JPH0433098Y2 - - Google Patents
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- JPH0433098Y2 JPH0433098Y2 JP9016787U JP9016787U JPH0433098Y2 JP H0433098 Y2 JPH0433098 Y2 JP H0433098Y2 JP 9016787 U JP9016787 U JP 9016787U JP 9016787 U JP9016787 U JP 9016787U JP H0433098 Y2 JPH0433098 Y2 JP H0433098Y2
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- valve
- stopper
- thermos flask
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- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 4
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 4
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 1
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- 239000002994 raw material Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 229920002379 silicone rubber Polymers 0.000 description 1
- 239000004945 silicone rubber Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Thermally Insulated Containers For Foods (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(イ) 考案の分野
この考案は、魔法瓶の口金部に螺着して内容器
の上端開口を閉塞するような魔法瓶の栓体に関す
る。
の上端開口を閉塞するような魔法瓶の栓体に関す
る。
(ロ) 考案の背景
従来、上述例の魔法瓶の栓体としては、例え
ば、第4図に示す如き構造がある。
ば、第4図に示す如き構造がある。
すなわち、金属製円筒状の外容器41と、保温
瓶としての内容器42と、注出口43及び取手4
4を耐熱性の合成樹脂で一体形成した口金部45
とを備えた魔法瓶46において、上述の口金部4
5に螺着して内容器42の上端開口42aを閉塞
する栓体47を設けている。
瓶としての内容器42と、注出口43及び取手4
4を耐熱性の合成樹脂で一体形成した口金部45
とを備えた魔法瓶46において、上述の口金部4
5に螺着して内容器42の上端開口42aを閉塞
する栓体47を設けている。
この栓体47はキヤツプ状の上蓋48と、この
上蓋48の内周面に嵌着し、かつ下部外周に螺旋
条49を、内部に流体通路50をそれぞれ有する
下蓋51とを備え、上述の流体通路50の下部に
開閉弁52を配設している。
上蓋48の内周面に嵌着し、かつ下部外周に螺旋
条49を、内部に流体通路50をそれぞれ有する
下蓋51とを備え、上述の流体通路50の下部に
開閉弁52を配設している。
上述の開閉弁52はその上面中央から上方に向
けて一体的に突設した弁操作杆53を有し、この
弁操作杆53を下蓋51の流体通路50を形成す
る段部54の開口55から上方に突出し、この突
出部に枢着したバネ座56と、上述の段部54と
の間に張架したコイルスプリング57で開閉弁5
2を常に上方(閉弁方向)にバネ付勢している。
けて一体的に突設した弁操作杆53を有し、この
弁操作杆53を下蓋51の流体通路50を形成す
る段部54の開口55から上方に突出し、この突
出部に枢着したバネ座56と、上述の段部54と
の間に張架したコイルスプリング57で開閉弁5
2を常に上方(閉弁方向)にバネ付勢している。
一方、枢支軸58に枢着した回動部材59を設
け、この回動部材59の内端59aを上述の弁操
作杆53上端に当接させると共に、この回動部材
59の外端59bは下端51および上端48の開
口60,61を介して瓶外に突出させ、注湯時に
おいて、この回動部材59の外端59bを第4図
の矢印b方向に押圧した時、回動部材59が枢支
軸58を支点として反時計方向に回動して、この
回動部材59の内端59aで弁操作杆53および
開閉弁52を下方に押し下げて、内容器42に予
め貯溜した熱湯等の流体を、流体通路50および
注出口43を介して注湯可能にする。
け、この回動部材59の内端59aを上述の弁操
作杆53上端に当接させると共に、この回動部材
59の外端59bは下端51および上端48の開
口60,61を介して瓶外に突出させ、注湯時に
おいて、この回動部材59の外端59bを第4図
の矢印b方向に押圧した時、回動部材59が枢支
軸58を支点として反時計方向に回動して、この
回動部材59の内端59aで弁操作杆53および
開閉弁52を下方に押し下げて、内容器42に予
め貯溜した熱湯等の流体を、流体通路50および
注出口43を介して注湯可能にする。
しかし上述の栓体構造においては、開閉弁52
それ自体が上下方向に直線往復動する構造である
うえに、この開閉弁52に一体形成した弁操作杆
53の上端をL字状の回動部材59操作性よく押
下げる必要がある関係上、弁操作機構全体が上下
方向に大型化し、栓体47の口金部45からの上
方への突出量が大となり、意匠観が悪いばかりで
なく、特に上蓋48等の成形に要する樹脂原料が
多くなる問題点を有していた。
それ自体が上下方向に直線往復動する構造である
うえに、この開閉弁52に一体形成した弁操作杆
53の上端をL字状の回動部材59操作性よく押
下げる必要がある関係上、弁操作機構全体が上下
方向に大型化し、栓体47の口金部45からの上
方への突出量が大となり、意匠観が悪いばかりで
なく、特に上蓋48等の成形に要する樹脂原料が
多くなる問題点を有していた。
(ハ) 考案の目的
この考案は、弁操作機構全体の上下方向の占有
スペースの狭小化を図つて、栓体の口金部からの
上方への突出量を小として、意匠観の工場を図る
ことができる魔法瓶の栓体の提供を目的とする。
スペースの狭小化を図つて、栓体の口金部からの
上方への突出量を小として、意匠観の工場を図る
ことができる魔法瓶の栓体の提供を目的とする。
(ニ) 考案の構成
この考案は、外容器と内容器と口金部とを備え
た魔法瓶の上記口金部に螺着して内容器の上端開
口を閉塞する魔法瓶の栓体であつて、上記栓体を
上蓋と、この上蓋に嵌着する下蓋とで構成すると
共に、下蓋の流体通路の下部に開閉弁を配設し、
この開閉弁に一体形成した操作部の一端に枢着ピ
ンを一体形成し、下蓋に枢着された枢着ピンを介
して上記開閉弁を回動可能に枢支し、かつ上記操
作部背面を外方部から操作する操作ロツドを設け
た魔法瓶の栓体であることを特徴とする。
た魔法瓶の上記口金部に螺着して内容器の上端開
口を閉塞する魔法瓶の栓体であつて、上記栓体を
上蓋と、この上蓋に嵌着する下蓋とで構成すると
共に、下蓋の流体通路の下部に開閉弁を配設し、
この開閉弁に一体形成した操作部の一端に枢着ピ
ンを一体形成し、下蓋に枢着された枢着ピンを介
して上記開閉弁を回動可能に枢支し、かつ上記操
作部背面を外方部から操作する操作ロツドを設け
た魔法瓶の栓体であることを特徴とする。
(ホ) 考案の効果
この考案によれば、上述の開閉弁は該開閉弁に
一体形成した操作部一端の枢着ピンを支点として
回動する構成であり、かつ、この操作部背面を上
述の操作ロツドで例えば水平方向に押圧操作すれ
ばよいから、弁操作機構の全体を、開閉弁および
操作部の全高内に収めることができる。
一体形成した操作部一端の枢着ピンを支点として
回動する構成であり、かつ、この操作部背面を上
述の操作ロツドで例えば水平方向に押圧操作すれ
ばよいから、弁操作機構の全体を、開閉弁および
操作部の全高内に収めることができる。
この結果、弁操作機構全体の上下方向の占有ス
ペースの狭小化を図つて、栓体の口金部からの上
方への突出量を小さくすることができる効果があ
り、意匠観の向上を図ることができる。
ペースの狭小化を図つて、栓体の口金部からの上
方への突出量を小さくすることができる効果があ
り、意匠観の向上を図ることができる。
(ヘ) 考案の実施例
この考案の一実施例を以下図面に基づいて詳述
する。
する。
図面は魔法瓶の栓体を示し、第1図において、
この魔法瓶1は金属製円筒状の外容器2と、ガラ
ス製真空二重構造の保温瓶としての内容器3と前
端側に注出口4を、背面側に取手5を耐熱性合成
樹脂でそれぞれ一体形成した口金部6とを備え、
この口金部6中央の環状壁7のネジ孔部に栓体8
を螺着して、この栓体8で上述の内容器3の上端
開口3aを閉塞している。
この魔法瓶1は金属製円筒状の外容器2と、ガラ
ス製真空二重構造の保温瓶としての内容器3と前
端側に注出口4を、背面側に取手5を耐熱性合成
樹脂でそれぞれ一体形成した口金部6とを備え、
この口金部6中央の環状壁7のネジ孔部に栓体8
を螺着して、この栓体8で上述の内容器3の上端
開口3aを閉塞している。
上述の栓体8は第2図および第3図に示す如
く、偏平なキヤツプ状の上蓋9と、この上蓋9内
周の輪溝10に嵌入する環状突部11を有する下
蓋12とを備えている。これらの各蓋9,12は
耐熱性合成樹脂で形成している。
く、偏平なキヤツプ状の上蓋9と、この上蓋9内
周の輪溝10に嵌入する環状突部11を有する下
蓋12とを備えている。これらの各蓋9,12は
耐熱性合成樹脂で形成している。
上述の下蓋12はその下面に内容器3と連通す
る開口13を形成し、また前述の注出口4と対応
する前端面に注出孔14を形成すると共に、内部
には上述の開口13と注出孔14とを連通する流
体通路15を形成し、さらに外周面には前述の環
状壁のネジ孔部と螺合する螺旋状(図示せず)を
一体形成している。
る開口13を形成し、また前述の注出口4と対応
する前端面に注出孔14を形成すると共に、内部
には上述の開口13と注出孔14とを連通する流
体通路15を形成し、さらに外周面には前述の環
状壁のネジ孔部と螺合する螺旋状(図示せず)を
一体形成している。
そして、上述の流体通路15の下部において開
口13を閉塞する位置には略円盤形状の開閉弁1
6を配設している。
口13を閉塞する位置には略円盤形状の開閉弁1
6を配設している。
この開閉弁16には、前壁板17と、逆L字状
の左右の側壁板18,18と、これら左右の側壁
板後端間に張架したバネ座を兼ねる背板19とか
らなる操作部20を一体形成すると共に、上述の
側壁板18,18における下部後端から外方に向
けて左右に枢着ピン21,21を一体形成してい
る。
の左右の側壁板18,18と、これら左右の側壁
板後端間に張架したバネ座を兼ねる背板19とか
らなる操作部20を一体形成すると共に、上述の
側壁板18,18における下部後端から外方に向
けて左右に枢着ピン21,21を一体形成してい
る。
ところで、前述の上蓋9内面における枢着ピン
21,21と対向する部分には2本のピン押え片
22,22を下方に向けて一体形成し、これら左
右のピン押え片22,22の下端に、枢着ピン2
1,21外周面と対応する半円状の凹部23,2
3を形成している。
21,21と対向する部分には2本のピン押え片
22,22を下方に向けて一体形成し、これら左
右のピン押え片22,22の下端に、枢着ピン2
1,21外周面と対応する半円状の凹部23,2
3を形成している。
また上述の上蓋9内面における背板19と対向
する部分にはピン状のバネガイド24を下方に向
けて突設している。
する部分にはピン状のバネガイド24を下方に向
けて突設している。
一方、前述の流体通路15を形成する下蓋12
の水平壁25には、前述のピン押え片22,22
を挿通させる角孔26,26と、コイルスプリン
グ27を挿通させる開口部28とを形成してい
る。
の水平壁25には、前述のピン押え片22,22
を挿通させる角孔26,26と、コイルスプリン
グ27を挿通させる開口部28とを形成してい
る。
そして、上述の下蓋12の開口13から流体通
路15内に操作部20を挿入し、この操作部20
の枢着ピン21,21を流体通路15を形成する
段部29に上載した後に、角孔26,26から挿
入した2本のピン押え片22,22の下端の凹部
23,23で、上述の枢着ピン21,21の上半
分を保持すると共に、バネガイド24と背板19
上面との間にコイルスプリング27を張架するこ
とにより、上述の左右の枢着ピン21,21を介
して上述の開閉弁16を下蓋12に回動可能に枢
支している。
路15内に操作部20を挿入し、この操作部20
の枢着ピン21,21を流体通路15を形成する
段部29に上載した後に、角孔26,26から挿
入した2本のピン押え片22,22の下端の凹部
23,23で、上述の枢着ピン21,21の上半
分を保持すると共に、バネガイド24と背板19
上面との間にコイルスプリング27を張架するこ
とにより、上述の左右の枢着ピン21,21を介
して上述の開閉弁16を下蓋12に回動可能に枢
支している。
さらに上述の操作部20における背板19の背
面と対向して、下蓋12、環状壁7、取手5の上
端基部にはそれぞれ一直線状に配向するロツド挿
通孔30,31,32を穿設している。
面と対向して、下蓋12、環状壁7、取手5の上
端基部にはそれぞれ一直線状に配向するロツド挿
通孔30,31,32を穿設している。
これらの各ロツド挿通孔30,31,32内に
は、上述の操作部20背面を外方部から水平方向
に操作する直線状の操作ロツド33を配設し、該
ロツド33に巻回したリターンスプリング34
で、同ロツド33を常時外方(第1図の右方向)
へバネ付勢している。
は、上述の操作部20背面を外方部から水平方向
に操作する直線状の操作ロツド33を配設し、該
ロツド33に巻回したリターンスプリング34
で、同ロツド33を常時外方(第1図の右方向)
へバネ付勢している。
なお、図中35,36はシリコンゴム製のシー
ル部材である。
ル部材である。
図示実施例は上記の如く構成するものにして、
以下作用を説明する。
以下作用を説明する。
いま、栓体8下部の開閉弁16を開閉するに
は、取手5を把持した手の指先で該取手5の上端
部から外方へ突出させた前述の操作ロツド33を
第1図の矢印a方向に押圧する。
は、取手5を把持した手の指先で該取手5の上端
部から外方へ突出させた前述の操作ロツド33を
第1図の矢印a方向に押圧する。
このように操作ロツド33を押圧すると、同ロ
ツド33の内端で操作部20背面としての背板1
9上部が押圧されるので、操作部20および開閉
弁16はコイルスプリング27のバネ力に抗して
枢着ピン21,21を支点として第3図に示す如
く反時計方向へ回動し、下蓋12下部の開口13
を開放する。
ツド33の内端で操作部20背面としての背板1
9上部が押圧されるので、操作部20および開閉
弁16はコイルスプリング27のバネ力に抗して
枢着ピン21,21を支点として第3図に示す如
く反時計方向へ回動し、下蓋12下部の開口13
を開放する。
この状態で、取手5を持つて魔法瓶1を傾倒操
作すると、内容器3内に予め貯溜させた熱湯等の
流体を、上述の開口13、流体通路15、注出孔
14、注出口4をこの順に介して注湯することが
できる。
作すると、内容器3内に予め貯溜させた熱湯等の
流体を、上述の開口13、流体通路15、注出孔
14、注出口4をこの順に介して注湯することが
できる。
ところで、上述の開閉弁16は該開閉弁16に
耐熱製合成樹脂で一体形成した操作部20一端の
枢着ピン21を支点として回動する構造であり、
かつ、この操作部20背面を上述の操作ロツドで
33で水平方向に押圧操作すればよいので、各要
素16〜21,33,34からなる弁操作機構の
全体を、開閉弁16および操作部20の全高内に
収めることができる。
耐熱製合成樹脂で一体形成した操作部20一端の
枢着ピン21を支点として回動する構造であり、
かつ、この操作部20背面を上述の操作ロツドで
33で水平方向に押圧操作すればよいので、各要
素16〜21,33,34からなる弁操作機構の
全体を、開閉弁16および操作部20の全高内に
収めることができる。
この結果、上述の弁操作機構全体の上下方向の
占有スペースの狭小化を図つて、栓体8の口金部
6からの上方への突出量を小さくすることができ
る効果があり、意匠観も向上する。
占有スペースの狭小化を図つて、栓体8の口金部
6からの上方への突出量を小さくすることができ
る効果があり、意匠観も向上する。
図面はこの考案の一実施例を示し、第1図は魔
法瓶の栓体を示す断面図、第2図は栓体の分解斜
視図、第3図は開弁時の説明図、第4図は従来の
栓体構造を示す断面図である。 1……魔法瓶、2……外容器、3……内容器、
3a……上端開口、6……口金部、8……栓体、
9……上蓋、12……下蓋、15……流体通路、
16……開閉弁、20……操作部、21……枢着
ピン、33……操作ロツド。
法瓶の栓体を示す断面図、第2図は栓体の分解斜
視図、第3図は開弁時の説明図、第4図は従来の
栓体構造を示す断面図である。 1……魔法瓶、2……外容器、3……内容器、
3a……上端開口、6……口金部、8……栓体、
9……上蓋、12……下蓋、15……流体通路、
16……開閉弁、20……操作部、21……枢着
ピン、33……操作ロツド。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 外容器と内容器と口金部とを備えた魔法瓶の上
記口金部に螺着して内容器の上端開口を閉塞する
魔法瓶の栓体であつて、 上記栓体を上蓋と、この上蓋に嵌着する下蓋と
で構成すると共に、 下蓋の流体通路の下部に開閉弁を配設し、この
開閉弁に一体形成した操作部の一端に枢着ピンを
一体形成し、 下蓋に枢着された枢着ピンを介して上記開閉弁
を回動可能に枢支し、 かつ上記操作部背面を外方部から操作する操作
ロツドを設けた 魔法瓶の栓体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9016787U JPH0433098Y2 (ja) | 1987-06-10 | 1987-06-10 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9016787U JPH0433098Y2 (ja) | 1987-06-10 | 1987-06-10 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63199732U JPS63199732U (ja) | 1988-12-22 |
| JPH0433098Y2 true JPH0433098Y2 (ja) | 1992-08-07 |
Family
ID=30949788
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9016787U Expired JPH0433098Y2 (ja) | 1987-06-10 | 1987-06-10 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0433098Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-06-10 JP JP9016787U patent/JPH0433098Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63199732U (ja) | 1988-12-22 |
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