JPH04340126A - データ処理装置のフェーズ制御方法 - Google Patents

データ処理装置のフェーズ制御方法

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JPH04340126A
JPH04340126A JP14106691A JP14106691A JPH04340126A JP H04340126 A JPH04340126 A JP H04340126A JP 14106691 A JP14106691 A JP 14106691A JP 14106691 A JP14106691 A JP 14106691A JP H04340126 A JPH04340126 A JP H04340126A
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JP
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Withdrawn
Application number
JP14106691A
Other languages
English (en)
Inventor
Yoshiharu Morohashi
諸橋 義治
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Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、データ処理装置のフェ
ーズ制御方法に関し、更に詳しく言えば、データ処理装
置、特に、表示画面に固定フォーマットの項目を表示し
、表示した項目に対して文字入力があった際、そのデー
タの処理を行うデータ処理装置のフェーズ制御方法に関
する。
【0002】
【従来の技術】図8は従来の画面設計例、図9、図10
は望ましい本来の画面設計例である。
【0003】従来、データ処理装置として、表示画面に
固定フォーマットの項目を表示し、表示した項目に対し
て文字入力があると、そのデータについてデータ処理を
行うような装置が知られていた。
【0004】前記装置には、例えば、画面入出力のある
プログラムと、画面入出力を制御するプログラムが組み
込まれていて、画面の制御等を行う。
【0005】前記のデータ処理装置には、データを表示
する表示装置と、データ入力を行う入力装置等が設けら
れている。
【0006】今、例えば前記入力装置として、タブレッ
トを用い、手書き文字を入力する場合について説明する
。文字入力を行う際は、表示装置の表示画面を見ながら
タブレットを操作して入力する。
【0007】従来、前記のようにして文字入力を行う際
の画面設計例としては、図8の(A)(B)(C)のよ
うになっていた。
【0008】例えば住所を入力する際、(A)〜(C)
に示した画面1〜3は、画面遷移で各々に画面定義体が
必要となる。(A)での定義体1では、各項目の属性と
して、「都道府県」:入力+表示、「市郡支庁」:入力
+表示、「区町村」:入力+表示、「はい」:ポイント
、「いいえ」:ポイントとなっている。
【0009】「入力+表示」は、文字入力を行う際、画
面の表示も行うことを意味している。また(B)の定義
体2では、項目の属性として、「丁目番地」:入力+表
示、「はい」:ポイント、「いいえ」:ポイントであり
、(C)の定義体3では、項目の属性として、「方書き
」:入力+表示、「はい」:ポイント、「いいえ」:ポ
イントとなっている。
【0010】文字入力操作としては次のようにする。最
初に(A)の画面表示となるので、この画面を見ながら
、「都道府県」、「市郡支庁」、「区町村」の各項目に
手書き文字を入力していく。その後、この画面を見て、
間違いがなければ「はい」、間違いがあって解除したい
時は「いいえ」の操作をする。
【0011】「はい」の場合はこの操作で文字が装置内
に取り込まれるが、「いいえ」の場合は最初からやり直
せばよい。
【0012】前記画面1で「はい」となった場合には、
次に(B)に示した画面2が表示される。この画面を見
ながら「丁目番地」の項目に文字を入力し、「はい」ま
たは「いいえ」を操作する。「はい」の操作を行うと、
(C)の画面が表示される。
【0013】(C)の画面3では、「方書き」(・・・
様方)の項目を入力し、「はい」または「いいえ」の操
作を行う。ここで「はい」を操作すれば、全ての住所文
字は装置内へ取り込まれて処理される。
【0014】ところで、前記のような画面設計では、自
由な画面設計ができない。例えば(A)の画面では「都
道府県」、「市郡支庁」、「区町村」の項目が1つの画
面に入っていて、それぞれ単独では自由に処理できない
【0015】そこで、本来望んでいる画面設計を示せば
、図9、図10のようになる。この例では画面は(A)
〜(E)の5画面となり、フェーズ1〜フェーズ5で構
成される。
【0016】(A)の画面1では「都道府県」のみが「
入力+表示」となっており、(B)の画面2では「市郡
支庁」のみが「入力+表示」となっている。この画面2
では「都道府県」は表示のみとなる(画面1で入力済)
【0017】また(C)の画面3では「区町村」のみが
「入力+表示」で、(D)の画面4では「丁目番地」の
みが「入力+表示」で、(E)の画面5では「方書き」
のみが「入力+表示」となっている。
【0018】このようにすれば本来望んでいた画面設計
となる。
【0019】
【発明が解決しようとする課題】上記のような従来のも
のにおいては、次のような課題があった。
【0020】(1) 従来の画面定義体にはフェーズ情
報がないため、一画面内の項目に対しての入力と表示の
制御はできなかった。したがって、自由な画面設計が困
難である。
【0021】(2) 前記(1)の点を改善するために
、望ましい本来の画面設計をすることも考えられていた
が、この場合には画面定義体が多くなる。このため、画
面定義体の作成に手間がかかり、またデータ量が多くな
る。
【0022】従って、メモリ(例えばディスク)容量が
増大し、コストの高い装置となる。
【0023】本発明は、このような従来の課題を解決し
、少ない画面定義体で、画面設計が自由に、かつ容易に
できるようにすることを目的とする。
【0024】
【課題を解決するための手段】図1は本発明の原理図で
あり、図中、1は画面定義体を示す。
【0025】本発明は上記の課題を解決するため、次の
ように構成した。
【0026】すなわち、表示画面に固定フォーマットの
項目を表示し、表示した項目に対して文字入力があった
際、その文字の処理を行うデータ処理装置のフェーズ制
御方法において、画面を、フェーズ(ある単位)に分け
、各々のフェーズでの状態を制御するための情報(アク
ティビティ情報)を、画面定義体1に設定し、前記画面
定義体1に設定された情報に基づき、画面の制御を行う
ようにした。
【0027】
【作用】上記構成に基づく本発明の作用を、図1を参照
しながら説明する。図の各処理番号はカッコ内に示す。
【0028】画面定義体1には、予め画面定義体情報を
設定しておく。文字処理を行う際は、先ず、画面定義体
1から該当する定義体をリードする(S1)。
【0029】前記リードした定義体は各フェーズでの状
態を制御するためのフェーズ情報(アクティビティ情報
)で構成されているので、該当する処理フェーズのフェ
ーズ情報を設定する(S3)。
【0030】そして、先ず、前記フェーズ情報から最初
のフェーズで表示する項目情報を設定し、表示を行うと
共に、文字入力可の状態にする(S4)。
【0031】この状態で表示項目に対して文字入力が行
われると、その文字について編集を行い(S6)、再び
次の画面表示を行う。その後、項目処理がなくなれば、
次のフェーズについて(S2)同様な処理(S3〜S6
)を行う。
【0032】このようにして、フェーズ毎に、フェーズ
情報を用いて画面を制御し、表示された項目に対して文
字入力があった場合には、その文字を処理し、印刷等に
より出力する。
【0033】このように、画面定義体1の画面定義体情
報として、上記のようなフェーズ情報(アクティビティ
情報)を設定しておき、この情報を用いて画面を制御す
れば、画面の制御が容易で、しかも画面設計が自由にで
きる。
【0034】すなわち、フェーズ情報を用いることによ
り、表示画面内での項目単位の入出力と表示を可能にす
る。従って、画面設計の自由度が増すと共に、画面の流
れを一画面で完結させることが可能となる。またプログ
ラムの作成も容易となる。
【0035】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明
する。
【0036】(第1実施例の説明)図2〜図7は、本発
明の第1実施例を示した図であり、図2はデータ処理装
置の構成図、図3は画面構成図、図4は項目属性情報を
示した図、図5はフェーズ情報(アクティビティ情報)
管理テーブル(表示用)、図6はフェーズ情報管理テー
ブル(入力用)、図7は処理フローチャートである。
【0037】図中、1は画面定義体、2はCPU、3は
ROM、4はRAM、5は認識ボード、6はディスク装
置、7はフロッピーディスク装置、8は作業用メモリ、
9はキーボード、10は磁気カードリーダ、11はスピ
ーカ、12はタブレット、13はプリンタ、14は表示
装置を示す。
【0038】本実施例におけるデータ処理装置は、図2
に示したように、CPU2、ROM3、RAM4、認識
ボード5、ディスク装置(DISK)6、フロッピーデ
ィスク装置(FPD)7、作業用メモリ8、キーボード
9、磁気カードリーダ(MCR)10、スピーカ11、
タブレット12、プリンタ13、表示装置14等で構成
している。
【0039】ROM3は、システム起動プログラム等を
格納したメモリであり、RAM4はプログラム実行領域
として用いられるメモリである。タブレット12は、手
書き文字を入力するための装置である。
【0040】フロッピーディスク装置(FPD)7は、
プログラム入力用の補助装置であり、ディスク装置6は
画面定義体を格納したり、各種のプログラムを格納した
りするディスク装置(例えば磁気ディスク装置)である
【0041】認識ボード5は、手書きイメージの認識プ
ログラム実行ボード及び認識辞書格納域である。作業用
メモリ8は、例えば画面定義体の展開処理をする場合等
に用いる作業用のメモリである。
【0042】装置の構成は上記のとおりであり、以下こ
の装置による処理について説明する。先ず用語は、次の
ように定義する。
【0043】(1) 「画面」とは、全フェーズの集合
をいう。 (2) 「フェーズ」とは、物理的に見える画面の1つ
の状態をいう。例えば1画面には最大32フェーズまで
有効である。 (3) 「アクティビティ情報」とは、画面(物理的に
見える)に表示するか、しないかの情報である。この情
報は項目単位に持つ。 (4) 「項目属性」とは、項目単位の入出力や編集情
報などをいう。
【0044】次に、画面構成について説明する。例えば
図3の上側が実画面の構成であり、下側が画面定義体情
報を図にしたものである。
【0045】この例は上記従来例と同じ画面であり、3
つの住所入力画面を図示してある。画面1では、表示項
目が「都道府県」、「市郡支庁」、「区町村」の3つで
あり、画面定義体情報では「都道府県」が「aaaa」
、「市郡支庁」が「bbbb」、「区町村」が「ccc
」となっている(表示項目のみ)。
【0046】また画面2では、表示項目が「丁目番地」
で、その画面定義体情報は「dddd」である。画面3
では表示項目が「方書き」で、その画面定義体情報は「
eee」である。
【0047】上記各表示項目に対応した各入力項目(手
書き文字入力を行う領域)の画面定義体情報は、「都道
府県」が「hhh・・・h」、「市郡支庁」が「iii
・・・i」、「区町村」が「jjj・・・j」、「丁目
番地」が「kkk・・・k」、「方書き」が「lll・
・・l」となっている。
【0048】また、「はい」、「いいえ」は、画面定義
体情報では「f」、「g」となっているが、これは共通
項目なので一度定義すればよい(画面1のみ)。
【0049】次に、画面定義体の項目属性情報を図4に
基づいて説明する。図3で示した各項目a〜lは、図4
に示した項目属性情報として予め入力しておく。
【0050】図4の情報によれば、例えば項目aは入出
力項目が「出力項目」(表示のみ)であり、出力データ
が「都道府県」であることがわかる。
【0051】また、項目fは入出力項目が「入出力項目
」、出力データが「はい」、認識モードが「ポイント」
(押すだけ)、枠有無(枠個数)が「アリ(1)」であ
ることがわかる。
【0052】更に、項目hは、入出力項目が「入出力項
目」、出力データは「ナシ」(手書き入力する領域なの
で何も表示しない)、認識モードが「ストローク」(手
書き文字入力)、枠有無(枠個数)が「アリ(7)」で
あることがわかる。
【0053】このように、図4の項目属性情報をみれば
、図3に示した各項目の属性を知ることができる。
【0054】画面定義体情報には、図3、図4に示した
情報と共に、フェーズ情報(アクティビティ情報)があ
る。フェーズ情報には表示用と入力用とがあり、いずれ
もフェーズ情報管理テーブルとしてデータが格納されて
いる。
【0055】図5に示した表示用のフェーズ情報(表示
アクティビティ情報)管理テーブルでは、「0」が無表
示で、「1」が表示を示す。また図6に示した入力用の
フェーズ情報(入力アクティビティ情報)管理テーブル
では、「0」が入力不可で「1」が入力可を示す。
【0056】例えば図5をみると、フェーズ1では項目
a、f、g、hを表示し、フェーズ2では項目a、b、
f、g、h、iを表示する。またフェーズ3では、項目
a、b、c、f、g、h、i、jを表示する。
【0057】また図6をみると、フェーズ1では、項目
f、g、hについて入力可能であり、フェーズ2では、
項目f、g、iについて入力可能である。またフェーズ
3では、項目f、g、jについて入力可能となっている
【0058】このような管理テーブルを予め作成してお
けば、各フェーズ毎に、表示する項目と、入力可または
不可の項目とがわかる。
【0059】以下、図7の処理フローチャートに基づき
実施例の処理を説明する。なお、図の各処理番号はカッ
コ内に示す。
【0060】図7の画面定義体1には、図3〜図6に示
したような画面定義体情報が格納されているものとする
【0061】画面定義体1のリード時には(S11)、
該当する定義体情報をリードして(S12)、必要なフ
ェーズ情報を得る(S13)。そして、フェーズが終了
していなければ(S14)、処理フェーズの情報を設定
する(S15)。
【0062】次に設定したフェーズ情報により、画面表
示を行い(S16)データの入力を行う(S17)。こ
のデータ入力は、図2に示したタブレット12を用いて
手書き文字を入力する。
【0063】その後、入力編集項目の時は(S18)、
データ編集処理(S19)から、次の画面表示となる(
S16)。しかし項目処理でなければ次のフェーズに移
る。このようにして、フェーズが終了するまで(S14
)上記の処理を繰り返して行う。
【0064】上記の処理を更に詳しく説明する。
【0065】図7のS15の処理では、例えば図5、図
6のフェーズ1の情報(項目a〜lに対応したフェーズ
1の全情報)を設定する。
【0066】その後、S16の処理では、先ず図5に示
した表示用のアクティビティ情報の内、前記のように設
定したフェーズ1の情報をサーチし、表示項目a、f、
g、h(いずれも「1」となっている項目)を表示する
【0067】その後、図6に示した入力用のアクティビ
ティ情報の内、前記のように設定したフェーズ1の情報
をサーチし、入力項目f、g、h(いずれも「1」とな
っている項目)を入力項目とする。
【0068】次に、入力項目f、g、hについて、S1
7の処理でデータ入力を行う。すなわち、このフェーズ
1では、「都道府県」の項目に、手書き文字を入力し、
「はい」の項目を操作する(押す)とそのデータが内部
に取り込まれる。
【0069】このようにしてフェーズ1の処理が終了す
ると、次はフェーズ2の処理を行う。フェーズ2では、
表示項目がa、b、f、g、h、i(図5参照)であり
、入力項目がf、g、iである。すなわち、フェーズ2
では、「市郡支庁」の項目に手書き文字を入力する。
【0070】この処理が終了すると、次はフェーズ3の
処理に移る。この処理では、表示項目がa、b、c、f
、g、h、i、jで、入力項目がf、g、jである。 すなわち、フェーズ3では、「区町村」の項目に手書き
文字を入力する。
【0071】上記のようにして、順次フェーズ毎に文字
入力を行う。この時、ポイント入力は「はい」が次フェ
ーズで、「いいえ」が前フェーズ(前のフェーズに戻る
)である。全フェーズの処理が終了すると、入力した文
字は所定の処理を行い、図2に示したプリンタ13で印
刷して出力する。
【0072】(他の実施例)以上実施例について説明し
たが、本発明は次のようにしても実施可能である。
【0073】(1) 表示した項目に対する文字入力は
、タブレットにより、手書き文字で入力してもよく、ま
た、キーボード等により入力してもよい。
【0074】(2) 表示項目は、住所、氏名等に限ら
ず、各種のものに適用可能である。
【0075】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば次
のような効果がある。
【0076】(1) 画面定義体の情報を用いて画面を
制御するので、自由に、しかも容易に画面設計ができる
【0077】(2) 画面定義体の数が少なくても、複
雑な画面の制御が可能である。このため、画面定義体等
を格納するディスク装置等の容量が少なくて済む。すな
わち、各種データ等を格納するメモリの容量が少なくて
済む。
【0078】(3) 画面の各項目単位での制御が可能
となる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の原理図である。
【図2】本発明の実施例におけるデータ処理装置の構成
図である。
【図3】実施例の画面構成図である。
【図4】実施例の項目属性情報を示した図である。
【図5】実施例のフェーズ情報(アクティビティ情報)
管理テーブル(表示用)である。
【図6】実施例のフェーズ情報(アクティビティ情報)
管理テーブル(入力用)である。
【図7】実施例の処理フローチャートである。
【図8】従来の画面設計例である。
【図9】本来の画面設計例(その1)である。
【図10】本来の画面設計例(その2)である。
【符号の説明】
1  画面定義体 2  CPU 3  ROM 4  RAM 5  認識ボード 6  ディスク装置 7  フロッピーディスク装置 8  作業用メモリ 9  キーボード 10  磁気カードリーダ 11  スピーカ 12  タブレット 13  プリンタ 14  表示装置

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  表示画面に、固定フォーマットの項目
    を表示し、表示した項目に対して文字入力があった際、
    そのデータの処理を行うデータ処理装置のフェーズ制御
    方法において、画面を、フェーズ(ある単位)に分け、
    各々のフェーズでの状態を制御するための情報(アクテ
    ィビティ情報)を、画面定義体(1)に設定し、前記画
    面定義体(1)に設定された情報に基づき、画面の制御
    を行うことを特徴としたデータ処理装置のフェーズ制御
    方法。
JP14106691A 1991-05-16 1991-05-16 データ処理装置のフェーズ制御方法 Withdrawn JPH04340126A (ja)

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JP14106691A JPH04340126A (ja) 1991-05-16 1991-05-16 データ処理装置のフェーズ制御方法

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JP (1) JPH04340126A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0773088A (ja) * 1993-09-02 1995-03-17 Nec Corp ローカルデータベース更新方式

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0773088A (ja) * 1993-09-02 1995-03-17 Nec Corp ローカルデータベース更新方式

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Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300

Effective date: 19980806