JPH04342683A - 自動二輪車 - Google Patents
自動二輪車Info
- Publication number
- JPH04342683A JPH04342683A JP3142384A JP14238491A JPH04342683A JP H04342683 A JPH04342683 A JP H04342683A JP 3142384 A JP3142384 A JP 3142384A JP 14238491 A JP14238491 A JP 14238491A JP H04342683 A JPH04342683 A JP H04342683A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tire
- snow
- chain
- motorcycle
- tires
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60C—VEHICLE TYRES; TYRE INFLATION; TYRE CHANGING; CONNECTING VALVES TO INFLATABLE ELASTIC BODIES IN GENERAL; DEVICES OR ARRANGEMENTS RELATED TO TYRES
- B60C2200/00—Tyres specially adapted for particular applications
- B60C2200/10—Tyres specially adapted for particular applications for motorcycles, scooters or the like
Landscapes
- Automatic Cycles, And Cycles In General (AREA)
- Tires In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、氷上走行性、雪上走行
性を高めた自動二輪車に関する。
性を高めた自動二輪車に関する。
【0002】
【従来の技術】自動二輪車が氷盤上又は雪路を走行する
際には、従来スリップを防止するため、トレッド面にス
パイクを埋設したスパイクタイヤを装着していた。
際には、従来スリップを防止するため、トレッド面にス
パイクを埋設したスパイクタイヤを装着していた。
【0003】しかしスパイクタイヤは走行時に路面を削
り取り、その削り取った粉塵を舞上げるため、近年、そ
の使用が禁止されることとなり、スパイクタイヤに代わ
るべきタイヤが必要となった。
り取り、その削り取った粉塵を舞上げるため、近年、そ
の使用が禁止されることとなり、スパイクタイヤに代わ
るべきタイヤが必要となった。
【0004】雪上を走行しうるタイヤとしては、トレッ
ド表面に小ピッチでサイピングを施しグリップ力を高め
たスタッドレスタイヤ及びブロックを複雑な形状とする
ことによってグリップ力を向上したスノータイヤが知ら
れている。又タイヤに滑り止め用のチエーンを装着する
ことによって、空転を防止することが行われている。
ド表面に小ピッチでサイピングを施しグリップ力を高め
たスタッドレスタイヤ及びブロックを複雑な形状とする
ことによってグリップ力を向上したスノータイヤが知ら
れている。又タイヤに滑り止め用のチエーンを装着する
ことによって、空転を防止することが行われている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】そこで、スタッドレス
タイヤ又はスノータイヤを自動二輪車の前輪、後輪にそ
れぞれ装着し走行させたのであるが、自動二輪車にあっ
ては、旋回時において二輪車独有の車体を傾けて走行す
る傾斜走行が行われる。自動二輪車を氷盤又は圧雪路に
おいて前記した傾斜走行により走行した場合には、前輪
のタイヤは踏んばりを得ることが出来ず車両が転倒する
ことが多々発生する。
タイヤ又はスノータイヤを自動二輪車の前輪、後輪にそ
れぞれ装着し走行させたのであるが、自動二輪車にあっ
ては、旋回時において二輪車独有の車体を傾けて走行す
る傾斜走行が行われる。自動二輪車を氷盤又は圧雪路に
おいて前記した傾斜走行により走行した場合には、前輪
のタイヤは踏んばりを得ることが出来ず車両が転倒する
ことが多々発生する。
【0006】他方、自動二輪車において前輪、後輪にと
もにチエーンを巻装した場合には、前記後輪はエンジン
による駆動輪であるため、チエーンの巻装によって振動
が倍加され乗心地を低下するとともに操縦安定性をも劣
り、しかもドライバーの運転疲労が増すことにより実用
的ではない。
もにチエーンを巻装した場合には、前記後輪はエンジン
による駆動輪であるため、チエーンの巻装によって振動
が倍加され乗心地を低下するとともに操縦安定性をも劣
り、しかもドライバーの運転疲労が増すことにより実用
的ではない。
【0007】発明者は、路面に損傷を与えることなくス
パイクタイヤと同等の走行性能を保持しうるタイヤを創
出すべく鋭意研究の結果、走行時において自動二輪車の
倒れを防止し、姿勢を保持するのは操舵機能を保持する
のは前輪であり、この前輪にのみチエーンを巻付けるこ
とにより、自動二輪車の倒れを防止でき、又後輪は主と
して駆動力を得る機能を保持すれば足りること、さらに
前輪にチエーンを巻装することによって、後輪は、スノ
ータイヤもしくはスタッドレスタイヤを用いても十分に
氷盤又は圧雪路上を走行しうることを見出したのである
。
パイクタイヤと同等の走行性能を保持しうるタイヤを創
出すべく鋭意研究の結果、走行時において自動二輪車の
倒れを防止し、姿勢を保持するのは操舵機能を保持する
のは前輪であり、この前輪にのみチエーンを巻付けるこ
とにより、自動二輪車の倒れを防止でき、又後輪は主と
して駆動力を得る機能を保持すれば足りること、さらに
前輪にチエーンを巻装することによって、後輪は、スノ
ータイヤもしくはスタッドレスタイヤを用いても十分に
氷盤又は圧雪路上を走行しうることを見出したのである
。
【0008】本発明は、スパイクタイヤを用いることな
く氷上走行性、雪上走行性を高め、かつ一般路において
も安全に走行しうる自動二輪車の提供を目的としている
。
く氷上走行性、雪上走行性を高め、かつ一般路において
も安全に走行しうる自動二輪車の提供を目的としている
。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明は、タイヤ滑り止
め用のチエーンを巻装したタイヤを前輪に、スタッドレ
スタイヤ又はスノータイヤを後輪に具えてなる自動二輪
車である。
め用のチエーンを巻装したタイヤを前輪に、スタッドレ
スタイヤ又はスノータイヤを後輪に具えてなる自動二輪
車である。
【0010】なお前輪のタイヤに装着する前記チエーン
は、タイヤのトレッド表面に周設さタイヤ滑り止めの機
能を有するものであれば、材料は金属、合成樹脂又はゴ
ム材の何れであってもよく、さらにはこれらの材料を組
合わせて形成してもよい。又後輪に取付くタイヤにあっ
ては、トレッドゴムの硬度を通常のタイヤに比べて硬く
したスノータイヤであってもよく、又トレッド表面にタ
イヤ軸方向にのびる多数のサイピングを並設したスタッ
ドレスタイヤであってもよい。
は、タイヤのトレッド表面に周設さタイヤ滑り止めの機
能を有するものであれば、材料は金属、合成樹脂又はゴ
ム材の何れであってもよく、さらにはこれらの材料を組
合わせて形成してもよい。又後輪に取付くタイヤにあっ
ては、トレッドゴムの硬度を通常のタイヤに比べて硬く
したスノータイヤであってもよく、又トレッド表面にタ
イヤ軸方向にのびる多数のサイピングを並設したスタッ
ドレスタイヤであってもよい。
【0011】
【作用】前輪にタイヤ滑り止め用のチエーンを巻装した
タイヤを取付けている。旋回時において、四輪自動車が
タイヤのスリップアングルをもって行うのに対し、自動
二輪車の旋回は、車体を傾斜させタイヤのキャンバー角
を付けることにより行われる。そのため、本発明の自動
二輪車にあっては、氷盤上又は圧雪路上を傾斜走行する
際において前輪にチエーンを巻装することにより横方向
のふんばりが付き、転倒を防止することが出来る。
タイヤを取付けている。旋回時において、四輪自動車が
タイヤのスリップアングルをもって行うのに対し、自動
二輪車の旋回は、車体を傾斜させタイヤのキャンバー角
を付けることにより行われる。そのため、本発明の自動
二輪車にあっては、氷盤上又は圧雪路上を傾斜走行する
際において前輪にチエーンを巻装することにより横方向
のふんばりが付き、転倒を防止することが出来る。
【0012】また後輪にスタッドレスタイヤ、又はスノ
ータイヤを取付けている。後輪は、エンジンからの動力
によって自動二輪車自体を駆動することを主体としてお
り、操舵性能に影響するところが少ない。従って後輪用
として通常のタイヤに比べて周方向のグリップ力を高め
た前記スタッドレスタイヤ又はスノータイヤを装着した
場合であっても、前輪に前記した如くチエーンを巻装し
たタイヤを取付けてあれば車体の転倒を防止できる。
ータイヤを取付けている。後輪は、エンジンからの動力
によって自動二輪車自体を駆動することを主体としてお
り、操舵性能に影響するところが少ない。従って後輪用
として通常のタイヤに比べて周方向のグリップ力を高め
た前記スタッドレスタイヤ又はスノータイヤを装着した
場合であっても、前輪に前記した如くチエーンを巻装し
たタイヤを取付けてあれば車体の転倒を防止できる。
【0013】又スタッドレスタイヤ及びスノータイヤは
周方向のグリップ性を具えているため、空転が生じるこ
となく駆動輪としての後輪の機能を達成しうるとともに
、一般路における走行性能、乗心地を確保しうる。
周方向のグリップ性を具えているため、空転が生じるこ
となく駆動輪としての後輪の機能を達成しうるとともに
、一般路における走行性能、乗心地を確保しうる。
【0014】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図面に基づき説明
する。図において自動二輪車1はタイヤ滑り止め用のチ
エーン2を巻装したタイヤを前輪Fに、スタッドレスタ
イヤ又はスノータイヤを後輪Rにそれぞれ具えている。
する。図において自動二輪車1はタイヤ滑り止め用のチ
エーン2を巻装したタイヤを前輪Fに、スタッドレスタ
イヤ又はスノータイヤを後輪Rにそれぞれ具えている。
【0015】前輪Rはタイヤ本体3と前記チエーン2と
からなる。タイヤ本体3は図2に示す如く、トレッド部
12からサイドウォール部13を通りビード部14のビ
ードコア15の周りを折返すカーカス16と、トレッド
部12の内部かつカーカス16のタイヤ半径方向外側に
配されるベルト層17とを具える空気入りタイヤをなす
。
からなる。タイヤ本体3は図2に示す如く、トレッド部
12からサイドウォール部13を通りビード部14のビ
ードコア15の周りを折返すカーカス16と、トレッド
部12の内部かつカーカス16のタイヤ半径方向外側に
配されるベルト層17とを具える空気入りタイヤをなす
。
【0016】チエーン2は図2に示す如く、タイヤ本体
3のサイドウォール部13又はビード部14の外向き面
に沿って周回する無端環状に連ねた1対の縦鎖5、5と
この2つの縦鎖5、5の間をトレッド表面12Aに沿っ
て結ぶとともに略等ピッチで配される複数の横鎖6…と
を具える周知の構成からなる。
3のサイドウォール部13又はビード部14の外向き面
に沿って周回する無端環状に連ねた1対の縦鎖5、5と
この2つの縦鎖5、5の間をトレッド表面12Aに沿っ
て結ぶとともに略等ピッチで配される複数の横鎖6…と
を具える周知の構成からなる。
【0017】前記チエーン2は、本実施例では、縦鎖5
、横鎖6ともに6、6ナイロン又はテフロン等の硬質の
合成樹脂材からなりかつ小長さの短冊片を、うろこ状に
順次重ね合わせるとともに、その重なり部を金属製の鋲
を用いて継ぎ合わすことにより鎖状に連ねている。
、横鎖6ともに6、6ナイロン又はテフロン等の硬質の
合成樹脂材からなりかつ小長さの短冊片を、うろこ状に
順次重ね合わせるとともに、その重なり部を金属製の鋲
を用いて継ぎ合わすことにより鎖状に連ねている。
【0018】なお横鎖6は、前記構成に加えて外向き面
に、金属からなりかつ小高さのブロック片を単数又は複
数個固着することもでき、このようなブロック片を設け
ることにより、氷盤上、又は圧雪路において滑り止め効
果を一層高めることが出来る。
に、金属からなりかつ小高さのブロック片を単数又は複
数個固着することもでき、このようなブロック片を設け
ることにより、氷盤上、又は圧雪路において滑り止め効
果を一層高めることが出来る。
【0019】なおタイヤ本体3は、前記チエーン2を装
着したうえ氷盤上は圧雪路を走行する限りにおいて、ト
レッド部2はスパインクレスタイヤ、又はスノータイヤ
として形成する必要はなく、一般路走行用のタイヤをそ
のまま用いることが出来る。従ってトレッド表面に形成
されるトレッドパターンはリブパターン又はブロックパ
ターンをなす。
着したうえ氷盤上は圧雪路を走行する限りにおいて、ト
レッド部2はスパインクレスタイヤ、又はスノータイヤ
として形成する必要はなく、一般路走行用のタイヤをそ
のまま用いることが出来る。従ってトレッド表面に形成
されるトレッドパターンはリブパターン又はブロックパ
ターンをなす。
【0020】後輪Rは、本実施例ではスタッドレスタイ
ヤとして形成される。スタッドレスタイヤは、タイヤ軸
方向の断面形状が図1に示す前輪Fのタイヤ本体と略同
様に形成され、かつカーカスとベルト層とを具える空気
入りタイヤである。
ヤとして形成される。スタッドレスタイヤは、タイヤ軸
方向の断面形状が図1に示す前輪Fのタイヤ本体と略同
様に形成され、かつカーカスとベルト層とを具える空気
入りタイヤである。
【0021】前記スタッドレスタイヤは、トレッド表面
21に、図3に示す如く、タイヤ周方向にのびる複数の
縦溝G…と、この縦溝Gを横切る多数の横溝gとからな
る溝部に囲まれた多数個のブロックB…を有する。溝部
はトレッド表面積に対して比較的大きな面積を占め、溝
部の面積が大きくなることによってブロックBの接地圧
が増加し、その結果、すべりに対してブロックのエッジ
が圧雪面を削りとるに要する剪断力が大きくなり、大き
な牽引力及び制動力を発生させるのである。
21に、図3に示す如く、タイヤ周方向にのびる複数の
縦溝G…と、この縦溝Gを横切る多数の横溝gとからな
る溝部に囲まれた多数個のブロックB…を有する。溝部
はトレッド表面積に対して比較的大きな面積を占め、溝
部の面積が大きくなることによってブロックBの接地圧
が増加し、その結果、すべりに対してブロックのエッジ
が圧雪面を削りとるに要する剪断力が大きくなり、大き
な牽引力及び制動力を発生させるのである。
【0022】さらに前記角ブロックB…には、タイヤ軸
方向にのびる複数のサイピングS…が条設され、このよ
うなサイピングSを設けることによって、氷雪路におけ
る牽引力を一層高めることが出来る。
方向にのびる複数のサイピングS…が条設され、このよ
うなサイピングSを設けることによって、氷雪路におけ
る牽引力を一層高めることが出来る。
【0023】なお後輪Rには、前記スタッドレスタイヤ
に代えてスノータイヤを用いることも出来る。スノータ
イヤは、通常サイピングを条設するかわりに、ブロック
Bの硬度、即ちトレッドのゴム硬度を一般路走行用のタ
イヤに比べて高くし、例えばJISAにおいて67度以
上とし、圧雪路における牽引力を高めている。
に代えてスノータイヤを用いることも出来る。スノータ
イヤは、通常サイピングを条設するかわりに、ブロック
Bの硬度、即ちトレッドのゴム硬度を一般路走行用のタ
イヤに比べて高くし、例えばJISAにおいて67度以
上とし、圧雪路における牽引力を高めている。
【0024】ちなみに、前輪に前記構成のチエーン2を
巻装しかつ後輪に図3に示すトレッドパターンを有する
スタッドレスタイヤをそれぞれ自動二輪車に装着し、該
自動二輪車を8°の昇り勾配を有する氷盤路を走行させ
たところ、前後輪に従来のスパイクタイヤを装着したも
のと損色のない性能を示した。また通常市街地走行につ
いても何等問題はなかった。
巻装しかつ後輪に図3に示すトレッドパターンを有する
スタッドレスタイヤをそれぞれ自動二輪車に装着し、該
自動二輪車を8°の昇り勾配を有する氷盤路を走行させ
たところ、前後輪に従来のスパイクタイヤを装着したも
のと損色のない性能を示した。また通常市街地走行につ
いても何等問題はなかった。
【0025】
【発明の効果】叙上の如く本発明の自動二輪車は、チエ
ーンを巻装したタイヤを前輪に具えているため、前輪の
前記チエーンによって、氷盤上又は圧雪路上を旋回など
傾斜走行する際において横方向のふんばりが付き、後輪
にチエーンを装着することなく転倒を防ぎ安全に走行し
うる。
ーンを巻装したタイヤを前輪に具えているため、前輪の
前記チエーンによって、氷盤上又は圧雪路上を旋回など
傾斜走行する際において横方向のふんばりが付き、後輪
にチエーンを装着することなく転倒を防ぎ安全に走行し
うる。
【0026】又スタッドレスタイヤ又はスノータイヤを
後輪に取付けることによって、後輪は氷盤上又は圧雪上
の走行に際して空転することなく駆動輪としての機能を
達成でき、又一般路における走行性能、乗心地を確保し
うる。
後輪に取付けることによって、後輪は氷盤上又は圧雪上
の走行に際して空転することなく駆動輪としての機能を
達成でき、又一般路における走行性能、乗心地を確保し
うる。
【0027】従って氷盤又は圧雪路の走行に際してスパ
イクタイヤを装着した従来の自動二輪車と同等の性能を
保持しうる。
イクタイヤを装着した従来の自動二輪車と同等の性能を
保持しうる。
【図1】本発明の一実施例を示す斜視図である。
【図2】前輪に取付くタイヤ本体を例示する断面図であ
る。
る。
【図3】後輪に取付けタイヤのトレッドパターンを例示
する展開平面図である。
する展開平面図である。
2 チエーン
F 前輪
R 後輪
Claims (1)
- 【請求項1】タイヤ滑り止め用のチエーンを巻装したタ
イヤを前輪に、スタッドレスタイヤ又はスノータイヤを
後輪にそれぞれ具えてなる自動二輪車。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3142384A JPH04342683A (ja) | 1991-05-17 | 1991-05-17 | 自動二輪車 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3142384A JPH04342683A (ja) | 1991-05-17 | 1991-05-17 | 自動二輪車 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04342683A true JPH04342683A (ja) | 1992-11-30 |
Family
ID=15314113
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3142384A Pending JPH04342683A (ja) | 1991-05-17 | 1991-05-17 | 自動二輪車 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04342683A (ja) |
-
1991
- 1991-05-17 JP JP3142384A patent/JPH04342683A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US8215353B2 (en) | Studs for a tire | |
| US6929044B1 (en) | All-terrain vehicle tire | |
| JP2002528334A (ja) | タイヤおよびタイヤのトレッド | |
| US6021829A (en) | All-terrain-vehicle tire | |
| US8215354B2 (en) | Studs for a tire | |
| EP1946942B1 (en) | Pneumatic tire for front wheel of bicycle, and pneumatic tire for rear wheel of bicycle | |
| JP3206837B2 (ja) | 空気入りタイヤ | |
| JP3373900B2 (ja) | 空気入りタイヤ | |
| CN110234520B (zh) | 汽车轮胎 | |
| JP4451585B2 (ja) | 全地形車両タイヤ | |
| JP3377262B2 (ja) | 自動二輪車用空気入りタイヤ | |
| JP3113343B2 (ja) | 空気入りタイヤ | |
| CA2261043C (en) | An all-terrain-vehicle tire | |
| JPS62152906A (ja) | 乗用車用空気入りラジアルタイヤ | |
| JPH04342683A (ja) | 自動二輪車 | |
| JPS624611A (ja) | 超低圧空気入りタイヤ | |
| JP3832687B2 (ja) | 2輪自動車用空気入りタイヤ | |
| JP4814582B2 (ja) | 二輪車用空気入りタイヤ | |
| JPH06316204A (ja) | 空気入りタイヤ | |
| JP2755353B2 (ja) | 重荷重用タイヤ | |
| JP3542834B2 (ja) | ライトトラック用空気入りタイヤ | |
| JPS61202979A (ja) | キヤタピラ装置 | |
| JP3563794B2 (ja) | タイヤの防滑具 | |
| WO1996005972A1 (en) | Improved wheel for an in-line roller skate | |
| RU51935U1 (ru) | Движитель транспортного средства |