JPH0433531A - 回転電機 - Google Patents

回転電機

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Publication number
JPH0433531A
JPH0433531A JP13837090A JP13837090A JPH0433531A JP H0433531 A JPH0433531 A JP H0433531A JP 13837090 A JP13837090 A JP 13837090A JP 13837090 A JP13837090 A JP 13837090A JP H0433531 A JPH0433531 A JP H0433531A
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JP
Japan
Prior art keywords
stator core
cooling fins
cooling
stator
machine frame
Prior art date
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Pending
Application number
JP13837090A
Other languages
English (en)
Inventor
Shinichi Noda
伸一 野田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by Toshiba Corp filed Critical Toshiba Corp
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Publication of JPH0433531A publication Critical patent/JPH0433531A/ja
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  • Iron Core Of Rotating Electric Machines (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [発明の目的] (産業上の利用分野) 本発明は、機枠内に切欠部及び円弧部を有する固定子鉄
心を嵌着した回転電機に関する。
(従来の技術) 開放形回転電機の従来例(第1の従来例)を第10図及
び第11図に示す。即ち、機枠の一部をなす円筒状の固
定子枠1内に、外周に切欠部2a及び円弧部2bを有す
る固定子鉄心2が嵌着され、この固定子枠]の両端部に
軸受ブラケット3゜3がボルト4及びナツト5により取
付けられている。回転子6は、回転軸7を回転子鉄心8
に圧入して構成されており、回転軸7が軸受ブラケット
3.3に軸受9,9を介して回転可能に支承されている
。回転子鉄心8の端部には冷却用のファン10が取付け
られ、固定子枠1の両端部にこのフアン]0と対応する
防風板11が取付けられている。そして、これらのファ
ン10の送風作用により、外気が、軸受ブラケット3の
吸気口12がら固定子枠1内に吸入され、固定子鉄心2
を冷却した後、排気口13から排出されるようになって
いる。
また、密閉形回転電機の従来例(第2の従来例)を第1
2図及び第13図に示す。即ち、これは、第1の従来例
と同様に、固定子枠1.固定子鉄心2、軸受ブラケット
3.ボルト4.ナツト51回転子62回転輔72回転子
鉄心8.軸受9及びファン10を備えているが、固定子
枠1及び軸受ブラケット3には排気口13及び吸気口1
2は形成されていない。そして、回転軸7の一方の端部
は軸受ブラケット3から外方に突出されており、その突
出端部には冷却用のファン14が取付けられ、これの送
風作用により固定子枠1の外周部に取付けられた複数個
の冷却フィン15を冷却するようにしている。
(発明応・解決しようとする課題) 上述の第1及び第2の従来例においては、固定子鉄心2
の円弧部2bと固定子枠1の内面との間は密着されてい
て熱伝達率は高いが、切欠部2aと固定子枠1の内面と
の間には空間部が形成されていて熱伝達率が低い。従っ
て、回転電機が運転されて固定子鉄心2の温度が上昇し
たとき、固定子鉄心2の熱の大部分は円弧部2bを通し
て固定子枠1に伝達されて放散される。従って、固定子
枠1の円弧部2bに対応する部分の温度が切欠部2aに
対応する部分の温度よりも高くなるという問題がある。
本発明は、上記の事情に鑑みてなされたもので、その目
的は、機枠の固定子鉄心の円弧部に対応する部分の放熱
面積を増加させて、固定子鉄心で発生する熱を速やかに
放散させ、以て、機枠各部の温度上昇を均等化させると
共に全体の温度上昇を低下させた回転電機を提供するに
ある。
[発明の構成コ (課題を解決するための手段) 請求項1記載の回転電機は、機枠内に円弧部と切欠部と
からなる固定子鉄心を嵌着するとともに内部に冷却ファ
ンを備えたものにおいて、前記機枠の外周部のうち前記
固定子鉄心の円弧部に対応する部位にのみ複数の冷却フ
ィンを設けたところに特徴を有する。
請求項2記載の回転電機は、外周部に多数の冷却フィン
を有する機枠内に円弧部と切欠部とからなる固定子鉄心
を嵌着するとともに外部に前記冷却フィンに送風する冷
却ファンを備えた密閉形のものにおいて、前記固定子鉄
心の円弧部に対応する部位の冷却フィンは、固定子鉄心
の切欠部に対応する部位の冷却フィンよりも高さ寸法が
大に設定されているところに特徴を有する。
請求項3記載の回転電機は、機枠内に円弧部と切欠部と
からなる固定子鉄心を嵌着するとともに内部に冷却ファ
ンを備えたものにおいて、前記機枠の外周部のうち固定
子鉄心の円弧部に対応する部位にのみ複数の冷却フィン
を設け、各冷却フィンは中央部の高さ寸法が最大となる
ように設定されているところに特徴を有する。
(作用) 請求項]記載の回転電機によれば、機枠の外周部のうち
固定子鉄心の円弧部に対応する部位にのみ複数の冷却フ
ィンを設けるようにしたので、機枠の外周部における固
定子鉄心の円弧部に対応する部位の放熱面積を増加させ
ることができる。
請求項2記載の回転電機によれば、密閉形のものにおい
て、機枠の外周部の多数の冷却フィンうち、固定子鉄心
の円弧部に対応する部位の冷却フィンを切欠部に対応す
る部位の冷却フィンよりも高さ寸法が大になるようにし
たので、機枠の外周部における固定子鉄心の円弧部に対
応する部位の放熱面積を増加させることができる。
請求項3記載の回転電機によれば、機枠の外周部のうぢ
固定子鉄心の円弧部に対応する部位にのみ冷却フィンを
設けて、各冷却フィンは中央部の高さ寸法が最大となる
ようにしたので、機枠の外周部における固定子鉄心の円
弧部に対応する部位の放熱面積を増加させることができ
る。
(実施例) 以下、本発明を開放形回転電機に適用した第1の実施例
につき第1図乃至第4図を参照して説明する。
先ず、第1図及び第2図において、20は機枠で、これ
は円筒状の固定子枠21の両端部に軸受ブラケット22
.22をスタッド23及びナツト24により固定して構
成されている。固定子枠21の内部には固定子25が嵌
着されている。この固定子25は、固定子鉄心26とこ
れに巻装されたコイル27とから構成されている。固定
子鉄心26は、第3図に示すように帯状の電磁鋼板26
aから打抜いた抜き板26bを、第4図に示すように積
層したもので、外周部に、対向する辺部が互いに平行な
4個の切欠部たる平坦部26cと4個の円弧部26dと
が形成され、4個の円弧部26dが固定子枠21の内部
に密着している。28゜28は防風板で、これらは固定
子枠21の両端部と軸受ブラケット25.25との間に
挟設されて、コイル27の両端部と対応している。29
は回転子で、これは回転子鉄心30に回転軸31を圧入
して構成されており、回転軸30が軸受ブラケット25
.25に軸受32,32を介して回転可能に支承されて
いる。33は冷却ファンで、これは、回転子鉄心30の
端部にエンドリング30aと一体に鋳造されており、防
風板28の内側端部に対向している。34は軸受ブラケ
ット25の側面部に形成された吸気口、35は固定子枠
21の両端部に形成された排気口である。36a乃至3
6eは複数個の冷却フィンで、これらは、固定子枠21
の外周部のうち、固定子鉄心26の円弧部26dに対応
する部位にのみ設けられている。そして、これらの冷却
フィン36a乃至36eの高さ寸法は、円周方向の両端
の冷却フィン36a、36aの高さ寸法Haが最小で、
中央部に近くなるにしたがって大となり、中央の冷却フ
ィン36eの高さ寸法Heが最大となる。更に、各冷却
フィン36a乃至36eにおいては、軸方向の端部が小
で、中央部が大になっている。
次に第1の実施例の作用について説明する。
固定子25のコイル27に通電されると、コイル27及
び固定子鉄心26が温度上昇し、この熱が円弧部26d
を通して固定子枠21に伝達されて冷却フィン36a乃
至36eから放散される。
一方、回転子28が回転すると、冷却ファン33が回転
し、これの送風作用により吸気口34から吸入された外
気が固定子鉄心26の側面部及びコイル27の端部を冷
却した後、排気口35から排出される。
上記した第1の実施例においては、次の効果を奏する。
□即ぢ、固定子枠21の固定子鉄心26の円弧部26d
に対応する部位に複数個の冷却フィン36a乃至36e
を設けたので、固定子鉄心2]の外周部のうち熱が伝達
され易い円弧部26d対応する部位の放熱面積を増加す
るようになる。
従って、円弧部26dを通して固定子枠21に伝達され
た固定子鉄心26の熱が、複数個の冷却フィン36a乃
至36eから速やかに空気中に放散されて、第1の従来
例とは異なり、固定子枠21及び固定子鉄心26の温度
上昇を低減させ得、各部の温度を均一になし得る。特に
、固定子鉄心26のうち積層方向の中央部は、冷却ファ
ン33の冷却効果が及ばないことから温度上昇が大にな
るが、上記実施例では、各冷却フィン36a乃至36e
のうちの中央の冷却フィン36eの高さ寸法を最大に形
成したので、温度上昇の低減化及び各部の温度を均一化
を一層効果的になし得る。
第5図及び第6図は本発明を密閉形回転電機に適用した
第2の実施例を示すもので、第1図乃至第4図に示す第
1の実施例と同一部分には同一符号を付し、以下異なる
部分について説明する。但し、固定子枠21及び軸受ブ
ラケット22には排気口35及び吸気口34は形成され
ておらず、又、固定子枠21には防風板28は取付けら
れていない。
37は冷却ファンであり、これは回転軸31の軸受ブラ
ケット22より左方に突出する端部に取り付けられてい
る。38は軸受ブラケット22にその側面部及び冷却フ
ァン37を覆うように取付けられたカバーで、一方の端
面部に吸入口39が形成され、他方の端部と軸受ブラケ
ット25の外周部との間に吐出口40が形成されている
。41a乃至41eは複数個の冷却フィンで、これらは
固定子枠21の外周部のうち円弧部26dに対応する部
位に取付けられている。42は複数個の冷却フィンで、
これらは固定子枠21の外周部のうち平坦部26cに対
応する部位に取付けられている。このうぢ、冷却フィン
41 a乃至41eの高さ寸法は、円周方向の両端の冷
却フィン41aの高さ寸法Haが最小で、固定子鉄心2
6の積層方向の中央部に近くなるにしたがって大となり
、固定子鉄心26の積層方向の中央の冷却フィン41e
の高さ寸法Heが最大となる。更に、各冷却フィン41
 a乃至41eにおいては、カバー38側の導入部の高
さ寸法Hfはその他の部分の高さ寸法Ha乃至Heより
も小になっており、冷却フィン42の高さ寸法は等しく
Hfになっている。
次に第2の実施例の作用について説明する。
固定子25のコイル27に通電されて回転子28が回転
すると、コイル27及び固定子鉄心26が温度上昇し、
この熱が円弧部26dを通して固定子枠21並びに冷却
フィン41a乃至41e及び42に伝達される。一方、
冷却ファン37が回転されると、これの送風作用により
吸入口39から吸入された外気が吐出口40から吐出さ
れて冷却フィン41a乃至41e及び42を冷却し、固
定子鉄心26の熱か空気中に放散される。
上記した第2の実施例においては、次の効果を奏する。
即ち、固定子枠21における、固定子鉄心26の円弧部
26dに対応する部位の冷却フィン41a乃至41− 
eの高さ寸法を、平坦部26cに対応する部位の冷却フ
ィン42の高さ寸法よりも大に設定して円弧部26dに
対応する部位の放熱面積を大にしたので、固定子鉄心2
6の熱を速やかに放散できて、第2の従来例とは異なり
、固定子枠21及び固定子鉄心26の温度上昇を低減さ
せ得、各部の温度を均一になし得る。
第7図及び第8図は本発明を密閉形回転電機に適用した
第3の実施例を示すもので、第5図及び第6図に示す第
2の実施例と同一部分には同一符号を付して説明を省略
し、異なる部分のみを説明する。
43a乃至43eは複数個の冷却フィンで、これらは固
定子枠21の外周部のうち円弧部26dに対応する部位
にのみ取付けられている。冷却フィン43a乃至43e
は、カバー38側の導入部及び反対側の導入部の高さ寸
法は等しくHfで、残りの部分においては、固定子鉄心
26の積層方向の中央に近くなるにしたがって大となり
、中央部の高さ寸法Hg乃至Hkが最大となっている。
尚、上記高さ寸法Hg乃至Hkは、Hk > He >
Hj>Hd>Hi>Hc>Hh>Hb>Hg>Ha>H
fのように設定されている。
この第3の実施例においても、第2の実施例と同様の効
果を奏するものである。
第9図は本発明を開放形回転電機に適用した第4の実施
例を示すもので、第1の実施例との相違は、固定子枠2
1の外周部のうち、固定子鉄心26の円弧部26dに対
応する部位に軸方向に複数個の冷却フィン44a乃至4
4hを設け、これらの冷却フィン44a乃至44hの高
さ寸法を、軸方向の両端の冷却フィン44aの高さ寸法
が最小て、固定子Vζ心26の積層方向の中央部に近く
なるにしたがって大となり、中央の冷却フィン44hの
高さ寸法が最大となるように設定したものである。
この実施例においても、第1の実施例と同様の効果を奏
するものである。
[発明の効果コ 本発明は以上説明した通りであるので、次の効果を奏す
る。
請求項]記載の回転電機は、機枠の外周部のうち固定子
鉄心の円弧部に対応する部位にのみ複数の冷却フィンを
設けたので、固定子鉄心の円弧部に対応する機枠部分の
放熱効果を増加させ得て、固定子鉄心で発生する熱を速
やかに放散させ、以て、機枠及び固定子鉄心各部の温度
上昇を均等化させると共に回転電機全体の温度上昇を低
下させることができる。
請求項2記載の密閉形の回転電機は、機枠における固定
子鉄心の円弧部に対応する部位の冷却フインを、固定子
鉄心の切欠部に対応する部位の冷却フィンよりも高さ寸
法が大になるように設定したので、固定子鉄心の円弧部
に対応する機枠部分の放熱効果を増加させ得て、固定子
鉄心で発生する熱を速やかに放散させ、以て、機枠及び
固定子鉄心各部の温度上昇を均等化させると共に回転電
機全体の温度上昇を低下させることができる。
請求項3記載の回転電機は、機枠における固定子鉄心の
円弧部に対応する部位にのみ複数の冷却フィンを設け、
各冷却フィンは中央部の高さ寸法が最大となるように設
定したので、固定子鉄心の円弧部に対応する固定子枠部
分の放熱効果を増加させ得て、固定子鉄心で発生ずる熱
を速やかに放散させ、以て、機枠及び固定子鉄心各部の
温度上昇を均等化させることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図乃至第4図は本発明の第1の実施例を示すもので
、第1図は縦断側面図、第2図は縦断正面図、第3図は
固定子鉄心の抜き板の製作過程を示す図、第4図は固定
子鉄心の斜視図であり、第5図及び第6図は本発明の第
2の実施例を示す第1図及び第2図相当図、第7図及び
第8図は本発明の第3の実施例を示す第1図及び第2図
相当図、第9図は本発明の第4の実施例を示す第1図相
当図であり、そして、第10図及び第11図は第1の従
来例の第1図及び第2図相当図、第12図及び第13図
は第2の従来例の第1図及び第2図相当図である。 図中、20は機枠、21は固定子枠、26は固定子鉄心
、26cは平坦部(切欠部)、26dは円弧部、33及
び37は冷却ファン、36a乃至36e、41a乃至4
1e、42,43a乃至43e、44a乃至44hは冷
却フィンを示す。 代理人 弁理士 則 近 憲 佑

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、機枠内に円弧部と切欠部とからなる固定子鉄心を嵌
    着するとともに内部に冷却ファンを備えたものにおいて
    、前記機枠の外周部のうち前記固定子鉄心の円弧部に対
    応する部位にのみ複数の冷却フィンを設けたことを特徴
    とする回転電機。 2、外周部に多数の冷却フィンを有する機枠内に円弧部
    と切欠部とからなる固定子鉄心を嵌着するとともに外部
    に前記冷却フィンに送風する冷却ファンを備えた密閉形
    のものにおいて、前記固定子鉄心の円弧部に対応する部
    位の冷却フィンは、固定子鉄心の切欠部に対応する部位
    の冷却フィンよりも高さ寸法が大に設定されていること
    を特徴とする回転電機。 3、機枠内に円弧部と切欠部とからなる固定子鉄心を嵌
    着するとともに内部に冷却ファンを備えたものにおいて
    、前記機枠の外周部のうち前記固定子鉄心の円弧部に対
    応する部位にのみ複数の冷却フィンを設け、各冷却フィ
    ンは中央部の高さ寸法が最大となるように設定されてい
    ることを特徴とする請求項1に記載の回転電機。
JP13837090A 1990-05-30 1990-05-30 回転電機 Pending JPH0433531A (ja)

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JP13837090A JPH0433531A (ja) 1990-05-30 1990-05-30 回転電機

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JP13837090A JPH0433531A (ja) 1990-05-30 1990-05-30 回転電機

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN104214631A (zh) * 2014-08-27 2014-12-17 苏州骏发精密机械有限公司 Led汽车前灯散热器

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