JPH04331544A - 電子機器取付装置 - Google Patents

電子機器取付装置

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JPH04331544A
JPH04331544A JP13025191A JP13025191A JPH04331544A JP H04331544 A JPH04331544 A JP H04331544A JP 13025191 A JP13025191 A JP 13025191A JP 13025191 A JP13025191 A JP 13025191A JP H04331544 A JPH04331544 A JP H04331544A
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Japan
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electronic device
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attached
spring
movable
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JP13025191A
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Toshiya Inubushi
俊也 犬伏
Manabu Hasegawa
学 長谷川
Atsushi Musha
武者 淳
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Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、例えば携帯電話機等
の電子機器を車内の取付台に着脱可能に取り付ける電子
機器取付装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】図10は例えば実願昭60−13483
1号公報に示された従来の電子機器の取付装置を示す斜
視図であり、図において、1は電子機器、2は電子機器
1に設けられたへこみ、3は電子機器1の後部下側のエ
ッジ、4は電子機器1の取付台、5は電子機器1を置く
ベース、6はベース5に嵌合するケース、7はベース5
の一部に形成されて、電子機器1の前部を挿入するへこ
み壁、8は電子機器1を固定するロックブロック、9は
ロックブロック8の一部で電子機器のへこみ2に嵌合す
るつめ部、11a,11b,11cは取付台4の一部に
形成された電子機器支持用のガイドリブ、12はロック
ブロック8を動作させるレリーズボタン、13は取付台
4上に突出して電子機器1を押し上げる押し出しブロッ
クである。
【0003】また、図11は電子機器1の取付台4に対
する実装状態を示す側面図であり、10はロックブロッ
ク8を前方へ押し付けるスプリング、14は押し出しブ
ロック13に上方への押圧力を与えるスプリングである
【0004】次に動作について説明する。まず、図11
に示すように、電子機器1の前部をベース5の前方に位
置するへこみ壁7に向って挿入し、続いて後方の部分を
ベース5に載せるようにして押し込む。この際、電子機
器1の後部下側のエッジ3が、ロックブロック8の爪部
9に接することになるが、爪部9の上面には45°に近
い傾斜Aをつけているため。、電子機器1を押し込むこ
とにより、ロックブロック8が後方に移動し、爪部9が
エッジ3を乗り越えた状態になる。また、ロックブロッ
ク8はスプリング10により前方へ押し付けられるため
、さらに押し込むと今度は爪部9がへこみ2にはまり込
む。このとき、爪部9の下面はほぼ0°に近い傾斜Bで
へこみ2と接するため、ロック状態になる。この状態で
は、電子機器1は下面がベース5の上面に密着し、ロッ
クブロック8により、前部のへこみ壁7に押し付けられ
てくい込んだ形で保持され、両側面と後部はガイドリブ
11a,11b,11cによって支持されている。
【0005】一方、このロック状態の解除は、電子機器
1の後部を上面から押圧することにより、レリーズボタ
ン12が下方に押され、ロックブロック8が後方に移動
する。これにより、爪部9がへこみ2からはずれ、同時
に、スプリング14の反発力によって、電子機器1が押
し上げられ、ロック解除となる。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】従来の電子機器取付装
置は以上のように構成されているので、ベース5には電
子機器1を挿入するへこみ壁7を設け、さらに電子機器
1をはさんでへこみ壁7と向かい合う位置にロックブロ
ック8を設けなければならず、このため必然的に取付台
4のサイズが電子機器1より大きくなり、装置全体の大
型化が避けられないなどの課題があった。
【0007】この請求項1の発明は上記のような課題を
解消するためになされたもので、例えば車内の小占有空
間へ収納できるように小形化できるとともに、取付台に
対する電子機器の着脱を円滑かつ確実なものとすること
ができる電子機器取付装置を得ることを目的とする。
【0008】また、この請求項2の発明は、ベース上に
設置された電子機器の水平方向の位置決めを確実に実施
できる電子機器取付装置を得ることを目的とする。
【0009】さらに、この請求項3の発明は、電子機器
のベース上の装着およびロックを円滑かつ確実に実施で
きる電子機器取付装置を得ることを目的とする。
【0010】
【課題を解決するための手段】この請求項1の発明に係
る電子機器取付装置は、同一水平面上に対向配置されて
、電子機器のへこみに着脱される一対の可動フックと、
これらの各可動フックを結ぶ線に交差する方向に突設さ
れて、上記電子機器の他のへこみに着脱される固定フッ
クとを設け、これらの可動フックを、上記電子機器を設
置するベースに一体に設けたものである。
【0011】また、この請求項2の発明に係る電子機器
取付装置は、電子機器を設置するベース上に、該電子機
器の底部に設けられたへこみに着脱される突起を設けた
ものである。
【0012】さらに、この請求項2の発明に係る電子機
器取付装置は、可動フックを、円筒状のローラーを回転
自在に保持し、かつ該ローラーを介して上記電子機器を
押圧するスプリングと、該押圧のための反発力を付与す
るように該スプリングを保持するマウントとから構成し
たものである。
【0013】
【作用】この請求項1の発明における一対の可動フック
は、電子機器を両側から挟圧するようにして、これを円
滑にベース上にガイドした後保持し、電子機器の前部を
保持する固定フックとともに、この電子機器を3点で挟
持する。
【0014】また、この請求項2の発明における突起は
、電子機器の底部に設けられたへこみに嵌合して、その
電子機器のベース上における水平位置を安定保持する。
【0015】さらに、この請求項3の発明における可動
フックは、この可動フックを構成するローラーの回転に
よって電子機器のベースにたいする円滑な装着および挟
圧保持と脱抜とを実現し、この挟圧保持力は、上記ロー
ラーを支承するスプリングを、マウント上に畜勢状態に
て取り付けることにより、得られるようにする。
【0016】
【実施例】以下、この発明の一実施例を図について説明
する。図1において、2a,2b,2cは電子機器1の
前面,側面および下面に設けられたへこみ、15は取付
台4のベース5に設けられた固定フック、16はベース
5にワンタッチで取付可能な可動フック、17は円筒状
のローラー、18はローラー17を保持し押圧力を与え
る全体としてのコ字状のスプリング、19はスプリング
18を保持するマウント、20はベース5に設けられた
突起、21はベース5に取り付けられたクッション、2
2はローラー17に設けられた図2にも示すような孔、
23はスプリング18の一部であって、ローラー17の
孔22に図3に示すように挿入保持されるフックピン、
24はスプリング18の一部であって、マウント19に
対し摺動するスライド部、25はスプリング18の一部
を形成するばね弾性部である。
【0017】また、26は上記マウント19の一部であ
って、図4〜図6に示すように、スプリング18の上記
スライド部24を摺動可能に支持するガイド溝、27は
マウント19に設けられたローラーの収容穴、28a,
28b,28cはスプリング18を撓ませて、これにプ
リテンションを与えるように、マウント19に設けられ
た固定用突起である。さらに、図7において、29はマ
ウント19に設けられて、ベース5を保持するためのあ
たり部、30は係止部、31は図1にも示すように、マ
ウント19を挿入できるようにベース5に設けられた孔
、32は係止部30に係合させてマウント19を保持す
るための爪である。
【0018】次に動作について説明する。まず、電子機
器1の前方に設けられたへこみ2aをベース5に設けた
固定フック15に嵌合し、続いて、電子機器1の後方を
ベース5に載せるようにして下方へ押し込む。なお、へ
こみ2aに対する固定フック15の嵌合の際には、ベー
ス5に設けたガイドリブ11が電子機器1を設定部位に
さそい込み、位置決めを容易にしている。
【0019】また、電子機器1の後方をベース5に押し
込む際には、電子機器の側面によりローラー17が外側
方向へ押し付けられ、その力をフックピン23を中心と
したローラー17自身の回転力と、スプリング18を撓
ませる力とに分配する。すなわち、電子機器1によって
押し付けられたスプリング18は図7の中心線から右側
に示す状態から左側に示す状態に変形し、つまりばね弾
性部25に撓みが生じ、スライド部24がマウント19
に設けられたガイド溝26に沿って摺動する。さらに、
電子機器1を押し込み続けると、左右の各ローラー17
が電子機器1のへこみ2bにそれぞれはまり込み、電子
機器1を押し付け合い、ロック状態となる。このように
、ローラー17が電子機器1のへこみ2bに嵌合すると
、これと略同時に、電子機器1のへこみ2cがベース5
上に設けた突起20に嵌合し、電子機器1の前後方向の
動きを押さえ、このとき、クッション21によりベース
5および電子機器1間で生ずる僅かなガタを吸収する。
【0020】一方、上記のロック状態を解消するには、
上記嵌合動作とは逆の動作をするように、電子機器1を
操作すれば良い。すなわち、電子機器1の後部を手で持
ち上げると、ローラー17が回転しながらスプリング1
8を撓ませる。これにより、スライド部24がスライド
溝26に沿って移動する。この結果、ローラー17とへ
こみ2bとの嵌合および突起20とへこみ2cとの嵌合
が解け、電子機器1をさらに持ち上げることにより、こ
れが取付台4から容易,迅速に取り外される。
【0021】なお、電子機器1のベース5に対する着脱
を固定フック45と複数の可動フック16にて行う場合
には、可動フック16の一方はロックし、他方がロック
できない状態となったり、へこみ2bとローラー17の
高さが合わず安定したロック状態を得ることができなく
なることが考えられるが、しかし、可動フック16を円
筒状ローラー17と線状のスプリング18にて上記のよ
うに形成すれば、このような課題を解決でき、また、組
立性も向上する。
【0022】これについて説明すると、まず、ローラー
17の重要な作用の1つは、へこみ26に対する着脱時
、電子機器1にて押し付けられるときに回転することに
より、電子機器1の側面との摩擦力を小さくして着脱を
容易にしていることである。また、もう1つの作用は、
電子機器1のへこみ2bをローラー17の位置まで誘い
込むことである。すなわち、2つのローラー17は電子
機器1を両側面より押し付けている。従って、へこみ2
bとローラー17の高さにずれがあっても、ローラー1
7は加わる荷重に対し常に逃げる方向に回転するため、
最も安定する位置、すなわちローラー17がへこみ2b
にはまり込むように、このへこみ2bに誘い込まれ、上
記嵌合が確実となる。
【0023】一方、スプリング18は自身の持つ弾発力
を利用し、フックピン23で各ローラー17をはさみ込
み、ワンタッチでこのローラー17を支持する。次に、
スプリング18のスライド部24をマウント19のガイ
ド溝26が保持するため、スプリング18の形状のばら
つきに影響されず、マウント19に対するスプリング1
8の位置出し精度が高くなる。さらに、平行した2本の
ばね弾性部25にてばね圧を確保しているので、小型で
ばね係数の高いスプリングを形成でき、これに加え、マ
ウント19に設けた3個1組の固定用突起28a〜28
cによって予めスプリング18を撓ませてプリテンショ
ンをかけ、スプリング18およびローラー17が振動す
るのを防いでいる。
【0024】なお、上記実施例ではベース5に固定フッ
ク15を、電子機器1にへこみ2aをそれぞれ設けたも
を示したが、これに代えて図8に示すように、ベース5
にへこみ壁7を設けて、電子機器1の前部をこれに嵌め
込むようにしてもよい。
【0025】また、図9に示すようにリブ11および突
起20の大きさを十分に確保できれば、これらを固定フ
ックおよびへこみ壁と同様に機能させることで、上記固
定フック15およびへこみ壁7を省くことができる。
【0026】
【発明の効果】以上のように、この請求項1の発明によ
れば同一水平面上に対向配置されて、電子機器のへこみ
に着脱される一対の可動フックと、これらの各可動フッ
クを結ぶ線に交差する方向に突設されて、上記電子機器
の他のへこみに着脱される固定フックとを設け、これら
の可動フックを、上記電子機器を設置するベースに一体
に設けるように構成したので、電子機器のサイズに対し
て取付台を比較的小形化でき、しかもその電子機器の取
付台上のベースにおける取り付けを容易かつ確実にでき
るものが得られる効果がある。
【0027】また、この請求項2の発明によれば電子機
器を設置するベース上に、その電子機器の底部に設けら
れたへこみを着脱可能にする突起を設けるように構成し
たので、電子機器の上記ベース上における水平方向に位
置を安定化できるものが得られる効果がある。
【0028】さらに、この請求項3の発明によれば可動
フックを、円筒状のローラーを回転自在に保持し、かつ
該ローラーを介して上気電子機器を押圧するスプリング
と、該押圧のための反発力を付与するように該スプリン
グを保持するマウントとから構成したので、電子機器の
ベースに対して電子機器を円滑に装着および脱抜できる
とともに、この装着後の電子機器を安定に挟圧保持でき
るものが得られる効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の一実施例による電子機器取付装置を
示す斜視図である。
【図2】図1におけるスプリングとローラーとの組付前
の状態を示す斜視図である。
【図3】図2におけるスプリングとローラーとの組付後
の状態を示す斜視図である。
【図4】図1における可動フックを示す正面図である。
【図5】図4における可動フックを示す縦断面図である
【図6】図4における可動フックを示す背面図である。
【図7】図1における電子機器取り付け装置のスプリン
グの変形前後に亘る状態を左右に分けて示す断面図であ
る。
【図8】この発明におけるベースの他の実施例を示す斜
視図である。
【図9】この発明におけるベースのさらに他の実施例を
示す斜視図である。
【図10】従来の電子機器取付装置を示す斜視図である
【図11】図10における取付台と電子機器との結合状
態を示す側面図である。
【符号の説明】
1  電子機器 2a  へこみ 2b  へこみ 2c  へこみ 5  ベース 15  固定フック 16  可動フック 17  ローラー 18  スプリング 19  マウント 20  突起

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  同一水平面上に対向配置されて、電子
    機器のへこみに着脱される一対の可動フックと、これら
    の各可動フックを結ぶ線に交差する方向に突設されて、
    上記電子機器の他のへこみに着脱される固定フックと、
    該固定フックおよび上記可動フックを有し、かつ上記電
    子機器を設置するベースとを備えた電子機器取付装置。
  2. 【請求項2】  同一水平面上に対向配置されて、電子
    機器のへこみに着脱される一対の可動フックと、これら
    の各可動フックを結ぶ線に交差する方向に突設されて、
    上記電子機器の他のへこみに着脱される固定フックと、
    該固定フックおよび上記可動フックを有し、かつ上記電
    子機器を設置するベースと、該ベース上に突設されて、
    上記電子機器の底部に設けられたへこみに着脱される突
    起とを備えた電子機器取付装置。
  3. 【請求項3】  同一水平面上に対向配置されて、電子
    機器のへこみに着脱される一対の可動フックと、これら
    の各可動フックを結ぶ線に交差する方向に突設され、上
    記電子機器の他のへこみに着脱される固定フックと、該
    固定フックおよび上記可動フックを有し、かつ上記電子
    機器を設置するベースとを備え、上記可動フックを、円
    筒状のローラーと、該ローラーを回転自在に保持し、か
    つ該ローラーを介して電子機器を押圧するスプリングと
    、該押圧のための反発力を付与するように上記スプリン
    グを保持するマウントとから構成した電子機器取付装置
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US7248901B2 (en) 2001-01-18 2007-07-24 Andreas Peiker Arrangement for handling a communication device
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