JPH0433695A - 洗濯機の湯水混合制御装置 - Google Patents

洗濯機の湯水混合制御装置

Info

Publication number
JPH0433695A
JPH0433695A JP2141128A JP14112890A JPH0433695A JP H0433695 A JPH0433695 A JP H0433695A JP 2141128 A JP2141128 A JP 2141128A JP 14112890 A JP14112890 A JP 14112890A JP H0433695 A JPH0433695 A JP H0433695A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
water
supply valve
temperature
water supply
water temperature
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP2141128A
Other languages
English (en)
Other versions
JP2861268B2 (ja
Inventor
Masashi Kanetake
政司 兼武
Gihei Oiwa
大岩 義平
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Matsushita Electric Industrial Co Ltd filed Critical Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority to JP2141128A priority Critical patent/JP2861268B2/ja
Publication of JPH0433695A publication Critical patent/JPH0433695A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP2861268B2 publication Critical patent/JP2861268B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Detail Structures Of Washing Machines And Dryers (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は水と湯を混合して温水で洗濯を行う洗濯機の湯
水混合制御装置に関する。
従来の技術 近年、洗濯機は洗浄率を向上するために水と湯とを混合
した温水を供給できるものが増えてきており、温水の温
度制御が容易な湯水混合制御装置が求められている。
従来、この種の洗濯機の湯水混合制御装置は第6図に示
すような構成が一般的であった。以下、その構成につい
て説明する。図に示すように、給水弁切換スイッチ14
は洗濯またはすすぎの給水行程において水側給水弁15
および湯側給水弁16に通電する組み合わせを切換える
もので、水側給水弁15のみに通電(C位置)、水側給
水弁15と湯側給水弁16とに通電(W位置)、湯側給
水弁16のみに通電(H位置)に切換えできるようにし
、実際に給水されている水温とは無関係に給水弁切換ス
イッチ14の切換え状態に基づいて給水するものであっ
た。なお、制御手段17は水側給水弁15と湯側給水弁
16の開閉を制御するものである。
発明が解決しようとする課題 このような従来の洗濯機の湯水混合制御装置では、水と
湯を混合して供給されている水温を洗濯に敵した温度に
するために、使用者が洗濯のたびに給水中に水栓と湯栓
または給湯温度を調節しなければならないという課題が
あった。
本発明は上記課題を解決するもので、使用者が給水され
ている水温を調節する手間を省き、自動的に水温を調節
しながら給水できるようにすることを第1の目的として
いる。
また、水と湯を混合した温水の温度を広い範囲にわたっ
て精度よく制御することを第2の目的としている。
課題を解決するための手段 本発明は上記第1の目的を達成するために、水側給水弁
と湯側給水弁との通電の組合せを設定する演算手段は一
定時間間隔ごとに水温検出手段の水温値と水温設定手段
によって設定された設定水温値とを比較し、水側給水弁
と湯側給水弁との通電の組合せを設定するようにしたこ
とを第1の課題解決手段としている。
また、第2の目的を達成するために、上記第1の課題解
決手段における演算手段は一定時間間隔ごとに水温検出
手段の水温値と水温設定手段によって設定された設定水
温値との差に比例して水側給水弁と湯側給水弁の通電時
間を設定するようにしたことを第2の課題解決手段とし
ている。
作用 本発明は上記した第1の課題解決手段により、洗濯槽内
の水温が水温設定手段によって設定された水温になるよ
うに水側給水弁と湯側給水弁との通電の組合せを調節し
ながら給水することができる。
また、第2の課題解決手段により、洗濯槽内の水温を水
温設定手段によって広い温度範囲に設定しても、設定し
た温度に精度よく調節しながら給水することができる。
実施例 以下、本発明の第1の課題解決手段の実施例を第1図か
ら第3図を参照しなから説明する。
図に示すように、水温検出手段1は湯と水を混合した温
度を検出し、水温設定手段2は洗濯槽内の水温の目標値
を設定し、それぞれ演算手段3に入力する。水側給水弁
4は水の供給を開閉するもので、湯側給水弁5は湯の供
給を開閉するものである。演算手段3は水温検出手段1
と水温設定手段2のデータによって水側給水弁4と湯側
給水弁5との通電の組合せを設定する。水側給水弁駆動
手段6および湯側給水弁駆動手段7は水側給水弁4と湯
側給水弁5とをそれぞれ駆動するためのものである。水
位検出手段8は洗濯槽内の水位を検出して設定水位にな
ると給水を停止できるようにするためのものである。
水側給水口9および湯側給水口10から供給された水と
湯は、それぞれ水側給水弁4と湯側給水弁5とを経て水
温検出手段1の手前で混合され、外槽11に洗濯水とし
て貯えられる。また、水位検出手段8は外槽11のて底
部から接続されたホースによって洗濯槽内の水位を検出
する。なお、12は排水弁、13は排水口である。
水側給水弁4と湯側給水弁5との通電の組合せは、第3
図に示すように、4つのパターンがあり、給水パターン
Oは給水停止の状態である。給水パターン1は水側給水
弁4だけに通電し、給水水温は最も低い。給水パターン
2は水側給水弁4と湯側給水弁5とに通電し、給水水温
は中間の値である。給水パターン3は湯側給水弁5だけ
に通電し、給水水温は最も高い。給水は以上のパターン
1からパターン3を組み合わせて行う。
上記構成において第4図を参照しながら動作を説明する
と、まず、ステップ21で水側給水弁4と湯側給水弁5
とをt0秒間通電して開く。これにより水温検出手段1
は水と湯とを混合した水温を検出する。この混合水温を
T、とする。つぎに、ステップ22で水温設定手段2に
よって設定された設定水温T。と混合水温T、とを比較
する。ここで洗濯槽内の目標水温を設定水温T0±10
℃とすると、混合水温T□がこの目標水温の範囲内であ
れば、ステップ23で現状の給水パターンを変更せずに
継続する。
ステップ22で混合水温T、が目標水温範囲を上回った
場合、つまり混合水温T、が設定水温To + 10℃
より高い場合はステップ24で給水パターンを1ランク
下げる。したがって、給水ノくターン2であったならば
給水パターン1となり、水側給水弁4だけ通電して開く
。そしてステ・ツブ25でこの状態をt秒間継続する。
これによりt秒間では洗濯槽に給水される水温は設定水
温T0より低くなる。
ステップ22で混合水温T、が目標水温範囲を下回った
場合、つまり混合水温T、が設定水温T、−10℃より
低い場合はステップ26で給水パターンを1ランク上げ
る。したがって、給水パターン2であったならば給水パ
ターン3となり、湯側給水弁5だけ通電して開く。そし
てステップ25でこの状態がt秒間継続する。これによ
りt秒間では洗濯槽に給水される水温は設定水温T0よ
り高くなる。
このように、混合水温T、が目標水温範囲を外れようと
した場合に、演算手段3は修正して目標水温範囲に近づ
けようとする演算を行い、この結果に基づいて水側給水
弁4と湯側給水弁5とを制御している。
ステップ27で水位検出手段8によって検出された洗濯
槽の水位を判定し、設定水位になっていれば、給水動作
を停止して次の行程へ移行する。
もし、まだ設定水位になっていなければステップ22に
もどり、前述の動作をt秒毎に繰り返すが、このときの
T、は混合水温とは限らず、給水パターンによって変動
する。また、ステップ24でランクを給水パターン1か
ら下げる場合は、給水パターン1を継続することとする
。同様に、ステップ26でランクを給水パターン3から
上げる場合は、給水パターン3を継続することとする。
このように第1の課題解決手段の実施例の洗濯機の湯水
混合制御装置によれば、演算手段3は一定時間間隔ごと
に水温検出手段1の水温値と水温設定手段2によって設
定された設定水温値とを比較し、水側給水弁4と湯側給
水弁5の通電組合せを設定するようにしたから、給水水
温が設定水温を外れようとした場合に、これを修正して
設定温度に近づけようとする演算を行い、洗濯に適した
水温の温水を洗濯槽に供給できる。
次に、第2の課題解決手段の実施例について説明する。
。 第1図における演算手段3は、一定時間間隔ごとに水温
検出手段1の水温値と水温設定手段2によって設定され
た設定水温値との差に比例して水側給水弁4と湯側給水
弁5の通電時間を設定するようにしたものである。他の
構成は上記実施例と同じである。
上記構成において第5図を参照しながら動作を説明する
と、まず、ステップ31で水側給水弁4と湯側給水弁5
とをt。秒間通電する。これにより水温検出手段1は水
と湯とを混合した水温を検出する。この混合水温をT、
とする。つぎに、ステップ32で水温設定手段2によっ
て設定された設定水温T。と混合水温TIIIとを比較
する。ここで、洗濯槽内の目標水温を設定水温T。+1
0℃とすると、混合水温Tll+がこの目標水温の範囲
内であればステップ33で水側給水弁14と湯側給水弁
15とをt秒間通電する。
ステップ32で目標水温範囲を上回った場合、つまり混
合水温T、が設定水温T。+10℃より高い場合は、ス
テップ34で水側給水弁4をt秒間通電し、湯側給水弁
5はt秒に1より小さい係数kを乗じた時間だけ通電す
る。したがって、ステップ34でt秒間では洗濯槽に給
水される混合水の水温は設定水温T。より低(なる。ま
た、係数には目標水温範囲や通電間隔を秒により決定す
るが、たとえば、 とし、k<Oのときは、k=oとする。これにより、混
合水温T、が目標水温範囲を大きく上回った場合は、混
合水温T1が目標水温範囲を小さく上回った場合に比べ
係数kが小さくなり、ステップ34でt秒間に洗濯槽に
給水される混合水の水温はより低(なる。
ステップ32で目標水温範囲を下回った場合、つまり混
合水温T、が設定水温T。−10℃より低い場合はステ
ップ35で水側給水弁4をt秒に1より小さい係数kを
乗じた時間だけ通電し、湯側給水弁5はt秒間通電する
。したがって、ステップ35でのt秒間では洗濯槽に給
水される混合水の水温は設定水温T。より高くなる。ス
テップ34と同様に、混合水温T、が目標水温範囲を大
きく下回った場合は、混合水温T、が目標水温範囲を小
さく下回った場合に比べ係数kが小さ(なり、ステップ
35でt秒間に洗濯槽に給水される混合水の水温はより
高(なる。このように、ステップ33〜35では、混合
水温T、が目標水温範囲を外れようとした場合に、修正
して目標水温範囲に近づけようとする演算を行い、この
結果に基づいて水側給水弁4と湯側給水弁5とを制御す
る。
ステップ36で水位検出手段8によって検出された洗濯
槽の水位を判定し、まだ設定水位になっていなければ、
ステップ31にもどり、前述の動作を繰り返す。もし、
設定水位になっていれば、給水動作を停止して次の行程
へ移行する。
なお、上記実施例では係数kを(1)式のように定義し
たが、混合水温T、と設定水温T0との差に比例して定
義されればよい。たとえば、くkく0のときは、k=0
) のようなものでも、洗濯槽内の水温が目標水温に収束さ
れれば差支えない。
このように第2の課題解決手段の実施例の洗濯機の湯水
混合制御装置によれば、演算手段3は一定時間間隔ごと
に水温検出手段1の水温値と水温設定手段2によって設
定された設定水温値との差に比例して水側給水弁4と湯
側給水弁5の通電時間を設定するようにしたから、水と
湯を混合した温水の温度を広い範囲にわたって精度よ(
制御できる。
発明の効果 以上の実施例から明らかなように本発明によれば、演算
手段は一定時間間隔ごとに水温検出手段の水温値と水温
設定手段によって設定された設定水温値とを比較し、水
側給水弁と湯側給水弁の通電の組合せを設定するように
したから、給水水温が設定水温を外れようとした場合に
、これを修正して設定水温に近づけようとする演算を行
い、この結果に基づいて水側給水弁と湯側給水弁とを制
御でき、洗濯に適した水温の温水を自動的に水温を調節
しながら洗濯槽に供給することができる。
また、演算手段は一定時間間隔ごとに水温検出手段の水
温値と水温設定手段によって設定された設定水温値との
差に比例して水側給水弁と湯側給水弁の通電時間を設定
するようにしたから、水と湯を混合した温水の温度を広
い範囲にわたって精度よく制御できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例の洗濯機の湯水混合制御装置
のブロック図、第2図は同湯水混合制御装置を具備した
洗濯機の断面図、第3図は同洗濯機の湯水混合制御装置
の給水パターン説明図、第4図は同洗濯機の湯水混合制
御装置の動作フローチャート、第5図は本発明の他の実
施例の洗濯機の湯水混合制御装置の動作フローチャート
、第6図は従来の洗濯機の湯水混合制御装置のブロック
図である。 1・・・・・・水温検出手段、2・・・・・・水温設定
手段、3・・・・・・演算手段、4・・・・・・水側給
水弁、5・・・・・・湯側給水弁。 代理人の氏名 弁理士 粟野重孝 ほか1名第1図 第 3 図 第 4 交 第 5 図

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)水の供給を開閉する水側給水弁と、湯の供給を開
    閉する湯側給水弁と、水と湯を混合した水温を検出する
    水温検出手段と、洗濯槽内の水温の目標値を設定する水
    温設定手段と、前記水側給水弁と湯側給水弁との通電の
    組合わせを設定する演算手段とを備え、前記演算手段は
    一定時間間隔ごとに前記水温検出手段の水温値と前記水
    温設定手段によって設定された設定水温値とを比較し、
    前記水側給水弁と湯側給水弁の通電の組合せを設定する
    ようにしてなる洗濯機の湯水混合制御装置。
  2. (2)演算手段は一定時間間隔ごとに水温検出手段の水
    温値と水温設定手段によって設定された設定水温値との
    差に比例して水側給水弁と湯側給水弁の通電時間を設定
    するようにしてなる請求項1記載の洗濯機の湯水混合制
    御装置。
JP2141128A 1990-05-29 1990-05-29 洗濯機の湯水混合制御装置 Expired - Fee Related JP2861268B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2141128A JP2861268B2 (ja) 1990-05-29 1990-05-29 洗濯機の湯水混合制御装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2141128A JP2861268B2 (ja) 1990-05-29 1990-05-29 洗濯機の湯水混合制御装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH0433695A true JPH0433695A (ja) 1992-02-05
JP2861268B2 JP2861268B2 (ja) 1999-02-24

Family

ID=15284818

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2141128A Expired - Fee Related JP2861268B2 (ja) 1990-05-29 1990-05-29 洗濯機の湯水混合制御装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2861268B2 (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5782109A (en) * 1996-05-06 1998-07-21 Ecolab Inc. Dispenser
US5975352A (en) * 1997-08-28 1999-11-02 Ecolab Inc. Dispenser
US5997693A (en) * 1997-06-30 1999-12-07 Mitsubishi Heavy Industries, Ltd. Stock liquor pressure pulsation absorbing apparatus and method

Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5782109A (en) * 1996-05-06 1998-07-21 Ecolab Inc. Dispenser
US5873268A (en) * 1996-05-06 1999-02-23 Ecolab Inc. Dispenser
US5997693A (en) * 1997-06-30 1999-12-07 Mitsubishi Heavy Industries, Ltd. Stock liquor pressure pulsation absorbing apparatus and method
US5975352A (en) * 1997-08-28 1999-11-02 Ecolab Inc. Dispenser
US6143257A (en) * 1997-08-28 2000-11-07 Ecolab Inc. Dispenser

Also Published As

Publication number Publication date
JP2861268B2 (ja) 1999-02-24

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP3848471B2 (ja) 洗濯機の洗濯水定温制御方法
JPH0433695A (ja) 洗濯機の湯水混合制御装置
JP2861271B2 (ja) 洗濯機の湯水混合制御装置
JPH04108496A (ja) 洗濯機
JP2577403B2 (ja) 湯水混合装置
JPH0357494A (ja) 洗濯機
JP2577404B2 (ja) 湯水混合装置
JP2619430B2 (ja) 湯水混合装置
JP2598925B2 (ja) 食器洗浄機
JPH0435691A (ja) 洗濯機の湯水混合制御装置
JP3585602B2 (ja) 洗濯機の運転制御装置
JPH0239558Y2 (ja)
JPH01159545A (ja) 湯水混合装置
KR100319689B1 (ko) 세탁기의급수선택장치
JPS58200941A (ja) 給湯装置
GB2199675A (en) Tableware washer control
KR0162398B1 (ko) 세탁기 제어장치 및 그의 제어방법
JPH05141770A (ja) 給湯風呂装置
JP2529372B2 (ja) 給湯機付ふろがま
JP3930658B2 (ja) 給湯器および浴槽お湯張り洗浄方法
JPS61213092A (ja) 自動洗濯機のすすぎ制御装置
JP3760399B2 (ja) 洗濯注水ユニット
JPH07148386A (ja) 洗濯機
CA1132227A (en) Relay control circuit for washing appliance
JPH02302294A (ja) 洗濯機の運転方法

Legal Events

Date Code Title Description
FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20071211

Year of fee payment: 9

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081211

Year of fee payment: 10

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees