JPH04329419A - 文字入力装置 - Google Patents
文字入力装置Info
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- JPH04329419A JPH04329419A JP3126739A JP12673991A JPH04329419A JP H04329419 A JPH04329419 A JP H04329419A JP 3126739 A JP3126739 A JP 3126739A JP 12673991 A JP12673991 A JP 12673991A JP H04329419 A JPH04329419 A JP H04329419A
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- Japan
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F3/00—Input arrangements for transferring data to be processed into a form capable of being handled by the computer; Output arrangements for transferring data from processing unit to output unit, e.g. interface arrangements
- G06F3/01—Input arrangements or combined input and output arrangements for interaction between user and computer
- G06F3/03—Arrangements for converting the position or the displacement of a member into a coded form
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Human Computer Interaction (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Calculators And Similar Devices (AREA)
- Control Of Indicators Other Than Cathode Ray Tubes (AREA)
- Position Input By Displaying (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、電子手帳装置などのポ
ータブルコンピュータに用いて好適な文字入力装置に関
する。
ータブルコンピュータに用いて好適な文字入力装置に関
する。
【0002】
【従来の技術】ワードプロセッサなどにおいては、例え
ばキーボードから所定の文字を入力すると、その文字が
一旦所定の範囲の小さなウインドウ内に表示され、文字
を確定したとき、その文字がウインドウから本来の入力
位置に表示されるようにされているものがある。このウ
インドウは変換動作のために用意されているものである
から、そこには、通常、せいぜい10乃至20個程度の
文字しか入力することができない。このウインドウの入
力限界に達した後、さらに文字を入力しようとするとビ
ープ音が鳴らされたり、あるいは入力された文字が無視
されるようになされている。これにより、プログラムの
暴走が防止されている。
ばキーボードから所定の文字を入力すると、その文字が
一旦所定の範囲の小さなウインドウ内に表示され、文字
を確定したとき、その文字がウインドウから本来の入力
位置に表示されるようにされているものがある。このウ
インドウは変換動作のために用意されているものである
から、そこには、通常、せいぜい10乃至20個程度の
文字しか入力することができない。このウインドウの入
力限界に達した後、さらに文字を入力しようとするとビ
ープ音が鳴らされたり、あるいは入力された文字が無視
されるようになされている。これにより、プログラムの
暴走が防止されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、ビープ
音を鳴らす方法は入力限界を超えて文字を入力したとき
初めて発生されるものであるため、無駄な入力を行わせ
る結果になり、操作者に不快感を与える欠点があった。
音を鳴らす方法は入力限界を超えて文字を入力したとき
初めて発生されるものであるため、無駄な入力を行わせ
る結果になり、操作者に不快感を与える欠点があった。
【0004】また、入力限界以降の入力が無視される方
法は操作者が入力限界に達したか否かを常に気にしてい
なければならず、操作性が悪い課題があった。
法は操作者が入力限界に達したか否かを常に気にしてい
なければならず、操作性が悪い課題があった。
【0005】本発明はこのような状況に鑑みてなされた
ものであり、入力限界に達したことを操作者に不快感を
与えることなく、また、無駄な入力を行わせることなく
知らしめることができるようにするものである。
ものであり、入力限界に達したことを操作者に不快感を
与えることなく、また、無駄な入力を行わせることなく
知らしめることができるようにするものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明の文字入力装置は
、手書き文字を入力表示する複数の表示文字枠を有する
入力表示手段と、表示文字枠に循環して手書き文字を入
力できるように制御するとともに、手書き文字の入力を
禁止するとき、表示文字枠に所定のマークを表示させる
制御手段とを備えることを特徴とする。
、手書き文字を入力表示する複数の表示文字枠を有する
入力表示手段と、表示文字枠に循環して手書き文字を入
力できるように制御するとともに、手書き文字の入力を
禁止するとき、表示文字枠に所定のマークを表示させる
制御手段とを備えることを特徴とする。
【0007】
【作用】上記構成の文字入力装置においては、表示文字
枠への手書き文字の入力が禁止されるとき、その表示文
字枠に所定のマークが表示される。従って、使用者は入
力限界に達したことを、入力を行う前に容易に知ること
ができる。
枠への手書き文字の入力が禁止されるとき、その表示文
字枠に所定のマークが表示される。従って、使用者は入
力限界に達したことを、入力を行う前に容易に知ること
ができる。
【0008】
【実施例】図2は、本発明の文字入力装置の一実施例の
構成を示すブロック図である。1は電源スイッチ、その
他のスイッチを含む入力部であり、その入力はインター
フェース2を介してCPU4に供給されるようになされ
ている。電源回路3は、内部に電池3bと緊急バックア
ップ用のコンデンサ3aとを内蔵しており、各部に必要
な電力を供給している。ROM5はCPU4が動作する
上において必要なプログラムをはじめ、各種の予め設定
されたデータを記憶している。RAM6は動作上、必要
なデータなどを随時記憶する。また、RAM7は電源回
路3によりバックアップされたメモリである。
構成を示すブロック図である。1は電源スイッチ、その
他のスイッチを含む入力部であり、その入力はインター
フェース2を介してCPU4に供給されるようになされ
ている。電源回路3は、内部に電池3bと緊急バックア
ップ用のコンデンサ3aとを内蔵しており、各部に必要
な電力を供給している。ROM5はCPU4が動作する
上において必要なプログラムをはじめ、各種の予め設定
されたデータを記憶している。RAM6は動作上、必要
なデータなどを随時記憶する。また、RAM7は電源回
路3によりバックアップされたメモリである。
【0009】LCD9とタブレット8は一体化されてお
り、LCD9に表示された画像をタブレット8を介して
見ることができるようになされている。タブレット8は
、感圧式あるいは静電容量式の座標検出装置を構成して
おり、図示せぬペンなどにより入力されたデータをイン
ターフェース2を介してCPU4に入力できるようにな
っている。また、スピーカ10は必要に応じ所定の音声
信号を出力するようになされている。
り、LCD9に表示された画像をタブレット8を介して
見ることができるようになされている。タブレット8は
、感圧式あるいは静電容量式の座標検出装置を構成して
おり、図示せぬペンなどにより入力されたデータをイン
ターフェース2を介してCPU4に入力できるようにな
っている。また、スピーカ10は必要に応じ所定の音声
信号を出力するようになされている。
【0010】図3は、LCD9に表示された画面の例を
示している。同図に示すように、手書き文字を入力する
ための活字プレート22がウインドウとして表示されて
いる。この活字プレート22は、4つの表示文字枠23
と、確定前の文字を表示する論理文字枠24と、仮名漢
字変換を実行するとき操作されるボタン25と、確定し
た文字を書込み欄21に書き込むとき操作される書込み
ボタン26とを有している。この書込みボタン26を操
作したとき、論理文字枠24に表示されている文字が書
込み欄21のカーソル27が位置する位置に書き込まれ
ることになる。
示している。同図に示すように、手書き文字を入力する
ための活字プレート22がウインドウとして表示されて
いる。この活字プレート22は、4つの表示文字枠23
と、確定前の文字を表示する論理文字枠24と、仮名漢
字変換を実行するとき操作されるボタン25と、確定し
た文字を書込み欄21に書き込むとき操作される書込み
ボタン26とを有している。この書込みボタン26を操
作したとき、論理文字枠24に表示されている文字が書
込み欄21のカーソル27が位置する位置に書き込まれ
ることになる。
【0011】尚、図中、文字が不明瞭に示されているボ
タンは、そのとき、そのボタンが動作不能に設定されて
いるものである。
タンは、そのとき、そのボタンが動作不能に設定されて
いるものである。
【0012】表示文字枠23に図示せぬペンで文字を手
書き入力すると、その筆跡がタブレット8により検出さ
れ、そのデータがインターフェース2を介してCPU4
に供給される。CPU4は、そのデータを予めROM5
に記憶されているデータと比較し、その文字を認識する
。そして、認識結果が得られたとき、その認識された文
字をLCD9に出力し、表示させる。従って、表示文字
枠23に手書き文字を入力すると、その筆跡がその位置
に表示されるとともに、その後その筆跡がパターン認識
され、認識された文字が認識前の筆跡に代えて表示され
ることになる。
書き入力すると、その筆跡がタブレット8により検出さ
れ、そのデータがインターフェース2を介してCPU4
に供給される。CPU4は、そのデータを予めROM5
に記憶されているデータと比較し、その文字を認識する
。そして、認識結果が得られたとき、その認識された文
字をLCD9に出力し、表示させる。従って、表示文字
枠23に手書き文字を入力すると、その筆跡がその位置
に表示されるとともに、その後その筆跡がパターン認識
され、認識された文字が認識前の筆跡に代えて表示され
ることになる。
【0013】使用者は、4つの表示文字枠23の左側か
ら右側に順次1つずつ文字を手書き入力していく。この
ときCPU4は、図1のフローチャートに示す処理を実
行する。
ら右側に順次1つずつ文字を手書き入力していく。この
ときCPU4は、図1のフローチャートに示す処理を実
行する。
【0014】即ち、ステップS1においてn番目(nは
1乃至4)の表示文字枠23に表示されるべき論理文字
枠24の番号Rnを取得する。次にステップS2におい
て、番号Rnと論理文字枠24の個数が比較される。こ
の実施例の場合、論理文字枠24には11個の文字が表
示できるようになされている。従って、論理文字枠の番
号Rnが11以下であるときステップS3に進み、論理
文字枠番号Rnの内容がそのn番目の表示文字枠23に
表示される。
1乃至4)の表示文字枠23に表示されるべき論理文字
枠24の番号Rnを取得する。次にステップS2におい
て、番号Rnと論理文字枠24の個数が比較される。こ
の実施例の場合、論理文字枠24には11個の文字が表
示できるようになされている。従って、論理文字枠の番
号Rnが11以下であるときステップS3に進み、論理
文字枠番号Rnの内容がそのn番目の表示文字枠23に
表示される。
【0015】一方、論理文字枠の番号Rnが論理文字枠
の数11より大きくなったとき、ステップS4に進み、
その表示文字枠23にそれ以上書き込むことができない
ことを示すアイコン(マーク)を表示する。
の数11より大きくなったとき、ステップS4に進み、
その表示文字枠23にそれ以上書き込むことができない
ことを示すアイコン(マーク)を表示する。
【0016】以上の動作をさらに図4乃至図8を参照し
て説明する。使用者は表示文字枠23に左から右に順次
所定の文字を入力していく。4つの文字を入力したとき
、次の5番目の文字は再び一番左側の表示文字枠23に
戻って書き込むことになる。このように、書き込みは4
つの表示文字枠23において循環して行われる。図4に
おいては「あいう」までの平仮名が入力されている状態
を示している。
て説明する。使用者は表示文字枠23に左から右に順次
所定の文字を入力していく。4つの文字を入力したとき
、次の5番目の文字は再び一番左側の表示文字枠23に
戻って書き込むことになる。このように、書き込みは4
つの表示文字枠23において循環して行われる。図4に
おいては「あいう」までの平仮名が入力されている状態
を示している。
【0017】また、図5においては、「あいうえおかき
く」までの文字が入力され、これらの文字が論理文字枠
24に表示されている。そして、次の文字「け」が第1
番目の表示文字枠23に手書き入力され、その筆跡がま
だ認識されていない状態になっている。
く」までの文字が入力され、これらの文字が論理文字枠
24に表示されている。そして、次の文字「け」が第1
番目の表示文字枠23に手書き入力され、その筆跡がま
だ認識されていない状態になっている。
【0018】次に図6に示すように、「け」、「こ」の
次に、さらに「さ」の文字を入力すると、これで合計1
1個の文字が入力されたことになる。その結果、論理文
字枠24にはこれ以上文字を入力することができなくな
る。そこで、「さ」の文字が入力された第3番目の表示
文字枠23の隣の第4番目の表示文字枠23には、これ
以上文字を入力することができないことを示すマーク3
1(実施例においては手のマーク)が表示される。従っ
て、使用者は次に12個目の文字の入力のための動作を
行う前に、これ以上文字を入力することができないこと
を知ることができる。従って、使用者は無駄な文字入力
のための操作を行わないですむことになる。
次に、さらに「さ」の文字を入力すると、これで合計1
1個の文字が入力されたことになる。その結果、論理文
字枠24にはこれ以上文字を入力することができなくな
る。そこで、「さ」の文字が入力された第3番目の表示
文字枠23の隣の第4番目の表示文字枠23には、これ
以上文字を入力することができないことを示すマーク3
1(実施例においては手のマーク)が表示される。従っ
て、使用者は次に12個目の文字の入力のための動作を
行う前に、これ以上文字を入力することができないこと
を知ることができる。従って、使用者は無駄な文字入力
のための操作を行わないですむことになる。
【0019】図7に示すように、第11番目の文字「さ
」の手書き入力を完了すると、図8に示すように、この
文字が認識され、認識の結果得られた文字が表示される
。この状態で書込みボタン26を操作すると、論理文字
枠24の文字が書込み欄21に書き込まれることになる
。
」の手書き入力を完了すると、図8に示すように、この
文字が認識され、認識の結果得られた文字が表示される
。この状態で書込みボタン26を操作すると、論理文字
枠24の文字が書込み欄21に書き込まれることになる
。
【0020】表示文字枠23の数を増加させることがで
きる場合、上述したような循環的な入力を行わないです
む。しかしながらそのようにすると、入力表示面を大き
くしなければならなくなり、装置が大型化する。そこで
、電子手帳装置などのように携帯性を確保するためには
、表示文字枠23の数をある程度小さくし、装置を小型
化することが好ましい。従って、このような場合におい
ては表示文字枠23を循環的に用いることにより、使用
者の思考を停止させることなく、文字を入力させること
が可能になる。
きる場合、上述したような循環的な入力を行わないです
む。しかしながらそのようにすると、入力表示面を大き
くしなければならなくなり、装置が大型化する。そこで
、電子手帳装置などのように携帯性を確保するためには
、表示文字枠23の数をある程度小さくし、装置を小型
化することが好ましい。従って、このような場合におい
ては表示文字枠23を循環的に用いることにより、使用
者の思考を停止させることなく、文字を入力させること
が可能になる。
【0021】
【発明の効果】以上の如く本発明の文字入力装置によれ
ば、表示文字枠に循環的に手書き文字を入力する場合に
おいて、手書き文字の入力を禁止するとき、その表示文
字枠に所定のマークを表示するようにしたので、使用者
に不快感を与えることなく、また、無駄な操作をさせる
ことなく、入力限界を使用者に知らしめ、入力操作を一
旦中断させることが可能になる。
ば、表示文字枠に循環的に手書き文字を入力する場合に
おいて、手書き文字の入力を禁止するとき、その表示文
字枠に所定のマークを表示するようにしたので、使用者
に不快感を与えることなく、また、無駄な操作をさせる
ことなく、入力限界を使用者に知らしめ、入力操作を一
旦中断させることが可能になる。
【図1】図2の実施例の動作を説明するフローチャート
である。
である。
【図2】本発明の文字入力装置の一実施例の構成を示す
ブロック図である。
ブロック図である。
【図3】図2の実施例の表示例を示す図である。
【図4】図2の実施例の表示例を示す図である。
【図5】図2の実施例の表示例を示す図である。
【図6】図2の実施例の表示例を示す図である。
【図7】図2の実施例の表示例を示す図である。
【図8】図2の実施例の表示例を示す図である。
4 CPU
5 ROM
6 RAM
8 タブレット
9 LCD
21 書込み部
22 活字プレート
23 表示文字枠
24 論理文字枠
Claims (1)
- 【請求項1】 手書き文字を入力表示する複数の表示
文字枠を有する入力表示手段と、前記表示文字枠に循環
して手書き文字を入力できるように制御するとともに、
手書き文字の入力を禁止するとき、前記表示文字枠に所
定のマークを表示させる制御手段とを備えることを特徴
とする文字入力装置。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3126739A JP3061068B2 (ja) | 1991-04-30 | 1991-04-30 | 文字入力装置 |
| KR1019920006633A KR100243798B1 (ko) | 1991-04-30 | 1992-04-21 | 문자입력장치 |
| EP92107320A EP0511658B1 (en) | 1991-04-30 | 1992-04-29 | Character inputting apparatus |
| US07/875,190 US5305394A (en) | 1991-04-30 | 1992-04-29 | Character inputting apparatus |
| DE69221927T DE69221927T2 (de) | 1991-04-30 | 1992-04-29 | Zeicheneingabegerät |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3126739A JP3061068B2 (ja) | 1991-04-30 | 1991-04-30 | 文字入力装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04329419A true JPH04329419A (ja) | 1992-11-18 |
| JP3061068B2 JP3061068B2 (ja) | 2000-07-10 |
Family
ID=14942705
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3126739A Expired - Fee Related JP3061068B2 (ja) | 1991-04-30 | 1991-04-30 | 文字入力装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3061068B2 (ja) |
| KR (1) | KR100243798B1 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008225555A (ja) * | 2007-03-08 | 2008-09-25 | Takram Design Engineering:Kk | 手書き文字入力装置 |
-
1991
- 1991-04-30 JP JP3126739A patent/JP3061068B2/ja not_active Expired - Fee Related
-
1992
- 1992-04-21 KR KR1019920006633A patent/KR100243798B1/ko not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008225555A (ja) * | 2007-03-08 | 2008-09-25 | Takram Design Engineering:Kk | 手書き文字入力装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| KR920020305A (ko) | 1992-11-21 |
| JP3061068B2 (ja) | 2000-07-10 |
| KR100243798B1 (ko) | 2000-02-01 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20000329 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080428 Year of fee payment: 8 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090428 Year of fee payment: 9 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090428 Year of fee payment: 9 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100428 Year of fee payment: 10 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |