JPH04335853A - シュークリーム皮生地の製造方法、並びにシュークリーム皮生地 - Google Patents

シュークリーム皮生地の製造方法、並びにシュークリーム皮生地

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JPH04335853A
JPH04335853A JP3130391A JP13039191A JPH04335853A JP H04335853 A JPH04335853 A JP H04335853A JP 3130391 A JP3130391 A JP 3130391A JP 13039191 A JP13039191 A JP 13039191A JP H04335853 A JPH04335853 A JP H04335853A
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Japan
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fats
cream puff
oils
water
puff pastry
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JP3130391A
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Seiji Tanaka
田中 政二
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、シュークリーム皮生地
の製造方法、並びにシュークリーム皮生地に関するもの
である。
【0002】
【従来の技術】シュークリームは、フランス菓子の一つ
であり、形状がキャベツ(シュー)に似ているためこの
名前がつけられている。このシュークリームを作る場合
においては、水にバターまたはマーガリンの様な油脂類
を配合して加熱、沸騰させ、その後で加熱を止めるか、
または弱くして前記油脂類に対して100重量%以上の
割合の小麦粉を加えて混合し、更にミキサーやしゃもじ
等で攪拌しながら塩、卵を加えて混合流動状のシューク
リーム皮生地を作り、冷めない様に湯せん等で保温しつ
つシュークリーム生地を絞り袋に収容して鉄板上に絞り
出し、200ないし220℃程度に加熱されたオーブン
に入れ、10分間程度で略真円状に膨化したシュークリ
ーム皮を焼きあげ、牛乳、砂糖、小麦粉、コーンスター
チ、卵等で作ったカスタードクリームを前記シュークリ
ーム内に詰込んでいるものである。前記シュークリーム
の皮生地は、シュークリームを作るつど、油脂類や小麦
粉等の原料を仕込んで製造するのに手間がかかり、かと
いって、シュークリーム皮生地の製造後に冷凍保存しな
がら小量ずつ解凍して焼きあげても、油脂類に対する小
麦粉の量が多いために真円状に膨化せず、半分程度の膨
化で皮自体も厚く商品価値も損なわれるもので、従って
、菓子製造現場においては、依然としてシュークリーム
を作るつど、油脂類や小麦粉等の原料を仕込んでシュー
クリーム皮生地を製造しているものである。
【0003】
【発明が解決しようとする問題点】しかしながら、日々
の販売量等を考慮しながらシュークリームを作るごとに
シュークリーム皮生地を作り、これを焼きあげる作業を
毎日反復して行なわねばならず、作業の無駄が多く、非
能率的であり、作った皮生地を保存しつつ少量ずつの使
用も出来ないため、シュークリーム自体の製造経費が高
価となり易い。また、シュークリーム皮生地は、作るつ
ど焼きあげの時に略真円状に膨化する場合と、膨化しな
い場合の差が大きく、熟練した職人以外では商品価値の
高い製品をつくることが困難であるという問題があった
【0004】本発明は上記従来の問題点に鑑みてなされ
たものであり、その目的は、水と油脂類と小麦粉とを所
定割合で配合してシュークリーム皮生地を形成し、これ
を冷凍保存することにより、シュークリーム皮生地を長
期冷凍保存しながら、少量ずつ解凍して使用し、シュー
クリームの製造のたびごとにシュークリーム皮生地を製
造する必要がなく、シュークリームの製造を高能率的に
行なえ、シュークリームを安価に提供でき、かつ、解凍
後に焼きあげても真円状に膨化して皮も薄くて柔らかな
商品価値の高いシュークリーム皮生地の製造方法、並び
にシュークリーム皮生地を提供することにある。
【0005】
【問題点を解決するための手段】上記目的を達成するた
めに、本発明は、水12と、油脂類14と、小麦粉20
等を混合して製造したシュークリーム皮生地30を冷凍
保存32することを特徴とするシュークリーム皮生地の
製造方法から構成される。次に、水12と、この水12
に対して75ないし130重量%の油脂類14とを配合
16して加熱、沸騰18させ、その後加熱を止めるか、
または弱火の状態で、前記水12と油脂類14との配合
物内に前記油脂類14に対して30ないし100重量%
の割合の小麦粉20を混合22する工程を含むことを特
徴とするシュークリーム皮生地の製造方法から構成され
る。また、水12と、この水12に対して75ないし1
30重量%の油脂類14とを配合16して加熱、沸騰1
8させ、その後加熱を止めるか、または弱火の状態で、
前記水12と油脂類14との配合物内に前記油脂類14
の30ないし100重量%の割合の小麦粉20を混合2
2してシュークリーム皮生地30を製造し、このシュー
クリーム皮生地30を冷凍保存32することとしてもよ
い。次に、水12と、この水12に対して75ないし1
30重量%の油脂類14と、前記油脂類14の30ない
し100重量%の割合の小麦粉20とを含有して成るシ
ュークリーム皮生地30から構成される。
【0006】
【作用】本発明のシュークリーム皮生地の製造方法にお
いては、水と、この水に対して75ないし130重量%
の油脂類とを配合して加熱、沸騰させる。その後加熱を
止めるか、または弱火の状態で前記水と油脂類との配合
物内に前記油脂類の30ないし100重量%の割合の小
麦粉を混合する。この時、水と油脂類成分は分離した状
態にまだら状となって小麦粉に混入される。更に攪拌混
合すると水と油脂類成分とは分離がなくなって全体で円
形にまとまり、水分がない様なドロドロの形態のシュー
クリーム皮生地となる。このシュークリーム皮生地を小
分割し、ビニール袋の様な袋体内に包装して冷凍保存し
おき、シュークリームを製造する時に小分割して冷凍し
ているシュークリーム皮生地の必要量を順次解凍しなが
らシュークリーム皮を焼きあげる。この焼きあがったシ
ュークリーム皮は、水や油脂類成分に対する小麦粉の量
が少ないために真円状に膨化した形態に焼きあがり、皮
も薄くて柔らかな商品価値の高いものとなる。そして、
シュークリームの製造の都度、シュークリーム皮生地を
製造する必要がなく、冷凍保存中のものを少量ずつ解凍
して利用できるため、シュークリーム皮生地の製造の手
間が節約され、また焼きあげた時も均一な状態に膨化し
、シュークリームを安価に提供できることとなる。
【0007】
【実施例】以下、本発明の好適な実施例を添付図面に基
づいて詳細に説明する。図1には、本発明の実施例に係
るシュークリーム皮生地の製造方法の工程図10が示さ
れている。図に示す様に、本発明のシュークリーム皮生
地の製造方法においては、水12と、この水12に対し
て75ないし130重量%の油脂類14、例えばバター
、マーガリン、ラード、或はサラダ油等をボール内で配
合16して加熱、沸騰18させる。その後加熱を止め、
または弱火の状態で前記水12と油脂類14との配合物
内に前記油脂類14の30ないし100重量%の割合の
小麦粉20を混合22する。この時、水12と油脂類1
4成分は分離した状態にまだら状となって小麦粉20内
に混入する。更に前記混合物内に適宜、卵24と塩の様
な調味料26を加え、ミキサー等を用いて攪拌混合28
すると前記水12と油脂類14成分とは分離がなくなっ
て全体で円形にまとまり、水分がない様なドロドロの形
態のシュークリーム皮生地30となる。このシュークリ
ーム皮生地30を小分割してビニール袋の様な袋体内に
包装して冷凍保存32するものである。
【0008】そして、シュークリームを製造する時に、
その製造量に見合った冷凍保存32しているシュークリ
ーム皮生地30を順次解凍させ、絞り袋内に収容して鉄
板上に絞り出しながらオーブン等を用いてシュークリー
ム皮を焼きあげ、この焼きあがったシュークリーム皮内
にカスタードクリームを詰込んでゆくものである。前記
シュークリーム皮生地30は、油脂類14成分に対する
小麦粉20の量が従来のシュークリーム皮生地の製造の
場合に比べて少ないため、小分割して冷凍保存32して
いるものを解凍して焼きあげると、真円状に膨化すると
共に皮も薄くて柔らかい形態に焼きあがり、商品価値が
低下することがない。特に、従来の製法による場合では
皮生地の表面にどうしても大きな線条のクレープが生じ
て極めて見かけが悪くなるのに対し、本発明方法に依れ
ば、良好な真円状に焼き上がり、かつ、その内部にも大
きな真円状の空洞が形成され、かつ、皮生地の厚みも薄
く、したがって、ソフトなシュークリーム皮を製造し得
ることとなる。また、シュークリームの製造の都度、水
12、油脂類14、小麦粉20等を混合、攪拌する必要
がなく、小分割して冷凍保存32しているシュークリー
ム皮生地30の必要量を解凍して焼きあげるのみである
ため大幅に手間が節約され、シュークリームを安価に提
供できることとなる。前記シュークリーム皮生地30は
、製造後の6か月程度内は冷凍保存32が可能で品質が
劣化することなく、水12、油脂類14、小麦粉20等
を同一条件下に製造して冷凍保存32したものであるた
め、解凍後の焼きげの膨化も均一であり、熟練した職人
以外でも焼きあげた製品に差が生じることがない。
【0009】次に、図2には、各成分の混合割合を変化
させて製造した5種類のシュークリーム皮生地A〜Eを
1か月間冷凍保存した後に解凍して焼きあげた場合の各
シュークリーム皮生地の成分と焼きあがり状態の比較図
表34が示されている。図において、各シュークリーム
皮生地A〜Eは、水12の重量は皆同じ1000ccを
ベースとし、油脂類14は、前記水1000ccの重量
に対して70ないし140重量%の範囲内より段階的に
選択し、小麦粉20は、前記油脂類14の配合量の略2
7ないし110重量%の範囲内より段階的に選択し、之
等の配合量に卵24と、調味量26としての塩を必要と
する重量だけ混合している。
【0010】この比較図表34より解る様に、シューク
リーム皮生地A、Eにおいては焼きあがりが不良となり
、シュークリーム皮生地B、C、Dにおいては焼きあが
りが良好となっている。これは、前記シュークリーム皮
生地B、C、Dにおいては、油脂類14は、水12の重
量に対して75ないし130重量%、小麦粉20は、前
記油脂類14の30ないし100重量%の割合内に各成
分が納まっているため焼きあがりが良好となり、前記シ
ュークリーム皮生地A、Eにおいては、油脂類14と小
麦粉20との配合割合が本発明に開示された重量%の割
合内より逸脱していることに起因するものと考えられる
。なお、本発明においては水12を成分のベースとして
いるが、水の替わりに牛乳、乳加工品、これらの混合品
等を用いたり、小麦粉20内にコンスターチ、米粉等を
混合してもよい。また、シュークリームの味と香りを向
上させるためシュークリーム皮生地の成分としてココア
、コーヒー、アーモンド、ナッツ、その他香料等を少量
添加してもよい。
【0011】
【発明の効果】以上説明したように、請求項1に係るシ
ュークリーム皮生地の製造方法によれば、水と、油脂類
と、小麦粉等を混合して製造したシュークリーム皮生地
を冷凍保存することにより、シュクリーム皮生地を少量
ずつ解凍して使用することができ、シュークリームの製
造のたびごとにシュークリーム皮生地を製造する必要が
なく、シュークリームの製造を高能率的に行なえ、シュ
ークリームを安価に提供できる。次に、請求項2に係る
シュークリーム皮生地の製造方法によれば、水と、この
水に対して75ないし130重量%の油脂類とを配合し
て加熱、沸騰させ、その後加熱を止めるか、または弱火
の状態で前記水と油脂類との配合物内に前記油脂類の3
0ないし100重量%の割合の小麦粉を混合する工程を
含むことにより、シュークリーム皮生地の長期冷凍保存
が可能となり、冷凍しているシュクリーム皮生地を少量
ずつ解凍して使用することができ、シュークリームの製
造のたびごとにシュークリーム皮生地を製造する必要が
なく、シュークリームの製造を高能率的に行なえ、シュ
ークリームを安価に提供できる。また、請求項3によれ
ば、水と、この水に対して75ないし130重量%の油
脂類とを配合して加熱、沸騰させ、その後加熱を止める
か、または弱火の状態で前記水と油脂類との配合物内に
前記油脂類の30ないし100重量%の割合の小麦粉を
混合してシュークリーム皮生地を製造し、このシューク
リーム皮生地を冷凍保存することにより、少量ずつ解凍
して使用することができ、シュークリームの製造のたび
ごとにシュークリーム皮生地を製造する必要がなく、シ
ュークリームの製造を高能率的に行なえ、解凍後に焼き
あげても、油脂類に対する小麦粉の配合割合が少ないた
め皮生地の表面に大きな線条のクレープが生じて極めて
見かけが悪くなることなく、良好な真円状に焼き上がり
、かつ、その内部にも大きな真円状の空洞が形成され、
皮生地の厚みも薄くて柔らかく、商品価値が低下するこ
となく、熟練した職人以外でも商品価値の高い製品をつ
くることができ、シュークリームを安価に提供できる。 請求項4に係るシュークリーム皮生地によれば、水と、
この水に対して75ないし130重量%の油脂類と、前
記油脂類の30ないし100重量%の割合の小麦粉とを
含有することにより、シュークリーム皮生地を長期冷凍
保存しながら、少量ずつ解凍して使用することができ、
シュークリームの製造のたびごとにシュークリーム皮生
地を製造する必要がなく、シュークリームの製造を高能
率的に行なえ、シュークリームを安価に提供できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例に係るシュークリーム皮生地の
製造方法の工程図である。
【図2】製造した後に1か月間冷凍保存した各種シュー
クリーム皮生地の成分と焼きあがり状態の比較図表であ
る。
【符号の説明】 10  シュークリーム皮生地の製造方法の工程図12
  水 14  油脂類 20  小麦粉 24  卵 26  調味料 30  シュークリーム皮生地 32  冷凍保存

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  水と、油脂類と、小麦粉等を混合して
    製造したシュークリーム皮生地を冷凍保存することを特
    徴とするシュークリーム皮生地の製造方法。
  2. 【請求項2】  水と、この水に対して75ないし13
    0重量%の油脂類とを配合して加熱、沸騰させ、その後
    加熱を止めるか、または弱火の状態で、前記水と油脂類
    との配合物内に前記油脂類の30ないし100重量%の
    割合の小麦粉を混合する工程を含むことを特徴とするシ
    ュークリーム皮生地の製造方法。
  3. 【請求項3】  水と、この水に対して75ないし13
    0重量%の油脂類とを配合して加熱、沸騰させ、その後
    加熱を止めるか、または弱火の状態で、前記水と油脂類
    との配合物内に前記油脂類の30ないし100重量%の
    割合の小麦粉を混合してシュークリーム皮生地を製造し
    、このシュークリーム皮生地を冷凍保存することを特徴
    とする請求項2記載のシュークリーム皮生地の製造方法
  4. 【請求項4】  水と、この水に対して75ないし13
    0重量%の油脂類と、前記油脂類の30ないし100重
    量%の割合の小麦粉とを含有して成るシュークリーム皮
    生地。
JP3130391A 1991-05-02 1991-05-02 シュークリーム皮生地の製造方法、並びにシュークリーム皮生地 Pending JPH04335853A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2003043426A1 (en) * 2001-01-16 2003-05-30 Muginoho Co., Ltd. Structure of dough for outer shell skin of pie cream puff

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6211045A (ja) * 1985-07-04 1987-01-20 日本製粉株式会社 冷凍シユ−皮生地の製造法
JPS62155041A (ja) * 1985-12-26 1987-07-10 株式会社 木村屋総本店 冷凍シユ−生地の製造方法

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