JPH04347418A - 加熱調理装置 - Google Patents
加熱調理装置Info
- Publication number
- JPH04347418A JPH04347418A JP3119721A JP11972191A JPH04347418A JP H04347418 A JPH04347418 A JP H04347418A JP 3119721 A JP3119721 A JP 3119721A JP 11972191 A JP11972191 A JP 11972191A JP H04347418 A JPH04347418 A JP H04347418A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pressure
- connecting pipe
- cooking
- stage
- cooking chamber
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Constitution Of High-Frequency Heating (AREA)
- Electric Ovens (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はマイクロ波を利用して解
凍、煮込み、再加熱等の調理を行う加熱調理装置におい
て、特に減圧手段を利用した加熱調理装置に関するもの
である。
凍、煮込み、再加熱等の調理を行う加熱調理装置におい
て、特に減圧手段を利用した加熱調理装置に関するもの
である。
【0002】
【従来の技術】従来のこの種の加熱調理装置は図3に示
すように、調理室1と、その調理室1内の調理品にマイ
クロ波を発するマグネトロン2と減圧ポンプ14を付加
して解凍、煮込み、再加熱等の加熱機能に加え、調理室
1内を減圧して調理品の水分を沸騰させ、その際の気化
熱を利用して、調理品を冷却する機能も備えていた。 (特公平2−50368号公報)
すように、調理室1と、その調理室1内の調理品にマイ
クロ波を発するマグネトロン2と減圧ポンプ14を付加
して解凍、煮込み、再加熱等の加熱機能に加え、調理室
1内を減圧して調理品の水分を沸騰させ、その際の気化
熱を利用して、調理品を冷却する機能も備えていた。 (特公平2−50368号公報)
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら上記のよ
うな構成では、解凍、煮込み、再加熱等の調理機能及び
調理品によって、必要な調理温度と調理時間が異なる。 例えば、再加熱機能においても、ご飯は加熱温度が80
℃(このときの飽和圧力355mmHg)に対し、牛乳
等のタンパク質系ならば60℃以下(このときの飽和圧
力150mmHg)にする必要がある。又、解凍の場合
にはさらに低い温度にする必要がある。そして、この調
理機能に調理時間が関係してくる。これらをすべて満足
するには減圧ポンプとしてかなり大きくなり、装置が大
きくなるという問題があった。
うな構成では、解凍、煮込み、再加熱等の調理機能及び
調理品によって、必要な調理温度と調理時間が異なる。 例えば、再加熱機能においても、ご飯は加熱温度が80
℃(このときの飽和圧力355mmHg)に対し、牛乳
等のタンパク質系ならば60℃以下(このときの飽和圧
力150mmHg)にする必要がある。又、解凍の場合
にはさらに低い温度にする必要がある。そして、この調
理機能に調理時間が関係してくる。これらをすべて満足
するには減圧ポンプとしてかなり大きくなり、装置が大
きくなるという問題があった。
【0004】本発明は上記問題を解決し、加熱温度が比
較的高い(すなわち圧力が高い)調理機能、調理品に対
しては減圧ポンプの排気速度が大きくなるようにして、
調理時間を短縮し、加熱温度が低い(すなわち圧力が低
い)調理機能に対しては、運転初期は減圧ポンプの排気
速度が大きくなるようにし、所定圧に達すると、減圧ポ
ンプの到達真空圧力が低い条件まで可能となるように切
り換えて、調理品の品質を高めるとともに調理時間の短
縮をはかり、機器の小型化を目的としたものである。
較的高い(すなわち圧力が高い)調理機能、調理品に対
しては減圧ポンプの排気速度が大きくなるようにして、
調理時間を短縮し、加熱温度が低い(すなわち圧力が低
い)調理機能に対しては、運転初期は減圧ポンプの排気
速度が大きくなるようにし、所定圧に達すると、減圧ポ
ンプの到達真空圧力が低い条件まで可能となるように切
り換えて、調理品の品質を高めるとともに調理時間の短
縮をはかり、機器の小型化を目的としたものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は上記目的を達成
するため、密閉自在な調理室と、前記調理室内の調理品
を加熱する加熱手段と、前記調理室内の圧力を検知する
圧力検知器と、前記調理室内を減圧する多段の減圧ポン
プと、前記調理室内と前記減圧ポンプの第1段の媒体入
口とを接続する第1接続管と、前記第1接続管の中間と
前記減圧ポンプの第1段より高圧となる第2段の媒体入
口とを接続する第2接続管と、前記第2接続管の中間に
設けられた四方弁と、一方を前記減圧ポンプの第1段の
媒体出口に、他方を前記四方弁に接続する第3接続管と
、前記四方弁と接続する第1開閉弁を有する第4接続管
とを設けた構成としてある。
するため、密閉自在な調理室と、前記調理室内の調理品
を加熱する加熱手段と、前記調理室内の圧力を検知する
圧力検知器と、前記調理室内を減圧する多段の減圧ポン
プと、前記調理室内と前記減圧ポンプの第1段の媒体入
口とを接続する第1接続管と、前記第1接続管の中間と
前記減圧ポンプの第1段より高圧となる第2段の媒体入
口とを接続する第2接続管と、前記第2接続管の中間に
設けられた四方弁と、一方を前記減圧ポンプの第1段の
媒体出口に、他方を前記四方弁に接続する第3接続管と
、前記四方弁と接続する第1開閉弁を有する第4接続管
とを設けた構成としてある。
【0006】
【作用】本発明は上記構成によって、調理の加熱温度を
比較的高くして(すなわち圧力が高い)調理したい場合
には、四方弁で媒体が第1接続管と第2接続管を、又、
第3接続管と第4接続管を各々流れるようにし、又、第
1開閉弁を開にして、減圧ポンプを単段で利用して排気
速度を大きくして、調理時間の短縮をはかる。一方、調
理の加熱温度を低くして(すなわち圧力が低い)調理し
たい場合には、運転初期は、四方弁で媒体が第1接続管
と第2接続管を、又、第3接続管と第4接続管を各々流
れるようにし、又、第1開閉弁を開にして、減圧ポンプ
の排気速度を大きくし、圧力検知器の所定の圧力まで迅
速に下げる。そして、圧力検知器の信号をうけて、四方
弁で媒体が第1接続管と第4接続管を、又、第2接続管
と第3接続管を各々流れるようにし、又、第1開閉弁を
閉にして、減圧ポンプを多段に利用して到達真空圧力を
低くし、調理の品質を高める。
比較的高くして(すなわち圧力が高い)調理したい場合
には、四方弁で媒体が第1接続管と第2接続管を、又、
第3接続管と第4接続管を各々流れるようにし、又、第
1開閉弁を開にして、減圧ポンプを単段で利用して排気
速度を大きくして、調理時間の短縮をはかる。一方、調
理の加熱温度を低くして(すなわち圧力が低い)調理し
たい場合には、運転初期は、四方弁で媒体が第1接続管
と第2接続管を、又、第3接続管と第4接続管を各々流
れるようにし、又、第1開閉弁を開にして、減圧ポンプ
の排気速度を大きくし、圧力検知器の所定の圧力まで迅
速に下げる。そして、圧力検知器の信号をうけて、四方
弁で媒体が第1接続管と第4接続管を、又、第2接続管
と第3接続管を各々流れるようにし、又、第1開閉弁を
閉にして、減圧ポンプを多段に利用して到達真空圧力を
低くし、調理の品質を高める。
【0007】
【実施例】以下本発明の実施例を図1,図2を参照して
説明する。
説明する。
【0008】図1において、1は調理室、2はマグネト
ロン、3はオーブン、4は減圧ポンプであり、多段にな
っている。5は圧力検知器、6は第1接続管であり、前
記調理室1と前記減圧ポンプ4の媒体入口とを接続する
。7は第2接続管であり、前記第1接続管6の中間と前
記減圧ポンプ4の第1段より高圧となる第2段の媒体入
口とを接続する。8は四方弁であり、前記第2接続管7
の中間に設けられている。9は第3接続管であり、一方
を前記減圧ポンプ4の第1段の媒体出口、他方を前記四
方弁8に接続する。10は第4接続管であり、前記四方
弁8に接続されている。そして、前記四方弁8は、媒体
が第1接続管6と第2接続管7を、又、第3接続管9と
第4接続管10を各々流れる順方向(図1の実線矢印方
向)と、第1接続管6と第4接続管10を、又、第2接
続管7と第3接続管9を各々流れる逆方向(図1の破線
矢印方向)とに切換えを行う。11は第1開閉弁であり
、前記4接続管に設けられ、前記四方弁8が順方向のと
き開、逆方向のとき閉となる。
ロン、3はオーブン、4は減圧ポンプであり、多段にな
っている。5は圧力検知器、6は第1接続管であり、前
記調理室1と前記減圧ポンプ4の媒体入口とを接続する
。7は第2接続管であり、前記第1接続管6の中間と前
記減圧ポンプ4の第1段より高圧となる第2段の媒体入
口とを接続する。8は四方弁であり、前記第2接続管7
の中間に設けられている。9は第3接続管であり、一方
を前記減圧ポンプ4の第1段の媒体出口、他方を前記四
方弁8に接続する。10は第4接続管であり、前記四方
弁8に接続されている。そして、前記四方弁8は、媒体
が第1接続管6と第2接続管7を、又、第3接続管9と
第4接続管10を各々流れる順方向(図1の実線矢印方
向)と、第1接続管6と第4接続管10を、又、第2接
続管7と第3接続管9を各々流れる逆方向(図1の破線
矢印方向)とに切換えを行う。11は第1開閉弁であり
、前記4接続管に設けられ、前記四方弁8が順方向のと
き開、逆方向のとき閉となる。
【0009】上記構成において、最初に煮込み、再加熱
等、調理の加熱温度を高くして(すなわち真空圧力が高
い)調理したい場合の作用を述べる。オーブン3の調理
室1内の調理品はマグネトロン2から発するマイクロ波
で加熱されて温度上昇する。一方、前記調理室1内は減
圧ポンプ4で減圧されているため徐々に圧力は低下する
。そして、調理品の温度の飽和圧力と前記調理室1内の
圧力が一致しだすと調理品の水分はそのときの温度で沸
騰をはじめ、調理は完了する。従って、所定の温度以上
には上昇しないため、例えばタンパク質系の調理等はタ
ンパク質の分解といった問題も生じない。この調理にお
いて、前記四方弁8は順方向に切り換えられているため
、図1の実線に示すように前記調理室1内から媒体は前
記第1接続管及び第2接続管を通って前記減圧ポンプ4
に流入する。よって、前記減圧ポンプ4は単段複数で作
用することになり、前記減圧ポンプの排気速度は大きい
。従って、前記調理室1内の圧力の低下は速くなり、調
理時間も短縮できる。次に解凍等、調理の加熱温度を低
くして(すなわち真空圧力が低い)調理したい場合の作
用を述べる。この場合には運転初期は、先に述べた加熱
温度を高くして調理したい場合と同じ作用で運転を続け
、調理室1内の圧力を所定圧まで速く低下させる。そし
て、前記圧力検知器5が作用して、前記四方弁8は逆方
向に切り換えられ、図1の破線に示すように媒体は前記
第1接続管6から前記減圧ポンプ4の1段目に流入し、
次に、1段目から流出した媒体は前記第3接続管9、前
記四方弁8、前記第2接続管7を通って前記減圧ポンプ
4の2段目に流入する。よって、媒体は多段で排気され
るため、到達真空圧力は低い条件まで達するので解凍機
能も低い温度で解凍でき、品質を高めることができると
ともに調理時間の短縮もはかることができるため、機器
の小型化もはかられる。図2は減圧ポンプ4の排気速度
特性を示す。図2において、実線は前記四方弁8の順方
向時の特性であり、前記減圧ポンプ4は単段で作用する
ため、排気速度は大きいが到達真空圧力は比較的高い。 一方、図2の破線は前記四方弁8の客方向時の特性であ
り、この場合には前記減圧ポンプ4は多段で利用される
ため、排気速度は小さいが到達真空出力は低いところま
で可能である。
等、調理の加熱温度を高くして(すなわち真空圧力が高
い)調理したい場合の作用を述べる。オーブン3の調理
室1内の調理品はマグネトロン2から発するマイクロ波
で加熱されて温度上昇する。一方、前記調理室1内は減
圧ポンプ4で減圧されているため徐々に圧力は低下する
。そして、調理品の温度の飽和圧力と前記調理室1内の
圧力が一致しだすと調理品の水分はそのときの温度で沸
騰をはじめ、調理は完了する。従って、所定の温度以上
には上昇しないため、例えばタンパク質系の調理等はタ
ンパク質の分解といった問題も生じない。この調理にお
いて、前記四方弁8は順方向に切り換えられているため
、図1の実線に示すように前記調理室1内から媒体は前
記第1接続管及び第2接続管を通って前記減圧ポンプ4
に流入する。よって、前記減圧ポンプ4は単段複数で作
用することになり、前記減圧ポンプの排気速度は大きい
。従って、前記調理室1内の圧力の低下は速くなり、調
理時間も短縮できる。次に解凍等、調理の加熱温度を低
くして(すなわち真空圧力が低い)調理したい場合の作
用を述べる。この場合には運転初期は、先に述べた加熱
温度を高くして調理したい場合と同じ作用で運転を続け
、調理室1内の圧力を所定圧まで速く低下させる。そし
て、前記圧力検知器5が作用して、前記四方弁8は逆方
向に切り換えられ、図1の破線に示すように媒体は前記
第1接続管6から前記減圧ポンプ4の1段目に流入し、
次に、1段目から流出した媒体は前記第3接続管9、前
記四方弁8、前記第2接続管7を通って前記減圧ポンプ
4の2段目に流入する。よって、媒体は多段で排気され
るため、到達真空圧力は低い条件まで達するので解凍機
能も低い温度で解凍でき、品質を高めることができると
ともに調理時間の短縮もはかることができるため、機器
の小型化もはかられる。図2は減圧ポンプ4の排気速度
特性を示す。図2において、実線は前記四方弁8の順方
向時の特性であり、前記減圧ポンプ4は単段で作用する
ため、排気速度は大きいが到達真空圧力は比較的高い。 一方、図2の破線は前記四方弁8の客方向時の特性であ
り、この場合には前記減圧ポンプ4は多段で利用される
ため、排気速度は小さいが到達真空出力は低いところま
で可能である。
【0010】
【発明の効果】以上説明したように本発明の真空ポンプ
は、密閉自在な調理室と、前記調理室内の調理品を加熱
する加熱手段と、前記調理室内の圧力を検知する圧力検
知器と、前記調理室内を減圧する多段の減圧ポンプと、
前記調理室内と前記減圧ポンプの第1段の媒体入口とを
接続する第1接続管と、前記第1接続管の中間と前記減
圧ポンプの第1段より高圧となる第2段の媒体入口とを
接続する第2接続管と、前記第2接続管の中間に設けら
れた四方弁と、一方を前記減圧ポンプの第1段の媒体出
口に、他方を前記四方弁に接続する第3接続管と、前記
四方弁と接続する第1開閉弁を有する第4接続管とを設
け、加熱温度が比較的高い(すなわち圧力が高い)調理
機能、調理品に対しては減圧ポンプの排気速度が大きく
なるように四方弁回路を構成して、調理時間を短縮する
。一方、加熱温度が低い(すなわち圧力が低い)調理機
能、例えば解凍等に対しては運転初期には減圧ポンプの
排気速度が大きくなるように四方弁回路を構成して、速
く調理室の圧力を下げ、次に圧力検知器で所定の圧力ま
で低下したことを検知して、減圧ポンプの到達真空圧力
が低くなるように四方弁回路を切り換えて、調理室の真
空圧力を低くし、調理品の品質を高めるとともに機器の
小型化をはかるという効果がある。
は、密閉自在な調理室と、前記調理室内の調理品を加熱
する加熱手段と、前記調理室内の圧力を検知する圧力検
知器と、前記調理室内を減圧する多段の減圧ポンプと、
前記調理室内と前記減圧ポンプの第1段の媒体入口とを
接続する第1接続管と、前記第1接続管の中間と前記減
圧ポンプの第1段より高圧となる第2段の媒体入口とを
接続する第2接続管と、前記第2接続管の中間に設けら
れた四方弁と、一方を前記減圧ポンプの第1段の媒体出
口に、他方を前記四方弁に接続する第3接続管と、前記
四方弁と接続する第1開閉弁を有する第4接続管とを設
け、加熱温度が比較的高い(すなわち圧力が高い)調理
機能、調理品に対しては減圧ポンプの排気速度が大きく
なるように四方弁回路を構成して、調理時間を短縮する
。一方、加熱温度が低い(すなわち圧力が低い)調理機
能、例えば解凍等に対しては運転初期には減圧ポンプの
排気速度が大きくなるように四方弁回路を構成して、速
く調理室の圧力を下げ、次に圧力検知器で所定の圧力ま
で低下したことを検知して、減圧ポンプの到達真空圧力
が低くなるように四方弁回路を切り換えて、調理室の真
空圧力を低くし、調理品の品質を高めるとともに機器の
小型化をはかるという効果がある。
【図1】本発明の一実施例における加熱調理装置の概略
断面図
断面図
【図2】本発明の一実施例における加熱調理装置の減圧
ポンプ排気速度特性を示す図
ポンプ排気速度特性を示す図
【図3】従来例における加熱調理装置の概略断面図
1 調理室
2 マグネトロン
4 減圧ポンプ
5 圧力検知器
6 第1接続管
7 第2接続管
8 四方弁
9 第3接続管
10 第4接続管
11 第1開閉弁
Claims (1)
- 【請求項1】密閉自在な調理室と、前記調理室内の調理
品を加熱する加熱手段と、前記調理室内の圧力を検知す
る圧力検知器と、前記調理室内を減圧する多段の減圧ポ
ンプと、前記調理室内と前記減圧ポンプの第1段の媒体
入口とを接続する第1接続管と、前記第1接続管の中間
と前記減圧ポンプの第1段より高圧となる第2段の媒体
入口とを接続する第2接続管と、前記第2接続管の中間
に設けられた四方弁と、一方を前記減圧ポンプの第1段
の媒体出口に、他方を前記四方弁に接続する第3接続管
と、前記四方弁と接続する第1開閉弁を有する第4接続
管とを設けてなる加熱調理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3119721A JPH04347418A (ja) | 1991-05-24 | 1991-05-24 | 加熱調理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3119721A JPH04347418A (ja) | 1991-05-24 | 1991-05-24 | 加熱調理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04347418A true JPH04347418A (ja) | 1992-12-02 |
Family
ID=14768479
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3119721A Pending JPH04347418A (ja) | 1991-05-24 | 1991-05-24 | 加熱調理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04347418A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0717917A4 (ja) * | 1993-07-30 | 1996-07-31 | ||
| US5767487A (en) * | 1992-03-17 | 1998-06-16 | Tippmann; Eugene R. | Subatmospheric pressure cooking device |
-
1991
- 1991-05-24 JP JP3119721A patent/JPH04347418A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5767487A (en) * | 1992-03-17 | 1998-06-16 | Tippmann; Eugene R. | Subatmospheric pressure cooking device |
| EP0717917A4 (ja) * | 1993-07-30 | 1996-07-31 |
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