JPH04336151A - 建築物の支柱 - Google Patents
建築物の支柱Info
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- JPH04336151A JPH04336151A JP10609291A JP10609291A JPH04336151A JP H04336151 A JPH04336151 A JP H04336151A JP 10609291 A JP10609291 A JP 10609291A JP 10609291 A JP10609291 A JP 10609291A JP H04336151 A JPH04336151 A JP H04336151A
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- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 6
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 6
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 3
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 3
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 1
- 238000005553 drilling Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Joining Of Building Structures In Genera (AREA)
- Rod-Shaped Construction Members (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、鉄骨構造における建
築物の支柱に関する。
築物の支柱に関する。
【0002】
【従来の技術】鉄骨構造における建築物、例えば立体駐
車場や倉庫内の物品を保管する棚などの支柱は、例えば
H型鋼などの剛直な部材を所定長さに切断したものが用
いられている。そして、その一端側に支柱全体を据付面
に立設する脚部が固着されており、他端側に横桁などを
結合する連結部材が固着されている。
車場や倉庫内の物品を保管する棚などの支柱は、例えば
H型鋼などの剛直な部材を所定長さに切断したものが用
いられている。そして、その一端側に支柱全体を据付面
に立設する脚部が固着されており、他端側に横桁などを
結合する連結部材が固着されている。
【0003】このような支柱や横桁などの各構成部材は
、建築物の施工場所とは別の場所で製作された後、施工
場所まで運搬されて組み立てられるのが一般的である。
、建築物の施工場所とは別の場所で製作された後、施工
場所まで運搬されて組み立てられるのが一般的である。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところで、建築物には
多数の支柱が用いられており、これらの支柱を立設する
据付面は当初基準位置から一定の寸法となるように、コ
ンクリートなどで平坦に施工される。しかし、経時変化
や地盤沈下などにより建築物を施工するときには各支柱
が立設される据付面の高さが不均一になってしまうこと
がある。
多数の支柱が用いられており、これらの支柱を立設する
据付面は当初基準位置から一定の寸法となるように、コ
ンクリートなどで平坦に施工される。しかし、経時変化
や地盤沈下などにより建築物を施工するときには各支柱
が立設される据付面の高さが不均一になってしまうこと
がある。
【0005】このように、高さが不均一な据付面に多数
の支柱を立てて横桁などを取り付ける場合には、全支柱
が同一高さとなるように調整した後、これらの支柱の連
結部材に横桁などを取り付けている。このとき、上述の
如く従来の支柱は脚部と連結部材とが一体に固着されて
いるから、高さの調整を支柱自体で行なうことができな
い。そのため、据付面にコンクリートを盛り上げるか、
もしくは支柱と据付面との間に適宜な厚さの板材を介装
することによって調整していた。
の支柱を立てて横桁などを取り付ける場合には、全支柱
が同一高さとなるように調整した後、これらの支柱の連
結部材に横桁などを取り付けている。このとき、上述の
如く従来の支柱は脚部と連結部材とが一体に固着されて
いるから、高さの調整を支柱自体で行なうことができな
い。そのため、据付面にコンクリートを盛り上げるか、
もしくは支柱と据付面との間に適宜な厚さの板材を介装
することによって調整していた。
【0006】しかし、前者の方法ではコンクリートが乾
燥するまで時間がかかるので、建築物の工期が遅れる原
因となる。また、後者の方法では支柱と据付面との間に
介装する板材の厚さが各支柱毎に異なるから、厚さが異
なる数種類の板材を用意し、これらの板材を適宜組み合
わせて用いることになり、作業が面倒で手間が掛かって
いた。
燥するまで時間がかかるので、建築物の工期が遅れる原
因となる。また、後者の方法では支柱と据付面との間に
介装する板材の厚さが各支柱毎に異なるから、厚さが異
なる数種類の板材を用意し、これらの板材を適宜組み合
わせて用いることになり、作業が面倒で手間が掛かって
いた。
【0007】また、従来の支柱では、脚部と連結部材と
の位置関係が固定されていたので、脚部を基礎ボルトな
どで固定すると連結部材が横桁などの結合部と整合しな
い場合もあり、この場合には連結部材を付け直すなどの
作業を行なわなければならなかった。
の位置関係が固定されていたので、脚部を基礎ボルトな
どで固定すると連結部材が横桁などの結合部と整合しな
い場合もあり、この場合には連結部材を付け直すなどの
作業を行なわなければならなかった。
【0008】そこで、この発明は、上述したような課題
を解決したものであって、連結部の高さおよび回転位置
の調整が容易な建築物の支柱を提案するものである。
を解決したものであって、連結部の高さおよび回転位置
の調整が容易な建築物の支柱を提案するものである。
【0009】
【課題を解決するための手段】上述の課題を解決するた
め、この発明においては、建築物の横桁などを支持する
支柱であって、所定長さの支柱部と、この支柱部を据付
面上に立設する脚部と、支柱部に位置調整自在に取り付
けられ、横桁などを結合する連結部とを備えたことを特
徴とするものである。
め、この発明においては、建築物の横桁などを支持する
支柱であって、所定長さの支柱部と、この支柱部を据付
面上に立設する脚部と、支柱部に位置調整自在に取り付
けられ、横桁などを結合する連結部とを備えたことを特
徴とするものである。
【0010】
【作用】図1に示すように、支柱本体1は支柱部2と、
脚部3と、連結部4に分割されている。そして、図4に
示す如く支柱本体1を据付面に据付けるときは、まず脚
部3を基礎ボルトCによって据付面A上に固定する。次
に、脚部3の保持部31に支柱部2を挿入し、続いて支
柱部2の上部側に連結部4の筒部41を嵌入する。
脚部3と、連結部4に分割されている。そして、図4に
示す如く支柱本体1を据付面に据付けるときは、まず脚
部3を基礎ボルトCによって据付面A上に固定する。次
に、脚部3の保持部31に支柱部2を挿入し、続いて支
柱部2の上部側に連結部4の筒部41を嵌入する。
【0011】このとき、基準面からの高さHが規定の寸
法となるように、また、結合部43と横桁Kの結合部K
1が整合するように連結部4の位置調整を行い、この位
置を保持したまま仮止め用ボルト45を締め込んで連結
部4を仮止めする。次に、脚部3の上端部および連結部
4の下端部を支柱部2に溶着する。
法となるように、また、結合部43と横桁Kの結合部K
1が整合するように連結部4の位置調整を行い、この位
置を保持したまま仮止め用ボルト45を締め込んで連結
部4を仮止めする。次に、脚部3の上端部および連結部
4の下端部を支柱部2に溶着する。
【0012】これによって、支柱本体1が据付面Aに強
固に据え付けられる。この支柱本体1によれば、連結部
4の高さおよび回転位置を容易に調整できる。
固に据え付けられる。この支柱本体1によれば、連結部
4の高さおよび回転位置を容易に調整できる。
【0013】
【実施例】続いて、本発明に係る建築物の支柱の実施例
について、図面を参照して詳細に説明する。
について、図面を参照して詳細に説明する。
【0014】図1は実施例の構成を示す。支柱本体1は
支柱部2と、この支柱部2を据付面上に立設する脚部3
と、建築物の横桁などを連結する連結部4から構成され
ている。支柱部2は適宜な外径の鋼管が所定長に切断さ
れて用いられる。
支柱部2と、この支柱部2を据付面上に立設する脚部3
と、建築物の横桁などを連結する連結部4から構成され
ている。支柱部2は適宜な外径の鋼管が所定長に切断さ
れて用いられる。
【0015】脚部3は支柱部2の外径より僅かに大きな
内径の鋼管からなる保持部31と、保持部31の底面側
に固着された底板32と、保持部31と底板32の間に
掛け渡して固着された補強板33とで形成されている。 底板32は図2に示すように矩形であり、各コーナー部
には後述する基礎ボルトを通すためボルト孔34が穿設
されている。
内径の鋼管からなる保持部31と、保持部31の底面側
に固着された底板32と、保持部31と底板32の間に
掛け渡して固着された補強板33とで形成されている。 底板32は図2に示すように矩形であり、各コーナー部
には後述する基礎ボルトを通すためボルト孔34が穿設
されている。
【0016】図1において、連結部4は脚部3の保持部
31と同一径の鋼管で形成された筒部41と、この筒部
41の上端部に固着されたカバー42と、筒部41の側
面に固着された結合部43とで形成されている。
31と同一径の鋼管で形成された筒部41と、この筒部
41の上端部に固着されたカバー42と、筒部41の側
面に固着された結合部43とで形成されている。
【0017】結合部(フランジ)43は建築物の横桁な
どを結合、連結するもので、図3に示すように板材が用
いられ、横桁Kの結合部K1と整合するように所定数だ
け本例では90°離れた位置に3枚立設されている。
どを結合、連結するもので、図3に示すように板材が用
いられ、横桁Kの結合部K1と整合するように所定数だ
け本例では90°離れた位置に3枚立設されている。
【0018】結合部43には横桁Kを結合するためのボ
ルト孔44が穿設されている。また、筒部41を支柱部
2に嵌入したとき任意の位置で停止させるための仮止め
用ボルト45が、筒部41の側面に固着されたナット4
6を介して取り付けられている。
ルト孔44が穿設されている。また、筒部41を支柱部
2に嵌入したとき任意の位置で停止させるための仮止め
用ボルト45が、筒部41の側面に固着されたナット4
6を介して取り付けられている。
【0019】このように構成される支柱本体1の据え付
け手順を次に説明する。図4は支柱本体1の据付状態の
一例を示す。まず、据付面Aここでは規定の高さに敷設
されたコンクリートベースBの上面に脚部3を載置する
。
け手順を次に説明する。図4は支柱本体1の据付状態の
一例を示す。まず、据付面Aここでは規定の高さに敷設
されたコンクリートベースBの上面に脚部3を載置する
。
【0020】本実施例ではコンクリートベースBに基礎
ボルトCが植設されており、この基礎ボルトCに螺入さ
れたナットNを締め込んで底板32を固定する。なお、
簡単な構成の建築物であれば、基礎ボルトCを用いず、
単に脚部3を据付面A上に載置するだけでよい。
ボルトCが植設されており、この基礎ボルトCに螺入さ
れたナットNを締め込んで底板32を固定する。なお、
簡単な構成の建築物であれば、基礎ボルトCを用いず、
単に脚部3を据付面A上に載置するだけでよい。
【0021】次に、脚部3の保持部31に支柱部2を挿
入し、続いて支柱部2の上部側に連結部4の筒部41を
嵌入する。そして基準面から連結部4の頂面までの高さ
Hが規定の寸法となるように調整すると共に、結合部4
3が横桁Kの結合部K1と整合するように回転位置を調
整し、その位置で仮止め用ボルト45を締め付けること
により連結部4を仮止めする。
入し、続いて支柱部2の上部側に連結部4の筒部41を
嵌入する。そして基準面から連結部4の頂面までの高さ
Hが規定の寸法となるように調整すると共に、結合部4
3が横桁Kの結合部K1と整合するように回転位置を調
整し、その位置で仮止め用ボルト45を締め付けること
により連結部4を仮止めする。
【0022】この状態で筒部41の下端部および脚部3
の保持部31の上端部を支柱部2に溶着する。これによ
って、連結部4に横桁Kなどの荷重が掛かっても、高さ
および回転方向の位置ずれを防止できる。
の保持部31の上端部を支柱部2に溶着する。これによ
って、連結部4に横桁Kなどの荷重が掛かっても、高さ
および回転方向の位置ずれを防止できる。
【0023】このような建築物の支柱本体1を用いるこ
とにより、図5に示すように、支柱本体1を載置する据
付面A1,A2,・・・の高さが、経時変化や地盤沈下
などで建築物を施工する前に不均一になった場合でも、
連結部4の高さを据付時に簡単に調整して横桁Kの水平
度を確保することができる。
とにより、図5に示すように、支柱本体1を載置する据
付面A1,A2,・・・の高さが、経時変化や地盤沈下
などで建築物を施工する前に不均一になった場合でも、
連結部4の高さを据付時に簡単に調整して横桁Kの水平
度を確保することができる。
【0024】図5は図中左側に示した据付面A1が規定
の高さであり、右側の据付面A2が経時変化などによっ
て寸法gだけ基準面より低くなった状態を示している。 同図からわかるように、右側の支柱本体1の据付時には
連結部4を寸法gだけ持ち上げて固着することにより、
左側の支柱本体1と同一高さになるよう調整してある。
の高さであり、右側の据付面A2が経時変化などによっ
て寸法gだけ基準面より低くなった状態を示している。 同図からわかるように、右側の支柱本体1の据付時には
連結部4を寸法gだけ持ち上げて固着することにより、
左側の支柱本体1と同一高さになるよう調整してある。
【0025】また、上述したように、脚部3の底板部3
2と連結部4の結合部43との回転位置関係を簡単に変
えることができるので、コンクリートベースBに植設さ
れた基礎ボルトCが規定の位置からずれている場合でも
、この基礎ボルトCに脚部3を固定した後、連結部4を
回転させて結合部43が横桁Kの結合部K1と整合する
ように調整することにより、横桁Kを連結部4に無理な
く結合することができる。
2と連結部4の結合部43との回転位置関係を簡単に変
えることができるので、コンクリートベースBに植設さ
れた基礎ボルトCが規定の位置からずれている場合でも
、この基礎ボルトCに脚部3を固定した後、連結部4を
回転させて結合部43が横桁Kの結合部K1と整合する
ように調整することにより、横桁Kを連結部4に無理な
く結合することができる。
【0026】なお、上述の実施例では、支柱部2と脚部
3および連結部4との結合を溶着で行なったが、図6に
示すように脚部3と連結部4の両方若しくは一方をボル
ト結合とすることもできる。
3および連結部4との結合を溶着で行なったが、図6に
示すように脚部3と連結部4の両方若しくは一方をボル
ト結合とすることもできる。
【0027】この場合には、支柱部2と脚部3若しくは
支柱部2と連結部4に整合する貫通孔21,34,22
,46を穿設して適宜な長さのボルト5を例えば上下2
本挿通し、これらのボルト5に抜け止め用のナット51
を螺合すれば各部品を強固に結合できる。
支柱部2と連結部4に整合する貫通孔21,34,22
,46を穿設して適宜な長さのボルト5を例えば上下2
本挿通し、これらのボルト5に抜け止め用のナット51
を螺合すれば各部品を強固に結合できる。
【0028】このときには、例えば脚部3若しくは連結
部4の貫通孔34,46を横長孔とすることにより、結
合部43の回転位置を調整できる。さらに、支柱部2の
貫通孔21,21,・・・、22,22を高さ方向に適
宜な間隔で複数個穿設することにより、連結部4の高さ
を任意なときに調整できるようになる。
部4の貫通孔34,46を横長孔とすることにより、結
合部43の回転位置を調整できる。さらに、支柱部2の
貫通孔21,21,・・・、22,22を高さ方向に適
宜な間隔で複数個穿設することにより、連結部4の高さ
を任意なときに調整できるようになる。
【0029】従って、建築物の施工が完了した後に、地
盤沈下などによって横桁Kが傾いた場合でも、連結部4
の取り付け高さを調整して横桁Kを水平状態に復元する
ことができる。
盤沈下などによって横桁Kが傾いた場合でも、連結部4
の取り付け高さを調整して横桁Kを水平状態に復元する
ことができる。
【0030】
【発明の効果】以上のように、本発明は支柱部と、これ
を立設する脚部と、横桁などを結合する連結部とを別体
とすると共に、連結部の高さおよび回転方向の位置を調
整できるようにしたものである。
を立設する脚部と、横桁などを結合する連結部とを別体
とすると共に、連結部の高さおよび回転方向の位置を調
整できるようにしたものである。
【0031】従って、本発明によれば、経時変化や地盤
沈下などによって高さが不均一となった据付面に立体駐
車場や倉庫内の棚などの建築物を立てる場合でも、連結
部の高さおよび回転位置を調整するだけで横桁などを無
理なく水平に取り付けることができるから、作業が容易
で手間を省くことができるなどの効果がある。運搬時に
は各部材を別々に分離することによって、可搬性、収納
性が改善される。
沈下などによって高さが不均一となった据付面に立体駐
車場や倉庫内の棚などの建築物を立てる場合でも、連結
部の高さおよび回転位置を調整するだけで横桁などを無
理なく水平に取り付けることができるから、作業が容易
で手間を省くことができるなどの効果がある。運搬時に
は各部材を別々に分離することによって、可搬性、収納
性が改善される。
【図1】本発明の実施例を示す構成図である。
【図2】脚部の横断面図である。
【図3】連結部の上面図である。
【図4】実施例の据付状態を示す説明図である。
【図5】実施例の施工状態を示す説明図である。
【図6】別の実施例を示す構成図である。
1 支柱本体
2 支柱部
3 脚部
4 連結部
31 保持部
32 底部
41 筒部
43 結合部
A,A1,A2 据付面
K 横桁
K1 結合部
Claims (1)
- 【請求項1】 建築物の横桁などを支持する支柱であ
って、所定長さの支柱部と、この支柱部を据付面上に立
設する脚部と、上記支柱部に位置調整自在に取り付けら
れ、上記横桁などを結合する連結部と、を備えたことを
特徴とする建築物の支柱。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10609291A JPH04336151A (ja) | 1991-05-10 | 1991-05-10 | 建築物の支柱 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10609291A JPH04336151A (ja) | 1991-05-10 | 1991-05-10 | 建築物の支柱 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04336151A true JPH04336151A (ja) | 1992-11-24 |
Family
ID=14424905
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10609291A Pending JPH04336151A (ja) | 1991-05-10 | 1991-05-10 | 建築物の支柱 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04336151A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS425731Y1 (ja) * | 1964-07-15 | 1967-03-22 | ||
| JPS6464131A (en) * | 1987-09-04 | 1989-03-10 | Victor Company Of Japan | Focus servo circuit for optical disk |
-
1991
- 1991-05-10 JP JP10609291A patent/JPH04336151A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS425731Y1 (ja) * | 1964-07-15 | 1967-03-22 | ||
| JPS6464131A (en) * | 1987-09-04 | 1989-03-10 | Victor Company Of Japan | Focus servo circuit for optical disk |
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