JPH04345412A - 入出庫用電車利用の自動倉庫 - Google Patents
入出庫用電車利用の自動倉庫Info
- Publication number
- JPH04345412A JPH04345412A JP3148018A JP14801891A JPH04345412A JP H04345412 A JPH04345412 A JP H04345412A JP 3148018 A JP3148018 A JP 3148018A JP 14801891 A JP14801891 A JP 14801891A JP H04345412 A JPH04345412 A JP H04345412A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- power supply
- carry
- guide rails
- train
- exiting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000004020 conductor Substances 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 1
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Warehouses Or Storage Devices (AREA)
- Current-Collector Devices For Electrically Propelled Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、棚間に上下複数段に入
出庫用電車の走行経路を設けた自動倉庫、特に各段の入
出庫用電車に対する給電及び制御信号授受のための装置
に関するものである。
出庫用電車の走行経路を設けた自動倉庫、特に各段の入
出庫用電車に対する給電及び制御信号授受のための装置
に関するものである。
【0002】
【従来の技術】上記のような自動倉庫では、各段の入出
庫用電車の走行経路は、棚の各段の荷収納部毎に対応し
て設けられるので、各段走行経路の上下間隔が取り扱う
荷の高さと比較して大きくなり過ぎると、棚の収納効率
が低下することになる。従ってこの種の自動倉庫では、
各段走行経路の上下間隔を出来る限り狭める必要がある
。一方、各段走行経路には、入出庫用電車に対する複数
本の給電及び制御用信号線が敷設されるが、床面上に走
行経路が設けられる場合には、数多くの給電及び制御用
信号線を床面上に水平方向に並列させて敷設することが
出来るが、上記のような自動倉庫では、各段走行経路毎
に架設される電車案内用ガイドレールの側面に上下方向
複数段に敷設するのが一般的である。
庫用電車の走行経路は、棚の各段の荷収納部毎に対応し
て設けられるので、各段走行経路の上下間隔が取り扱う
荷の高さと比較して大きくなり過ぎると、棚の収納効率
が低下することになる。従ってこの種の自動倉庫では、
各段走行経路の上下間隔を出来る限り狭める必要がある
。一方、各段走行経路には、入出庫用電車に対する複数
本の給電及び制御用信号線が敷設されるが、床面上に走
行経路が設けられる場合には、数多くの給電及び制御用
信号線を床面上に水平方向に並列させて敷設することが
出来るが、上記のような自動倉庫では、各段走行経路毎
に架設される電車案内用ガイドレールの側面に上下方向
複数段に敷設するのが一般的である。
【0003】而して従来のこの種の自動倉庫では、各走
行経路の左右一対のガイドレールの内、何れか一方のガ
イドレールの側面に数多くの前記給電及び制御用信号線
を上下方向複数段に敷設していた。
行経路の左右一対のガイドレールの内、何れか一方のガ
イドレールの側面に数多くの前記給電及び制御用信号線
を上下方向複数段に敷設していた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上記のような従来の構
成では、数多くの前記給電及び制御用信号線を上下方向
複数段に敷設することが出来るようにガイドレールの高
さを大きくしなければならず、この結果、各段走行経路
の上下間隔が広くなり、棚の収納効率を高めることが出
来なかった。
成では、数多くの前記給電及び制御用信号線を上下方向
複数段に敷設することが出来るようにガイドレールの高
さを大きくしなければならず、この結果、各段走行経路
の上下間隔が広くなり、棚の収納効率を高めることが出
来なかった。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は上記のような従
来の問題点を解決するために、棚間に上下複数段に入出
庫用電車の走行経路を設けた自動倉庫に於いて、各段の
入出庫用電車に対応する複数本の給電及び制御用信号線
を、各走行経路毎に架設された左右一対の電車案内用ガ
イドレールの棚側とは反対側の各内側面に分けて夫々上
下複数段に敷設し、各入出庫用電車の左右両側に、両ガ
イドレール内側面の前記給電及び制御用信号線群に摺接
する集電ユニットを配設して成る入出庫用電車利用の自
動倉庫を提案するものである。
来の問題点を解決するために、棚間に上下複数段に入出
庫用電車の走行経路を設けた自動倉庫に於いて、各段の
入出庫用電車に対応する複数本の給電及び制御用信号線
を、各走行経路毎に架設された左右一対の電車案内用ガ
イドレールの棚側とは反対側の各内側面に分けて夫々上
下複数段に敷設し、各入出庫用電車の左右両側に、両ガ
イドレール内側面の前記給電及び制御用信号線群に摺接
する集電ユニットを配設して成る入出庫用電車利用の自
動倉庫を提案するものである。
【0006】
【実施例】以下、本発明の一実施例を添付の例示図に基
づいて説明すると、図1に於いて、1はリニアモーター
駆動の入出庫用電車であって、並設された棚2,3の各
段の荷収納レベルに対応して両棚2,3の内側に上下複
数段に架設された各々左右一対のリニアモーター用二次
導体兼用のガイドレール4,5に、棚2,3に沿って走
行可能に支持されており、棚2,3の各荷収納部6との
間で荷7を移載する荷移載手段を搭載している。
づいて説明すると、図1に於いて、1はリニアモーター
駆動の入出庫用電車であって、並設された棚2,3の各
段の荷収納レベルに対応して両棚2,3の内側に上下複
数段に架設された各々左右一対のリニアモーター用二次
導体兼用のガイドレール4,5に、棚2,3に沿って走
行可能に支持されており、棚2,3の各荷収納部6との
間で荷7を移載する荷移載手段を搭載している。
【0007】図2に示すように前記入出庫用電車1には
、ガイドレール4,5上を転動する4つの支持用ホィー
ル8と、片側のガイドレール4を前後2箇所で左右両側
から挟む位置決め用ガイドローラー9とが軸支され、前
後の支持用ホィール8間で左右一対のリニアモーター本
体10a,10bが配設されている。
、ガイドレール4,5上を転動する4つの支持用ホィー
ル8と、片側のガイドレール4を前後2箇所で左右両側
から挟む位置決め用ガイドローラー9とが軸支され、前
後の支持用ホィール8間で左右一対のリニアモーター本
体10a,10bが配設されている。
【0008】図2〜図4に示すように、前記ガイドレー
ル4,5の内、一方のガイドレール4の棚2側とは反対
側の内側面4aには、上下方向に並列する複数本の給電
線11を備えた給電線ユニット12が取付けられ、他方
のガイドレール5の棚3側とは反対側の内側面5aには
、上下方向に並列する複数本の信号線13を備えた信号
線ユニット14が取付けられている。又、前記入出庫用
電車1には、前記給電線ユニット12の各給電線11と
摺接する前後2つの集電ユニット15a,15bと、前
記信号線ユニット14の各信号線13と摺接する集電ユ
ニット16とが、左右両側に振り分けられて取付けられ
ている。
ル4,5の内、一方のガイドレール4の棚2側とは反対
側の内側面4aには、上下方向に並列する複数本の給電
線11を備えた給電線ユニット12が取付けられ、他方
のガイドレール5の棚3側とは反対側の内側面5aには
、上下方向に並列する複数本の信号線13を備えた信号
線ユニット14が取付けられている。又、前記入出庫用
電車1には、前記給電線ユニット12の各給電線11と
摺接する前後2つの集電ユニット15a,15bと、前
記信号線ユニット14の各信号線13と摺接する集電ユ
ニット16とが、左右両側に振り分けられて取付けられ
ている。
【0009】尚、図3に示すように、前記各ガイドレー
ル4,5は、棚2,3の電車走行経路側の支柱17,1
8に取付けられたブラケット19,20の先端部上側に
、前記棚支柱17,18から適当距離離れた状態で載置
固定されている。又、図4に於いて、21は上下複数本
の給電線11又は信号線13の間隔を保持してガイドレ
ール内側面4a,5aに取付ける取付け用ブラケットで
ある。
ル4,5は、棚2,3の電車走行経路側の支柱17,1
8に取付けられたブラケット19,20の先端部上側に
、前記棚支柱17,18から適当距離離れた状態で載置
固定されている。又、図4に於いて、21は上下複数本
の給電線11又は信号線13の間隔を保持してガイドレ
ール内側面4a,5aに取付ける取付け用ブラケットで
ある。
【0010】上記のように構成された自動倉庫に於いて
は、前記給電線ユニット12の各給電線11から集電ユ
ニット15a,15bを介して各段走行経路の入出庫用
電車1に於けるリニアモーター本体10a,10bに給
電することにより、当該リニアモーター本体10a,1
0bと二次導体(ガイドレール4,5)との間の周知の
磁気作用によって入出庫用電車1に所定方向の推力を作
用させ、各入出庫用電車1をガイドレール4,5に沿っ
て自走させることが出来る。又、当該入出庫用電車1が
搭載している荷移載手段への給電も、前記給電線ユニッ
ト12の各給電線11から集電ユニット15a,15b
を介して行うことが出来る。更に、前記入出庫用電車1
の発進・変速・停止の走行制御、或いは前記荷移載手段
の起動・停止等の制御は、信号線ユニット14の各信号
線13を介して地上側の制御装置から入出庫用電車1側
のコントローラーとの間で受渡しされる制御信号により
、従来周知の如く自動的に行わせることが出来る。
は、前記給電線ユニット12の各給電線11から集電ユ
ニット15a,15bを介して各段走行経路の入出庫用
電車1に於けるリニアモーター本体10a,10bに給
電することにより、当該リニアモーター本体10a,1
0bと二次導体(ガイドレール4,5)との間の周知の
磁気作用によって入出庫用電車1に所定方向の推力を作
用させ、各入出庫用電車1をガイドレール4,5に沿っ
て自走させることが出来る。又、当該入出庫用電車1が
搭載している荷移載手段への給電も、前記給電線ユニッ
ト12の各給電線11から集電ユニット15a,15b
を介して行うことが出来る。更に、前記入出庫用電車1
の発進・変速・停止の走行制御、或いは前記荷移載手段
の起動・停止等の制御は、信号線ユニット14の各信号
線13を介して地上側の制御装置から入出庫用電車1側
のコントローラーとの間で受渡しされる制御信号により
、従来周知の如く自動的に行わせることが出来る。
【0011】尚、入出庫用電車の走行用駆動手段として
リニアモーターを利用したものを示したが、ガイドレー
ル4,5上を転動する走行駆動用ホィールを一般的な回
転式モーターで回転駆動するタイプの電車であっても良
い。又、上記実施例では、給電及び制御用信号線の内、
給電線11は一方のガイドレール4の内側面4aに敷設
し、信号線13は他方のガイドレール5の内側面5aに
敷設したが、給電線11や信号線13の本数が多い場合
等には、両ガイドレール又は片側のガイドレールに給電
線11と信号線13とを混在させて敷設しても良い。
リニアモーターを利用したものを示したが、ガイドレー
ル4,5上を転動する走行駆動用ホィールを一般的な回
転式モーターで回転駆動するタイプの電車であっても良
い。又、上記実施例では、給電及び制御用信号線の内、
給電線11は一方のガイドレール4の内側面4aに敷設
し、信号線13は他方のガイドレール5の内側面5aに
敷設したが、給電線11や信号線13の本数が多い場合
等には、両ガイドレール又は片側のガイドレールに給電
線11と信号線13とを混在させて敷設しても良い。
【0012】
【発明の作用及び効果】以上のように本発明の入出庫用
電車利用の自動倉庫によれば、各段の入出庫用電車に対
応する給電及び制御用信号線を前記電車を案内するガイ
ドレールの側面に上下複数段に敷設するものでありなが
ら、当該複数本の給電及び制御用信号線を、左右一対の
電車案内用ガイドレールの各内側面に分けて敷設したの
で、前記給電及び制御用信号線の本数が多くとも、これ
が敷設されるガイドレールの高さを従来の半分程度に低
く抑えることが出来る。従って、各段の電車走行経路間
の上下間隔を前記ガイドレールの高さが低くなった分だ
け狭めることが出来、特に前記電車走行経路の段数の多
い大型の自動倉庫の場合、棚の収納効率を顕著に高めて
経済的効果を向上させることが出来る。
電車利用の自動倉庫によれば、各段の入出庫用電車に対
応する給電及び制御用信号線を前記電車を案内するガイ
ドレールの側面に上下複数段に敷設するものでありなが
ら、当該複数本の給電及び制御用信号線を、左右一対の
電車案内用ガイドレールの各内側面に分けて敷設したの
で、前記給電及び制御用信号線の本数が多くとも、これ
が敷設されるガイドレールの高さを従来の半分程度に低
く抑えることが出来る。従って、各段の電車走行経路間
の上下間隔を前記ガイドレールの高さが低くなった分だ
け狭めることが出来、特に前記電車走行経路の段数の多
い大型の自動倉庫の場合、棚の収納効率を顕著に高めて
経済的効果を向上させることが出来る。
【0013】又、実施例に説明したように、給電線と制
御用信号線、及びこれらに摺接する給電系の集電ユニッ
トと信号系の集電ユニットとを電車の左右両側に分けて
配設することが出来るので、地上側及び電車側の配線等
に好都合であるばかりでなく、給電系と信号系とが互い
に干渉して悪影響が生じる恐れもなくなる。
御用信号線、及びこれらに摺接する給電系の集電ユニッ
トと信号系の集電ユニットとを電車の左右両側に分けて
配設することが出来るので、地上側及び電車側の配線等
に好都合であるばかりでなく、給電系と信号系とが互い
に干渉して悪影響が生じる恐れもなくなる。
【図1】 自動倉庫の要部を示す正面図である。
【図2】 入出庫用電車の要部を示す概略平面図であ
る。
る。
【図3】 図1の要部の詳細を示す拡大正面図である
。
。
【図4】 ガイドレール要部の側面図である。
1…入出庫用電車、
4,5…リニアモーター用二次導体兼用のガイドレール
、 10a,10b…リニアモーター本体、11…給電線、 12…給電線ユニット、 13…信号線、 14…信号線ユニット、 15a,15b…給電系の集電ユニット、16…信号系
の集電ユニット。
、 10a,10b…リニアモーター本体、11…給電線、 12…給電線ユニット、 13…信号線、 14…信号線ユニット、 15a,15b…給電系の集電ユニット、16…信号系
の集電ユニット。
Claims (2)
- 【請求項1】棚間に上下複数段に入出庫用電車の走行経
路を設けた自動倉庫に於いて、各段の入出庫用電車に対
応する複数本の給電及び制御用信号線を、各走行経路毎
に架設された左右一対の電車案内用ガイドレールの棚側
とは反対側の各内側面に分けて夫々上下複数段に敷設し
、各入出庫用電車の左右両側に、両ガイドレール内側面
の前記給電及び制御用信号線群に摺接する集電ユニット
を配設して成る入出庫用電車利用の自動倉庫。 - 【請求項2】前記給電及び制御用信号線の内、給電線は
一方のガイドレールの内側面に敷設し、信号線は他方の
ガイドレールの内側面に敷設して成る請求項1に記載の
入出庫用電車利用の自動倉庫。
Priority Applications (8)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3148018A JPH04345412A (ja) | 1991-05-22 | 1991-05-22 | 入出庫用電車利用の自動倉庫 |
| KR1019920007804A KR960005533B1 (ko) | 1991-05-22 | 1992-05-08 | 입출고용 전차 이용의 자동창고 |
| US07/885,264 US5333982A (en) | 1991-05-22 | 1992-05-18 | Load transport system for automated warehousing |
| CA002069016A CA2069016C (en) | 1991-05-22 | 1992-05-20 | Load transport system for automated warehousing |
| FR9206204A FR2676716B1 (fr) | 1991-05-22 | 1992-05-21 | Systeme de transport de charges pour entreposage automatise. |
| GB9210816A GB2258228B (en) | 1991-05-22 | 1992-05-21 | Load transport system for automated warehousing |
| DE4217084A DE4217084C2 (de) | 1991-05-22 | 1992-05-22 | Lastfördersystem für ein automatisiertes Lagerhaus |
| ITMI921262A IT1255099B (it) | 1991-05-22 | 1992-05-22 | Sistema di trasporto carichi per magazzini automatizzati |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3148018A JPH04345412A (ja) | 1991-05-22 | 1991-05-22 | 入出庫用電車利用の自動倉庫 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04345412A true JPH04345412A (ja) | 1992-12-01 |
Family
ID=15443268
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3148018A Pending JPH04345412A (ja) | 1991-05-22 | 1991-05-22 | 入出庫用電車利用の自動倉庫 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04345412A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN107848707A (zh) * | 2015-05-29 | 2018-03-27 | Tgw机械有限公司 | 用于放入或取出件货的搬运车和方法以及货仓系统 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4924107A (ja) * | 1972-06-24 | 1974-03-04 | ||
| JPH03106796A (ja) * | 1989-09-20 | 1991-05-07 | Hitachi Ltd | 移動体の走行案内装置 |
-
1991
- 1991-05-22 JP JP3148018A patent/JPH04345412A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4924107A (ja) * | 1972-06-24 | 1974-03-04 | ||
| JPH03106796A (ja) * | 1989-09-20 | 1991-05-07 | Hitachi Ltd | 移動体の走行案内装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN107848707A (zh) * | 2015-05-29 | 2018-03-27 | Tgw机械有限公司 | 用于放入或取出件货的搬运车和方法以及货仓系统 |
| EP3431417A1 (de) * | 2015-05-29 | 2019-01-23 | TGW Mechanics GmbH | Lagersystem |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19980106 |