JPH0433105B2 - - Google Patents

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JPH0433105B2
JPH0433105B2 JP17407785A JP17407785A JPH0433105B2 JP H0433105 B2 JPH0433105 B2 JP H0433105B2 JP 17407785 A JP17407785 A JP 17407785A JP 17407785 A JP17407785 A JP 17407785A JP H0433105 B2 JPH0433105 B2 JP H0433105B2
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JP
Japan
Prior art keywords
filament
coil
glass tube
exhaust pipe
sealing
Prior art date
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JP17407785A
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JPS6235449A (ja
Inventor
Yoshitaka Kanzaki
Shoji Kano
Toshikazu Fujita
Takeshi Maruyama
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Ushio Denki KK
Original Assignee
Ushio Denki KK
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Publication of JPS6235449A publication Critical patent/JPS6235449A/ja
Publication of JPH0433105B2 publication Critical patent/JPH0433105B2/ja
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Description

【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕 本発明は、一端封止型電球の製造方法に関し、
時に一端封止型白熱電球の製造方法に関するもの
である。 〔従来の技術〕 一般に電球は種々の光源、例えば照明用光源な
どとして広く用いられている。 従来における一般照明用の一端封止型電球の製
造方法の一例においては、第5図に示すように、
フイラメントコイル21と、このフイラメントコ
イル21の一端部22および他端部23にそれぞ
れ接続され、共に当該フイラメントコイル21に
沿つた一方向(図において下方に向かう方向)に
伸びるよう配設された一対の内導線24,25
と、これらの内導線24,25の他端にそれぞれ
接続された封着用導電体である金属箔26,27
と、この金属箔26,27にそれぞれ接続された
外導線28,29と、フイラメントコイル21の
略中央部に一端が接続されたサポータ33と、内
導線24,25及びサポータ33を固定するため
の固定用ガラス部材34とよりなるフイラメント
組立体2を、一方の内導線24とフイラメントコ
イル21の一端部22との接続部30を先頭側に
して、一端に排気及び封入ガスの導入のための排
気管13を有し、他端に封止部用管部18を有す
るガラス管1の他端開口14からガラス管1の内
部に挿入して、フイラメントコイル21が管軸P
に沿つて伸び、接続部30が排気管13内に位置
しかつ金属箔26,27が互いに離間した状態で
ガラス管1の封止部用管部18内に位置するよう
フイラメント組立体2を保持し、ガラス管1の封
止部用管部18を加熱して金属箔26,27を当
該封止部用管部18内に気密に埋設すると共に他
端開口14を気密に塞いで気密封止部12を形成
する。次に排気管13を介してガラス管1内の排
気を行い、その後排気管13を介してガラス管1
内に封入ガスを導入する。封入ガスの導入が終了
した後、排気管13を加熱してその空隙を気密に
塞いで排気管残部(以下「チツプ」ともいう。)
11を形成し、また場合によつてはこのチツプ1
1内に接続部30の一部を埋設して固定し、以て
第6図に示すように電球を得る。 〔発明が解決しようとする問題点〕 このように接続部30を排気管13内に位置さ
せるタイプの電球を製造する場合においては、フ
イラメント組立体2をガラス管1内に配置すると
きには接続部30の先端が排気管13内に確実に
納まるよう位置させることが必要であるが、この
作業が相当困難である問題点がある。即ちフイラ
メント組立体2をガラス管1内に配置する作業を
機械により自動的に行う場合においては、通常フ
イラメント組立体2の挿入方向の後端側即ち外導
線28,29の端部をジグにより保持した状態で
当該フイラメント組立体2をガラス管1内に挿入
することとなるが、挿入方向の先頭側とされる接
続部30は、従来、フイラメントコイル21の一
端部22において例えばコイル状とされた連結用
コイル部221内に、一方の内導線24の端部に
おいて例えば棒状とされた棒状端部241が挿入
接続されてなり、棒状端部241の先端が連結用
コイル部221の先端から突出した状態となつて
いて、フイラメント組立体2のガラス管1内への
挿入時には接続部30において突出する棒状端部
241がガラス管1の一端部内壁15に衝突して
その移動が妨害される現象が生じ、このため金属
箔26,27が折れ曲がる事故が発生し、結局接
続部30を排気管13内に位置するよう円滑に納
めることが極めて困難である。 このようなことからフイラメント組立体2をガ
ラス管1内に配置する作業は試行錯誤的な手作業
によらなければならず、このため作業効率が低く
製造コストを上昇させる原因ともなつている。 〔発明の目的〕 本発明は以上の如き事情に基いてなされたもの
であつて、その目的は、フイラメント組立体をガ
ラス管内の所定位置に配置する作業を機械による
自動的な作業により円滑に行うことができて作業
効率の向上を図ることができる一端封止型電球の
製造方法を提供することにある。 〔問題点を解決するための手段〕 本発明の電球の製造方法は、フイラメントコイ
ルと、このフイラメントコイルの両端部にそれぞ
れ接続された内導線と、これらの内導線にそれぞ
れ接続された封着用導電体と、これらの封着用導
電体にそれぞれ接続された外導線とを有してなる
フイラメント組立体を、一端に排気及び封入ガス
の導入のための排気管を有し他端に封止部用管部
を有するガラス管内にその他端開口から挿入して
前記フイラメントコイルの一端部が前記排気管内
に位置しかつ当該フイラメントコイルが前記ガラ
ス管の管軸に沿つて伸びるよう位置させる工程を
含む一端封止型電球の製造方法において、前記フ
イラメントコイルの一端部と前記内導線との接続
部において、前記フイラメントコイルの一端部に
設けたガイド用コイル部内に前記内導線の棒状端
部を挿入してこのガイド用コイル部の先端を棒状
端部から1.5mm以上突出した遊端とし、前記ガイ
ド用コイル部を先頭側にして前記フイラメント組
立体をガラス管の他端開口から挿入して前記ガイ
ド用コイル部を排気管内に位置させることを特徴
とする。 〔作用〕 斯かる方法によれば、フイラメントコイルの一
端部と内導線との接続部において、フイラメント
コイルの一端部に設けたガイド用コイル部内に内
導線の棒状端部を挿入してこのガイド用コイル部
の先端を棒状端部から1.5mm以上突出した遊端と
するので、フイラメント組立体のガラス管内への
機械による自動的な挿入作業においては、挿入方
向の先頭側とされる接続部がガラス管の一端部内
壁に衝突する場合があつても、当該接続部の先端
において遊端とされたガイド用コイル部がその弾
性力により屈曲して接続部の先端がガラス管の一
端部内壁に沿つて排気管内に自動的に案内される
ようになり、従つて封着用導電体を変形させるこ
となく円滑にフイラメント組立体をガラス管内の
所定位置に配置することが可能となる。 〔実施例〕 以下本発明の一実施例を図面を参照しながら詳
細に説明する。以下の実施例は、例えば一般照明
に用いられる一端封止型のハロゲン白熱電球を製
造する場合の一例である。 この実施例においては、第1図に示すように、
タングステン製のフイラメントコイル21と、こ
のフイラメントコイル21の一端部22および他
端部23にそれぞれ接続され、共に当該フイラメ
ントコイル21に沿つた一方向X(図において下
方に向かう方向)に向かつて伸びるよう配設され
た一対の例えばタングステンあるいはモリブデン
製の棒状の内導線24,25と、この内導線2
4,25の他端にそれぞれ接続されたモリブデン
製の封着用導電体である金属箔26,27と、こ
れらの金属箔26,27にそれぞれ接続されたモ
リブデン製の棒状の外導線28,29と、フイラ
メントコイル21の略中央部に一端が接続された
サポータ33と、内導線24,25及びサポータ
33を固定するための固定用ガラス剤34とより
なるフイラメント組立体2を形成するときに、挿
入方向の先頭側とされるフイラメントコイル21
の一端部22と一方の内導線24との接続部30
において、第2図にも拡大して示すように、フイ
ラメントコイル21の一端部22に例えばフイラ
メントコイル21の一部を引き出して単コイルよ
りなるガイド用コイル部221を設けると共に一
方の内導線24の端部をこのガイド用コイル部2
21の内径に適合する外径の棒状とし、この内導
線24の棒状端部241をガイド用コイル部22
1の基端側222から先端側223に向かつて挿
入してガイド用コイル部221の先端を棒状端部
241から1.5mm以上突出した遊端とする。 そしてこのフイラメント組立体2を例えばその
外導線28,29をジグ(図示せず)に保持した
状態で例えば当該ジグを後述するガラス管1に向
かう方向に機械により自動的に移動させることに
より、一端に排気及び封入ガスの導入のための排
気管13を有し、他端に封止部用管部18を有す
る例えば石英ガラス製のガラス管1の他端開口1
4から接続部30を先頭側にしてガラス管1の内
部に挿入して、フイラメントコイル21が管軸P
に沿つて伸び、接続部30が排気管13内に位置
しかつ金属箔26,27が互いに離間した状態で
ガラス管1の封止部用管部18内に位置するよう
フイラメント組立体2を保持する。ここでガラス
管1においては、その一端部内壁15が排気管1
3の位置する部分に向かつて上昇する斜面状に形
成されていることが接続部30を極めて容易に移
動させることができる点で好ましく、この斜面状
部分の開き角αは例えば90度以上で120度以内と
すれば十分である。 次いでこの状態でガラス管1の封止部用管部1
8を加熱して金属箔26,27を封止部用管部1
8内に気密に埋設すると共にガラス管1の他端開
口14を気密に塞いで気密封止部12を形成す
る。 次に排気管13を介してガラス管1内の排気を
行い、その後排気管13を介してガラス管1内
に、例えばハロゲン、不活性ガスなどの封入ガス
をそれぞれ所定の圧力となるよう導入する。封入
ガスの導入が終了した後、排気管13を加熱して
その空隙を気密に塞いでチツプ11を形成し、ま
た場合によつては接続部30の一部をチツプ11
内に埋設して固定し、以て第3に示すように一端
封止型のハロゲン白熱電球を得る。 以上の実施例によれば、フイラメント組立体2
のガラス管1内への挿入方向の先頭側とされる接
続部30において、フイラメントコイル21の一
端部22におけるガイド用コイル部221の先端
が内導線24の棒状端部241から1.5mm以上突
出した遊端とされているので、機械による自動的
な作業によりフイラメント組立体2ガラス管1内
に挿入する場合においては、第4図に示すように
仮に接続部30の先端がガラス管1の一端部内壁
15に衝突する場合があるとしても、当該接続部
30の先端において遊端とされたガイド用コイル
部221がその弾性力により屈曲するので、ガラ
ス管1の一端部内壁15の斜面状部分が比較的緩
やかな場合であつても接続部30の先端が当該斜
面状部分に沿つて排気管13内に案内されるよう
になり、この結果金属箔26,27に無理な力を
与えずに接続部30の先端が排気管13の内部に
確実に位置された状態とすることができ、結局フ
イラメント組立体2のガラス管1内への配置作業
を面倒な手作業によらず機械による自動的な作業
により円滑に達成することができ、この結果作業
効率が著しく向上し、歩留まりが高くて安価に電
球を製造することができる。 これに対して、接続部30において棒状端部2
41から突出するガイド用コイル部221の突出
長さdが1.5mm未満であるときには、当該ガイド
用コイル部221の突出部分の屈曲性が十分とは
ならず、従つてフイラメント組立体2をガラス管
1内に配置する作業においては、接続部30の先
端がガラス管1の一端部内壁15に衝突すると当
該内壁15の斜面状部分に沿つて移動することが
できない場合が生じ、この場合にはフイラメント
組立体2の挿入が妨害されて金属箔26,27に
無理な力が作用して当該金属箔26,27が折れ
曲がる現象が生じ、結局機械による自動的な作業
によつてはフイラメント組立体2を適正な姿勢で
ガラス管1内に配設することができない。 〔実験例〕 以下実際に行つた具体的実験例について説明す
る。 消費電力:75W(電圧:12V、電流:0.625A) 接続部30 長さ:4.0mm 内導線24の外径:0.35mm フイラメントコイル21の素線外径:0.06mm ガイド用コイル部221の棒状端部241からの
突出長さd:1.5mm 上記実施例に基いて上記条件の一端封止型のハ
ロゲン白熱電球を実際に1000本製造したところ、
ガラス管内へのフイラメント組立体の機械による
自動的な配置作業においては、フイラメント組立
体における金属箔の変形を伴う現象が発生せず、
このフイラメント組立体をガラス管内へ配置する
作業の歩留まりは100%であつた。 これに対してガイド用コイル部の棒状端部から
の突出長さ1.2mmとした他は上述と同様にして一
端封止型のハロゲン白熱電球を実際に1000本製造
したところ、ガラス管内へのフイラメント組立体
の機械による自動的な配置作業においては、度々
フイラメント組立体における金属箔の変形を伴う
現象が発生し、結局このフイラメント組立体を適
正な姿勢でガラス管内へ配置する作業の歩留まり
は80%と低いものであつた。 〔発明の効果〕 以上説明したように本発明によれば、フイラメ
ント組立体のガラス管内への挿入方向の先頭側と
されるフイラメントコイルの一端と内導線との接
続部において、フイラメントコイルの一端部に設
けたガイド用コイル部内に内導線の棒状端部を挿
入してこのガイド用コイル部の先端を棒状端部か
ら1.5mm以上突出した遊端とするので、フイラメ
ント組立体のガラス管内への機械による自動的な
挿入作業においては、挿入方向の先頭側とされる
接続部がガラス管の一端部内壁に衝突する場合が
あつても、当該接続部の先端において遊端とされ
たガイド用コイル部がその弾性力により屈曲して
接続部の先端がガラス管の一端部内壁に沿つて排
気管内に案内されるようになり、従つて封着用導
電体を変形させることなく円滑にフイラメント組
立体をガラス管内の所定位置に配置することが可
能となり、結局手作業によらず機械により自動的
にフイラメント組立体をガラス管内に配置させる
ことができ、作業効率が著しく向上し、歩留まり
が高くて安価に電球を製造することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図乃至第4図は本発明の一実施例の説明
図、第5図及び第6図は従来における電球の製造
方法の一例の説明図である。 1……ガラス管、11……チツプ、12……気
密封止部、13……排気管、15……一端部内
壁、2……フイラメント組立体、21……フイラ
メントコイル、24,25……内導線、26,2
7……金属箔、28,29……外導線、30……
接続部、221……ガイド用コイル部、241…
…棒状端部。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 フイラメントコイルと、このフイラメントコ
    イルの両端部にそれぞれ接続された内導線と、こ
    れらの内導線にそれぞれ接続された封着用導電体
    と、これらの封着用導電体にそれぞれ接続された
    外導線とを有してなるフイラメント組立体を、一
    端に排気及び封入ガスの導入のための排気管を有
    し他端に封止部用管部を有するガラス管内にその
    他端開口から挿入して前記フイラメントコイルの
    一端部が前記排気管内に位置しかつ当該フイラメ
    ントコイルが前記ガラス管の管軸に沿つて伸びる
    よう位置させる工程を含む一端封止型電球の製造
    方法において、 前記フイラメントコイルの一端部と前記内導線
    との接続部において、前記フイラメントコイルの
    一端部に設けたガイド用コイル部内に前記内導線
    の棒状端部を挿入してこのガイド用コイル部の先
    端を棒状端部から1.5mm以上突出した遊端とし、
    前記ガイド用コイル部を先頭側にして前記フイラ
    メント組立体をガラス管の他端開口から挿入して
    前記ガイド用コイル部を排気管内に位置させるこ
    とを特徴とする一端封止型電球の製造方法。
JP17407785A 1985-08-09 1985-08-09 一端封止型電球の製造方法 Granted JPS6235449A (ja)

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