JPH04336792A - グラフィック表示処理装置 - Google Patents

グラフィック表示処理装置

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JPH04336792A
JPH04336792A JP3138356A JP13835691A JPH04336792A JP H04336792 A JPH04336792 A JP H04336792A JP 3138356 A JP3138356 A JP 3138356A JP 13835691 A JP13835691 A JP 13835691A JP H04336792 A JPH04336792 A JP H04336792A
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JP
Japan
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display
data
screen
programmable controller
graphic
Prior art date
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Pending
Application number
JP3138356A
Other languages
English (en)
Inventor
Tsutomu Kono
河野 勤
Hironori Kurashige
倉重 浩徳
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NIPPON MUSEN DENKI SAABISUSHIYA KK
Original Assignee
NIPPON MUSEN DENKI SAABISUSHIYA KK
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、内部にコンピューター
を備え、予めプログラムされた命令を実行する制御手段
である複数台のプログラマブルコントローラーから通信
回線を通して得た情報を、グラフィック表示処理装置内
部のマイクロコンピューターで解釈し、画面上に図形・
文字、グラフ等を表示させるグラフィック表示処理装置
に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、各種ロボットや、工作機械、各種
製造装置などの監視・制御システムにおいては、1台の
プログラマブルコントローラーに、通信回線を通してグ
ラフィック画面を表示する装置が接続されている。これ
らの従来のグラフィック表示処理装置は、画面内容をグ
ラフィック表示処理装置内部に登録しておき、プログラ
マブルコントローラーから通信回線を経由して、その画
面を呼び出すことによって、プログラマブルコントロー
ラーの負荷を軽減し、かつグラフィック画面の表示を早
くすることが行われていた。また、従来のグラフィック
表示処理装置において、プログラマブルコントローラー
の負荷をより軽減する方法としては、次のような装置も
提案されていた。それは、図形、文字列、数字あるいは
グラフ等を任意の場所(座標)に表示する場合、予め図
形、文字列等の表示内容と、表示座標位置の情報を登録
しておき、それを表示させるか否かのON/OFF情報
(表示/消去の情報)のみをプログラマブルコントロー
ラーから、通信回線を経由して送ってやれば、表示画面
上の決められた座標位置に、決められた図形や文字が表
示される装置や、また数字等のデータ表示、棒グラフ、
円グラフなどのデータ表示も、予め表示位置や表示色、
表示の形状等の情報を登録しておき、それをどの程度、
つまりどの値で表示させるかのデータ値のみをプログラ
マブルコントローラーから通信回線を経由して送ってや
れば、予め登録しておいた変換情報に従ってデータを表
示情報に変換処理し、数値表示やグラフ表示等が画面に
表示される装置であった。この従来装置においては、確
かに、プログラマブルコントローラーは部品、シンボル
等の図形や文字列、数字あるいはグラフ表示といった個
々の基本描画単位に対していちいちグラフィック表示コ
マンドを通信回線を経由してグラフィック表示処理装置
に送り込む必要がなく、基本描画単位の表示動作、表示
変化が生じた時のみビットON/OFFの情報やデータ
値のみの少ないデータを通信回線経由でプログラマブル
コントローラーからグラフィック表示処理装置に送るこ
とによって動的なシステムのグラフィック表示が実現で
きていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、プログ
ラマブルコントローラーはシステムの監視、制御を行い
ながら、なおかつグラフィック表示を必要とする時に、
データを通信回線経由で送出する必要があった。また、
システムの監視・制御にプログラマブルコントローラー
が数台並列に接続され、各々のプログラマブルコントロ
ーラーからグラフィック表示処理装置の表示画面に基本
描画単位での表示を行いたい場合等においては、各々の
プログラマブルコントローラーが通信回線上でデータの
衝突までも、意識する必要があった。従って、グラフィ
ック表示に対するプログラマブルコントローラーの負荷
は膨大なものであり、本来のプログラマブルコントロー
ラーの作業であるシステムの監視・制御に支障が生じる
という問題点があった。本発明は、かかる事情に鑑みて
なされたもので、システムのグラフィック表示処理に対
する負荷を軽減して、各々のプログラマブルコントロー
ラーがシステム全体の監視・制御を円滑、且つ高速度に
行うことが可能なグラフィック表示処理装置を提供する
ことを目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】前記目的に沿う請求項第
1項記載のグラフィック表示処理装置は、中央演算処理
装置と、該中央演算処理装置に接続される通信部、メモ
リ部、表示制御部及び該表示制御部に連結される表示部
とを有し、システムの監視制御を行い、その動作状態を
記憶している複数台のプログラマブルコントローラーか
ら通信回線を通して画像に対応するデータを読み出し、
該データと前記メモリ部に記憶されたグラフィックパタ
ーンとによって前記システムのグラフィックによる動作
表示を行うようにして構成されている。
【0005】
【作用】請求項第1項記載のグラフィック表示処理装置
においては、画面内の個々の画像である基本描画単位の
表示に対するデータを通信回線を経由してグラフィック
表示処理装置に送るのではなく、部品やシンボル等の図
形、文字列、数値表示やグラフ等の基本描画単位に対す
る表示座標位置、描画色、拡大率等のグラフィックパタ
ーン、及び動的なグラフィックを実現するためのプログ
ラマブルコントローラーからのデータをどのプログラマ
ブルコントローラーのどのアドレスから読み出せば良い
かというデータ読み出し情報を、予めグラフィック表示
処理装置のメモリ部に登録しておき、グラフィック表示
処理装置から表示に必要なデータを通信部を経由して読
みに行き、該データと前記メモリ部に記憶されたグラフ
ィックパターンによって、前記システムの動的なグラフ
ィック表示を行っている。これによって、プログラマブ
ルコントローラー自体は、グラフィック表示処理装置に
信号を送る特別な処理が不必要となるので、システムの
監視・制御を円滑に行うことができ、更には複数のプロ
グラマブルコントローラーを並列に接続してシステムを
動かしている場合であっても、グラフィック表示処理装
置の制御によって順次所定のデータを複数のプログラマ
ブルコントローラーから取り入れることができる。
【0006】
【実施例】続いて、添付した図面を参照しつつ、本発明
を具体化した実施例につき説明し、本発明の理解に供す
る。図1に示すように、本発明の第1の実施例に係るグ
ラフィック表示処理装置10は、中央演算処理装置(C
PU)11と、システムメモリ12及び登録メモリ13
と、情報格納メモリ14と、表示制御部15を介して連
結される表示部16と、No.1〜No.nからなるプ
ログラマブルコントローラー17と、通信回線18を介
して連結される通信部19と、タッチパネル20及びキ
ーボード21を連結するためのI/Oインターフェイス
部22とを有して構成されこれらはシステムバスを介し
て連結されている。以下、これらについて詳しく説明す
る。
【0007】一般に、プラントやマシンシステム等の監
視・制御システムにおいては、No.1〜No.nから
なるプログラマブルコントローラー17によってシステ
ムの監視・制御が行われているが、それぞれのプログラ
マブルコントローラー17には、自分が行うシーケンス
の作動状態を示すメモリが設けられ、これを外部から通
信回線18を経て、グラフィック表示処理装置10が確
認できるようになっている。前記グラフィック表示処理
装置10のCRTや液晶からなる表示部16のグラフィ
ック表示画面はシステム全体の構成、流れ、グラフの輪
郭等を示す静的な固定画面と、固定画面の動く部分に相
当する基本描画単位群とによって構成されている。そし
て、固定画面の構成は、前記登録メモリ13に記憶され
、キーボード21あるいはタッチパネル20の操作によ
って画面(画面1〜n番)が切替えられるようになって
いる。前記基本描画単位群は、前記固定画面1〜n番に
対応して、図3に示すようにそれぞれ情報格納メモリ1
4に格納され、それぞれ各画面の基本描画単位の数に対
応する表示情報を内部に格納している。ここで、基本描
画単位とは、表示する画像によって異なるが、表1に一
例を示すように描画項目(例えば、部品、シンボル、文
字列、数値表示、グラフ表示関係)、描画情報(その画
面の表示座標位置、部品の色、拡大率、描画の形状等)
及びデータ読み出し情報(プログラマブルコントローラ
ーからデータを得るか、読み出しデータの種類、プログ
ラマブルコントローラーのどのアドレスからデータを得
るか等の命令)からなって、特定の固定画面中の動的な
部分をシステムの状況に応じて表示するようになってい
る。前記登録メモリ13の固定画面23及び情報格納メ
モリ14に記載されている情報は、制御対象に応じて、
図示しない周知の編集機能によってキーボード21等か
ら入力できるようになっている。
【0008】
【表1】
【0009】次に、前記システムメモリ12に格納され
ている該グラフィック表示処理装置10のプログラムを
図2を参照しながら説明すると、電源を投入した時の初
期画面を決定し(ステップa)、登録メモリ13から画
面番号に対応する固定画面を取って(ステップb)、表
示部16に表示する(ステップc)。そして、画面番号
に対応する基本描画単位群を情報格納メモリ14よりサ
ーチし(ステップd)、見つかった基本描画単位群の基
本描画単位1の情報を読み出してくる(ステップe)。 ここで基本描画単位の個数をカウンターにセットし(ス
テップf)、基本描画単位のデータ読み出し情報に従っ
て、通信部19から通信回線18を経由して、特定のプ
ログラマブルコントローラー17の特定のメモリ番地か
ら必要なデータを読み出す(ステップg)。
【0010】ここで、読み出したデータを描画情報に従
って中央演算処理装置11が画像データに変換し、表示
制御部15を経由して表示部16に一つの基本描画単位
の描画・表示を行う(ステップh)。これによって一つ
の基本描画単位の表示が完了するので、基本描画単位の
カウンタを1つ減らし(ステップi)、基本描画単位個
数のカウンタが0になったか否かを判断して(ステップ
j)、NOの場合には、次の基本描画単位の情報を読み
出し(ステップk)、前記ステップg、h、i、jを繰
り返して所定個数の基本描画単位を固定画面上に表示す
る。ステップjにおいてカウンターが0になれば、画面
番号変化があるか否かを判断し(ステップl)、NOで
あればステップeからステップlを繰り返し、システム
の時間によって変化する動作状態を画面上に表示するこ
とになる。一方、タッチパネル20あるいはキーボード
21の操作によって、画面を変えると、登録メモリ13
から新しい画面情報を得て、これを画面上に表示し、前
記手順と同様な手順によってその画面の動的情報を表示
する。これによって、システム全体をグラフィック表示
することが可能となり、この場合には、プログラマブル
コントローラー17には該グラフィック表示処理装置1
0に命令を与える特別なシステムを有しなくても良いの
で、システム全体の監視・制御に専念することができる
【0011】次に、本発明を更に分かりやすくするため
、極めて簡単な構成からなる「液体の移送システム」に
前記実施例装置を適用した場合について説明しておく。 この表示画面は、図4、図5に示すようにベースとなる
23の固定画面と24〜29の基本描画単位によって構
成されている。固定画面23は図4に示すように、該液
体の移送システムの輪郭を描いており、液体の移送に対
して何の変化も生じない静的な表示部分である。そして
、図4において抜けている表示部分は図5に示されるよ
うに液体の移送に対して数値が変わったり、棒グラフが
伸びたり、縮んだりする動きのある部分であり、動的な
表示部分である。この液体の移送システムはA槽のバル
ブ28を開くことによってB槽まで注入しようとするも
ので、A槽とB槽の液体の液量変化をそれぞれ棒グラフ
24、25で逐一表示するものとし、バルブ28が閉じ
ている時はバルブ28の表示色を白色で、バルブ28が
開いている時は緑色で表示変化をさせるものとする。
【0012】また、B槽にはリミットスイッチが取付け
られ、B槽に液体が溢れそうになる前に、「OVER 
FLOW 」というアラーム表示29を行うものとする
。バルブ28の形状は部品登録として、アラーム表示2
9の「OVER FLOW 」は文字登録として、棒グ
ラフ24、25の形状、表示幅、換算式、数値表示部2
6、27、そしてそれぞれの表示色及び表示座標位置は
、全て予め専用の表示機能によって、前記情報格納メモ
リ14内に格納されている。
【0013】次に、このグラフィック表示処理装置10
の動作を説明すると、まず、キーボード21やタッチパ
ネル20を使用して、この「液体の移送システム」の画
面表示要求が入力される。そこで、中央演算処理装置1
1は前記登録メモリ13から該画面の内ベースとなる静
的な画面の情報を取出し画面に表示する。そして、各2
4〜29の基本描画単位に対応する動的な画面の表示を
行うことになるが、これらの表示は実際にシステム全体
の監視・制御を行っているプログラマブルコントローラ
ー17の内容によって変わってくるので、各基本描画単
位24〜29に対して通信回線18、通信部19を介し
てプログラマブルコントローラー17(以下、単にそれ
ぞれプログラマブルコントローラーNo.1〜No.n
という)から取り出し、各々読み出したデータを加工、
変換(即ち、読み出したデータに演算を加えて)して、
数値、棒グラフの表示を行う。そのデータの読み出し場
所、データの加工の仕方、画面表示に反映させるための
描画方法等を予め前記情報格納メモリ14に入れておく
。本表示例では、例えば、情報格納メモリ14内におけ
るこの画面(例として画面番号10番とする)の基本描
画単位を表2に示す。
【0014】
【表2】
【0015】まず基本描画単位1の内容を見て、データ
読み出し情報に従ってプログラマブルコントローラーN
o.3のデータアドレス100番地のデータを通信回線
18、通信部19を介して読みに行き、データが例えば
2DBHであれば、それを今度は描画情報に従って、フ
ルスケール幅150ドットに数値変換し、(150÷3
FFH)×2DBH=107ドットを得、緑色で(X、
Y)=(100、180)の位置に横幅(X軸巾)50
ドットで棒グラフ24を描画する。
【0016】次に、基本描画単位2の内容を見て、デー
タ読み出し情報に従って、プログラマブルコントローラ
ーNo.2のデータメモリのアドレス200番地のデー
タを通信回線18、通信部19を通して読み出しに行き
、データが例えば492Hであれば、それを今度は描画
情報に従ってフルスケール巾180ドットに数値変換し
、(180÷FFFH)×492H=51ドットを得、
黄色で(X、Y)=(300、250)の位置に横巾(
X軸巾)50ドットで棒グラフ25を描画する。
【0017】そして、基本描画単位3の内容を見て、デ
ータ読み出し情報に従って、プログラマブルコントロー
ラーNo.3のデータメモリのアドレス102番地のデ
ータを通信回線18、通信部19を通して読み出しに行
き、データが例えば2DBHであれば、(35÷3FF
H)×2DBH=25を得、青色で(X、Y)=(20
0、200)の位置(数値表示部26)に2倍の数字の
大きさで25の表示を行う。
【0018】続いて、基本描画単位4の内容を見て、デ
ータ読み出し情報に従って、プログラマブルコントロー
ラーNo.2のデータメモリのアドレス210番地のデ
ータを通信回線18、通信部19を通して読み出しに行
き、データが例えば492Hであれば、(35÷FFF
H)×492H=10を得、水色で(X、Y)=(40
0、320)の位置(数値表示部27)に2倍の数字の
大きさで10の表示を行う。
【0019】次に、基本描画単位5の内容を見て、デー
タ読み出し情報に従って、プログラマブルコントローラ
ーNo.1のI/Oメモリのアドレス50番地のビット
1の値を通信回線18、通信部19を通して読み出しに
行き、ビット1の値が例えば1(ON)であれば、予め
登録しているバルブ28の部品を緑色で(X、Y)=(
280、180)の位置(バルブ28)に表示を行う。
【0020】そして、基本描画単位6の内容を見て、デ
ータ読み出し情報に従って、プログラマブルコントロー
ラーNo.1のデータメモリのアドレス100番地のビ
ット4の値を通信回線18、通信部19を通して読み出
しに行き、ビット4の値が例えば1(ON)であれば、
予め登録している「OVER FLOW」という文字列
を赤色で(X、Y)=(600、220)の位置(アラ
ーム表示部29)に表示を行う。
【0021】以上のようにして、画面番号10番に対す
る基本描画単位群(基本描画単位1〜6)に対して一回
目の描画を行い、続けて、また基本描画単位1から始め
て各プログラマブルコントローラーの各々のデータ値に
従って2回目、3回目の描画を順次繰り返してデータの
読み出しとその加工して表示を行っていく。そして、操
作員がキーボート21、タッチパネル20から画面の切
替え指示を行えば、登録メモリ13から別の静的画面が
呼び出され、該画面に対応する情報格納メモリ14に格
納されている図3に示すように基本描画単位群に従って
、該静的画面に対応する動的画面が描画される。
【0022】
【発明の効果】請求項第1項記載のグラフィック表示処
理装置は以上の説明からも明らかなように、グラフィッ
ク表示処理装置内に各プログラマブルコントローラー内
のシーケンス作動状態の情報を読み出し、加工して表示
する機能を備えているので、各プログラマブルコントロ
ーラーはシステムの監視、制御に専念することができ、
また、従来の如く複数のプログラマブルコントローラー
を連結した場合に生じるデータの衝突を防ぐための複雑
なやりとり等も必要でないので、各システムの監視・制
御が容易となる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1の実施例に係るグラフィック表示
処理装置の内部ブロック図である。
【図2】同装置のフロー図である。
【図3】画面毎に格納された基本描画単位の構成を示す
図である。
【図4】本発明の実施例を更に具体化した一例のCRT
の画像図である。
【図5】本発明の実施例を更に具体化した一例のCRT
の画像図である。
【符号の説明】
10  グラフィック表示処理装置 11  中央演算処理装置(CPU) 12  システムメモリ 13  登録メモリ 14  情報格納メモリ 15  表示制御部 16  表示部 17  プログラマブルコントローラー18  通信回
線 19  通信部 20  タッチパネル 21  キーボード 22  I/Oインターフェイス部 23  固定画面 24  棒グラフ 25  棒グラフ 26  数値表示部 27  数値表示部 28  バルブ 29  アラーム表示部

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  中央演算処理装置と、該中央演算処理
    装置に接続される通信部、メモリ部、表示制御部及び該
    表示制御部に連結される表示部とを有し、システムの監
    視制御を行い、その動作状態を記憶している複数台のプ
    ログラマブルコントローラーから通信回線を通して画像
    に対応するデータを読み出し、該データと前記メモリ部
    に記憶されたグラフィックパターンとによって前記シス
    テムのグラフィックによる動作表示を行うことを特徴と
    するグラフィック表示処理装置。
JP3138356A 1991-05-13 1991-05-13 グラフィック表示処理装置 Pending JPH04336792A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3138356A JPH04336792A (ja) 1991-05-13 1991-05-13 グラフィック表示処理装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3138356A JPH04336792A (ja) 1991-05-13 1991-05-13 グラフィック表示処理装置

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JPH04336792A true JPH04336792A (ja) 1992-11-24

Family

ID=15220021

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP3138356A Pending JPH04336792A (ja) 1991-05-13 1991-05-13 グラフィック表示処理装置

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JP (1) JPH04336792A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100719398B1 (ko) * 1999-08-13 2007-05-17 라보라뜨와르 엘르 라퐁 퀴놀린-5,8-디온의 제조 방법

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100719398B1 (ko) * 1999-08-13 2007-05-17 라보라뜨와르 엘르 라퐁 퀴놀린-5,8-디온의 제조 방법

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