JPH0433376Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0433376Y2 JPH0433376Y2 JP1985183193U JP18319385U JPH0433376Y2 JP H0433376 Y2 JPH0433376 Y2 JP H0433376Y2 JP 1985183193 U JP1985183193 U JP 1985183193U JP 18319385 U JP18319385 U JP 18319385U JP H0433376 Y2 JPH0433376 Y2 JP H0433376Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- muffler
- discharge nozzle
- engine
- bonnet
- blower
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Exhaust Silencers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、トラクタ用エンジンの排気装置に関
する。
する。
(従来の技術)
トラクタ用エンジンの排気装置として実開昭58
−22410号公報に開示の技術がある。
−22410号公報に開示の技術がある。
すなわち、第10図、第11図に示す如く、ト
ラクタ機体1に、エンジン2が搭載され、該エン
ジン2の前方にラジエータ用の前方噴出形送風器
3が搭載されるとともに、エンジン2の排気側に
第1段目のマフラ4と第2段目のマフラ5とがそ
れぞれ接続され、第2段目のマフラ5における排
気管6の送出端7が左右方向における一側部に開
口され、これら各部材は天板8を開閉固定自在と
して有するボンネツト9で外被されている。
ラクタ機体1に、エンジン2が搭載され、該エン
ジン2の前方にラジエータ用の前方噴出形送風器
3が搭載されるとともに、エンジン2の排気側に
第1段目のマフラ4と第2段目のマフラ5とがそ
れぞれ接続され、第2段目のマフラ5における排
気管6の送出端7が左右方向における一側部に開
口され、これら各部材は天板8を開閉固定自在と
して有するボンネツト9で外被されている。
(考案が解決しようとする問題点)
第10図、第11図に示した従来の技術にあつ
ては、排気管6の送出端7において、送風気3の
冷却風がほとんど接触されないことから、高温と
なり易いものであつた。
ては、排気管6の送出端7において、送風気3の
冷却風がほとんど接触されないことから、高温と
なり易いものであつた。
また、排気管6からの排気ガスによつてボンネ
ツト9等にススの付着が生じていた。
ツト9等にススの付着が生じていた。
本考案は、送風器の送気風で排気管の吐出端を
積極的に冷却するとともに、排気を吸引作用にて
積極化し、併せて排気ガスによるススの付着でボ
ンネツト、作物等が汚染されるのを防止したこと
を目的とする。
積極的に冷却するとともに、排気を吸引作用にて
積極化し、併せて排気ガスによるススの付着でボ
ンネツト、作物等が汚染されるのを防止したこと
を目的とする。
(問題点を解決するための手段)
本考案が前述目的を達成するために講じた技術
的手段の特徴とする処は、トラクタ機体10に、
エンジン11と前方噴出形送風器12とが搭載さ
れており、エンジン11の排気側にマフラ14が
接続され、前記エンジン11、送風器12および
マフラ14が前面部18にガード23を有するボ
ンネツト16で外被されたものにおいて、前記送
風器12の送気下手側におけるボンネツト前面部
18の左右方向一側に、その先端を前記ガード2
3より前方に突出しない位置として筒状の吐出ノ
ズル26をその筒軸心を前後方向送気可能として
設け、該吐出ノズル26内でかつ筒軸長中途部に
その先端を位置させてマフラ14の送出端24を
内挿し、前記吐出ノズル26の内周面部と送出端
24の外周面部とで送気通路28を形成し、前記
吐出ノズル26の先端内周に、内方に突出する突
出縁26aを全周にわたつて形成している点にあ
る。
的手段の特徴とする処は、トラクタ機体10に、
エンジン11と前方噴出形送風器12とが搭載さ
れており、エンジン11の排気側にマフラ14が
接続され、前記エンジン11、送風器12および
マフラ14が前面部18にガード23を有するボ
ンネツト16で外被されたものにおいて、前記送
風器12の送気下手側におけるボンネツト前面部
18の左右方向一側に、その先端を前記ガード2
3より前方に突出しない位置として筒状の吐出ノ
ズル26をその筒軸心を前後方向送気可能として
設け、該吐出ノズル26内でかつ筒軸長中途部に
その先端を位置させてマフラ14の送出端24を
内挿し、前記吐出ノズル26の内周面部と送出端
24の外周面部とで送気通路28を形成し、前記
吐出ノズル26の先端内周に、内方に突出する突
出縁26aを全周にわたつて形成している点にあ
る。
(作用)
エンジン11の排気はマフラ13,14におけ
る排気管15の送出端24より矢示29の如くボ
ンネツト前面部18より前方に吐出される。
る排気管15の送出端24より矢示29の如くボ
ンネツト前面部18より前方に吐出される。
この場合、吐出ノズル26に送気通路28を有
して送出端24が内挿されているので、送風器1
2からの冷却風は矢示30の如く流れ、送出端2
4を冷却するとともに、排気を吸引することにな
る。
して送出端24が内挿されているので、送風器1
2からの冷却風は矢示30の如く流れ、送出端2
4を冷却するとともに、排気を吸引することにな
る。
一方、送出端24の先端は、筒状吐出ノズル2
6の筒軸長中途部に位置されていることから、排
気ガス等によるススは吐出ノズル26の内周面部
に付着することができ、ボンネツト等の汚染を防
止するし、ノズル26の先端は、ガード23より
前方に突出しないので障害物(樹木枝等)との干
渉が防止される。
6の筒軸長中途部に位置されていることから、排
気ガス等によるススは吐出ノズル26の内周面部
に付着することができ、ボンネツト等の汚染を防
止するし、ノズル26の先端は、ガード23より
前方に突出しないので障害物(樹木枝等)との干
渉が防止される。
(実施例)
以下、図面を参照して本考案の実施例を詳述す
る。
る。
第5図から第6図において、10はトラクタ機
体であり、本例では車輪形を示している。
体であり、本例では車輪形を示している。
11は搭載エンジンであり、このエンジン11
の前方にラジエータ用の前方噴出形冷却送風器1
2が搭載されている。
の前方にラジエータ用の前方噴出形冷却送風器1
2が搭載されている。
13,14は第1段目および第2段目のマフラ
であり、エンジン11の排気マニホルド11Aに
接続されている。
であり、エンジン11の排気マニホルド11Aに
接続されている。
なお、マフラ13,14は実施例では2段構造
として示しているが、これは1段構造でもよいこ
とから以下の説明(請求の範囲も含む)ではマフ
ラ14として代表させている。
として示しているが、これは1段構造でもよいこ
とから以下の説明(請求の範囲も含む)ではマフ
ラ14として代表させている。
マフラ14の排気管15は曲路を介して機体の
前後方向で左右一側に位置されて前方に突出され
ている。
前後方向で左右一側に位置されて前方に突出され
ている。
16はボンネツトであり、前述したエンジン1
1、送風器12およびマフラ14を外被してい
る。
1、送風器12およびマフラ14を外被してい
る。
本実施例では、左右一対の側部ボンネツト17
と前面部18と、天板部19とから主構成されて
おり、天板部19は第7図で示す如く開閉固定自
在であり、また、側部ボンネツト17には格子形
状の安全カバー20が具備されており、更に、前
面部18にはランプ装置21、防虫網22および
格子マスク23が具備されている。
と前面部18と、天板部19とから主構成されて
おり、天板部19は第7図で示す如く開閉固定自
在であり、また、側部ボンネツト17には格子形
状の安全カバー20が具備されており、更に、前
面部18にはランプ装置21、防虫網22および
格子マスク23が具備されている。
第1図から第3図を参照すると、排気管15は
その送出端24が縦長長円形とされており、ブラ
ケツト25等を介して固定側に支持されている。
その送出端24が縦長長円形とされており、ブラ
ケツト25等を介して固定側に支持されている。
排気管15の送出端24を縦長長円形としたの
はボンネツト16の内面側との相互干渉を極力少
なくするためである。
はボンネツト16の内面側との相互干渉を極力少
なくするためである。
26は吐出ノズルであり、トラクタボンネツト
における前面部18の高さ方向中間部で左右方向
一側部に溶接その他の固着手段で具備されてい
る。
における前面部18の高さ方向中間部で左右方向
一側部に溶接その他の固着手段で具備されてい
る。
すなわち、送風器12の送気下手側において前
後方向送気可能として設けられており、本実施例
では格子マスク23より前方に突出しないように
水平方向に設けられた縦長長円形とされ、そのス
カート部27が前面部18に溶接、ボルト止め等
で固着されている。吐出ノズル26の先端内周に
は、その一部を折曲げて内方に突出させた突出縁
26aが全周にわたつて形成されている。
後方向送気可能として設けられており、本実施例
では格子マスク23より前方に突出しないように
水平方向に設けられた縦長長円形とされ、そのス
カート部27が前面部18に溶接、ボルト止め等
で固着されている。吐出ノズル26の先端内周に
は、その一部を折曲げて内方に突出させた突出縁
26aが全周にわたつて形成されている。
吐出ノズル26に前記排気管15における送出
端24が外周部に送気通路28を有して内挿され
ている。
端24が外周部に送気通路28を有して内挿され
ている。
すなわち、筒状の吐出ノズル26内に、送出端
24の先端が筒軸長中途部に位置して内挿されて
いる。
24の先端が筒軸長中途部に位置して内挿されて
いる。
従つて、エンジン11の排気はマフラ14、排
気管15を経て送出端24より矢示29の如く排
出され、一方、送気通路28を矢示30の如く冷
却風が送気されることから、冷却作用と吸引作用
を受けることになり、一方、送出端24からの排
気ガス等によるススは吐出ノズル26の内周面部
に付着し易くなり、ボンネツト、作物等の汚染を
少なくする。
気管15を経て送出端24より矢示29の如く排
出され、一方、送気通路28を矢示30の如く冷
却風が送気されることから、冷却作用と吸引作用
を受けることになり、一方、送出端24からの排
気ガス等によるススは吐出ノズル26の内周面部
に付着し易くなり、ボンネツト、作物等の汚染を
少なくする。
第4図は本考案の第2実施例を示しており、吐
出ノズル26に風向変向管31を套嵌してバンド
32等で取着した場合と、送出端24に風向変向
管33を取着した場合とを示しており、いずれの
変向管31,33又はいずれか一方の変向管を取
着することができ、いずれにせよ排気方向を変向
管31,33の向きで左右上下に変向可能とした
ものである。
出ノズル26に風向変向管31を套嵌してバンド
32等で取着した場合と、送出端24に風向変向
管33を取着した場合とを示しており、いずれの
変向管31,33又はいずれか一方の変向管を取
着することができ、いずれにせよ排気方向を変向
管31,33の向きで左右上下に変向可能とした
ものである。
第8図、第9図は安全カバー20についての改
良案を示している。
良案を示している。
まず、第8図は側部ボンネツト17に窓を開設
せしめこの窓を防虫網34を有する格子枠35で
閉塞すべく該枠35をボルト36で止着したもの
で、その際格子枠35の下方に排出孔37を上下
方向に貫設したものである。
せしめこの窓を防虫網34を有する格子枠35で
閉塞すべく該枠35をボルト36で止着したもの
で、その際格子枠35の下方に排出孔37を上下
方向に貫設したものである。
従つて、防虫網34に付着した塵埃等は排出孔
37を介して下方に落下させることができる。
37を介して下方に落下させることができる。
第9図に示したものは、前述の第8図におい
て、窓に前後引出形のレール38を設け、該レー
ル38に防虫網34を有する枠39を摺動自在に
設けたものであり、従つて、網34に付着した塵
埃等は枠39ごとに引出すことで清掃することが
できる。
て、窓に前後引出形のレール38を設け、該レー
ル38に防虫網34を有する枠39を摺動自在に
設けたものであり、従つて、網34に付着した塵
埃等は枠39ごとに引出すことで清掃することが
できる。
(考案の効果)
本考案によれば、ボンネツト16の前面部18
に吐出ノズル26が設けられ、該ノズル26の冷
却風の下手側にあり、該ノズル26に送気通路2
8を有してマフラ14における排気管15の送出
端24が内挿されているので、送出端24は冷却
風で冷却することができて火傷のおそれも少な
く、作物等に与える影響も少なくできる。さら
に、冷却風で排気を吸引することとなり、エンジ
ン排気を円滑にできるし、排気音を冷却風で外被
する格好となるので消音効果も増長する。
に吐出ノズル26が設けられ、該ノズル26の冷
却風の下手側にあり、該ノズル26に送気通路2
8を有してマフラ14における排気管15の送出
端24が内挿されているので、送出端24は冷却
風で冷却することができて火傷のおそれも少な
く、作物等に与える影響も少なくできる。さら
に、冷却風で排気を吸引することとなり、エンジ
ン排気を円滑にできるし、排気音を冷却風で外被
する格好となるので消音効果も増長する。
また、送出端24の先端は筒状吐出ノズル26
の筒軸長中途部に位置しているので、排気ガス等
によるススは吐出ノズル26の内周面部に付着し
易くなつて、外部への付着をおさえることがで
き、従つてススによるボンネツト16、作物等の
汚損、汚染を防止できる。特に吐出ノズル26の
先端内周に、内方に突出する突出縁26aを全周
にわたつて形成しているので、送気通路28を流
れる冷却風が突出縁26aに当つて乱されて排気
管15からの排気ガスと混合する。このため排気
ガスが直接外部に出ることがなく、突出縁26a
によつて排気ガス中のススを捕捉することがで
き、ボンネツト16、作物等の汚損、汚染を著し
く抑えることができる。
の筒軸長中途部に位置しているので、排気ガス等
によるススは吐出ノズル26の内周面部に付着し
易くなつて、外部への付着をおさえることがで
き、従つてススによるボンネツト16、作物等の
汚損、汚染を防止できる。特に吐出ノズル26の
先端内周に、内方に突出する突出縁26aを全周
にわたつて形成しているので、送気通路28を流
れる冷却風が突出縁26aに当つて乱されて排気
管15からの排気ガスと混合する。このため排気
ガスが直接外部に出ることがなく、突出縁26a
によつて排気ガス中のススを捕捉することがで
き、ボンネツト16、作物等の汚損、汚染を著し
く抑えることができる。
また、吐出ノズル26はガード23より前方に
突出しないので、障害物等の接触機会も少なく変
形もなくなる。
突出しないので、障害物等の接触機会も少なく変
形もなくなる。
第1図は本考案の実施例要部を示す横断平面
図、第2図は同前面(正面)図、第3図は第2図
A−A線断面図、第4図は本案第2実施例の横断
平面図、第5図は本案装置を具備したトラクタの
一部(前半部)側面図、第6図は同平面図、第7
図はボンネツト開放状態の側面図、第8図と第9
図は第5図B−B線部の2つの例を示す断面図、
第10図は従来例のボンネツト開放状態の側面
図、第11図は同平面図である。 10……トラクタ機体、11……エンジン、1
2……送風器、14……マフラ、16……ボンネ
ツト、18……前面部、24……送出端、26…
…吐出ノズル、28……送気通路。
図、第2図は同前面(正面)図、第3図は第2図
A−A線断面図、第4図は本案第2実施例の横断
平面図、第5図は本案装置を具備したトラクタの
一部(前半部)側面図、第6図は同平面図、第7
図はボンネツト開放状態の側面図、第8図と第9
図は第5図B−B線部の2つの例を示す断面図、
第10図は従来例のボンネツト開放状態の側面
図、第11図は同平面図である。 10……トラクタ機体、11……エンジン、1
2……送風器、14……マフラ、16……ボンネ
ツト、18……前面部、24……送出端、26…
…吐出ノズル、28……送気通路。
Claims (1)
- トラクタ機体10に、エンジン11と前方噴出
形送風器12とが搭載されており、エンジン11
の排気側にマフラ14が接続され、前記エンジン
11、送風器12およびマフラ14が前面部18
にガード23を有するボンネツト16で外被され
たものにおいて、前記送風器12の送気下手側に
おけるボンネツト前面部18の左右方向一側に、
その先端を前記ガード23より前方に突出しない
位置として筒状の吐出ノズル26をその筒軸心を
前後方向送気可能として設け、該吐出ノズル26
内でかつ筒軸長中途部にその先端を位置させてマ
フラ14の送出端24を内挿し、前記吐出ノズル
26の内周面部と送出端24の外周面分とで送気
通路28を形成し、前記吐出ノズル26の先端内
周に、内方に突出する突出縁26aを全周にわた
つて形成していることを特徴とするトラクタ用エ
ンジンの排気装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985183193U JPH0433376Y2 (ja) | 1985-11-27 | 1985-11-27 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985183193U JPH0433376Y2 (ja) | 1985-11-27 | 1985-11-27 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6290922U JPS6290922U (ja) | 1987-06-10 |
| JPH0433376Y2 true JPH0433376Y2 (ja) | 1992-08-11 |
Family
ID=31129704
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985183193U Expired JPH0433376Y2 (ja) | 1985-11-27 | 1985-11-27 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0433376Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009292371A (ja) * | 2008-06-06 | 2009-12-17 | Mitsubishi Agricult Mach Co Ltd | トラクタ |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5066015U (ja) * | 1973-10-20 | 1975-06-13 | ||
| JPS599933Y2 (ja) * | 1978-12-14 | 1984-03-29 | セイレイ工業株式会社 | バックホ−の排気構造 |
| JPS5776221U (ja) * | 1980-10-30 | 1982-05-11 | ||
| JPS59126124U (ja) * | 1983-02-15 | 1984-08-24 | 芝浦メカトロニクス株式会社 | マフラ−の強制冷却装置 |
-
1985
- 1985-11-27 JP JP1985183193U patent/JPH0433376Y2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009292371A (ja) * | 2008-06-06 | 2009-12-17 | Mitsubishi Agricult Mach Co Ltd | トラクタ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6290922U (ja) | 1987-06-10 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CA1119967A (en) | Engine componentry | |
| JPH01127927U (ja) | ||
| US20160032562A1 (en) | Wheel loader | |
| JPH0433376Y2 (ja) | ||
| JPH0643455Y2 (ja) | 芝刈機の排気装置構造 | |
| JP2868610B2 (ja) | 作業車のマフラー冷却構造 | |
| JPH1067340A (ja) | 自動車のエンジンフードを利用する冷却構造 | |
| JP3551695B2 (ja) | 過給機付エンジンの吸気配管構造 | |
| US9487079B2 (en) | Air inlet and cleaner arrangement for work vehicle | |
| JPH11157347A (ja) | 過給機付きエンジンのインタークーラー設置構造 | |
| JPH0415124A (ja) | 自動車フロント部の冷却風取入構造 | |
| JPH032409Y2 (ja) | ||
| JPH0653250U (ja) | 産業用車両の冷却空気排気装置 | |
| JP4314563B2 (ja) | エンジンの吸気構造 | |
| JP2518435Y2 (ja) | エンジンの吸気装置 | |
| JPH01197119A (ja) | 車両用内燃機関における空気導入装置 | |
| JP3109673B2 (ja) | 自動二輪車のオイルタンク | |
| JPH03121918U (ja) | ||
| JPH08169243A (ja) | インタークーラー | |
| JPH0267059U (ja) | ||
| JPH0439784Y2 (ja) | ||
| JPS6121539Y2 (ja) | ||
| JPH0517313Y2 (ja) | ||
| JPH0712663Y2 (ja) | トラクタのエンジン排気装置 | |
| JPH053705Y2 (ja) |