JPH0433343Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0433343Y2 JPH0433343Y2 JP2017485U JP2017485U JPH0433343Y2 JP H0433343 Y2 JPH0433343 Y2 JP H0433343Y2 JP 2017485 U JP2017485 U JP 2017485U JP 2017485 U JP2017485 U JP 2017485U JP H0433343 Y2 JPH0433343 Y2 JP H0433343Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- connecting plate
- protrusion
- vertical distance
- channel material
- maintaining
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 34
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 claims description 11
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 11
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 4
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 4
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 3
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 1
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000001125 extrusion Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Support Devices For Sliding Doors (AREA)
- Power-Operated Mechanisms For Wings (AREA)
- Joining Of Building Structures In Genera (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
本考案は無目内に設置されるチヤンネル材の連
結装置に関するものである。
結装置に関するものである。
「従来の技術」
自動ドアは、第4図および第5図に示すよう
に、無目1内のチヤンネル材2と一体のレール3
に、吊車4によつてドア5を吊下げて開閉動作を
し、また、チヤンネル材2にはモータ6、両端の
プーリ7,7、制御ボツクス8などの自動ドア駆
動機構が搭載される。しかるに、このような目的
で使用されるチヤンネル材2は無目1の間口が
4mあれば4m、5mあれば5mの1本ものを使用し
たのでは運搬や取扱いに極めて不便であるため、
適当な長さに切断した2本のチヤンネル材2,2
を、第4図および第5図に示すように、端面で突
合せ、この突合せ部分を連結する方法がとられる
が、従来は単にチヤンネル材2,2の上下の突条
部9,10の背面から連結板11を当てがい、か
つ正面側から固定金具12を当てがつてねじ1
3,13で挟持固定していた。なお、14は嵌殺
しドアである。
に、無目1内のチヤンネル材2と一体のレール3
に、吊車4によつてドア5を吊下げて開閉動作を
し、また、チヤンネル材2にはモータ6、両端の
プーリ7,7、制御ボツクス8などの自動ドア駆
動機構が搭載される。しかるに、このような目的
で使用されるチヤンネル材2は無目1の間口が
4mあれば4m、5mあれば5mの1本ものを使用し
たのでは運搬や取扱いに極めて不便であるため、
適当な長さに切断した2本のチヤンネル材2,2
を、第4図および第5図に示すように、端面で突
合せ、この突合せ部分を連結する方法がとられる
が、従来は単にチヤンネル材2,2の上下の突条
部9,10の背面から連結板11を当てがい、か
つ正面側から固定金具12を当てがつてねじ1
3,13で挟持固定していた。なお、14は嵌殺
しドアである。
「考案が解決しようとする問題点」
第4図に示すように、連結板11と固定金具1
2を両側から単に当てがつてねじ止めするだけで
は、2本のチヤンネル材2,2が一直線に連結さ
れないばかりか、チヤンネル材2,2には、ドア
5が吊下げられたり自動ドア駆動機構が搭載され
るので、使用中に曲つてしまうなどの問題があつ
た。
2を両側から単に当てがつてねじ止めするだけで
は、2本のチヤンネル材2,2が一直線に連結さ
れないばかりか、チヤンネル材2,2には、ドア
5が吊下げられたり自動ドア駆動機構が搭載され
るので、使用中に曲つてしまうなどの問題があつ
た。
「問題点を解決するための手段」
本考案は上述のような問題点を解決するために
なされたもので、無目内に設置した水平なチヤン
ネル材は、端面を互いに突き合わせた少なくとも
2本で構成され、この突合せ個所におけるチヤン
ネル材の相対向する上下の内側にそれぞれ突条部
を形成し、この両側のチヤンネル材の突合せ付近
の突条部を連結板と固定金具で挟持固定し、この
チヤンネル材に、ドアを開閉自在に吊り下げると
ともに、自動ドア駆動機構を搭載してなる自動ド
アにおいて、前記連結板の少なくとも一方の縁部
に、直角に折曲した複数個の上下間隔保持用係止
突片と、前記突条部を前記固定金具とによつて挟
持する複数個の挟持片とを形成してなり、前記上
下間隔保持用係止突片を、前記連結板の一方の縁
部にのみ形成したときには、この上下間隔保持用
係止突片を前記突条部の一方の縁部に嵌合すると
ともに、連結板の他方の縁部をチヤンネル材の他
方の内側に嵌合して上下間隔を保持し、前記上下
間隔保持用係止突片を、前記連結板の両方の縁部
に形成したときには、これらの上下間隔保持用係
止突片を前記突条部の両方の縁部に嵌合して上下
間隔を保持するようにしたことを特徴とするチヤ
ンネル材の連結装置である。
なされたもので、無目内に設置した水平なチヤン
ネル材は、端面を互いに突き合わせた少なくとも
2本で構成され、この突合せ個所におけるチヤン
ネル材の相対向する上下の内側にそれぞれ突条部
を形成し、この両側のチヤンネル材の突合せ付近
の突条部を連結板と固定金具で挟持固定し、この
チヤンネル材に、ドアを開閉自在に吊り下げると
ともに、自動ドア駆動機構を搭載してなる自動ド
アにおいて、前記連結板の少なくとも一方の縁部
に、直角に折曲した複数個の上下間隔保持用係止
突片と、前記突条部を前記固定金具とによつて挟
持する複数個の挟持片とを形成してなり、前記上
下間隔保持用係止突片を、前記連結板の一方の縁
部にのみ形成したときには、この上下間隔保持用
係止突片を前記突条部の一方の縁部に嵌合すると
ともに、連結板の他方の縁部をチヤンネル材の他
方の内側に嵌合して上下間隔を保持し、前記上下
間隔保持用係止突片を、前記連結板の両方の縁部
に形成したときには、これらの上下間隔保持用係
止突片を前記突条部の両方の縁部に嵌合して上下
間隔を保持するようにしたことを特徴とするチヤ
ンネル材の連結装置である。
「作用」
以上のような構成において、上下間隔保持用係
止突片を、連結板の一方の縁部にのみ形成したと
きには、連結板の他方の縁部を、チヤンネル材の
他方の内側に嵌合しつつ他方の突条部の背面に密
着し、かつ、上下間隔保持用係止突片を一方の突
条部の縁部に嵌合して上下間隔を保持する。ま
た、上下間隔保持用係止突片を、連結板の両方の
縁部に形成したときには、これらの上下間隔保持
用係止突片を突条部の両方の縁部に嵌合して上下
間隔を保持する。このようにして、2本のチヤン
ネル材が、水平線に対して一直線となつたら、挟
持片を突条部の背面に密着した状態で、上下の突
条部の全面から固定金具を当てがつてねじを締め
ることによつて2本のチヤンネル材は、垂直線に
も一直線となつて連結される。
止突片を、連結板の一方の縁部にのみ形成したと
きには、連結板の他方の縁部を、チヤンネル材の
他方の内側に嵌合しつつ他方の突条部の背面に密
着し、かつ、上下間隔保持用係止突片を一方の突
条部の縁部に嵌合して上下間隔を保持する。ま
た、上下間隔保持用係止突片を、連結板の両方の
縁部に形成したときには、これらの上下間隔保持
用係止突片を突条部の両方の縁部に嵌合して上下
間隔を保持する。このようにして、2本のチヤン
ネル材が、水平線に対して一直線となつたら、挟
持片を突条部の背面に密着した状態で、上下の突
条部の全面から固定金具を当てがつてねじを締め
ることによつて2本のチヤンネル材は、垂直線に
も一直線となつて連結される。
「実施例」
以下、本考案の一実施例を第1図なしい第3図
に基いて説明する。なお、第4図および第5図と
同一部分については同一符号とする。
に基いて説明する。なお、第4図および第5図と
同一部分については同一符号とする。
チヤンネル材2はアルミニウムの押出成型によ
つて端面がコ字形に形成され、上板部15の下面
には、2つの突条部9,16が形成されることに
より、これらの突条部9,16間で嵌込み溝17
が形成され、また、底板部18には1つの突条部
10とレール3とが一体に形成されている。この
チヤンネル材2は例えば間口が4mである場合に
は2mの長さのものが2本用いられ、これらの2
本のチヤンネル材2,2の端面を互いに密接し、
1枚の連結板19と数個の固定金具20…によつ
て連結される。
つて端面がコ字形に形成され、上板部15の下面
には、2つの突条部9,16が形成されることに
より、これらの突条部9,16間で嵌込み溝17
が形成され、また、底板部18には1つの突条部
10とレール3とが一体に形成されている。この
チヤンネル材2は例えば間口が4mである場合に
は2mの長さのものが2本用いられ、これらの2
本のチヤンネル材2,2の端面を互いに密接し、
1枚の連結板19と数個の固定金具20…によつ
て連結される。
前記連結板19は、細長板からなり、その巾
W1は、チヤンネル材2の内側上下寸法W2よりや
や狭く、長さは上下寸法W2の少なくとも2倍程
度とする。このチヤンネル材2の下縁部には、所
定間隔で切込溝21…を入れて前方へ直角に折曲
することによつて複数個の、具体的には3個の上
下間隔保持用の係止突片22…が形成され、ま
た、折曲されない残りの部分は、4個の挟持片2
3…となる。そして、連結板19の上端から係止
突片22の下端までの距離dは、チヤンネル材2
の上板部15の下面と、底板部18に設けた突条
部10の上端までと同一寸法とする。また、この
連結板19には、前記4個の挟持片23…のある
位置の上下に、位置決め孔24,24とねじ孔2
5,25とが形成されている。
W1は、チヤンネル材2の内側上下寸法W2よりや
や狭く、長さは上下寸法W2の少なくとも2倍程
度とする。このチヤンネル材2の下縁部には、所
定間隔で切込溝21…を入れて前方へ直角に折曲
することによつて複数個の、具体的には3個の上
下間隔保持用の係止突片22…が形成され、ま
た、折曲されない残りの部分は、4個の挟持片2
3…となる。そして、連結板19の上端から係止
突片22の下端までの距離dは、チヤンネル材2
の上板部15の下面と、底板部18に設けた突条
部10の上端までと同一寸法とする。また、この
連結板19には、前記4個の挟持片23…のある
位置の上下に、位置決め孔24,24とねじ孔2
5,25とが形成されている。
前記固定金具20は、上下端でクランク状に折
曲されており、折曲の程度は、前記チヤンネル材
2の突条部9,10の厚さより小さくする。ま
た、この折曲端部26,26の内側にはローレツ
トなどのように摩擦抵抗を増大させるための凹凸
部27,27が形成され、さらに前記連結板19
の位置決め孔24,24とねじ孔25,25に一
致した位置に、切起しによる位置決め突起28,
28とねじ挿入孔29,29とが形成されてい
る。
曲されており、折曲の程度は、前記チヤンネル材
2の突条部9,10の厚さより小さくする。ま
た、この折曲端部26,26の内側にはローレツ
トなどのように摩擦抵抗を増大させるための凹凸
部27,27が形成され、さらに前記連結板19
の位置決め孔24,24とねじ孔25,25に一
致した位置に、切起しによる位置決め突起28,
28とねじ挿入孔29,29とが形成されてい
る。
つぎに以上のような構成において、2本のチヤ
ンネル材2,2の端面を突合せ、この突合せた位
置において、連結板19の下端縁を底板部18の
突条部10の裏側へ挿入し、そのまま上端縁を上
板部15の突条部9,16間の嵌込み溝17に挿
入し、挿入後、下端縁を手前に引き寄せる。する
と、係止突片22…が下部の突条部10の上端に
嵌合しつつ挟持片23…が突条部10の背面に密
着する。密着状態で固定金具20…の位置決め突
起28,28を連結板19の位置決め孔24,2
4に嵌めつつ、上下の突条部9,10に正面側か
ら当てがう。この状態でねじ30,30をねじ挿
入孔29,29に通してねじ孔25,25にねじ
込んで固定する。
ンネル材2,2の端面を突合せ、この突合せた位
置において、連結板19の下端縁を底板部18の
突条部10の裏側へ挿入し、そのまま上端縁を上
板部15の突条部9,16間の嵌込み溝17に挿
入し、挿入後、下端縁を手前に引き寄せる。する
と、係止突片22…が下部の突条部10の上端に
嵌合しつつ挟持片23…が突条部10の背面に密
着する。密着状態で固定金具20…の位置決め突
起28,28を連結板19の位置決め孔24,2
4に嵌めつつ、上下の突条部9,10に正面側か
ら当てがう。この状態でねじ30,30をねじ挿
入孔29,29に通してねじ孔25,25にねじ
込んで固定する。
なお、前記実施例では、チヤンネル材2の上部
の突条部9の巾が狭く、下部の突条部10の巾が
広いので、連結板19の係止突片22を下側にし
て使用した。しかし、上部の突条部9の巾が広い
ときには、連結板19の係止突片22を上向に位
置するようにして使用することもできる。また、
係止突片22の数は、連結すべきチヤンネル材2
の長さ、連結板19の長さなどによつて適宜に設
定することができる。
の突条部9の巾が狭く、下部の突条部10の巾が
広いので、連結板19の係止突片22を下側にし
て使用した。しかし、上部の突条部9の巾が広い
ときには、連結板19の係止突片22を上向に位
置するようにして使用することもできる。また、
係止突片22の数は、連結すべきチヤンネル材2
の長さ、連結板19の長さなどによつて適宜に設
定することができる。
前記実施例では、上下間隔保持用係止突片22
を一方の縁部にのみ形成したが、上下の突条部
9,10の間隔と一致せしめるようにして上下の
縁部に形成してもよい。
を一方の縁部にのみ形成したが、上下の突条部
9,10の間隔と一致せしめるようにして上下の
縁部に形成してもよい。
「考案の効果」
本考案は上述のように構成したので、間口の広
い場合でも、チヤンネル材は適当な長さのものを
連結して使用できるので、運搬、取扱いが簡単に
なるだけでなく、連結板は、その一端縁と係止突
片間をチヤンネル材に嵌め込むことによつて一直
線になるので使用中、あるいは連結作業中に曲つ
たりすることがなく、しかも固定金具での固定作
業が容易であるなどのすぐれた効果を有する。
い場合でも、チヤンネル材は適当な長さのものを
連結して使用できるので、運搬、取扱いが簡単に
なるだけでなく、連結板は、その一端縁と係止突
片間をチヤンネル材に嵌め込むことによつて一直
線になるので使用中、あるいは連結作業中に曲つ
たりすることがなく、しかも固定金具での固定作
業が容易であるなどのすぐれた効果を有する。
図は本考案によるチヤンネル材の連結装置の一
実施例を示すもので、第1図は一部切欠いた正面
図、第2図は第1図のA−A線断面図、第3図は
固定金具の斜視図、第4図は自動ドアの一部切欠
いた正面図、第5図は第4図における無目内のB
−B線縦断面図である。 1……無目、2……チヤンネル材、3……レー
ル、4……吊車、5……ドア、9,10,16…
…突条部、11,19……連結板、12,20…
…固定金具、13,30……ねじ、14……嵌殺
しドア、15……上板部、17……嵌込み溝、1
8……底板部、22……係止突片、23……挟持
片、24……位置決め孔、25……ねじ孔、28
……位置決め突起、29……ねじ挿入孔。
実施例を示すもので、第1図は一部切欠いた正面
図、第2図は第1図のA−A線断面図、第3図は
固定金具の斜視図、第4図は自動ドアの一部切欠
いた正面図、第5図は第4図における無目内のB
−B線縦断面図である。 1……無目、2……チヤンネル材、3……レー
ル、4……吊車、5……ドア、9,10,16…
…突条部、11,19……連結板、12,20…
…固定金具、13,30……ねじ、14……嵌殺
しドア、15……上板部、17……嵌込み溝、1
8……底板部、22……係止突片、23……挟持
片、24……位置決め孔、25……ねじ孔、28
……位置決め突起、29……ねじ挿入孔。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 無目内に設置した水平なチヤンネル材は、端
面を互いに突き合わせた少なくとも2本で構成
され、この突合せ個所におけるチヤンネル材の
相対向する上下の内側にそれぞれ突条部を形成
し、この両側のチヤンネル材の突合せ付近の突
条部を連結板と固定金具で挟持固定し、このチ
ヤンネル材に、ドアを開閉自在に吊り下げると
ともに、自動ドア駆動機構を搭載してなる自動
ドアにおいて、前記連結板の少なくとも一方の
縁部に、直角に折曲した複数個の上下間隔保持
用係止突片と、前記突条部を前記固定金具とに
よつて挟持する挟持片とを形成してなり、前記
上下間隔保持用係止突片を、前記連結板の一方
の縁部にのみ形成したときには、この上下間隔
保持用係止突片を前記突条部の一方の縁部に嵌
合するとともに、連結板の他方の縁部をチヤン
ネル材の他方の内側に嵌合して上下間隔を保持
し、前記上下間隔保持用係止突片を、前記連結
板の両方の縁部に形成したときには、これらの
上下間隔保持用係止突片を前記突条部の両方の
縁部に嵌合して上下間隔を保持するようにした
ことを特徴とするチヤンネル材の連結装置。 (2) 固定金具は位置決め突起を有し、この位置決
め突起を連結板の位置決め孔に嵌合しつつ連結
板と固定金具間をねじで締め付けて固定するよ
うにした実用新案登録請求の範囲第1項記載の
チヤンネル材の連結装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2017485U JPH0433343Y2 (ja) | 1985-02-15 | 1985-02-15 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2017485U JPH0433343Y2 (ja) | 1985-02-15 | 1985-02-15 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61137705U JPS61137705U (ja) | 1986-08-27 |
| JPH0433343Y2 true JPH0433343Y2 (ja) | 1992-08-10 |
Family
ID=30510416
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2017485U Expired JPH0433343Y2 (ja) | 1985-02-15 | 1985-02-15 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0433343Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101949583B1 (ko) * | 2017-03-21 | 2019-02-19 | 최기찬 | 양방향 미닫이 개폐도어 |
-
1985
- 1985-02-15 JP JP2017485U patent/JPH0433343Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61137705U (ja) | 1986-08-27 |
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