JPH04340021A - 減圧蒸気加熱装置 - Google Patents
減圧蒸気加熱装置Info
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- JPH04340021A JPH04340021A JP14093091A JP14093091A JPH04340021A JP H04340021 A JPH04340021 A JP H04340021A JP 14093091 A JP14093091 A JP 14093091A JP 14093091 A JP14093091 A JP 14093091A JP H04340021 A JPH04340021 A JP H04340021A
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- steam
- valve
- differential pressure
- pressure
- tank
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims abstract description 29
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 claims abstract description 21
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 abstract description 15
- 239000000498 cooling water Substances 0.000 abstract description 7
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 abstract 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 11
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000001276 controlling effect Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
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- Commercial Cooking Devices (AREA)
- Physical Or Chemical Processes And Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、100度程度の比較的
低温蒸気で被加熱物を加熱するものに関する。具体的に
は各種反応を行う反応釜の加熱装置や食品の加熱装置等
に関する。
低温蒸気で被加熱物を加熱するものに関する。具体的に
は各種反応を行う反応釜の加熱装置や食品の加熱装置等
に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の減圧蒸気加熱装置として、例えば
特開平1−277101号公報に示されたものがある。 これは、アクチユエ―タ部を設けた減圧弁と、加熱装置
と、エゼクタとタンクと渦巻きポンプを連通したエゼク
タ式真空ポンプと、該真空ポンプのタンクに冷却水を供
給する冷却水供給通路と、該通路に設けたタンク内水温
に応じて冷却水を供給制御する制御弁からなり、減圧弁
から減圧蒸気を供給すると共に、真空ポンプで加熱装置
内を減圧状態にして、100度程度の比較的低温蒸気で
もって被加熱物を加熱するものである。加熱温度を変更
する場合、減圧弁から供給する蒸気の圧力と、真空ポン
プの真空度を変えなければならない。減圧弁の減圧度合
及び真空ポンプの真空度を変更する場合は、減圧弁のア
クチュエ―タを駆動すると共に、タンク内水温に応じて
制御弁を開閉制御して、タンク内の水温即ちエゼクタを
通過する流体の温度を制御することにより行っていた。
特開平1−277101号公報に示されたものがある。 これは、アクチユエ―タ部を設けた減圧弁と、加熱装置
と、エゼクタとタンクと渦巻きポンプを連通したエゼク
タ式真空ポンプと、該真空ポンプのタンクに冷却水を供
給する冷却水供給通路と、該通路に設けたタンク内水温
に応じて冷却水を供給制御する制御弁からなり、減圧弁
から減圧蒸気を供給すると共に、真空ポンプで加熱装置
内を減圧状態にして、100度程度の比較的低温蒸気で
もって被加熱物を加熱するものである。加熱温度を変更
する場合、減圧弁から供給する蒸気の圧力と、真空ポン
プの真空度を変えなければならない。減圧弁の減圧度合
及び真空ポンプの真空度を変更する場合は、減圧弁のア
クチュエ―タを駆動すると共に、タンク内水温に応じて
制御弁を開閉制御して、タンク内の水温即ちエゼクタを
通過する流体の温度を制御することにより行っていた。
【0003】
【本発明が解決しようとする課題】上記従来のものでは
、加熱温度の変更、即ち、減圧弁の減圧度合及び真空ポ
ンプの真空度を変更するために、タンク内の水温を検出
するための温度検出器や、タンク内の必要水温を演算す
る演算部や、アクチュエ―タに開閉信号を発する発信部
等が必要となり、装置の構成が複雑になると共に、複雑
な演算・制御を必要とするために装置が高価なものとな
ってしまう問題があった。
、加熱温度の変更、即ち、減圧弁の減圧度合及び真空ポ
ンプの真空度を変更するために、タンク内の水温を検出
するための温度検出器や、タンク内の必要水温を演算す
る演算部や、アクチュエ―タに開閉信号を発する発信部
等が必要となり、装置の構成が複雑になると共に、複雑
な演算・制御を必要とするために装置が高価なものとな
ってしまう問題があった。
【0004】従って本発明の技術的課題は、構成が簡単
で安価に加熱温度の変更ができる減圧蒸気加熱装置を得
ることである。
で安価に加熱温度の変更ができる減圧蒸気加熱装置を得
ることである。
【0005】
【課題を解決する為の手段】本発明の減圧蒸気加熱装置
の構成は次の通りである。蒸気を供給する弁手段と蒸気
加熱器と真空ポンプ手段とからなる蒸気加熱装置におい
て、蒸気加熱器と真空ポンプ手段の間に差圧調整弁を設
けて、少なくとも蒸気加熱器と差圧調整弁の間に所望の
差圧を形成できるようにしたものである。
の構成は次の通りである。蒸気を供給する弁手段と蒸気
加熱器と真空ポンプ手段とからなる蒸気加熱装置におい
て、蒸気加熱器と真空ポンプ手段の間に差圧調整弁を設
けて、少なくとも蒸気加熱器と差圧調整弁の間に所望の
差圧を形成できるようにしたものである。
【0006】
【作用】真空ポンプ手段で発生する真空度を、蒸気加熱
器で必要とする真空度以下の所定真空度に維持する。蒸
気加熱器と真空ポンプ手段の間に差圧調整弁を設けたこ
とにより、真空ポンプ手段で発生する真空度が高くても
、蒸気加熱器と差圧調整弁の間は所望の一定差圧に維持
される。また、蒸気を供給する弁手段の開度を変えて蒸
気圧力を変更しても、差圧調整弁により蒸気加熱器と差
圧調整弁の間は一定の差圧が維持される。従って、蒸気
加熱器には絶えず加熱用の蒸気が供給されると共に、被
加熱物を加熱したことにより生じたドレンは蒸気加熱器
内に滞留することなく速やかに真空ポンプ手段に吸引さ
れる。加熱温度を変更する場合は、蒸気供給弁の開度を
変えて、供給する蒸気の量、即ち蒸気圧力であり蒸気温
度を調整するだけで良い。
器で必要とする真空度以下の所定真空度に維持する。蒸
気加熱器と真空ポンプ手段の間に差圧調整弁を設けたこ
とにより、真空ポンプ手段で発生する真空度が高くても
、蒸気加熱器と差圧調整弁の間は所望の一定差圧に維持
される。また、蒸気を供給する弁手段の開度を変えて蒸
気圧力を変更しても、差圧調整弁により蒸気加熱器と差
圧調整弁の間は一定の差圧が維持される。従って、蒸気
加熱器には絶えず加熱用の蒸気が供給されると共に、被
加熱物を加熱したことにより生じたドレンは蒸気加熱器
内に滞留することなく速やかに真空ポンプ手段に吸引さ
れる。加熱温度を変更する場合は、蒸気供給弁の開度を
変えて、供給する蒸気の量、即ち蒸気圧力であり蒸気温
度を調整するだけで良い。
【0007】
【実施例】図示の実施例を詳細に説明する。本実施例に
おいては、蒸気加熱器として反応釜を用いた例を示す。 蒸気供給管1と、蒸気供給管1に取り付けた蒸気供給弁
手段2と、ジャケット部5を備えた反応釜21と、差圧
調整弁3と、真空ポンプ手段としての組み合せポンプ2
2とで減圧蒸気加熱装置を構成する。
おいては、蒸気加熱器として反応釜を用いた例を示す。 蒸気供給管1と、蒸気供給管1に取り付けた蒸気供給弁
手段2と、ジャケット部5を備えた反応釜21と、差圧
調整弁3と、真空ポンプ手段としての組み合せポンプ2
2とで減圧蒸気加熱装置を構成する。
【0008】蒸気供給弁手段2は、蒸気の供給量を調整
できるものであれば良く、自動調節弁や減圧弁等を用い
ることができる。100度以下の温度で加熱する場合は
、100度以下の温度、即ち、大気圧以下の圧力の蒸気
を供給しなければならないために、大気圧以下の真空圧
力を制御することができる真空減圧弁を用いることが望
ましい。
できるものであれば良く、自動調節弁や減圧弁等を用い
ることができる。100度以下の温度で加熱する場合は
、100度以下の温度、即ち、大気圧以下の圧力の蒸気
を供給しなければならないために、大気圧以下の真空圧
力を制御することができる真空減圧弁を用いることが望
ましい。
【0009】反応釜21は、ほぼ全周にわたりジャケッ
ト部5を形成すると共に、蒸気供給口6とドレン出口7
を設けてある。
ト部5を形成すると共に、蒸気供給口6とドレン出口7
を設けてある。
【0010】差圧調整弁3は、2か所の圧力を比較し、
一方の圧力を所望値だけ高くあるいは低く維持すること
ができるもので、弁ケ―シング30で入口31と出口3
2を形成し、ケ―シング30内に弁体33と、圧力応動
部としてのピストン34と、このピストン34に所定荷
重を作用せしめるコイルバネ35、及び、コイルバネ3
5のバネ力を調節する調節ねじ36とからなる。ピスト
ン34の上部に圧力導入孔37を設けて、反応釜21の
蒸気供給口6と接続する。圧力導入孔37との接続は反
応釜21のドレン出口7とであっても良い。従って、差
圧調整弁3の入口31の圧力と、蒸気供給口6あるいは
ドレン出口7との間を所定の一定差圧に維持する。即ち
、差圧調整弁3の入口31側の圧力が高くなり、所定の
差圧より小さなものとなると、ピストン34が上方に変
位して弁体33が開弁することにより、圧力が抜かれて
所定の差圧を維持するのである。
一方の圧力を所望値だけ高くあるいは低く維持すること
ができるもので、弁ケ―シング30で入口31と出口3
2を形成し、ケ―シング30内に弁体33と、圧力応動
部としてのピストン34と、このピストン34に所定荷
重を作用せしめるコイルバネ35、及び、コイルバネ3
5のバネ力を調節する調節ねじ36とからなる。ピスト
ン34の上部に圧力導入孔37を設けて、反応釜21の
蒸気供給口6と接続する。圧力導入孔37との接続は反
応釜21のドレン出口7とであっても良い。従って、差
圧調整弁3の入口31の圧力と、蒸気供給口6あるいは
ドレン出口7との間を所定の一定差圧に維持する。即ち
、差圧調整弁3の入口31側の圧力が高くなり、所定の
差圧より小さなものとなると、ピストン34が上方に変
位して弁体33が開弁することにより、圧力が抜かれて
所定の差圧を維持するのである。
【0011】組合せポンプ22は、ポンプ20がタンク
8に吸込側を接続され吐出側をエゼクタ42に接続し、
エゼクタ42のディフュ―ザ45がタンク8の上部空間
に接続された構成のものであり、エゼクタ42と反応釜
21のドレン出口7とが差圧調整弁3を介して接続され
ている。この組合せポンプ22は、ポンプ20の作動に
よりタンク8内の水をエゼクタ42に供給して吸引作用
させ、タンク8に戻すようになっている。タンク8に冷
却水供給管28を接続する。冷却水供給管28は、タン
ク8内の水温を所定温度に保つために設けたものであり
、タンク8内に弁53を介して冷却水を供給する。弁5
3はタンク8内の温度を検出する温度センサ―55から
の信号により開閉する。ポンプ20とエゼクタ42の間
に分岐通路を設けて弁46を取り付ける。弁46を開弁
してタンク8内の余剰水を排出する。
8に吸込側を接続され吐出側をエゼクタ42に接続し、
エゼクタ42のディフュ―ザ45がタンク8の上部空間
に接続された構成のものであり、エゼクタ42と反応釜
21のドレン出口7とが差圧調整弁3を介して接続され
ている。この組合せポンプ22は、ポンプ20の作動に
よりタンク8内の水をエゼクタ42に供給して吸引作用
させ、タンク8に戻すようになっている。タンク8に冷
却水供給管28を接続する。冷却水供給管28は、タン
ク8内の水温を所定温度に保つために設けたものであり
、タンク8内に弁53を介して冷却水を供給する。弁5
3はタンク8内の温度を検出する温度センサ―55から
の信号により開閉する。ポンプ20とエゼクタ42の間
に分岐通路を設けて弁46を取り付ける。弁46を開弁
してタンク8内の余剰水を排出する。
【0012】次に作用を説明する。反応釜21を加熱す
る場合、組合せポンプ22の真空度を加熱に必要な真空
度より低くなるように、タンク8内の水温を弁53を開
閉して調節する。差圧調整弁3の差圧を所定値に設定す
る。即ち、本実施例のように反応釜21を加熱する場合
は、ジャケット部5内の流路抵抗が少なく圧力損失がそ
れ程大きくないために、例えば供給蒸気圧力より10ミ
リHg程度低い差圧が確保されるようにし、あるいは反
応釜より圧力損失の大きな蒸気加熱器の場合はさらに大
きな差圧が確保されるように設定する。蒸気供給弁の開
度を調節して加熱温度に応じた圧力の蒸気を蒸気供給口
6からジャケット部5に供給して反応釜21を加熱する
。
る場合、組合せポンプ22の真空度を加熱に必要な真空
度より低くなるように、タンク8内の水温を弁53を開
閉して調節する。差圧調整弁3の差圧を所定値に設定す
る。即ち、本実施例のように反応釜21を加熱する場合
は、ジャケット部5内の流路抵抗が少なく圧力損失がそ
れ程大きくないために、例えば供給蒸気圧力より10ミ
リHg程度低い差圧が確保されるようにし、あるいは反
応釜より圧力損失の大きな蒸気加熱器の場合はさらに大
きな差圧が確保されるように設定する。蒸気供給弁の開
度を調節して加熱温度に応じた圧力の蒸気を蒸気供給口
6からジャケット部5に供給して反応釜21を加熱する
。
【0013】ジャケット部5の蒸気供給口6あるいはド
レン出口7と、差圧調整弁3との間は所定の差圧に維持
されることにより、ジャケット部5に加熱蒸気が連続的
に供給されると共に、反応釜21を加熱して復水化した
ドレンは差圧調整弁3を経て組合せポンプ22に吸引さ
れる。
レン出口7と、差圧調整弁3との間は所定の差圧に維持
されることにより、ジャケット部5に加熱蒸気が連続的
に供給されると共に、反応釜21を加熱して復水化した
ドレンは差圧調整弁3を経て組合せポンプ22に吸引さ
れる。
【0014】加熱温度を変更する場合は、蒸気供給弁2
の開度を変更して供給蒸気圧力即ち蒸気温度を変更する
だけでできる。供給蒸気圧力を変更しても、ジャケット
部5の蒸気供給口6あるいはドレン出口7と差圧調整弁
3の間は所定の差圧に維持されることにより、加熱蒸気
は連続的に供給され、ドレンも連続的に吸引される。
の開度を変更して供給蒸気圧力即ち蒸気温度を変更する
だけでできる。供給蒸気圧力を変更しても、ジャケット
部5の蒸気供給口6あるいはドレン出口7と差圧調整弁
3の間は所定の差圧に維持されることにより、加熱蒸気
は連続的に供給され、ドレンも連続的に吸引される。
【0015】
【発明の効果】本発明は次のような効果を奏する。加熱
温度を変更する場合、蒸気供給弁の開度を変更するだけ
でよく、温度検出器や演算装置や発信装置は不要となり
、装置を簡単で安価なものとすることができる。
温度を変更する場合、蒸気供給弁の開度を変更するだけ
でよく、温度検出器や演算装置や発信装置は不要となり
、装置を簡単で安価なものとすることができる。
【図1】本発明の減圧蒸気加熱装置の実施例の構成図で
ある。
ある。
1 蒸気供給管
2 蒸気供給弁
3 差圧調整弁
5 ジャケット部
6 蒸気供給口
7 ドレン出口
20 ポンプ
21 反応釜
22 組合せポンプ
42 エゼクタ
Claims (1)
- 【請求項1】 蒸気を供給する弁手段と蒸気加熱器と
真空ポンプ手段とからなる蒸気加熱装置において、蒸気
加熱器と真空ポンプ手段の間に差圧調整弁を設けて、少
なくとも蒸気加熱器と差圧調整弁の間に所望の差圧を形
成することを特徴とする減圧蒸気加熱装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14093091A JP2640787B2 (ja) | 1991-05-15 | 1991-05-15 | 減圧蒸気加熱装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14093091A JP2640787B2 (ja) | 1991-05-15 | 1991-05-15 | 減圧蒸気加熱装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04340021A true JPH04340021A (ja) | 1992-11-26 |
| JP2640787B2 JP2640787B2 (ja) | 1997-08-13 |
Family
ID=15280125
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14093091A Expired - Fee Related JP2640787B2 (ja) | 1991-05-15 | 1991-05-15 | 減圧蒸気加熱装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2640787B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001293360A (ja) * | 2000-04-14 | 2001-10-23 | Tlv Co Ltd | 蒸気加熱装置 |
| KR100693479B1 (ko) * | 2006-04-27 | 2007-03-12 | 린나이코리아 주식회사 | 스팀컨벡션오븐 |
| JP2014054327A (ja) * | 2012-09-11 | 2014-03-27 | Atsushi Shimizu | 圧力調理システムとそれに用いる調理装置並びに調理容器 |
-
1991
- 1991-05-15 JP JP14093091A patent/JP2640787B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001293360A (ja) * | 2000-04-14 | 2001-10-23 | Tlv Co Ltd | 蒸気加熱装置 |
| KR100693479B1 (ko) * | 2006-04-27 | 2007-03-12 | 린나이코리아 주식회사 | 스팀컨벡션오븐 |
| JP2014054327A (ja) * | 2012-09-11 | 2014-03-27 | Atsushi Shimizu | 圧力調理システムとそれに用いる調理装置並びに調理容器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2640787B2 (ja) | 1997-08-13 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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