JPH04341400A - 移動式汚泥の脱水処理装置 - Google Patents
移動式汚泥の脱水処理装置Info
- Publication number
- JPH04341400A JPH04341400A JP3141046A JP14104691A JPH04341400A JP H04341400 A JPH04341400 A JP H04341400A JP 3141046 A JP3141046 A JP 3141046A JP 14104691 A JP14104691 A JP 14104691A JP H04341400 A JPH04341400 A JP H04341400A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sludge
- inlet
- fixed
- transfer
- vehicle
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Treatment Of Sludge (AREA)
- Mixers Of The Rotary Stirring Type (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、有機物汚泥と脱水処理
剤を回転ドラムに投入して撹拌し、脱水乾燥するように
した装置を車輌に配設し、汚泥を出す現場に移動し、そ
の場で汚泥処理できるようにした移動式汚泥の脱水処理
装置に関する。
剤を回転ドラムに投入して撹拌し、脱水乾燥するように
した装置を車輌に配設し、汚泥を出す現場に移動し、そ
の場で汚泥処理できるようにした移動式汚泥の脱水処理
装置に関する。
【0002】
【従来の技術】本出願人は先に特開昭64−43400
号公報に示すように、回転ドラム両側に回転ドラム軸と
同心に切欠部を設け、該切欠部に夫々入口固定板、出口
固定板を当接し、汚泥投入ホッパ−及び脱水処理剤投入
ホッパ−よりの投入スクリュ−を入口固定板より回転ド
ラム内に開口し、出口固定板には回転ドラム内部より外
部につながる樋を設け、その内部に排出スクリュ−を配
設し、回転ドラム内面には撹拌羽根及びスクリュ−羽根
を固定してなる汚泥の連続脱水処理装置を提案した。
号公報に示すように、回転ドラム両側に回転ドラム軸と
同心に切欠部を設け、該切欠部に夫々入口固定板、出口
固定板を当接し、汚泥投入ホッパ−及び脱水処理剤投入
ホッパ−よりの投入スクリュ−を入口固定板より回転ド
ラム内に開口し、出口固定板には回転ドラム内部より外
部につながる樋を設け、その内部に排出スクリュ−を配
設し、回転ドラム内面には撹拌羽根及びスクリュ−羽根
を固定してなる汚泥の連続脱水処理装置を提案した。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記従来技術にあって
は、回転ドラムの入口固定板に設けた開口部より投入さ
れた汚泥と脱水処理剤とが最初に出合った時発熱し、先
ず回転ドラム内端面及び内周面隅部周辺部に付着し、徐
々にその上に付着し、撹拌羽根にも順次付着してブリッ
ジを生じ、撹拌作用が不円滑となるので回転ドラム式の
汚泥脱水処理装置は実用化できないという問題点があっ
た。
は、回転ドラムの入口固定板に設けた開口部より投入さ
れた汚泥と脱水処理剤とが最初に出合った時発熱し、先
ず回転ドラム内端面及び内周面隅部周辺部に付着し、徐
々にその上に付着し、撹拌羽根にも順次付着してブリッ
ジを生じ、撹拌作用が不円滑となるので回転ドラム式の
汚泥脱水処理装置は実用化できないという問題点があっ
た。
【0004】又、上記装置は固定式であって汚泥を出す
現場から汚泥を本装置を配設してある場所迄運搬しなけ
ればならず、その作業に時間と手数と費用を必要とし、
極めて能率が悪いという問題点があった。
現場から汚泥を本装置を配設してある場所迄運搬しなけ
ればならず、その作業に時間と手数と費用を必要とし、
極めて能率が悪いという問題点があった。
【0005】そのため、車輌に汚泥絞り機のみ載置し、
汚泥処理現場に該車輌を移動し、汚泥の水分を絞るとい
うことも行われているが、絞った水分をそのまゝ排出で
きないので絞った水分の処理装置が必要となり、又水分
を絞った汚泥はそのまゝ放置すると雨で再びどろどろの
汚泥となるので絞った汚泥を雨のあたらない場所に運搬
保管しなければならないので作業効率が極めて悪いとい
う問題点があった。
汚泥処理現場に該車輌を移動し、汚泥の水分を絞るとい
うことも行われているが、絞った水分をそのまゝ排出で
きないので絞った水分の処理装置が必要となり、又水分
を絞った汚泥はそのまゝ放置すると雨で再びどろどろの
汚泥となるので絞った汚泥を雨のあたらない場所に運搬
保管しなければならないので作業効率が極めて悪いとい
う問題点があった。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は上記問題点を解
決することを目的とし、回転ドラム内周面に多数枚のス
クリュ−羽根を螺旋状に配設固定し、該回転ドラムの入
口固定板に汚泥投入口、脱水処理剤投入口を設け、出口
側に排出スクリュ−を配設し、入口側固定板にア−ム基
部を固定し、該ア−ム先端に回転ドラムの入口側内端面
周辺部と内周面隅部周辺部に当接するかき取り板を固定
してなる汚泥の脱水処理装置を車輌の車体シャシ−に載
置し、排出口を車体シャシ−後部空間上方に位置させ、
該出口下方に排出物を所定位置に移送する移送機構を配
設したことを特徴とする。
決することを目的とし、回転ドラム内周面に多数枚のス
クリュ−羽根を螺旋状に配設固定し、該回転ドラムの入
口固定板に汚泥投入口、脱水処理剤投入口を設け、出口
側に排出スクリュ−を配設し、入口側固定板にア−ム基
部を固定し、該ア−ム先端に回転ドラムの入口側内端面
周辺部と内周面隅部周辺部に当接するかき取り板を固定
してなる汚泥の脱水処理装置を車輌の車体シャシ−に載
置し、排出口を車体シャシ−後部空間上方に位置させ、
該出口下方に排出物を所定位置に移送する移送機構を配
設したことを特徴とする。
【0007】
【実施例】次に図示した本発明の一実施例について説明
する。Aは車輌で車体シャシ−Bの上に汚泥の脱水処理
装置Cが載置され、排出口50を車体シャシ−Bの後部
空間上方に位置させてある。
する。Aは車輌で車体シャシ−Bの上に汚泥の脱水処理
装置Cが載置され、排出口50を車体シャシ−Bの後部
空間上方に位置させてある。
【0008】次に汚泥の脱水処理装置Cについて説明す
る。1は回転ドラムで、基台2上の前後に配設した車輪
3,4に回転ドラム1のリング5,6が載置されている
。回転ドラム1の前側板7には回転ドラム軸と同心に円
孔8を設け、該円孔8に出口固定板9を当接シ−ルして
ある。10は前側板7と一体のプ−リ−で、基台2に設
けたモ−タ−11よりベルト12で駆動されるようにな
っている。出口固定板9には回転ドラム1内部より外部
につながる樋13で、排出スクリュ−14が配設され、
基台2に設けた正逆転モ−タ−15よりベルト16で駆
動されるようになっている。
る。1は回転ドラムで、基台2上の前後に配設した車輪
3,4に回転ドラム1のリング5,6が載置されている
。回転ドラム1の前側板7には回転ドラム軸と同心に円
孔8を設け、該円孔8に出口固定板9を当接シ−ルして
ある。10は前側板7と一体のプ−リ−で、基台2に設
けたモ−タ−11よりベルト12で駆動されるようにな
っている。出口固定板9には回転ドラム1内部より外部
につながる樋13で、排出スクリュ−14が配設され、
基台2に設けた正逆転モ−タ−15よりベルト16で駆
動されるようになっている。
【0009】18は回転ドラム1の後側板で、回転ドラ
ム軸と同心に円孔19を設け、該円孔19に入口固定板
20を当接シ−ルしてある。21は汚泥投入ホッパ−、
22は汚泥投入スクリュ−で、その軸先端は入口固定板
20の開口部40より突出し、入口固定板20に固定し
たア−ム41の先端の軸受42に支持されている。23
は周知の脱水処理剤投入ホッパ−、24は脱水処理剤投
入スクリュ−で軸先端は入口固定板20の開口部40よ
り突出し、入口固定板20に固定したア−ム44先端の
軸受45に支持されている。基台2上に設けたモ−タ−
25,26よりベルト27,28で駆動されるようにな
っている。29は回転ドラム1の開閉蓋である。回転ド
ラム1内面には撹拌羽根30,31及びスクリュ−羽根
32を固定してある。
ム軸と同心に円孔19を設け、該円孔19に入口固定板
20を当接シ−ルしてある。21は汚泥投入ホッパ−、
22は汚泥投入スクリュ−で、その軸先端は入口固定板
20の開口部40より突出し、入口固定板20に固定し
たア−ム41の先端の軸受42に支持されている。23
は周知の脱水処理剤投入ホッパ−、24は脱水処理剤投
入スクリュ−で軸先端は入口固定板20の開口部40よ
り突出し、入口固定板20に固定したア−ム44先端の
軸受45に支持されている。基台2上に設けたモ−タ−
25,26よりベルト27,28で駆動されるようにな
っている。29は回転ドラム1の開閉蓋である。回転ド
ラム1内面には撹拌羽根30,31及びスクリュ−羽根
32を固定してある。
【0010】46は入口固定板20に基部を固定し斜下
方に向けて配設されたかき取り板ア−ムで、先端に矢印
右方向に回転ドラム1の入口側内端面周辺部1aと、入
口側内周面隅部周辺部1bに当接する辺47a,47b
を有する4角形のかき取り板47が固定してある。
方に向けて配設されたかき取り板ア−ムで、先端に矢印
右方向に回転ドラム1の入口側内端面周辺部1aと、入
口側内周面隅部周辺部1bに当接する辺47a,47b
を有する4角形のかき取り板47が固定してある。
【0011】使用時は車輌Aを汚泥処理場に移動し、車
体シャシ−B下面に取り付けた安定ジャッキ51を垂直
位置に回動して車輌Aを固定し、排出口50の下にベル
トコンベア−52の一端を位置させる。次いで、汚泥の
脱水処理装置Cを作動する。汚泥投入ホッパ−21より
投入した汚泥はモ−タ25により回転する汚泥投入スク
リュ−22により入口固定板20の開口部40より回転
ドラム1内に連続投入され、脱水処理剤投入ホッパ−2
3より投入されたセメント系又は石灰系の脱水処理剤は
モ−タ26により回転する脱水処理剤投入スクリュ−2
4により入口固定板20の開口部40より回転ドラム1
内に連続投入される。
体シャシ−B下面に取り付けた安定ジャッキ51を垂直
位置に回動して車輌Aを固定し、排出口50の下にベル
トコンベア−52の一端を位置させる。次いで、汚泥の
脱水処理装置Cを作動する。汚泥投入ホッパ−21より
投入した汚泥はモ−タ25により回転する汚泥投入スク
リュ−22により入口固定板20の開口部40より回転
ドラム1内に連続投入され、脱水処理剤投入ホッパ−2
3より投入されたセメント系又は石灰系の脱水処理剤は
モ−タ26により回転する脱水処理剤投入スクリュ−2
4により入口固定板20の開口部40より回転ドラム1
内に連続投入される。
【0012】又、図示しない装置によりエア−も送り込
まれる。回転ドラム1は矢印右方向に回転している。回
転ドラム1内に落下した汚泥及び脱水剤は最初に出合っ
た時発熱し最も付着し易い状態となり、回転ドラム1の
入口側内端面周辺部1a及び入口側内周面隅部周辺部1
bに付着するが、かき取り板47の辺47a,47bが
下からかき取り回転ドラム1内に落下させる。このよう
にして回転ドラム1の入口内端面と内周面隅部には汚泥
及び脱水剤が堆積されることがない。
まれる。回転ドラム1は矢印右方向に回転している。回
転ドラム1内に落下した汚泥及び脱水剤は最初に出合っ
た時発熱し最も付着し易い状態となり、回転ドラム1の
入口側内端面周辺部1a及び入口側内周面隅部周辺部1
bに付着するが、かき取り板47の辺47a,47bが
下からかき取り回転ドラム1内に落下させる。このよう
にして回転ドラム1の入口内端面と内周面隅部には汚泥
及び脱水剤が堆積されることがない。
【0013】回転ドラム1はモ−タ11により5〜10
r.p.mで回転し、スクリュ−羽根32により次第に
前方に送られ樋13上に順次落下し、モ−タ15により
回転する排出スクリュ−14により排出口50から回転
ドラム1外に排出される。排出された乾燥状態の排出物
はベルトコンベア−52により所定位置に移送される。
r.p.mで回転し、スクリュ−羽根32により次第に
前方に送られ樋13上に順次落下し、モ−タ15により
回転する排出スクリュ−14により排出口50から回転
ドラム1外に排出される。排出された乾燥状態の排出物
はベルトコンベア−52により所定位置に移送される。
【0014】
【発明の効果】本発明によると、回転ドラム内周面に多
数枚のスクリュ−羽根を螺旋状に配設固定し、該回転ド
ラムの入口固定板に汚泥投入口、脱水処理剤投入口を設
け、出口側に排出スクリュ−を配設し、入口側固定板に
ア−ム基部を固定し、該ア−ム先端に回転ドラムの入口
側内端面周辺部と内周面隅部周辺部に当接するかき取り
板を固定してなる汚泥の脱水処理装置を車輌の車体シャ
シ−に載置し、排出口を車体シャシ−後部空間上方に位
置させ、該出口下方に排出物を所定位置に移送する移送
機構を配設してあるので、回転ドラム内に送出された汚
泥と脱水処理剤が最初に出合って発熱し、最も付着し易
い状態の時かき落してしまうので回転ドラム内端面及び
内周面に付着堆積することがなく、従って、回転ドラム
内にはかき落された汚泥と脱水処理剤の混合物は付着せ
ず円滑に撹拌搬送することができる。
数枚のスクリュ−羽根を螺旋状に配設固定し、該回転ド
ラムの入口固定板に汚泥投入口、脱水処理剤投入口を設
け、出口側に排出スクリュ−を配設し、入口側固定板に
ア−ム基部を固定し、該ア−ム先端に回転ドラムの入口
側内端面周辺部と内周面隅部周辺部に当接するかき取り
板を固定してなる汚泥の脱水処理装置を車輌の車体シャ
シ−に載置し、排出口を車体シャシ−後部空間上方に位
置させ、該出口下方に排出物を所定位置に移送する移送
機構を配設してあるので、回転ドラム内に送出された汚
泥と脱水処理剤が最初に出合って発熱し、最も付着し易
い状態の時かき落してしまうので回転ドラム内端面及び
内周面に付着堆積することがなく、従って、回転ドラム
内にはかき落された汚泥と脱水処理剤の混合物は付着せ
ず円滑に撹拌搬送することができる。
【0015】又、本発明装置は車輌による移動式である
ので汚泥を出す現場に本発明装置を移動し、従来のよう
に水分を分離する必要がなく、水分を絞ってこの水分を
処理する必要がなく、その場で汚泥を撹拌して乾燥状態
の排出物にでき、雨に当ってもどろどろにならず乾燥状
態を維持できるので保管に便利であり、極めて効率よく
作業を行うことができる。
ので汚泥を出す現場に本発明装置を移動し、従来のよう
に水分を分離する必要がなく、水分を絞ってこの水分を
処理する必要がなく、その場で汚泥を撹拌して乾燥状態
の排出物にでき、雨に当ってもどろどろにならず乾燥状
態を維持できるので保管に便利であり、極めて効率よく
作業を行うことができる。
【図1】本発明の一実施例全体正面図である。
【図2】図1の平面図である。
【図3】図1の汚泥の脱水処理装置要部切断正面図であ
る。
る。
【図4】図3の平面図である。
【図5】図3の左側面図である。
【図6】図3の回転ドラム入口側内端面、内周面とかき
取り板部の斜視図である。
取り板部の斜視図である。
A 車輌
B 車体シャシ−
C 汚泥の脱水処理装置
1 回転ドラム
1a 入口側内端面周辺部
1b 入口側内周面隅部周辺部
20 入口固定板
21 汚泥投入ホッパ−
22 汚泥投入スクリュ−
23 脱水処理剤投入ホッパ−
24 脱水処理剤投入スクリュ−40 入
口固定板の開口部 41 入口固定板に固定したア−ム46
かき取り板ア−ム 47 かき取り板 47a かき取り板の2辺 47b かき取り板の2辺 50 排出口 51 安定ジャッキ 52 ベルトコンベア−
口固定板の開口部 41 入口固定板に固定したア−ム46
かき取り板ア−ム 47 かき取り板 47a かき取り板の2辺 47b かき取り板の2辺 50 排出口 51 安定ジャッキ 52 ベルトコンベア−
Claims (1)
- 【請求項1】 回転ドラム内周面に多数枚のスクリュ
−羽根を螺旋状に配設固定し、該回転ドラムの入口固定
板に汚泥投入口、脱水処理剤投入口を設け、出口側に排
出スクリュ−を配設し、入口側固定板にア−ム基部を固
定し、該ア−ム先端に回転ドラムの入口側内端面周辺部
と内周面隅部周辺部に当接するかき取り板を固定してな
る汚泥の脱水処理装置を車輌の車体シャシ−に載置し、
排出口を車体シャシ−後部空間上方に位置させ、該出口
下方に排出物を所定位置に移送する移送機構を配設して
なる移動式汚泥の脱水処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3141046A JPH0741280B2 (ja) | 1991-05-16 | 1991-05-16 | 移動式汚泥の脱水処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3141046A JPH0741280B2 (ja) | 1991-05-16 | 1991-05-16 | 移動式汚泥の脱水処理装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04341400A true JPH04341400A (ja) | 1992-11-27 |
| JPH0741280B2 JPH0741280B2 (ja) | 1995-05-10 |
Family
ID=15282994
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3141046A Expired - Fee Related JPH0741280B2 (ja) | 1991-05-16 | 1991-05-16 | 移動式汚泥の脱水処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0741280B2 (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55104700A (en) * | 1979-02-03 | 1980-08-11 | Yamamoto Takeshi | Moving type sludge dryer |
| JPS6443400A (en) * | 1987-08-11 | 1989-02-15 | Sanwa Shiyoueishiya Kk | Apparatus for continuous dehydration treatment of sludge |
| JPH01123700A (ja) * | 1987-11-06 | 1989-05-16 | Shigeharu Endo | ヘドロ状廃棄物の乾燥装置 |
-
1991
- 1991-05-16 JP JP3141046A patent/JPH0741280B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55104700A (en) * | 1979-02-03 | 1980-08-11 | Yamamoto Takeshi | Moving type sludge dryer |
| JPS6443400A (en) * | 1987-08-11 | 1989-02-15 | Sanwa Shiyoueishiya Kk | Apparatus for continuous dehydration treatment of sludge |
| JPH01123700A (ja) * | 1987-11-06 | 1989-05-16 | Shigeharu Endo | ヘドロ状廃棄物の乾燥装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0741280B2 (ja) | 1995-05-10 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR101865670B1 (ko) | 정수 및 하수오니 건조시스템 | |
| JPH07241600A (ja) | 汚泥の脱水処理装置 | |
| JP5275720B2 (ja) | 回転ドラム式乾燥機 | |
| JPH04341400A (ja) | 移動式汚泥の脱水処理装置 | |
| JP3440364B2 (ja) | 脱水ケーキの破砕搬送機 | |
| JP2945603B2 (ja) | 回転型乾燥装置 | |
| JPH04327000A (ja) | 汚泥の脱水処理装置 | |
| JP2001098579A (ja) | 泥土固化処理装置 | |
| JPH0464760B2 (ja) | ||
| JPH0699096A (ja) | 厨芥処理機 | |
| CN220311303U (zh) | 一种大宗固废成型装置 | |
| JP2003161576A (ja) | 野菜脱水装置 | |
| JP2002204944A (ja) | ドラム缶内容物排出装置 | |
| JPH0312344Y2 (ja) | ||
| CN212888261U (zh) | 一种道桥施工用材料搅拌装置 | |
| KR950005422B1 (ko) | 오니의 탈수처리장치 | |
| JPS6122678Y2 (ja) | ||
| JP2001104909A (ja) | 生ゴミ脱水装置 | |
| RU2012413C1 (ru) | Устройство для промывки и обезвоживания сыпучих материалов | |
| JPS6012640Y2 (ja) | 糞尿醗酵処理施設用糞尿散布装置 | |
| JP2002143898A (ja) | 高含水廃棄物処理装置 | |
| JPS5816939B2 (ja) | 水中の固形物の除去破砕装置 | |
| SU1468610A1 (ru) | Сепаратор дл разделени бытовых отходов | |
| JPS6116701B2 (ja) | ||
| RU2054405C1 (ru) | Установка и.и.сташевского для поточной переработки органического субстрата |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080510 Year of fee payment: 13 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090510 Year of fee payment: 14 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |