JPH0433239B2 - - Google Patents
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- JPH0433239B2 JPH0433239B2 JP62066865A JP6686587A JPH0433239B2 JP H0433239 B2 JPH0433239 B2 JP H0433239B2 JP 62066865 A JP62066865 A JP 62066865A JP 6686587 A JP6686587 A JP 6686587A JP H0433239 B2 JPH0433239 B2 JP H0433239B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- long
- base fabric
- cotton
- annular body
- fabric
- Prior art date
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Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、長繊維綿を中綿として用いた蒲団、
シユラーフ、クツシヨン等の寝装品に関する。
シユラーフ、クツシヨン等の寝装品に関する。
近年、蒲団等の中綿としてポリエステル等より
なる合成樹脂を真綿状のフアイバとして長繊維綿
が実用化されている〔例えば英国ICI社製のスー
パーロフト(商標名)は、構成する各繊維の中心
部が空洞になつたものであるが、ここでいう長繊
維綿はこの形状に限られるものではない〕。
なる合成樹脂を真綿状のフアイバとして長繊維綿
が実用化されている〔例えば英国ICI社製のスー
パーロフト(商標名)は、構成する各繊維の中心
部が空洞になつたものであるが、ここでいう長繊
維綿はこの形状に限られるものではない〕。
上記長繊維綿は、極めて細い繊維(例えば3〜
4デニール程度)を1束当たり多数(例えば7万
本)束ねてなるものであり、従来の綿に比べて縦
方向にみ横方向にも偏りを生じたりせず、しかも
ヘタリがなくいつまでも適度な嵩高さを備えてい
るところから、これを中綿とする蒲団等が製品化
されてきている。
4デニール程度)を1束当たり多数(例えば7万
本)束ねてなるものであり、従来の綿に比べて縦
方向にみ横方向にも偏りを生じたりせず、しかも
ヘタリがなくいつまでも適度な嵩高さを備えてい
るところから、これを中綿とする蒲団等が製品化
されてきている。
第13図は上記長繊維綿を中綿として用いた従
来の掛蒲団を示し、同図において、51は表基
布、52は裏基布で、これら両基布51,52の
間には第14図に示すように、両基布51,52
と略等寸の複数の仕切り布53……よりなる断面
視三角形の筒状の長繊維綿収納空間54が複数個
形成されている。55……は長繊維綿収納空間5
4……に収容される長繊維綿である。
来の掛蒲団を示し、同図において、51は表基
布、52は裏基布で、これら両基布51,52の
間には第14図に示すように、両基布51,52
と略等寸の複数の仕切り布53……よりなる断面
視三角形の筒状の長繊維綿収納空間54が複数個
形成されている。55……は長繊維綿収納空間5
4……に収容される長繊維綿である。
しかしながら、上記構成の掛蒲団においては、
表基布51と裏基布52との間に仕切り布53…
…よりなる断面視三角形の筒状の長繊維綿収納空
間54……を複数個形成する必要があり、これを
形成するのに多大の時間と労力が必要となる。そ
して、このようにして形成された筒状の長繊維綿
収納空間54……に長繊維綿55……を収納する
場合、長繊維綿55……が途中で切れないように
しなければならず、かなりの困難性を伴う。又、
仕切り布53……の寸法は表基布51や裏基布5
2と略等寸であるからそれだけ多くの布が必要と
なり、結局コストアツプとなる。
表基布51と裏基布52との間に仕切り布53…
…よりなる断面視三角形の筒状の長繊維綿収納空
間54……を複数個形成する必要があり、これを
形成するのに多大の時間と労力が必要となる。そ
して、このようにして形成された筒状の長繊維綿
収納空間54……に長繊維綿55……を収納する
場合、長繊維綿55……が途中で切れないように
しなければならず、かなりの困難性を伴う。又、
仕切り布53……の寸法は表基布51や裏基布5
2と略等寸であるからそれだけ多くの布が必要と
なり、結局コストアツプとなる。
尚、上述の問題はシユラーフ、クツシヨン等の
製造においても共通して発生している。
製造においても共通して発生している。
本発明は、上述の事柄に留意してなされたもの
で、その目的とするところは、製造が簡単でかつ
安価な寝装品を提供することにある。
で、その目的とするところは、製造が簡単でかつ
安価な寝装品を提供することにある。
上述の目的を達成するため、本発明に係る寝装
品は、表基布と裏基布の少なくとも何れか一方に
複数の環状体を適宜の間隔を隔てて形成し、所定
寸法に形成した中綿としての長繊維綿を、前記環
状体を挿通させることによつて保持させた点に特
徴がある。
品は、表基布と裏基布の少なくとも何れか一方に
複数の環状体を適宜の間隔を隔てて形成し、所定
寸法に形成した中綿としての長繊維綿を、前記環
状体を挿通させることによつて保持させた点に特
徴がある。
本発明に係る寝装品においては、表基布と裏基
布の少なくとも何れか一方に形成された複数の環
状体に中綿としての長繊維綿を挿通するだけで、
長繊維綿を所定の状態に保持することができる。
そして、環状体の形成は極めて簡単であり、又、
長繊維綿を環状体に挿通させることも簡単である
から、寝装品を簡単、安価に製造することができ
る。
布の少なくとも何れか一方に形成された複数の環
状体に中綿としての長繊維綿を挿通するだけで、
長繊維綿を所定の状態に保持することができる。
そして、環状体の形成は極めて簡単であり、又、
長繊維綿を環状体に挿通させることも簡単である
から、寝装品を簡単、安価に製造することができ
る。
以下、本発明の実施例を、図面を参照しながら
説明する。
説明する。
第1図乃至第6図は本発明を掛蒲団に適用した
実施例を示し、第1図において、1は表基布、2
は裏基布で、これらの基布1,2は従来の掛蒲団
の基布と変わるところはない。
実施例を示し、第1図において、1は表基布、2
は裏基布で、これらの基布1,2は従来の掛蒲団
の基布と変わるところはない。
裏基布2の上面(表基布側)には、その長手方
向(図中のU−V方向)に平行に複数本(図示例
では5本)の小幅(例えば2〜3cm)の布等より
なる下テープ3……が適宜の間隔をおいて設けら
れている。そして、各下テープ3……の上方に
は、複数の環状体4……が形成している。これら
の環状体4……は、下テープ3……よりも長い上
テープ5……を適宜の間隔をおいて下テープ3…
…に止着する(第2図参照、尚、同図において6
……は止着点を示す)ことにより形成され、X−
Y方向に見て5つの環が形成されるように、1例
ずつ千鳥に配置してある。尚、上記テープ3…
…,5……の両端は、第3図に示すように、表基
布1と裏基布2の端部と共に止着してある。
向(図中のU−V方向)に平行に複数本(図示例
では5本)の小幅(例えば2〜3cm)の布等より
なる下テープ3……が適宜の間隔をおいて設けら
れている。そして、各下テープ3……の上方に
は、複数の環状体4……が形成している。これら
の環状体4……は、下テープ3……よりも長い上
テープ5……を適宜の間隔をおいて下テープ3…
…に止着する(第2図参照、尚、同図において6
……は止着点を示す)ことにより形成され、X−
Y方向に見て5つの環が形成されるように、1例
ずつ千鳥に配置してある。尚、上記テープ3…
…,5……の両端は、第3図に示すように、表基
布1と裏基布2の端部と共に止着してある。
7……は中綿としての長繊維綿で、この長繊維
綿7……は、第4図Aに示すように、数十mもあ
る長尺の長繊維綿を所定の長さ、つまり、基布
1,2のX−Y方向の長さに略等しい長さに切断
し、その長手方向の両端部に綴じ布8,8を止着
した状態に端部仕上げし、これを同図B,Cに示
すように、環状体4……内を挿通させて同図Dに
示すように、X−Y方向に5束の長繊維綿7……
に形成してなるもので、各長繊維綿7……の綴じ
布8,8は表基布1と裏基布2の端部と共に止着
されている。
綿7……は、第4図Aに示すように、数十mもあ
る長尺の長繊維綿を所定の長さ、つまり、基布
1,2のX−Y方向の長さに略等しい長さに切断
し、その長手方向の両端部に綴じ布8,8を止着
した状態に端部仕上げし、これを同図B,Cに示
すように、環状体4……内を挿通させて同図Dに
示すように、X−Y方向に5束の長繊維綿7……
に形成してなるもので、各長繊維綿7……の綴じ
布8,8は表基布1と裏基布2の端部と共に止着
されている。
このようにして、表基布1と裏基布2との間に
は、そのX−Y方向に沿つて5束の長繊維綿7…
…が互いに平行に、かつ、その長手方向のところ
どころにおいて環状体4……によつてばらけない
ように保持された状態で設けられる〔第4図D)、
第5図及び第6図参照〕。
は、そのX−Y方向に沿つて5束の長繊維綿7…
…が互いに平行に、かつ、その長手方向のところ
どころにおいて環状体4……によつてばらけない
ように保持された状態で設けられる〔第4図D)、
第5図及び第6図参照〕。
上述のように、本発明に係る掛蒲団において
は、その長手方向においてところどころに設けら
れた複数の環状体4……、長繊維綿7……を挿通
するだけであるから、長繊維綿7……の保持構造
が極めて簡単であると共に、従来の仕切り布を用
いる場合に比べて、製造に要する時間や手間を大
幅に減らすことができる。
は、その長手方向においてところどころに設けら
れた複数の環状体4……、長繊維綿7……を挿通
するだけであるから、長繊維綿7……の保持構造
が極めて簡単であると共に、従来の仕切り布を用
いる場合に比べて、製造に要する時間や手間を大
幅に減らすことができる。
尚、長繊維綿7……を環状体4……によつて保
持を行わせる手順は上記のものに限られるもので
はなく、例えば所定長さの長繊維綿7……を裏基
布2上にセツトしてから環状体4……を形成する
ようにしてもよい。又、第2図において、環状体
4……の頂部側の点6′……を表基布1に止着す
るようにしてもよい。
持を行わせる手順は上記のものに限られるもので
はなく、例えば所定長さの長繊維綿7……を裏基
布2上にセツトしてから環状体4……を形成する
ようにしてもよい。又、第2図において、環状体
4……の頂部側の点6′……を表基布1に止着す
るようにしてもよい。
第7図乃至第12図はそれぞれ他の実施例を示
す。
す。
例えば下テープ3……及び上テープ5……は、
その両端部だけでなく、第7図に示すように、環
状体4……の中間位置において裏基布2に止着す
るようにしてあつてもよい。尚、同図において、
9……は止着点である。
その両端部だけでなく、第7図に示すように、環
状体4……の中間位置において裏基布2に止着す
るようにしてあつてもよい。尚、同図において、
9……は止着点である。
そして、下テープ3……は必ずしも必要ではな
く、例えば第8図に示すように上テープ5……を
裏基布2に直接止着することによつて環状体4…
…を形成するようにしてもよい。尚、同図におい
て、10……は裏基布2と上テープ5……との止
着点である。
く、例えば第8図に示すように上テープ5……を
裏基布2に直接止着することによつて環状体4…
…を形成するようにしてもよい。尚、同図におい
て、10……は裏基布2と上テープ5……との止
着点である。
又、環状体4……を形成するのに比較的長い上
テープ5……を用いていたが、例えば第9図に示
すように、環状体4……を形成するのに足る複数
の短いテープ5′……によつて、下テープ3……
の上に環状体4……を順次形成してもよい。この
場合、下テープ3……を省略して、テープ5′…
…を裏基布2に直接止着するようにしてもよい。
テープ5……を用いていたが、例えば第9図に示
すように、環状体4……を形成するのに足る複数
の短いテープ5′……によつて、下テープ3……
の上に環状体4……を順次形成してもよい。この
場合、下テープ3……を省略して、テープ5′…
…を裏基布2に直接止着するようにしてもよい。
更に、環状体4……は必ずしも千鳥状に配置す
る必要はなく、例えば第10図に示すように、上
テープ5……よつて1列に例えば5つの環状体4
……を連続的に形成し、これを5列並べるように
してもよい。この場合、下テープ3……を省略し
てもよいことは勿論である。
る必要はなく、例えば第10図に示すように、上
テープ5……よつて1列に例えば5つの環状体4
……を連続的に形成し、これを5列並べるように
してもよい。この場合、下テープ3……を省略し
てもよいことは勿論である。
そして、第11図は上記第10図に示すものの
変形例を示し、各列における環状体4……を多段
(図示例では2段)に重ねて配置したもので、上
段の環状体4……が下段の環状体4……の間に位
置するようにしている。このように配置した環状
体4……に長繊維綿7……を保持させた場合、長
繊維綿7……間の隙間を完全になくすことができ
る。
変形例を示し、各列における環状体4……を多段
(図示例では2段)に重ねて配置したもので、上
段の環状体4……が下段の環状体4……の間に位
置するようにしている。このように配置した環状
体4……に長繊維綿7……を保持させた場合、長
繊維綿7……間の隙間を完全になくすことができ
る。
上述の実施例では何れも、上テープ5……を長
繊維綿7……の挿通する方向(X−Y方向)と直
交する方向(U−V方向)に平行になるように設
けていたが、例えば第12図に示すように、下テ
ープ3……をU−V方向とはやや角度をなすよう
にして斜めに設け、この下テープ3……の上方に
上テープ5……を止着して環状体4……を形成す
るようにしてもよい。この場合、下テープ3……
を省略して上テープ5……を直接裏基布2に止着
してもよいことは云うまでもない。
繊維綿7……の挿通する方向(X−Y方向)と直
交する方向(U−V方向)に平行になるように設
けていたが、例えば第12図に示すように、下テ
ープ3……をU−V方向とはやや角度をなすよう
にして斜めに設け、この下テープ3……の上方に
上テープ5……を止着して環状体4……を形成す
るようにしてもよい。この場合、下テープ3……
を省略して上テープ5……を直接裏基布2に止着
してもよいことは云うまでもない。
尚、環状体4……を形成するための上テープ5
……の幅は任意に設定することができ、テープに
代えて紐状のものを用いてもよく、更に、環状体
4……の1列における個数及び列数は任意に選定
すればよいことは云うまでもない。
……の幅は任意に設定することができ、テープに
代えて紐状のものを用いてもよく、更に、環状体
4……の1列における個数及び列数は任意に選定
すればよいことは云うまでもない。
そして、本発明は上述の掛蒲団の他、敷蒲団や
シユラーフ、クツシヨン等の寝装品にも適用する
ことができる。
シユラーフ、クツシヨン等の寝装品にも適用する
ことができる。
以上説明したように、本発明に係る寝装品は、
表基布と裏基布の少なくとも何れか一方に複数の
環状体を適宜の間隔を隔てて形成し、所定寸法に
形成した中綿としての長繊維綿を、前記環状体を
挿通させることによつて保持させているので、高
度の技術を要することなく製造することができ、
大量生産が可能であるから、安価に製造すること
ができる。
表基布と裏基布の少なくとも何れか一方に複数の
環状体を適宜の間隔を隔てて形成し、所定寸法に
形成した中綿としての長繊維綿を、前記環状体を
挿通させることによつて保持させているので、高
度の技術を要することなく製造することができ、
大量生産が可能であるから、安価に製造すること
ができる。
第1図乃至第6図は本発明の一実施例を示し、
第1図は本発明を適用した掛蒲団の一部を破断し
て示す斜視図、第2図は環状体の一例を示す断面
図、第3図は上記蒲団の端部を示す断面図、第4
図A,B,C,Dは上記蒲団の製造工程の一例を
示す斜視図、第5図は第1図におけるV−V線断
面図、第6図は第1図における−線断面図で
ある。第7図乃至第11図はそれぞれ他の実施例
を示す断面図、第12図は他の実施例を示す斜視
図である。第13図及び第14図は従来技術を説
明する断面斜視図及び断面図である。 1……表基布、2……裏基布、4……環状体、
7……長繊維綿。
第1図は本発明を適用した掛蒲団の一部を破断し
て示す斜視図、第2図は環状体の一例を示す断面
図、第3図は上記蒲団の端部を示す断面図、第4
図A,B,C,Dは上記蒲団の製造工程の一例を
示す斜視図、第5図は第1図におけるV−V線断
面図、第6図は第1図における−線断面図で
ある。第7図乃至第11図はそれぞれ他の実施例
を示す断面図、第12図は他の実施例を示す斜視
図である。第13図及び第14図は従来技術を説
明する断面斜視図及び断面図である。 1……表基布、2……裏基布、4……環状体、
7……長繊維綿。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 表基布と裏基布の少なくとも何れか一方に複
数の環状体を適宜の間隔を隔てて形成し、所定寸
法に形成した中綿としての長繊維綿を、前記環状
体を挿通させることによつて保持させてあること
を特徴とする寝装品。 2 前記環状体が千鳥状に形成されている特許請
求の範囲第1項に記載の寝装品。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6686587A JPS63230190A (ja) | 1987-03-19 | 1987-03-19 | 寝装品 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6686587A JPS63230190A (ja) | 1987-03-19 | 1987-03-19 | 寝装品 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63230190A JPS63230190A (ja) | 1988-09-26 |
| JPH0433239B2 true JPH0433239B2 (ja) | 1992-06-02 |
Family
ID=13328181
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6686587A Granted JPS63230190A (ja) | 1987-03-19 | 1987-03-19 | 寝装品 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63230190A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2010071125A1 (ja) | 2008-12-17 | 2010-06-24 | コニカミノルタオプト株式会社 | 対物光学素子及び光ピックアップ装置 |
| WO2012026424A1 (ja) * | 2010-08-23 | 2012-03-01 | 倉敷紡績株式会社 | 詰め物体 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5643859B2 (ja) * | 2013-02-15 | 2014-12-17 | 伊藤忠商事株式会社 | 中わた入り製品 |
-
1987
- 1987-03-19 JP JP6686587A patent/JPS63230190A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2010071125A1 (ja) | 2008-12-17 | 2010-06-24 | コニカミノルタオプト株式会社 | 対物光学素子及び光ピックアップ装置 |
| WO2012026424A1 (ja) * | 2010-08-23 | 2012-03-01 | 倉敷紡績株式会社 | 詰め物体 |
| JP2012067429A (ja) * | 2010-08-23 | 2012-04-05 | Kurabo Ind Ltd | 詰め物体 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63230190A (ja) | 1988-09-26 |
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