JPH043454Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH043454Y2 JPH043454Y2 JP7478687U JP7478687U JPH043454Y2 JP H043454 Y2 JPH043454 Y2 JP H043454Y2 JP 7478687 U JP7478687 U JP 7478687U JP 7478687 U JP7478687 U JP 7478687U JP H043454 Y2 JPH043454 Y2 JP H043454Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plunger
- shaped yoke
- magnetic
- gap
- coil
- Prior art date
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- Expired
Links
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- 230000004907 flux Effects 0.000 description 9
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 4
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 238000000605 extraction Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- AJCDFVKYMIUXCR-UHFFFAOYSA-N oxobarium;oxo(oxoferriooxy)iron Chemical compound [Ba]=O.O=[Fe]O[Fe]=O.O=[Fe]O[Fe]=O.O=[Fe]O[Fe]=O.O=[Fe]O[Fe]=O.O=[Fe]O[Fe]=O.O=[Fe]O[Fe]=O AJCDFVKYMIUXCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000035699 permeability Effects 0.000 description 1
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- Electromagnets (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(イ) 産業上の利用分野
本考案は直進型ソレノイドに関するものであ
る。
る。
(ロ) 従来の技術
従来の直進型ソレノイドではプランジヤーの形
状は円柱形のものが殆どで、コイルも該円柱形プ
ランジヤーを周回して捲かれている。従つて、プ
ランジヤーの直進方向からみた形状は円形、又は
正方形に近い形状となつている。
状は円柱形のものが殆どで、コイルも該円柱形プ
ランジヤーを周回して捲かれている。従つて、プ
ランジヤーの直進方向からみた形状は円形、又は
正方形に近い形状となつている。
(ハ) 考案が解決しようとする問題点
従つて、取付スペース等の関係でソレノイドを
偏平にする必要のある場合には不適当であつた。
偏平にする必要のある場合には不適当であつた。
(ニ) 問題点を解決するための手段
本考案は、上記欠点を軽減するためになされた
ものでその特徴とするところは、底部を共有した
軟磁性材よりなるコの字形ヨークと、該コの字形
ヨークの平行空隙に、平板状磁気空隙を介在させ
て出入する軟磁性材よりなる直方形プランジヤー
と、該直方形プランジヤーの略々中央に設けた出
力取出軸と、該出力取出軸を摺動可能な状態で支
持する軸受と、該コの字形ヨークの共有する底部
を周回して捲かれたコイルとより構成された直進
型ソレノイドを提供することにある。
ものでその特徴とするところは、底部を共有した
軟磁性材よりなるコの字形ヨークと、該コの字形
ヨークの平行空隙に、平板状磁気空隙を介在させ
て出入する軟磁性材よりなる直方形プランジヤー
と、該直方形プランジヤーの略々中央に設けた出
力取出軸と、該出力取出軸を摺動可能な状態で支
持する軸受と、該コの字形ヨークの共有する底部
を周回して捲かれたコイルとより構成された直進
型ソレノイドを提供することにある。
(ホ) 作用
該コの字形ヨークの平行空隙の間隔を狭くし、
コイルを該コの字形ヨークの共有する底部に周回
することによつて、該直方形プランジヤーの直進
方向からみた形状を偏平にすることが出来る。
コイルを該コの字形ヨークの共有する底部に周回
することによつて、該直方形プランジヤーの直進
方向からみた形状を偏平にすることが出来る。
(ヘ) 実施例
第6図は従来の直進型ソレノイドの側断面図、
第7図は第6図F矢視図である。
第7図は第6図F矢視図である。
第6図及び第7図において51は軟磁性材より
なるプランジヤーで図に示すように円柱形をして
いる。52は軟磁性材よりなるヨーク、53は非
磁性材よりなるボビン兼用円筒、54は円柱形プ
ランジヤーを周囲するコイルである。
なるプランジヤーで図に示すように円柱形をして
いる。52は軟磁性材よりなるヨーク、53は非
磁性材よりなるボビン兼用円筒、54は円柱形プ
ランジヤーを周囲するコイルである。
第6図矢印Fは、コイル54に直流を通電した
場合に円柱形プランジヤー51が直進する方向を
示した。従つて、矢印F方向からみた形状は第2
図のように正方形に近いか円形になる。吸引力を
増加するには、円柱形プランジヤー51の直径を
大きくする必要があり、勢い外形も大きくなり、
取付けスペースの関係でソレノイドを収納するこ
とが出来ない欠点があつた。
場合に円柱形プランジヤー51が直進する方向を
示した。従つて、矢印F方向からみた形状は第2
図のように正方形に近いか円形になる。吸引力を
増加するには、円柱形プランジヤー51の直径を
大きくする必要があり、勢い外形も大きくなり、
取付けスペースの関係でソレノイドを収納するこ
とが出来ない欠点があつた。
第1図は本考案の一実施例を示す側断面図、第
2図は正断面図、第3図は第1図A矢視図であ
る。第1図、第2図及び第3図において11は底
部12を共有した軟磁性材よりなるコの字形ヨー
ク、13はコの字形ヨーク11によつて出来る平
行空隙、14は軟磁性材よりなる直方形プランジ
ヤーで、コの字形ヨーク11との間に平板状磁気
空隙15を介在させ、平行空隙13内を出入出来
るようになつている。16は出力取出軸で、直方
形プランジヤー14の略々中央に固定されてい
る。
2図は正断面図、第3図は第1図A矢視図であ
る。第1図、第2図及び第3図において11は底
部12を共有した軟磁性材よりなるコの字形ヨー
ク、13はコの字形ヨーク11によつて出来る平
行空隙、14は軟磁性材よりなる直方形プランジ
ヤーで、コの字形ヨーク11との間に平板状磁気
空隙15を介在させ、平行空隙13内を出入出来
るようになつている。16は出力取出軸で、直方
形プランジヤー14の略々中央に固定されてい
る。
17は非磁性材よりなる直方形プランジヤーの
収納ケース、18は収納ケースに設けられた軸受
である。収納ケース17の内面19は直方形プラ
ンジヤー14が矢印A方向に摺動出来るように適
当な隙間を設けてある。従つて出力取出軸16が
軸受18内を摺動することと相まつて、直方形プ
ランジヤー14が矢印A方向に平行運動するよう
になつている。20は圧縮スプリング、21は平
行空隙13内に設けた永久磁石、N、Sはその磁
極でN及びS極はコの字形ヨーク11に接着等の
手段で固着されている。22はコの字形ヨーク1
1の共有する底部12に捲かれたコイル、23は
コの字形ヨーク11と収ケース17を固定するリ
ベツト、24はソレノイド取付用ねじ孔である。
収納ケース、18は収納ケースに設けられた軸受
である。収納ケース17の内面19は直方形プラ
ンジヤー14が矢印A方向に摺動出来るように適
当な隙間を設けてある。従つて出力取出軸16が
軸受18内を摺動することと相まつて、直方形プ
ランジヤー14が矢印A方向に平行運動するよう
になつている。20は圧縮スプリング、21は平
行空隙13内に設けた永久磁石、N、Sはその磁
極でN及びS極はコの字形ヨーク11に接着等の
手段で固着されている。22はコの字形ヨーク1
1の共有する底部12に捲かれたコイル、23は
コの字形ヨーク11と収ケース17を固定するリ
ベツト、24はソレノイド取付用ねじ孔である。
第4図は、第1図、第2図及び第3図で示した
本考案実施例の磁気回路に関連した部分を抽出し
て画いた側面図で、11,12,13,14,1
5、及び21は第1図、第2図及び第3図と同様
である。第4図で、一点鎖線矢印C及びDは永久
磁石21によつて発生する磁束の通れる方向を示
し、二点鎖線矢印Eはコイル14に第4図に示す
方向に直流を通電した場合に発生する磁束の流れ
る方向を示した。
本考案実施例の磁気回路に関連した部分を抽出し
て画いた側面図で、11,12,13,14,1
5、及び21は第1図、第2図及び第3図と同様
である。第4図で、一点鎖線矢印C及びDは永久
磁石21によつて発生する磁束の通れる方向を示
し、二点鎖線矢印Eはコイル14に第4図に示す
方向に直流を通電した場合に発生する磁束の流れ
る方向を示した。
永久磁石21の起磁力をUm、コイル14に直
流を通電することによつて発生する起磁力をUi
永久磁石からみたコの字形ヨーク11と、その共
有部12とを含む磁気回路即ち磁路Dの磁気抵抗
をRD永久磁石からみたコの字形ヨーク11と、
平板状磁気空隙15と、直方形プランジヤー14
とを含む磁気回路即ち磁路Cの磁気抵抗をRc、
コイル14からみたコの字形ヨーク11と、平板
状磁気空隙15と、直方形プランジヤー14を含
む磁気回路即ち磁路Eの磁気抵抗をREとする。
流を通電することによつて発生する起磁力をUi
永久磁石からみたコの字形ヨーク11と、その共
有部12とを含む磁気回路即ち磁路Dの磁気抵抗
をRD永久磁石からみたコの字形ヨーク11と、
平板状磁気空隙15と、直方形プランジヤー14
とを含む磁気回路即ち磁路Cの磁気抵抗をRc、
コイル14からみたコの字形ヨーク11と、平板
状磁気空隙15と、直方形プランジヤー14を含
む磁気回路即ち磁路Eの磁気抵抗をREとする。
永久磁石材料として、バリウムフエライト系、
又は希土類系磁石を用いると、その透磁率は1.1
程度で、空気と殆ど同じである。
又は希土類系磁石を用いると、その透磁率は1.1
程度で、空気と殆ど同じである。
従つて、コイル14からみた永久磁石21の磁
気抵抗は大きくなり、コイル14による磁束は永
久磁石21内を殆ど通らない。
気抵抗は大きくなり、コイル14による磁束は永
久磁石21内を殆ど通らない。
平板状磁気空隙15を通過する磁束Φtは、Um
によつて通過する磁束Φm=Um/Rcと、Uiによ
つて通過する磁束Φi=Ui/REの和となり(1)式の
通りである。
によつて通過する磁束Φm=Um/Rcと、Uiによ
つて通過する磁束Φi=Ui/REの和となり(1)式の
通りである。
Φt=Um/Rc+Ui/RE ……(1)
2個所の平板状磁気空隙15の有効面積をSg
とすると、磁束密度Btは(2)式の通りである。
とすると、磁束密度Btは(2)式の通りである。
Bt=Um/RcSg+Ui/RESg=Bm+Bi ……(2)
従つて、比例常数をK1として(3)式に示す力Fi
が、平板状磁気空隙15の磁気抵抗が小さくなる
方向、即ち直方形プランジヤー14が矢印A方向
に移動する方向に働く。
が、平板状磁気空隙15の磁気抵抗が小さくなる
方向、即ち直方形プランジヤー14が矢印A方向
に移動する方向に働く。
Fi=K1(Bm+Bi)2 ……(3)
コイル14に直流を通電しない場合は、Fm=
K1B2mの吸引力が作用している。従つて、圧縮
スプリング20の圧縮力を、この吸引力に平衡さ
せることにより、直方形プランジヤー14が平行
空隙13内に吸引されないようにしてある。又、
圧縮スプリング20はコイル14に直流を通電
し、直方形プランジヤー14が平行空隙13内に
吸引された後、直流を切つたとき、直方形プラン
ジヤー14を元の位置に復帰させる役目も兼ねて
いる。
K1B2mの吸引力が作用している。従つて、圧縮
スプリング20の圧縮力を、この吸引力に平衡さ
せることにより、直方形プランジヤー14が平行
空隙13内に吸引されないようにしてある。又、
圧縮スプリング20はコイル14に直流を通電
し、直方形プランジヤー14が平行空隙13内に
吸引された後、直流を切つたとき、直方形プラン
ジヤー14を元の位置に復帰させる役目も兼ねて
いる。
第4図で直方形プランジヤー14が点線で示し
たようにXだけ平行空隙13内に吸引されたとす
ると、平板状磁気空隙15の空隙長をlg、長さを
Lとすると、Rc及びREは近似的に(4)式の通りで、
Sg≒LXである。
たようにXだけ平行空隙13内に吸引されたとす
ると、平板状磁気空隙15の空隙長をlg、長さを
Lとすると、Rc及びREは近似的に(4)式の通りで、
Sg≒LXである。
Rc≒RE≒2lg/Sg≒2lg/LX ……(4)
従つて、比例常数をKとして(3)式は(5)式のよう
になる。
になる。
Fi=K2(Um+Ui/2lg)22Llg
=K2(Um+Ui)2L/2lg ……(5)
即ちFiはXに無関係に一定となる。しかし、実
際にはXが増加すると平面状磁気空隙15へ供給
する磁束が多くなるので、永久磁石21の動作点
が移動し、Umが小さくなる。一方コの字形ヨー
ク11の磁気抵抗も零ではないから、平面状磁気
空隙15に印加される起磁力もUiより低下する。
従つて、吸引力FiはXが増加するに従つて漸減す
ることになる。
際にはXが増加すると平面状磁気空隙15へ供給
する磁束が多くなるので、永久磁石21の動作点
が移動し、Umが小さくなる。一方コの字形ヨー
ク11の磁気抵抗も零ではないから、平面状磁気
空隙15に印加される起磁力もUiより低下する。
従つて、吸引力FiはXが増加するに従つて漸減す
ることになる。
第5図は、本考案の他の実施例を示す収納ケー
スを一部断面した正面図である。図において1
1,14,16,17,18,22,23及び2
4は第1図ないし第3図の場合と同じである。第
5図で明らかなように、直方形プランジヤー14
がXだけ移動したとき、コの字形ヨーク11が直
方形プランジヤー14を挟み込む長さが、Lxの
ごとくXの函数として変化させてある。
スを一部断面した正面図である。図において1
1,14,16,17,18,22,23及び2
4は第1図ないし第3図の場合と同じである。第
5図で明らかなように、直方形プランジヤー14
がXだけ移動したとき、コの字形ヨーク11が直
方形プランジヤー14を挟み込む長さが、Lxの
ごとくXの函数として変化させてある。
このようにすることによつて吸引力FiのXにつ
いての変化を任意に選定することが出来る。
いての変化を任意に選定することが出来る。
又、他の実施例として永久磁石21を取除いた
直進型ソレノイドは、(1)、(2)、(3)及び(5)式でUm
=0、Bm=0とおけば機能、動作に変りはな
い。
直進型ソレノイドは、(1)、(2)、(3)及び(5)式でUm
=0、Bm=0とおけば機能、動作に変りはな
い。
(ト) 効果
以上図面について詳細に説明したように、本考
案によれば直進型ソレノイドの吸引力を損なうこ
となく偏平な形とすることが出来るので実用上の
効果が大きい。
案によれば直進型ソレノイドの吸引力を損なうこ
となく偏平な形とすることが出来るので実用上の
効果が大きい。
第1図は本考案の一実施例を示す側断面図、第
2図は正断面図、第3図は第1図A矢視図、第4
図は第1図ないし第3図に示す実施例の磁気回路
部分を抽出して画いた側面図、第5図は本考案の
他の実施例を示す収納ケースを一部断面した正面
図、第6図は従来の直進型ソレノイドの側断面
図、第7図は第6図F矢視図である。 11……コの字形ヨーク、12……共有部、1
3……平行空隙、14……直方形プランジヤー、
15……平板状磁気空隙、16……出力取出軸、
17……収納ケース、18……軸受、19……摺
動面、20……圧縮スプリング、21……永久磁
石、22……コイル、23……リベツト、24…
…取付用ねじ孔、51……円柱形プランジヤー、
52……ヨーク、53……ボビン兼用円筒、54
……コイル。
2図は正断面図、第3図は第1図A矢視図、第4
図は第1図ないし第3図に示す実施例の磁気回路
部分を抽出して画いた側面図、第5図は本考案の
他の実施例を示す収納ケースを一部断面した正面
図、第6図は従来の直進型ソレノイドの側断面
図、第7図は第6図F矢視図である。 11……コの字形ヨーク、12……共有部、1
3……平行空隙、14……直方形プランジヤー、
15……平板状磁気空隙、16……出力取出軸、
17……収納ケース、18……軸受、19……摺
動面、20……圧縮スプリング、21……永久磁
石、22……コイル、23……リベツト、24…
…取付用ねじ孔、51……円柱形プランジヤー、
52……ヨーク、53……ボビン兼用円筒、54
……コイル。
Claims (1)
- 底部を共有した軟磁性材よりなるコの字形ヨー
クと、該コの字形ヨークの平行空隙に平板状磁気
空隙を介在させて出入する軟磁性材よりなる直方
形プランジヤーと、該直方形プランジヤーの略々
中央に設けた出力取出軸と、該出力取出軸を摺動
可能な状態で支持する軸受と、該コの字形ヨーク
の共有する底部を周回して捲かれたコイルとより
構成されたことを特徴とする直進型ソレノイド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7478687U JPH043454Y2 (ja) | 1987-05-20 | 1987-05-20 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7478687U JPH043454Y2 (ja) | 1987-05-20 | 1987-05-20 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63185209U JPS63185209U (ja) | 1988-11-29 |
| JPH043454Y2 true JPH043454Y2 (ja) | 1992-02-04 |
Family
ID=30920328
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7478687U Expired JPH043454Y2 (ja) | 1987-05-20 | 1987-05-20 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH043454Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-05-20 JP JP7478687U patent/JPH043454Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63185209U (ja) | 1988-11-29 |
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