JPH0433762Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0433762Y2 JPH0433762Y2 JP15773388U JP15773388U JPH0433762Y2 JP H0433762 Y2 JPH0433762 Y2 JP H0433762Y2 JP 15773388 U JP15773388 U JP 15773388U JP 15773388 U JP15773388 U JP 15773388U JP H0433762 Y2 JPH0433762 Y2 JP H0433762Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plate
- back surface
- hair
- decorative body
- locking
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000002265 prevention Effects 0.000 claims description 11
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 6
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 3
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 3
- 210000002105 tongue Anatomy 0.000 description 3
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 2
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 2
- 238000005034 decoration Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000005489 elastic deformation Effects 0.000 description 1
- 230000001771 impaired effect Effects 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Clamps And Clips (AREA)
- Supports Or Holders For Household Use (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は髪止め飾り具に関する。
(従来の技術)
髪止め飾り具として第10図に示すように、飾
り体1に取付部材50を添設し、この取付部材5
0に押え板51を取付けたものがある。この取付
部材50は、一端に押え板51の一端部を枢支す
る取付部50aを設け、他端に前記押え板51の
他端部を係脱自在とする係止部材50bを設けた
金属からなる棒状体で、前記飾り体1裏面に添設
されたものであつた。
り体1に取付部材50を添設し、この取付部材5
0に押え板51を取付けたものがある。この取付
部材50は、一端に押え板51の一端部を枢支す
る取付部50aを設け、他端に前記押え板51の
他端部を係脱自在とする係止部材50bを設けた
金属からなる棒状体で、前記飾り体1裏面に添設
されたものであつた。
しかし、このような取付部材50では飾り体1
の形状は大きな制約を受けざるを得ない。例え
ば、飾り体1の中央に同図鎖線で示すように開口
1′を空けた場合、外側から取付部材50が見え
てしまい見苦しく、飾り体1の装飾的効果を著し
く損なうことになるからである。
の形状は大きな制約を受けざるを得ない。例え
ば、飾り体1の中央に同図鎖線で示すように開口
1′を空けた場合、外側から取付部材50が見え
てしまい見苦しく、飾り体1の装飾的効果を著し
く損なうことになるからである。
このため、第11,12図に示すように取付部
材を取付体52と係止体53に分けて一対のもの
とし、各々の固定板54,55を飾り体1の裏面
両端に添設したものがある。
材を取付体52と係止体53に分けて一対のもの
とし、各々の固定板54,55を飾り体1の裏面
両端に添設したものがある。
(考案が解決しようとする課題)
しかし、この場合には、取付体52及び係止体
53を各々の固定板54,55において飾り体1
裏面に溶着により又は接着剤等を用いて添設され
ており、各々の固定板54,55と飾り体1裏面
との間に隙間が生じやすく、使用時にこの隙間に
毛髪が入り込み、髪止め飾り具を取外す時に毛髪
がからんで抜けたり痛んだりするという不都合が
あつた。
53を各々の固定板54,55において飾り体1
裏面に溶着により又は接着剤等を用いて添設され
ており、各々の固定板54,55と飾り体1裏面
との間に隙間が生じやすく、使用時にこの隙間に
毛髪が入り込み、髪止め飾り具を取外す時に毛髪
がからんで抜けたり痛んだりするという不都合が
あつた。
(課題を解決するための手段)
本考案は上記のような不都合を解決するため、
飾り体1の裏面の一端に、押え板11の一端部を
枢支する取付体2がその固定板4を介して添設さ
れ、飾り体1の裏面の他端に、前記押え板11の
他端部を係脱自在とする係止体3がその固定板5
を介して添設された髪止め飾り具において、 前記取付体2および係止体3の各固定板4,5
の対向辺A,B側を取囲む毛髪侵入防止壁67
が、前記飾り体1の裏面に設けられている構成を
採用するものである。
飾り体1の裏面の一端に、押え板11の一端部を
枢支する取付体2がその固定板4を介して添設さ
れ、飾り体1の裏面の他端に、前記押え板11の
他端部を係脱自在とする係止体3がその固定板5
を介して添設された髪止め飾り具において、 前記取付体2および係止体3の各固定板4,5
の対向辺A,B側を取囲む毛髪侵入防止壁67
が、前記飾り体1の裏面に設けられている構成を
採用するものである。
(作用)
取付体2及び係止体3の各固定板4,5と飾り
体1裏面との間に、たとえ隙間が生じても、飾り
体1裏面に設けられた毛髪侵入防止壁6,7によ
つて、毛髪が前記隙間に侵入することを防ぐこと
ができる。
体1裏面との間に、たとえ隙間が生じても、飾り
体1裏面に設けられた毛髪侵入防止壁6,7によ
つて、毛髪が前記隙間に侵入することを防ぐこと
ができる。
(実施例)
以下、本考案を図示の実施例に従つて説明す
る。
る。
第1図乃至第6図は本考案の一実施例を示すも
のであり、図において髪止め飾り具は、飾り体1
と、この飾り体1の裏面に各々の固定板4,5に
おいて添設される取付体2及び係止体3と、この
取付体2に一端が回動自在に枢支され、他端が前
記係止体3に係脱自在とされる押え板11とを備
える。
のであり、図において髪止め飾り具は、飾り体1
と、この飾り体1の裏面に各々の固定板4,5に
おいて添設される取付体2及び係止体3と、この
取付体2に一端が回動自在に枢支され、他端が前
記係止体3に係脱自在とされる押え板11とを備
える。
飾り体1は、合成樹脂又は金属等からなり、中
央に装飾用の開口1′を有する板状体で、その裏
面の長手方向両端部に、取付体2および係止体3
の各固定板4,5の対向辺A,B側を取囲むコ字
形の毛髪侵入防止壁6,7が設けられている。こ
の毛髪侵入防止壁6,7は飾り体1裏面に突設し
た一対のコ字形突壁により形成され、各毛髪侵入
防止壁6,7は各固定板4,5よりも大きく突出
している。
央に装飾用の開口1′を有する板状体で、その裏
面の長手方向両端部に、取付体2および係止体3
の各固定板4,5の対向辺A,B側を取囲むコ字
形の毛髪侵入防止壁6,7が設けられている。こ
の毛髪侵入防止壁6,7は飾り体1裏面に突設し
た一対のコ字形突壁により形成され、各毛髪侵入
防止壁6,7は各固定板4,5よりも大きく突出
している。
尚、この毛髪侵入防止壁6,7の形状は上記の
ものに限らず各固定板4,5の対向する辺の形状
に合わせて例えばU字形のものや、V字形のもの
であつてもよい。
ものに限らず各固定板4,5の対向する辺の形状
に合わせて例えばU字形のものや、V字形のもの
であつてもよい。
取付体2は、金属又は合成樹脂からなり、矩形
状の固定板4に幅方向一対の取付片8が立設され
ている。
状の固定板4に幅方向一対の取付片8が立設され
ている。
係止体3は、金属又は合成樹脂からなり、矩形
状の固定板5に幅方向一対の操作片9が立設さ
れ、更にこの操作片9に幅方向内方に向けて一対
の係止片10が突設され、第4図に示すように前
記一対の操作片9を挟持することにより、その弾
性変形により前記一対の係止片10が幅方向内方
に移動するようになつている。
状の固定板5に幅方向一対の操作片9が立設さ
れ、更にこの操作片9に幅方向内方に向けて一対
の係止片10が突設され、第4図に示すように前
記一対の操作片9を挟持することにより、その弾
性変形により前記一対の係止片10が幅方向内方
に移動するようになつている。
前記取付体2の固定板4と係止体3の固定板5
は、各々の対向辺A,Bが前記飾り体1の裏面両
端に形成された毛髪侵入防止壁6,7に各々囲ま
れた状態で、前記裏面と埋込片14,15を介し
て溶着又は接着剤等により添着されている。尚、
上記埋込片14,15に替えて、例えば第7図に
示すように各固定板4,5の中央に孔4′,5′を
穿設し、他方の孔4′,5′に夫々嵌合する突起2
5,25を、前記飾り体1裏面の固定板取付位置
に突設し、孔4′,5′内に突起25,25を嵌合
した後、各々の頭部をつぶして、より強固に固定
板4,5を飾り体1裏面に固定するようにしても
よい。
は、各々の対向辺A,Bが前記飾り体1の裏面両
端に形成された毛髪侵入防止壁6,7に各々囲ま
れた状態で、前記裏面と埋込片14,15を介し
て溶着又は接着剤等により添着されている。尚、
上記埋込片14,15に替えて、例えば第7図に
示すように各固定板4,5の中央に孔4′,5′を
穿設し、他方の孔4′,5′に夫々嵌合する突起2
5,25を、前記飾り体1裏面の固定板取付位置
に突設し、孔4′,5′内に突起25,25を嵌合
した後、各々の頭部をつぶして、より強固に固定
板4,5を飾り体1裏面に固定するようにしても
よい。
11は弾性を有する金属板製の押え板で、複数
の長孔11′を有し、押え板11の一端部には幅
方向外方に突出した左右一対の枢支片12と左右
一対のストツパー13とが設けられている。枢支
片12は取付体2の各取付片8の取付孔8′に横
軸廻り回動自在に挿通保持され、これにより押え
板11の基端部が枢支片12を支点に回動自在に
なるように枢支されている。ストツパー13は取
付片8の段部16に接当することにより、これ以
上の押え板11の飾り体1側への回動を規制して
いる。押え板11の遊端部には、中係合片17と
一対の外係合片18とが形成されている。而し
て、押え板11の遊端部を飾り体1の係止体3側
に押え付けることにより、ストツパー13が段部
16に接当した状態から押え板11が係止体3に
向かうように弾性変形すると共に、各外係合片1
8が夫々係止片10に係脱自在に係合するように
なつている。また、このように係合した状態で、
一対の操作片9を挟持して係止片10を幅方向内
方に移動させることにより、外係合片18が係止
片10から外れ、押え板11がその弾性力によつ
て矢印Y方向に回動するようになつている。
の長孔11′を有し、押え板11の一端部には幅
方向外方に突出した左右一対の枢支片12と左右
一対のストツパー13とが設けられている。枢支
片12は取付体2の各取付片8の取付孔8′に横
軸廻り回動自在に挿通保持され、これにより押え
板11の基端部が枢支片12を支点に回動自在に
なるように枢支されている。ストツパー13は取
付片8の段部16に接当することにより、これ以
上の押え板11の飾り体1側への回動を規制して
いる。押え板11の遊端部には、中係合片17と
一対の外係合片18とが形成されている。而し
て、押え板11の遊端部を飾り体1の係止体3側
に押え付けることにより、ストツパー13が段部
16に接当した状態から押え板11が係止体3に
向かうように弾性変形すると共に、各外係合片1
8が夫々係止片10に係脱自在に係合するように
なつている。また、このように係合した状態で、
一対の操作片9を挟持して係止片10を幅方向内
方に移動させることにより、外係合片18が係止
片10から外れ、押え板11がその弾性力によつ
て矢印Y方向に回動するようになつている。
21は押え板11とは別体に構成した弾性挟持
板で、押え板11よりも弾性に富む金属板により
構成され、飾り体1と押え板11との間に設けら
れている。この弾性挟持板21はその長手方向中
央側が飾り体1に向けて弓形になるように弯曲さ
れている。弾性挟持板21の一端部には、第5図
にも示すように鉤形に形成した幅方向一対の係合
部22が設けられ、この各係合部22を外係合片
18に係脱自在に引掛けることにより、弾性挟持
板21の一端部を押え板11の一端部に係脱自在
に係合できるようになつている。
板で、押え板11よりも弾性に富む金属板により
構成され、飾り体1と押え板11との間に設けら
れている。この弾性挟持板21はその長手方向中
央側が飾り体1に向けて弓形になるように弯曲さ
れている。弾性挟持板21の一端部には、第5図
にも示すように鉤形に形成した幅方向一対の係合
部22が設けられ、この各係合部22を外係合片
18に係脱自在に引掛けることにより、弾性挟持
板21の一端部を押え板11の一端部に係脱自在
に係合できるようになつている。
弾性挟持板21の他端部には、第6図に示すよ
うに一対の外係合舌片23と中係合舌片24とが
設けられ、中係合舌片24を押え板11の長孔1
1′に挿通することにより、弾性挟持板21の他
端部を押え板11の基端部に長手方向摺動自在で
かつ係脱自在に係合している。而して弾性挟持板
21はその長手方向中央側が飾り体1に向けて弓
形に弯曲するように押え板11に着脱自在に取付
けられ、押え板11の遊端部を飾り体1の係止体
3に係合することにより、弾性挟持板21の中央
側が飾り体1に圧接し、弾性挟持板21は飾り体
1との間で髪を着脱自在に挟持できるようになつ
ている。
うに一対の外係合舌片23と中係合舌片24とが
設けられ、中係合舌片24を押え板11の長孔1
1′に挿通することにより、弾性挟持板21の他
端部を押え板11の基端部に長手方向摺動自在で
かつ係脱自在に係合している。而して弾性挟持板
21はその長手方向中央側が飾り体1に向けて弓
形に弯曲するように押え板11に着脱自在に取付
けられ、押え板11の遊端部を飾り体1の係止体
3に係合することにより、弾性挟持板21の中央
側が飾り体1に圧接し、弾性挟持板21は飾り体
1との間で髪を着脱自在に挟持できるようになつ
ている。
尚、弾性挟持板21として第8図に示すように
略全長に亘つて波形状の弾性挟持板21とし、飾
り体1との間で髪を挟持した際に滑止めできるよ
うにしたものであつてもよい。
略全長に亘つて波形状の弾性挟持板21とし、飾
り体1との間で髪を挟持した際に滑止めできるよ
うにしたものであつてもよい。
第9図は本考案の他の実施例を示し、飾り体1
裏面における取付体2および係止体3の取付位置
に、取付体2および係止体3の各固定板4,5が
嵌合する凹部26,27を設け、該嵌合凹部2
6,27に前記取付体2および係止体3の各固定
板4,5を夫々嵌着させたものであり、これによ
り、飾り体1裏面の嵌合凹部26,27の対向側
に、毛髪侵入防止壁6,7が形成されている。こ
の毛髪侵入防止壁6,7は、前記実施例と同様に
各固定板4,5の対向辺A,B側を取囲んでい
る。その他の点は前記実施例と同様の構成であ
る。
裏面における取付体2および係止体3の取付位置
に、取付体2および係止体3の各固定板4,5が
嵌合する凹部26,27を設け、該嵌合凹部2
6,27に前記取付体2および係止体3の各固定
板4,5を夫々嵌着させたものであり、これによ
り、飾り体1裏面の嵌合凹部26,27の対向側
に、毛髪侵入防止壁6,7が形成されている。こ
の毛髪侵入防止壁6,7は、前記実施例と同様に
各固定板4,5の対向辺A,B側を取囲んでい
る。その他の点は前記実施例と同様の構成であ
る。
この実施例の場合、取付体2及び係止体3の各
固定板4,5は、飾り体1裏面の嵌合凹部26,
27の底面において添着されており、添着面は飾
り体1裏面より一段凹んでいるため、この添着面
にたとえ隙間が生じても、ここに毛髪が侵入する
ことがない。
固定板4,5は、飾り体1裏面の嵌合凹部26,
27の底面において添着されており、添着面は飾
り体1裏面より一段凹んでいるため、この添着面
にたとえ隙間が生じても、ここに毛髪が侵入する
ことがない。
(考案の効果)
本考案によれば、取付体2および係止体3の各
固定板4,5の対向辺A,B側を取囲む毛髪侵入
防止壁6,7が、飾り体1の裏面に設けられてい
るので、髪止め飾り具の使用時に、取付体2及び
係止体3の各固定板4,5と飾り体1裏面とに生
じた隙間に毛髪が侵入することを有効に防ぐこと
ができ、髪止め飾り具を取外す際にも毛髪がから
んで抜けたり痛んだりすることがない。
固定板4,5の対向辺A,B側を取囲む毛髪侵入
防止壁6,7が、飾り体1の裏面に設けられてい
るので、髪止め飾り具の使用時に、取付体2及び
係止体3の各固定板4,5と飾り体1裏面とに生
じた隙間に毛髪が侵入することを有効に防ぐこと
ができ、髪止め飾り具を取外す際にも毛髪がから
んで抜けたり痛んだりすることがない。
第1図乃至第6図は本考案の一実施例を示し、
第1図は底面図、第2図は側面図、第3図は側断
面図、第4図は第1図のX−X線断面図、第5図
は押え板及び弾性挟持板の一端部部分の斜視図、
第6図は同他端部部分の斜視図、第7図乃至第9
図は他の実施例を示す側断面図、第10図は従来
例を示す底面図、第11図は他の従来例を示す底
面図、第12図は同側断面図である。 1……飾り体、2……取付体、3……係止体、
4……取付体2の固定板、5……係止体3の固定
板、6……突壁、7……突壁、11……押え板、
21……弾性挟持板、26,27……嵌合凹部。
第1図は底面図、第2図は側面図、第3図は側断
面図、第4図は第1図のX−X線断面図、第5図
は押え板及び弾性挟持板の一端部部分の斜視図、
第6図は同他端部部分の斜視図、第7図乃至第9
図は他の実施例を示す側断面図、第10図は従来
例を示す底面図、第11図は他の従来例を示す底
面図、第12図は同側断面図である。 1……飾り体、2……取付体、3……係止体、
4……取付体2の固定板、5……係止体3の固定
板、6……突壁、7……突壁、11……押え板、
21……弾性挟持板、26,27……嵌合凹部。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 飾り体1の裏面の一端に、押え板11の一端部
を枢支する取付体2がその固定板4を介して添設
され、飾り体1の裏面の他端に、前記押え板11
の他端部を係脱自在とする係止体3がその固定板
5を介して添設された髪止め飾り具において、 前記取付体2および係止体3の各固定板4,5
の対向辺A,B側を取囲む毛髪侵入防止壁6,7
が、前記飾り体1の裏面に設けられていることを
特徴とする髪止め飾り具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15773388U JPH0433762Y2 (ja) | 1988-12-03 | 1988-12-03 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15773388U JPH0433762Y2 (ja) | 1988-12-03 | 1988-12-03 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0278103U JPH0278103U (ja) | 1990-06-15 |
| JPH0433762Y2 true JPH0433762Y2 (ja) | 1992-08-12 |
Family
ID=31437438
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15773388U Expired JPH0433762Y2 (ja) | 1988-12-03 | 1988-12-03 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0433762Y2 (ja) |
-
1988
- 1988-12-03 JP JP15773388U patent/JPH0433762Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0278103U (ja) | 1990-06-15 |
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