JPH04336784A - テレビ画面回転装置 - Google Patents
テレビ画面回転装置Info
- Publication number
- JPH04336784A JPH04336784A JP10794191A JP10794191A JPH04336784A JP H04336784 A JPH04336784 A JP H04336784A JP 10794191 A JP10794191 A JP 10794191A JP 10794191 A JP10794191 A JP 10794191A JP H04336784 A JPH04336784 A JP H04336784A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- screen
- remote controller
- rotation
- angle
- signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Control Of Position Or Direction (AREA)
- Details Of Television Systems (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はテレビジョンの画像表示
面を自動的に回動させる装置の機構及び制御装置に関す
る。
面を自動的に回動させる装置の機構及び制御装置に関す
る。
【0002】
【従来の技術】テレビジョンの画像を表示っする装置は
ブラウン管、液晶画面、スクリ−ン等がある。これらの
画面に対して垂直方向に見易いので任意の位置に画面が
垂直方向に回動できるようになっている。この種の装置
としてNEC技法VOL.43 NO,9/1990記
載の「生活空間提案型デザインテレビ」が挙げられる。
ブラウン管、液晶画面、スクリ−ン等がある。これらの
画面に対して垂直方向に見易いので任意の位置に画面が
垂直方向に回動できるようになっている。この種の装置
としてNEC技法VOL.43 NO,9/1990記
載の「生活空間提案型デザインテレビ」が挙げられる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記従来技術は画面の
垂直方向の回動は手で画面を支持する脚をまわして行い
、画面の水平方向の回動はリモ−トコントロ−ラのボタ
ンを押し続けることにより自動的にモ−トルを回転させ
るものでいずれにしろ画面の手間がかかり操作性を悪く
する問題があった。本発明の目的はリモ−トコントロ−
ラのボタンを一回押すのみで画面がその位置に対して垂
直になるまで回動するように仕組まれた操作性の良いテ
レビ画面回転制御装置を提供するにある。
垂直方向の回動は手で画面を支持する脚をまわして行い
、画面の水平方向の回動はリモ−トコントロ−ラのボタ
ンを押し続けることにより自動的にモ−トルを回転させ
るものでいずれにしろ画面の手間がかかり操作性を悪く
する問題があった。本発明の目的はリモ−トコントロ−
ラのボタンを一回押すのみで画面がその位置に対して垂
直になるまで回動するように仕組まれた操作性の良いテ
レビ画面回転制御装置を提供するにある。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
、リモ−トコントロ−ラの赤外線の発信位置を複数の受
信部又は画面の中央の垂直軸に対する発信角度に変換し
記憶部で記憶し、制御部でモ−トルの累積回転角度に変
換し、累積回転角度ぶん回転させるように仕組んだもの
である。
、リモ−トコントロ−ラの赤外線の発信位置を複数の受
信部又は画面の中央の垂直軸に対する発信角度に変換し
記憶部で記憶し、制御部でモ−トルの累積回転角度に変
換し、累積回転角度ぶん回転させるように仕組んだもの
である。
【0005】
【作用】リモ−トコントロ−ラの受信部は発信位置を前
記発信角度に変換しそのぶんモ−トルにより画面を回転
できるので、リモ−トコントロ−ラのボタンを一回押す
のみで画面を画面の中央の垂直軸とリモ−トコントロ−
ラの発信位置を一致させることができる。
記発信角度に変換しそのぶんモ−トルにより画面を回転
できるので、リモ−トコントロ−ラのボタンを一回押す
のみで画面を画面の中央の垂直軸とリモ−トコントロ−
ラの発信位置を一致させることができる。
【0006】
【実施例】以下本発明の一実施例を図に沿って説明する
。
。
【0007】図1は本発明の一実施例によるテレビ画面
回転装置の概略の構成を示すブロック図で図2は図1の
ブロック図の詳細を示すブロック図である。
回転装置の概略の構成を示すブロック図で図2は図1の
ブロック図の詳細を示すブロック図である。
【0008】図1において1はリモ−トコントロ−ラ2
は入力部3は制御部で4は回動機構部5は画面である。 以上の構成でなるテレビ画面回転装置の概略動作はリモ
−トコントロ−ラ1より発信される赤外線、電波等の発
信号を入力部2で検知し制御部3で検知信号を画面5の
中央と垂直軸との角度に相当するモ−トルの回転量に変
換し回動機構部4にあるモ−トルを回転させ画面5をリ
モ−トコントロ−ラ1の発信方向まで回動させるもので
ある。
は入力部3は制御部で4は回動機構部5は画面である。 以上の構成でなるテレビ画面回転装置の概略動作はリモ
−トコントロ−ラ1より発信される赤外線、電波等の発
信号を入力部2で検知し制御部3で検知信号を画面5の
中央と垂直軸との角度に相当するモ−トルの回転量に変
換し回動機構部4にあるモ−トルを回転させ画面5をリ
モ−トコントロ−ラ1の発信方向まで回動させるもので
ある。
【0009】次に図2のブロックに沿って詳細な具体的
構成と動作を示す。
構成と動作を示す。
【0010】先の図と同じものには同じ符号を付してあ
りその他101は人間の目を示し、102はリモ−トコ
ントロ−ラの発信部を示し、103は画面、104はリ
モコン発信信号の検知器、105は検知器104の検知
信号をモ−トルの回転量に変換する変換装置、106は
その回転量を記憶する記憶装置、107は回転量のぶん
モ−トルの回転させる信号を発生させる制御装置であり
、必要に応じモト−ル108の回転量をセンサ−110
で検知して回転量と比較しモト−ル108を回転させる
。108はモト−ルで制御装置107とセンサ−110
の制御により回転停止する。109は回転装置で歯車の
組(図示せず)でなりモ−トル108の動力により画面
を水平又は垂直により回動させ、110はセンサ−でモ
−トルの回転量を光学的に検知して積算する機能をもつ
。以上の構成でなるテレビ画面回転装置の動作を同図(
図2)に沿って以下に説明す。
りその他101は人間の目を示し、102はリモ−トコ
ントロ−ラの発信部を示し、103は画面、104はリ
モコン発信信号の検知器、105は検知器104の検知
信号をモ−トルの回転量に変換する変換装置、106は
その回転量を記憶する記憶装置、107は回転量のぶん
モ−トルの回転させる信号を発生させる制御装置であり
、必要に応じモト−ル108の回転量をセンサ−110
で検知して回転量と比較しモト−ル108を回転させる
。108はモト−ルで制御装置107とセンサ−110
の制御により回転停止する。109は回転装置で歯車の
組(図示せず)でなりモ−トル108の動力により画面
を水平又は垂直により回動させ、110はセンサ−でモ
−トルの回転量を光学的に検知して積算する機能をもつ
。以上の構成でなるテレビ画面回転装置の動作を同図(
図2)に沿って以下に説明す。
【0011】画面103を少しずれた位置より見た場合
その位置よりリモ−トコントロ−ラ1のボタンを押し前
記発信部102より電波、赤外線等の信号を発信させる
。入力部2の検知器104は前記発信部よりの信号の角
度αを検知し画面103の中央部の垂直軸と人間の目1
01の角度θをその演算部で演算、又は所定の角度αを
そのまま検知する。この入力部の検知、演算方法には種
々の方法があるのであとに別途詳細を説明しここでは検
知演算した角度をθとして説明を進める。検知演算され
た角度θは変換装置105により画面103の中央の垂
直軸が人間の目101と一致するように角度θに相当す
るモ−トル108の回転量に変換され記憶装置106に
記憶され回転量のぶん制御装置107によりモ−トル1
08を回転させる。この回転量の制御は図示のように光
学的センサ−110で検知しながら制御してもよく、前
記モ−トルの回転時間で回転停止を制御してもよい。
その位置よりリモ−トコントロ−ラ1のボタンを押し前
記発信部102より電波、赤外線等の信号を発信させる
。入力部2の検知器104は前記発信部よりの信号の角
度αを検知し画面103の中央部の垂直軸と人間の目1
01の角度θをその演算部で演算、又は所定の角度αを
そのまま検知する。この入力部の検知、演算方法には種
々の方法があるのであとに別途詳細を説明しここでは検
知演算した角度をθとして説明を進める。検知演算され
た角度θは変換装置105により画面103の中央の垂
直軸が人間の目101と一致するように角度θに相当す
るモ−トル108の回転量に変換され記憶装置106に
記憶され回転量のぶん制御装置107によりモ−トル1
08を回転させる。この回転量の制御は図示のように光
学的センサ−110で検知しながら制御してもよく、前
記モ−トルの回転時間で回転停止を制御してもよい。
【0012】モ−トル108の回転により歯車の組でな
る回転装置109により画面103をθ回転させ停止さ
せる。
る回転装置109により画面103をθ回転させ停止さ
せる。
【0013】以上の説明によりリモ−トコントロ−ラ1
のボタンを一度押すのみで画面103の中央の垂直軸と
目101の位置と合うようになる。
のボタンを一度押すのみで画面103の中央の垂直軸と
目101の位置と合うようになる。
【0014】次に先に話した入力部2の検知、演算方法
の種々の方法について図3、図4、図5に沿って説明す
る。図3は本発明によるテレビ画面回転装置の入力部2
の第1の例を示すブロック図であり、先の図と同じもの
には同じ符号を付してありその他111は第1の検知器
であり112は第2の検知器、113は演算装置を示す
。本第1の例では第1の検知器と第2の検知器の受信レ
ベルA,Bを各々検知し演算装置113によりA−Bを
演算しその値を画面103の中央の垂直軸とリモコン1
02の発信部の差の角度としてとらえる方法である。ま
た図4は本発明によるテレビ画面回転装置の入力部の第
2の例を示すブロック図であり、先の図と同じものには
同じ符号を付してありその他114は第1の検知器、1
15は第2の検知器、116は演算装置、117はリモ
−トコントロ−ラの発信号を示す。本第2の例では前記
検知器114と115の距離をはなしリモ−トコントロ
−ラ117より発信される信号のレベル差を明確にとら
えようとするものである。図5は本発明によるテレビ画
面回転装置の入力部2の第3の例を示すブロック図であ
り、先の図と同じものには符号が付してありその他11
8は第1の検知器、119は第2の検知器、120第3
の検知器で、121は演算装置である。第3の例では検
知器を三つ備え水平方向の信号レベルを第2と第3の検
知器のレベルの差を演算装置121が演算し画面103
の水平方向のモ−トル108の回転量に対応させ第2と
第3の検知器のレベルの平均と第1の検知器のレベルの
差を演算し画面103の垂直方向のモ−トルの回転量に
変換させる例である。
の種々の方法について図3、図4、図5に沿って説明す
る。図3は本発明によるテレビ画面回転装置の入力部2
の第1の例を示すブロック図であり、先の図と同じもの
には同じ符号を付してありその他111は第1の検知器
であり112は第2の検知器、113は演算装置を示す
。本第1の例では第1の検知器と第2の検知器の受信レ
ベルA,Bを各々検知し演算装置113によりA−Bを
演算しその値を画面103の中央の垂直軸とリモコン1
02の発信部の差の角度としてとらえる方法である。ま
た図4は本発明によるテレビ画面回転装置の入力部の第
2の例を示すブロック図であり、先の図と同じものには
同じ符号を付してありその他114は第1の検知器、1
15は第2の検知器、116は演算装置、117はリモ
−トコントロ−ラの発信号を示す。本第2の例では前記
検知器114と115の距離をはなしリモ−トコントロ
−ラ117より発信される信号のレベル差を明確にとら
えようとするものである。図5は本発明によるテレビ画
面回転装置の入力部2の第3の例を示すブロック図であ
り、先の図と同じものには符号が付してありその他11
8は第1の検知器、119は第2の検知器、120第3
の検知器で、121は演算装置である。第3の例では検
知器を三つ備え水平方向の信号レベルを第2と第3の検
知器のレベルの差を演算装置121が演算し画面103
の水平方向のモ−トル108の回転量に対応させ第2と
第3の検知器のレベルの平均と第1の検知器のレベルの
差を演算し画面103の垂直方向のモ−トルの回転量に
変換させる例である。
【0015】以上のべたように例のように入力部2は受
信信号レベルを画面103の中央と垂直な軸とリモ−ト
コントロ−ラ発信部と画面103の中央をつなぐ直線又
は人間の目と画面103の中央をつなぐ直線との偏角θ
またαのぶんを変換装置105に伝達してなる入力部は
本発明の実施例の範囲にはいるものとする。
信信号レベルを画面103の中央と垂直な軸とリモ−ト
コントロ−ラ発信部と画面103の中央をつなぐ直線又
は人間の目と画面103の中央をつなぐ直線との偏角θ
またαのぶんを変換装置105に伝達してなる入力部は
本発明の実施例の範囲にはいるものとする。
【0016】
【発明の効果】リモ−トコントロ−ラの操作ボタンをテ
レビジョンの方向に向かって一回押すのみで、リモ−ト
コントロ−ラの方向に画面を自動的に回動してくれるの
でテレビ画面の操作が容易となり使い勝手を大巾に向上
させる効果がある。
レビジョンの方向に向かって一回押すのみで、リモ−ト
コントロ−ラの方向に画面を自動的に回動してくれるの
でテレビ画面の操作が容易となり使い勝手を大巾に向上
させる効果がある。
【図1】本発明の一実施例によるテレビ画面回転装置の
概略構成を示すブロック図である。
概略構成を示すブロック図である。
【図2】図1の詳細を示すブロック図である。
【図3】入力部2の第1の例を示すブロック図である。
【図4】入力部2の第2の例を示すブロック図である。
【図5】入力部2の第3の例を示すブロック図である。
1…リモ−トコントロ−ラ
2…入力部
3…制御部
4…回動機構部
5…画面部
101…人間の目
102…リモ−トコントロ−ラ
103…画面
104…検知器
105…変換装置
106…記憶装置
107…制御装置
108…モ−トル
109…回転装置
110…センサ−
111…第1の検知器
112…第2の検知器
113…演算装置
Claims (2)
- 【請求項1】画像表示面(以下画像表示面を略して画面
と記す)をリモ−トコントロ−ラの発信信号を検知して
自動的にモ−トルの回転を起動させ前記画面を回動させ
る、画面回転装置において、前記リモ−トコントロ−ラ
の発信部と前記画面の中央部を結ぶ直線と画面の中央部
と垂直な軸とでなす画面角度を、前記発信信号の入力部
に設けられた検知機能により入力部に対するリモ−トコ
ントロ−ラの発信部と前記入力部を直線でつなぐ軸の信
号入力角度を検知し、演算装置により前記信号入力角度
を前記画面角度に演算をほどこすことにより変換し、変
換された画面角度を制御部により前記モ−トルの回転量
に変換し回転量相当モ−トルを回転させ前記画面角度を
ゼロになるまで回転させる制御部を有することを特徴と
したテレビ画面回転装置。 - 【請求項2】請求項1のテレビ画面回転装置において前
記リモ−トコントロ−ラの発信信号の入力部又は発信信
号検知器を複数個備え、リモ−トコントロ−ラの発信信
号を各々の入力部又は検知器は検知し各々の入力部又は
検知器の発信信号レベルに演算をほどこすことにより前
記画面角度を演算する、演算装置を貝備したことを特徴
とするテレビ画面回転装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10794191A JPH04336784A (ja) | 1991-05-14 | 1991-05-14 | テレビ画面回転装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10794191A JPH04336784A (ja) | 1991-05-14 | 1991-05-14 | テレビ画面回転装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04336784A true JPH04336784A (ja) | 1992-11-24 |
Family
ID=14471931
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10794191A Pending JPH04336784A (ja) | 1991-05-14 | 1991-05-14 | テレビ画面回転装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04336784A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US20080285779A1 (en) * | 2007-05-15 | 2008-11-20 | Funai Electric Co., Ltd. | Television Set |
| US20100122278A1 (en) * | 2008-11-13 | 2010-05-13 | Alfred Xueliang Xin | Method and an automated direction following system |
-
1991
- 1991-05-14 JP JP10794191A patent/JPH04336784A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US20080285779A1 (en) * | 2007-05-15 | 2008-11-20 | Funai Electric Co., Ltd. | Television Set |
| US8233647B2 (en) * | 2007-05-15 | 2012-07-31 | Funai Electric Co., Ltd. | Television set |
| US20100122278A1 (en) * | 2008-11-13 | 2010-05-13 | Alfred Xueliang Xin | Method and an automated direction following system |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR100580174B1 (ko) | 회전 가능한 디스플레이 장치 및 화면 조정 방법 | |
| CN1204471C (zh) | 用于自动旋转视觉显示单元的设备和方法 | |
| CN103163893B (zh) | 一种显示调整方法及一种电子设备 | |
| CN101546210B (zh) | 角度调整控制方法及自动调整角度的显示装置 | |
| KR0142783B1 (ko) | 프로젝터의 경사면 투사시 화상보정장치 및 방법 | |
| JPH0410785A (ja) | 投写型テレビジョン装置 | |
| JPH0435365A (ja) | 遠隔操作装置 | |
| JPH04336784A (ja) | テレビ画面回転装置 | |
| JP3277428B2 (ja) | コントロールシステム | |
| JPH0534786U (ja) | テレビ回転台指令装置 | |
| JPH0898051A (ja) | テレビジョン受像機 | |
| CN101216661B (zh) | 投影装置及系统 | |
| JPH06161654A (ja) | ポイント型無線調整装置 | |
| JP5105082B2 (ja) | ポジショニング装置 | |
| JPH02216189A (ja) | 液晶表示システム | |
| KR0134480B1 (ko) | 텔레비젼 회전 받침대의 자동 회전 장치 및 방법 | |
| JPH0710791U (ja) | 液晶表示制御装置 | |
| JP2006254028A (ja) | 角度調整機能を有する液晶テレビジョン受像機 | |
| JPH0677385U (ja) | 方向調節装置 | |
| JPH03247173A (ja) | テレビジヨン受像機 | |
| KR20060009496A (ko) | 디스플레이 기기 화면각도 자동조정장치 및 그 방법 | |
| KR19990003976A (ko) | 디스플레이 기기의 화면각도 자동조절방법 | |
| JPH0552117B2 (ja) | ||
| JPH04126221U (ja) | 液晶デイスプレイ装置 | |
| JPH05110965A (ja) | テレビジヨン受像機におけるカーソル制御装置 |