JPH0434274A - 切換弁 - Google Patents
切換弁Info
- Publication number
- JPH0434274A JPH0434274A JP13774490A JP13774490A JPH0434274A JP H0434274 A JPH0434274 A JP H0434274A JP 13774490 A JP13774490 A JP 13774490A JP 13774490 A JP13774490 A JP 13774490A JP H0434274 A JPH0434274 A JP H0434274A
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- JP
- Japan
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- water
- rotary valve
- valve
- port
- faucet
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 59
- 230000008014 freezing Effects 0.000 abstract description 7
- 238000007710 freezing Methods 0.000 abstract description 7
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 abstract description 5
- 238000012856 packing Methods 0.000 abstract description 2
- 239000008400 supply water Substances 0.000 abstract 2
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 5
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 2
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Taps Or Cocks (AREA)
- Multiple-Way Valves (AREA)
- Domestic Plumbing Installations (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
本発明は水道、特に台所の水道の蛇口に取り付けられて
、内蔵するロータリー弁の回転で止水と放水とを切換自
在としている切換弁に関するものである。
、内蔵するロータリー弁の回転で止水と放水とを切換自
在としている切換弁に関するものである。
この種の切換弁は、蛇口の栓をひねらずとも、蛇口の先
端部分で止水と放水とを切り換えることができるために
、また通常は放水状態を直敷水とシャワー状放水との切
換機能も備えているために、台所の蛇口によく使用され
ているのである。
端部分で止水と放水とを切り換えることができるために
、また通常は放水状態を直敷水とシャワー状放水との切
換機能も備えているために、台所の蛇口によく使用され
ているのである。
しかし、従来のこの種の切換弁は、寒冷地での使用につ
いて問題を有している。すなわち、従来においては、止
水に設定した時に、完全に水を止めてしまうために、冬
場の夜間に水道管の凍結を招くおそれを有しており、こ
れを防ぐには、通常、開いたままとなっている蛇口の栓
をわずかに開いた状態とし、更に切換弁を放水状態に設
定し、て、水がわずかに流れるようにする必要がある。 しかし、蛇口の栓と切換弁の両者を共に操作しなくては
ならず、面倒であるとともに、切換弁の利便性を損なう
ことになる。 本発明はこのような点に鑑み為されたものであり、その
目的とするところは面倒を伴うことなく、水道管の凍結
に対処することができる切換弁を提供するにある。
いて問題を有している。すなわち、従来においては、止
水に設定した時に、完全に水を止めてしまうために、冬
場の夜間に水道管の凍結を招くおそれを有しており、こ
れを防ぐには、通常、開いたままとなっている蛇口の栓
をわずかに開いた状態とし、更に切換弁を放水状態に設
定し、て、水がわずかに流れるようにする必要がある。 しかし、蛇口の栓と切換弁の両者を共に操作しなくては
ならず、面倒であるとともに、切換弁の利便性を損なう
ことになる。 本発明はこのような点に鑑み為されたものであり、その
目的とするところは面倒を伴うことなく、水道管の凍結
に対処することができる切換弁を提供するにある。
しかして本発明は、水道の蛇口に取り付けられて、内蔵
するロータリー弁の回転で止水と放水とを切換自在とし
ている切換弁において、ロータリー弁は微小流量の放水
を行う微小流量設定部を備えていることに特徴を有して
いる。 [作用] 本発明によれば、微小流量設定部に設定することによっ
て、水がわずかに流れる状態となるために、蛇口の栓を
操作したりしなくとも、水道管の凍結を防ぐことができ
る。 [実施例] 以下本発明を図示の実施例に基づいて詳述すると、合成
樹脂により上下に開口する円筒状に形成されている本体
1と、本体1の上部に取り付けられる取付ナツト7、本
体1の側面に取り付けられるレバー4、本体1の下面に
取り付けられる放水板3、そして本体1内に収納される
円筒状のロータリー弁2とから構成されている。そして
、本体1の上端は水道の蛇口Jへの取付部とされている
。 上記本体1は、その上面に蛇口と連通ずることになる流
入口21が設けられているとともに、この流入口21を
囲む筒22が立設されていて、筒22の内部には止水用
のパツキン11が配されている6本体1から外した取付
ナツト7を一旦水道の蛇口に挿通した後、簡22との嵌
合部を下面に備えた補助取付具8を蛇口の先端部に係止
させ、この状態で筒22内に水道の蛇口先端を差し込ん
で取付ナツト7を本体1外周面にねじ込んで締め付ける
と、取付ナツト7が補助取付具8との係合部を備えてい
るために、本体1の蛇口への取り付けがなされると同時
に、蛇口の先端面が上記止水用のパツキン11に押し付
けられる。 本体1内の中央は、−側方に開口する縦断面円形の弁室
24として形成されている。この弁室24は上記ロータ
リー弁2が収納される部分であって、前記流入口21を
通じて上方に開口しているとともに、下方に第1流出口
9が、斜め下方に第2流出口10が夫々形成され、また
、第1流出口9を囲む筒部25が垂下形成されている。 本体1の下面に取り付けられる放水板3は、その中央に
整流金網20が配された放水口26を、周部にシャワー
状に放水するための多数の小孔27を有するものであり
、本体1に形成された雄ねじに螺合させることで本体1
に取り付けた時、筒部25下端に嵌合している隔壁部材
5の下面と嵌合する。 筒部25と放水板3との間に位置することになるリング
状の上記隔壁部材5は、その中央部に複数本のリブを介
してMfl1片28を備えており、上記第1流出口9か
ら放水口26に至る流路を本体1内における弁室24及
び筒部25の外部空間から仕切っている1図中16はO
リング、19は隔壁部材5と放水口26との間に配設さ
れた整流リブで、複数のリング状のリブを備えている。 上記弁室24に収納されるロータリー弁2は、軸とこれ
に一体に形成されている円筒部とからなるもので、前記
止水用パツキン11から流入口21に沿って垂下されて
いる薄肉の筒状垂下片29の下端が弾性的に接触する円
筒部の周面には、内部で互いにつながった大きい導入口
30と、排出口31とが開口している。また、円筒部の
周面には、細い溝34が形成されでいる。 更にロータリー弁2の円筒部の端部周面には、周方向に
並ぶ複数個の凹部32が設けられている。 この凹部32は、ばね12で付勢されて弁室24内に突
出するボール13が係合することで、ロータリー弁2の
回転に対してクリックを与え、後述する4つの状態の夫
々についてロータリー弁2の各位置決めを行なうもので
ある。 ロータリー弁2の本体1への取り付けは押え板6によっ
てなされている。ロータリー弁2の軸33が貫通する押
え板6は、弁室24の本体1側面に開口する開口部内周
面に形成されている雌ねじに螺合させることにより本体
1に取り付けられてロータリー弁2が弁室24より抜は
出ることを防ぐ。 レバー4は押え板6を貫通して外部に突出するロータリ
ー弁2の軸33の非円形とされている先端部との嵌合部
を有しているもので、この嵌合と軸33先端面にねじ込
まれるビスとによりロータリー弁2に固着される0図中
17はビスを隠しているカバーである。 今、レバー4の操作によって第1図及び第2図に示すよ
うに、ロータリー弁2における導入口30が流入口21
に連通ずるとともに排出口31と第1流出口9とが連通
ずる状態とした時には、流入口21からの水は第1流出
口9へと流れ、隔壁部材5の綬衝片28に当たって流速
が弱められた後、整流リブ19及び整流用金網20によ
り整流されて放水口26より放出される。 また、レバー4の操作によってロータリー弁2における
導入口30が流入口21と相対するとともに、排出口3
1が第2流出口10と連通ずる状態としたならば、流入
口21からの水は導入口30と排出口31及び第2流出
口10を経てリング状隔壁部材5の上面に当たって散乱
し、この後、放水板3の小孔27からシャワー状の流れ
となって放出される。 そしてロータリー弁2の円筒部の外周面が筒状垂下片5
5に接して流入口11を閉じる時、蛇口からの水はここ
で止められる。 更にロータリー弁2の円筒部の周面に形成した渭34が
、第3図に示すように、止水用のパツキン11の筒状垂
下片29の下端縁を横切る位置にロータリー弁2をセッ
トした時には、湧34の断面積で決定される微少量の水
が溝34を通じて弁室24内に入り込み、そして弁室2
4とロータリー弁2との間のロータリー弁2の回転のた
めのクリアランスを経て、第1流出口9と放水口26、
あるいは第2流出口10と小孔27を通じて外部に流れ
出る。 従って、夜間に水道管の凍結が生じるおそれがある時に
は、上記の微小流量設定状態として、水がわずかずつ流
れるようにしておくことて、凍結を防ぐことができる。 尚、ここではロータリー弁2における止水部と微小流量
設定部とは別にしであるが、−年を通して凍結のおそれ
がある場所で使用されるものであれば、止水部に変えて
微小流量設定部を設けてもよい、また、この場合、第6
図に示すように、止水用のパツキン11に切り欠き4o
を設けて、止水状態とした時に、この切り欠き40を通
じて微小流量の水が流れ出るようにしてもよい。
するロータリー弁の回転で止水と放水とを切換自在とし
ている切換弁において、ロータリー弁は微小流量の放水
を行う微小流量設定部を備えていることに特徴を有して
いる。 [作用] 本発明によれば、微小流量設定部に設定することによっ
て、水がわずかに流れる状態となるために、蛇口の栓を
操作したりしなくとも、水道管の凍結を防ぐことができ
る。 [実施例] 以下本発明を図示の実施例に基づいて詳述すると、合成
樹脂により上下に開口する円筒状に形成されている本体
1と、本体1の上部に取り付けられる取付ナツト7、本
体1の側面に取り付けられるレバー4、本体1の下面に
取り付けられる放水板3、そして本体1内に収納される
円筒状のロータリー弁2とから構成されている。そして
、本体1の上端は水道の蛇口Jへの取付部とされている
。 上記本体1は、その上面に蛇口と連通ずることになる流
入口21が設けられているとともに、この流入口21を
囲む筒22が立設されていて、筒22の内部には止水用
のパツキン11が配されている6本体1から外した取付
ナツト7を一旦水道の蛇口に挿通した後、簡22との嵌
合部を下面に備えた補助取付具8を蛇口の先端部に係止
させ、この状態で筒22内に水道の蛇口先端を差し込ん
で取付ナツト7を本体1外周面にねじ込んで締め付ける
と、取付ナツト7が補助取付具8との係合部を備えてい
るために、本体1の蛇口への取り付けがなされると同時
に、蛇口の先端面が上記止水用のパツキン11に押し付
けられる。 本体1内の中央は、−側方に開口する縦断面円形の弁室
24として形成されている。この弁室24は上記ロータ
リー弁2が収納される部分であって、前記流入口21を
通じて上方に開口しているとともに、下方に第1流出口
9が、斜め下方に第2流出口10が夫々形成され、また
、第1流出口9を囲む筒部25が垂下形成されている。 本体1の下面に取り付けられる放水板3は、その中央に
整流金網20が配された放水口26を、周部にシャワー
状に放水するための多数の小孔27を有するものであり
、本体1に形成された雄ねじに螺合させることで本体1
に取り付けた時、筒部25下端に嵌合している隔壁部材
5の下面と嵌合する。 筒部25と放水板3との間に位置することになるリング
状の上記隔壁部材5は、その中央部に複数本のリブを介
してMfl1片28を備えており、上記第1流出口9か
ら放水口26に至る流路を本体1内における弁室24及
び筒部25の外部空間から仕切っている1図中16はO
リング、19は隔壁部材5と放水口26との間に配設さ
れた整流リブで、複数のリング状のリブを備えている。 上記弁室24に収納されるロータリー弁2は、軸とこれ
に一体に形成されている円筒部とからなるもので、前記
止水用パツキン11から流入口21に沿って垂下されて
いる薄肉の筒状垂下片29の下端が弾性的に接触する円
筒部の周面には、内部で互いにつながった大きい導入口
30と、排出口31とが開口している。また、円筒部の
周面には、細い溝34が形成されでいる。 更にロータリー弁2の円筒部の端部周面には、周方向に
並ぶ複数個の凹部32が設けられている。 この凹部32は、ばね12で付勢されて弁室24内に突
出するボール13が係合することで、ロータリー弁2の
回転に対してクリックを与え、後述する4つの状態の夫
々についてロータリー弁2の各位置決めを行なうもので
ある。 ロータリー弁2の本体1への取り付けは押え板6によっ
てなされている。ロータリー弁2の軸33が貫通する押
え板6は、弁室24の本体1側面に開口する開口部内周
面に形成されている雌ねじに螺合させることにより本体
1に取り付けられてロータリー弁2が弁室24より抜は
出ることを防ぐ。 レバー4は押え板6を貫通して外部に突出するロータリ
ー弁2の軸33の非円形とされている先端部との嵌合部
を有しているもので、この嵌合と軸33先端面にねじ込
まれるビスとによりロータリー弁2に固着される0図中
17はビスを隠しているカバーである。 今、レバー4の操作によって第1図及び第2図に示すよ
うに、ロータリー弁2における導入口30が流入口21
に連通ずるとともに排出口31と第1流出口9とが連通
ずる状態とした時には、流入口21からの水は第1流出
口9へと流れ、隔壁部材5の綬衝片28に当たって流速
が弱められた後、整流リブ19及び整流用金網20によ
り整流されて放水口26より放出される。 また、レバー4の操作によってロータリー弁2における
導入口30が流入口21と相対するとともに、排出口3
1が第2流出口10と連通ずる状態としたならば、流入
口21からの水は導入口30と排出口31及び第2流出
口10を経てリング状隔壁部材5の上面に当たって散乱
し、この後、放水板3の小孔27からシャワー状の流れ
となって放出される。 そしてロータリー弁2の円筒部の外周面が筒状垂下片5
5に接して流入口11を閉じる時、蛇口からの水はここ
で止められる。 更にロータリー弁2の円筒部の周面に形成した渭34が
、第3図に示すように、止水用のパツキン11の筒状垂
下片29の下端縁を横切る位置にロータリー弁2をセッ
トした時には、湧34の断面積で決定される微少量の水
が溝34を通じて弁室24内に入り込み、そして弁室2
4とロータリー弁2との間のロータリー弁2の回転のた
めのクリアランスを経て、第1流出口9と放水口26、
あるいは第2流出口10と小孔27を通じて外部に流れ
出る。 従って、夜間に水道管の凍結が生じるおそれがある時に
は、上記の微小流量設定状態として、水がわずかずつ流
れるようにしておくことて、凍結を防ぐことができる。 尚、ここではロータリー弁2における止水部と微小流量
設定部とは別にしであるが、−年を通して凍結のおそれ
がある場所で使用されるものであれば、止水部に変えて
微小流量設定部を設けてもよい、また、この場合、第6
図に示すように、止水用のパツキン11に切り欠き4o
を設けて、止水状態とした時に、この切り欠き40を通
じて微小流量の水が流れ出るようにしてもよい。
以上のように本発明においては、微小流量設定部に設定
することによって、水がわずかに流れる状態となるため
に、蛇口の栓を操作したりしなくとも、切換弁の操作の
みで水道管の凍結を防ぐことができ、切換弁の利便性を
損なうことがないものである。
することによって、水がわずかに流れる状態となるため
に、蛇口の栓を操作したりしなくとも、切換弁の操作の
みで水道管の凍結を防ぐことができ、切換弁の利便性を
損なうことがないものである。
第1図は本発明一実施例の縦断面図、第2図は同上の横
断面図、第3図は同上の微小流量設定状態時の縦断面図
、第4図は同上の外観を示す斜視図、第5図は同上のロ
ータリー弁の斜視図、第6図は他の実施例における止水
用パツキンの斜視図であって、1は本体、2はロータリ
ー弁、34は溝を示す。 第 1 図 ■・・本体 2 ・ロータリー弁 34・・渭 代理人 弁理士 石 1)長 七 第2 図 第3図
断面図、第3図は同上の微小流量設定状態時の縦断面図
、第4図は同上の外観を示す斜視図、第5図は同上のロ
ータリー弁の斜視図、第6図は他の実施例における止水
用パツキンの斜視図であって、1は本体、2はロータリ
ー弁、34は溝を示す。 第 1 図 ■・・本体 2 ・ロータリー弁 34・・渭 代理人 弁理士 石 1)長 七 第2 図 第3図
Claims (1)
- (1)水道の蛇口に取り付けられて、内蔵するロータリ
ー弁の回転で止水と放水とを切換自在としている切換弁
において、ロータリー弁は微小流量の放水を行う微小流
量設定部を備えていることを特徴とする切換弁。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13774490A JPH0434274A (ja) | 1990-05-28 | 1990-05-28 | 切換弁 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13774490A JPH0434274A (ja) | 1990-05-28 | 1990-05-28 | 切換弁 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0434274A true JPH0434274A (ja) | 1992-02-05 |
Family
ID=15205818
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13774490A Pending JPH0434274A (ja) | 1990-05-28 | 1990-05-28 | 切換弁 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0434274A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6855275B1 (en) * | 1989-11-14 | 2005-02-15 | Ripplewood Phosphorus U.S. Llc | Viscosity modification of high viscosity flame retardants |
| US6964466B1 (en) | 1999-04-06 | 2005-11-15 | Seiko Epson Corporation | Ink-jet recording apparatus and recording method thereof |
| JP2013505035A (ja) * | 2009-09-18 | 2013-02-14 | ユナイテッド メディカル イノベーションズ インコーポレイテッド | 回転型の医用マニホールド |
| CN105736737A (zh) * | 2016-03-18 | 2016-07-06 | 佛山市顺德区乐华陶瓷洁具有限公司 | 一种恒温淋浴龙头及其可调流量的前置开关控制阀 |
-
1990
- 1990-05-28 JP JP13774490A patent/JPH0434274A/ja active Pending
Cited By (16)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6855275B1 (en) * | 1989-11-14 | 2005-02-15 | Ripplewood Phosphorus U.S. Llc | Viscosity modification of high viscosity flame retardants |
| US6964466B1 (en) | 1999-04-06 | 2005-11-15 | Seiko Epson Corporation | Ink-jet recording apparatus and recording method thereof |
| US7077499B2 (en) | 1999-04-06 | 2006-07-18 | Seiko Epson Corporation | Ink-jet recording apparatus and recording method therefor |
| US7255434B2 (en) | 1999-04-06 | 2007-08-14 | Seiko Epson Corporation | Sheet feeding device and ink-jet recording apparatus incorporating the same |
| US7296886B2 (en) | 1999-04-06 | 2007-11-20 | Seiko Epson Corporation | Ink-jet recording apparatus and recording method therefor |
| US7377633B2 (en) | 1999-04-06 | 2008-05-27 | Seiko Epson Corporation | Ink-jet recording apparatus and recording method therefor |
| US7401916B2 (en) | 1999-04-06 | 2008-07-22 | Seiko Epson Corporation | Ink-jet recording apparatus and recording method therefor |
| US7669999B2 (en) | 1999-04-06 | 2010-03-02 | Seiko Epson Corporation | Ink-jet recording apparatus and recording method therefor |
| US7854503B2 (en) | 1999-04-06 | 2010-12-21 | Seiko Epson Corporation | Ink-jet recording apparatus and recording method therefor |
| US7901066B2 (en) | 1999-04-06 | 2011-03-08 | Seiko Epson Corporation | Ink-jet recording apparatus and recording method therefor |
| US8029128B2 (en) | 1999-04-06 | 2011-10-04 | Seiko Epson Corporation | Ink-jet recording apparatus and recording method therefor |
| US8109628B2 (en) | 1999-04-06 | 2012-02-07 | Seiko Epson Corporation | Ink-jet recording apparatus and recording method therefor |
| US8267512B2 (en) | 1999-04-06 | 2012-09-18 | Seiko Epson Corporation | Ink-jet recording apparatus and recording method therefor |
| US8277042B2 (en) | 1999-04-06 | 2012-10-02 | Seiko Epson Corporation | Ink-jet recording apparatus and recording method therefor |
| JP2013505035A (ja) * | 2009-09-18 | 2013-02-14 | ユナイテッド メディカル イノベーションズ インコーポレイテッド | 回転型の医用マニホールド |
| CN105736737A (zh) * | 2016-03-18 | 2016-07-06 | 佛山市顺德区乐华陶瓷洁具有限公司 | 一种恒温淋浴龙头及其可调流量的前置开关控制阀 |
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