JPH04338440A - 食器洗い機の制御装置 - Google Patents
食器洗い機の制御装置Info
- Publication number
- JPH04338440A JPH04338440A JP3111593A JP11159391A JPH04338440A JP H04338440 A JPH04338440 A JP H04338440A JP 3111593 A JP3111593 A JP 3111593A JP 11159391 A JP11159391 A JP 11159391A JP H04338440 A JPH04338440 A JP H04338440A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- detection means
- door
- cleaning tank
- washing
- water level
- Prior art date
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- Pending
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- Washing And Drying Of Tableware (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、一般家庭において使用
される食器洗い機の制御装置に関するものである。
される食器洗い機の制御装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】一般的な食器洗い機の構成を図3を用い
て説明する。図において、12は本体、13は本体12
内部に設置された洗浄槽、14は洗浄槽13内の洗浄水
を循環させる洗浄ポンプで、洗浄モータ15により回転
駆動される。16は洗浄槽13の底部外壁に取り付けら
れたサーミスタ、17は洗浄槽13の下部外壁に取り付
けられた水位スイッチである。洗浄槽13の内底部に配
した残菜フィルター18を通して洗浄ポンプ14に吸い
込まれた洗浄水は、ヒータ19により加熱されながら、
洗浄ポンプ14の排出側より噴射ノズル20に送られ、
噴射穴21より噴射される。この噴射水流が食器カゴ2
2のピン23によりセットされた食器類24に当たり食
器類を洗浄する。
て説明する。図において、12は本体、13は本体12
内部に設置された洗浄槽、14は洗浄槽13内の洗浄水
を循環させる洗浄ポンプで、洗浄モータ15により回転
駆動される。16は洗浄槽13の底部外壁に取り付けら
れたサーミスタ、17は洗浄槽13の下部外壁に取り付
けられた水位スイッチである。洗浄槽13の内底部に配
した残菜フィルター18を通して洗浄ポンプ14に吸い
込まれた洗浄水は、ヒータ19により加熱されながら、
洗浄ポンプ14の排出側より噴射ノズル20に送られ、
噴射穴21より噴射される。この噴射水流が食器カゴ2
2のピン23によりセットされた食器類24に当たり食
器類を洗浄する。
【0003】また乾燥工程時は、洗浄水が機外に排出さ
れた後、ヒータ19が間欠通電され空焼き状態になる。 さらにファンモータ25が回転し、ケーシング26を通
して外気を洗浄槽13内に取り入れ、洗浄槽13内の蒸
気を排気口27より機外へ排出させ、食器類を乾燥させ
るのである。
れた後、ヒータ19が間欠通電され空焼き状態になる。 さらにファンモータ25が回転し、ケーシング26を通
して外気を洗浄槽13内に取り入れ、洗浄槽13内の蒸
気を排気口27より機外へ排出させ、食器類を乾燥させ
るのである。
【0004】食器を洗浄してから乾燥するまでの流れを
説明すると、図4に示すように、洗浄工程7で汚れを落
とした後、すすぎ工程8で洗剤を洗い流し、乾燥工程9
で食器を乾燥させるのである。
説明すると、図4に示すように、洗浄工程7で汚れを落
とした後、すすぎ工程8で洗剤を洗い流し、乾燥工程9
で食器を乾燥させるのである。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】上記従来の構成によれ
ば、乾燥工程終了後は食器類を洗浄槽内に放置しておく
ため、使用者が運転終了後かなり時間が経過してから食
器類を取り出す場合、洗浄槽の壁面に水蒸気が再結露し
たり、残菜フィルターの残った残菜のにおいが洗浄槽内
にこもり食器にも移ると言った問題があった。特に冬場
で気温が低い場合には、この現象が顕著に現われた。
ば、乾燥工程終了後は食器類を洗浄槽内に放置しておく
ため、使用者が運転終了後かなり時間が経過してから食
器類を取り出す場合、洗浄槽の壁面に水蒸気が再結露し
たり、残菜フィルターの残った残菜のにおいが洗浄槽内
にこもり食器にも移ると言った問題があった。特に冬場
で気温が低い場合には、この現象が顕著に現われた。
【0006】そこで本発明は、乾燥工程終了後に洗浄槽
内の再結露およびにおい移りを防止するのを目的とする
。
内の再結露およびにおい移りを防止するのを目的とする
。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
の本発明の第1の技術的手段は、洗浄槽内の水位を検知
する水位検知手段と、洗浄槽内の水温を検知する温度検
知手段と、ドアの開閉の状態を検知するドア開閉検知手
段と、前記水位検知手段と前記温度検知手段と前記ドア
開閉検知手段から信号を入力し、洗浄,すすぎ,乾燥工
程の一連の逐次動作を制御する制御手段とを備え、前記
制御手段は乾燥工程終了後、洗浄槽内への送風動作を間
欠的に又は連続的に行ない、前記ドア開閉検知手段によ
りドアが開いた事を検知すると前記送風動作を終了する
という構成である。
の本発明の第1の技術的手段は、洗浄槽内の水位を検知
する水位検知手段と、洗浄槽内の水温を検知する温度検
知手段と、ドアの開閉の状態を検知するドア開閉検知手
段と、前記水位検知手段と前記温度検知手段と前記ドア
開閉検知手段から信号を入力し、洗浄,すすぎ,乾燥工
程の一連の逐次動作を制御する制御手段とを備え、前記
制御手段は乾燥工程終了後、洗浄槽内への送風動作を間
欠的に又は連続的に行ない、前記ドア開閉検知手段によ
りドアが開いた事を検知すると前記送風動作を終了する
という構成である。
【0008】第2の技術的手段は、前記制御手段は乾燥
工程終了後、洗浄槽内への送風動作を間欠的に又は連続
的に行ない、一定時間経過した場合に前記送風動作を終
了するという構成である。
工程終了後、洗浄槽内への送風動作を間欠的に又は連続
的に行ない、一定時間経過した場合に前記送風動作を終
了するという構成である。
【0009】
【作用】上記第1の技術的手段によれば、乾燥工程終了
後にドア開閉検知手段によりドアが開いた事を検知する
までの間、洗浄槽内への送風動作を間欠的に又は連続的
に行なうため、使用者が乾燥工程終了後かなり時間が経
過してから食器類を取り出す場合でも、洗浄槽の壁面に
水蒸気が再結露することもなく、同時に残菜フィルター
の残った残菜のにおいが洗浄槽内にこもり食器にも移る
と言う事も起こらない。
後にドア開閉検知手段によりドアが開いた事を検知する
までの間、洗浄槽内への送風動作を間欠的に又は連続的
に行なうため、使用者が乾燥工程終了後かなり時間が経
過してから食器類を取り出す場合でも、洗浄槽の壁面に
水蒸気が再結露することもなく、同時に残菜フィルター
の残った残菜のにおいが洗浄槽内にこもり食器にも移る
と言う事も起こらない。
【0010】上記第2の技術的手段によれば、乾燥工程
終了後、洗浄槽内への送風動作を間欠的に又は連続的に
行ない、一定時間経過した場合に前記送風動作を終了す
るため、使用者が乾燥工程終了後かなり時間が経過して
から食器類を取り出す場合でも、洗浄槽の壁面に水蒸気
が再結露することもなく、同時に残菜フィルターの残っ
た残菜のにおいが洗浄槽内にこもり食器にも移ると言う
事も起こらない。
終了後、洗浄槽内への送風動作を間欠的に又は連続的に
行ない、一定時間経過した場合に前記送風動作を終了す
るため、使用者が乾燥工程終了後かなり時間が経過して
から食器類を取り出す場合でも、洗浄槽の壁面に水蒸気
が再結露することもなく、同時に残菜フィルターの残っ
た残菜のにおいが洗浄槽内にこもり食器にも移ると言う
事も起こらない。
【0011】
【実施例】以下、本発明の実施例を図1から図3を用い
て説明する。なお食器洗い機の基本構成は、従来と同じ
であるため、同一符号を付しその説明を省略する。
て説明する。なお食器洗い機の基本構成は、従来と同じ
であるため、同一符号を付しその説明を省略する。
【0012】図1において、2は洗浄槽13内の水温を
検知する温度検知手段、3は洗浄槽13内の水位を検知
する水位検知手段、4はドア28の開閉の状態を検知す
るドア開閉検知手段、1は前記水位検知手段2と前記温
度検知手段3と前記ドア開閉検知手段4から入力された
信号に基づき運転を開始し、洗浄,すすぎ,乾燥工程な
どの一連の逐次動作を制御する制御手段であり、前記制
御手段を用いて負荷駆動手段5を介して負荷6の運転を
行なう。
検知する温度検知手段、3は洗浄槽13内の水位を検知
する水位検知手段、4はドア28の開閉の状態を検知す
るドア開閉検知手段、1は前記水位検知手段2と前記温
度検知手段3と前記ドア開閉検知手段4から入力された
信号に基づき運転を開始し、洗浄,すすぎ,乾燥工程な
どの一連の逐次動作を制御する制御手段であり、前記制
御手段を用いて負荷駆動手段5を介して負荷6の運転を
行なう。
【0013】次に本発明の特徴を図2に示す制御手段フ
ローチャートを用いて説明する。食器を洗浄してから乾
燥するまでの流れを説明すると、ステップ7は洗浄工程
であり食器類の汚れを落とし、ステップ8はすすぎ工程
であり洗剤を洗い流す、ステップ9は乾燥工程であり、
洗浄水が機外に排出された後、ヒータ19が間欠通電さ
れ空焼き状態になる。さらにファンモータ25が回転し
、ケーシング26を通して外気を洗浄槽13内より取り
入れ、洗浄槽13内の蒸気を排気口27より機外へ排出
させ、食器類を乾燥させる。ステップ10で洗浄槽13
内に間欠的に送風する間欠送風運転を開始し、時間と共
に洗浄槽13内に発生する蒸気や残菜の臭いを排気口2
7より機外へ排出させる。ステップ11aにおいて乾燥
工程終了時からあらかじめ設定しておいた時間が経過し
たかを比較して、もしこの設定した時間が経過していた
なら間欠送風運転を含む全ての運転を終了する。またこ
の設定した時間が経過していない場合、ステップ11b
でドア28の開閉の状態を検知するドア開閉検知装置2
9より入力された情報に基づき、ドアが開いたことを検
知した場合には間欠送風運転を含む全ての運転を終了す
る。またドアが閉じた状態であると検知した場合は間欠
送風運転を続け、ステップ11aに戻る。
ローチャートを用いて説明する。食器を洗浄してから乾
燥するまでの流れを説明すると、ステップ7は洗浄工程
であり食器類の汚れを落とし、ステップ8はすすぎ工程
であり洗剤を洗い流す、ステップ9は乾燥工程であり、
洗浄水が機外に排出された後、ヒータ19が間欠通電さ
れ空焼き状態になる。さらにファンモータ25が回転し
、ケーシング26を通して外気を洗浄槽13内より取り
入れ、洗浄槽13内の蒸気を排気口27より機外へ排出
させ、食器類を乾燥させる。ステップ10で洗浄槽13
内に間欠的に送風する間欠送風運転を開始し、時間と共
に洗浄槽13内に発生する蒸気や残菜の臭いを排気口2
7より機外へ排出させる。ステップ11aにおいて乾燥
工程終了時からあらかじめ設定しておいた時間が経過し
たかを比較して、もしこの設定した時間が経過していた
なら間欠送風運転を含む全ての運転を終了する。またこ
の設定した時間が経過していない場合、ステップ11b
でドア28の開閉の状態を検知するドア開閉検知装置2
9より入力された情報に基づき、ドアが開いたことを検
知した場合には間欠送風運転を含む全ての運転を終了す
る。またドアが閉じた状態であると検知した場合は間欠
送風運転を続け、ステップ11aに戻る。
【0014】
【発明の効果】以上の実施例から明らかなように本発明
の第1の技術的手段によれば、乾燥工程終了後にドア開
閉検知手段によりドアが開いた事を検知するまでの間、
洗浄槽内への送風動作を間欠的に又は連続的に行なうた
め、使用者が乾燥工程終了後かなり時間が経過してから
食器類を取り出す場合でも、洗浄槽の壁面に水蒸気が再
結露することもなく、同時に残菜フィルターの残った残
菜のにおいが洗浄槽内にこもり食器にも移ると言う事も
起こらない。
の第1の技術的手段によれば、乾燥工程終了後にドア開
閉検知手段によりドアが開いた事を検知するまでの間、
洗浄槽内への送風動作を間欠的に又は連続的に行なうた
め、使用者が乾燥工程終了後かなり時間が経過してから
食器類を取り出す場合でも、洗浄槽の壁面に水蒸気が再
結露することもなく、同時に残菜フィルターの残った残
菜のにおいが洗浄槽内にこもり食器にも移ると言う事も
起こらない。
【0015】また、本発明の第2の技術的手段によれば
、乾燥工程終了後、洗浄槽内への送風動作を間欠的に又
は連続的に行ない、一定時間経過した場合に前記送風動
作を終了するため、使用者が乾燥工程終了後かなり時間
が経過してから食器類を取り出す場合でも、洗浄槽の壁
面に水蒸気が再結露することもなく、同時に残菜フィル
ターの残った残菜のにおいが洗浄槽内にこもり食器にも
移ると言う事も起こらない。
、乾燥工程終了後、洗浄槽内への送風動作を間欠的に又
は連続的に行ない、一定時間経過した場合に前記送風動
作を終了するため、使用者が乾燥工程終了後かなり時間
が経過してから食器類を取り出す場合でも、洗浄槽の壁
面に水蒸気が再結露することもなく、同時に残菜フィル
ターの残った残菜のにおいが洗浄槽内にこもり食器にも
移ると言う事も起こらない。
【図1】本発明の一実施例における食器洗い機のブロッ
ク図
ク図
【図2】同制御フローチャート
【図3】食器洗い機の断面図
【図4】従来の制御フローチャート
1 制御手段
2 温度検知手段
3 水位検知手段
4 ドア開閉検知手段
Claims (2)
- 【請求項1】 洗浄槽内の水位を検知する水位検知手
段と、洗浄槽内の水温を検知する温度検知手段と、ドア
の開閉の状態を検知するドア開閉検知手段と、前記水位
検知手段と前記温度検知手段と前記ドア開閉検知手段か
ら信号を入力し、洗浄,すすぎ,乾燥工程の一連の逐次
動作を制御する制御手段とを備え、前記制御手段は乾燥
工程終了後、洗浄槽内への送風動作を間欠的に又は連続
的に行ない、前記ドア開閉検知手段によりドアが開いた
事を検知すると前記送風動作を終了するように構成した
食器洗い機の制御装置。 - 【請求項2】 制御手段は乾燥工程終了後、洗浄槽内
への送風動作を間欠的に又は連続的に行ない、一定時間
経過した場合に前記送風動作を終了するように構成した
請求項1記載の食器洗い機の制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3111593A JPH04338440A (ja) | 1991-05-16 | 1991-05-16 | 食器洗い機の制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3111593A JPH04338440A (ja) | 1991-05-16 | 1991-05-16 | 食器洗い機の制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04338440A true JPH04338440A (ja) | 1992-11-25 |
Family
ID=14565300
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3111593A Pending JPH04338440A (ja) | 1991-05-16 | 1991-05-16 | 食器洗い機の制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04338440A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20060101087A (ko) * | 2005-03-19 | 2006-09-22 | 엘지전자 주식회사 | 향기 분사 기능을 갖는 식기세척기 및 그 제어방법 |
| US7389782B2 (en) * | 2002-06-04 | 2008-06-24 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Dishwasher and method of controlling the same |
| KR20100086892A (ko) * | 2009-01-23 | 2010-08-02 | 엘지전자 주식회사 | 식기세척기의 도어개방방지를 위한 운전방법 |
-
1991
- 1991-05-16 JP JP3111593A patent/JPH04338440A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7389782B2 (en) * | 2002-06-04 | 2008-06-24 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Dishwasher and method of controlling the same |
| KR20060101087A (ko) * | 2005-03-19 | 2006-09-22 | 엘지전자 주식회사 | 향기 분사 기능을 갖는 식기세척기 및 그 제어방법 |
| KR20100086892A (ko) * | 2009-01-23 | 2010-08-02 | 엘지전자 주식회사 | 식기세척기의 도어개방방지를 위한 운전방법 |
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