JPH043440A - テープ半導体装置 - Google Patents
テープ半導体装置Info
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- JPH043440A JPH043440A JP2103168A JP10316890A JPH043440A JP H043440 A JPH043440 A JP H043440A JP 2103168 A JP2103168 A JP 2103168A JP 10316890 A JP10316890 A JP 10316890A JP H043440 A JPH043440 A JP H043440A
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- JP
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- tape
- semiconductor
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- semiconductor device
- semiconductor element
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
一発明の目的3
(産業上の利用分野)
本発明は、TAB (テープ・オートメ−ティ・ノド・
ボンディング)方式によって製造されるテープ半導体装
置に関する、 (従来の技術) 第13図にTAB方式により製造されるテープ半導体装
置を示す。
ボンディング)方式によって製造されるテープ半導体装
置に関する、 (従来の技術) 第13図にTAB方式により製造されるテープ半導体装
置を示す。
図中、1は半導体素子、2は可撓性、絶縁性を有するフ
ィルム状のテープて′ある。
ィルム状のテープて′ある。
チー12は、両側縁にスプロケ・ノドホール4が穿設さ
れ、中央部にデバイスホールヲが穿設され、二のデバイ
スホール5を囲むようにアウターリードボンディングホ
ール6が穿設されている。また、テープ2上には、先端
かデバイスホール3から突出し、基端がアウターリード
ボンディングホール6の外側に至るリード8か密着して
形成されている。一方、半導体素子1には、リード6の
先端に対応させてバンプ(図示せず)が設けられており
、二のバンプがリード6の先端に熱圧着されてテープ2
に実装される。そして、アウターリードボンディングホ
ール6で囲まれた半導体装部10かホール6においてチ
ー12から切り離されて、半導体装部10がプリント配
線板(図示せず)等に実装される。
れ、中央部にデバイスホールヲが穿設され、二のデバイ
スホール5を囲むようにアウターリードボンディングホ
ール6が穿設されている。また、テープ2上には、先端
かデバイスホール3から突出し、基端がアウターリード
ボンディングホール6の外側に至るリード8か密着して
形成されている。一方、半導体素子1には、リード6の
先端に対応させてバンプ(図示せず)が設けられており
、二のバンプがリード6の先端に熱圧着されてテープ2
に実装される。そして、アウターリードボンディングホ
ール6で囲まれた半導体装部10かホール6においてチ
ー12から切り離されて、半導体装部10がプリント配
線板(図示せず)等に実装される。
ところでこのテープ半導体装置では、テープ2には、半
導体装部10が映画フィルムのコマのように所定開扉て
°配設されでおり、半導体装部10の電気的特性を測定
する場合には、リード8の基端にある検査用バ・ノド1
2に検査用コンタクトビン(図示せず)を接触させて行
なわれ、従来は第14図に示す如く、検査の結果不良と
判定された半導体装部10Aは半導体素子1の部分がパ
ンチングによりチー12から抜きとられていた。
導体装部10が映画フィルムのコマのように所定開扉て
°配設されでおり、半導体装部10の電気的特性を測定
する場合には、リード8の基端にある検査用バ・ノド1
2に検査用コンタクトビン(図示せず)を接触させて行
なわれ、従来は第14図に示す如く、検査の結果不良と
判定された半導体装部10Aは半導体素子1の部分がパ
ンチングによりチー12から抜きとられていた。
二の半導体装部10の選別方法によると、テープ半導体
装置には、良品とされた半導体装部10のみがテープ2
に残されているため、半導体装部10のプリント配線板
への実装を容易に行えるという利点を有してしている。
装置には、良品とされた半導体装部10のみがテープ2
に残されているため、半導体装部10のプリント配線板
への実装を容易に行えるという利点を有してしている。
しかしながら、所定の電子回路に必要とされる性能特性
を有さない半導体装部10はすべて不良と判定されるな
め、他の電子回路に使用可能な半導体装部までもパンチ
ングされるという不具合があり、また、検査用コンタク
トとンの接触不良等が原因で本来良品と判定されるべき
ものが不良品と判定されてパンチングされるという不具
合があった。
を有さない半導体装部10はすべて不良と判定されるな
め、他の電子回路に使用可能な半導体装部までもパンチ
ングされるという不具合があり、また、検査用コンタク
トとンの接触不良等が原因で本来良品と判定されるべき
ものが不良品と判定されてパンチングされるという不具
合があった。
(発明か解決しようとする課題)
上述の如〈従来のテープ半導体装!では、検査の結果不
良と判定された半導体装部はすべて半導体素子の部分が
パンチングされるため、実際は使用可能な半導体装部ま
て′が使用不可能になるという問題があった。
良と判定された半導体装部はすべて半導体素子の部分が
パンチングされるため、実際は使用可能な半導体装部ま
て′が使用不可能になるという問題があった。
本発明はこのような従来の欠点に鑑みてなされたもので
あり、テープに設けられた半導体装部を無駄なく用いる
ことができるテープ半導体装置を提供することを目的と
する。
あり、テープに設けられた半導体装部を無駄なく用いる
ことができるテープ半導体装置を提供することを目的と
する。
=発明の構成]
(課題を解決するための手段)
本発明では、リードが形成されたフィルム状のテープと
前記リードにバンプを介して接合された半導体素子とを
有するテープ半導体装置において、前記半導体素子の電
気的特性データが前記テープに表示されて構成される。
前記リードにバンプを介して接合された半導体素子とを
有するテープ半導体装置において、前記半導体素子の電
気的特性データが前記テープに表示されて構成される。
また、この電気的特性データはテープに穴を穿設し、こ
の穴の位置及び個数で表示すると良い。
の穴の位置及び個数で表示すると良い。
(作用)
本発明て′は、テープに電気的特性データか表示されて
いるので、この特性データを満足する電子回路に半導体
素子を組み込む二とかて゛きる3(実施例) 以下本発明の一実施例を第1図乃至第12図を参照して
詳述する。
いるので、この特性データを満足する電子回路に半導体
素子を組み込む二とかて゛きる3(実施例) 以下本発明の一実施例を第1図乃至第12図を参照して
詳述する。
第2図は、電気的特性データ表示前のテープ半導体装置
を示す平面図である。
を示す平面図である。
テープ半導体装120は、従来例と同様、半導体素子1
と可視性、絶縁性を有するフィルム状のテープ2とで構
成されている。また、チー12には、スプロケットホー
ル4、デバイスホール5及びアウターリードボンディン
グホール6が形成され、先端がデバイスホール3から突
出し基端がアラタルリードボンディングホール6の外側
に至るり一ト8を有する点、半導体素子1のパンツ責図
示せず〉がリード8の先端に熱圧着されて半導体素子1
がテープ2に実装される点、アウターリードボンディン
グホール6で囲まれた半導体装部10がホール6におい
てテープ2から切り離されて、半導体装部10がプリン
ト配線板(図示せず)等に実装される点も従来例と同様
である。
と可視性、絶縁性を有するフィルム状のテープ2とで構
成されている。また、チー12には、スプロケットホー
ル4、デバイスホール5及びアウターリードボンディン
グホール6が形成され、先端がデバイスホール3から突
出し基端がアラタルリードボンディングホール6の外側
に至るり一ト8を有する点、半導体素子1のパンツ責図
示せず〉がリード8の先端に熱圧着されて半導体素子1
がテープ2に実装される点、アウターリードボンディン
グホール6で囲まれた半導体装部10がホール6におい
てテープ2から切り離されて、半導体装部10がプリン
ト配線板(図示せず)等に実装される点も従来例と同様
である。
半導体装部10の近傍に一点M線で示されている領域2
2は、半導体装部10の電気的特性データを表示する領
域である。この領域22は、リードパターン8が形成さ
れてないテープ2の部分に設けられる。
2は、半導体装部10の電気的特性データを表示する領
域である。この領域22は、リードパターン8が形成さ
れてないテープ2の部分に設けられる。
また、領域22内に一点鎖線で示されている31〜35
は半導体装部10の電気的特性データを表示するための
穴位置を示すものである。このデータは、領域22内に
穿設された穴(以下、表示穴)の位置及び個数で表示さ
れている。本例では、表示穴31は消費電流異常、32
は出力電圧異常を表し、表示穴33〜35は動作速度を
表わしている。また、表示穴33〜35による動作速度
の表示は、第10図に示す如く、表示穴33〜35間の
組み合わせで定められており、例えば表示穴33のみが
穿設されている場合は100ns 、表示穴33〜35
のすべてが穿設されている場合は600nSを表示して
いる。
は半導体装部10の電気的特性データを表示するための
穴位置を示すものである。このデータは、領域22内に
穿設された穴(以下、表示穴)の位置及び個数で表示さ
れている。本例では、表示穴31は消費電流異常、32
は出力電圧異常を表し、表示穴33〜35は動作速度を
表わしている。また、表示穴33〜35による動作速度
の表示は、第10図に示す如く、表示穴33〜35間の
組み合わせで定められており、例えば表示穴33のみが
穿設されている場合は100ns 、表示穴33〜35
のすべてが穿設されている場合は600nSを表示して
いる。
第3図は、半導体装部10の電気的特性データに対応す
る表示穴を穿設する工程を示す斜視図である。この図に
おいて、40は表示穴を穿孔するためのポンチ、41は
ポンチ40を駆動するソレノイドである。
る表示穴を穿設する工程を示す斜視図である。この図に
おいて、40は表示穴を穿孔するためのポンチ、41は
ポンチ40を駆動するソレノイドである。
従来例と同様、テープ2には、半導体装部10が所定間
隔で配置されており、半導体装部10の電気的特性は、
リード8の基端にある検査用パッド12に検査用コンタ
クトビン(図示せず)を接触させ、半導体素子1への電
源の供給や信号の伝送を行い、外部テスター(図示せず
)によって半導体素子1の消費電流、出力電圧、動作速
度等の緒特性を測定することによりなされる。
隔で配置されており、半導体装部10の電気的特性は、
リード8の基端にある検査用パッド12に検査用コンタ
クトビン(図示せず)を接触させ、半導体素子1への電
源の供給や信号の伝送を行い、外部テスター(図示せず
)によって半導体素子1の消費電流、出力電圧、動作速
度等の緒特性を測定することによりなされる。
そして、外部テスターにより得られたデータに基き上記
ソレノイドのいずれかが駆動され、テープ2には、デー
タに対応する表示穴がポンチ40により穿孔される。
ソレノイドのいずれかが駆動され、テープ2には、デー
タに対応する表示穴がポンチ40により穿孔される。
上記ポンチ40によりデータ表示がなされた例を以下に
示す。
示す。
第1図には、チー12の領域22に表示穴31が穿設さ
れた場合が示されている。この場合には、半導木実装部
10Bが消費電流異常て゛あることを表している。
れた場合が示されている。この場合には、半導木実装部
10Bが消費電流異常て゛あることを表している。
第4図には、領域22に表示穴32か穿設された場合が
示されている。この場合には、半導体装部10Cが出力
電圧異常であることを表わしている。
示されている。この場合には、半導体装部10Cが出力
電圧異常であることを表わしている。
第5図には、領域22に表示穴33が穿設された場合が
示されている。この場合には、半導体装部10Dの動作
速度が100nSであることを表わしている。
示されている。この場合には、半導体装部10Dの動作
速度が100nSであることを表わしている。
第6図には、領域22に表示穴34が穿設された場合が
示されている。この場合には、半導体装部10Eの動作
速度が200nsであることを表わしている。
示されている。この場合には、半導体装部10Eの動作
速度が200nsであることを表わしている。
第7図には、領域22に表示穴34.35が穿設された
場合が示されている。この場合には、半導体装部10F
の動作速度が500nsであることを表わしている。
場合が示されている。この場合には、半導体装部10F
の動作速度が500nsであることを表わしている。
次に上記テープ半導体装置20における半導体装部10
の電子回路への実装工程につき第8図乃至第12図を参
照して説明する。
の電子回路への実装工程につき第8図乃至第12図を参
照して説明する。
第8図は、テープ半導体装置20のテープ2に穿孔され
た表示穴の読取装置を示すものである。読取装置は発光
部43と受光部44とを有しており、発光部43から出
力されチー12に穿孔された表示穴を通過する光45を
受光部44で検出することにより、半導体装部10の電
気的特性データを読み取る構成となっている。
た表示穴の読取装置を示すものである。読取装置は発光
部43と受光部44とを有しており、発光部43から出
力されチー12に穿孔された表示穴を通過する光45を
受光部44で検出することにより、半導体装部10の電
気的特性データを読み取る構成となっている。
第9図は、特定の動作速度ごとに半導体装部10をプリ
ント配線板48に実装する場合が示されている。
ント配線板48に実装する場合が示されている。
プリント配線板48としては、特定の動作速度に応じた
定数のタイミング調整コンデンサ(C)及びタイミング
調整抵抗(R)が実装される(第10図参照〉。一方、
テープ半導体装置20は、上記読取装置に装着され、特
定の動作速度の半導体装部10のみが選別されてプリン
ト配線板48に取り付けられる。尚、第9図において、
VCCは電源、VSSはグランド、A□〜A3はアドレ
ス入力、D1〜D4はデータ入力、01〜04はデータ
出力の端子である。
定数のタイミング調整コンデンサ(C)及びタイミング
調整抵抗(R)が実装される(第10図参照〉。一方、
テープ半導体装置20は、上記読取装置に装着され、特
定の動作速度の半導体装部10のみが選別されてプリン
ト配線板48に取り付けられる。尚、第9図において、
VCCは電源、VSSはグランド、A□〜A3はアドレ
ス入力、D1〜D4はデータ入力、01〜04はデータ
出力の端子である。
第11図及び第12図には、機器の使用周波数に応じて
半導体装部10を使い分ける場合が示されている。
半導体装部10を使い分ける場合が示されている。
例えば無線装置では、使用周波数が2.5 GH2であ
れば最大入力可能周波数が3G82以上の半導体す・ノ
ブのみが使用可能であるが、使用周波数が0.7 GH
2であれば最大入力周波数がI GH2以上の半導体チ
ップはすべて使用可能である。−方、半導体チップの最
大入力周波数は動作速度に反比例する。従って、半導体
装部10の動作速度を表示穴の位置及び個数から読み取
ることにより、最適な特性の半導体装部10を無線装置
に用いることができる(第12図参照のこと)。尚、第
11図において、vccは電源、vssはグランド、I
N1〜IN2は入力、0UT1〜0UT2は出力の端子
である。
れば最大入力可能周波数が3G82以上の半導体す・ノ
ブのみが使用可能であるが、使用周波数が0.7 GH
2であれば最大入力周波数がI GH2以上の半導体チ
ップはすべて使用可能である。−方、半導体チップの最
大入力周波数は動作速度に反比例する。従って、半導体
装部10の動作速度を表示穴の位置及び個数から読み取
ることにより、最適な特性の半導体装部10を無線装置
に用いることができる(第12図参照のこと)。尚、第
11図において、vccは電源、vssはグランド、I
N1〜IN2は入力、0UT1〜0UT2は出力の端子
である。
二のように本例のテープ半導体装置20では、チー12
に形成された各々の半導体装部10ごとに電気的特性デ
ータが表示穴により表示されているため、各々の半導体
装部10をその特性に合致した電子回路に用いる二とが
できる。また、検査用のコンタクトピンの接触不良等が
原因で本来良品と判定されるべきものが不良品と判定さ
れても再度の検査を行える。従って、チー12に設けら
れた各々の半導体装部10を無駄なく用いることができ
る。
に形成された各々の半導体装部10ごとに電気的特性デ
ータが表示穴により表示されているため、各々の半導体
装部10をその特性に合致した電子回路に用いる二とが
できる。また、検査用のコンタクトピンの接触不良等が
原因で本来良品と判定されるべきものが不良品と判定さ
れても再度の検査を行える。従って、チー12に設けら
れた各々の半導体装部10を無駄なく用いることができ
る。
尚、半導体装部10のデータ表示はテープ2を穿孔する
ことにより行っているが、これに限定されるものではな
く、テープ2にインク印刷等によるマーキングを施して
も良い。但し、インク印刷等によるマーキングの場合は
マーキングが消えるおそれがあり、またマーキングの読
取装置が複雑になるので、チー12に穿孔することによ
るデータ表示が良好といえる。
ことにより行っているが、これに限定されるものではな
く、テープ2にインク印刷等によるマーキングを施して
も良い。但し、インク印刷等によるマーキングの場合は
マーキングが消えるおそれがあり、またマーキングの読
取装置が複雑になるので、チー12に穿孔することによ
るデータ表示が良好といえる。
二発明の効果]
以上説明したように本発明のテープ半導体装置では、テ
ープのリードに接合された半導体素子の電気的特性デー
タが前記テープに表示されており、このデータに対応す
る電子回路に半導体素子を組み込む二とができ、またデ
ータの内容の再度の検査も行えるので、テープに実装さ
れた半導体素子を無駄なく用いることができる。
ープのリードに接合された半導体素子の電気的特性デー
タが前記テープに表示されており、このデータに対応す
る電子回路に半導体素子を組み込む二とができ、またデ
ータの内容の再度の検査も行えるので、テープに実装さ
れた半導体素子を無駄なく用いることができる。
第1図乃至第12図は本発明のテープ半導体装置を説明
する図であり、第1図は消費電流異常が表示された半導
体装部の平面図、第2図はデータが表示される前の半導
体装部の平面図、第3図は表示穴をテープに穿孔する工
程を示した斜視図、第4図は出力電圧異常が表示された
半導体装部の平面図、第5図乃至第7図は夫々動作速度
が表示された半導体装部の平面図、第8図はテープに表
示されたデータの読取工程を示した斜視図、第9図は外
付部品が付加された半導体装部の平面図、第10図は動
作速度に対応する外付部品の種類を説明する図、第11
図は最大入力周波数で使い分けられる半導体装部の平面
図、第12図は動作速度に対応する最大入力可能周波数
を説明する図である。 第13図は従来のテープ半導体装置を説明する部分平面
図であり、第14図は不良品とされた半導体装部がパン
チングさhたテープ半導体装1を示す平面図である3 1・・・半導体素子 2・・・テープ 8・・・リード 20・・・テープ半導体装置 31〜35・・・表示穴 20チー7・¥−ノー本トk(ライ 代理人 弁理士 本 1) 崇 第1図 第4図 ↓ 第5図 第8 図 第9図 第10図 VSS 第11図
する図であり、第1図は消費電流異常が表示された半導
体装部の平面図、第2図はデータが表示される前の半導
体装部の平面図、第3図は表示穴をテープに穿孔する工
程を示した斜視図、第4図は出力電圧異常が表示された
半導体装部の平面図、第5図乃至第7図は夫々動作速度
が表示された半導体装部の平面図、第8図はテープに表
示されたデータの読取工程を示した斜視図、第9図は外
付部品が付加された半導体装部の平面図、第10図は動
作速度に対応する外付部品の種類を説明する図、第11
図は最大入力周波数で使い分けられる半導体装部の平面
図、第12図は動作速度に対応する最大入力可能周波数
を説明する図である。 第13図は従来のテープ半導体装置を説明する部分平面
図であり、第14図は不良品とされた半導体装部がパン
チングさhたテープ半導体装1を示す平面図である3 1・・・半導体素子 2・・・テープ 8・・・リード 20・・・テープ半導体装置 31〜35・・・表示穴 20チー7・¥−ノー本トk(ライ 代理人 弁理士 本 1) 崇 第1図 第4図 ↓ 第5図 第8 図 第9図 第10図 VSS 第11図
Claims (2)
- (1)リードが形成されたフィルム状のテープと前記リ
ードにバンプを介して接合された半導体素子とを有する
テープ半導体装置において、前記半導体素子の電気的特
性データが前記テープに表示されていることを特徴とす
るテープ半導体装置。 - (2)電気的特性データはテープに穿設された穴の位置
及び個数で表示されていることを特徴とする請求項(1
)記載のテープ半導体装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2103168A JPH043440A (ja) | 1990-04-20 | 1990-04-20 | テープ半導体装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2103168A JPH043440A (ja) | 1990-04-20 | 1990-04-20 | テープ半導体装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH043440A true JPH043440A (ja) | 1992-01-08 |
Family
ID=14346978
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2103168A Pending JPH043440A (ja) | 1990-04-20 | 1990-04-20 | テープ半導体装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH043440A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55111242A (en) * | 1979-02-20 | 1980-08-27 | Yokohama Rubber Co Ltd:The | Die for molding of tire for vulcanization |
| JPS6070518U (ja) * | 1984-09-03 | 1985-05-18 | エシル コ−ポレ−シヨン | ハンドル付き容器のブロー成形装置 |
-
1990
- 1990-04-20 JP JP2103168A patent/JPH043440A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55111242A (en) * | 1979-02-20 | 1980-08-27 | Yokohama Rubber Co Ltd:The | Die for molding of tire for vulcanization |
| JPS6070518U (ja) * | 1984-09-03 | 1985-05-18 | エシル コ−ポレ−シヨン | ハンドル付き容器のブロー成形装置 |
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