JPH04336978A - インパクトレンチ - Google Patents

インパクトレンチ

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Publication number
JPH04336978A
JPH04336978A JP10735791A JP10735791A JPH04336978A JP H04336978 A JPH04336978 A JP H04336978A JP 10735791 A JP10735791 A JP 10735791A JP 10735791 A JP10735791 A JP 10735791A JP H04336978 A JPH04336978 A JP H04336978A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
hammer
output shaft
cylindrical body
rotating cylindrical
rotating
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP10735791A
Other languages
English (en)
Inventor
Akitatsu Kido
城戸 晶樹
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
YUTANI KK
Original Assignee
YUTANI KK
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Filing date
Publication date
Application filed by YUTANI KK filed Critical YUTANI KK
Priority to JP10735791A priority Critical patent/JPH04336978A/ja
Publication of JPH04336978A publication Critical patent/JPH04336978A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、ボルト・ナット等の
締緩作業に使用するインパクトレンチに関する。
【0002】
【従来の技術】図6に従来のインパクトレンチの一例を
示す。このインパクトレンチは、ハンマー41をハンマ
ースタッド42で揺動自在に支承したハンマーケース4
3を、エアモータのロータ軸(図示せず)とスプライン
嵌合したドライバ44に遊嵌すると共に、このドライバ
44の凹部44aに上記ハンマー41の凸部41aを嵌
め込んであり、エアモータの回転によりドライバ44が
回転し、その回転に伴ってハンマー41が揺動しながら
ハンマーケース43と共に回転するようになっている。 そして、このハンマー41により出力軸45のつば部4
5a,45bを打撃して出力軸45を回転させ、出力軸
45の先端四角部45cに差し込んだソケット(図示せ
ず)によりボルトやナット等の締め付けを行うようにな
っている。図7はこのインパクトレンチの動作説明図で
ある。図7(a)の状態からロータ軸50を矢印の方向
に回転させると、ドライバー44がロータ軸50の回転
力を受け、ハンマー41の凸部41aを押す。このとき
出力軸45には被締結物によって抵抗がかかっているの
で、ハンマー41が、その内周面において軸45と接触
し、摺動しながら回転する。そして、この回転に伴いハ
ンマ41の内周側の一端部Lが次第に外方向に向かうと
共に、他端部Rが内方向に向かい、(b)の状態になる
。この状態から更に回転が進むと、(c)に示すように
ハンマー41の端部Rが軸45のつば部45bと衝突し
、軸45を回転させる。次に、ハンマー41はドライバ
44の作用により端部Rが外方向に向かい、(d)に示
すように出力軸45のつば部45bを摺動しながら回転
し、2回目の打撃運動に入る。このようにして、ロータ
軸50の1回転で出力軸45を2回打撃し、これを順次
繰り返しながらボルトあるいはナット等を締めてゆくの
である。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところで、上記従来の
インパクトレンチでは、エアモータのロータ軸50に嵌
合してロータ軸50の回転と共に回転するドライバ44
によりハンマー41を回転させ、しかもこのハンマー4
1は出力軸45と接触しながら回転するため大きな摩擦
力が発生し、エアモータから出力軸45へのトルクの伝
達効率が悪くなるという問題や、ハンマー41の摩耗が
大きくなるという問題があった。そこで、この発明の目
的は、エアモータから出力軸へのトルクの伝達効率を向
上させ、ハンマーの摩耗を少なくすることができるイン
パクトレンチを提供することにある。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
、この発明は、モータのロータ軸と連結した回転円筒体
の回転を、出力軸の基部外周に揺動自在に設けたハンマ
ーを介して上記出力軸に伝達するようにしたインパクト
レンチであって、上記回転円筒体の円形内周面の適所に
その内周面から内方に突出する係止突起部を設け、その
係止突起部の一部分とその係止突起部の円周方向前後の
内周面の一部を切除して上記内周面より大径の案内溝を
形成し、上記出力軸の基部外周にその出力軸と直角な断
面が略半円形状の支持溝を軸方向に刻設すると共に、上
記ハンマーを上記支持溝と摺接する外周面を有する断面
略半円形状の柱状に形成し、上記ハンマーと上記回転円
筒体との間に上記案内溝を通過可能な回転体を配設する
と共に、上記ハンマーに上記回転体を上記出力軸と直角
な方向に移動可能に保持する保持溝を設け、上記出力軸
の基部にスプリングによってその出力軸と直角な方向に
往復動可能に付勢されるリターンギアを設けると共に、
上記ハンマーに上記リターンギアと歯合するギア溝を設
けて、上記回転円筒体の回転により上記回転円筒体の内
周面が上記回転体を押して上記ハンマーを傾斜させ、上
記傾斜したハンマーに上記係止突起部が衝突して上記出
力軸を回転させるようにしたことを特徴としている。
【0005】
【作用】上記構成において、回転体が案内溝にある間は
、ハンマーは回転円筒体から力をうけず、中立状態にあ
り、リターンギアは中央位置にある。回転円筒体が回転
してその内周面が上記回転体に当接する位置にくると、
ハンマーがその回転体を介して回転円筒体から力をうけ
、リターンギアが一方の方向に移動し、ハンマーが傾斜
する。そして、その状態で、回転円筒体が回転し、回転
体がその回転体円筒体の内周面と摺接しながら回転する
。更に回転円筒体が回転して、その係止突起部が上記傾
斜したハンマーに衝突すると、出力軸がハンマーを介し
て回転円筒体から力をうけてその回転方向と同方向に回
転する。それと同時に、リターンギアを付勢しているス
プリングが、リターンギアを中央位置に向かって移動さ
せると共に、ハンマーを上記係止突起部からはずし、ハ
ンマーを中立状態に戻す。以下同様にして、回転円筒体
が1回転する毎にハンマーを1回打撃して出力軸を回転
させる。このように、回転円筒体はハンマーを打撃する
まではハンマーと接触することがなく、僅かに回転体と
接触するだけであるので、ころがり摩擦による摩擦損が
発生するだけで、摩擦損が小さく、従って、モータから
出力軸へのトルクの伝達効率が良くなる。
【0006】
【実施例】以下、この発明を図示の実施例により詳細に
説明する。図1はこの発明のインパクトレンチの一実施
例の縦断側面図、図2から図5は本実施例の動作を示す
断面図である。これらの図において、1は前部ケーシン
グ、2は後部ケーシング、3は上記後部ケーシング内に
収納されたエアモータ、4はそのエアモータのロータ軸
、5は上記ロータ軸4の先端にその円形後壁部5aの中
心部をスプライン嵌合させてロータ軸4と一体的に回転
するようにした回転円筒体、6は上記前部ケーシング1
の前端部1aによってブッシュ7を介して回転自在に支
持された出力軸である。上記回転円筒体5は、その内周
面5bを真円形面に形成すると共に、その内周面の適所
にその内周面から径方向に内方に突出する係止突起部8
を長さ方向に一体的に形成してあり、この係止突起部8
の円周方向両側面8a,8bを緩やかな凹孤状面に形成
し、これらの面を回転円筒体5の内周面から外径方向に
切削した円弧状溝部9a,9bに連ねてある。そして、
上記係止突起部8の略中央部とその係止突起部8の円周
方向前後の内周面の一部を切削することにより案内溝1
0を形成してある。また、上記出力軸6は、前部ケーシ
ング1から前方に突出した端部に、ボルトやナット等の
嵌合用ソケット(図示せず)を取り付けるための取付角
軸6aを形成すると共に、前部ケーシング1内に収納さ
れた基部6bの後面中央に突設した軸部6cを回転円筒
体5の円形後壁部5aの中央孔に回転自在に嵌合させて
いる。そして、上記基部6bの外周に断面半円形状の支
持溝6dを軸方向に形成し、この支持溝6dと摺接する
外周面を有する断面略半円形状の柱状のハンマー12を
、上記基部6bの前端部6eと、上記軸部6cに嵌合し
たリテーナ15により揺動自在に支持している。上記ハ
ンマー12と回転円筒体5との間に、上記案内溝10を
通過可能な回転体としての鋼球16を配設すると共に、
上記ハンマー12に上記鋼球16を出力軸の基部6bに
直角な方向に移動可能に保持する保持溝12aを設けて
いる。また、上記出力軸の基部6bにスプリング17a
,17bによってその基部6bと直角な方向に往復動可
能に付勢されるリターンギア18を設けると共に、上記
ハンマー12の外周面に上記リターンギア18と歯合す
るギア溝12bを設けて、そのハンマー12の揺動と共
に上記リターンギア18が基部と直角な方向に移動する
ようになっている。
【0007】上記構成からなるインパクトレンチの動作
を図2から図5に基づいて説明する。図2はハンマー1
2が中立位置にある状態を示し、回転円筒体5がエアモ
ータ3の回転により矢印の方向に回転し、鋼球16が遠
心力によりハンマー12から浮いた状態で、回転円筒体
5の案内溝10内の内面軌道上を転がっている。この状
態から更に回転円筒体5が回転して、その内周面5bが
鋼球16と当接すると、鋼球16がハンマー12の保持
溝12aを左方向に移動し、ハンマー12を起こすと共
に、リターンギア18を右方向に移動させる。そして、
図3に示すように、ハンマー12が傾斜し、リターンギ
ア18が右に移動した状態で、回転円筒体5が更に回転
を続ける。このとき、鋼球16が回転円筒体5とハンマ
ー12と出力軸の基部6bとで挟まれた状態にあり、ス
プリング17bの力に抗してハンマー12は傾斜した状
態にある。そして、回転円筒体5は鋼球16とは点接触
しているだけであり、またハンマー12とは僅かに接触
しているだけであり、非常に摩擦損の少ない状態で回転
している。この例ではハンマー12が回転円筒体5と僅
かに接触しているが、接触させないようにすることは可
能である。図4は打撃寸前の状態であり、この状態から
回転円筒体5が少し回転すると、図5に示すように、ハ
ンマー12の外側面12bにその外側面12bと対向す
る係止突起部8の側面8aが衝突し、回転円筒体5の回
転がハンマー12を介して出力軸6に伝達される。この
状態において、ハンマー12はスプリング17bの力に
よって鋼球16を外側へ押そうとする力、すなわち、ハ
ンマー12の外側面を係止突起部8からはずそうとする
力を受けているが、スプリング17bの弾発力は、係止
突起部8とハンマー12との静止摩擦力よりも大で、そ
の摩擦力と回転円筒体5の回転によるハンマー12の回
転力との和よりも小に設定されているので、係止突起部
8とハンマー12とが係止状態を保持し、回転円筒体5
と出力軸6とが一体的に回転し、出力軸6の先端に取り
付けたソケット(図示せず)により、ボルト、ナット等
を回動するのである。そして、ボルト、ナット等の螺締
による出力軸6からの抵抗がモータトルクに達すると、
係止突起部8とハンマー12の係合が解かれない限り出
力軸6が回転速度を減少させながら停止に近づく。従っ
て、ハンマー12の回転力は小さくなり、その回転力が
消滅すると、係止突起部8とハンマー12間の静止摩擦
力にスプリング17bの復元力が打ち勝ってハンマー1
2を時計方向に回動させて係止突起部8からはずし、鋼
球16を回転円筒体5の案内溝10を通過させながら、
回転円筒体5がフリーランニングを行う。そして、リタ
ーンギア18が中央位置に戻り、ハンマー12が中立状
態となって、再び図2の状態となる。以下、同様の動作
により、回転円筒体5が1回転する毎に1回だけハンマ
ー12を打撃する。この時、出力軸6側にエアモータ3
の回転トルク以上の抵抗トルクがあるときは、回転円筒
体5の係合突起部8とハンマー12との係合が生じても
、その係合を持続させる回転力が瞬間的にしか発生せず
に、直にその係合が外れて回転円筒体5が再び一回転し
たのち両者が係合し、抵抗トルクが大きくなるに従って
両者の係合が衝撃的になるのである。この衝撃打を繰り
返すことによってねじが完全に締着されるのである。 また、ねじを緩める場合は、エアモータ3を上記と反対
方向(矢印と逆の方向)に回転させて、ハンマー12の
他の外側面12cを突起部8の他方の側面8bに係脱さ
せればよい。
【0008】以上の説明から明らかなように、回転円筒
体5は、その係合突起部8によってハンマー12を打撃
するとき以外は、鋼球16との点接触だけの非常に摩擦
損の少ない状態で回転させることができるので、ロータ
軸50の回転と共に回転するドライバ44によりハンマ
ー41を回転させ、しかもハンマー41が出力軸45と
接触しながら回転する従来例に比べて、エアモータ3か
ら出力軸6へのトルクの伝達効率が非常に良くなり、ま
た、ハンマーの摩耗も小さくなる。なお、上記実施例で
は回転体として鋼球16を使用したが、この鋼球の代わ
りにローラを使用してもよい。
【0009】
【発明の効果】以上より明らかなように、この発明のイ
ンパクトレンチは、モータのロータ軸と連結した回転円
筒体の円形内周面の適所にその内周面から内方に突出す
る係止突起部を設け、その係止突起部の一部分とその係
止突起部の円周方向前後の内周面の一部を切除して上記
内周面より大径の案内溝を形成し、出力軸の基部外周に
その出力軸と直角な断面が略半円形状の支持溝を軸方向
に刻設すると共に、上記出力軸の基部外周に揺動自在に
設けたハンマーを上記支持溝と摺接する外周面を有する
断面略半円形状の柱状に形成し、上記ハンマーと上記回
転円筒体との間に上記案内溝を通過可能な回転体を配設
すると共に、上記ハンマーに上記回転体を上記出力軸と
直角な方向に移動可能に保持する保持溝を設け、上記出
力軸の基部にスプリングによってその出力軸と直角な方
向に往復動可能に付勢されるリターンギアを設けると共
に、上記ハンマーに上記リターンギアと歯合するギア溝
を設けて、上記回転円筒体の回転により上記回転円筒体
の内周面が上記回転体を押して上記ハンマーを傾斜させ
、上記傾斜したハンマーに上記係止突起部が衝突して上
記出力軸を回転させるようにしているので、上記回転円
筒体を回転させるときは、上記係止突起部が上記ハンマ
ーと衝突するとき以外は、上記回転体と僅かに接触する
だけの非常に小さな摩擦力が働くだけであるので、モー
タから出力軸へのトルクの伝達効率を良くすることがで
き、装置の小型化およびコストダウンを図ることができ
、また、ハンマーの摩耗が少なくなる。
【図面の簡単な説明】
【図1】  この発明の一実施例の縦断側面図である。
【図2】  上記実施例の動作を示す断面図である。
【図3】  図2の状態から回転が進んだ状態を示す断
面図である。
【図4】  上記実施例における打撃寸前の状態を示す
断面図である。
【図5】  上記実施例における打撃状態を示す断面図
である。
【図6】  従来例の断面図である。
【図7】  上記従来例の動作説明図である。
【符号の説明】
3…エアモータ、4…ロータ軸、5…回転円筒体、5b
…内周面、6…出力軸、6b…基部、6d…支持溝、8
…係止突起部、10…案内溝、12…ハンマー、12a
…保持溝、12b…ギア溝、16…鋼球、17a,17
b…スプリング、18…リターンギア。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  モータのロータ軸と連結した回転円筒
    体の回転を、出力軸の基部外周に揺動自在に設けたハン
    マーを介して上記出力軸に伝達するようにしたインパク
    トレンチであって、上記回転円筒体の円形内周面の適所
    にその内周面から内方に突出する係止突起部を設け、そ
    の係止突起部の一部分とその係止突起部の円周方向前後
    の内周面の一部を削除して上記内周面より大径の案内溝
    を形成し、上記出力軸の基部外周にその出力軸と直角な
    断面が略半円形状の支持溝を軸方向に刻設すると共に、
    上記ハンマーを上記支持溝と摺接する外周面を有する断
    面略半円形状の柱状に形成し、上記ハンマーと上記回転
    円筒体との間に上記案内溝を通過可能な回転体を配設す
    ると共に、上記ハンマーに上記回転体を上記出力軸と直
    角な方向に移動可能に保持する保持溝を設け、上記出力
    軸の基部にスプリングによってその出力軸と直角な方向
    に往復動可能に付勢されるリターンギアを設けると共に
    、上記ハンマーに上記リターンギアと歯合するギア溝を
    設けて、上記回転円筒体の回転により上記回転円筒体の
    内周面が上記回転体を押して上記ハンマーを傾斜させ、
    上記傾斜したハンマーに上記係止突起部が衝突して上記
    出力軸を回転させるようにしたことを特徴とするインパ
    クトレンチ。
JP10735791A 1991-05-13 1991-05-13 インパクトレンチ Pending JPH04336978A (ja)

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JP10735791A JPH04336978A (ja) 1991-05-13 1991-05-13 インパクトレンチ

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JP10735791A JPH04336978A (ja) 1991-05-13 1991-05-13 インパクトレンチ

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JP10735791A Pending JPH04336978A (ja) 1991-05-13 1991-05-13 インパクトレンチ

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Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6033628A (ja) * 1983-08-04 1985-02-21 Nec Corp 可変キュ−メモリ

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6033628A (ja) * 1983-08-04 1985-02-21 Nec Corp 可変キュ−メモリ

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