JPH0433026A - データベースのインデクス定義方式 - Google Patents

データベースのインデクス定義方式

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JPH0433026A
JPH0433026A JP2134391A JP13439190A JPH0433026A JP H0433026 A JPH0433026 A JP H0433026A JP 2134391 A JP2134391 A JP 2134391A JP 13439190 A JP13439190 A JP 13439190A JP H0433026 A JPH0433026 A JP H0433026A
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JP
Japan
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column
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constituent
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JP2134391A
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Inventor
Hiroyuki Muroi
室井 裕之
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Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、データベースのインデクス定義方式に関し、
特に、データベースからデータを検索するためのインデ
クスとなるカラムをテーブル構造で定義する場合に、イ
ンデクスを構成するカラムの各カラムの選択、順序性の
定義を容易に登録し、また、修正を行うことができるデ
ータベースのインデクス定義方式に関するものである。
〔従来の技術〕
多量のデータを整理して蓄積したデータベースシステム
においては、所望するデータを検素するためインデクス
が備えられる。このインデクスとして、例えば、データ
ベースのカラムを指定するカラム名を用いられる。イン
デクスを構成するカラムは、また、テーブル構造で定義
され、インデクス構成カラムが指定される。
従来、この種のインデクス構成カラムの指定を行うイン
デクス定義方法は、データベーステーブルのテーブル構
成カラムから選択して行うのではなく、例えば、カラム
名称を直接的に六方して行うか、または、テーブル構成
カラムの各々のカラムをユニークに判別できる層を設け
、その層に番号を入力して、入力した番号から当該欄に
対応したカラムを選択し、かつ番号によりカラムの順序
を決定し、インデクス構成カラムを定義する方法で行っ
ている。
〔発明が解決しようとする課題〕
ところで、J:、述のような従来におけるインデクス定
義方法は、インデクス構成カラムを指定するために手間
がかかり、そのため、インデクスの定義を行うための時
間が多くかかり、能率的ではないという問題がある。
本発明の目的は、インデクス構成カラムの登録を容易に
行えるようにし、特に、複数個のカラムからなるインデ
クス構成カラムを定義する場合の登録の順序決定の操作
を容易にすることができるデータベースのインデクス定
義方式を提供することにある。
〔課題を解決するための手段〕
上記目的を達成するため、データベースのデータを検索
するためのインデクスとなるカラムをテーブル構造で定
義するインデクス定義方式であって、インデクス定義対
象のテーブル構成カラム名を読み込み、読み込んだテー
ブル構成カラム名を表示画面上に表示し、ポインティン
グデバイスによる表示画面上の選択指示により、定義す
るテーブル構成カラム名を選択し、その選択順序により
インデクスを構成するカラムのカラム順序を決定し、選
択したカラムを選択順に並べ、インデクス識別子を付加
して、インデクス構成カラムを登録し、登録したインデ
クス構成カラムの登録状況を表示することを特徴とする
〔作用〕
前記手段によれば、インデクス定義対象のインデクス構
成カラムの登録は、データベーステーブルのテーブル構
成カラム名を表示画面に表示し、表示画面上での選択に
より行い、カラム選択の選択順によりインデクス構成カ
ラムのカラム順序を決定する。また、定義したインデク
ス構成カラムは、インデクス識別子を付加して登録し、
その登録を確認するため、インデクス識別子により登録
状況を表示する。これにより、修正が必要な場合には、
インデクス識別子によりインデクス構成カラムを表示し
、続いてインデクス構成カラムの修正を行う。
すなわち、データベースのインデクス定義を行うための
インデクス構成カラムの登録作業は、定義するカラムを
表示画面上における順次の選択操作により行う。インデ
クス構成カラムのカラム順序は、選択順序により決定さ
れる。これにより、インデクス構成カラムとして定義す
るカラムの選択を容易に行うことができる。選択したカ
ラムをインデクス構成カラムとして登録する場合、イン
デクス識別子を付加して行う。
また、選択操作は、データベーステーブルのテーブル構
成カラムを表示画面上に表示し、表示画面からの選択に
より行うため、インデクス構成カラムとして選択したカ
ラムがデータベーステーブルに存在しないということを
防ぐことができる。
インデクス定義者は、インデクス識別子の指定により当
該インデクス構成カラムの登録状態が表示されるので、
これを確認しながら、登録の継続あるいは修正を行い、
最終的に定義するインデクスを決定する。これにより、
インデクス定義の操作性9作業効率が向上する。
〔実施例〕
以下、本発明の一実施例を図面を用いて具体的に説明す
る。
第1図は、本発明の一実施例↓こかかるデータベースの
インデクス定義方式のインデクス定義処理の処理手順の
一例を示すフローチャートである。
第1図を参照してインデクス定義の処理を説明すると、
まず、ステップ11において、インデクス定義対象テー
ブルのカラム名の読み込みを行う。
これは、インデクス定義処理に必要な情報を読み込む部
分である。ここでの必要な情報とは、データベースのデ
ータとして表現されたテーブル(データを格納するテー
ブル)であるデータベーステーブルのカラム(テーブル
構成カラム)のカラム名である。次にステップ12で読
み込んだインデクス定義対象のテーブル構成カラムのカ
ラム名をデイスプレィ装置の画面に表示し、インチフス
定義者に対して表示する。
次に、ステップ13でインチフス定義開始の処理を行う
。例えば、インチフス定義者がインチフス識別子を入力
し、定義対象のインチフスを指定し、ここでのインチフ
ス定義の処理を開始する。
次に、ステップ14において1表示画面上に表示された
テーブル構成カラムから、インチフスを構成するカラム
の選択を行う。選択されたカラムはインチフス構成カラ
ムとして、インチフス識別子が付加されて登録される。
この選択の処理は、例えば、インチフス定義者が表示画
面上に表示されたテーブル構成カラム名から各々のカラ
ム名をポインティングデバイスなどを用いて選択するこ
とにより行う。そして、次のステップ15において、選
択され登録された順序に従って、インチフスを構成する
カラムを表示する処理を行う。
次のステップ16においては、インチフス定義が終了し
たか否かを判定し、まだ、インチフス定義が終了してい
ない場合には、ステップ14に戻り、ステップ14から
の処理を繰り返し行う。また、インチフス定義を終了す
る場合には、インチフス定義者が、インチフス構成カラ
ムの登録の終了を知らせると、ステップ16で、これを
判定して、インチフス定義の全体の処理を終了する。
定義されるインチフスを構成するカラムの順序は、ステ
ップ15の処理において表示された順序に依存したもの
である。
第2図は、本発明のインチフス定義方式を一態様で実施
するインチフス定義処理装置のシステム構成の一例を説
明するブロック図である。
第2図において、1は計算機本体、2は端末デイスプレ
ィ、3は端末入力装置、4は外部記憶装置、5は計算機
本体内の中央処理装置、6は計算機本体内の主記憶、7
はデータベースである。
インチフス定義処理装置の構成は、第2図に示すように
、インチフス定義者に定義情報を表示する端末デイスプ
レィ2と、インチフス定義者が必要な情報を入力するた
めのポインティンデバイスなどを含む端末入力装置3と
、プログラム等が記憶された外部記憶装置4と、データ
ベース7とが、計算機本体(CPU)1に結合されて構
成されている。計算機本体1には、ここでのインチフス
定義処理のプログラムの実行を行うため中央処理装置5
と、プログラム実行の作業領域として利用される主記憶
6とが備えられており、この計算機本体1において、前
述した処理フロー(第1図)で説明したインチフス定義
処理が実行される。
次に、ここで実行されるデータベースのインチフス定義
処理の具体例を、端末デイスプレィにおける表示画面例
を示して説明する。
第3図は、インチフス定義処理の開始画面の一例を示す
図である。第3図に示すように、端末デイスプレィ2に
おける表示画面上には、画面上部のタイトル欄に[イン
チフスの定義、修正、削除」と表示されたインチフス定
義処理の開始画面30が表示され、この画面内の下部に
は、既に定義されているインチフスがある場合に定義法
インデクスがインデクスー覧32に表示され、インデク
ス識別子入カフイールド33が開かれる。この開始画面
30を用いて、インチフス定義者は、インデクスー覧3
2に表示されている登録済インチフスの一覧の内容を見
て、インデクス識別子入カフイールド33に新たに定義
するインチフスのインチフス識別子として、例えばr 
1ndex I JをここC定義するインチフス識別子
として入力する。
第4図は、インチフス定義処理のインチフス構成カラム
登録処理画面の一例を示す図である。第4図に示すよう
に、端末デイスプレィ2における表示画面上には、画面
上部のタイトル欄に「インデクス構成カラム賛録、修正
」と表示されたインチフス構成カラム登録処理画面40
が表示されて、インチフス構成カラムの登録処理が行な
われる。
この登録処理画面40の上部には、インデクス識別子入
カフイールド42が開かれ、ここに既に入力されたイン
チフス識別子rindex I Jが表示され、このイ
ンチフス識別子で定義されるインチフス構成カラムがイ
ンチフス構成カラムフィールド43に表示される。イン
チフス定義者は、表示されたインチフス構成カラムフィ
ールド43の表示内容を見て、登録内容を確認すると共
に、表示されたインデクス構成カラムの内容に所望しな
いインデクス構成カラムを含む場合は、修正の処理を行
い、再登録を行う。
第5図は、定義対象のテーブル構成カラムのカラム名表
示画面の一例を示す図である。第5図に示すように、端
末デイスプレィ2における表示画面上には、画面上部の
タイトル欄に「テーブルが持つカラム名表示」と表示さ
れたカラム名表示画面50が表示されて、画面内の下部
に、インデクスの定義対象となっているテーブル構成カ
ラムの全てのテーブル構成カラム22が表示される。イ
ンデクス定義者は、ここで表示されているテーブル構成
カラム22の中から、ポインティングデバイスを用いて
、所望するテーブル構成カラムを順次に指定して選択を
行う。このような選択操作により、インデクスの定義対
象のテーブル構成カラムのカラム選択が行なわれ、イン
デクス構成カラムが選択された順序に登録される。
第6図は、インデクスとして定義したインデクス構成カ
ラムの修正処理の処理手順の一例を示すフローチャート
である。
第6図を参照してインデクス構成カラムの修正処理を説
明すると、まず、ステップ61において、登録インデク
スを表示する処理を行い、既に定義されて登録されてい
るインデクス構成カラムに対応するインデクス識別子を
表示する。次にステップ62において、修正すべきイン
デクスを選択す処理を行う。これにより、表示されたイ
ンデクス識別子から修正対象インデクスが選択される。
次のステップ63では、選択されたインデクスを構成す
るカラムを表示する処理を行う。すなわち、インデクス
識別子から、そのインデクス構成カラムを画面上に表示
する。
次にステップ64において、インデクスを構成するイン
デクス構成カラムの各カラムの順序変更。
カラムの追加、削除などの処理を行い、インデクス構成
カラムの修正処理を行う。そして、次のステップ65に
おいて、修正を行った結果のインデクスを構成するイン
デクス構成カラムのカラム表示を行う。これにより、こ
こでの修正処理を反映したインデクスを構成しているイ
ンデクス構成カラムが表示され、インデクスのカラム構
成が表示される。
次のステップ66においては、修正対象のインデクスの
インデクス構成カラムの修正が終了したか否かを判定し
、まだ、修正、変更が終了していない場合にはステップ
64に戻り、ステップ64からの処理を繰り返し行う。
また、修正の処理が終了した場合には、インデクス定義
者がインデクス構成カラムの修正処理の終了を知らせる
と、ステップ66でこれを判定して、インデクス構成カ
ラムの修正処理を終了する。
第7図は、インデクス修正処理の開始画面の一例を示す
図である。第7図に示すように、端末デイスプレィ2に
おける表示画面上には、画面上部のタイトル欄に「イン
デクスの定義、修正、削除」と表示されたインデクス修
正処理を行うための開始画面70が表示される。この開
始画面70は、インデクス定義処理を行う場合の開始画
面30と同じである。この修正処理の開始画面70にお
いては、インデクスー覧32には既に入力されて登録済
となってる登録済インデクスのインデクス識別子rin
dex 1 、1ndex 2 、1ndex 3 、
− Jが表示され、インデクス識別子入カフイールド3
3が開かれる。このインデクス識別子入カフイールド3
3に、修正処理を行うインデクス識別子を入力する。
この場合、前述のようにインデクス識別子入カフイール
ド33に入力されたインデクス識別子が、インデクスー
覧32に表示されていない場合には。
新規にインデクスを登録するためのインデクス識別子の
入力となる。この場合には登録処理となる。
ここでは、例えば修正処理を行うインデクスのインデク
ス識別子としてインデクスー覧22に表示されているイ
ンデクス識別子rindex 2 Jをインデクス識別
子フィールド33に入力する。
第8図および第9図は、インデクス構成カラムの修正処
理画面の一例を示す図である。第8図に示すように、端
末デイスプレィ2における表示画面上には、画面上部の
タイトル欄に「インデクス構成カラム登録、修正」と表
示されたインデクス構成カラム修正処理画面8oが表示
されて、インデクス構成カラムの修正処理が行なわれる
。この修正処理画面80は、前述のインデクス構成カラ
ムの登録修正処理画面4oと同じである。この画面80
のインデクス識別子入カフイールド42には、修正処理
の開始画面70のインデクス識別子入カフイールド33
で入力され、修正対象となっているインデクスのインデ
クス識別子rindex 2 Jが表示され、このイン
デクス識別子rindex 2 Jで指示されるインデ
クス構成カラムが、インデクス構成カラムフィールド4
3に表示される。インデクス定義者は、表示されたイン
デクス構成カラムフィールド43の表示内容を見て、イ
ンデクス構成カラム構成の修正を行う。また、修正の一
部の処理として、インデクス構成カラムの不要なカラム
の削除の処理も行う。そして、修正の結果はインデクス
構成カラムフィールド43の最終的な表示内容を見て、
修正内容を確認して再登録を行い、インデクス構成カラ
ムの修正処理を終了する。例えば、第9図に示すように
、修正したインデクス構成カラムフィールド43の表示
内容は、第8図の画面のインデクス構成カラムフィール
ド43の表示内容の状態(インデクス構成カラムとして
カラムB、カラムCが表示されている状態)からの修正
処理を行って、第9図に示す画面のインデクス構成カラ
ムフィールド43の状態(インデクス構成カラムとして
カラムE、カラムC,カラムBが表示されてる状態)に
修正される。
以上、説明したように本実施例にかかるインデグス構成
カラムを定義し、また、修正する処理を行うインデスク
定義方式の要部の処理をまとめると次のようになる。
インデクスの定義を行うインデクス構成カラム登録処理
においては、 (1)データベーステーブルのテーブル構成カラム名を
読み込む処理と、 (2)読み込んだテーブル構成カラム名を表示する処理
と、 (3)定義しようとするインデクスのインデクス識別子
を入力する処理と、 (4)表示画面上に表示されているテーブル構成カラム
名を、ポインティングデバイスで順次に選択し、その選
択順序に従属してインデクスを構成するインデクス構成
カラムのカラム順序を決定して、インデクスを登録する
処理と、 (5)インデクス構成カラムの登録状況を表示する処理
と を順次に行う。
また、定義したインデクス構成カラムの修正処理におい
ては (6)修正する対象インデクスのインデクス構成カラム
に対して付加されているインデクス識別子を表示する処
理と、 (7)表示されているインデクス識別子によりカラム構
成を修正すべきインデクス構成カラムのインデクス識別
子を選択する処理と、 (8)選択されたインデクス識別子により修正するイン
デクスのインデクス構成カラムの登録状況を表示する処
理と、 (9)表示されたインデクス構成カラムの登録順序を変
更する処理と、 (10)表示されているインデクス構成カラムから削除
するカラムを、ポインティングデバイスで選択し、イン
デクス構成カラムからカラムを削除する処理と、 (11)データベーステーブルのテーブル構成カラム名
を読み込む処理と、 (12)読み込んだテーブル構成カラム名を表示する処
理と、 (13)表示されているテーブル構成カラムを、ポイン
ティングデバイスで選択し、インデクスを構成するカラ
ムにカラムを追加する処理と、を順次に行う。
以上、本発明を実施例にもとづき具体的に説明したが1
本発明は、前記実施例に限定されるものではなく、その
要旨を逸脱しない範囲において種々変更可能であること
は言うまでもない。
〔発明の効果〕
以上、説明したように、本発明によれば、インデクスの
構成カラムの決定を、テーブル構成カラムからの選択に
より実行できるので、インデクス構成カラムとして指定
したカラムがテーブルに存在しないというミスマツチを
防ぐことができる。
また、複数種のインデクスはカラム選択順に登録され、
インデクス定義が容易にできる。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明の一実施例にかかるデータベースのイ
ンデクス定義方式のインデクス定義処理の処理手順の一
例を示すフローチャート、第2図は、本発明のインデク
ス定義方式を一態様で実施するインデクス定義処理装置
のシステム構成の一例を説明するブロック図、 第3図は、インデクス定義処理の開始画面の一例を示す
図、 第4図は、インデクス定義処理のインデクス構成カラム
登録処理画面の一例を示す図、第5図は、定義対象のテ
ーブル構成カラムのカラム名表示画面の一例を示す図。 第6図は、インデクスとして定義したインデクス構成カ
ラムの修正処理の処理手順の一例を示すフローチャート
、 第7図は、インデクス修正処理の開始画面の一例を示す
図、 第8図および第9図は、インデクス構成カラム修正処理
画面の一例を示す図である。 図中、1・・・計算機本体、2・・・端末デイスプレィ
、3・・・端末入力装置、4・・・外部記憶装置、5・
・・中央処理装置、6・・・主記憶、7・・・データベ
ース、22・・・テーブル構成カラム、30・・・イン
デクス定義処理開始画面、32・・・インデクスー覧、
33.42・・・インデクス識別子入カフイールド、4
0・・・インデクス構成カラム登録処理画面、43・・
・インデクス構成カラムフィールド、50−・・カラム
名表示画面、30・・・インデクス修正処理開始画面、
80・・・インデクス構成カラム修正処理画面。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1、データベースのデータを検索するためのインデクス
    となるカラムをテーブル構造で定義するインデクス定義
    方式であって、インデクス定義対象のテーブル構成カラ
    ム名を読み込み、読み込んだテーブル構成カラム名を表
    示画面上に表示し、ポインティングデバイスによる表示
    画面上の選択指示により、定義するテーブル構成カラム
    名を選択し、その選択順序によりインデクスを構成する
    カラムのカラム順序を決定し、選択したカラムを選択順
    に並べ、インデクス識別子を付加して、インデクス構成
    カラムを登録し、登録したインデクス構成カラムの登録
    状況を表示することを特徴とするデータベースのインデ
    クス定義方式。
JP2134391A 1990-05-24 1990-05-24 データベースのインデクス定義方式 Pending JPH0433026A (ja)

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