JPH04332011A - クロック監視方式 - Google Patents

クロック監視方式

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Publication number
JPH04332011A
JPH04332011A JP3101704A JP10170491A JPH04332011A JP H04332011 A JPH04332011 A JP H04332011A JP 3101704 A JP3101704 A JP 3101704A JP 10170491 A JP10170491 A JP 10170491A JP H04332011 A JPH04332011 A JP H04332011A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
noise
input clock
clock
reference voltage
outputs
Prior art date
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Withdrawn
Application number
JP3101704A
Other languages
English (en)
Inventor
Masahiro Shirai
白井 正博
Noriyuki Suzuki
紀之 鈴木
Hirotomo Miyawaki
宮脇 浩智
Noriyuki Yogoshi
余越 紀之
Shigeatsu Sagawa
寒川 重厚
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Fujitsu Ltd filed Critical Fujitsu Ltd
Priority to JP3101704A priority Critical patent/JPH04332011A/ja
Publication of JPH04332011A publication Critical patent/JPH04332011A/ja
Withdrawn legal-status Critical Current

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  • Synchronisation In Digital Transmission Systems (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は同期信号を扱う装置等に
使用されるクロック監視方式に関するものである。
【0002】この際、TTLレベルのクロック内に存在
するノイズを検出するクロック監視方式が要望されてい
る。
【0003】
【従来の技術】同期信号を扱う装置あるいはパッケージ
においては、他のパッケージよりクロックの供給を受け
該クロックを信号処理に用いることが多いが、該クロッ
クの供給径路であるケーブル又は配線上においてノイズ
を拾った場合、該装置あるいはパッケージは誤動作をす
ることがある。従来は、TTLレベルのクロック内に存
在するノイズを検出する方式がなかったため、オシロス
コープ等でクロックの波形を観察するしかなかった。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上述したように従来は
TTLレベルのクロック内に存在するノイズを検出する
方式がなかったため、オシロスコープ等でクロックの波
形を観察するしかなかった。このため、該クロックの供
給径路であるケーブル又は配線上においてノイズを拾っ
た場合、このクロックを信号処理に用いるパッケージは
誤動作をすることがあるという問題点があった。
【0005】したがって本発明の目的は、TTLレベル
のクロック内に存在するノイズを検出するクロック監視
方式を提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記問題点は図1又は図
2に示す回路の構成によって解決される。即ち第1の発
明を示す図1において、”L” レベル領域と”H” 
レベル領域とからなる入力クロックを用いて信号処理を
行う装置において、100 は、入力クロックの電圧と
基準電圧Vref1とを比較し、入力クロック又は入力
クロックの”L” レベル領域に混入する正極性ノイズ
の電圧が基準電圧Vref1より大又は小に応じてそれ
ぞれ所定の信号を出力する第1の比較部である。
【0007】300 は、第 1の比較部100 の出
力を入力して、正極性ノイズの電圧が基準電圧Vref
1より大の時のみノイズの検出を示す信号を出力する第
1のノイズ検出部である。
【0008】そして、入力クロックの”L” レベル領
域に混入する正極性ノイズを検出するように構成する。 又、第2の発明を示す図2において、”L” レベル領
域と”H” レベル領域とからなる入力クロックを用い
て信号処理を行う装置において、110 は、入力クロ
ックの電圧と基準電圧Vref2とを比較し、入力クロ
ック又は入力クロックの”H” レベル領域に混入する
負極性ノイズの電圧が基準電圧Vref2より大又は小
に応じてそれぞれ所定の信号を出力する第2の比較部で
ある。
【0009】310 は、第2の比較部110 の出力
を入力して、負極性ノイズの電圧が基準電圧Vref2
より小の時のみノイズの検出を示す信号を出力する第2
のノイズ検出部である。
【0010】そして、入力クロックの”H” レベル領
域に混入する負極性ノイズを検出するように構成する。
【0011】
【作用】第1の発明を示す図1において、第1の比較部
100 において、入力クロックの電圧と予め設定した
基準電圧Vref1とを比較する。そして、入力クロッ
クの電圧又は入力クロックの”L” レベル領域に混入
する正極性ノイズの電圧が基準電圧Vref1より大又
は小に応じてそれぞれ時所定の信号を出力する。
【0012】次に、第1の比較部100 の出力を第1
のノイズ検出部300 に入力する。第1のノイズ検出
部300 は例えばモノマルチバイブレータと論理積回
路とで構成され、第1の比較部100 の出力をモノマ
ルチバイブレータに入力することにより、モノマルチバ
イブレータから入力信号の立ち上がりエッジに対応して
一定時間幅のパルスを出力する。
【0013】前述した第1の比較部100 の出力を符
号を反転してモノマルチバイブレータの出力とともに論
理積回路に加え両者の論理積を求めることにより、論理
積回路から入力クロックの”L” レベル領域に混入す
る正極性ノイズの電圧が基準電圧Vref より大の時
のみ、ノイズの検出を示す信号を出力する。
【0014】この結果、入力クロックの”L” レベル
領域に混入する正極性ノイズを検出することができる。 次に第2の発明を示す図2において、第2の比較部11
0 において、入力クロックの電圧と予め設定した基準
電圧Vref2とを比較する。そして、入力クロックの
電圧又は入力クロックの”H” レベル領域に混入する
負極性ノイズの電圧が基準電圧Vref2より大又は小
に応じてそれぞれ時所定の信号を出力する。
【0015】次に、第2の比較部110 の出力を第2
のノイズ検出部310 に入力する。第2のノイズ検出
部320 は例えばモノマルチバイブレータと論理積回
路とで構成され、第2の比較部110 の出力をモノマ
ルチバイブレータに入力することにより、モノマルチバ
イブレータから入力信号の立ち上がりエッジに対応して
一定時間幅のパルスを出力する。
【0016】前述した第2の比較部110 の出力を符
号を反転してモノマルチバイブレータの出力とともに論
理積回路に加え両者の論理積を求めることにより、論理
積回路から入力クロックの”H” レベル領域に混入す
る負極性ノイズの電圧が基準電圧Vref2より小の時
のみ、ノイズの検出を示す信号を出力する。
【0017】この結果、入力クロックの”H” レベル
領域に混入する負極性ノイズを検出することができる。
【0018】
【実施例】図3は第1の発明の実施例の正ノイズ検出部
の構成を示すブロック図である。図4は第1の発明の実
施例の動作を説明するための図である。
【0019】図5は第2の発明の実施例の負ノイズ検出
部の構成を示すブロック図である。図6は第2の発明の
実施例の動作を説明するための図である。図7は第3の
実施例のノイズ検出回路の構成を示すブロック図である
。
【0020】図8は第3の実施例の動作を説明するため
の図である。全図を通じて同一符号は同一対象物を示す
。入力クロックに混入する正極性のノイズを検出する場
合について、図3及び図4を用いて説明する。
【0021】図3において、電位比較部1に例えば図4
の■に示すようなクロックを入力し、電位比較部1で予
め設定した基準電圧V1 と比較する。(基準電圧V1
 は例えば0.5 Vに設定する。)そして入力クロッ
クの電位が基準電圧V1 より高い時又は基準電圧V1
 に等しい時には”H” レベルの信号(一定値)を出
力し、入力クロックの電位が基準電圧V1 より低い時
には”L” レベルの信号(例えば0V)を出力する。
【0022】即ち、図4の■に示すように電位比較部1
への入力クロックにノイズが混入していない (イ) 
及び (ハ) の領域では、図4の■に示すように”H
” レベルのパルス (イ)’及び (ハ)’を電位比
較部1から出力する。 又、電位比較部1への入力クロックに正極性のノイズa
1 、a2 、a3 が混入している(ニ)の領域では
、基準電圧V1 より電位が高い正極性のノイズa1、
a2 に対しては瞬時パルスa1’、a2’を電位比較
部1から出力し、又正極性のノイズa1、a2 が存在
しない部分では基準電圧V1 より電位が低いため”L
” レベルの信号を出力する。
【0023】又、負極性のノイズb1 、b2 、b3
 が混入している (ロ) の領域では、図4の■に示
すように基準電圧V1 より電位が低い負極性のノイズ
b1 に対しては瞬時パルスb1’を電位比較部1から
出力し、又負極性のノイズb1が存在しない部分では基
準電圧V1 より電位が高いため”H”レベルの信号を
出力する。
【0024】これら出力を分岐してパルス発生部2及び
その符号を反転して後述する論理積回路(以下AND回
路と称する)3の一方の入力端子に加える。パルス発生
部2は例えばモノマルチバイブレータ(図示しない)で
構成され、パルスの立ち上がりエッジを電位比較部1か
ら入力した時には、図4の■に (イ)’’ 〜 (ホ
)’’で示す固定時間長(T)のパルスを出力する。(
ここにTは例えば20nSであり、クロックの一つのパ
ルス長61nSよりも短く設定する。)この場合、正極
性のノイズa1、a2 、負極性のノイズb1 に対応
する瞬時パルスa1’、a2’、b1’も立ち上がりエ
ッジを有するため、固定時間長(T)のパルスを出力す
る。
【0025】この出力をAND回路3の他方の入力端子
に加える。AND回路3の一方の入力端子には前述した
電位比較器1の出力をその符号を反転して加えているた
め、AND回路3からは、電位比較器1の出力が”L”
 かつパルス発生部2の出力が”H” レベルの場合の
み”H” レベルで、その他の場合は”L” レベルと
なるような信号を出力する。この結果、AND回路3か
らは、図4の■に示すように正極性のノイズa1、a2
 に対応するパルスを出力する。この結果、基準電圧V
1 より電位が高い正極性のノイズは確実に検出され、
AND回路3からノイズ検出パルスとして出力する。
【0026】尚、図3に示す正ノイズ検出部のAND回
路3の代わりに論理和回路(以下OR回路と称する、図
示しない)を用いて作ることもできる。この場合、パル
ス発生部2の出力をその符号を反転して電位比較部1の
出力とともにOR回路(図示しない)に加えて両者の論
理和を求める。そして、得られた論理和結果の符号を反
転してOR回路(図示しない)から出力することにより
、図4の■に示すような信号が得られる。
【0027】次に、入力クロックに混入する負極性のノ
イズを検出する場合について、図5及び図6を用いて説
明する。図5において、電位比較部4に例えば図6の■
に示すようなクロックを入力し、電位比較部4で予め設
定した基準電圧V2 と比較する。(基準電圧V2 は
例えば0.5 Vに設定する。)そして入力クロックの
電位が基準電圧V2 より高い時又は基準電圧V2 に
等しい時には”H” レベルの信号(一定値)を出力し
、入力クロックの電位が基準電圧V2 より低い時には
”L” レベルの信号(例えば0V)を出力する。
【0028】即ち、図6の■に示すように電位比較部4
への入力クロックにノイズが混入していない (イ) 
及び (ハ) の領域では、図6の■に示すように”H
” レベルのパルス (イ)’及び (ハ)’を電位比
較部4から出力する。 又、電位比較部4への入力クロックに負極性のノイズb
1 、b2 、b3 が混入している(ロ)の領域では
、基準電圧V2 より電位が低い負極性のノイズb1、
b2 に対しては瞬時パルスb1’、b2’を電位比較
部4から出力し、又負極性のノイズb1、b2 が存在
しない部分では基準電圧V2 より電位が高いため”H
” レベルの信号を出力する。
【0029】又、正極性のノイズa1 、a2 、a3
 が混入している (ニ) の領域では、図6の■に示
すように基準電圧V2 より電位が高い正極性のノイズ
a1 に対しては瞬時パルスa1’を電位比較部4から
出力し、又正極性のノイズa1が存在しない部分では基
準電圧V2 より電位が低いため”L”レベルの信号を
出力する。
【0030】これら出力を分岐してパルス発生部5及び
後述するAND回路6の一方の入力端子に加える。パル
ス発生部5は例えばモノマルチバイブレータ(図示しな
い)で構成され、パルスの立ち下がりエッジを電位比較
部4から入力した時には、図6の■に (イ)’’ 〜
 (ニ)’’で示す固定時間長(T)のパルスを出力す
る。 (ここにTは例えば20nSであり、クロックの一つの
パルス長61nSよりも短く設定する。)この場合、正
極性のノイズa1、負極性のノイズb1 、b2 に対
応する瞬時パルスa1’、b1’、b2’も立ち下がり
エッジを有するため、固定時間長(T)のパルスを出力
する。
【0031】この出力をAND回路6の他方の入力端子
に加える。AND回路6の一方の入力端子には前述した
電位比較器4の出力を加えているため、AND回路6か
らは、電位比較器4の出力が”H” かつパルス発生部
5の出力が”H” レベルの場合のみ”H” レベルで
、その他の場合は”L” レベルとなるような信号を出
力する。この結果、AND回路6からは、図6の■に示
すように負極性のノイズb1、b2 に対応するパルス
を出力する。この結果、基準電圧V2 より電位が低い
負極性のノイズは確実に検出され、AND回路6からノ
イズ検出パルスとして出力する。
【0032】次に、入力クロックに存在する正ノイズ及
び負ノイズを同時にかつ独立に検出する回路動作につい
て、図7及び図8を用いて説明する。図8は図3に示す
正極性のノイズを検出する正ノイズ検出部7の出力と図
5に示す負極性のノイズを検出する負ノイズ検出部8の
出力とをラッチ部9に加え、ラッチ部9で両者を合成す
るようにしたものである。
【0033】即ち、正ノイズ検出部7は前述したように
図3に示す回路構成を有し、負ノイズ検出部8は図5に
示す回路構成を有するため、図8の■に示すクロックを
分岐して図7に示す正ノイズ検出部7及び負ノイズ検出
部8に加えると、正ノイズ検出部7からは図8の■に示
すような信号を、又、負ノイズ検出部8からも図8の■
に示すような信号を、ノイズ検出パルスとして出力する
。これら正ノイズ検出部7及び負ノイズ検出部8の出力
をラッチ部9に加える。ラッチ部9は例えばフリップフ
ロップ回路(図示しない)で構成され、正ノイズ検出部
7又は負ノイズ検出部8より正パルスが一度でも入力さ
れた場合には”H” レベルの信号(一定値)を出力す
る。又、ラッチ部9はクリア信号をクリア端子(CLR
)に入力することにより出力を”L” レベル(一定値
)に戻す。
【0034】この結果、正ノイズ検出部7及び負ノイズ
検出部8の出力をラッチ部9に加えることにより、ラッ
チ部9からは図8の■に示すような”Hレベルの信号(
一定値)を出力する。そして図8の■に示すようなクリ
ア信号をクリア端子(CLR)に入力することにより、
ラッチ部9は図8の■に示すようにその出力を”L”レ
ベルの信号(一定値)に戻す。
【0035】この結果、入力クロックにノイズが存在す
る場合には、ラッチ部9の出力が”H” レベルの信号
(一定値)となることによりこのノイズの存在が外部に
通知される。又、クリア信号をラッチ部9のクリア端子
(CLR)に入力することにより、この通知が解除され
る。
【0036】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、オ
シロスコープ等でクロックの波形を観察しなくても、ク
ロックに混入したノイズの存在を検出できる。
【0037】又、小規模な回路であるため伝送装置のパ
ッケージ等に容易に組み込むことができ、クロックにノ
イズが混入した原因を短時間で明らかにすることが可能
となる。
【図面の簡単な説明】
【図1】は第1の発明の原理図、
【図2】は第2の発明の原理図、
【図3】は第1の発明の実施例の正ノイズ検出部の構成
を示すブロック図、
【図4】は第1の発明の実施例の動作を説明するための
図、
【図5】は第2の発明の実施例の負ノイズ検出部の構成
を示すブロック図、
【図6】は第2の発明の実施例の動作を説明するための
図、
【図7】は第3の実施例のノイズ検出回路の構成を示す
ブロック図、
【図8】は第3の実施例の動作を説明するための図であ
る。
【符号の説明】
100は第1の比較部、 110は第2の比較部、 300 は第1のノイズ検出部、 310は第2のノイズ検出部 を示す。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  ”L” レベル領域と”H” レベル
    領域とからなる入力クロックを用いて信号処理を行う装
    置において、該入力クロックの電圧と基準電圧(Vre
    f1)とを比較し、該入力クロック又は入力クロックの
    ”L” レベル領域に混入する正極性ノイズの電圧が該
    基準電圧(Vref1)より大又は小に応じてそれぞれ
    所定の信号を出力する第1の比較部(100)と、該第
    1の比較部(100) の出力を入力して、該正極性ノ
    イズの電圧が該基準電圧(Vref1)より大の時のみ
    ノイズの検出を示す信号を出力する第1のノイズ検出部
    (300) とを設け、該入力クロックの”L” レベ
    ル領域に混入する正極性ノイズを検出するようにしたこ
    とを特徴とするクロック監視方式。
  2. 【請求項2】  ”L” レベル領域と”H” レベル
    領域とからなる入力クロックを用いて信号処理を行う装
    置において、該入力クロックの電圧と基準電圧(Vre
    f2)とを比較し、該入力クロック又は入力クロックの
    ”H” レベル領域に混入する負極性ノイズの電圧が該
    基準電圧(Vref2)より大又は小に応じてそれぞれ
    所定の信号を出力する第2の比較部(110)と、該第
    2の比較部(110) の出力を入力して、該負極性ノ
    イズの電圧が該基準電圧(Vref2)より小の時のみ
    ノイズの検出を示す信号を出力する第2のノイズ検出部
    (310) とを設け、該入力クロックの”H” レベ
    ル領域に混入する負極性ノイズを検出するようにしたこ
    とを特徴とするクロック監視方式。
JP3101704A 1991-05-08 1991-05-08 クロック監視方式 Withdrawn JPH04332011A (ja)

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Date Code Title Description
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Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300

Effective date: 19980806