JPH0434262A - 可変レバー比シフトレバー - Google Patents
可変レバー比シフトレバーInfo
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- JPH0434262A JPH0434262A JP13985790A JP13985790A JPH0434262A JP H0434262 A JPH0434262 A JP H0434262A JP 13985790 A JP13985790 A JP 13985790A JP 13985790 A JP13985790 A JP 13985790A JP H0434262 A JPH0434262 A JP H0434262A
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- JP
- Japan
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- shift lever
- shift
- lever
- ratio
- rod
- Prior art date
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- Granted
Links
- 230000007935 neutral effect Effects 0.000 abstract description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 241001385733 Aesculus indica Species 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000000605 extraction Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16H—GEARING
- F16H61/00—Control functions within control units of change-speed- or reversing-gearings for conveying rotary motion ; Control of exclusively fluid gearing, friction gearing, gearings with endless flexible members or other particular types of gearing
- F16H61/24—Providing feel, e.g. to enable selection
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16H—GEARING
- F16H63/00—Control outputs from the control unit to change-speed- or reversing-gearings for conveying rotary motion or to other devices than the final output mechanism
- F16H63/02—Final output mechanisms therefor; Actuating means for the final output mechanisms
- F16H63/30—Constructional features of the final output mechanisms
- F16H63/3016—Final output mechanisms varying the leverage or force ratio
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Control Of Transmission Device (AREA)
- Arrangement Or Mounting Of Control Devices For Change-Speed Gearing (AREA)
- Gear-Shifting Mechanisms (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は可変レバー比シフトレバ−に関する。
第6図は従来例で中間の一点で支持され、上端に図示し
ない握りが設けられ、下側の一定の位置に図示しないケ
ーブル取付金具が係合されたシフトレバ−本体が設けら
れている。
ない握りが設けられ、下側の一定の位置に図示しないケ
ーブル取付金具が係合されたシフトレバ−本体が設けら
れている。
シフトレバ−操作力は、シフト操作の前期は歯車のかみ
合せのため大きく、後期には歯車の摺動のみのため小さ
くなるので、この操作力の増減に応じてシフトレバ−比
を変化させて操作力を平均化するとともに、握りの移動
力を出来る限り短かくするのが好ましい。
合せのため大きく、後期には歯車の摺動のみのため小さ
くなるので、この操作力の増減に応じてシフトレバ−比
を変化させて操作力を平均化するとともに、握りの移動
力を出来る限り短かくするのが好ましい。
この発明の目的は従来装置の問題点を解消し、操作力に
合わせてレバー比を変えて操作力を平均化すると共に握
りの操作長さの短縮をはかった可変レバー比シフトレバ
−を徒供するにある。
合わせてレバー比を変えて操作力を平均化すると共に握
りの操作長さの短縮をはかった可変レバー比シフトレバ
−を徒供するにある。
本発明の可変レバー比シフトレバ−は、中間がボールシ
ートで支持され上側に握りが設けられ下側の腕に円筒穴
が設けられたシフトレバ−本体と、該シフトレバ−本体
の前記下側円筒穴に緩く嵌合し下端が球形をなしシフト
ケーブル取付金物が係合されたシフトレバ−下端棒と、
前記シフトレバ−本体の下側円筒穴に嵌め込まれ反握り
方向へ前記シフトレバ−下端棒を付勢するばねと、前記
シフトレバ−下端棒の球形端に下方から当接し該球形端
を案内する案内盤とを有してなることを特徴としている
。
ートで支持され上側に握りが設けられ下側の腕に円筒穴
が設けられたシフトレバ−本体と、該シフトレバ−本体
の前記下側円筒穴に緩く嵌合し下端が球形をなしシフト
ケーブル取付金物が係合されたシフトレバ−下端棒と、
前記シフトレバ−本体の下側円筒穴に嵌め込まれ反握り
方向へ前記シフトレバ−下端棒を付勢するばねと、前記
シフトレバ−下端棒の球形端に下方から当接し該球形端
を案内する案内盤とを有してなることを特徴としている
。
シフトレバ−の握りを移動させると前記シフトレバ−は
支点を中心に揺動し、シフトレバ−下端棒の先端が案内
盤の案内面に接触しながら動いて前記シフトレバ−本体
下側の内筒穴から出入りするので、シフトレバ−下端棒
に取付けられているケーブル取付金具と前記シフトレバ
−の支点との距離が変る。前記シフトレバ−の握りと前
記シフトレバ−の支点との距離は変らないからレバー比
が変化し、シフトレバ−の操作力が平均化し握りの操作
長を短縮することができる。
支点を中心に揺動し、シフトレバ−下端棒の先端が案内
盤の案内面に接触しながら動いて前記シフトレバ−本体
下側の内筒穴から出入りするので、シフトレバ−下端棒
に取付けられているケーブル取付金具と前記シフトレバ
−の支点との距離が変る。前記シフトレバ−の握りと前
記シフトレバ−の支点との距離は変らないからレバー比
が変化し、シフトレバ−の操作力が平均化し握りの操作
長を短縮することができる。
以下第1〜5図を参照し本発明の一実施例について説明
する。
する。
第1図はシフト操作位置の断面図、第2図はセレクト操
作位置の断面図、第3図はシフトレバ−下部の分解図、
第4〜5図は作用の説明図である。
作位置の断面図、第3図はシフトレバ−下部の分解図、
第4〜5図は作用の説明図である。
図において1は中立位置にあるシフトレバ−本体で下部
は円筒形であり、中間の球形部は図示しない公知構造の
球面受けで支えられ、上端には握りが設けられている。
は円筒形であり、中間の球形部は図示しない公知構造の
球面受けで支えられ、上端には握りが設けられている。
1aは球の中心で前記シフトレバ−1の支点である。2
はブツシュで前記シフトレバ−本体1の下部穴1bにか
たく嵌入されている。3はシフトレバ−下端棒で前記ブ
ツシュ2の内側に緩く嵌合し先端は球形である。4はば
ねで前記シフトレバ−1の下部円筒穴に挿入され前記シ
フトレバ−下端棒3を反握り方向に付勢している。5は
シフトケーブル取付金物で前記シフトレバ−下端棒の一
定位置に設けられている。
はブツシュで前記シフトレバ−本体1の下部穴1bにか
たく嵌入されている。3はシフトレバ−下端棒で前記ブ
ツシュ2の内側に緩く嵌合し先端は球形である。4はば
ねで前記シフトレバ−1の下部円筒穴に挿入され前記シ
フトレバ−下端棒3を反握り方向に付勢している。5は
シフトケーブル取付金物で前記シフトレバ−下端棒の一
定位置に設けられている。
5aは球面環で外面が球面状でピストンリングのように
一部開いた環であり前記シフトケーブル取付金物5の内
に緩く嵌合し且前記シフトレバー下端棒3と係合してい
る。6は座金で前記シフトケーブル取付金物5の下方で
接して居り穴が大きく前記シフトレバ−下端棒3には接
触しない。7はピンで前記座金6の下で前記シフトレバ
−下端棒3の穴に挿入され、前記座金6を支持している
。
一部開いた環であり前記シフトケーブル取付金物5の内
に緩く嵌合し且前記シフトレバー下端棒3と係合してい
る。6は座金で前記シフトケーブル取付金物5の下方で
接して居り穴が大きく前記シフトレバ−下端棒3には接
触しない。7はピンで前記座金6の下で前記シフトレバ
−下端棒3の穴に挿入され、前記座金6を支持している
。
8は案内盤で床に取付けられ前記シフトレバ−の下端棒
3の下端の球形部と当接して居る。9はシフトケーブル
でその方向は一定である。3aは前記シフトレバ−下端
棒3の中心線上における前記シフトケーブル9の反力の
作用点である。21はシフト終りのシフトレバ−の下部
である。
3の下端の球形部と当接して居る。9はシフトケーブル
でその方向は一定である。3aは前記シフトレバ−下端
棒3の中心線上における前記シフトケーブル9の反力の
作用点である。21はシフト終りのシフトレバ−の下部
である。
次に前記実施例の作用を説明する。
シフトレバ−1が中立位置にあるとき、その下側腕は前
記案内盤8の略中央で案内面に略垂直で安定している。
記案内盤8の略中央で案内面に略垂直で安定している。
セレクト操作をすると第2図に示すとおり、前記シフト
レバ−下端棒3は前記案内盤8に接触しつつ傾くが案内
面がシフトレバ−1の支点1aを中心とする円弧である
ので、前記シフトレバ−下端棒3は前記シフトレバ−本
体1に対して相対的変位はしない、セレクト作用は図示
しない機構で行われ、この発明と直接関係がないのでこ
れ以上記さない、シフトは中立位置の両側に行われるが
同様であるから一方の作用を記し他方は略す、シフトレ
バ−本体1の上側を第1図において前記支点1aを中心
に右へ倒すと、前記シフトレバ−下端棒3は前記押ばね
4に押されてその先端の球が前記案内盤8に接触しつつ
左へ移動し、案内面の形により前記シフトレバ−本体1
の下側の円筒内を抜は出す方向へ移動するので、前記シ
フトケーブル9の反力の前記シフトレバ−下端棒3の中
心線上における作用点3aと前記シフトレバ−本体1の
支点1aとの距離が太き(なる。
レバ−下端棒3は前記案内盤8に接触しつつ傾くが案内
面がシフトレバ−1の支点1aを中心とする円弧である
ので、前記シフトレバ−下端棒3は前記シフトレバ−本
体1に対して相対的変位はしない、セレクト作用は図示
しない機構で行われ、この発明と直接関係がないのでこ
れ以上記さない、シフトは中立位置の両側に行われるが
同様であるから一方の作用を記し他方は略す、シフトレ
バ−本体1の上側を第1図において前記支点1aを中心
に右へ倒すと、前記シフトレバ−下端棒3は前記押ばね
4に押されてその先端の球が前記案内盤8に接触しつつ
左へ移動し、案内面の形により前記シフトレバ−本体1
の下側の円筒内を抜は出す方向へ移動するので、前記シ
フトケーブル9の反力の前記シフトレバ−下端棒3の中
心線上における作用点3aと前記シフトレバ−本体1の
支点1aとの距離が太き(なる。
前記シフトレバ−本体1の握り側の長さは変らないから
レバー比は変る。第4図においてシフトレバ−本体lの
握り側の腕の長さしとする。シフト操作終点における前
記シフトレバ−下端棒3の中心線上におけるシフトケー
ブル9の反力の作用点3aと前記シフトレバ−本体1の
支点1aとの距離を!、とする。前記シフトケーブル9
の引き長さをSとすると、前記シフトレバ−本体1の握
りの移動長さは円弧にそってLSin−’ であ
る。
レバー比は変る。第4図においてシフトレバ−本体lの
握り側の腕の長さしとする。シフト操作終点における前
記シフトレバ−下端棒3の中心線上におけるシフトケー
ブル9の反力の作用点3aと前記シフトレバ−本体1の
支点1aとの距離を!、とする。前記シフトケーブル9
の引き長さをSとすると、前記シフトレバ−本体1の握
りの移動長さは円弧にそってLSin−’ であ
る。
Lは一定でありSは変速機の構造できまっているのでこ
の値はlIできまる。従って本発明はノブ握りにおける
操作力F、シフトケーブル反力をに7!1 とするとF=に である。実施例においては Kが小さいのでFが許容値を越えない範囲でII又中立
位置における前記シフトレバ−下端棒中心線上における
前記シフトケーブル9の反力の作用点3aと前記シフト
レバ−本体1の支点1aとの距離を10とする中立位直
近(におけるシフトケーブル反力をに0とする。このと
きの前記シフトレバ−本体lの握りの操作力F0とする
といが!、を小さくしてFoが許容値を越えないように
して操作力を平均化できる。
の値はlIできまる。従って本発明はノブ握りにおける
操作力F、シフトケーブル反力をに7!1 とするとF=に である。実施例においては Kが小さいのでFが許容値を越えない範囲でII又中立
位置における前記シフトレバ−下端棒中心線上における
前記シフトケーブル9の反力の作用点3aと前記シフト
レバ−本体1の支点1aとの距離を10とする中立位直
近(におけるシフトケーブル反力をに0とする。このと
きの前記シフトレバ−本体lの握りの操作力F0とする
といが!、を小さくしてFoが許容値を越えないように
して操作力を平均化できる。
この発明は前記のとおり構成され、シフトレバ−の上側
の腕の長さは一定であり下側腕の長さを案内盤を介して
コントロールレバー比を変えることにより、操作フィー
リングの良好な可変レバー比シフトレバ−を提供するこ
とができる。
の腕の長さは一定であり下側腕の長さを案内盤を介して
コントロールレバー比を変えることにより、操作フィー
リングの良好な可変レバー比シフトレバ−を提供するこ
とができる。
第1図はシフト操作位置の断面図、第2図はセレクト操
作位置の断面図、第3図はシフトレバ−下部の分解図、
第4図は実施例の作用説明図、第5図はノブストローク
と出力ストロークの関係線図、第6図は従来例のシフト
レバ−正面図である。 1・・・シフトレバ−本体、3・・・シフトレバ−下端
棒、4・・・押ばね、5・・・シフトケーブル取付金物
、6・・・座金、7・・・ビン、8・・・案内壁、9・
・・シフトケーブル、21・・・シフト終点のシフトレ
バ−下部。 第2図 ′第3 図
作位置の断面図、第3図はシフトレバ−下部の分解図、
第4図は実施例の作用説明図、第5図はノブストローク
と出力ストロークの関係線図、第6図は従来例のシフト
レバ−正面図である。 1・・・シフトレバ−本体、3・・・シフトレバ−下端
棒、4・・・押ばね、5・・・シフトケーブル取付金物
、6・・・座金、7・・・ビン、8・・・案内壁、9・
・・シフトケーブル、21・・・シフト終点のシフトレ
バ−下部。 第2図 ′第3 図
Claims (1)
- 中間がボールシートで支持され、上側に握りが設けられ
下側の腕に円筒穴(1b)が設けられたシフトレバー本
体(1)と、該シフトレバー本体の前記下側円筒穴に緩
く嵌合し下端が球形をなしシフトケーブル取付金物(5
)が係合されたシフトレバー下端棒(3)と、前記シフ
トレバー本体の下側円筒穴に嵌め込まれ反握り方向へ前
記シフトレバー下端棒を付勢するばね(4)と、前記シ
フトレバー下端棒の球形端に下方から当接し該球形端を
案内する案内盤(8)とを有してなる可変レバー比シフ
トレバー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13985790A JPH0434262A (ja) | 1990-05-31 | 1990-05-31 | 可変レバー比シフトレバー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13985790A JPH0434262A (ja) | 1990-05-31 | 1990-05-31 | 可変レバー比シフトレバー |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0434262A true JPH0434262A (ja) | 1992-02-05 |
| JPH0581784B2 JPH0581784B2 (ja) | 1993-11-16 |
Family
ID=15255154
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13985790A Granted JPH0434262A (ja) | 1990-05-31 | 1990-05-31 | 可変レバー比シフトレバー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0434262A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0696698A1 (de) * | 1994-08-09 | 1996-02-14 | Bayerische Motoren Werke Aktiengesellschaft, Patentabteilung AJ-3 | Betätigungseinrichtung zum Steuern des Gangwechsels eines Getriebes für ein Kraftfahrzeug |
| US6658959B2 (en) * | 2000-02-15 | 2003-12-09 | Ina Schaeffler Kg | Shifting device for a speed change gearbox, with a damping component and a shift path limit |
| WO2005031491A1 (de) * | 2003-09-23 | 2005-04-07 | Zf Friedrichshafen Ag | Rastiervorrichtung |
| WO2005080832A1 (en) * | 2004-02-24 | 2005-09-01 | Kongsberg Automotive As | Gearshift transmission |
| DE102015200800A1 (de) * | 2015-01-20 | 2015-12-31 | Schaeffler Technologies AG & Co. KG | Baueinheit mit einem Handschalthebel eines Kraftfahrzeuggetriebes |
| DE102017116769A1 (de) * | 2017-05-18 | 2018-11-22 | Kyung Chang Industrial Co., Ltd. | Arretierungsvorrichtung für handschaltgetriebe |
| CN111503257A (zh) * | 2020-05-19 | 2020-08-07 | 东风汽车集团有限公司 | 一种可变杠杆比的换挡杆总成和手动换挡器 |
-
1990
- 1990-05-31 JP JP13985790A patent/JPH0434262A/ja active Granted
Cited By (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0696698A1 (de) * | 1994-08-09 | 1996-02-14 | Bayerische Motoren Werke Aktiengesellschaft, Patentabteilung AJ-3 | Betätigungseinrichtung zum Steuern des Gangwechsels eines Getriebes für ein Kraftfahrzeug |
| US6658959B2 (en) * | 2000-02-15 | 2003-12-09 | Ina Schaeffler Kg | Shifting device for a speed change gearbox, with a damping component and a shift path limit |
| WO2005031491A1 (de) * | 2003-09-23 | 2005-04-07 | Zf Friedrichshafen Ag | Rastiervorrichtung |
| US7661334B2 (en) | 2003-09-23 | 2010-02-16 | Zf Friedrichshafen Ag | Locking device |
| WO2005080832A1 (en) * | 2004-02-24 | 2005-09-01 | Kongsberg Automotive As | Gearshift transmission |
| DE102015200800A1 (de) * | 2015-01-20 | 2015-12-31 | Schaeffler Technologies AG & Co. KG | Baueinheit mit einem Handschalthebel eines Kraftfahrzeuggetriebes |
| DE102017116769A1 (de) * | 2017-05-18 | 2018-11-22 | Kyung Chang Industrial Co., Ltd. | Arretierungsvorrichtung für handschaltgetriebe |
| JP2018194164A (ja) * | 2017-05-18 | 2018-12-06 | ギョン・チャン・インダストリアル・カンパニー・リミテッド | 手動変速機のデテント装置 |
| CN108953585A (zh) * | 2017-05-18 | 2018-12-07 | 庆昌产业株式会社 | 用于手动变速器的制动装置 |
| DE102017116769B4 (de) | 2017-05-18 | 2024-03-28 | Kyung Chang Industrial Co., Ltd. | Arretierungsvorrichtung für ein handschaltgetriebe |
| CN111503257A (zh) * | 2020-05-19 | 2020-08-07 | 东风汽车集团有限公司 | 一种可变杠杆比的换挡杆总成和手动换挡器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0581784B2 (ja) | 1993-11-16 |
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