JPH04331065A - ワイヤソーによる切断工法およびそのガイド装置 - Google Patents
ワイヤソーによる切断工法およびそのガイド装置Info
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- JPH04331065A JPH04331065A JP12285791A JP12285791A JPH04331065A JP H04331065 A JPH04331065 A JP H04331065A JP 12285791 A JP12285791 A JP 12285791A JP 12285791 A JP12285791 A JP 12285791A JP H04331065 A JPH04331065 A JP H04331065A
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- 238000005520 cutting process Methods 0.000 title claims abstract description 48
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims abstract description 21
- 239000000463 material Substances 0.000 claims abstract description 9
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 claims description 2
- 239000011324 bead Substances 0.000 claims description 2
- 229910003460 diamond Inorganic materials 0.000 claims description 2
- 239000010432 diamond Substances 0.000 claims description 2
- 239000010959 steel Substances 0.000 claims description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 2
- 239000006061 abrasive grain Substances 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 239000004570 mortar (masonry) Substances 0.000 description 1
Classifications
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23D—PLANING; SLOTTING; SHEARING; BROACHING; SAWING; FILING; SCRAPING; LIKE OPERATIONS FOR WORKING METAL BY REMOVING MATERIAL, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23D57/00—Sawing machines or sawing devices not covered by one of the preceding groups B23D45/00 - B23D55/00
- B23D57/003—Sawing machines or sawing devices working with saw wires, characterised only by constructional features of particular parts
- B23D57/0053—Sawing machines or sawing devices working with saw wires, characterised only by constructional features of particular parts of drives for saw wires; of wheel mountings; of wheels
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B28—WORKING CEMENT, CLAY, OR STONE
- B28D—WORKING STONE OR STONE-LIKE MATERIALS
- B28D1/00—Working stone or stone-like materials, e.g. brick, concrete or glass, not provided for elsewhere; Machines, devices, tools therefor
- B28D1/02—Working stone or stone-like materials, e.g. brick, concrete or glass, not provided for elsewhere; Machines, devices, tools therefor by sawing
- B28D1/08—Working stone or stone-like materials, e.g. brick, concrete or glass, not provided for elsewhere; Machines, devices, tools therefor by sawing with saw-blades of endless cutter-type, e.g. chain saws, i.e. saw chains, strap saws
- B28D1/088—Sawing in situ, e.g. stones from rocks, grooves in walls
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Mining & Mineral Resources (AREA)
- Finish Polishing, Edge Sharpening, And Grinding By Specific Grinding Devices (AREA)
- Processing Of Stones Or Stones Resemblance Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ワイヤソーでコンクリ
ート躯体等の切断対象物を切断する切断工法に関する。
ート躯体等の切断対象物を切断する切断工法に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、ワイヤソーによる切断工法は、図
2乃至図3に示すように、被切断物たるコンクリート躯
体10をガイドプーリ11,12を介して巻回し、図示
しない駆動プーリをモータで回転させて前記コンクリー
ト躯体10を切断していた。
2乃至図3に示すように、被切断物たるコンクリート躯
体10をガイドプーリ11,12を介して巻回し、図示
しない駆動プーリをモータで回転させて前記コンクリー
ト躯体10を切断していた。
【0003】この場合、ワイヤソー13を回転させるの
に必要な初動トルクを軽減するためにコンクリート躯体
10との接触角度θをなるべく大きくするのが好ましい
。このためにコンクリート躯体10の側面に初動トルク
軽減用のガイドプーリ12を回転自在に装着している。
に必要な初動トルクを軽減するためにコンクリート躯体
10との接触角度θをなるべく大きくするのが好ましい
。このためにコンクリート躯体10の側面に初動トルク
軽減用のガイドプーリ12を回転自在に装着している。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上述の
ワイヤソー切断工法では、図3に示すように、ワイヤソ
ー13が高速回転してコンクリート躯体10を切断する
ようになると、前記ガイドプーリ12が不要となり、一
旦切断作業を中止して、該ガイドプーリ12を取り外し
、再び切断作業を開始するものである。従って、切断作
業が途切れてしまい作業能率が悪くなるのと、再度、切
断作業を開始するときにまた初動トルクが大きくなると
いう欠点があった。
ワイヤソー切断工法では、図3に示すように、ワイヤソ
ー13が高速回転してコンクリート躯体10を切断する
ようになると、前記ガイドプーリ12が不要となり、一
旦切断作業を中止して、該ガイドプーリ12を取り外し
、再び切断作業を開始するものである。従って、切断作
業が途切れてしまい作業能率が悪くなるのと、再度、切
断作業を開始するときにまた初動トルクが大きくなると
いう欠点があった。
【0005】本発明は、上記の課題に鑑みてなされたも
ので、ワイヤソーによる切断工法において、初動トルク
軽減用のガイドプーリを自動的に除去出来るようにして
、切断作業を中断することなく継続して行えるようにし
た切断工法を提供することを目的とする。また、このた
めに必要なガイド装置を提供することを目的とする。
ので、ワイヤソーによる切断工法において、初動トルク
軽減用のガイドプーリを自動的に除去出来るようにして
、切断作業を中断することなく継続して行えるようにし
た切断工法を提供することを目的とする。また、このた
めに必要なガイド装置を提供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明の上記課題を解決
し上記目的を達成するための要旨は、コンクリート躯体
等の切断対象物を、無端の鋼製ワイヤーに切断用ダイヤ
モンド砥粒層を有するビーズを装着したワイヤソーで切
断する切断工法において、ワイヤソーを回転させるため
の初動トルクを軽減するためのガイドプーリをワイヤソ
ーによって切断可能な材料で形成し、該ガイドプーリを
被切断対象物に載置するとともにワイヤソーを駆動プー
リとガイドプーリに巻装して張設し、駆動プーリでワイ
ヤソーを高速回転させて切断作業を開始し、その後、前
記初動トルク軽減用ガイドプーリをワイヤソーで切断す
るか、初動トルク軽減用ガイドプーリの回転を止めるこ
とによってこれを切断して、被切断対象物を連続的に切
断することを特徴としてなるワイヤソーによる切断工法
に存する。
し上記目的を達成するための要旨は、コンクリート躯体
等の切断対象物を、無端の鋼製ワイヤーに切断用ダイヤ
モンド砥粒層を有するビーズを装着したワイヤソーで切
断する切断工法において、ワイヤソーを回転させるため
の初動トルクを軽減するためのガイドプーリをワイヤソ
ーによって切断可能な材料で形成し、該ガイドプーリを
被切断対象物に載置するとともにワイヤソーを駆動プー
リとガイドプーリに巻装して張設し、駆動プーリでワイ
ヤソーを高速回転させて切断作業を開始し、その後、前
記初動トルク軽減用ガイドプーリをワイヤソーで切断す
るか、初動トルク軽減用ガイドプーリの回転を止めるこ
とによってこれを切断して、被切断対象物を連続的に切
断することを特徴としてなるワイヤソーによる切断工法
に存する。
【0007】また、上記工法を適用するために、切断対
象物たるコンクリート躯体に載置されてワイヤソーの回
転のための初動トルクを軽減するガイドプーリを、ワイ
ヤソーによって切断可能な材料でもって形成したガイド
装置に存する。
象物たるコンクリート躯体に載置されてワイヤソーの回
転のための初動トルクを軽減するガイドプーリを、ワイ
ヤソーによって切断可能な材料でもって形成したガイド
装置に存する。
【0008】
【作用】このようにして形成した本発明のワイヤソー切
断工法によれば、ワイヤソーで切断を開始した後、自動
的に前記初動トルク軽減用ガイドプーリがワイヤソーで
切断され、切断作業が中断することがなく、従来のよう
に切断作業の途中で前記ガイドプーリを取り外す等の盛
替え作業が不要となる。また、請求項2のようにするこ
とで、初動トルク軽減用のガイドプーリが切断可能とな
り、上記連続的な切断工法が可能となる。
断工法によれば、ワイヤソーで切断を開始した後、自動
的に前記初動トルク軽減用ガイドプーリがワイヤソーで
切断され、切断作業が中断することがなく、従来のよう
に切断作業の途中で前記ガイドプーリを取り外す等の盛
替え作業が不要となる。また、請求項2のようにするこ
とで、初動トルク軽減用のガイドプーリが切断可能とな
り、上記連続的な切断工法が可能となる。
【0009】
【実施例】次に、本発明について図面を参照して説明す
る。図1は、本発明に係る切断工法の概要を示す説明図
であり、(イ)は正面視図、(ロ)は同じく一部側面図
である。図において、符号1はガイド装置、2はガイド
プーリ、3は軸、4はガイドプーリ2を支承する本体、
5は取付用ボルトを各々示している。
る。図1は、本発明に係る切断工法の概要を示す説明図
であり、(イ)は正面視図、(ロ)は同じく一部側面図
である。図において、符号1はガイド装置、2はガイド
プーリ、3は軸、4はガイドプーリ2を支承する本体、
5は取付用ボルトを各々示している。
【0010】前記ガイド装置1は、図1に示すように、
金属製本体4のフランジに取付用の孔が所要数穿設され
、上部には軸3を軸止し、該軸3の先端部には初動トル
ク軽減用ガイドプーリ2が軸支されている。前記ガイド
プーリ2は、その材料がモルタルもしくはプラスチック
からなり、すくなくとも、ワイヤソー13にて容易(切
断開始後の数分間)に切断可能な材料であることである
。
金属製本体4のフランジに取付用の孔が所要数穿設され
、上部には軸3を軸止し、該軸3の先端部には初動トル
ク軽減用ガイドプーリ2が軸支されている。前記ガイド
プーリ2は、その材料がモルタルもしくはプラスチック
からなり、すくなくとも、ワイヤソー13にて容易(切
断開始後の数分間)に切断可能な材料であることである
。
【0011】前記ガイドプーリ2を軸3に回転自在とし
たが、場合によっては回転しないように固着してもよい
。また、前記軸3も後述のようにワイヤソー13で切断
されるので、プラスチック製等の切断しやすい材料で形
成するのが好ましい。
たが、場合によっては回転しないように固着してもよい
。また、前記軸3も後述のようにワイヤソー13で切断
されるので、プラスチック製等の切断しやすい材料で形
成するのが好ましい。
【0012】次に、本発明に係る切断工法について説明
すると、先ず、図1(イ)に示すように切断対象物たる
コンクリート躯体10の図において上下面にガイド装置
1をボルト5で固定する。そして、従来と同様にガイド
プーリ11を図示のように固定する。その後、ワイヤソ
ー13をこれらガイドプーリ2,11に巻回して張設す
る。この時に、コンクリート躯体10の角部とワイヤソ
ー13がなるべく当接しないように角度θを大きくとり
、ワイヤソー13を回転させるときの初動トルクを小さ
くする。
すると、先ず、図1(イ)に示すように切断対象物たる
コンクリート躯体10の図において上下面にガイド装置
1をボルト5で固定する。そして、従来と同様にガイド
プーリ11を図示のように固定する。その後、ワイヤソ
ー13をこれらガイドプーリ2,11に巻回して張設す
る。この時に、コンクリート躯体10の角部とワイヤソ
ー13がなるべく当接しないように角度θを大きくとり
、ワイヤソー13を回転させるときの初動トルクを小さ
くする。
【0013】この他にも、図示していないが、前記ガイ
ド装置1をコンクリート躯体10の図において右側面1
0aに1もしくは2以上設けて行ってもよい。また、図
1(イ)の状態において、前記コンクリート10の右側
面10aにガイド装置1を一個設けて、前記角度θを更
に大きくしてもよい。
ド装置1をコンクリート躯体10の図において右側面1
0aに1もしくは2以上設けて行ってもよい。また、図
1(イ)の状態において、前記コンクリート10の右側
面10aにガイド装置1を一個設けて、前記角度θを更
に大きくしてもよい。
【0014】次に、図示していないが駆動用モータの回
転軸に固着された駆動プーリを回転させる。この時の初
動トルクは従来に比べて少なく、スムーズにワイヤソー
13が回転しはじめる。するとワイヤソー13の高速回
転により、前記ガイドプーリ2も摩耗し、やがて数分で
軸3とともに切断される。このときガイドプーリ2が切
断された瞬間にワイヤソー13が一瞬たるむことになる
が、ワイヤソー13は常時駆動プーリ側にて一定の引張
り加重が掛かっているので瞬時に張力が回復するので問
題はない。また、当該ワイヤソー13のたるみが問題に
なる時は、ガイド装置1の軸3のコンクリート躯体10
表面からの距離を可変とすることで問題ない。
転軸に固着された駆動プーリを回転させる。この時の初
動トルクは従来に比べて少なく、スムーズにワイヤソー
13が回転しはじめる。するとワイヤソー13の高速回
転により、前記ガイドプーリ2も摩耗し、やがて数分で
軸3とともに切断される。このときガイドプーリ2が切
断された瞬間にワイヤソー13が一瞬たるむことになる
が、ワイヤソー13は常時駆動プーリ側にて一定の引張
り加重が掛かっているので瞬時に張力が回復するので問
題はない。また、当該ワイヤソー13のたるみが問題に
なる時は、ガイド装置1の軸3のコンクリート躯体10
表面からの距離を可変とすることで問題ない。
【0015】そして、そのままワイヤソー13による切
断作業が続行され、コンクリート躯体10が速やかに切
断される。前記ガイドプーリ2を回転させたままにした
が、切断開始後、ガイドプーリ2の回転を強制的に止め
て早く切断されるようにしてもよい。また、ガイドプー
リ2を軸3に回転不能に固定しておいて、初めからワイ
ヤソー13で該ガイドプーリ2が切断されるようにして
もよいものである。
断作業が続行され、コンクリート躯体10が速やかに切
断される。前記ガイドプーリ2を回転させたままにした
が、切断開始後、ガイドプーリ2の回転を強制的に止め
て早く切断されるようにしてもよい。また、ガイドプー
リ2を軸3に回転不能に固定しておいて、初めからワイ
ヤソー13で該ガイドプーリ2が切断されるようにして
もよいものである。
【0016】このような切断工法により、従来のように
切断作業中に一旦作業を中止してガイドプーリの盛替え
を行う作業が不要となった。
切断作業中に一旦作業を中止してガイドプーリの盛替え
を行う作業が不要となった。
【0017】
【発明の効果】以上説明したように、本発明のワイヤソ
ー切断工法は、ワイヤソーを回転させるための初動トル
クを軽減するためのガイドプーリをワイヤソーによって
切断可能な材料で形成し、駆動プーリでワイヤソーを高
速回転させて切断作業を開始し、その後、前記初動トル
ク軽減用ガイドプーリをワイヤソーで切断して、被切断
対象物を連続的に切断するので、切断作業が中断せず作
業能率が向上し、工期の短縮となって手間も掛からない
ものとなった。
ー切断工法は、ワイヤソーを回転させるための初動トル
クを軽減するためのガイドプーリをワイヤソーによって
切断可能な材料で形成し、駆動プーリでワイヤソーを高
速回転させて切断作業を開始し、その後、前記初動トル
ク軽減用ガイドプーリをワイヤソーで切断して、被切断
対象物を連続的に切断するので、切断作業が中断せず作
業能率が向上し、工期の短縮となって手間も掛からない
ものとなった。
【0018】初動トルクを軽減するガイドプーリを、ワ
イヤソーによって切断可能な材料でもって形成したので
、ワイヤソーで連続的な切断が可能となった。
イヤソーによって切断可能な材料でもって形成したので
、ワイヤソーで連続的な切断が可能となった。
【図1】(イ)は、本発明に係るワイヤソー切断装置の
一部正面図、(ロ)はガイド装置の側面図である。
一部正面図、(ロ)はガイド装置の側面図である。
【図2】従来例に係る切断工法の説明図である。
【図3】同じく従来例に係る切断装置の説明図である。
1 本発明に係るガイド装置、
2 初動トルク軽減用ガイドプーリ、3 軸、4
ガイド装置の本体、10 コンクリート躯体、 13 ワイヤソー。
ガイド装置の本体、10 コンクリート躯体、 13 ワイヤソー。
Claims (2)
- 【請求項1】 コンクリート躯体等の切断対象物を、
無端の鋼製ワイヤーに切断用ダイヤモンド砥粒層を有す
るビーズを装着したワイヤソーで切断する切断工法にお
いて、ワイヤソーを回転させるための初動トルクを軽減
するためのガイドプーリをワイヤソーによって切断可能
な材料で形成し、該ガイドプーリを被切断対象物に載置
するとともにワイヤソーを駆動プーリとガイドプーリに
巻装して張設し、駆動プーリでワイヤソーを高速回転さ
せて切断作業を開始し、その後、前記初動トルク軽減用
ガイドプーリをワイヤソーで切断して、被切断対象物を
連続的に切断することを特徴としてなるワイヤソーによ
る切断工法。 - 【請求項2】切断対象物たるコンクリート躯体に載置さ
れてワイヤソーの回転のための初動トルクを軽減するガ
イドプーリを、ワイヤソーによって切断可能な材料でも
って形成したことを特徴としてなるガイド装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12285791A JPH074756B2 (ja) | 1991-04-26 | 1991-04-26 | ワイヤソーによる切断工法およびそのガイド装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12285791A JPH074756B2 (ja) | 1991-04-26 | 1991-04-26 | ワイヤソーによる切断工法およびそのガイド装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04331065A true JPH04331065A (ja) | 1992-11-18 |
| JPH074756B2 JPH074756B2 (ja) | 1995-01-25 |
Family
ID=14846362
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12285791A Expired - Fee Related JPH074756B2 (ja) | 1991-04-26 | 1991-04-26 | ワイヤソーによる切断工法およびそのガイド装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH074756B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101446428B1 (ko) * | 2013-05-07 | 2014-10-02 | 이화다이아몬드공업 주식회사 | 와이어 쏘를 이용한 러그 절단 장치 |
-
1991
- 1991-04-26 JP JP12285791A patent/JPH074756B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH074756B2 (ja) | 1995-01-25 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |