JPH0433049A - 壁掛卓上兼用型電子機器 - Google Patents
壁掛卓上兼用型電子機器Info
- Publication number
- JPH0433049A JPH0433049A JP2134613A JP13461390A JPH0433049A JP H0433049 A JPH0433049 A JP H0433049A JP 2134613 A JP2134613 A JP 2134613A JP 13461390 A JP13461390 A JP 13461390A JP H0433049 A JPH0433049 A JP H0433049A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wall
- main body
- electronic device
- stand
- electronic equipment
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、例えば小型のワードプロセッサやパーソナ
ルコンピュータなどの電子機器を保持する保持機構を備
えた壁掛卓上兼用型電子機器に関する。
ルコンピュータなどの電子機器を保持する保持機構を備
えた壁掛卓上兼用型電子機器に関する。
近年、計算機やワードプロセッサあるいはノ々−ソナル
コンピュータなどの電子機器は、内蔵されたマイクロプ
ロセッサやメモリを構成する半導体チップの集積化によ
り小型化か進んでいる。
コンピュータなどの電子機器は、内蔵されたマイクロプ
ロセッサやメモリを構成する半導体チップの集積化によ
り小型化か進んでいる。
例えば、第5図は従来の壁掛型、電子機器の外観図であ
る。
る。
第5図の壁掛型電子機器は、マイクロブロセ・ソサか内
蔵された薄形の電子機器本体(1)の前面に表示部(2
)やキーボードなとの入力部(3)か配設されている。
蔵された薄形の電子機器本体(1)の前面に表示部(2
)やキーボードなとの入力部(3)か配設されている。
そして、例えば図に示す壁や柱といった垂直面(4)に
木ネジなどの突起物を固定し、この木ネジに前記電子機
器本体(1)側に設けられた図示しない爪部が係合して
本体か着脱可能に保持されている。
木ネジなどの突起物を固定し、この木ネジに前記電子機
器本体(1)側に設けられた図示しない爪部が係合して
本体か着脱可能に保持されている。
また、第6図は従来の卓上型電子機器の外観図である。
第6図の卓上型電子機器は、机やテーブルなどの卓(5
)の上に、底面積を十分に広くとった座りの良い横置型
の電子機器本体(1)が置かれ、この本体内部にはマイ
クロプロセッサが内蔵され、表には表示部(2)やキー
ボードなどの入力部(3)が配設されている。
)の上に、底面積を十分に広くとった座りの良い横置型
の電子機器本体(1)が置かれ、この本体内部にはマイ
クロプロセッサが内蔵され、表には表示部(2)やキー
ボードなどの入力部(3)が配設されている。
上記したように、第5図の従来の壁掛型電子機器は、本
体形状が壁掛用に薄形に構成されているので底面積が狭
くなっている。このため、例えば第6図に示す卓(5)
上に立てて使おうとすると安定性が悪くて前後に倒れ易
く、破損や故障の原因となる。このように、壁掛型電子
機器は卓上での使用が困難であるという問題がある。
体形状が壁掛用に薄形に構成されているので底面積が狭
くなっている。このため、例えば第6図に示す卓(5)
上に立てて使おうとすると安定性が悪くて前後に倒れ易
く、破損や故障の原因となる。このように、壁掛型電子
機器は卓上での使用が困難であるという問題がある。
また、第6図の卓上型電子機器は、卓(5)上での安定
性を良くするため、十分な底面積が確保されており、卓
上に乗せた状態で最も使い易い位置に表示部(2)や入
力部(3)が配設されている。このため、使用中におけ
る卓(5)上のスペースを広くとるという問題がある。
性を良くするため、十分な底面積が確保されており、卓
上に乗せた状態で最も使い易い位置に表示部(2)や入
力部(3)が配設されている。このため、使用中におけ
る卓(5)上のスペースを広くとるという問題がある。
更に、この卓上電子機器は、上記の壁掛型電子機器のよ
うに壁掛仕様とすることにより卓上のスペースを確保す
ることはできるが、底面積が太きいため本体が壁から突
出して見栄えが悪く、また邪魔になるという問題があっ
た。
うに壁掛仕様とすることにより卓上のスペースを確保す
ることはできるが、底面積が太きいため本体が壁から突
出して見栄えが悪く、また邪魔になるという問題があっ
た。
このように、従来の壁掛型電子機器は壁掛専用として、
また、卓上電子機器は卓上専用としての使い方しかでき
なかった。
また、卓上電子機器は卓上専用としての使い方しかでき
なかった。
この発明は、上記問題を解消することを課題としてなさ
れたものであって、電子機器を壁に掛けて使用したり、
卓上においても安定な状態で使用することのできる壁掛
卓上兼用型電子機器を提供することを目的とする。
れたものであって、電子機器を壁に掛けて使用したり、
卓上においても安定な状態で使用することのできる壁掛
卓上兼用型電子機器を提供することを目的とする。
この発明に係る壁掛卓上兼用型電子機器は、内部にマイ
クロプロセッサを含み、前面に表示部と入力部とを備え
た薄形の電子機器本体と、該電子機器本体を壁に着脱可
能に保持させる壁掛手段と、前記電子機器本体を卓上面
に対して立てて保持する電子機器本体に着脱自在あるい
は収納可能なスタンド手段と、を有し、前記電子機器本
体を壁掛状態あ、るいはスタンド状態で使用することを
特徴とする。
クロプロセッサを含み、前面に表示部と入力部とを備え
た薄形の電子機器本体と、該電子機器本体を壁に着脱可
能に保持させる壁掛手段と、前記電子機器本体を卓上面
に対して立てて保持する電子機器本体に着脱自在あるい
は収納可能なスタンド手段と、を有し、前記電子機器本
体を壁掛状態あ、るいはスタンド状態で使用することを
特徴とする。
この発明における壁掛卓上兼用型電子機器は、電子機器
本体が薄形に構成され、その前面に表示部と入力部とを
備えるとともに、壁掛手段を有しているので、壁に掛け
た状態で違和感なく使用することができる。
本体が薄形に構成され、その前面に表示部と入力部とを
備えるとともに、壁掛手段を有しているので、壁に掛け
た状態で違和感なく使用することができる。
更に、壁掛卓上兼用型電子機器は、前記薄形の電子機器
をスタンド手段により卓上面に対して立てて保持できる
ことから、表示部と入力部のある本体前面と対面した状
態で操作することが可能となり操作性が良く、かつ本体
が転倒することなく安全に操作することができる。
をスタンド手段により卓上面に対して立てて保持できる
ことから、表示部と入力部のある本体前面と対面した状
態で操作することが可能となり操作性が良く、かつ本体
が転倒することなく安全に操作することができる。
以下に、図面を参照しながら、本発明が適用される壁掛
卓上兼用型電子機器の好適な実施例を説明する。
卓上兼用型電子機器の好適な実施例を説明する。
第1実施例
第1図は本発明の一実施例の構成を示す背面斜視図であ
り、第2図は第1図のスタンド装着状態時の前面斜視図
である。
り、第2図は第1図のスタンド装着状態時の前面斜視図
である。
本実施例の壁掛卓上兼用型電子機器は、電子機器本体、
壁掛手段及びスタンド手段とを有している。
壁掛手段及びスタンド手段とを有している。
前記電子機器本体は、第1図に示す電子機器本体(1)
であって、内部にデータ処理や計算等を行うマイクロプ
ロセッサや、そこで処理されたデータや計算結果を記憶
するメモリなどを備えている。そして、第2図に示され
るように、電子機器本体(1)の前面には、デイスプレ
ィの表示部(2)とキーボード入力を行う入力部(3)
とが配設され、本体の厚さを薄く構成している。
であって、内部にデータ処理や計算等を行うマイクロプ
ロセッサや、そこで処理されたデータや計算結果を記憶
するメモリなどを備えている。そして、第2図に示され
るように、電子機器本体(1)の前面には、デイスプレ
ィの表示部(2)とキーボード入力を行う入力部(3)
とが配設され、本体の厚さを薄く構成している。
前記壁掛手段は、上記電子機器本体(1)を壁などに掛
けて保持させるものであって、ここでは予め壁などに固
定した金具(例えばフック)と、これと係合して本体を
保持する第1図の本体背面に設けられた溝金具(6)で
ある。
けて保持させるものであって、ここでは予め壁などに固
定した金具(例えばフック)と、これと係合して本体を
保持する第1図の本体背面に設けられた溝金具(6)で
ある。
前記スタンド手段は、上記電子機器本体(1)を卓上に
て使用する際に、卓上面に置がれる水平板(7a)と、
ここから上方に伸びる垂直板(7b)とから成るスタン
ド(7)と、前記垂直板(7b)に嵌合する電子機器本
体(1)側に形成されたガイド溝(8)とで構成されて
いる。
て使用する際に、卓上面に置がれる水平板(7a)と、
ここから上方に伸びる垂直板(7b)とから成るスタン
ド(7)と、前記垂直板(7b)に嵌合する電子機器本
体(1)側に形成されたガイド溝(8)とで構成されて
いる。
そして、卓上で電子機器本体(1)を使用する場合は、
上記ガイド溝(8)にスタンド(7)の垂直板(7b)
を嵌合させることにより、第2図に示される如く、電子
機器本体(1)を直立した状態で保持することができる
。この状態の電子機器本体(1)は、薄形であってもス
タンド(7)によって確実に立てて保持されるので、前
後に転倒することなく操作を行うことができる。
上記ガイド溝(8)にスタンド(7)の垂直板(7b)
を嵌合させることにより、第2図に示される如く、電子
機器本体(1)を直立した状態で保持することができる
。この状態の電子機器本体(1)は、薄形であってもス
タンド(7)によって確実に立てて保持されるので、前
後に転倒することなく操作を行うことができる。
また、電子機器本体(1)を壁に掛けて使用又は収納す
る場合は、上記スタンド(7)を本体のガイド溝(8)
より取り外して、第1図に示す溝金具(6)を予め壁の
所定位置に固定しておいたフックに引っ掛けて係合させ
る。これにより、壁掛型として使用や収納することがで
きる。この場合は、卓上のスペースを使うことなく、電
子機器を使用・収納できるという効果がある。
る場合は、上記スタンド(7)を本体のガイド溝(8)
より取り外して、第1図に示す溝金具(6)を予め壁の
所定位置に固定しておいたフックに引っ掛けて係合させ
る。これにより、壁掛型として使用や収納することがで
きる。この場合は、卓上のスペースを使うことなく、電
子機器を使用・収納できるという効果がある。
このように、本実施例の壁掛型電子機器は、スタンドの
簡単な着脱動作を行うだけで壁掛型と卓上型の何れかを
選択することが可能となり、両者の利点を活かして用途
に応じた使い分けを行うことができる。
簡単な着脱動作を行うだけで壁掛型と卓上型の何れかを
選択することが可能となり、両者の利点を活かして用途
に応じた使い分けを行うことができる。
第2実施例
第3図は他の実施例に係るスタンド手段の図で、その(
A)は収納状態図、(B)は使用状態図である。
A)は収納状態図、(B)は使用状態図である。
上記第1実施例の場合は、電子機器本体(1)と着脱可
能なスタンド手段を用いて実施したか、第3図のスタン
ド手段は、電子機器本体(1)の背面にここでは三角形
のスタンド板(9)がチョウツガイ(10)で回動可能
に支持されている。
能なスタンド手段を用いて実施したか、第3図のスタン
ド手段は、電子機器本体(1)の背面にここでは三角形
のスタンド板(9)がチョウツガイ(10)で回動可能
に支持されている。
そして、電子機器本体(1)を卓上型として使用する際
は、第3図(B)に示すように、スタンド板(9)を後
方に起こして支えとする。
は、第3図(B)に示すように、スタンド板(9)を後
方に起こして支えとする。
また、本体を壁掛型として使用する際は、第3図(A)
に示すように、スタンド板(9)の収納部(11)に収
納して突起を無くした後に、図示省略の壁掛用の溝金具
(例えば第1図中の(6)参照)などを用いて壁に掛け
ることができる。
に示すように、スタンド板(9)の収納部(11)に収
納して突起を無くした後に、図示省略の壁掛用の溝金具
(例えば第1図中の(6)参照)などを用いて壁に掛け
ることができる。
二の場合も第1実施例の場合と同様に好適な効果を奏す
る。
る。
第3実施例
第4図は、他の実施例に係るスタンド手段の図で、その
(A)はスタンド斜視図、(B)はスタンド使用状態図
である。
(A)はスタンド斜視図、(B)はスタンド使用状態図
である。
この実施例におけるスタンド手段も第1実施例と同様に
電子機器本体と分離可能に構成されたスタンド(12)
からなる。
電子機器本体と分離可能に構成されたスタンド(12)
からなる。
このスタンド(12)は、第4図(A)に示されるよう
に、側面から見るとアルファベットの略「L」字形状に
形成された可撓性の少ない材質、例えば強化プラスチッ
クあるいは金属などで成形されている。
に、側面から見るとアルファベットの略「L」字形状に
形成された可撓性の少ない材質、例えば強化プラスチッ
クあるいは金属などで成形されている。
そして、このスタンド(12)を用いて、溝部(12a
)に電子機器本体(1)を立て掛けることにより、安定
した直立保持が行える。
)に電子機器本体(1)を立て掛けることにより、安定
した直立保持が行える。
壁掛型として用いる場合は、図示省略の壁掛用の溝金具
(例えば第1図中の(6)参照)などを用いて壁に掛け
ることができる。
(例えば第1図中の(6)参照)などを用いて壁に掛け
ることができる。
この場合も第1実施例の場合と同様に好適な効果を奏す
る。
る。
上記したように、本発明の壁掛卓上兼用型電子機器は、
電子機器本体を薄形に構成すると共に、壁掛手段及びス
タンド手段を有することにより、電子機器本体を壁に掛
けて使用したり、卓上においても安定な状態で使用する
ことができる。
電子機器本体を薄形に構成すると共に、壁掛手段及びス
タンド手段を有することにより、電子機器本体を壁に掛
けて使用したり、卓上においても安定な状態で使用する
ことができる。
第1図本発明の一実施例の構成を示す背面斜視図、第2
図は第1図のスタンド装着状態時の前面斜視図、第3図
番図は他の実施例に係るスタンド手段の図で、その(A
)は収納状態図、(B)は使用状態図、第4図は他の実
施例に係るスタンド手段の図で、その(A)はスタンド
斜視図、(B)はスタンド使用状態図、第5図は従来の
壁掛型電子機器の外観図、第6図は従来の卓上型電子機
器の外観図である。 図において、(1)は電子機器本体、(2)は表示部、
(3)は入力部、(6)は溝金具、(7)はスタンド、 はガイド溝である。 なお、 図中、 同一符号は同一または相当部分を 示す。 代理人 弁理士 吉 1)研 二 (外2名) (A) 収納状態図 他の実施例に係るスタンド手段の因 果3図 第 図 第1図のスタンド装着状態時の前面狛使因果2図 (A)スタン ド胴視図 (B) スタンド使用状態図 他の実施例に係るスタンド手段の図 第4 図
図は第1図のスタンド装着状態時の前面斜視図、第3図
番図は他の実施例に係るスタンド手段の図で、その(A
)は収納状態図、(B)は使用状態図、第4図は他の実
施例に係るスタンド手段の図で、その(A)はスタンド
斜視図、(B)はスタンド使用状態図、第5図は従来の
壁掛型電子機器の外観図、第6図は従来の卓上型電子機
器の外観図である。 図において、(1)は電子機器本体、(2)は表示部、
(3)は入力部、(6)は溝金具、(7)はスタンド、 はガイド溝である。 なお、 図中、 同一符号は同一または相当部分を 示す。 代理人 弁理士 吉 1)研 二 (外2名) (A) 収納状態図 他の実施例に係るスタンド手段の因 果3図 第 図 第1図のスタンド装着状態時の前面狛使因果2図 (A)スタン ド胴視図 (B) スタンド使用状態図 他の実施例に係るスタンド手段の図 第4 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 内部にマイクロプロセッサを含み、前面に表示部と入力
部とを備えた薄形の電子機器本体と、該電子機器本体を
壁に着脱可能に保持させる壁掛手段と、 前記電子機器本体を卓上面に対して立てて保持する電子
機器本体に着脱自在あるいは収納可能なスタンド手段と
、 を有し、前記電子機器本体を壁掛状態あるいはスタンド
状態で使用することを特徴とする壁掛卓上兼用型電子機
器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2134613A JPH0433049A (ja) | 1990-05-24 | 1990-05-24 | 壁掛卓上兼用型電子機器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2134613A JPH0433049A (ja) | 1990-05-24 | 1990-05-24 | 壁掛卓上兼用型電子機器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0433049A true JPH0433049A (ja) | 1992-02-04 |
Family
ID=15132492
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2134613A Pending JPH0433049A (ja) | 1990-05-24 | 1990-05-24 | 壁掛卓上兼用型電子機器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0433049A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100445232B1 (ko) * | 2001-11-30 | 2004-08-21 | (주)케이디피 | 편리한 디스플레이 거치장치 |
| JP2004272898A (ja) * | 2003-03-10 | 2004-09-30 | Tatung Co | ポータブルキーボードのポータブルコンピュータ用スタンド装置 |
| WO2015056748A1 (ja) * | 2013-10-16 | 2015-04-23 | 勇一郎 中村 | 文字入力装置及び文字入力装置セット |
-
1990
- 1990-05-24 JP JP2134613A patent/JPH0433049A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100445232B1 (ko) * | 2001-11-30 | 2004-08-21 | (주)케이디피 | 편리한 디스플레이 거치장치 |
| JP2004272898A (ja) * | 2003-03-10 | 2004-09-30 | Tatung Co | ポータブルキーボードのポータブルコンピュータ用スタンド装置 |
| WO2015056748A1 (ja) * | 2013-10-16 | 2015-04-23 | 勇一郎 中村 | 文字入力装置及び文字入力装置セット |
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