JPH0434248B2 - - Google Patents

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JPH0434248B2
JPH0434248B2 JP57113053A JP11305382A JPH0434248B2 JP H0434248 B2 JPH0434248 B2 JP H0434248B2 JP 57113053 A JP57113053 A JP 57113053A JP 11305382 A JP11305382 A JP 11305382A JP H0434248 B2 JPH0434248 B2 JP H0434248B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
switch
frame
board
relay
load
Prior art date
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Expired - Lifetime
Application number
JP57113053A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS595524A (ja
Inventor
Masuo Kitamura
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Electric Works Co Ltd
Original Assignee
Matsushita Electric Works Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Matsushita Electric Works Ltd filed Critical Matsushita Electric Works Ltd
Priority to JP57113053A priority Critical patent/JPS595524A/ja
Publication of JPS595524A publication Critical patent/JPS595524A/ja
Publication of JPH0434248B2 publication Critical patent/JPH0434248B2/ja
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  • Electronic Switches (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 【産業上の利用分野】
本発明は、照明器具のような負荷を制御するた
めのワイヤレススイツチの構造に関するものであ
る。
【従来の技術】
壁面に設けられた埋め込みスイツチで制御され
る照明器具のような負荷をワイヤレスで遠隔操作
できるようにするには、従来特開昭57−72639号
公報にも示されているように、ワイヤレススイツ
チ本体を照明器具における電源線との接続部に配
置し、埋め込みスイツチは常時オンとした状態で
発信器によつてワイヤレススイツチ本体を開閉す
ることで照明器具の点灯及び消灯の制御を行つて
いる。
【発明が解決しようとする課題】
この場合、埋め込みスイツチとワイヤレススイ
ツチ本体とが離れたところに位置することにな
り、両者を設置するにあたつての手間が増える上
に、埋め込みスイツチとワイヤレススイツチ本体
とが離れたところにあることから、両者はどうし
ても直列に接続したものとなつてしまうものであ
り、このために埋め込みスイツチ側をオフとして
しまうとワイヤレススイツチ本体での照明器具の
制御ができなくなる。もちろん、両スイツチを3
路スイツチで構成することで、この事態は防ぐこ
とができるが、既設の2線配線のところには利用
することができない。 本発明はこのような点に鑑み為されたものであ
り、その目的とするところは手動操作用の操作ス
イツチも組み込むことで遠隔操作と手動操作の両
方が可能なワイヤレススイツチの構造を提供する
にある。
【課題を解決するための手段】
しかして本発明は手動操作にてオンオフを行う
操作スイツチと、赤外線などによる遠隔操作の受
光部とを装着した第1の基板をケース内に収納配
設し、負荷用と電源用との接続用速結端子板と、
トランスと、前記操作スイツチおよび受光部から
の信号にて負荷を開閉するリレー等の電源まわり
部品を装着した第2の基板を前記ケース内に収納
配設していることに特徴を有している。
【実施例】
以下本発明を図示の実施例に基づいて詳述する
と、図中7はワイヤレススイツチ本体Aを構成す
る上面が開口した箱状のボデイで、このボデイ7
の一側部には端子ブロツクBを収納する端子収納
部9が、他側部には基板ブロツクCを収納する基
板収納部10が形成されている。 上記端子収納部9には、第1図に示すように、
負荷や電源などの外部からの接続用の電線と接続
する速結端子板3と、速結端子板3に電線の導体
を圧接する錠ばね12、解除用釦13、速結端子
板3との結線確認用の表示片14及び表示片14
を付勢するコイルスプリング15等の端子板ブロ
ツクBが収納配設される。図中16は上記各部材
を押さえ固定する端子押さえ板で、タツピングね
じ17によりボデイ7に螺着固定される。また速
結端子板3の先端片3aは夫々後述するプリント
基板5の係止孔19に挿入係止されて接続固定さ
れる。 第2図は基板ブロツクCを示すものであり、2
段に配置されるプリント基板5,6と両プリント
基板5,6の間に配されて絶縁性を確保する絶縁
板18等から構成されている。一方のプリント基
板5は負荷や電源に接続される前記速結端子板3
や、トランスTやリレー4等の電源まわり部材が
装着されている。他方のプリント基板6には、第
4図に示す発信器20からの赤外線を受光する受
光部2及び赤外線による遠隔操作とは違つて手動
用の操作スイツチ1を構成するマイクロスイツチ
21等が装着されている。 発信器20は片手で把持可能な大きさで上面に
は操作釦22を設け、先端面には赤外線の投光面
23を形成している。 第3図中の8はボデイ7の開口部に覆設される
カバーで、このカバー8とボデイ7とでケースが
構成される。カバー8の上面には段部24,25
が2個突設されていて、一方の段部24には開口
窓26が穿孔されて操作スイツチ1を構成するハ
ンドル27が挿入されている。ハンドル27裏面
の凹溝33内よりストツパー28をカバー8に押
接し、タツピングねじ29でストツパー28を固
定する。このストツパー28の固定は、第6図a
に示すようにカバー8の内側に形成された溝39
にその一端を挿入し、他端は切欠38を介して前
記タツピングねじ29でカバー8に固定する。4
0はハンドル27の突部41に嵌着される固定ば
ねである。そしてコイルスプリング30にてハン
ドル30を上方へ付勢している。ハンドル27の
両側面には三角形状の支点部31が夫々形成され
ており、この支点31の下端部が第5図aに示す
ようにストツパー28の上面に当接してハンドル
27が支点部31を支点として回動自在となるも
のである。またハンドル27の両端面の下端部に
は斜め下方に突出する凸リブ32が一体に形成さ
れており、ハンドル27を操作する時、この凸リ
ブ32がプリント基板6に実装されているマイク
ロスイツチ21,21の押釦21a,21aを駆
動する。 カバー8の下方の段部25には受光窓34が穿
設され、この受光窓34の下方にはプリント基板
6に装着した受光部2の受光面が位置している。
受光窓34には透光性の受光板36が装着されて
いる。 37はワイヤレススイツチ本体Aに取着する取
付枠で、取付枠37の開口部37a,37bにカ
バー8の段部24,25が挿通される。取付枠3
7はアルミダイカストで形成されており、表面は
黒く塗布されていて、例えば電力用スイツチング
素子を用いた場合に放熱用として利用するように
してある。 プリント基板6には、発信器23から発信され
た赤外線を受光する受光部2からの出力信号を増
幅検波する駆動回路が実装されており、両プリン
ト基板5,6は多数のリード線35で接続してあ
る。 しかしてボデイ7の端子収納部9に端子ブロツ
クBを挿入し、またプリント基板5をねじ43に
てボデイ7に固定する。この時、速結端子板3の
先端片3aをプリント基板5の係止孔19に挿入
係止する。そして端子押さえ板16をタツピング
ねじ17にて固定する。また端子押さえ板16
は、ボデイ7の端子収納部9と基板収納部10と
の間に突設した第5図bに示す3個のリブ50で
動きが規制される。 受光部2出力を増幅検波する駆動回路を実装し
たプリント基板6は、ねじ44にてカバー8に取
着されるのであるが、この時、第5図aに示すよ
うに、ハンドル27とプリント基板6との間に前
述したようにコイルスプリング30が介装され
る。このコイルスプリング30の取り付けは第5
図bに示すようになされている。即ち、ハンドル
27の下面には一組の円弧状リブ45,45と長
リブ46,46とが一体に形成され、この円弧状
リブ45と両リブ46との間が案内溝となつて、
この両案内溝にコイルスプリング30の上端部が
位置決め固定される。 第5図bはボデイ7とカバー8とを接続固定し
ていない状態を示し、両プリント基板5,6間の
リード線35の長さ分の間隔をもつてつながつて
いる。そしてボデイ7とカバー8とは第1図に示
すように取付ねじ47にて固定される。第6図は
ボデイ7に固定したカバー8に取付枠37を取り
付けた状態を示している。またボデイ7における
端子板ブロツクBの速結端子板3に対応する部分
には電線挿入孔48が夫々穿孔されており、この
電線挿入孔48に電線の導体49を挿入すると、
表示片14がボデイ7内に収納されて電線の接続
が外部から目視できることになる。また端子押さ
え板16は第5図bに示すリブ42がカバー8で
押さえられるためにタツピングねじ17とカバー
8とで二重に固定されることになる。 第8図〜第10図は取付枠37に取り付けたワ
イヤレススイツチ本体Aに飾り枠52、手元操作
用の飾りプレート53及び遠隔操作用の透光性の
飾りプレート54を取着した状態を示すものであ
る。 下枠72は後述する造営材に取り付けられ、下
枠72と飾り枠52とで取付枠37を挟持する形
となるものであり、更に飾り枠52は、飾り枠5
2の開口部に位置する枠状の中枠71が取付枠3
7にねじで螺着されることで固定される。つまり
飾り枠51の開口部周縁には係止片73が突設し
てあつて、中枠71が飾り枠52を押圧固定する
ことになる。そして一方の飾りプレート53は第
10図aに示すようにハンドル27の固定ばね4
0に嵌着される。他方の飾りプレート54は第1
0図bに示すように飾り枠52の開口部に嵌着さ
れる。 ワイヤレススイツチ本体Aを造営面Wに取り付
ける場合には、第11図に示すように、先ずワイ
ヤレススイツチ本体Aを取付枠37に固定して配
線を施し、取付枠37を埋め込みボツクスXや造
営面Wにねじ74によつて固定する。次にクロー
ス等の装飾材Yを造営面Wに貼付し、取付枠37
に沿つて装飾材Yを切り取つてワイヤレススイツ
チ本体Aを露出させる。そしてねじ74を緩めた
後、下枠72を取付枠37の下面に装着する。こ
の際は、先ずねじ74に下枠72の切欠75を遊
嵌合させて下枠72の中央の開口部を通して取付
枠37を下枠72の上に位置させる。したがつ
て、取付枠37を取り外すことなく下枠72を取
付枠37の下面に装着することができるものであ
る。そして下枠72に取付枠37を載置させると
ともに下枠72の突起に取付枠37の穴を嵌合さ
せてねじ74を締め付ける。このために装飾材Y
が厚い場合でもねじ74を締め付けることによ
り、下枠72と当接している装飾材Yの全体が造
営面W側に押し付けられる。次に飾り枠52を中
枠71と共に取付け枠37にねじ止めした後、飾
りプレート53を中枠71の一方の開口部内に遊
嵌合させるとともにハンドル27に嵌着させる。
他の飾りプレート54は中枠71の他方の開口部
内に嵌着させる。 第12図はブロツク図を示し、55はプリント
基板6に装着された受光部2における赤外線を受
光する受光素子で、手動用の操作スイツチ1と共
にこれらの出力は駆動回路56に並列に入力され
ている。駆動回路56は受光素子55または操作
スイツチ1からの出力信号にてリレー4を駆動
し、そのリレー4の接点4Aを開閉させるもので
ある。 電源用のトランスTの1次側の商用電源57に
直接接続され、トランスTの2次側は駆動回路5
6に電源として供給されている。負荷58は前記
接点4Aを介して商用電源57に接続されること
になる。 遠隔操作の場合には、発信器20から赤外線を
投光し、その赤外線を受光素子55で受光して駆
動回路56を駆動し、ラツチングリレーのような
リレー4を作動させて接点4Aを閉成させること
で負荷58を商用電源57に接続する。接点4A
を開成させる場合には、再度発信器20から赤外
線を投光し、リレー4を駆動して接点4Aを開成
させる。手動操作の場合には、操作スイツチ1の
開閉によりリレー4が作動して接点4Aが開閉さ
れることで、負荷58が商用電源57に接続され
たり遮断されたりする。 第13図は駆動回路56を含む全回路の具体回
路図を示し、59は増幅回路で赤外線を受光する
受光素子55の微弱な出力信号を増幅する。60
は検波回路で増幅回路59からの信号を検波する
ものであり、またこの検波回路60では異なる周
波数の使用を可能としている。61は検波回路6
0からの信号にて駆動用の信号を発生する信号パ
ルス発生回路で、受光素子55にて赤外線を受光
する度に信号パルスを出力し、次段のドライブ回
路62に入力している。 ドライブ回路62にはマイクロスイツチ21の
接点が設けられており、操作スイツチ1及び発信
器20からの並列操作を可能としている。ドライ
ブ回路62からの出力はリレードライブ回路64
のサイリスタのゲートに印加され、夫々Hレベ
ル、Lレベル又はLレベル、Hレベルの信号が印
加されている。サイリスタは一方がオン、他方が
オフとなり、共にオンまたはオフとなることはな
く、リレー4のセツト巻線、リセツト巻線を励磁
している。リレー4がリレードライブ回路64に
て駆動されると、接点4Aを開または閉して負荷
58を制御することになる。63は動作状態を示
す表示部、65は定電圧回路である。
【発明の効果】
以上のように本発明においては手動操作にてオ
ンオフを行う操作スイツチと、赤外線などによる
遠隔操作の受光部とを装着した第1の基板をケー
ス内に収納配設し、負荷用と電源用との接続用速
結端子板と、トランスと、前記操作スイツチ及び
受光部からの信号にて負荷を開閉するリレー等の
電源まわり部品を装着した第2の基板を前記ケー
ス内に収納配設したものであるから、1個のケー
スにて形成されたワイヤレススイツチ本体により
遠隔操作及び手元の手動操作の両方の操作にて負
荷を夫々開閉できる効果を奏する。また、単一の
ケースのなかに収まつているわけであるから、遠
隔操作と手動操作とを並列として、どちらででも
負荷を開閉できるようにすることが簡単に行える
ものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の実施例の端子板ブロツクの分
解斜視図、第2図は同上の基板ブロツクの分解斜
視図、第3図は同上のカバー側の分解斜視図、第
4図は同上の発信器の斜視図、第5図aは同上の
ワイヤレススイツチ本体の断面図、同図bは同上
のカバーとボデイとを開けた状態を示す平面図、
第6図a,bは同上のワイヤレススイツチ本体に
取付枠を取着した状態を示す断面図及び正面図、
第7図a,bは同上の側面図と背面図、第8図
a,b,cは同上の飾り枠を取着した状態を示す
正面図と平面図と背面図、第9図a,bは同上の
ワイヤレススイツチ本体に飾り枠等を取り付けた
状態を示す左側面図と右側面図、第10図a,b
は同上の第8図aにおけるA−A′断面図とB−
B′断面図、第11図は同上のワイヤレススイツ
チ本体を造営面に取り付けた状態を示す断面図、
第12図は同上のブロツク図、第13図は同上の
具体回路図である。 1は操作スイツチ、2は受光部、3は速結端子
板、4はリレー、5は第2の基板、6は第1の基
板、7はボデイ、57は商用電源、58は負荷、
Tはトランスを示す。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 手動操作にてオンオフを行う操作スイツチ
    と、赤外線などによる遠隔操作の受光部とを装着
    した第1の基板をケース内に収納配設し、負荷用
    と電源用との接続用速結端子板と、トランスと、
    前記操作スイツチおよび受光部からの信号にて負
    荷を開閉するリレー等の電源まわり部品を装着し
    た第2の基板を前記ケース内に収納配設して成る
    ワイヤレススイツチの構造。
JP57113053A 1982-06-30 1982-06-30 ワイヤレススイツチの構造 Granted JPS595524A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP57113053A JPS595524A (ja) 1982-06-30 1982-06-30 ワイヤレススイツチの構造

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JP57113053A JPS595524A (ja) 1982-06-30 1982-06-30 ワイヤレススイツチの構造

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Publication Number Publication Date
JPS595524A JPS595524A (ja) 1984-01-12
JPH0434248B2 true JPH0434248B2 (ja) 1992-06-05

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JP57113053A Granted JPS595524A (ja) 1982-06-30 1982-06-30 ワイヤレススイツチの構造

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Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP2731388B2 (ja) * 1988-03-28 1998-03-25 松下電工株式会社 負荷制御システム

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS54144071A (en) * 1978-04-28 1979-11-09 Matsushita Electric Works Ltd Apparatus for producing stems of bulbs

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JPS595524A (ja) 1984-01-12

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