JPH04330506A - 温度異常制御装置 - Google Patents
温度異常制御装置Info
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- JPH04330506A JPH04330506A JP10074791A JP10074791A JPH04330506A JP H04330506 A JPH04330506 A JP H04330506A JP 10074791 A JP10074791 A JP 10074791A JP 10074791 A JP10074791 A JP 10074791A JP H04330506 A JPH04330506 A JP H04330506A
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 12
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 8
- 230000006378 damage Effects 0.000 description 5
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- Control Of Temperature (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は温度異常制御装置、特に
電子機器に組込まれ、電子機器に温度異常が発生した場
合に作動する温度異常制御装置に関するものである。
電子機器に組込まれ、電子機器に温度異常が発生した場
合に作動する温度異常制御装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】図4は温度異常制御装置を備えた従来の
電子機器の一構成例を示すブロック図である。図示のよ
うに、電子機器1はスイッチ2、電源装置3、冷却ファ
ン4、直流出力負荷5、温度異常制御部6、温度センサ
7からなっている。
電子機器の一構成例を示すブロック図である。図示のよ
うに、電子機器1はスイッチ2、電源装置3、冷却ファ
ン4、直流出力負荷5、温度異常制御部6、温度センサ
7からなっている。
【0003】電源装置3は交流電力を直流出力に変換す
る機能を有し、スイッチ2はACコード8を経由して電
子機器1に入力される交流電力を電源装置3に伝達する
か否かを切替える装置である。
る機能を有し、スイッチ2はACコード8を経由して電
子機器1に入力される交流電力を電源装置3に伝達する
か否かを切替える装置である。
【0004】また、温度センサ7は電子機器1内の温度
異常を検出するものである。直流出力負荷5はこの電子
装置1の目的とする仕事をする負荷装置であるが、直流
出力負荷5と温度異常制御部6は電源装置からの直流電
力の供給によって動作するようになっている。
異常を検出するものである。直流出力負荷5はこの電子
装置1の目的とする仕事をする負荷装置であるが、直流
出力負荷5と温度異常制御部6は電源装置からの直流電
力の供給によって動作するようになっている。
【0005】温度異常制御部6は温度センサ7からの温
度異常検出信号を受信すると、図示しない内部のブザー
を鳴らし保守者に機器の異常を通知する機能をもってい
る。また、冷却ファン4は電源装置3から直流電力を供
給され電子機器1を冷却する。
度異常検出信号を受信すると、図示しない内部のブザー
を鳴らし保守者に機器の異常を通知する機能をもってい
る。また、冷却ファン4は電源装置3から直流電力を供
給され電子機器1を冷却する。
【0006】図4に示したような小型低価格を追求する
電子機器は構成コンポーネント個々の価格を低くする必
要がある。その結果、内蔵する電源装置3に対しても必
要最低限の機能をもつ装置を使用することが多い。した
がってその電源装置は一般にオンオフコントロール端子
のないものが多く、例えば緊急時にも電源オフできない
ことがある。
電子機器は構成コンポーネント個々の価格を低くする必
要がある。その結果、内蔵する電源装置3に対しても必
要最低限の機能をもつ装置を使用することが多い。した
がってその電源装置は一般にオンオフコントロール端子
のないものが多く、例えば緊急時にも電源オフできない
ことがある。
【0007】以下、図4の従来例について、温度異常発
生という緊急時の動作について説明する。
生という緊急時の動作について説明する。
【0008】いま、冷却ファン4が故障した場合を考え
る。直流出力負荷5および温度異常制御部6には直流電
力が供給されているので、冷却ファン4の故障に関わら
ず発熱を続ける。
る。直流出力負荷5および温度異常制御部6には直流電
力が供給されているので、冷却ファン4の故障に関わら
ず発熱を続ける。
【0009】時間の経過に伴って電子機器1の内部温度
が上昇する。ある所定値(規定値)に温度が達すると温
度センサ7が作動し、異常検出信号を温度異常制御部6
に送出する。
が上昇する。ある所定値(規定値)に温度が達すると温
度センサ7が作動し、異常検出信号を温度異常制御部6
に送出する。
【0010】温度異常制御部6は機器の温度異常を認識
し、内蔵のブザーを鳴動させ、機器の保守者に注意を促
す。
し、内蔵のブザーを鳴動させ、機器の保守者に注意を促
す。
【0011】しかしながら、この段階では、直流電力が
出力されているので直流出力負荷5及び温度異常制御部
6は飽和温度に達するまで発熱を続ける状態になってい
る。したがって、異常を認識した保守者はスイッチ2を
手動でオフすることにより交流電力の供給を断たなけれ
ばならないようになっている。
出力されているので直流出力負荷5及び温度異常制御部
6は飽和温度に達するまで発熱を続ける状態になってい
る。したがって、異常を認識した保守者はスイッチ2を
手動でオフすることにより交流電力の供給を断たなけれ
ばならないようになっている。
【0012】
【発明が解決しようとする課題】上記のような従来の温
度異常制御装置では、温度センサからの異常値入力によ
って、単に警報ブザーを発して保守者に報知するだけで
あるから、以下に列挙する課題がある。
度異常制御装置では、温度センサからの異常値入力によ
って、単に警報ブザーを発して保守者に報知するだけで
あるから、以下に列挙する課題がある。
【0013】(1)機器の保守者が近くにいない場合は
、機器の異常を解除することが不可能である。このため
保守者の常駐が必要となる。
、機器の異常を解除することが不可能である。このため
保守者の常駐が必要となる。
【0014】(2)飽和温度に達するまで温度上昇が続
くので、機器で使用している半導体等の素子の絶対温度
定格を超える可能性がある。
くので、機器で使用している半導体等の素子の絶対温度
定格を超える可能性がある。
【0015】この場合は機器の破損に至るので、機器の
再使用は不可能となる。したがって機器を再購入しなけ
ればならなくなる。
再使用は不可能となる。したがって機器を再購入しなけ
ればならなくなる。
【0016】(3)飽和温度の値によっては使用してい
る媒体への着火もあり得る。
る媒体への着火もあり得る。
【0017】本発明は上述のような課題を解決するため
になされたもので、温度異常発生時に機器へのAC入力
を断つ手段を追加し、安全性の高い温度異常制御装置を
供給することを目的とするものである。
になされたもので、温度異常発生時に機器へのAC入力
を断つ手段を追加し、安全性の高い温度異常制御装置を
供給することを目的とするものである。
【0018】
【課題を解決するための手段】本発明に係る温度異常制
御装置は、オンオフコントロール端子を持たない電源装
置を内蔵する電子機器に組込まれ、機器内部の温度が規
定値に達すると異常検出信号を出力する温度センサと、
この異常検出信号により電力切断指示信号を出力する温
度異常制御部と、この電力切断指示信号により電源装置
への電力供給を停止させる電力切断機構とを有し、この
電力切断機構に過電流検出形ヒューズを使用するもので
ある。
御装置は、オンオフコントロール端子を持たない電源装
置を内蔵する電子機器に組込まれ、機器内部の温度が規
定値に達すると異常検出信号を出力する温度センサと、
この異常検出信号により電力切断指示信号を出力する温
度異常制御部と、この電力切断指示信号により電源装置
への電力供給を停止させる電力切断機構とを有し、この
電力切断機構に過電流検出形ヒューズを使用するもので
ある。
【0019】
【作用】本発明においては、内蔵されている電源装置に
供給される交流入力電力ラインの途中に電力切断機構を
設けているから、温度異常時には電力切断指示信号によ
り電力切断機構が働いて過電流検出形ヒューズが切断す
る。このため電源装置への交流電力供給が停止され、機
器内の電力による温度上昇が止まるという制御が行われ
る。
供給される交流入力電力ラインの途中に電力切断機構を
設けているから、温度異常時には電力切断指示信号によ
り電力切断機構が働いて過電流検出形ヒューズが切断す
る。このため電源装置への交流電力供給が停止され、機
器内の電力による温度上昇が止まるという制御が行われ
る。
【0020】
【実施例】図1は本発明による温度異常制御装置の一実
施例を組込んだ電子機器のブロック図である。電子機器
1aにおいて、スイッチ2、電源装置3、冷却ファン4
、直流出力負荷5、温度センサ7の構成・機能について
は図4の従来例と同様であるので説明は省略する。
施例を組込んだ電子機器のブロック図である。電子機器
1aにおいて、スイッチ2、電源装置3、冷却ファン4
、直流出力負荷5、温度センサ7の構成・機能について
は図4の従来例と同様であるので説明は省略する。
【0021】図1の実施例に示す電子機器1aは、図4
の従来例に、本発明による温度異常制御部6aとスイッ
チ2及び電源装置3の間のACラインに設けた電力切断
機構9とを加えて構成されている。
の従来例に、本発明による温度異常制御部6aとスイッ
チ2及び電源装置3の間のACラインに設けた電力切断
機構9とを加えて構成されている。
【0022】温度異常制御部6aは温度センサ7から異
常検出信号を受信すると、電力切断機構9に対して切断
指示信号を送出する。また、電力切断機構9は、温度異
常制御部6aから切断指示信号を受信すると、電源装置
3に供給するACラインを切断する機能をもつ。
常検出信号を受信すると、電力切断機構9に対して切断
指示信号を送出する。また、電力切断機構9は、温度異
常制御部6aから切断指示信号を受信すると、電源装置
3に供給するACラインを切断する機能をもつ。
【0023】図2は電力切断機構の構成を説明するブロ
ック図である。図2にみられるように、電力切断機構9
はヒューズ91、保護抵抗92、切断信号受信回路93
及び表示部94によって構成された回路である。
ック図である。図2にみられるように、電力切断機構9
はヒューズ91、保護抵抗92、切断信号受信回路93
及び表示部94によって構成された回路である。
【0024】ヒューズ91はスイッチ2からのACライ
ンを電源装置3に中継する機能と、そのACラインに過
電流が流れると自ら溶断する機能とをもつ。ソケット実
装する方法をとればその交換は容易である。
ンを電源装置3に中継する機能と、そのACラインに過
電流が流れると自ら溶断する機能とをもつ。ソケット実
装する方法をとればその交換は容易である。
【0025】切断信号受信回路93は、端子(3),(
4) 間に電流が流れると端子(1),(2) 間を短
絡する機能をもつ。また、保護抵抗92は回路に過大電
流が流れ過ぎないようにするための電流制限抵抗である
。この抵抗値はヒューズ91を溶断させ得るが、切断信
号受信回路93を損傷させない値が選択されているもの
とする。
4) 間に電流が流れると端子(1),(2) 間を短
絡する機能をもつ。また、保護抵抗92は回路に過大電
流が流れ過ぎないようにするための電流制限抵抗である
。この抵抗値はヒューズ91を溶断させ得るが、切断信
号受信回路93を損傷させない値が選択されているもの
とする。
【0026】図2において、いま、温度異常制御部6a
より切断指示信号を受信すると、切断信号受信回路93
の端子(1),(2) 間が短絡するので、ACライン
には保護抵抗92と端子(1),(2) を経由して過
大電流が流れる。 ACラインに過大電流が流れると、ヒューズ91が溶断
して電源装置3へのACラインが切断される。この切断
によって、表示部94は発光が消滅する。なお、表示部
94はACラインに電力が供給されているときに、発光
して表示するようになっている。
より切断指示信号を受信すると、切断信号受信回路93
の端子(1),(2) 間が短絡するので、ACライン
には保護抵抗92と端子(1),(2) を経由して過
大電流が流れる。 ACラインに過大電流が流れると、ヒューズ91が溶断
して電源装置3へのACラインが切断される。この切断
によって、表示部94は発光が消滅する。なお、表示部
94はACラインに電力が供給されているときに、発光
して表示するようになっている。
【0027】また、図3は温度異常制御部の回路構成を
示すブロック図である。図にみられるように、温度異常
制御部6aは温度センサ7より異常検出信号が左側の端
子に入力されれば、右側の端子より電力切断機構9へ切
断指示信号を送出するようになっている。
示すブロック図である。図にみられるように、温度異常
制御部6aは温度センサ7より異常検出信号が左側の端
子に入力されれば、右側の端子より電力切断機構9へ切
断指示信号を送出するようになっている。
【0028】次に、図1の実施例に示した電子機器の温
度異常発生時の動作について説明する。
度異常発生時の動作について説明する。
【0029】電子機器1aの冷却ファン4が故障すると
、内部温度が上昇する。ある規定温度に達すると、温度
センサ7が機器の温度異常を検出する。
、内部温度が上昇する。ある規定温度に達すると、温度
センサ7が機器の温度異常を検出する。
【0030】温度異常制御部6aは異常検出信号を受信
すると、電力切断機構9は切断指示信号を送出する。電
力切断機構9は切断指示信号を受信すると、電源装置3
に対するAC電力供給ラインを切断する。このようにし
て、電源装置3へのAC電力供給が止まるので、直流電
力の出力が停止する。
すると、電力切断機構9は切断指示信号を送出する。電
力切断機構9は切断指示信号を受信すると、電源装置3
に対するAC電力供給ラインを切断する。このようにし
て、電源装置3へのAC電力供給が止まるので、直流電
力の出力が停止する。
【0031】発熱体である直流出力負荷5への直流電力
供給が停止するので、機器の内部温度上昇は停止し、や
がて温度が低下することになり、人手によらない温度異
常制御が可能となる。また、このような自動制御を行な
うとともに、機器の保守者に対しては、AC電力供給中
に点灯していた表示部94が消灯することで、異常を通
知することも可能である。
供給が停止するので、機器の内部温度上昇は停止し、や
がて温度が低下することになり、人手によらない温度異
常制御が可能となる。また、このような自動制御を行な
うとともに、機器の保守者に対しては、AC電力供給中
に点灯していた表示部94が消灯することで、異常を通
知することも可能である。
【0032】また、機器の温度規定値を半導体素子等の
絶対最大温度以下に設定すればこの温度以下で電力が切
断されるので、機器全体の損傷に至ることがなくなるし
、回路部品が着火するというような事故もあり得なくな
る。
絶対最大温度以下に設定すればこの温度以下で電力が切
断されるので、機器全体の損傷に至ることがなくなるし
、回路部品が着火するというような事故もあり得なくな
る。
【0033】
【発明の効果】以上のように本発明によれば、オンオフ
コントロール端子を持たない電源装置を内蔵する電子機
器に温度異常が発生した場合、電源装置に対する電力供
給を切断する温度異常制御装置を組込んだので、以下の
イ〜ハに示すような効果が得られる。
コントロール端子を持たない電源装置を内蔵する電子機
器に温度異常が発生した場合、電源装置に対する電力供
給を切断する温度異常制御装置を組込んだので、以下の
イ〜ハに示すような効果が得られる。
【0034】イ.異常発生時、保守者の操作が必要ない
ので、無人化の対応が容易である。
ので、無人化の対応が容易である。
【0035】ロ.機器に使用されている半導体等の素子
の絶対最大温度に達することがないので、機器全体の損
傷が防止できる。
の絶対最大温度に達することがないので、機器全体の損
傷が防止できる。
【0036】機器全体の損傷に比較して、本発明で用い
たヒユーズの破壊はコスト面では極めて軽微なものであ
る。
たヒユーズの破壊はコスト面では極めて軽微なものであ
る。
【0037】ハ.超高温に達することがないので、使用
媒体への着火がおこることはない。
媒体への着火がおこることはない。
【図1】本発明による温度異常制御装置の一実施例を組
込んだ電子機器のブロック図である。
込んだ電子機器のブロック図である。
【図2】図1の実施例で示した電力切断機構の一構成を
示すブロック図である。
示すブロック図である。
【図3】本発明の温度異常制御部の回路構成を示すブロ
ック図である。
ック図である。
【図4】温度異常制御装置を備えた従来の電子機器の一
構成例を示すブロック図である。
構成例を示すブロック図である。
1a 電子機器
2 スイッチ
3 電源装置
4 冷却ファン
5 直流出力負荷
6a 温度異常制御部
7 温度センサ
8 ACコード
9 電力切断機構
91 ヒューズ
92 保護抵抗
93 切断信号受信回路
94 表示部
Claims (1)
- 【請求項1】 オンオフコントロール端子を持たない
電源装置を内蔵する電子機器に組込まれてなる温度異常
制御装置であって、機器内部の温度を計測し、この温度
が規定値に達すると異常検出信号を出力する温度センサ
と、上記異常検出信号を受信すると電力切断指示信号を
出力する温度異常制御部と、上記電力切断指示信号を受
信すると上記電源装置への電力供給を停止させる電力切
断機構とを備え、この電力切断機構に過電流検出型ヒュ
ーズを使用することを特徴とする温度異常制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10074791A JPH04330506A (ja) | 1991-05-02 | 1991-05-02 | 温度異常制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10074791A JPH04330506A (ja) | 1991-05-02 | 1991-05-02 | 温度異常制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04330506A true JPH04330506A (ja) | 1992-11-18 |
Family
ID=14282134
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10074791A Pending JPH04330506A (ja) | 1991-05-02 | 1991-05-02 | 温度異常制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04330506A (ja) |
-
1991
- 1991-05-02 JP JP10074791A patent/JPH04330506A/ja active Pending
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