JPH04336219A - 樹脂成形品の製造方法 - Google Patents

樹脂成形品の製造方法

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JPH04336219A
JPH04336219A JP10763991A JP10763991A JPH04336219A JP H04336219 A JPH04336219 A JP H04336219A JP 10763991 A JP10763991 A JP 10763991A JP 10763991 A JP10763991 A JP 10763991A JP H04336219 A JPH04336219 A JP H04336219A
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cavity
forming
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resin
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Takahiko Sato
貴彦 佐藤
Hiroshi Mukai
浩 向井
Akisumi Hosoi
細井 昭澄
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MARUI KOSAKU KK
Toyoda Gosei Co Ltd
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  • Injection Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、例えば自動車の両サイ
ドに装着されるサイドモール等の樹脂成形品の製造方法
に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、突起を有する樹脂成形品として、
例えば自動車のタイヤの後方位置の車両ボディに装着さ
れているマッドガードが知られている(特開平2−20
6518号公報)。図8に示すように、マッドガード2
1は本体22と、締付け用の貫通孔23を有する突起と
しての取付部分24とからなっている。本体22は硬質
材よりなるコア層25とその外周部に被覆された軟質材
よりなる表皮層26とから構成され、取付部分24は実
質的に硬質材のみからなっている。
【0003】図9に示すように、3つの分割型27〜2
9によって形成された成形品形状を有するキャビティ3
0には取付部分24を形成するための空洞部31が連設
されている。同空洞部31内には空洞部31の途中を遮
蔽できるスライドコア32が設けられ、同スライドコア
32には貫通孔形成用の中子ピン33が設けられている
。なお、前記キャビティ30の一部には樹脂を射出する
ためのゲート34が開口されている。
【0004】このマッドガードはいわゆるサンドイッチ
成形法によって、次のようにして製造されている。図1
0に示すように、スライドコア32を閉止した状態にお
いて、ゲート34からキャビティ30内にTPE(熱可
塑性エラストマー)等の軟質材を射出し、その後に同軟
質材の中にタルク入りPP(ポリプロピレン)等の硬質
材を注入する。キャビティ30内への硬質材の注入がほ
ぼ完了して内圧が上昇する時点において、図11に示す
ように、中子ピン33を空洞部31内に残した状態で、
スライドコア32を開く。すると、同スライドコア32
に接している表皮層26は硬質材によって破られ、硬質
材が前記空洞部31内に流入し、取付部分24が形成さ
れてマッドガード21が成形される。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】ところが、上記サンド
イッチ成形法によるマッドガード21の製造方法におい
ては、図10に示すように、スライドコア32がキャビ
ティ30内に形成される表皮層26の外側(同図右側)
に位置し、キャビティ30の延びる方向(同図上下方向
)にスライドする。そのため、コア層25を形成する硬
質材が表皮層26を形成する軟質材を貫通して空洞部3
1内に移動しなければならない。しかも、この軟質材が
金型によって冷却固化しやすいので、硬質材を空洞部3
1内に誘導するためにはスライドコア32を移動させる
タイミングが難しいという問題点があった。
【0006】特に、取付部分24が微小突起の場合には
、突起内には表皮層26のみしか入らなかったり、コア
層25が微小突起内の先端部まで至らない可能性がある
という問題点があった。さらに、成形品が長尺状のもの
である場合には、樹脂がキャビティ内を移動する間に冷
却されやすいため、上記のような方法で成形することが
困難であるという問題点があった。
【0007】本発明は上記問題点を解消するためになさ
れたものであって、その目的は、スライドコアをスライ
ドさせるタイミングの設定が容易で、微小突起であって
もその先端部まで十分にコア層を形成できる樹脂成形品
の製造方法を提供することにある。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明では樹脂成形品形状のキャビティを有する金
型本体と、同金型本体に設けられ前記キャビティと連通
する突起形成用凹部と、同突起形成用凹部に支持されか
つキャビティ内に進退可能に形成されたスライドコアと
を有する金型を用い、前記スライドコアがキャビティ内
に進入した状態において前記表皮層を形成する樹脂をキ
ャビティ内に射出し、次いでコア層を形成する樹脂を前
記表皮層を形成する樹脂内に射出するとともに、前記ス
ライドコアをキャビティ内から突起形成用凹部内へ退出
させ、前記コア層を形成する樹脂を前記突起形成用凹部
内に誘導する樹脂成形品の製造方法をその要旨としてい
る。
【0009】
【作用】まず、スライドコアをキャビティ内に進入させ
た状態で、表皮層を形成する樹脂をキャビティ内に射出
し、次いでコア層を形成する樹脂をこの表皮層を形成す
る樹脂内に射出する。そして、前記スライドコアをキャ
ビティ内から突起形成用凹部内へ退出させる。このとき
、キャビティ内のコア層を形成する樹脂がスライドコア
の移動に伴って強制的に突起形成用凹部内へ引っ張られ
る。その結果、成形品の突起内にはその先端部までコア
層が行き渡った樹脂成形品が製造される。
【0010】
【実施例】以下に本発明をサイドモールの製造方法に具
体化した実施例について図1〜7に従って説明する。図
1は、本実施例の樹脂成形品としてのサイドモール1の
斜視図、図2は図1のA−A線断面図である。両図に示
すように、サイドモール1は、蒲鉾状の形状を有する本
体2と同本体の裏面(図1の右手前面)に突設された一
対の突起としてのボス部3とからなっている。このボス
部3はサイドモール1を図示しない車両ボディに取付け
固定するためのものである。前記本体2及びボス部3は
、ともに中心部のコア層4の外周部に表皮層5が形成さ
れたサンドイッチ構造を有している。
【0011】コア層4はタルク入りPPから形成された
硬質層であり、表皮層5はスチレン−エチレン−ブタジ
エン−スチレン共重合樹脂(以下SEBSという)から
形成された軟質層である。このコア層4はサイドモール
1に一定の剛性をもたせるためのものであり、表皮層5
はサイドモール1の表面に柔軟性をもたせて車両ボディ
を保護するためのものである。
【0012】次に、このサイドモール1をいわゆるサン
ドイッチ成形法によって成形するための金型について説
明する。サンドイッチ成形法とは、射出成形法の一種で
、二種類の樹脂のうち表皮層5を形成する樹脂をキャビ
ティ内へ射出した後、コア層4を形成する樹脂を前記表
皮層5を形成する樹脂内へ射出し、表皮層5とコア層4
とをサンドイッチ状に成形する成形方法をいう。
【0013】図3に示すように、図中上側の金型本体と
しての固定型6と下側の金型本体としての可動型7とか
らサイドモール1の形状を有するキャビティ8が形成さ
れている。同キャビティ8の両端側における可動型7に
は、キャビティ8の厚さ方向(同図上下方向)に延びる
ボス部形成用凹部9a,9bが穿設されている。同ボス
部形成用凹部9a,9b内にはそれぞれスライドコア1
0a,10bが支持棒12によって摺動可能に支持され
ている。このスライドコア10a,10bは油圧シリン
ダ等によって駆動される前記支持棒12によってキャビ
ティ8内に進退可能となっている。キャビティ8の一端
(同図左端)には、キャビティ8内に溶融樹脂を射出す
るためのゲート11が開口されている。
【0014】次に、この金型を用いたサンドイッチ成形
法によるサイドモール1の製造方法について説明する。 図3に示すように、予め支持棒12を前進させてスライ
ドコア10a,10bをキャビティ8内に進入状態にし
ておく。このスライドコア10a,10bのキャビティ
8内への進入量はサイドモール1内に形成されるコア層
4に実質的に届くに足る長さである。例えば、この進入
量はサイドモール1の厚さが5mmの場合には約2mm
である。図4に示すように、まず表皮層5を形成する溶
融したSEBSをゲート11からキャビティ8内へ一定
量射出する。このSEBSの射出量は、サイドモール1
の表皮層5を形成するに足る量である。
【0015】次に、コア層4を形成する溶融したPPを
ゲート11から前記SEBS内へ射出する。このPPは
キャビティ8内の温度の高い中央部に沿ってSEBSを
押圧しながら流れる。一方、SEBSはキャビティ8内
の温度の低い外周側を固定型6又は可動型7に冷却され
ながら流動してゆく。図5に示すように、引き続きPP
を射出し、このPPがスライドコア10a上を通過した
直後、支持棒12を後退させてスライドコア10aを一
定速度でキャビティ8内からボス部形成用凹部9a内へ
退出させる。
【0016】すると、図6に示すように、PPはスライ
ドコア10aの退出にともなってキャビティ8内からボ
ス部形成用凹部9a内へ誘導される。このとき、図7に
示すように、ボス部形成用凹部9a側を流動するSEB
SはPPの外周部を迂回するような形でキャビティ8内
を右方へ流動してゆく(同図破線の矢印)。PPがさら
にキャビティ8内を流動して他方のスライドコア10b
上に至ったとき、上記と同様にしてスライドコア10b
をキャビティ8内から退出させると、PPがSEBSを
貫通する形でボス部形成用凹部9b内へ流動する。
【0017】前記スライドコア10a,10bは、キャ
ビティ8内への進入時にはコア層4を形成するPPに接
する位置にあり、このPPがスライドコア10a,10
bの退出に伴ってその方向へ強制的に引っ張られる。従
って、スライドコア10a,10bを退出させるタイミ
ングが多少遅れて、PPがスライドコア10aの位置を
過ぎた状態であっても、PPをボス部形成用凹部9a,
9b内へ円滑に誘導することができる。なお、前記スラ
イドコア10a,10bをキャビティ8内から退出させ
る時期は、成形品の形状、樹脂の種類、金型温度等の条
件に基づいて予め設定しておく。また、SEBSの射出
量を前述した量よりも少なく設定し、残りのSEBSを
PPの射出と同時に行うこともできる。
【0018】このようにして両樹脂の射出が完了した後
、可動型7を固定型6から移動させて型開きする。その
結果、図1に示すように、サイドモール1の本体2内に
コア層4が形成されるとともに、そのコア層4が一対の
ボス部3内へ延出した形でボス部3内の先端部にまでコ
ア層4が形成される。上記のように、本実施例のサイド
モール1の製造方法によれば、コア層4を形成するPP
がキャビティ8内に進出状態にあるスライドコア10a
,10bを通過する時点以降に同スライドコア10a,
10bをキャビティ8内から退出させることにより、キ
ャビティ8内のPPがスライドコア10a,10bの移
動に伴ってボス部形成用凹部9a,9b内まで強制的に
引っ張られる。
【0019】従って、従来のように表皮層の外側におい
てスライドコアをキャビティに沿ってスライドさせるの
ではなく、スライドコア10a,10bを表皮層5内に
配置した状態から退出させるようにスライドさせ、表皮
層5内のコア層4をボス部形成用凹部9a,9b内へ直
接誘導してゆく。その結果、ボス部3内には全体的にコ
ア層4が形成されたサイドモール1が容易に製造される
。しかも、ボス部3が微小なものであっても、ボス部3
内にコア層4を確実に形成することができる。上記のよ
うに本発明の製造方法は、キャビティ8が長いため樹脂
が冷却されやすく、そのため突起内にコア層4を形成し
にくいサイドモール1等の長尺状樹脂成形品の製造方法
に好適に適用される。
【0020】本発明は上記実施例に限定されるものでは
なく、次のような態様に具体化してもよい。 (1)前記実施例において、スライドコア10a,10
bの初期位置は、必ずしもコア層4に接した位置でなく
てもよく、コア層4にできるだけ近接した位置であれば
よい。 (2)ボス部3の数は3個以上であってもよく、その形
状も多少変形した円柱状、角柱状等の形状であってもよ
い。これらの場合、スライドコア10a,10b及びボ
ス部形成用凹部9a,9bの形状をボス部3の形状に合
わせる。 (3)コア層4を形成する樹脂としては、フィラー入り
TPU(熱可塑性ポリウレタン)、ABS樹脂等であっ
てもよい。表皮層5を形成する樹脂としては、スチレン
−ブタジエン−スチレン共重合樹脂(SBS)やポリオ
レフィン系エラストマー等であってもよい。 (4)本発明の樹脂成形品としては、バンパモール、サ
イドスポイラー、サイドガーニッシュ等であってもよい
【0021】
【発明の効果】本発明の樹脂成形品の製造方法によれば
、スライドコアをスライドさせるタイミングの設定が容
易であり、突起が微小なものであってもその先端部まで
コア層を十分にかつ容易に形成できるという効果を奏す
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例を表す図であって、サイドモー
ルを示す斜視図である。
【図2】図1のA−A線断面図である。
【図3】サンドイッチ成形法によってサイドモールを成
形するための金型を示す断面図である。
【図4】キャビティ内に表皮層を形成する樹脂、次いで
コア層を形成する樹脂を射出した状態を示す金型の断面
図である。
【図5】コア層を形成する樹脂がキャビティ内のスライ
ドコアの位置に達した状態を示す金型の断面図である。
【図6】スライドコアをキャビティ内からボス部形成用
凹部内へ退出させた状態を示す金型の断面図である。
【図7】図6のB−B線断面図である。
【図8】従来例を示すマッドガードの断面図である。
【図9】従来例を示す金型の断面図である。
【図10】従来例を示し、金型のキャビティ内に表皮層
を形成する樹脂を射出した後、コア層を形成する樹脂を
射出した状態を示す断面図である。
【図11】従来例を示し、金型の空洞部内のスライドコ
アを開いた状態を示す断面図である。
【符号の説明】
1…樹脂成形品としてのサイドモール、3…突起として
のボス部、4…コア層、5…表皮層、6…金型本体とし
ての固定型、7…金型本体としての可動型、8…キャビ
ティ、9a,9b…支持凹部、10a,10b…スライ
ドコア

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  樹脂成形品(1)形状のキャビティ(
    8)を有する金型本体(6,7)と、同金型本体(6,
    7)に設けられ前記キャビティ(8)と連通する突起形
    成用凹部(9a,9b)と、同突起形成用凹部(9a,
    9b)に支持されかつキャビティ(8)内に進退可能に
    形成されたスライドコア(10a,10b)とを有する
    金型を用い、前記スライドコア(10a,10b)がキ
    ャビティ(8)内に進入した状態において前記表皮層(
    5)を形成する樹脂をキャビティ(8)内に射出し、次
    いでコア層(4)を形成する樹脂を前記表皮層(5)を
    形成する樹脂内に射出するとともに、前記スライドコア
    (10a,10b)をキャビティ(8)内から突起形成
    用凹部(9a,9b)内へ退出させ、前記コア層(4)
    を形成する樹脂を前記突起形成用凹部(9a,9b)内
    に誘導することを特徴とする樹脂成形品の製造方法。
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