JPH0433608A - カード形キーホルダー - Google Patents
カード形キーホルダーInfo
- Publication number
- JPH0433608A JPH0433608A JP2140416A JP14041690A JPH0433608A JP H0433608 A JPH0433608 A JP H0433608A JP 2140416 A JP2140416 A JP 2140416A JP 14041690 A JP14041690 A JP 14041690A JP H0433608 A JPH0433608 A JP H0433608A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- key
- card
- main body
- card main
- hinge
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A45—HAND OR TRAVELLING ARTICLES
- A45C—PURSES; LUGGAGE; HAND CARRIED BAGS
- A45C11/00—Receptacles for purposes not provided for in groups A45C1/00-A45C9/00
- A45C11/32—Bags or wallets for holding keys
- A45C11/325—Spare-key holders
- A45C11/326—Card-like holders
Landscapes
- Purses, Travelling Bags, Baskets, Or Suitcases (AREA)
- Supports Or Holders For Household Use (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明は、手持ちの鍵を収納できるようにしたカード形
のキーホルダーに関する。
のキーホルダーに関する。
(従来例)
第8図及び第9図を参照して、本発明の詳細な説明する
。第8図は本発明の従来例を示す斜視図、第9図は第8
図の使用状態を示す斜視図である。
。第8図は本発明の従来例を示す斜視図、第9図は第8
図の使用状態を示す斜視図である。
カード形のキーは、鍵の先端で衣服を傷つけたり、鍵同
士が接触して音をたてたりすることもなく、外観もスマ
ートなので、人気のある商品である。
士が接触して音をたてたりすることもなく、外観もスマ
ートなので、人気のある商品である。
従来例のカード形キーホルダーは、カード形ホルダーと
鍵とが一体化され一つの商品として販売されており、そ
の鍵を必要な形に加工して使用するものである。したが
って、今迄使用していた手持ちの鍵を流用して、カード
形キーとするものではなかった。
鍵とが一体化され一つの商品として販売されており、そ
の鍵を必要な形に加工して使用するものである。したが
って、今迄使用していた手持ちの鍵を流用して、カード
形キーとするものではなかった。
このように従来例で示すカード形のホルダー付きキー1
は、第8図で示すように、合成樹脂製の平板よりなるカ
ードの中央部に、鍵3を配設すると共に、その周囲を凸
状に囲んだ凸部8を設けている。また、カード本体2の
一端には、回転体4を設けて、カード本体2と#3とを
接続したものである。
は、第8図で示すように、合成樹脂製の平板よりなるカ
ードの中央部に、鍵3を配設すると共に、その周囲を凸
状に囲んだ凸部8を設けている。また、カード本体2の
一端には、回転体4を設けて、カード本体2と#3とを
接続したものである。
回転体4は円筒状に形成され、その両端はカード本体2
と回転可能な状態で取り付けられている。
と回転可能な状態で取り付けられている。
また、中央部は円筒と直行する方向に孔が設けられ、[
3に設けた突起を挿入して、鍵が回転するように取り付
けている。
3に設けた突起を挿入して、鍵が回転するように取り付
けている。
すなわち、回転体4の両端は、第9図で示すように、カ
ード本体2に設けた切り火きりの一部に、カード本体2
と回転体4とが互いに回転するように取り付けられて、
ここを第1の回転部5としている。また回転体4の中央
は、鍵3の取手側端部と互いに回転するように、両者は
第2の回転部6を介して取り付けられていることになる
。
ード本体2に設けた切り火きりの一部に、カード本体2
と回転体4とが互いに回転するように取り付けられて、
ここを第1の回転部5としている。また回転体4の中央
は、鍵3の取手側端部と互いに回転するように、両者は
第2の回転部6を介して取り付けられていることになる
。
従って、第8図で示す鍵3は、第9図で示す矢印すの如
く、第1の回転部5により回動して、カード本体2と直
線状に配設することもできる。このような第9図で示す
状態に設定して鍵を使用するが、鍵3を第9図で示す矢
印a方向に回転すると、第2の回転体6の存在によって
、左右対称に形成した鍵の差し込み部は、どちら側でも
使用することができるように設定している。また、カー
ド本体を掌で保持し、指先で鍵だけを回転させて、使用
することもできる。
く、第1の回転部5により回動して、カード本体2と直
線状に配設することもできる。このような第9図で示す
状態に設定して鍵を使用するが、鍵3を第9図で示す矢
印a方向に回転すると、第2の回転体6の存在によって
、左右対称に形成した鍵の差し込み部は、どちら側でも
使用することができるように設定している。また、カー
ド本体を掌で保持し、指先で鍵だけを回転させて、使用
することもできる。
(発明が解決しようとする課題)
このような構成によるカード形のホルダー付きキーは、
カードに附随した専用の鍵を使用するから、従来から使
用していた手持ちの鍵を、使用することができないとい
う大きな欠点があった。
カードに附随した専用の鍵を使用するから、従来から使
用していた手持ちの鍵を、使用することができないとい
う大きな欠点があった。
この鍵は購入したその場で削り加工するから、品質にば
らつきが生じ、長期間にわたり使用する鍵としての信頼
性に乏し′いものもあった。
らつきが生じ、長期間にわたり使用する鍵としての信頼
性に乏し′いものもあった。
また、カード本体の面積が広く、使用の際には邪魔とな
り、特に手の小さな女性や子供にとっては、使いにくい
という欠点もあった。
り、特に手の小さな女性や子供にとっては、使いにくい
という欠点もあった。
本発明は、このような不具合を解消するためになされた
ものであり、手持ちの鍵を流用して、カード形のホルダ
ー付きキーとすることができるカード形キーホルダーを
、提供することを目的とする。
ものであり、手持ちの鍵を流用して、カード形のホルダ
ー付きキーとすることができるカード形キーホルダーを
、提供することを目的とする。
[考案の構成]
(課題を解決するための手段)
上記不具合を解決するために、本発明は次のような構成
としている。
としている。
カード本体に鍵を取り付は可能にすると共に、カード本
体を二分して折り曲げできるヒンジを、カード本体に設
けることで、カード形キーホルダーとしたものである。
体を二分して折り曲げできるヒンジを、カード本体に設
けることで、カード形キーホルダーとしたものである。
(作用)
カード形キーホルダーにヒンジを設け、一方のカードを
鍵の取手側に折り曲げることで、鍵の差し込み部を突出
させ、鍵穴へ差し込み可能としたものである。
鍵の取手側に折り曲げることで、鍵の差し込み部を突出
させ、鍵穴へ差し込み可能としたものである。
折曲したカードは、鍵の取手側に位置し取手を大形化す
ると共に、取手の一部として使用するものである。
ると共に、取手の一部として使用するものである。
(実施例)
本発明の実施例について、図面を参照して説明する。
籠上犬烏1
第1図は本発明のカード形キーホルダーを示す斜視図、
第2図は第1図の裏面側を示す斜視図、第3図は第1図
に鍵を取り付けた状態を示す説明図である。
第2図は第1図の裏面側を示す斜視図、第3図は第1図
に鍵を取り付けた状態を示す説明図である。
第1図で示すように、本発明のカード形キーホルダー1
0は、合成樹脂製の平板よりなるカード本体12に鍵を
収納すると共に、鍵の位置決め手段14となる凹部15
を設けている。、二の凹部は鍵形であり、鍵の取手収り
付は側には、両面接着テープ26等よりなる鍵の接合手
段25を設けている9 カード本体12の長手方向を三等分する位置には、断面
がV字形の講又はU字形の講を設けることにより、薄肉
部を形成してヒンジ20を配設している。このヒンジ2
0は、カード本体12を二枚重ねの状態に折曲できるよ
うにするものであり、鍵の差し込み部と取手との間に位
置している。
0は、合成樹脂製の平板よりなるカード本体12に鍵を
収納すると共に、鍵の位置決め手段14となる凹部15
を設けている。、二の凹部は鍵形であり、鍵の取手収り
付は側には、両面接着テープ26等よりなる鍵の接合手
段25を設けている9 カード本体12の長手方向を三等分する位置には、断面
がV字形の講又はU字形の講を設けることにより、薄肉
部を形成してヒンジ20を配設している。このヒンジ2
0は、カード本体12を二枚重ねの状態に折曲できるよ
うにするものであり、鍵の差し込み部と取手との間に位
置している。
カード本体12の一端には、長孔16を設けると共に、
ヒンジ20を中心としてこの長孔16と対応する位置の
裏面側には、第2図で示すように小突起18を設け、長
孔16と嵌合するように設定している。
ヒンジ20を中心としてこの長孔16と対応する位置の
裏面側には、第2図で示すように小突起18を設け、長
孔16と嵌合するように設定している。
小突起18の周囲は薄肉部17に設定され、部分的に変
形して長孔16と嵌合し、二枚重ねに折曲したカード本
体を互いに接合する。薄肉部17を設けた理由は、小突
起18の高さをより低く設定することで、カード化にそ
った主旨の薄形にできるからである。
形して長孔16と嵌合し、二枚重ねに折曲したカード本
体を互いに接合する。薄肉部17を設けた理由は、小突
起18の高さをより低く設定することで、カード化にそ
った主旨の薄形にできるからである。
このように形成したカード形キーホルダー10には、第
3図で示すように鍵30を取り付ける。
3図で示すように鍵30を取り付ける。
鍵の接合手段25としての、両面接着チー126の表面
保護紙を剥し、この両面チー126に鍵の取手32部分
を押圧し接合する。このとき鍵の差し込み部34は、ヒ
ンジ20の一方側に、その全体が突出するようにして、
位置決めすることが必要である。
保護紙を剥し、この両面チー126に鍵の取手32部分
を押圧し接合する。このとき鍵の差し込み部34は、ヒ
ンジ20の一方側に、その全体が突出するようにして、
位置決めすることが必要である。
このように構成したカード形のホルダー付きキーの使用
例として、第4図を参照して説明する。
例として、第4図を参照して説明する。
第4図は本発明のカード形キーホルダー10を用いた鍵
の使用説明図である。
の使用説明図である。
第4図で示すように、カード形キーホルダー10を、ヒ
ンジ20を利用して折曲すると、カード本体は長孔16
と小突起18によって二枚重ねの状態に接合され、鍵の
差し込み部34はキーホルダーから突出する。
ンジ20を利用して折曲すると、カード本体は長孔16
と小突起18によって二枚重ねの状態に接合され、鍵の
差し込み部34はキーホルダーから突出する。
また、二枚重ねになったカード本体は、鍵の取手32側
において、取手が大きくなったと同じ状態になって位置
する。この取手及びカード本体部分を保持し、突出した
鍵の差し込み部34を、鍵穴に差し込んで使用すること
により、従来例のようにカード本体を掌で保持する必要
もないから、カード本体が邪魔になるようなことはない
。よって、鍵だけで操作する時と同等な状態で、使用す
ることができる。
において、取手が大きくなったと同じ状態になって位置
する。この取手及びカード本体部分を保持し、突出した
鍵の差し込み部34を、鍵穴に差し込んで使用すること
により、従来例のようにカード本体を掌で保持する必要
もないから、カード本体が邪魔になるようなことはない
。よって、鍵だけで操作する時と同等な状態で、使用す
ることができる。
乳ス寒施舅
第5図乃至第7図を参照して、本発明の第2実施例を説
明する。第5図は本発明の第2実施例を示すカード形キ
ーホルダーの斜視図、第6図は第5図に鍵を組み合せた
状態を示す説明図、第7図は第6図の組み合せ後を示す
説明図である。
明する。第5図は本発明の第2実施例を示すカード形キ
ーホルダーの斜視図、第6図は第5図に鍵を組み合せた
状態を示す説明図、第7図は第6図の組み合せ後を示す
説明図である。
第5図で示すように、カード形キーホルダー40は、合
成樹脂製の平板よりなるカード本体42に、鍵の取付は
用の位置決め手段44となる鍵形の凹部45とヒンジ5
0とを設けることは、第1実施例と同じである9 カード本体42は単なる平面ではなく、ヒンジ50部分
にてわずかな角度で折曲され、全体をくの字状に形成し
ている。この折曲方向は、凹部45形成面側に折曲され
、鍵を収り付けた時に鍵と圧接する方向である。
成樹脂製の平板よりなるカード本体42に、鍵の取付は
用の位置決め手段44となる鍵形の凹部45とヒンジ5
0とを設けることは、第1実施例と同じである9 カード本体42は単なる平面ではなく、ヒンジ50部分
にてわずかな角度で折曲され、全体をくの字状に形成し
ている。この折曲方向は、凹部45形成面側に折曲され
、鍵を収り付けた時に鍵と圧接する方向である。
また、鍵の取手収納部には、鍵とカード本体との接合手
段55としての円柱小突起56を設けている。この円柱
小突起56は、鍵に設けた貫通孔に挿入され、両者を接
合するための溶着用の突起である。
段55としての円柱小突起56を設けている。この円柱
小突起56は、鍵に設けた貫通孔に挿入され、両者を接
合するための溶着用の突起である。
この溶着は第6図で示すように、m60の取手62の部
分に座ぐり付き孔66を設けて、カード本体42に設け
た小突起56に挿入する。カード本体42は、はんの少
し、くの字形に形成されているから、鍵をカード本体に
密着させ、半田鏝等で円柱小突起56を溶かすと第7図
で示すように、カード本体42と鍵60とは密着する。
分に座ぐり付き孔66を設けて、カード本体42に設け
た小突起56に挿入する。カード本体42は、はんの少
し、くの字形に形成されているから、鍵をカード本体に
密着させ、半田鏝等で円柱小突起56を溶かすと第7図
で示すように、カード本体42と鍵60とは密着する。
・このように構成したカード本体を、第7図で示す矢印
側に、ヒンジ50を利用して折曲するとカード本体の一
方は、点線で示す如く回転移動し、二枚重ねの状態にな
って、鍵の差し込み部64を突出させるから、第1実施
例と同様に使用することができる。
側に、ヒンジ50を利用して折曲するとカード本体の一
方は、点線で示す如く回転移動し、二枚重ねの状態にな
って、鍵の差し込み部64を突出させるから、第1実施
例と同様に使用することができる。
使用後は手を離すと、第7図の実線で示す元の状態にも
どるから、その才まポケット等にしまうことができる。
どるから、その才まポケット等にしまうことができる。
この第2実施例によれば、鍵にドリル等で座ぐり付きの
孔66を設けるだけで、カード本体と鍵とを密着状態で
、しっかり固定することができるという特徴を持ってい
る。
孔66を設けるだけで、カード本体と鍵とを密着状態で
、しっかり固定することができるという特徴を持ってい
る。
[発明の効果]
以上説明したように本発明によれば、カード形キーホル
ダーにヒンジを設け、二枚重ねの状態に折曲することに
よって、多くの効果を得ることができた。
ダーにヒンジを設け、二枚重ねの状態に折曲することに
よって、多くの効果を得ることができた。
すなわち、従来のカードと一体化された専用の鍵は、鍵
の基本構造が同一のものでなければ使用できなかったが
、本発明では従来がら使用している鍵をそのまま使用で
きるから、どのような形の鍵でもカード化することがで
き、カード形キーの需要を拡大することができた。
の基本構造が同一のものでなければ使用できなかったが
、本発明では従来がら使用している鍵をそのまま使用で
きるから、どのような形の鍵でもカード化することがで
き、カード形キーの需要を拡大することができた。
鍵の形状を従来例のように変えることがないから、加工
のばらつきによる品質の不安定もなく、安心して使用す
ることができる。
のばらつきによる品質の不安定もなく、安心して使用す
ることができる。
カード本体を鍵の取手側に折曲すると、カード本体は、
鍵の取手が大形化したと同じ効果が生じるから、操作性
が非常に良くなり、従来例のようにカード化した為の使
いづらさを、全く解消することができた。
鍵の取手が大形化したと同じ効果が生じるから、操作性
が非常に良くなり、従来例のようにカード化した為の使
いづらさを、全く解消することができた。
愛着のある手持ちの鍵を、流行のカード形キーに変える
ことが簡単にできる等、多くの効果を得ることができな
。
ことが簡単にできる等、多くの効果を得ることができな
。
第1図は本発明の第1実施例を示すカード形キーホルダ
ーの斜視図、第2図は第1図の裏面側を示す斜視図、第
3図は第1図に鍵を取り付けた状態を示す説明図、第4
図は、第1図のカード形キーホルダーを用いた鍵の使用
説明図、第5図は本発明の第2・実施例を示すカード形
キーホルダーの斜視図、第6図は第5図に鍵を組み合せ
た状態を示す説明図、第7図は第6図の組み合せ後を示
す説明図、第8図は本発明の従来例を示す斜視図、第9
図は第8図の使用状態を示す斜視図である。 10.40・・・・・・カード形キーホルダー、12.
42・・・・・・カード本体、 14.44・・・−・・位置決め手段、20.50・・
・・・・ヒンジ、 25.55・・・−・・接合手段、 30.50・・・−・・鍵、 32.62・・・・・・差し込み部、 34.64・・・−・・取手、 第 II!! 第 2r1!J 第3図 第4図 4o 44イ’xビit シ≠;t−5
侍1号乏、第5図 箪 61!! 第7図 第811A
ーの斜視図、第2図は第1図の裏面側を示す斜視図、第
3図は第1図に鍵を取り付けた状態を示す説明図、第4
図は、第1図のカード形キーホルダーを用いた鍵の使用
説明図、第5図は本発明の第2・実施例を示すカード形
キーホルダーの斜視図、第6図は第5図に鍵を組み合せ
た状態を示す説明図、第7図は第6図の組み合せ後を示
す説明図、第8図は本発明の従来例を示す斜視図、第9
図は第8図の使用状態を示す斜視図である。 10.40・・・・・・カード形キーホルダー、12.
42・・・・・・カード本体、 14.44・・・−・・位置決め手段、20.50・・
・・・・ヒンジ、 25.55・・・−・・接合手段、 30.50・・・−・・鍵、 32.62・・・・・・差し込み部、 34.64・・・−・・取手、 第 II!! 第 2r1!J 第3図 第4図 4o 44イ’xビit シ≠;t−5
侍1号乏、第5図 箪 61!! 第7図 第811A
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 カード本体の平坦面に設けた鍵の位置決め手段と、 この位置決め手段内に収納する前記鍵の差し込み部と取
手間とに位置して前記カード本体に設けられ、このカー
ド本体を折り曲げ可能にするヒンジとからなることを特
徴とするカード形キーホルダー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2140416A JPH0433608A (ja) | 1990-05-30 | 1990-05-30 | カード形キーホルダー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2140416A JPH0433608A (ja) | 1990-05-30 | 1990-05-30 | カード形キーホルダー |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0433608A true JPH0433608A (ja) | 1992-02-05 |
Family
ID=15268214
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2140416A Pending JPH0433608A (ja) | 1990-05-30 | 1990-05-30 | カード形キーホルダー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0433608A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8898820B2 (en) | 2008-08-01 | 2014-12-02 | Nike, Inc. | Layered apparel with attachable and detachable elements |
| CN107874421A (zh) * | 2017-11-16 | 2018-04-06 | 佛山职业技术学院 | 一种多功能钥匙卡套 |
| US10499694B2 (en) | 2008-08-01 | 2019-12-10 | Nike, Inc. | Apparel with selectively attachable and detachable elements |
| JP2021147893A (ja) * | 2020-03-19 | 2021-09-27 | 株式会社東海理化電機製作所 | カードキー |
| US11950644B2 (en) | 2008-08-01 | 2024-04-09 | Nike, Inc. | Apparel with selectively attachable and detachable elements |
| WO2025021967A1 (en) * | 2023-07-26 | 2025-01-30 | Secrid B.V. | Key holding device |
-
1990
- 1990-05-30 JP JP2140416A patent/JPH0433608A/ja active Pending
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8898820B2 (en) | 2008-08-01 | 2014-12-02 | Nike, Inc. | Layered apparel with attachable and detachable elements |
| US10499694B2 (en) | 2008-08-01 | 2019-12-10 | Nike, Inc. | Apparel with selectively attachable and detachable elements |
| US11950644B2 (en) | 2008-08-01 | 2024-04-09 | Nike, Inc. | Apparel with selectively attachable and detachable elements |
| CN107874421A (zh) * | 2017-11-16 | 2018-04-06 | 佛山职业技术学院 | 一种多功能钥匙卡套 |
| CN107874421B (zh) * | 2017-11-16 | 2024-03-19 | 佛山职业技术学院 | 一种多功能钥匙卡套 |
| JP2021147893A (ja) * | 2020-03-19 | 2021-09-27 | 株式会社東海理化電機製作所 | カードキー |
| WO2025021967A1 (en) * | 2023-07-26 | 2025-01-30 | Secrid B.V. | Key holding device |
| NL2035485B1 (en) * | 2023-07-26 | 2025-02-10 | Secrid B V | Key holding device |
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