JPH043434Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH043434Y2 JPH043434Y2 JP1987119610U JP11961087U JPH043434Y2 JP H043434 Y2 JPH043434 Y2 JP H043434Y2 JP 1987119610 U JP1987119610 U JP 1987119610U JP 11961087 U JP11961087 U JP 11961087U JP H043434 Y2 JPH043434 Y2 JP H043434Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- printed circuit
- connector
- plate
- contact
- male
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
本考案は、2枚のリジツドなプリント基板を接
続するのに使用するコネクタに関するものであ
る。
続するのに使用するコネクタに関するものであ
る。
従来の技術と問題点
従来、2枚のリジツドなプリント基板を接続す
るコネクタとして、嵌合タイプの雌雄一対のコネ
クタから成るものは知られている(例えば、特開
昭60−109187号公報参照)。
るコネクタとして、嵌合タイプの雌雄一対のコネ
クタから成るものは知られている(例えば、特開
昭60−109187号公報参照)。
しかし、上記従来のコネクタは、これを実装し
た両プリント基板の間に横方向(コンタクトの配
列方向)に位置ずれがあると、雌雄両コネクタの
嵌合接続がスムーズに行なえず、位置ずれが大き
い場合には接続不能になるおそれがあつた。
た両プリント基板の間に横方向(コンタクトの配
列方向)に位置ずれがあると、雌雄両コネクタの
嵌合接続がスムーズに行なえず、位置ずれが大き
い場合には接続不能になるおそれがあつた。
考案の目的
本考案は上記従来の欠点を解決するもので、両
プリント基板間に多少の位置ずれがあつてもスム
ーズに嵌合接続することができ、且つ両プリント
基板を直角又は並列した姿勢でしかも種々の方向
から接続できるプリント基板接続用コネクタを提
供することを目的とする。
プリント基板間に多少の位置ずれがあつてもスム
ーズに嵌合接続することができ、且つ両プリント
基板を直角又は並列した姿勢でしかも種々の方向
から接続できるプリント基板接続用コネクタを提
供することを目的とする。
考案の構成
本考案のプリント基板接続用コネクタは、板状
接触部の端部にプリント基板の取付孔に挿入する
接続ピンを設けた雄側コンタクトが、絶縁ハウジ
ングに収容されている雄コネクタと、 前記板状接触部を挟持して一定角度回動可能に
接続する挟持接触部を有し、該挟持接触部の端部
にプリント基板の取付孔に挿入する接続ピンを設
けた雌側コンタクトが、絶縁ハウジングに収容さ
れている雌コネクタとから成るプリント基板接続
用コネクタにおいて、 前記板状接触部11が、導電性金属薄板を2つ
折りにして重ね合わせた2枚の板片11a,11
bにより形成され、かつ一方の板片11aに連設
した可撓性のコ字形連結部12を介して前記接続
ピン13が設けられていることを特徴とする。
接触部の端部にプリント基板の取付孔に挿入する
接続ピンを設けた雄側コンタクトが、絶縁ハウジ
ングに収容されている雄コネクタと、 前記板状接触部を挟持して一定角度回動可能に
接続する挟持接触部を有し、該挟持接触部の端部
にプリント基板の取付孔に挿入する接続ピンを設
けた雌側コンタクトが、絶縁ハウジングに収容さ
れている雌コネクタとから成るプリント基板接続
用コネクタにおいて、 前記板状接触部11が、導電性金属薄板を2つ
折りにして重ね合わせた2枚の板片11a,11
bにより形成され、かつ一方の板片11aに連設
した可撓性のコ字形連結部12を介して前記接続
ピン13が設けられていることを特徴とする。
実施例
以下、本考案の実施例を図面に基づいて説明す
る。
る。
本考案によるプリント基板接続用コネクタは、
第1〜3図に示す雄コネクタ1と、第5〜7図に
示す雌コネクタ2とから成る。
第1〜3図に示す雄コネクタ1と、第5〜7図に
示す雌コネクタ2とから成る。
雌雄両コネクタ1,2は、図面からも明らかな
ように雄側コンタクト3と雌側コンタクト4の形
状は異なるが、これらを収容保持する絶縁ハウジ
ング5は同一構造になつていて、一種類の絶縁ハ
ウジング5を共用している。
ように雄側コンタクト3と雌側コンタクト4の形
状は異なるが、これらを収容保持する絶縁ハウジ
ング5は同一構造になつていて、一種類の絶縁ハ
ウジング5を共用している。
絶縁ハウジング5はナイロンなどのプラスチツ
ク材料により一体成形され、横方向に延びる中央
壁6にコンタクト3又は4が挿通する多数の開口
7が一定間隔をおいて並列状態に設けられてい
る。また、中央壁6に横方向へ定間隔をおいて連
設した突出壁6aと頂壁8とによつて各開口7を
個別的に離隔し且つ開口7が相対する側と底側8
が相対する側の2方向が開放されたコンタクト受
容室9が形成されると共に、中央壁6の両側端か
ら隔壁7及び頂壁8とは反対の方向に平行して延
びる2つの隔壁10,10が連設されている。開
口7は四角形状をなし、その上下両辺の中央部に
後述する雄側コンタクト3の接触部11を挿通し
て係合保持するための凹部7aが設けられてい
る。
ク材料により一体成形され、横方向に延びる中央
壁6にコンタクト3又は4が挿通する多数の開口
7が一定間隔をおいて並列状態に設けられてい
る。また、中央壁6に横方向へ定間隔をおいて連
設した突出壁6aと頂壁8とによつて各開口7を
個別的に離隔し且つ開口7が相対する側と底側8
が相対する側の2方向が開放されたコンタクト受
容室9が形成されると共に、中央壁6の両側端か
ら隔壁7及び頂壁8とは反対の方向に平行して延
びる2つの隔壁10,10が連設されている。開
口7は四角形状をなし、その上下両辺の中央部に
後述する雄側コンタクト3の接触部11を挿通し
て係合保持するための凹部7aが設けられてい
る。
コンタクト3及び4は燐青銅などの導電性金属
薄板をプレス加工してつくられる。雄側コンタク
ト3は、第4図に良く示されているように、接触
部11が導電性帰属薄板を2つ折りにして重ね合
わせた2枚の板片11a,11bにより幅広の長
方形をなす板状に形成されると共に、一方の板片
11aにコ字形に形成した連結部12と、該連結
部12の端部から下方に延出する接続ピン13が
連設されており、コ字形連結部12が可撓性を有
している。14は絶縁ハウジング5に保持固定さ
せるための係止爪である。
薄板をプレス加工してつくられる。雄側コンタク
ト3は、第4図に良く示されているように、接触
部11が導電性帰属薄板を2つ折りにして重ね合
わせた2枚の板片11a,11bにより幅広の長
方形をなす板状に形成されると共に、一方の板片
11aにコ字形に形成した連結部12と、該連結
部12の端部から下方に延出する接続ピン13が
連設されており、コ字形連結部12が可撓性を有
している。14は絶縁ハウジング5に保持固定さ
せるための係止爪である。
雌側コンタクト4は、第8図に良く示されてる
ように、接触部17が底板15の両側に起立した
側板16,16を前方へ延出させて相対する一対
の板片17a,17aにより形成され、両板片1
7a,17aの中間部分が互いに接近するように
屈曲されると共に、該屈曲部分に接触突部18,
18が設けられ、且つ底板15の後端に下方へ延
出する接続ピン19が連設されている。20は絶
縁ハウジング5に保持固定させるための係止爪で
ある。
ように、接触部17が底板15の両側に起立した
側板16,16を前方へ延出させて相対する一対
の板片17a,17aにより形成され、両板片1
7a,17aの中間部分が互いに接近するように
屈曲されると共に、該屈曲部分に接触突部18,
18が設けられ、且つ底板15の後端に下方へ延
出する接続ピン19が連設されている。20は絶
縁ハウジング5に保持固定させるための係止爪で
ある。
而して、前記雄側コンタクト3は、第1〜3図
に示すように、板状接触部11を絶縁ハウジング
5の開口7に挿通し、その上下両端部を凹部7a
に係合させることによつて、両突出壁10,10
間に所定間隔をおいて配列すると共に、コ字形連
結部12と接続ピン13をコンタクト受容室9に
収容し、且つ係止爪14で位置を規制して絶縁ハ
ウジング5の所定位置に保持される。このように
複数のコンタクト3を絶縁ハウジジング5に収容
保持することによつて雄コネクタ1が構成され
る。
に示すように、板状接触部11を絶縁ハウジング
5の開口7に挿通し、その上下両端部を凹部7a
に係合させることによつて、両突出壁10,10
間に所定間隔をおいて配列すると共に、コ字形連
結部12と接続ピン13をコンタクト受容室9に
収容し、且つ係止爪14で位置を規制して絶縁ハ
ウジング5の所定位置に保持される。このように
複数のコンタクト3を絶縁ハウジジング5に収容
保持することによつて雄コネクタ1が構成され
る。
一方、雌側コンタクト4は、第5〜7図に示す
ように、その挟持接触部17を絶縁ハウジング5
の開口7に挿通し、コンタクト受容室9に個別的
に離隔して収容すると共に、底板16の後端から
下方へ延出する接続ピン19を中央壁6に沿わ
せ、該接続ピン19と係止爪20とによりコンタ
クト4を絶縁ハウジング5の所定位置に収容保持
させて雌コネクタ2が構成される。なお、第7図
の仮想線に示すように、雌側コンタクト4を上記
とは上下反対向きの姿勢で絶縁ハウジング5に収
容保持させて雌コネクタ2を構成することも可能
である。
ように、その挟持接触部17を絶縁ハウジング5
の開口7に挿通し、コンタクト受容室9に個別的
に離隔して収容すると共に、底板16の後端から
下方へ延出する接続ピン19を中央壁6に沿わ
せ、該接続ピン19と係止爪20とによりコンタ
クト4を絶縁ハウジング5の所定位置に収容保持
させて雌コネクタ2が構成される。なお、第7図
の仮想線に示すように、雌側コンタクト4を上記
とは上下反対向きの姿勢で絶縁ハウジング5に収
容保持させて雌コネクタ2を構成することも可能
である。
上記のように構成した雌雄両コネクタ1,2
は、第9図ないし第11図に例示するように、リ
ジツドな2枚のプリント基板21と22を相互に
接続するのに使用するものである。
は、第9図ないし第11図に例示するように、リ
ジツドな2枚のプリント基板21と22を相互に
接続するのに使用するものである。
雄コネクタ1は各コンタクト3の接続ピン13
を一方のプリント基板21の取付孔23に挿通
し、裏側に突出した部分を回路接続端にはんだ付
け24して電気的に接続される。同様に雌コネク
タ2は、各コンタクト4の接続ピン19を他方の
プリント基板22の孔25に挿通し、裏側に突出
した部分を回路接続端にはんだ付け24して電気
的に接続される。そして、第9図、第10図に示
すように雄コネクタ1のコンタクト3の板状接触
部11を雌コネクタ2のコンタクト4の挟持接触
部17を形成する板片17a,17a間に直角方
向に挿入し、両板片17a,17aで板状接触片
11を挟持して嵌合接続すると、両プリント基板
21,22が直角の角度を保つて連結され、両プ
リント基板21,22の回路が雌雄両コネクタ
1,2を介して電気的に接続される。
を一方のプリント基板21の取付孔23に挿通
し、裏側に突出した部分を回路接続端にはんだ付
け24して電気的に接続される。同様に雌コネク
タ2は、各コンタクト4の接続ピン19を他方の
プリント基板22の孔25に挿通し、裏側に突出
した部分を回路接続端にはんだ付け24して電気
的に接続される。そして、第9図、第10図に示
すように雄コネクタ1のコンタクト3の板状接触
部11を雌コネクタ2のコンタクト4の挟持接触
部17を形成する板片17a,17a間に直角方
向に挿入し、両板片17a,17aで板状接触片
11を挟持して嵌合接続すると、両プリント基板
21,22が直角の角度を保つて連結され、両プ
リント基板21,22の回路が雌雄両コネクタ
1,2を介して電気的に接続される。
また、第11図に示すように、板状接触部11
と挟持接触部17を長手方向に相対して嵌合接続
すると、両プリント基板21,22を並列状態に
連結することができる。
と挟持接触部17を長手方向に相対して嵌合接続
すると、両プリント基板21,22を並列状態に
連結することができる。
なお、第9図のように、プリント基板22に対
して直立姿勢で連結したプリント基板21を仮想
線で示すように90度倒すと、第11図と同様に両
プリント基板21,22が並列状態になるが、こ
のとき雌コネクタ2の挟持接触部17の接触突部
18,18がヒンジ作用をなし、板状接触部11
と挟持接触部17の接触状態を良好に保持しなが
ら両プリント基板21,22を並列状態に展開で
きるので、点検、調整などに有利である。
して直立姿勢で連結したプリント基板21を仮想
線で示すように90度倒すと、第11図と同様に両
プリント基板21,22が並列状態になるが、こ
のとき雌コネクタ2の挟持接触部17の接触突部
18,18がヒンジ作用をなし、板状接触部11
と挟持接触部17の接触状態を良好に保持しなが
ら両プリント基板21,22を並列状態に展開で
きるので、点検、調整などに有利である。
考案の効果
上述のように、本考案のコネクタは、雄側コン
タクト3の板状接触部11が導電性金属薄板を2
つ折りにして重ね合わせた2枚の板片11a,1
1bにより形成されているから、弾性変形の大き
い薄板を用いても十分な剛性が得られ、雌側コン
タクト4の挟持接触部17に対する挿抜が確実
で、信頼性の高い接触が達成できるものであり乍
ら、一方の板片11aによりコ字形連結部12を
形成して、該コ字形連結部12に大きな可撓性を
持たせたから、2枚のプリント基板に装着した雌
雄両コネクタ1,2に位置ずれがあつても、板状
接触部11でその板状面に沿う上下及び前後方向
の位置ずれを吸収すると共に、可撓性を有するコ
字形連結部12で横方向(コンタクトの配列方
向)の位置ずれを吸収して、雌雄両コネクタ1,
2を円滑かつ確実に接続できる。しかも、雌雄両
コネクタ1,2の板状接触部11と挟持接触部1
7は直角方向及び相対した方向の2方向から接続
可能であるから、2枚のプリント基板を種々の形
態で連結できる。
タクト3の板状接触部11が導電性金属薄板を2
つ折りにして重ね合わせた2枚の板片11a,1
1bにより形成されているから、弾性変形の大き
い薄板を用いても十分な剛性が得られ、雌側コン
タクト4の挟持接触部17に対する挿抜が確実
で、信頼性の高い接触が達成できるものであり乍
ら、一方の板片11aによりコ字形連結部12を
形成して、該コ字形連結部12に大きな可撓性を
持たせたから、2枚のプリント基板に装着した雌
雄両コネクタ1,2に位置ずれがあつても、板状
接触部11でその板状面に沿う上下及び前後方向
の位置ずれを吸収すると共に、可撓性を有するコ
字形連結部12で横方向(コンタクトの配列方
向)の位置ずれを吸収して、雌雄両コネクタ1,
2を円滑かつ確実に接続できる。しかも、雌雄両
コネクタ1,2の板状接触部11と挟持接触部1
7は直角方向及び相対した方向の2方向から接続
可能であるから、2枚のプリント基板を種々の形
態で連結できる。
また、上記実施例のように、コンタクト3及び
4を収容する絶縁ハウジング5が雌雄両コネクタ
1,2に共用できる構造とすると、生産、在庫管
理に有利で、かつ使用取扱いにも便利である。
4を収容する絶縁ハウジング5が雌雄両コネクタ
1,2に共用できる構造とすると、生産、在庫管
理に有利で、かつ使用取扱いにも便利である。
第1図は雄コネクタの一部切欠き平面図、第2
図は同正面図、第3図は第1図の3−3線に沿う
断面図、第4図は同コンタクトの斜視図、第5図
は雌コネクタの一部切欠き平面図、第6図は同正
面図、第7図は第5図の7−7線に沿う断面図、
第8図は同コンタクトの斜視図、第9図ないし第
11図は本考案に係るコネクタの使用状態を示す
要部縦断側面図である。要部縦断側面図である。 1……雄コネクタ、2……雌コネクタ、3……
雄側コンタクト、4……雌側コンタクト、5……
絶縁ハウジング、11……板状接触部、17……
挟持接触部、12……コ字形連結部、13,19
……接続ピン、21,22……プリント基板。
図は同正面図、第3図は第1図の3−3線に沿う
断面図、第4図は同コンタクトの斜視図、第5図
は雌コネクタの一部切欠き平面図、第6図は同正
面図、第7図は第5図の7−7線に沿う断面図、
第8図は同コンタクトの斜視図、第9図ないし第
11図は本考案に係るコネクタの使用状態を示す
要部縦断側面図である。要部縦断側面図である。 1……雄コネクタ、2……雌コネクタ、3……
雄側コンタクト、4……雌側コンタクト、5……
絶縁ハウジング、11……板状接触部、17……
挟持接触部、12……コ字形連結部、13,19
……接続ピン、21,22……プリント基板。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 板状接触部の端部にプリント基板の取付孔に
挿入する接続ピンを設けた雄側コンタクトが、
絶縁ハウジングに収容されている雄コネクタ
と、 前記板状接触部を挟持して一定角度回動可能
に接続する挟持接触部を有し、該挟持接触部の
端部にプリント基板の取付孔に挿入する接続ピ
ンを設けた雌側コンタクトが、絶縁ハウジング
に収容されている雌コネクタとから成るプリン
ト基板接続用コネクタにおいて、 前記板状接触部11が、導電性金属薄板を2
つ折りにして重ね合わせた2枚の板片11a,
11bにより形成され、かつ一方の板片11a
に連設した可撓性のコ字形連結部12を介して
前記接続ピン13が設けられていることを特徴
とするプリント基板接続用コネクタ。 (2) 前記絶縁ハウジングが、雌雄両コネクタに共
通して使用できる構造を有している実用新案登
録請求の範囲第1項記載のプリント基板接続用
コネクタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987119610U JPH043434Y2 (ja) | 1987-08-04 | 1987-08-04 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987119610U JPH043434Y2 (ja) | 1987-08-04 | 1987-08-04 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6427880U JPS6427880U (ja) | 1989-02-17 |
| JPH043434Y2 true JPH043434Y2 (ja) | 1992-02-03 |
Family
ID=31364989
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987119610U Expired JPH043434Y2 (ja) | 1987-08-04 | 1987-08-04 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH043434Y2 (ja) |
Families Citing this family (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0625904Y2 (ja) * | 1988-12-19 | 1994-07-06 | 日本航空電子工業株式会社 | フレキシブルコネクタ |
| JPH0722866Y2 (ja) * | 1989-11-06 | 1995-05-24 | 京セラエルコ株式会社 | 回転タイプのコネクタ |
| US7314377B2 (en) * | 1998-04-17 | 2008-01-01 | Fci Americas Technology, Inc. | Electrical power connector |
| JP2006026806A (ja) | 2004-07-16 | 2006-02-02 | Harmonic Drive Syst Ind Co Ltd | ロボットハンド等の関節機構 |
| US7448873B2 (en) * | 2007-01-08 | 2008-11-11 | Tyco Electronics Corporation | Connector assembly for end mounting panel members |
| DE102007030920B3 (de) * | 2007-07-03 | 2008-10-23 | Erni Electronics Gmbh | Steckverbinder |
| JP5473638B2 (ja) * | 2009-03-30 | 2014-04-16 | 第一電子工業株式会社 | 電気コネクタ |
| JP5551116B2 (ja) * | 2011-06-17 | 2014-07-16 | ケル株式会社 | コネクタ装置 |
| JP6473435B2 (ja) * | 2016-10-18 | 2019-02-20 | モレックス エルエルシー | コネクタ |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5910403Y2 (ja) * | 1977-07-05 | 1984-04-02 | 三菱電機株式会社 | 管体接続用中子 |
| JPS5511707U (ja) * | 1978-07-10 | 1980-01-25 | ||
| JPS6016222Y2 (ja) * | 1979-07-17 | 1985-05-20 | 三協アルミニウム工業株式会社 | 折畳戸の屈折装置 |
| JPS60109187A (ja) * | 1983-11-11 | 1985-06-14 | アムプ インコ−ポレ−テッド | 電気コネクタ |
-
1987
- 1987-08-04 JP JP1987119610U patent/JPH043434Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6427880U (ja) | 1989-02-17 |
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