JPH04332084A - 自動情報提供方法 - Google Patents

自動情報提供方法

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JPH04332084A
JPH04332084A JP3101471A JP10147191A JPH04332084A JP H04332084 A JPH04332084 A JP H04332084A JP 3101471 A JP3101471 A JP 3101471A JP 10147191 A JP10147191 A JP 10147191A JP H04332084 A JPH04332084 A JP H04332084A
Authority
JP
Japan
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topic
field
subject
explicit
topics
Prior art date
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Pending
Application number
JP3101471A
Other languages
English (en)
Inventor
Atsushi Takeshita
敦 竹下
Toru Nakagawa
中川 透
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NTT Inc
Original Assignee
Nippon Telegraph and Telephone Corp
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Publication date
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Priority to JP3101471A priority Critical patent/JPH04332084A/ja
Publication of JPH04332084A publication Critical patent/JPH04332084A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、対話遂行者やプレゼン
テーション遂行者に対する情報提供に関するものである
【0002】
【従来の技術】従来、対話やプレゼンテーションを促進
するために、その遂行者は、あらかじめ話題を予測して
関連のある情報を選択しておくか、あるいは情報が必要
になった時点で検索を行うかして、対話やプレゼンテー
ションの最中に必要な情報を提供する必要がある。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、対話や
プレゼンテーションの内容をあらかじめ予測することは
一般に非常に困難であるので、関連のある情報をすべて
あらかじめ準備することは困難である。しかも、対話や
プレゼンテーション中に検索を行う場合には、種々の情
報を含んだ膨大なデータベース群から検索を行うことに
なるので、必要な情報を得るまでに時間が掛かり、談話
の流れが途切れてしまうという問題がある。
【0004】また、対話やプレゼンテーションの話題を
同定して、それを用いて関連する情報を提供するという
ことを装置により行っていた場合には、話題の分野と明
示的に新たに導入される明示的話題とその話題に関連し
て展開される関連話題という3つの階層を混同して扱っ
ていたために話題同定の精度が悪く、適切な情報を提供
できない場合があるという問題があった。
【0005】本発明は、前記問題点を解決するためにな
されたものであり、本発明の目的は、対話やプレゼンテ
ーションの遂行者の受動的あるいは能動的情報獲得行為
に対して、その時点での話題の分野と明示的に新たに導
入される明示的話題とその話題に関連して展開される関
連話題を同定することにより、話題に応じた適切な情報
の選択と提供を自動的に行うことができる技術を提供す
ることにある。
【0006】本発明の前記ならびにその他の目的及び新
規な特徴は、本明細書及び添付図面によって明らかにす
る。
【0007】
【課題を解決するための手段】前記目的を達成するため
に、入力装置より入力された自然言語の形態素解析を行
い、この解析結果に基づいて情報データベースを検索す
る自動情報提供方法において、あらかじめ用意した分野
用語辞書を用いて、分野と明示的話題と該明示的話題に
関連する話題の三階層の各階層毎に話題を同定し、同定
された話題について重度を決定し、尤度の高いものを前
記データベースより検索することを最も主要な特徴とす
る。
【0008】また、前記三つの階層において検出された
話題転換に関する情報を、互いに伝達することを特徴と
する。
【0009】
【作用】前述の手段によれば、話題の分野と明示的に新
たに導入される明示的話題とその話題に関連して展開さ
れる関連話題という3つの各階層について、言い回し等
の表層的な言語表現と階層間の情報交換によって話題転
換箇所を検出し、各階層において同じ話題が続いている
セグメントにおける話題を同定することにより、話の内
容に応じた適切な情報を選択と提供を自動的に行うこと
ができるので、対話やプレゼンテーションの進展の促進
を有効に行うことができる。すなわち、対話遂行者やプ
レゼンテーション遂行者の話題と関連する情報を、短時
間で検索可能な状態にしておくので、対話遂行中に短時
間で情報が提供でき、話題はさらに発展する。もちろん
話者の話題に関する情報をリアルタイム的に提供するこ
とも可能である。
【0010】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面を用いて説明す
る。
【0011】図1は、本発明の自動情報提供方法の一実
施例の処理の全体の流れを示すフロチャート、図2は、
本実施例の自動情報提供方法を実施するための自動情報
提供システムの概略構成を示すブロック図である。
【0012】まず第一に、図1に沿って情報提供のため
の処理の全体の流れについて説明する。同図1中の各番
号をステップと呼ぶことにする。
【0013】まず、ステップ1で対話やプレゼンテーシ
ョンにおける発話を文字列に変換する。これは、図2に
示した自動情報提供システムの例では、マイクロフォン
21と音声認識装置22で行う。次に、ステップ2では
、その文字列を単語ごとに区切って単語列とし、各単語
の品詞や活用語の活用形等を同定する。これは図2では
形態素解析装置23が行う。
【0014】次に、ステップ3、5、8でそれぞれ分野
の同定、明示的話題転換の検出、関連話題の同定を行う
。ステップ3の分野同定は、図4に示すように行うが、
それについては後で説明する。これは、図2では分野同
定・分野転換検出装置24で行う。
【0015】もし、分野転換が検出されれば、ステップ
4と6に進む。ステップ4ではその話題でデータベース
を予備的に検索し、後のステップ9で検索対象とするデ
ータベースをその検索結果に限定する。また、ステップ
6では詳細は後で説明するが、ステップ7と8のそれぞ
れで明示的話題と関連話題を保持するために用いる変数
をクリアする。
【0016】ステップ5では、図3(明示的話題転換の
検出に用いるクルーワードの例)に示したような辞書に
登録された言語表現を前記の単語列中から検出すること
により明示的に示される話題転換箇所を検出する。また
、対話やプレゼンテーションの開始時も話題転換箇所と
して検出する。これは、図2では明示的話題転換検出装
置25で行う。
【0017】もし、明示的な話題転換が検出されれば、
ステップ6においてステップ7と8でそれぞれ明示的話
題と関連話題を保持するために用いられる変数をクリア
し、その後ステップ7に進む。もし明示的話題転換が検
出されなければ、直接ステップ7の明示的話題の同定に
進む。
【0018】ステップ7では、図7に示すような処理で
明示的に導入される話題を同定するが、詳細は後で説明
する。これは、図2では明示的話題同定装置26が行う
【0019】ステップ8では、ステップ7で同定された
話題に関連して展開される話題の同定を行うが、詳細は
後で説明する。これは、図2では関連話題同定装置27
が行う。
【0020】次に、ステップ9において、現在の明示的
話題と関連話題を用いて、ステップ4で限定されたデー
タベースに対して検索を行う。これは、図2ではデータ
ベース検索装置28が行う。最後に、検索で得られた情
報をステップ10で提供する。これは、図2では情報表
示装置29がディスプレイ30とスピーカ31を用いて
行う。
【0021】第二に、図4(話題分野の同定の処理の例
)に示した話題分野の同定方法について説明する。分野
用語とそれが属する分野の対話を記述した図5(話題分
野の同定に用いる分野用語辞書の例)に示すような分野
用語辞書を用いて、形態素解析結果(401)から分野
用語を検出し(402)、最も最近検出されたn個の分
野用語に対応する分野について最も数の多いものを現在
の分野とする。nの値は適当に設定する。
【0022】まず、長さがnのFIFO(First 
In First Out)を1つと各分野の用語数を
記憶するためのカウンタを設定した分野数だけ用意する
。初期状態ではFIFOは空で、各カウンタの値は0で
ある。もし、分野用語があれば、対応する分野のカウン
タの値を1増やし(403)、その分野名の集合を1つ
のリストとしてFIFOに入れる(404)。もし、F
IFOが全部埋まっていない、すなわちFIFO中のリ
スト数がFIFOの長さnより小さければ分野名は同定
できない(405)。もし、FIFOが全部埋まってい
れば、新しいリストがFIFO中に入ったことにより、
最も古いリストが1つFIFOから出される(406)
ので、出されたリストに含まれる分野名に対応するカウ
ンタの値を1減らす(407)。そして、カウンタの値
が最大である分野を、その時点での分野とする(408
)。
【0023】ここで、過去n個の分野用語を用いて分野
同定処理を行うので、実際に分野転換が起こってから検
出されるまでには遅延が生じる。遅延は分野転換の前後
の各分野での用語の類似度によって異なるので実際に話
題転換が起こった時刻を推定するのは困難であるが、例
えば、FIFOの真中の分野用語が検出された時刻tと
することができる。転換の前後の分野の類似度が低けれ
ば、その時刻tは有効である。
【0024】分野転換が起これば、分野より詳細な話題
である明示的話題と関連話題も転換したことになる。し
たがって、図6(分野転換が検出されたときの処理)に
示すように、時刻t以降に明示的話題転換が検出されて
いれば(601)、その転換は今回検出された分野転換
と同じに起きたものであると見なすことができる。した
がって、その場合は、図1のステップ6での明示的話題
のリストと関連話題のリストのクリアは行わない。時刻
t以降に明示的話題転換が検出されていなければ、ステ
ップ6の処理を行う(602)。
【0025】第三に、図7(明示的話題の同定処理の例
)に示した明示的話題の同定方法について説明する。 まず、明示的に話題を導入する言語表現を記述した辞書
と発話文の形態素解析結果のマッチングをとって(70
1)、話題候補を検出する(702)。この話題候補が
不適切語であるか否かを検出する(703)。
【0026】図8(明示的話題の同定用辞書の例:特定
の文型)は、明示的に話題を導入する文型の例である。 例えば、「XはYです。」という文では、Xを話題候補
として検出する。
【0027】図9(明示的話題の同定用辞書の例:話題
を示す語句)は、明示的に話題を導入する言語表現の例
である。図8の辞書は、図9の辞書よりも優先して用い
られる。
【0028】もし、前記ステップ703において、明示
的話題の候補が検出され、かつ、それが代名詞のような
特定の概念を表さない不適切語でなければ、その話題候
補を明示的話題の集合に追加する(704)。もし、不
適切語であるか、あるいは話題候補がなかった場合には
、何も行わない。
【0029】関連話題の同定も同様に行う。ただし、話
題候補を探すための言語表現としては、例えば、図10
(関連話題の同定用辞書の例)に示すような、動詞とそ
の表層格等の組み合わせの辞書を用いる。また、同定さ
れた関連話題は関連話題の集合として管理する。
【0030】以下に、図11(対話例)の対話を例にと
り、図1に沿って、本発明の処理方法を詳細に説明する
。最近検出された分野用語に対応する分野を管理するた
めのFIFOの長さは5とする。
【0031】対話が始まる前の初期状態では、FIFO
は空で、「郵便」「航空」「ビジネス」の各分野用のカ
ウンタの値は0である。また、明示的話題と関連話題の
それぞれを管理するための集合は空である。
【0032】図1のステップ3の分野同定処理について
説明する。発話A−1では分野用語として「郵便物」が
検出される。図5によると、これに対応する分野は「郵
便」であるので、郵便分野カウンタの値が1となり、F
IFOの状態は次のようになる。
【0033】「(郵便)」発話B−1でも分野用語とし
て「郵便物」が検出されるので、郵便分野カウンタの値
は2となり、FIFOの状態は次のようになる。
【0034】「(郵便),(郵便)」発話A−2では「
国内便」と「ポスト」が順に分野用語として検出される
。図5によると、「国内便」に対応する分野は「郵便」
と「航空」であるので、「国内便」が検出された時点で
、郵便分野カウンタの値は3に、航空分野カウンタの値
は1となり、FIFOの状態は次のようになる。
【0035】「(郵便,航空),(郵便),(郵便)」
「ポスト」に対応する分野は「郵便」と「ビジネス」で
あるので、郵便分野カウンタの値は4に、ビジネス分野
カウンタの値は1となり、FIFOの状態は次のように
なる。
【0036】〔(郵便,ビジネス),(郵便,航空),
(郵便),(郵便)〕発話B−2では分野用語は検出さ
れない。
【0037】発話A−3では「エアメイル」と「ポスト
」が順に検出される。「エアメイル」に対応する分野は
「郵便」であるので、郵便分野カウンタの値は5となり
、FIFOの状態は次のようになる。
【0038】〔(郵便),(郵便,ビジネス),(郵便
,航空),(郵便),(郵便)〕この時点で、FIFO
中のリスト数がFIFOの長さ5と等しくなったので、
現在の分野を同定することが可能となる。各分野カウン
タの値は、郵便が5、航空が1、ビジネスが1であるの
で、最大値を持つ「郵便」が分野として同定される。「
ポスト」に対応する分野は「郵便」と「ビジネス」であ
るので、郵便分野カウンタの値は6に、ビジネス分野カ
ウンタの値は2に一時的になるが、FIFO中の最も古
いリスト(郵便)がFIFOから出されるので、郵便分
野カウンタの値は1減少して5となる。また、FIFO
の状態は下のようになる。
【0039】〔(郵便,ビジネス),(郵便),(郵便
,ビジネス),(郵便,航空),(郵便)〕この時点で
も、郵便分野カウンタの値が最大であるので、「郵便」
が分野として同定される。
【0040】図1のステップ4では、検索対称を郵便業
務に関する部分だけに限定することを決定する。
【0041】図1のステップ5の明示的話題転換の検出
に関しては、図11の対話には図3に示されるようなク
ルーワードが含まれていないので、検出は行われない。
【0042】図1のステップ7の明示的話題の同定では
、図11の発話A−1が、図9の「(話題)について」
という言語表現とマッチするので、「郵便物の出し方」
が同定される。
【0043】図1ステップ8の関連話題の同定では、図
11の発話A−2が図10の「(話題)は」という言語
表現と、発話A−3が図10の「(話題)も」という言
語表現とマッチするので、「国内便」と「エアメイル」
が同定される。
【0044】図1のステップ9のデータベース検索では
、明示的話題「郵便物の出し方」と関連話題「国内便」
「エアメイル」に関連のある情報を検索し、ステップ1
0でそれを提供する。
【0045】以上の説明からわかるように、本実施例に
よれば、話題の分野と明示的に新たに導入される明示的
話題とその話題に関連して展開される関連話題という3
つの各階層について、言い回し等の表層的な言語表現と
階層間の情報交換によって話題転換箇所を検出し、各階
層において同じ話題が続いているセグメントにおける話
題を同定することにより、話の内容に応じた適切な情報
を選択と提供を自動的に行うことができるので、対話や
プレゼンテーションの進展の促進を有効に行うことがで
きる。すなわち、対話遂行者やプレゼンテーション遂行
者の話題と関連する情報を、短時間で検索可能な状態に
しておくので、対話遂行中に短時間で情報が提供でき、
話題はさらに発展する。もちろん話者の話題に関する情
報をリアルタイム的に提供することも可能である。
【0046】また、応用分野としては、情報案内サービ
スのように、ユーザから問合せを受け、大規模なデータ
ベースを検索してその結果をユーザに敏速に応答しなけ
ればならないようなサービスの支援にも有効である。
【0047】さらに、個人あるいは小グループを対象と
した情報案内や宣伝にも応用することもできる。
【0048】以上、本発明を実施例に基づき具体的に説
明したが、本発明は、前記実施例に限定されるものでは
なく、その要旨を逸脱しない範囲において種々変更し得
るこというまでもない。
【0049】
【発明の効果】以上、説明したように、本発明によれば
、話の内容に応じた適切な情報を選択と提供を自動的に
行うことができるので、対話やプレゼンテーションの進
展の促進を有効に行うことができる。
【0050】また、応用分野としては、情報案内サービ
スのように、ユーザから問合せを受け、大規模なデータ
ベースを検索してその結果をユーザに敏速に応答しなけ
ればならないようなサービスの支援にも有効である。
【0051】さらに、個人あるいは小グループを対象と
した情報案内や宣伝にも応用することもできる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の自動情報提供方法の一実施例の情報提
供のための処理の全体の流れを示すフロチャート。
【図2】本実施例の自動情報提供方法を実施するための
自動情報提供システムの概略構成を示すブロック図。
【図3】明示的話題転換を検出するための言語表現を記
述した辞書の例。
【図4】話題分野を同定するための処理の流れ図。
【図5】分野の同定に用いる分野用語辞書の例。
【図6】分野転換が検出されたときの処理の例、
【図7
】明示的話題を同定するための処理の流れ図の例。
【図8】明示的話題の同定に用いる文型を記述した辞書
の例。
【図9】明示的話題の同定に用いる言語表現を記述した
辞書の例。
【図10】関連話題の同定に用いる動詞と表層格等の組
を記述した辞書の例。
【図11】対話例。
【符号の説明】
21…マイクロフォン、22…音声認識装置、23…形
態素解析装置、24…分野同定・分野転換検出装置、2
5…明示的話題転換検出装置、26…明示的話題同定装
置、27…関連話題同定装置、28…データベース検索
装置、29…情報表示装置、30…ディスプレイ、31
…スピーカ。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  入力装置より入力された自然言語の形
    態素解析を行い、この解析結果に基づいて情報データベ
    ースを検索する自動情報提供方法において、あらかじめ
    用意した分野用語辞書を用いて、分野と明示的話題と該
    明示的話題に関連する話題の三階層の各階層毎に話題を
    同定し、同定された話題について重度を決定し、尤度の
    高いものを前記データベースより検索することを特徴と
    する自動情報提供方法。
  2. 【請求項2】  前記三つの階層において検出された話
    題転換に関する情報を、互いに伝達することを特徴とす
    る請求項1に記載の自動情報提供方法。
JP3101471A 1991-05-07 1991-05-07 自動情報提供方法 Pending JPH04332084A (ja)

Priority Applications (1)

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JP3101471A JPH04332084A (ja) 1991-05-07 1991-05-07 自動情報提供方法

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JP3101471A JPH04332084A (ja) 1991-05-07 1991-05-07 自動情報提供方法

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