JPS595524A - ワイヤレススイツチの構造 - Google Patents
ワイヤレススイツチの構造Info
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- JPS595524A JPS595524A JP57113053A JP11305382A JPS595524A JP S595524 A JPS595524 A JP S595524A JP 57113053 A JP57113053 A JP 57113053A JP 11305382 A JP11305382 A JP 11305382A JP S595524 A JPS595524 A JP S595524A
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- frame
- board
- light receiving
- switch
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- Switches Operated By Changes In Physical Conditions (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、埋込型のスイッチに用いたワイヤレススイッ
チの構造に関するものであって、その目的とするところ
は遠隔操作と手元操作の両方が可能なワイヤレススイッ
チの構造を提供するものである。
チの構造に関するものであって、その目的とするところ
は遠隔操作と手元操作の両方が可能なワイヤレススイッ
チの構造を提供するものである。
以下本発明の実施例を図面により詳述する。図中(7)
はワイヤレススイッチ本体Aを構成する上面が開口した
箱状のボディで、゛このボディ(7)の−側部には端子
ブロックBを収納する端子収納部(9)が、他側部には
基板ブロックCを収納する基板収納部(10)が形成さ
れている。この端子収納部(9)には第1図に示すよう
に負荷や電源などの外部からの接続用の電線と接続する
連結端子板13]、連結端子板(3)に電線の導体を圧
接する錠ばね(12)、解除用釦・13)、速結端子板
(3)との結線確認用の表示片114)及び表示片J4
)を付勢するコイルスづり−7’) +151等の端子
板ブロックBが収納配設される。す6)は上記各部材を
押え固定せしめる端子押え板で、タツピ−)りねじ07
1によりボディ(7)に螺着固定される。寸だ連結端子
板13)の先端片(3a)は夫々後述するづリシト基板
(5)の係止孔′19)に挿入係止されて接続固定され
る。
はワイヤレススイッチ本体Aを構成する上面が開口した
箱状のボディで、゛このボディ(7)の−側部には端子
ブロックBを収納する端子収納部(9)が、他側部には
基板ブロックCを収納する基板収納部(10)が形成さ
れている。この端子収納部(9)には第1図に示すよう
に負荷や電源などの外部からの接続用の電線と接続する
連結端子板13]、連結端子板(3)に電線の導体を圧
接する錠ばね(12)、解除用釦・13)、速結端子板
(3)との結線確認用の表示片114)及び表示片J4
)を付勢するコイルスづり−7’) +151等の端子
板ブロックBが収納配設される。す6)は上記各部材を
押え固定せしめる端子押え板で、タツピ−)りねじ07
1によりボディ(7)に螺着固定される。寸だ連結端子
板13)の先端片(3a)は夫々後述するづリシト基板
(5)の係止孔′19)に挿入係止されて接続固定され
る。
第2図は基板ブロックCを示すものであり、2段に配置
されるプリント基板i5) letと両づリシト基板+
51 telの間に配され絶縁性を確保する絶縁板18
)等から構成されている。一方のつりシト基板i5Iは
負荷やN源に接続される前記連結端子板13)や、トラ
ニ・スTやリレー(4)等の電源まわり部材が装着され
ている。他方のプリント基板(6)には、第4図に示す
発信器例からの赤外線を受光する受光部(2)及び赤外
線による遠隔操作とは違って手動用の操作スイッチil
+を構成するマイクロスイッチ(21)等が装着されて
いる。発信器■は片手で把持可能な大きさで、上面には
操作釦(22を設け、先端面には赤外線の投光面(管を
形成している。第3図に示す(8)はボディ(7)の開
口部に覆設されるカバーで、このカバー(8)とボディ
(7)とでケースが構成される。このカバー(8)の上
面には段部(財)(社)が2個突設されていて、一方の
段部例に開口窓(261が穿孔され、この開口窓岡に操
作スイッチ(1)を構成するハシドル0力が挿入される
。ハシドル0力の裏面の凹溝(33)内よりストッパレ
樽をカバー(8)に押接し、タッピ′Jりねじシ9)で
ストッパ(2樽を固定する。このストッパt21cの固
定は、第6図(a)に示すようにカバー(8)の内側に
形成された溝・39)にその一端を挿入し、他端は切欠
88)を介して前記タッピ′Jジねじρ9)でカバー+
8) [固定する。
されるプリント基板i5) letと両づリシト基板+
51 telの間に配され絶縁性を確保する絶縁板18
)等から構成されている。一方のつりシト基板i5Iは
負荷やN源に接続される前記連結端子板13)や、トラ
ニ・スTやリレー(4)等の電源まわり部材が装着され
ている。他方のプリント基板(6)には、第4図に示す
発信器例からの赤外線を受光する受光部(2)及び赤外
線による遠隔操作とは違って手動用の操作スイッチil
+を構成するマイクロスイッチ(21)等が装着されて
いる。発信器■は片手で把持可能な大きさで、上面には
操作釦(22を設け、先端面には赤外線の投光面(管を
形成している。第3図に示す(8)はボディ(7)の開
口部に覆設されるカバーで、このカバー(8)とボディ
(7)とでケースが構成される。このカバー(8)の上
面には段部(財)(社)が2個突設されていて、一方の
段部例に開口窓(261が穿孔され、この開口窓岡に操
作スイッチ(1)を構成するハシドル0力が挿入される
。ハシドル0力の裏面の凹溝(33)内よりストッパレ
樽をカバー(8)に押接し、タッピ′Jりねじシ9)で
ストッパ(2樽を固定する。このストッパt21cの固
定は、第6図(a)に示すようにカバー(8)の内側に
形成された溝・39)にその一端を挿入し、他端は切欠
88)を介して前記タッピ′Jジねじρ9)でカバー+
8) [固定する。
(4σはハンドル(271の突部(41)に嵌着される
固定ばねである。そしてコイルスプリング(30)にて
ハシドル伐ηを上方へ付勢している。バー)1ドル伐η
の両側面には三角形状の支点部・31)が夫々形成され
ており、この支点部311の下端部が第5図(a)に示
すようにストッパ(ハ)の上面に当接してハンドル休η
が支点部・31)を支点として回動自在となる本のであ
る。まだハンドル(2ηの両端面の下端部には斜め下方
に突出する突りづ32が一体に形成されており、この突
リブ櫻がづリント基板(6)に実装されているマイクロ
スイッ+@+1(21)の押ポ’3 ン(21a) (
21a)にハ?/ドル(2力を押すことにより駆動する
ようにしである。カバー(8)の他方の段部(財)には
受光窓(34)が穿設され、この受光窓(34)の下方
にはプリント基板(6)に装着した受光部(2)の受光
面が位置せしめである。受光窓(34)には透光性の受
光板(36)が装着される。(3′っけワイヤレススイ
ッチ本体Aに取着する取付枠で、取付枠・371の開口
部(37a) (37b)にカバー(8)ノ段部f2+
) @6) カ挿通すレル。
固定ばねである。そしてコイルスプリング(30)にて
ハシドル伐ηを上方へ付勢している。バー)1ドル伐η
の両側面には三角形状の支点部・31)が夫々形成され
ており、この支点部311の下端部が第5図(a)に示
すようにストッパ(ハ)の上面に当接してハンドル休η
が支点部・31)を支点として回動自在となる本のであ
る。まだハンドル(2ηの両端面の下端部には斜め下方
に突出する突りづ32が一体に形成されており、この突
リブ櫻がづリント基板(6)に実装されているマイクロ
スイッ+@+1(21)の押ポ’3 ン(21a) (
21a)にハ?/ドル(2力を押すことにより駆動する
ようにしである。カバー(8)の他方の段部(財)には
受光窓(34)が穿設され、この受光窓(34)の下方
にはプリント基板(6)に装着した受光部(2)の受光
面が位置せしめである。受光窓(34)には透光性の受
光板(36)が装着される。(3′っけワイヤレススイ
ッチ本体Aに取着する取付枠で、取付枠・371の開口
部(37a) (37b)にカバー(8)ノ段部f2+
) @6) カ挿通すレル。
取付枠間はア1し三タイカストで形成されており、表面
は黒く塗布されていて、例えば電力用スイッチンジ素子
を用いた場合に放熱用として利用するようにしである。
は黒く塗布されていて、例えば電力用スイッチンジ素子
を用いた場合に放熱用として利用するようにしである。
プリント基板(6)には発信器20)から発信された赤
外線を受光する受光部(2)からの出力信号を増巾1.
検波する駆動回路が実装されており、両プリント基板+
6+ +s)は多数のリード線35)で接続しである。
外線を受光する受光部(2)からの出力信号を増巾1.
検波する駆動回路が実装されており、両プリント基板+
6+ +s)は多数のリード線35)で接続しである。
しかして、ボディ(7)の端子収納部(9)に端子板ブ
ロックBを挿入し、またプリント基板(6)をねじ・、
43にてボディ(7)に固定する。この時、連結端子板
(3)の先端片(3a)をづリント基板(5)の係止孔
(19)に挿入係止する。そして端子押え板06)をタ
ッピシグねじ0′7)にて固定する。また端子押え板(
16+は、ボディ(7)の端子収納部(9)と基板収納
部110)との間に突設した第5図(b)に示す3個の
りj(う0)で動きが規制される。受光部(2)出力を
増巾検波する。駆動回路を実装したづリント基板(6)
はねじ・、偵にてカバー(8)に増養されるのであるが
、この時、第5図(a)に示すようにハンドル蚊とプリ
シト基板(6)との間に前述したようにコイルスプリジ
グ例が介装される。この]イルスづリシグ例の取付けは
第5図(blに示すようになされている。即ち、ハンド
ルQηの下面には一組の円弧状リプ、4511451と
長リプ・4町46)とが一体に形成され、この円弧状リ
プ偵と長り″”l 1461との間が案内溝となって、
この両案内溝にコイルスラリ′Jり(3o)の上端部が
位置決め固定される。第5図の)はボディ(7)とカバ
ー(8)とを接続固定していない状態を示し、両づリシ
ト基& (61+61間のリード線H51の長さ分だけ
で間隔をもってつながっている。ボディ(7)とカバー
(8)とは第1図に示す取付ねし、4ηにて固定される
。第6図はボディ(7)に固定したカバー(8)に取付
枠・3゛θを取付けた状態を示している。まfC端子板
ブロックBの速結端子板(3)に対応するボディ(ア)
には電線挿入孔1481が夫々穿孔されておシ、この電
線挿入孔!481 K電線の導体+49)を挿入すると
、表示片(14)がボディf71内に収納されて電線の
接続が外部から目視できることになる。また端子押え板
(I6)の第5図中)に示すり”j14’;Aでカバー
(7)を押えて端子押え板(I6)はタラじシタねじα
乃とカバー(8)とで二重に固定されている。第8図乃
至第10図は取付枠・3ηを取付けたワイヤレススイッ
チ本体Aに飾シ枠(5215手元操作用の#シブレード
(53)及び遠隔操作用の透−先住の飾りプレートIを
取着した状態を示すものである。下枠(72は後述する
造営材に取付けられ、下枠(7匂と飾り枠姉とで取付枠
;371を挾持する形となるものであり、更に、飾シ枠
f521は、飾り枠(5りの開口部に位置する枠状の中
枠(71)が取付枠・3力にねじで螺着されることで固
定される。つまり、飾シ枠+52j)の開口部周縁には
係止片(73)が突出してあって、中枠171)が飾り
枠1叫を押接固定することになる。そして一方の飾りプ
レー) +531は第10図(a)に示すようにハンド
ル(271の固定ばね・40゛に嵌着される。他方の飾
りプレー ) 1541は第10図(b)に示すように
#υ枠(52の開口部に嵌着される。
ロックBを挿入し、またプリント基板(6)をねじ・、
43にてボディ(7)に固定する。この時、連結端子板
(3)の先端片(3a)をづリント基板(5)の係止孔
(19)に挿入係止する。そして端子押え板06)をタ
ッピシグねじ0′7)にて固定する。また端子押え板(
16+は、ボディ(7)の端子収納部(9)と基板収納
部110)との間に突設した第5図(b)に示す3個の
りj(う0)で動きが規制される。受光部(2)出力を
増巾検波する。駆動回路を実装したづリント基板(6)
はねじ・、偵にてカバー(8)に増養されるのであるが
、この時、第5図(a)に示すようにハンドル蚊とプリ
シト基板(6)との間に前述したようにコイルスプリジ
グ例が介装される。この]イルスづリシグ例の取付けは
第5図(blに示すようになされている。即ち、ハンド
ルQηの下面には一組の円弧状リプ、4511451と
長リプ・4町46)とが一体に形成され、この円弧状リ
プ偵と長り″”l 1461との間が案内溝となって、
この両案内溝にコイルスラリ′Jり(3o)の上端部が
位置決め固定される。第5図の)はボディ(7)とカバ
ー(8)とを接続固定していない状態を示し、両づリシ
ト基& (61+61間のリード線H51の長さ分だけ
で間隔をもってつながっている。ボディ(7)とカバー
(8)とは第1図に示す取付ねし、4ηにて固定される
。第6図はボディ(7)に固定したカバー(8)に取付
枠・3゛θを取付けた状態を示している。まfC端子板
ブロックBの速結端子板(3)に対応するボディ(ア)
には電線挿入孔1481が夫々穿孔されておシ、この電
線挿入孔!481 K電線の導体+49)を挿入すると
、表示片(14)がボディf71内に収納されて電線の
接続が外部から目視できることになる。また端子押え板
(I6)の第5図中)に示すり”j14’;Aでカバー
(7)を押えて端子押え板(I6)はタラじシタねじα
乃とカバー(8)とで二重に固定されている。第8図乃
至第10図は取付枠・3ηを取付けたワイヤレススイッ
チ本体Aに飾シ枠(5215手元操作用の#シブレード
(53)及び遠隔操作用の透−先住の飾りプレートIを
取着した状態を示すものである。下枠(72は後述する
造営材に取付けられ、下枠(7匂と飾り枠姉とで取付枠
;371を挾持する形となるものであり、更に、飾シ枠
f521は、飾り枠(5りの開口部に位置する枠状の中
枠(71)が取付枠・3力にねじで螺着されることで固
定される。つまり、飾シ枠+52j)の開口部周縁には
係止片(73)が突出してあって、中枠171)が飾り
枠1叫を押接固定することになる。そして一方の飾りプ
レー) +531は第10図(a)に示すようにハンド
ル(271の固定ばね・40゛に嵌着される。他方の飾
りプレー ) 1541は第10図(b)に示すように
#υ枠(52の開口部に嵌着される。
ワイヤしススイツチ本体人を造営面WK爪取付る場合に
は、第11図に示すように先ずワイヤレススイッチ本体
Aを取付枠、3力に固定して配線を施し、取付枠3ηを
埋込みボックスXや造営面Wにねじ(74)によって固
定する。次に、り0−ス等の装飾材Yを造営1frWに
貼付し、取付枠・3力に沿って装飾材Yを切シ敗ってワ
イセレススイッチ本体htm出させる。そしてねじヴ燭
を緩めた後、下枠σオを取付枠:3力の下面に装着する
。この際は先ず、ねじ(74)に丁枠層の切欠ニアfi
)を遊嵌合させて下枠(72の中央の開口部を通して屯
付伜句を下枠i79の上に位置させる。虻って、取付枠
3力を取り外すことなく下枠「72を取付枠1句の下面
に装着することができる本のである。そして下枠r7功
に取付枠3力を載置させるとともに下枠、i匈の突起に
取付枠・3力の孔を嵌会させてねしく741を締め例け
る。従って、装飾拐Yが厚い場合でもねじ例を締め付け
ることによシ、下枠(′72と当接している装飾材Yの
全体が造営面W側に押し付けられる。次に飾り枠152
)を中枠ff11とともに取付枠37)にねじ止めしだ
後、飾りプレート盃を中枠V1)の−力の開口部内に遊
嵌合するとともにハンドル(271に嵌着せしめる。他
の飾りプレート圓は中枠171)の他方の開口部内に嵌
着せしめる。
は、第11図に示すように先ずワイヤレススイッチ本体
Aを取付枠、3力に固定して配線を施し、取付枠3ηを
埋込みボックスXや造営面Wにねじ(74)によって固
定する。次に、り0−ス等の装飾材Yを造営1frWに
貼付し、取付枠・3力に沿って装飾材Yを切シ敗ってワ
イセレススイッチ本体htm出させる。そしてねじヴ燭
を緩めた後、下枠σオを取付枠:3力の下面に装着する
。この際は先ず、ねじ(74)に丁枠層の切欠ニアfi
)を遊嵌合させて下枠(72の中央の開口部を通して屯
付伜句を下枠i79の上に位置させる。虻って、取付枠
3力を取り外すことなく下枠「72を取付枠1句の下面
に装着することができる本のである。そして下枠r7功
に取付枠3力を載置させるとともに下枠、i匈の突起に
取付枠・3力の孔を嵌会させてねしく741を締め例け
る。従って、装飾拐Yが厚い場合でもねじ例を締め付け
ることによシ、下枠(′72と当接している装飾材Yの
全体が造営面W側に押し付けられる。次に飾り枠152
)を中枠ff11とともに取付枠37)にねじ止めしだ
後、飾りプレート盃を中枠V1)の−力の開口部内に遊
嵌合するとともにハンドル(271に嵌着せしめる。他
の飾りプレート圓は中枠171)の他方の開口部内に嵌
着せしめる。
第12図けづ口・ツク図を示し、(60はプリント基板
(6)に装着された受光部(2)の赤外線を受光する受
光素子で、手動用の操作ス・イッチ(1)と共にこれら
の出力は駆動回路(56)K並列に入力されている。駆
動回路(b6)は受光素子(551又は操作スイッチi
11からの出力信号にてリレー(4)を駆動し、そのリ
レー(4)の接点(4A)を開閉せしめる本のである。
(6)に装着された受光部(2)の赤外線を受光する受
光素子で、手動用の操作ス・イッチ(1)と共にこれら
の出力は駆動回路(56)K並列に入力されている。駆
動回路(b6)は受光素子(551又は操作スイッチi
11からの出力信号にてリレー(4)を駆動し、そのリ
レー(4)の接点(4A)を開閉せしめる本のである。
′電源用のトラシス′Vの1次側は商用電源(6ηに直
接接続され、トラシスTの2次側は駆動回路(66)に
電源とし、て供給1−でいる。負荷盃は前記接点(4A
)を介して商用電源L5ηに接続されることになる。遠
隔操作の場合には発信器20)から赤外線を投光し、そ
の赤外線を受光素子(6〜で受光して駆動回路間を駆動
し、ラッチジグリレーのようなリレー(4)を作動せし
めて接点(4A)を閉成せしめ、負荷′圃が商用電源1
6ηに接続される。接点(4A)を開成させる場合には
再度発信器20)から赤外線を投光し、リレー(4)を
、駆−1して接点(4A)を開成させる。手動操作の場
合には、操作スイ・υチil+の開閉によシリレー(4
)が駆動し、接点(4A)が開閉されて負荷(5囮が商
用電源15ηに接続されたり瞠断されたシする。
接接続され、トラシスTの2次側は駆動回路(66)に
電源とし、て供給1−でいる。負荷盃は前記接点(4A
)を介して商用電源L5ηに接続されることになる。遠
隔操作の場合には発信器20)から赤外線を投光し、そ
の赤外線を受光素子(6〜で受光して駆動回路間を駆動
し、ラッチジグリレーのようなリレー(4)を作動せし
めて接点(4A)を閉成せしめ、負荷′圃が商用電源1
6ηに接続される。接点(4A)を開成させる場合には
再度発信器20)から赤外線を投光し、リレー(4)を
、駆−1して接点(4A)を開成させる。手動操作の場
合には、操作スイ・υチil+の開閉によシリレー(4
)が駆動し、接点(4A)が開閉されて負荷(5囮が商
用電源15ηに接続されたり瞠断されたシする。
第13図は駆動回路(6(2)を含む全回路の具体回路
図を示し、(59)は増巾回路で、赤外線を受光する受
光素子・5I51の微弱な出力信号を増巾するものであ
る。
図を示し、(59)は増巾回路で、赤外線を受光する受
光素子・5I51の微弱な出力信号を増巾するものであ
る。
t6CIは検波回路で、増巾回路ノ9)からの信号を検
波する本のであり、またこの検波回路側では異なる周波
数の使用を可能上しである。(60は検波回路(60)
からの信号にて駆動相の信号を発生する信号パルス発生
回路で、受光素子(5均にて赤外線を受光する度に信号
パルスを出力し、次段のドライブ回路・152)に人力
している。ドライブ回路國には操作スイッチmのマイク
ロスイッチ(2I)の接点が設けられており、操作スイ
ッチ(1)及び発信器−からの並列操作を可itヒとし
ている。ドライブ回路(It21からの出力はリレード
ライづ回路、641のサイリスタのゲートに印加され一
夫々Hレベル、Lレベル又はLレベル、Hレベルの信号
が印加されている。サイリスタは一方がオン、他方がオ
フとなり、共にオン又はオフになることはなく、リレー
(4)のセット巻線、リセット巻線を励磁している。リ
レー(4)がリレードライブ回路、6噂にて駆動される
と、接点(4A)を開又tま閉して負荷−を制御するこ
とになる。、63)は動作状態を示す表示部、・、60
は定電圧回路である。
波する本のであり、またこの検波回路側では異なる周波
数の使用を可能上しである。(60は検波回路(60)
からの信号にて駆動相の信号を発生する信号パルス発生
回路で、受光素子(5均にて赤外線を受光する度に信号
パルスを出力し、次段のドライブ回路・152)に人力
している。ドライブ回路國には操作スイッチmのマイク
ロスイッチ(2I)の接点が設けられており、操作スイ
ッチ(1)及び発信器−からの並列操作を可itヒとし
ている。ドライブ回路(It21からの出力はリレード
ライづ回路、641のサイリスタのゲートに印加され一
夫々Hレベル、Lレベル又はLレベル、Hレベルの信号
が印加されている。サイリスタは一方がオン、他方がオ
フとなり、共にオン又はオフになることはなく、リレー
(4)のセット巻線、リセット巻線を励磁している。リ
レー(4)がリレードライブ回路、6噂にて駆動される
と、接点(4A)を開又tま閉して負荷−を制御するこ
とになる。、63)は動作状態を示す表示部、・、60
は定電圧回路である。
本発明は上述のように、手−操作にて才yオフを行う操
作スイ・ソチと、赤外線などによる遠隔操作の受光部と
を装着した第1の基板をケース内に収納配役し、負荷用
と電源用との接続用速結端子板と、トラシスと、前記操
作スイッチおよび受光部からの信号にて負荷を開閉する
リレー等の電源まわり部品を装着した第2の基板を前記
ケース内に収納配設したものであるから、1個のケース
にて形成されたワイルレススイッチ本体により遠隔操作
及び手元の手動操作の両方の操作にて負荷を夫々開閉て
唇る効果を奏する。
作スイ・ソチと、赤外線などによる遠隔操作の受光部と
を装着した第1の基板をケース内に収納配役し、負荷用
と電源用との接続用速結端子板と、トラシスと、前記操
作スイッチおよび受光部からの信号にて負荷を開閉する
リレー等の電源まわり部品を装着した第2の基板を前記
ケース内に収納配設したものであるから、1個のケース
にて形成されたワイルレススイッチ本体により遠隔操作
及び手元の手動操作の両方の操作にて負荷を夫々開閉て
唇る効果を奏する。
第1図は本発明の実施例の端子板づ0ツクの分解斜視図
、第2図は同上の基板ブロックの分解斜視図、第3図は
同上のカバー側の分解斜視1Δ、第4図は同上の発信器
の斜視図、第5図(a)は同上のワイルレススイッチ本
体の断面図、同図(b)は同上のフコバーとボディとを
開けた状態を示す平面図、第6図(a)(b+)は同上
のワイヤしススイッチ本体に取付枠を取着した状態を示
す断面図、正面図、第7 ml (a) (b)は同上
の側面図、背面図、第8図(a) 0)) (C)は同
上の飾り枠を取着した状態を示す正面図、平面図及び背
面図、第9図(a)(b)は同上のワイルレススイッチ
本体に飾り枠等を取付けた状態を示す左側面図、右側面
図、第10図(a)(b)は同上の第8図(a’1にお
けるA−に断面図、B−B’断面図、第11図は同上の
ワイルレススイッチ本体を造営面に取付けた状態を示す
断面図、第12図は同上の−50・リフ図、第13図は
同上の具体回路図である。 illは操作スイッチ、(2)は受光部、(3)は速結
端子板、(4)はリレー、(6)は第2の基板、(6)
は第1の基板、(7)はボディ、(らηは商用電源、1
58)は負荷、′Vはトラシスを示す。 代理人 弁理士 石 1)長 七 第5 (0) 図 (b) 第12図 第11図
、第2図は同上の基板ブロックの分解斜視図、第3図は
同上のカバー側の分解斜視1Δ、第4図は同上の発信器
の斜視図、第5図(a)は同上のワイルレススイッチ本
体の断面図、同図(b)は同上のフコバーとボディとを
開けた状態を示す平面図、第6図(a)(b+)は同上
のワイヤしススイッチ本体に取付枠を取着した状態を示
す断面図、正面図、第7 ml (a) (b)は同上
の側面図、背面図、第8図(a) 0)) (C)は同
上の飾り枠を取着した状態を示す正面図、平面図及び背
面図、第9図(a)(b)は同上のワイルレススイッチ
本体に飾り枠等を取付けた状態を示す左側面図、右側面
図、第10図(a)(b)は同上の第8図(a’1にお
けるA−に断面図、B−B’断面図、第11図は同上の
ワイルレススイッチ本体を造営面に取付けた状態を示す
断面図、第12図は同上の−50・リフ図、第13図は
同上の具体回路図である。 illは操作スイッチ、(2)は受光部、(3)は速結
端子板、(4)はリレー、(6)は第2の基板、(6)
は第1の基板、(7)はボディ、(らηは商用電源、1
58)は負荷、′Vはトラシスを示す。 代理人 弁理士 石 1)長 七 第5 (0) 図 (b) 第12図 第11図
Claims (1)
- II) 手動操作にてオシオフを行う操作スイッチと
、赤外線などによる遠隔操作の受光部とを装着した第1
の基板をケース内に収納配設し、負荷用と遡源用との接
続用連結端子板と、トランスと、前記操作スイッチおよ
び受光部からの信号にて負荷を開閉するりし−等の電源
1わり部品を装着した第2の基板を前記ケース内に収納
配役して成るワイヤしススイ1υチの構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57113053A JPS595524A (ja) | 1982-06-30 | 1982-06-30 | ワイヤレススイツチの構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57113053A JPS595524A (ja) | 1982-06-30 | 1982-06-30 | ワイヤレススイツチの構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS595524A true JPS595524A (ja) | 1984-01-12 |
| JPH0434248B2 JPH0434248B2 (ja) | 1992-06-05 |
Family
ID=14602298
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57113053A Granted JPS595524A (ja) | 1982-06-30 | 1982-06-30 | ワイヤレススイツチの構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS595524A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01245714A (ja) * | 1988-03-28 | 1989-09-29 | Matsushita Electric Works Ltd | 負荷制御システム |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54144071A (en) * | 1978-04-28 | 1979-11-09 | Matsushita Electric Works Ltd | Apparatus for producing stems of bulbs |
-
1982
- 1982-06-30 JP JP57113053A patent/JPS595524A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54144071A (en) * | 1978-04-28 | 1979-11-09 | Matsushita Electric Works Ltd | Apparatus for producing stems of bulbs |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01245714A (ja) * | 1988-03-28 | 1989-09-29 | Matsushita Electric Works Ltd | 負荷制御システム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0434248B2 (ja) | 1992-06-05 |
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