JPH0434565A - 画像形成装置 - Google Patents
画像形成装置Info
- Publication number
- JPH0434565A JPH0434565A JP2142044A JP14204490A JPH0434565A JP H0434565 A JPH0434565 A JP H0434565A JP 2142044 A JP2142044 A JP 2142044A JP 14204490 A JP14204490 A JP 14204490A JP H0434565 A JPH0434565 A JP H0434565A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- magnification
- display
- image forming
- displayed
- color
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の目的〕
(産業上の利用分野)
本発明は画像形成装置に関し、特に、可変倍率機能付き
の複写機のコントロールパネルに適用される画像形成装
置に関するものである。
の複写機のコントロールパネルに適用される画像形成装
置に関するものである。
(従来の技術)
複写機のような画像形勢装置は、原稿ガラス上に置かれ
た原稿に描かれた文字や図形等を濃淡を光で読み取り、
読み取った像をレンズを通して感光ドラム上に投影して
トナー像を形成し、このトナー像を用紙に転写して定着
させることにより原稿の複写を行うように構成されてい
る。このような画像形成装置も、初期の頃は原稿を等倍
にしか複写することは出来なかったが、現在では前述の
レンズの倍率を変更することにより、原稿をA4サイズ
からB4サイズに拡大したり、また逆にB5サイズに縮
小する固定倍率変更機能や、原稿の複写倍率を50%か
ら200%等の範囲内で自由に変更できるズーム機能等
が備えられている。
た原稿に描かれた文字や図形等を濃淡を光で読み取り、
読み取った像をレンズを通して感光ドラム上に投影して
トナー像を形成し、このトナー像を用紙に転写して定着
させることにより原稿の複写を行うように構成されてい
る。このような画像形成装置も、初期の頃は原稿を等倍
にしか複写することは出来なかったが、現在では前述の
レンズの倍率を変更することにより、原稿をA4サイズ
からB4サイズに拡大したり、また逆にB5サイズに縮
小する固定倍率変更機能や、原稿の複写倍率を50%か
ら200%等の範囲内で自由に変更できるズーム機能等
が備えられている。
そして、現在では一般に、画像形成装置における複写倍
率の設定は前述のコントロールパネル上に設けられたボ
タンにより行われ、設定倍率がコントロールパネル上の
表示器にランプの点灯や数字による表示等で行われるよ
うになっている。
率の設定は前述のコントロールパネル上に設けられたボ
タンにより行われ、設定倍率がコントロールパネル上の
表示器にランプの点灯や数字による表示等で行われるよ
うになっている。
(発明が解決しようとする課題)
ところが、従来の画像形成装置においては、コントロー
ルパネル上に設けられたボタンにより設定された倍率が
、コントロールパネル上の表示器にランプの点灯や数字
で表示されるようになってはいるが、設定倍率が等倍の
時と、設定倍率が等倍以外の時とでは表示色等の表示形
態に特に差異がないので、次のような問題があった。
ルパネル上に設けられたボタンにより設定された倍率が
、コントロールパネル上の表示器にランプの点灯や数字
で表示されるようになってはいるが、設定倍率が等倍の
時と、設定倍率が等倍以外の時とでは表示色等の表示形
態に特に差異がないので、次のような問題があった。
(1)設定倍率表示部が等倍以外の倍率に設定されてい
ても、不注意によりその倍率に気付かず、等倍で複写す
べき原稿を拡大、あるいは縮小して複写してしまうこと
がある。
ても、不注意によりその倍率に気付かず、等倍で複写す
べき原稿を拡大、あるいは縮小して複写してしまうこと
がある。
(2) コントロールパネル上で倍率設定を行い、拡
大または縮小の複写を行っている時に、複写間隔を一定
時間以上開けてしまうと、自動解除機能により設定倍率
が自動的に解除されて等倍モードになってしまうので、
これに気付かないと拡大または縮小すべき原稿を等倍で
複写してしまうことがある。
大または縮小の複写を行っている時に、複写間隔を一定
時間以上開けてしまうと、自動解除機能により設定倍率
が自動的に解除されて等倍モードになってしまうので、
これに気付かないと拡大または縮小すべき原稿を等倍で
複写してしまうことがある。
本発明は前記従来技術の欠点を解消することを課題とし
、その目的とするところは、倍率設定機能付きの画像形
成装置を使用する際に、複写倍率の表示を等倍と等倍以
外とで変更することにより、不注意により希望しない倍
率で原稿の複写を行う危険性を少なくすることができる
画像形成装置を提供することにある。
、その目的とするところは、倍率設定機能付きの画像形
成装置を使用する際に、複写倍率の表示を等倍と等倍以
外とで変更することにより、不注意により希望しない倍
率で原稿の複写を行う危険性を少なくすることができる
画像形成装置を提供することにある。
(課題を解決するための手段)
上記目的を達成する本発明の画像形成装置は、複写画像
の被複写画像に対する複写倍率を設定する入力手段と、
設定された複写倍率の表示手段とを有する画像形成装置
であって、前記入力手段に希望複写倍率が入力された時
、その希望複写倍率が等倍の時だけ、前記表示手段にお
いて等倍以外の複写倍率に対して等倍表示を視覚的に強
調して表示する表示器を有することを特徴としている。
の被複写画像に対する複写倍率を設定する入力手段と、
設定された複写倍率の表示手段とを有する画像形成装置
であって、前記入力手段に希望複写倍率が入力された時
、その希望複写倍率が等倍の時だけ、前記表示手段にお
いて等倍以外の複写倍率に対して等倍表示を視覚的に強
調して表示する表示器を有することを特徴としている。
(作用)
本発明の画像形成装置によれば、画像形成装置のコント
ロールパネル上の複写倍率表示器の表示が、等倍複写時
と等倍以外の倍率設定を行った時では異なり、等倍複写
時の表示が等倍以外の倍率設定時に比べて、表示色や表
示形態が異なるので、誤って希望しない倍率で複写を行
うことが防止される。
ロールパネル上の複写倍率表示器の表示が、等倍複写時
と等倍以外の倍率設定を行った時では異なり、等倍複写
時の表示が等倍以外の倍率設定時に比べて、表示色や表
示形態が異なるので、誤って希望しない倍率で複写を行
うことが防止される。
(実施例)
以下、本発明を実施例により図面を参照しつつ詳細に説
明する。
明する。
第1図は本発明の画像形成装置10の一実施例の全体構
成を示す斜視図である。図において、1は複写する枚数
、拡大や縮小の倍率、複写する用紙の指定等を行うコン
トロールパネル、2は複写をとる原稿を置く原稿ガラス
、3は複写用紙の大きさに応じた原稿の位置を表示した
原稿スケール、4は原稿を押さえる原稿カバー 5は複
写された用紙を受ける用紙受け、6はA4、B5等の複
写用紙を蓄えておくカセットトレイ、7は電源スィッチ
である。
成を示す斜視図である。図において、1は複写する枚数
、拡大や縮小の倍率、複写する用紙の指定等を行うコン
トロールパネル、2は複写をとる原稿を置く原稿ガラス
、3は複写用紙の大きさに応じた原稿の位置を表示した
原稿スケール、4は原稿を押さえる原稿カバー 5は複
写された用紙を受ける用紙受け、6はA4、B5等の複
写用紙を蓄えておくカセットトレイ、7は電源スィッチ
である。
第2図は第1図のコントロールパネル1の要部を拡大し
て示すものであり、複写する原稿の拡大や縮小の倍率、
複写する用紙の指定等を行う部分の拡大図である。図に
おいて、11は原稿サイズを指定するボタン群、12は
用紙サイズを指定するボタン群であって、所定のボタン
11.12を押すと、押したボタンにある表示器11a
、 12aが点灯するようになっている。また、13.
14は複写する原稿の拡大または縮小のズーム倍率を設
定するボタン、15は等倍を設定するボタンであり、1
6は複写倍率が表示される表示器である。ボタン13が
押されると、表示器工6に表示される数字は100%か
ら徐々に減って最小50%に達し、逆にボタン14が押
されると、表示器16に表示される数字は100%から
徐々に増えて最大200%に達する。そして、ボタン1
5が押されると、表示器16に表示された数字がどのよ
うなものであっても 複写倍率が100%に復帰するよ
うになっている。
て示すものであり、複写する原稿の拡大や縮小の倍率、
複写する用紙の指定等を行う部分の拡大図である。図に
おいて、11は原稿サイズを指定するボタン群、12は
用紙サイズを指定するボタン群であって、所定のボタン
11.12を押すと、押したボタンにある表示器11a
、 12aが点灯するようになっている。また、13.
14は複写する原稿の拡大または縮小のズーム倍率を設
定するボタン、15は等倍を設定するボタンであり、1
6は複写倍率が表示される表示器である。ボタン13が
押されると、表示器工6に表示される数字は100%か
ら徐々に減って最小50%に達し、逆にボタン14が押
されると、表示器16に表示される数字は100%から
徐々に増えて最大200%に達する。そして、ボタン1
5が押されると、表示器16に表示された数字がどのよ
うなものであっても 複写倍率が100%に復帰するよ
うになっている。
第3図は第2図の表示器16のみを拡大して示すもので
あり、例えば、この実施例のコントロールパネルlにお
いて、ボタン13が押されて表示器16に表示される数
字が80%になったときの状態を示している。このとき
の表示器16には、80%の数字が例えば、緑色の表示
で示される。この実施例では、他の倍率に設定されたと
きも、表示器16に表示される色は同様に緑色である。
あり、例えば、この実施例のコントロールパネルlにお
いて、ボタン13が押されて表示器16に表示される数
字が80%になったときの状態を示している。このとき
の表示器16には、80%の数字が例えば、緑色の表示
で示される。この実施例では、他の倍率に設定されたと
きも、表示器16に表示される色は同様に緑色である。
第4図は第3図同様に、第2図の表示器16のみを拡大
して示すものであるが、この図はコントロールパネル1
においてボタン15が押され、表示器16に表示される
数字が等倍を示す100Nになったときの状態を示して
いる。このときの表示器16には、100%の数字が例
えば、赤色の強調された色で表示で示され、等倍量外の
他の倍率に設定された時の表示色と容易に識別が可能に
なっている。
して示すものであるが、この図はコントロールパネル1
においてボタン15が押され、表示器16に表示される
数字が等倍を示す100Nになったときの状態を示して
いる。このときの表示器16には、100%の数字が例
えば、赤色の強調された色で表示で示され、等倍量外の
他の倍率に設定された時の表示色と容易に識別が可能に
なっている。
このような表示器16は、二色のLED (発光ダイオ
ード)等を使用することにより、容易に実現することが
できる。
ード)等を使用することにより、容易に実現することが
できる。
第5図はコントロールパネル1の他の実施例の構成を示
すものであり、この実施例には第2図のようなズーム機
能がなく、固定倍率のみを備えたより簡素な画像形成装
置におけるコントロールパネル1が示されている。この
ような簡素な画像形成装置におけるコントロールパネル
1には、例えば、固定倍率選択キー17と、拡大状態を
示す表示器18、縮小状態を示す2種類の表示器19、
及び等倍状態を示す表示器20が備えられている。キー
17が押されると、表示器18〜20のいずれかが点灯
するが、この例では表示器18.19の表示色は黄色に
なっており、表示器20の表示色が強調色の赤色になっ
ている。従って、この実施例の画像形成装置においても
、表示器18〜20の表示色により、画像形成装置の操
作者は等倍状態を他の倍率の状態と容易に識別すること
ができる。
すものであり、この実施例には第2図のようなズーム機
能がなく、固定倍率のみを備えたより簡素な画像形成装
置におけるコントロールパネル1が示されている。この
ような簡素な画像形成装置におけるコントロールパネル
1には、例えば、固定倍率選択キー17と、拡大状態を
示す表示器18、縮小状態を示す2種類の表示器19、
及び等倍状態を示す表示器20が備えられている。キー
17が押されると、表示器18〜20のいずれかが点灯
するが、この例では表示器18.19の表示色は黄色に
なっており、表示器20の表示色が強調色の赤色になっ
ている。従って、この実施例の画像形成装置においても
、表示器18〜20の表示色により、画像形成装置の操
作者は等倍状態を他の倍率の状態と容易に識別すること
ができる。
なお、前述の2つの実施例では、複写倍率の等倍と他の
倍率との区別を表示器の表示色で行ったが、この色の組
合せは前述の実施例に限定されるものではなく、識別が
できる色の組合せは他にもいろいろ考えられる。また、
複写倍率の等倍と他の倍率との区別を表示器の表示色で
行う以外に、等倍時の表示を点滅させる等すれば、等倍
と他の倍率の識別が更に容易になり、この場合には表示
色は同色でも効果がある。
倍率との区別を表示器の表示色で行ったが、この色の組
合せは前述の実施例に限定されるものではなく、識別が
できる色の組合せは他にもいろいろ考えられる。また、
複写倍率の等倍と他の倍率との区別を表示器の表示色で
行う以外に、等倍時の表示を点滅させる等すれば、等倍
と他の倍率の識別が更に容易になり、この場合には表示
色は同色でも効果がある。
第6図は第5図の実施例のコントロールパネル1を実現
する回路例を示すものである。制御用のIC21の所定
の端子には、抵抗Rを介してLED(発光ダイオード)
18’、 19a、 19b、 20°が接続されてお
り、LED18’、 19a、 19b、 20′ノア
ノード側は電源に接続されている。LED18’ は第
5図で拡大状態を示す表示器18に相当し、L E D
19a。
する回路例を示すものである。制御用のIC21の所定
の端子には、抵抗Rを介してLED(発光ダイオード)
18’、 19a、 19b、 20°が接続されてお
り、LED18’、 19a、 19b、 20′ノア
ノード側は電源に接続されている。LED18’ は第
5図で拡大状態を示す表示器18に相当し、L E D
19a。
19bは第5図で縮小状態を示す2種類の表示器19に
相当し、L E D20’ は第5図で等倍状態を示す
表示器20に相当する。また、制御用のIC21の他の
所定端子には固定倍率選択キー17が接続されており、
このキー17の押圧回数に応じてIC21が所定のLE
D18°、 19a、 19b、 20’のいずれかを
点灯させる。そして、表示器18.19.20の表示色
に対応するように、動作時にLED18’、 19a、
19bは黄色を発光し、L E D20’ は赤色
を発光するようになっている。なお、第5図の実施例の
コントロールパネル1を実現する回路は第6図の回路に
限定されるものではない。
相当し、L E D20’ は第5図で等倍状態を示す
表示器20に相当する。また、制御用のIC21の他の
所定端子には固定倍率選択キー17が接続されており、
このキー17の押圧回数に応じてIC21が所定のLE
D18°、 19a、 19b、 20’のいずれかを
点灯させる。そして、表示器18.19.20の表示色
に対応するように、動作時にLED18’、 19a、
19bは黄色を発光し、L E D20’ は赤色
を発光するようになっている。なお、第5図の実施例の
コントロールパネル1を実現する回路は第6図の回路に
限定されるものではない。
以上説明したように本発明によれば、画像形成装置のコ
ントロールパネル上の表示器の表示が、等倍複写時と等
倍量外の倍率設定を行った時では異なり、等倍複写時の
表示が等倍量外の倍率設定時に比べて表示色や表示形態
が異なるので、誤って希望しない倍率で複写を行うこと
が防止され、複写効率が向上するという効果がある。
ントロールパネル上の表示器の表示が、等倍複写時と等
倍量外の倍率設定を行った時では異なり、等倍複写時の
表示が等倍量外の倍率設定時に比べて表示色や表示形態
が異なるので、誤って希望しない倍率で複写を行うこと
が防止され、複写効率が向上するという効果がある。
第1図は本発明の画像形成装置の一実施例の全体構成を
示す斜視図、 第2図は第1図の装置のコントロールパネルの一例の部
分拡大図、 第3図は等倍量外の倍率が表示された第2図のコントロ
ールパネルの倍率表示部の拡大図、第4図は等倍の倍率
が表示された第2図のコントロールパネルの倍率表示部
の拡大図、第5図は第1図の装置のコントロールパネル
の別の例の部分拡大図、 第6図は第5図のコントロールパネルを実現する回路の
一例を示す回路図である。 ■・・・コントロールパネル、 2・〜・原稿ガラス、 3・−・原稿スケール、 4・・・原稿カバー 5・・・用紙受け、 6・−・カセットトレイ、 7・・・電源スィッチ、 10・・・本発明の画像形成装置、 11・・・原稿サイズ設定ボタン、 12・・・用紙サイズ設定ボタン、 13、14・・・ズーム倍率設定ボタ 15・−・等倍設定ボタン、 16・・・倍率表示器、 17・・・固定倍率選択キー 1B、 19.20・・・表示器。 ン、
示す斜視図、 第2図は第1図の装置のコントロールパネルの一例の部
分拡大図、 第3図は等倍量外の倍率が表示された第2図のコントロ
ールパネルの倍率表示部の拡大図、第4図は等倍の倍率
が表示された第2図のコントロールパネルの倍率表示部
の拡大図、第5図は第1図の装置のコントロールパネル
の別の例の部分拡大図、 第6図は第5図のコントロールパネルを実現する回路の
一例を示す回路図である。 ■・・・コントロールパネル、 2・〜・原稿ガラス、 3・−・原稿スケール、 4・・・原稿カバー 5・・・用紙受け、 6・−・カセットトレイ、 7・・・電源スィッチ、 10・・・本発明の画像形成装置、 11・・・原稿サイズ設定ボタン、 12・・・用紙サイズ設定ボタン、 13、14・・・ズーム倍率設定ボタ 15・−・等倍設定ボタン、 16・・・倍率表示器、 17・・・固定倍率選択キー 1B、 19.20・・・表示器。 ン、
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 複写画像の被複写画像に対する複写倍率を設定する入力
手段と、設定された複写倍率の表示手段とを有する画像
形成装置であって、 この画像形成装置は、前記入力手段に希望複写倍率が入
力された時、その希望複写倍率が等倍の時だけ、前記表
示手段において等倍以外の複写倍率に対して等倍表示を
視覚的に強調して表示する表示器を有することを特徴と
する画像形成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2142044A JPH0434565A (ja) | 1990-05-31 | 1990-05-31 | 画像形成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2142044A JPH0434565A (ja) | 1990-05-31 | 1990-05-31 | 画像形成装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0434565A true JPH0434565A (ja) | 1992-02-05 |
Family
ID=15306089
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2142044A Pending JPH0434565A (ja) | 1990-05-31 | 1990-05-31 | 画像形成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0434565A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1253479A3 (en) * | 1996-03-04 | 2004-03-31 | Sharp Kabushiki Kaisha | Magnification setting apparatus for image forming |
| DE102012209488A1 (de) | 2011-06-06 | 2012-12-06 | Denso Corporation | Erkennungsobjekt-Erfassungsvorrichtung |
-
1990
- 1990-05-31 JP JP2142044A patent/JPH0434565A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1253479A3 (en) * | 1996-03-04 | 2004-03-31 | Sharp Kabushiki Kaisha | Magnification setting apparatus for image forming |
| DE102012209488A1 (de) | 2011-06-06 | 2012-12-06 | Denso Corporation | Erkennungsobjekt-Erfassungsvorrichtung |
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