JPH04331514A - 光中継器 - Google Patents
光中継器Info
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- JPH04331514A JPH04331514A JP3130302A JP13030291A JPH04331514A JP H04331514 A JPH04331514 A JP H04331514A JP 3130302 A JP3130302 A JP 3130302A JP 13030291 A JP13030291 A JP 13030291A JP H04331514 A JPH04331514 A JP H04331514A
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- 230000003287 optical effect Effects 0.000 title claims abstract description 142
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 claims description 11
- 238000005086 pumping Methods 0.000 claims description 8
- 230000003321 amplification Effects 0.000 claims description 5
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 claims description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 230000005284 excitation Effects 0.000 description 5
- 239000000835 fiber Substances 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は光中継器に係り、特に監
視制御機能を有し、主信号光波長と異なる波長の励起用
レーザーを用いて光直接増幅器を行う光中継器に関する
ものである。
視制御機能を有し、主信号光波長と異なる波長の励起用
レーザーを用いて光直接増幅器を行う光中継器に関する
ものである。
【0002】
【従来の技術】従来、監視制御機能を有する光中継器に
おいて、中継器内における各種モニタ情報を端局に送出
するためには、主記号に対し、マーク率変調,あるいは
位相変調を施すという手段が採られていた。
おいて、中継器内における各種モニタ情報を端局に送出
するためには、主記号に対し、マーク率変調,あるいは
位相変調を施すという手段が採られていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】この従来の手段では、
主信号を一旦電気信号に変換して変調を施し、再度光信
号に変換する必要があるため、変調するための高速回路
が必要であった。特に1Gb/s 以上の 超高速領域
では、このような変調回路を実現することは技術的にも
難しくなる。特に、光直接増幅器においては、光信号を
光のまま伝送するため、高速電気回路を必要とせず構成
が簡単になるというメリットを有しており、前述の従来
技術ではこのメリットを生かせないという課題があった
。
主信号を一旦電気信号に変換して変調を施し、再度光信
号に変換する必要があるため、変調するための高速回路
が必要であった。特に1Gb/s 以上の 超高速領域
では、このような変調回路を実現することは技術的にも
難しくなる。特に、光直接増幅器においては、光信号を
光のまま伝送するため、高速電気回路を必要とせず構成
が簡単になるというメリットを有しており、前述の従来
技術ではこのメリットを生かせないという課題があった
。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明の光中継器は、監
視制御機能を有し、主信号光波長と異なる波長の励起用
レーザーを用いて光直接増幅器を行う光中継器において
、第1の光分波器の第1出力が第1の光フィルタを介し
て光増幅器の入力に接続され、上記第1の光分波器の第
2出力が第2の光フィルタを介して光/電気変換器の入
力に接続され、この光/電気変換器の出力が監視制御回
路の入力に接続され、上記光増幅器の出力が第2の光分
波器の入力に接続され、この第2の光分波器の第1出力
が第3の光フィルタを介して光合波器の第1入力に接続
され、上記第2の光分波器の第2出力が第4の光フィル
タを介して光スイッチに接続され、この光スイッチの出
力が上記光合波器の第2入力に接続され、上記監視制御
回路の応答信号出力端子が上記光スイッチのスイッチ開
閉端子に接続されたものである。
視制御機能を有し、主信号光波長と異なる波長の励起用
レーザーを用いて光直接増幅器を行う光中継器において
、第1の光分波器の第1出力が第1の光フィルタを介し
て光増幅器の入力に接続され、上記第1の光分波器の第
2出力が第2の光フィルタを介して光/電気変換器の入
力に接続され、この光/電気変換器の出力が監視制御回
路の入力に接続され、上記光増幅器の出力が第2の光分
波器の入力に接続され、この第2の光分波器の第1出力
が第3の光フィルタを介して光合波器の第1入力に接続
され、上記第2の光分波器の第2出力が第4の光フィル
タを介して光スイッチに接続され、この光スイッチの出
力が上記光合波器の第2入力に接続され、上記監視制御
回路の応答信号出力端子が上記光スイッチのスイッチ開
閉端子に接続されたものである。
【0005】また、本発明の別の発明による光中継器は
、光分波器の第1出力が第1の光フィルタを介して光増
幅器の入力に接続され、上記光分波器の第2出力が第2
の光フィルタを介して光/電気変換器の入力に接続され
、この光/電気変換器の出力が監視制御回路の入力に接
続され、上記光増幅器の出力が第3のフィルタを介して
光合波器の第1入力に接続され、レーザーダイオードの
出力が上記光合波器の第2入力に接続され、上記監視制
御回路の応答信号出力端子が上記レーザーダイオードの
駆動回路の入力に接続されたものである。
、光分波器の第1出力が第1の光フィルタを介して光増
幅器の入力に接続され、上記光分波器の第2出力が第2
の光フィルタを介して光/電気変換器の入力に接続され
、この光/電気変換器の出力が監視制御回路の入力に接
続され、上記光増幅器の出力が第3のフィルタを介して
光合波器の第1入力に接続され、レーザーダイオードの
出力が上記光合波器の第2入力に接続され、上記監視制
御回路の応答信号出力端子が上記レーザーダイオードの
駆動回路の入力に接続されたものである。
【0006】
【作用】本発明においては、励起光を分離し、変調を施
す。
す。
【0007】
【実施例】図1は本発明の一実施例を示すブロック図で
ある。この図1において、1は光分波器で、この光分波
器1の一方の出力は光フィルタ2を介して光増幅器6の
入力に接続され、光分波器1の他方の出力は光フィルタ
3を介して光/電気変換器4の入力に接続され、この光
/電気変換器4の出力は監視制御回路5の入力に接続さ
れ、光増幅器6の出力は光分波器7の入力に接続され、
この光分波器7の一方の出力は光フィルタ9を介して光
合波器10の一方の入力に接続され、光分波器7の他方
の出力は光フィルタ8を介して光スイッチ11に接続さ
れ、この光スイッチ11の出力は光合波器10の他方の
入力に接続され、監視制御回路5の応答信号出力端子1
2は光スイッチ11のスイッチ開閉端子13に接続され
ている。そして、λ1は主信号でありかつ信号光を示し
、λ2は応答信号でありかつ励起光を示す。
ある。この図1において、1は光分波器で、この光分波
器1の一方の出力は光フィルタ2を介して光増幅器6の
入力に接続され、光分波器1の他方の出力は光フィルタ
3を介して光/電気変換器4の入力に接続され、この光
/電気変換器4の出力は監視制御回路5の入力に接続さ
れ、光増幅器6の出力は光分波器7の入力に接続され、
この光分波器7の一方の出力は光フィルタ9を介して光
合波器10の一方の入力に接続され、光分波器7の他方
の出力は光フィルタ8を介して光スイッチ11に接続さ
れ、この光スイッチ11の出力は光合波器10の他方の
入力に接続され、監視制御回路5の応答信号出力端子1
2は光スイッチ11のスイッチ開閉端子13に接続され
ている。そして、λ1は主信号でありかつ信号光を示し
、λ2は応答信号でありかつ励起光を示す。
【0008】図2は図1における光増幅器の構成例を示
すブロック図である。この図2において、14は光合波
器で、この光合波器14で信号光λ1 と励起用レーザ
ー15から出る励起光λ2 を合波し、Erドープトフ
ァイバ16に入力される。そして、このErドープトフ
ァイバ16の出力には光アイソレータ17を配している
。
すブロック図である。この図2において、14は光合波
器で、この光合波器14で信号光λ1 と励起用レーザ
ー15から出る励起光λ2 を合波し、Erドープトフ
ァイバ16に入力される。そして、このErドープトフ
ァイバ16の出力には光アイソレータ17を配している
。
【0009】つぎに図1に示す実施例の動作を説明する
。まず、この光中継器において、内部情報、例えば、入
力信号レベル,出力信号レベルなどをモニタして端局に
送出することを考察する。監視制御回路5にて、情報を
1/0のディジタル情報にA/D変換し、その1/0の
ディジタル情報をシリアルに応答信号出力端子12に出
力する。一方、光増幅器6においては、信号光λ1と励
起光λ2が出力され、光分波器7で2分岐する。そして
、それぞれを光フィルタ8,光フィルタ9を通し、波長
選択を行い、信号光λ1と励起光λ2を分離する。分離
された励起光λ2 を光スイッチ11に入力する。この
光スイッチ11はスイッチ開閉制御端子13の電圧レベ
ルの高低によって開閉する。ここで、応答信号出力端子
12とスイッチ開閉制御端子13を接続することにより
出力される内部情報により、光スイッチ11を開閉し、
内部情報の1/0のディジタル情報に応じて励起光λ2
をON/OFF変調することができる。そして、この
変調を施された励起光λ2 を再び光合波器10にて、
主信号λ1 と合波し、送出する。
。まず、この光中継器において、内部情報、例えば、入
力信号レベル,出力信号レベルなどをモニタして端局に
送出することを考察する。監視制御回路5にて、情報を
1/0のディジタル情報にA/D変換し、その1/0の
ディジタル情報をシリアルに応答信号出力端子12に出
力する。一方、光増幅器6においては、信号光λ1と励
起光λ2が出力され、光分波器7で2分岐する。そして
、それぞれを光フィルタ8,光フィルタ9を通し、波長
選択を行い、信号光λ1と励起光λ2を分離する。分離
された励起光λ2 を光スイッチ11に入力する。この
光スイッチ11はスイッチ開閉制御端子13の電圧レベ
ルの高低によって開閉する。ここで、応答信号出力端子
12とスイッチ開閉制御端子13を接続することにより
出力される内部情報により、光スイッチ11を開閉し、
内部情報の1/0のディジタル情報に応じて励起光λ2
をON/OFF変調することができる。そして、この
変調を施された励起光λ2 を再び光合波器10にて、
主信号λ1 と合波し、送出する。
【0010】つぎに、多中継されたとき、次段の中継器
にての動作について説明する。前段の中継器より送られ
てくる主信号λ1 とモニタ情報によって変調された応
答信号λ2 は、光分波器1により分岐された後、光フ
ィルタ2,3により主信号λ1と応答信号λ2に分離さ
れ、主信号λ1 は光増幅器6に入力され、一方、応答
信号λ2 は光/電気変換器4により電気信号に変換さ
れ、監視制御回路5に入力される。この監視制御回路5
では、応答信号λ2 を認識し、それと同じ信号を応答
信号出力端子12より出力し、上述したように応答信号
λ2を変調し主信号λ1と共に送信される。以上の動作
を繰り返し、端局に情報を転送することができる。
にての動作について説明する。前段の中継器より送られ
てくる主信号λ1 とモニタ情報によって変調された応
答信号λ2 は、光分波器1により分岐された後、光フ
ィルタ2,3により主信号λ1と応答信号λ2に分離さ
れ、主信号λ1 は光増幅器6に入力され、一方、応答
信号λ2 は光/電気変換器4により電気信号に変換さ
れ、監視制御回路5に入力される。この監視制御回路5
では、応答信号λ2 を認識し、それと同じ信号を応答
信号出力端子12より出力し、上述したように応答信号
λ2を変調し主信号λ1と共に送信される。以上の動作
を繰り返し、端局に情報を転送することができる。
【0011】図3は本発明の他の実施例を示すブロック
図である。この図3において図1と同一符号のものは相
当部分を示し、18は光合波器、19はレーザーダイオ
ード、20はレーザーダイオード駆動回路である。そし
て光増幅器6の出力が光フィルタ9を介して光合波器1
8の一方の入力に接続され、レーザーダイオード19の
出力が光合波器18の他方の入力に接続され、監視制御
回路5の応答信号出力端子12がレーザーダイオード駆
動回路20の入力に接続されている。
図である。この図3において図1と同一符号のものは相
当部分を示し、18は光合波器、19はレーザーダイオ
ード、20はレーザーダイオード駆動回路である。そし
て光増幅器6の出力が光フィルタ9を介して光合波器1
8の一方の入力に接続され、レーザーダイオード19の
出力が光合波器18の他方の入力に接続され、監視制御
回路5の応答信号出力端子12がレーザーダイオード駆
動回路20の入力に接続されている。
【0012】このように構成された光中継器において、
監視制御回路5からの情報を応答信号出力端子12から
出力し、その信号をレーザーダイオード駆動回路20に
入力することにより、レーザーダイオード19を情報に
応じて励起光λ2 にて発光させる。そして、その光信
号を光合波器18で主信号λ1 と合波させ送出する。
監視制御回路5からの情報を応答信号出力端子12から
出力し、その信号をレーザーダイオード駆動回路20に
入力することにより、レーザーダイオード19を情報に
応じて励起光λ2 にて発光させる。そして、その光信
号を光合波器18で主信号λ1 と合波させ送出する。
【0013】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、主信号光
波長と異なる波長の励起用レーザーを用いた光直接増幅
を行う光中継器において、励起光を分離し、変調を施す
ことにより、内部モニタ情報を高速回路を必要としない
比較的簡単な構成で、端局に送出することができるとい
う効果を有する。
波長と異なる波長の励起用レーザーを用いた光直接増幅
を行う光中継器において、励起光を分離し、変調を施す
ことにより、内部モニタ情報を高速回路を必要としない
比較的簡単な構成で、端局に送出することができるとい
う効果を有する。
【図1】本発明の一実施例を示すブロック図である。
【図2】図1における光増幅器の構成例を示すブロック
図である。
図である。
【図3】本発明の他の実施例を示すブロック図である。
1 光分波器
2,3 光フィルタ
4 光/電気変換器
5 監視制御回路
6 光増幅器
7 光分波器
8,9 光フィルタ
10 光合波器
11 光スイッチ
12 応答信号出力端子
13 スイッチ開閉制御端子
18 光合波器
19 レーザーダイオード
20 レーザーダイオード駆動回路
Claims (2)
- 【請求項1】 監視制御機能を有し、主信号光波長と
異なる波長の励起用レーザーを用いて光直接増幅を行う
光中継器において、第1の光分波器の第1出力が第1の
光フィルタを介して光増幅器の入力に接続され、前記第
1の光分波器の第2出力が第2の光フィルタを介して光
/電気変換器の入力に接続され、この光/電気変換器の
出力が監視制御回路の入力に接続され、前記光増幅器の
出力が第2の光分波器の入力に接続され、この第2の光
分波器の第1出力が第3の光フィルタを介して光合波器
の第1入力に接続され、前記第2の光分波器の第2出力
が第4の光フィルタを介して光スイッチに接続され、こ
の光スイッチの出力が前記光合波器の第2入力に接続さ
れ、前記監視制御回路の応答信号出力端子が前記光スイ
ッチのスイッチ開閉端子に接続されたことを特徴とする
光中継器。 - 【請求項2】 監視制御機能を有し、主信号光波長と
異なる波長の励起用レーザーを用いて光直接増幅を行う
光中継器において、光分波器の第1出力が第1の光フィ
ルタを介して光増幅器の入力に接続され、前記光分波器
の第2出力が第2の光フィルタを介して光/電気変換器
の入力に接続され、この光/電気変換器の出力が監視制
御回路の入力に接続され、前記光増幅器の出力が第3の
光フィルタを介して光合波器の第1入力に接続され、レ
ーザーダイオードの出力が前記光合波器の第2入力に接
続され、前記監視制御回路の応答信号出力端子が前記レ
ーザーダイオードの駆動回路の入力に接続されているこ
とを特徴とする光中継器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3130302A JP2699694B2 (ja) | 1991-05-07 | 1991-05-07 | 光中継器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3130302A JP2699694B2 (ja) | 1991-05-07 | 1991-05-07 | 光中継器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04331514A true JPH04331514A (ja) | 1992-11-19 |
| JP2699694B2 JP2699694B2 (ja) | 1998-01-19 |
Family
ID=15031072
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3130302A Expired - Lifetime JP2699694B2 (ja) | 1991-05-07 | 1991-05-07 | 光中継器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2699694B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0522235A (ja) * | 1991-07-15 | 1993-01-29 | Oki Electric Ind Co Ltd | 光増幅中継器 |
| US5625481A (en) * | 1994-06-21 | 1997-04-29 | Fujitsu Limited | Auxiliary-signal transmission system |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03214936A (ja) * | 1990-01-19 | 1991-09-20 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 光中継器の監視信号転送装置 |
| JPH04306928A (ja) * | 1991-04-03 | 1992-10-29 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 光中継器及びこれを用いた光伝送路の監視システム |
| JPH04314223A (ja) * | 1991-04-12 | 1992-11-05 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 中継伝送装置 |
| JPH04326823A (ja) * | 1991-04-26 | 1992-11-16 | Oki Electric Ind Co Ltd | 光増幅中継器の監視装置及び監視方法 |
-
1991
- 1991-05-07 JP JP3130302A patent/JP2699694B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03214936A (ja) * | 1990-01-19 | 1991-09-20 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 光中継器の監視信号転送装置 |
| JPH04306928A (ja) * | 1991-04-03 | 1992-10-29 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 光中継器及びこれを用いた光伝送路の監視システム |
| JPH04314223A (ja) * | 1991-04-12 | 1992-11-05 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 中継伝送装置 |
| JPH04326823A (ja) * | 1991-04-26 | 1992-11-16 | Oki Electric Ind Co Ltd | 光増幅中継器の監視装置及び監視方法 |
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| JPH0522235A (ja) * | 1991-07-15 | 1993-01-29 | Oki Electric Ind Co Ltd | 光増幅中継器 |
| US5625481A (en) * | 1994-06-21 | 1997-04-29 | Fujitsu Limited | Auxiliary-signal transmission system |
| US5798857A (en) * | 1994-06-21 | 1998-08-25 | Fujitsu Limited | Auxiliary-signal transmission system |
| US5841558A (en) * | 1994-06-21 | 1998-11-24 | Fujitsu Limited | Auxiliary-signal transmission system |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2699694B2 (ja) | 1998-01-19 |
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