JPH04347554A - モータ - Google Patents
モータInfo
- Publication number
- JPH04347554A JPH04347554A JP3118202A JP11820291A JPH04347554A JP H04347554 A JPH04347554 A JP H04347554A JP 3118202 A JP3118202 A JP 3118202A JP 11820291 A JP11820291 A JP 11820291A JP H04347554 A JPH04347554 A JP H04347554A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- retainer
- balls
- ball
- ball bearing
- grease
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16C—SHAFTS; FLEXIBLE SHAFTS; ELEMENTS OR CRANKSHAFT MECHANISMS; ROTARY BODIES OTHER THAN GEARING ELEMENTS; BEARINGS
- F16C19/00—Bearings with rolling contact, for exclusively rotary movement
- F16C19/02—Bearings with rolling contact, for exclusively rotary movement with bearing balls essentially of the same size in one or more circular rows
- F16C19/04—Bearings with rolling contact, for exclusively rotary movement with bearing balls essentially of the same size in one or more circular rows for radial load mainly
- F16C19/06—Bearings with rolling contact, for exclusively rotary movement with bearing balls essentially of the same size in one or more circular rows for radial load mainly with a single row or balls
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16C—SHAFTS; FLEXIBLE SHAFTS; ELEMENTS OR CRANKSHAFT MECHANISMS; ROTARY BODIES OTHER THAN GEARING ELEMENTS; BEARINGS
- F16C2380/00—Electrical apparatus
- F16C2380/26—Dynamo-electric machines or combinations therewith, e.g. electro-motors and generators
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16C—SHAFTS; FLEXIBLE SHAFTS; ELEMENTS OR CRANKSHAFT MECHANISMS; ROTARY BODIES OTHER THAN GEARING ELEMENTS; BEARINGS
- F16C33/00—Parts of bearings; Special methods for making bearings or parts thereof
- F16C33/30—Parts of ball or roller bearings
- F16C33/38—Ball cages
- F16C33/41—Ball cages comb-shaped
- F16C33/412—Massive or moulded comb cages, e.g. snap ball cages
- F16C33/414—Massive or moulded comb cages, e.g. snap ball cages formed as one-piece cages, i.e. monoblock comb cages
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16C—SHAFTS; FLEXIBLE SHAFTS; ELEMENTS OR CRANKSHAFT MECHANISMS; ROTARY BODIES OTHER THAN GEARING ELEMENTS; BEARINGS
- F16C33/00—Parts of bearings; Special methods for making bearings or parts thereof
- F16C33/30—Parts of ball or roller bearings
- F16C33/38—Ball cages
- F16C33/44—Selection of substances
Landscapes
- Rolling Contact Bearings (AREA)
- Motor Or Generator Frames (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】[発明の目的]
【0002】
【産業上の利用分野】本発明は、複数個のボールを転動
可能に保持する円筒状のリテーナを有するボールベアリ
ングを備えて成るモータに関する。
可能に保持する円筒状のリテーナを有するボールベアリ
ングを備えて成るモータに関する。
【0003】
【従来の技術】例えばレーザービームプリンタに使用さ
れるポリゴンミラースキャナモータは、回転軸をボール
ベアリングにより支持している。このボールベアリング
は、内輪、外輪、複数個のボール及びこれらボールを転
動可能に保持するリテーナから構成されている。上記リ
テーナの一例を図3に示す。
れるポリゴンミラースキャナモータは、回転軸をボール
ベアリングにより支持している。このボールベアリング
は、内輪、外輪、複数個のボール及びこれらボールを転
動可能に保持するリテーナから構成されている。上記リ
テーナの一例を図3に示す。
【0004】この図3において、リテーナ1は、扁平円
筒状をなしており、図示しないボールを転動可能に保持
するボール挿入凹部2を有している。このリテーナ1の
端面部におけるボール挿入凹部2の間に位置する部分に
は、グリス貯留部3が形成されている。このグリス貯留
部3に潤滑用のグリス(図示しない)が塗布されて貯留
されている。そして、このようなスキャナモータは、高
速(例えば8000〜15000rpm)で回転駆動さ
れるのが一般的である。
筒状をなしており、図示しないボールを転動可能に保持
するボール挿入凹部2を有している。このリテーナ1の
端面部におけるボール挿入凹部2の間に位置する部分に
は、グリス貯留部3が形成されている。このグリス貯留
部3に潤滑用のグリス(図示しない)が塗布されて貯留
されている。そして、このようなスキャナモータは、高
速(例えば8000〜15000rpm)で回転駆動さ
れるのが一般的である。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】上記従来構成では、リ
テーナ1のグリス貯留部3にグリスを貯留しているので
、回転軸を高速回転させたときに、グリス貯留部3のグ
リスが遠心力等により外輪の内面側へ流れ出してボール
の転動面に必要以上に多く供給されてしまうことがあっ
た。この場合、ボールが上記グリスを乗り越えるときに
瞬間的な変動が生じて、図5に示すように、速度変動率
が瞬間的に大きく変化するという問題点があった。
テーナ1のグリス貯留部3にグリスを貯留しているので
、回転軸を高速回転させたときに、グリス貯留部3のグ
リスが遠心力等により外輪の内面側へ流れ出してボール
の転動面に必要以上に多く供給されてしまうことがあっ
た。この場合、ボールが上記グリスを乗り越えるときに
瞬間的な変動が生じて、図5に示すように、速度変動率
が瞬間的に大きく変化するという問題点があった。
【0006】そこで、本発明の目的は、速度変動率が大
きく変化することを防止できるモータを提供するにある
。
きく変化することを防止できるモータを提供するにある
。
【0007】[発明の構成]
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明のモータは、複数
個のボールを転動可能に保持する円筒状のリテーナを有
するボールベアリングを備えて成るモータにおいて、前
記ボールベアリングの内輪、外輪、ボール又はリテーナ
の少なくとも一つを含油軸受部材により形成したところ
に特徴を有する。
個のボールを転動可能に保持する円筒状のリテーナを有
するボールベアリングを備えて成るモータにおいて、前
記ボールベアリングの内輪、外輪、ボール又はリテーナ
の少なくとも一つを含油軸受部材により形成したところ
に特徴を有する。
【0009】また、ボールベアリングのボールをセラミ
ックにより形成しても良い。
ックにより形成しても良い。
【0010】
【作用】上記手段によれば、ボールベアリングの内輪、
外輪、ボール又はリテーナの少なくとも一つを含油軸受
部材により形成したので、この含油軸受部材から潤滑油
が供給されるようになる。このため、グリスをリテーナ
に貯留する必要がなくなる。従って、グリスがボールの
転動面に必要以上に供給されるようなことがなくなるか
ら、速度変動率が大きく変化することを防止できる。
外輪、ボール又はリテーナの少なくとも一つを含油軸受
部材により形成したので、この含油軸受部材から潤滑油
が供給されるようになる。このため、グリスをリテーナ
に貯留する必要がなくなる。従って、グリスがボールの
転動面に必要以上に供給されるようなことがなくなるか
ら、速度変動率が大きく変化することを防止できる。
【0011】また、ボールベアリングのボールをセラミ
ックにより形成すれば、ボールの耐磨耗性が高くなるの
で、潤滑油を不要にできる。従って、上述したと同様に
してグリスをリテーナに塗布する必要がなくなるから、
速度変動率が大きく変化することを防止できる。
ックにより形成すれば、ボールの耐磨耗性が高くなるの
で、潤滑油を不要にできる。従って、上述したと同様に
してグリスをリテーナに塗布する必要がなくなるから、
速度変動率が大きく変化することを防止できる。
【0012】
【実施例】以下、本発明をレーザービームプリンタのポ
リゴンミラースキャナモータに適用した一実施例につい
て図1、図2及び図4を参照しながら説明する。まず、
全体構成を示す図2において、ハウジング11は、上面
が開口した容器状をなしており、底部中央部に上方向に
延びる筒部12が形成されている。筒部12の内周部の
上下両端部には、詳細には後述するボールベアリング1
3,13が配設されている。
リゴンミラースキャナモータに適用した一実施例につい
て図1、図2及び図4を参照しながら説明する。まず、
全体構成を示す図2において、ハウジング11は、上面
が開口した容器状をなしており、底部中央部に上方向に
延びる筒部12が形成されている。筒部12の内周部の
上下両端部には、詳細には後述するボールベアリング1
3,13が配設されている。
【0013】また、筒部12の上端外周部には、ステー
タコア14が設けられており、このステータコア14に
ステータコイル15が巻回されている。ステータコア1
4及びステータコイル15によりステータ16が構成さ
れている。
タコア14が設けられており、このステータコア14に
ステータコイル15が巻回されている。ステータコア1
4及びステータコイル15によりステータ16が構成さ
れている。
【0014】一方、ロータ17の回転軸18は、上記ボ
ールベアリング13,13に上下方向に挿通された状態
で支承されている。回転軸18の上部には、ミラー取付
部19が嵌着されている。このミラー取付部19には、
カップ状のロータヨーク20がねじ止めされており、該
取付状態でロータヨーク20はハウジング11内に収容
されている。ロータヨーク20の内周面部には、ロータ
マグネット21が配設されている。また、回転軸18の
下端部には、与圧ボス22が取付けられており、この与
圧ボス22と下側のボールベアリング13との間に与圧
ばね23が設けられている。
ールベアリング13,13に上下方向に挿通された状態
で支承されている。回転軸18の上部には、ミラー取付
部19が嵌着されている。このミラー取付部19には、
カップ状のロータヨーク20がねじ止めされており、該
取付状態でロータヨーク20はハウジング11内に収容
されている。ロータヨーク20の内周面部には、ロータ
マグネット21が配設されている。また、回転軸18の
下端部には、与圧ボス22が取付けられており、この与
圧ボス22と下側のボールベアリング13との間に与圧
ばね23が設けられている。
【0015】さて、ボールベアリング13の詳細につい
て、図1を参照して説明する。この図1において、回転
軸18に嵌着された内輪24の外周面には、環状の溝2
4aが形成されている。また、筒部12に嵌着された外
輪25の内周面には、上記内輪24の溝24aと対向す
る溝25aが形成されている。ここで、内輪24及び外
輪25は、含油軸受部材である例えば潤滑油を含浸させ
た焼結メタルにより形成されている。
て、図1を参照して説明する。この図1において、回転
軸18に嵌着された内輪24の外周面には、環状の溝2
4aが形成されている。また、筒部12に嵌着された外
輪25の内周面には、上記内輪24の溝24aと対向す
る溝25aが形成されている。ここで、内輪24及び外
輪25は、含油軸受部材である例えば潤滑油を含浸させ
た焼結メタルにより形成されている。
【0016】上記外輪25と内輪24との間には、扁平
円筒状をなすリテーナ26が配設されている。このリテ
ーナ26は、従来構成(図3参照)のリテーナ1とほぼ
同一形状であり、複数のボール挿入凹部27が形成され
ている。各ボール挿入凹部27内には、ボール28が挿
入配置されており、これにより、各ボール28はリテー
ナ26に保持された状態で外輪25の溝25aと内輪2
4の溝24aとの間に転動可能に設けられている。
円筒状をなすリテーナ26が配設されている。このリテ
ーナ26は、従来構成(図3参照)のリテーナ1とほぼ
同一形状であり、複数のボール挿入凹部27が形成され
ている。各ボール挿入凹部27内には、ボール28が挿
入配置されており、これにより、各ボール28はリテー
ナ26に保持された状態で外輪25の溝25aと内輪2
4の溝24aとの間に転動可能に設けられている。
【0017】尚、ボールベアリング13の上面側及び下
面側には、ストップリング29、30によりシール板3
1,32が取付けられている。
面側には、ストップリング29、30によりシール板3
1,32が取付けられている。
【0018】このような構成の本実施例によれば、ボー
ルベアリング13の内輪24及び外輪25を含油軸受部
材である潤滑油を含浸させた焼結メタルによって形成し
たので、この内輪24及び外輪25自体に含まれた潤滑
油がボール28の転動面に供給されるようになる。この
ため、従来構成とは異なり、グリスをリテーナ26に貯
留する必要がなくなる。従って、グリスがボールの転動
面に必要以上に供給されるようなことがなくなるから、
速度変動率が大きく変化することを確実に防止できる。
ルベアリング13の内輪24及び外輪25を含油軸受部
材である潤滑油を含浸させた焼結メタルによって形成し
たので、この内輪24及び外輪25自体に含まれた潤滑
油がボール28の転動面に供給されるようになる。この
ため、従来構成とは異なり、グリスをリテーナ26に貯
留する必要がなくなる。従って、グリスがボールの転動
面に必要以上に供給されるようなことがなくなるから、
速度変動率が大きく変化することを確実に防止できる。
【0019】本実施例の構成において速度変動率を測定
した実験結果を、図4のグラフに示す。また、従来構成
において速度変動率を測定した実験結果を、図5のグラ
フに示す。図4及び図5を比較することにより、本実施
例は、従来構成に比して、速度変動率が大きく変化する
ことを防止できることがわかる。
した実験結果を、図4のグラフに示す。また、従来構成
において速度変動率を測定した実験結果を、図5のグラ
フに示す。図4及び図5を比較することにより、本実施
例は、従来構成に比して、速度変動率が大きく変化する
ことを防止できることがわかる。
【0020】尚、上記実施例では、内輪24及び外輪2
5を含油軸受部材により形成したが、これに限られるも
のではなく、内輪、外輪、ボール又はリテーナの少なく
とも一つを含油軸受部材により形成すれば良い。
5を含油軸受部材により形成したが、これに限られるも
のではなく、内輪、外輪、ボール又はリテーナの少なく
とも一つを含油軸受部材により形成すれば良い。
【0021】また、上記実施例では、内輪24及び外輪
25を含油軸受部材により形成したが、これに代えて、
内輪及び外輪を普通の軸受用の金属部材により形成し、
ボールをセラミックにより形成する構成としても良い。 この場合、セラミック製のボールは耐磨耗性が十分高い
ので、潤滑油を不要にすることができる。従って、グリ
スをリテーナに貯留する必要がなくなるから、速度変動
率が大きく変化することを防止できる。
25を含油軸受部材により形成したが、これに代えて、
内輪及び外輪を普通の軸受用の金属部材により形成し、
ボールをセラミックにより形成する構成としても良い。 この場合、セラミック製のボールは耐磨耗性が十分高い
ので、潤滑油を不要にすることができる。従って、グリ
スをリテーナに貯留する必要がなくなるから、速度変動
率が大きく変化することを防止できる。
【0022】この際、ボールだけでなく、内輪、外輪又
はリテーナをセラミックにより形成しても良い。尚、こ
のような潤滑油を使用しない軸受を、乾式(ドライ)軸
受という。
はリテーナをセラミックにより形成しても良い。尚、こ
のような潤滑油を使用しない軸受を、乾式(ドライ)軸
受という。
【0023】
【発明の効果】本発明は、以上説明した通りであるので
、次の効果を得ることができる。
、次の効果を得ることができる。
【0024】請求項1のモータにおいては、ボールベア
リングの内輪、外輪、ボール又はリテーナの少なくとも
一つを含油軸受部材により形成したので、グリスをリテ
ーナに貯留する必要がなくなり、速度変動率が大きく変
化することを防止できる。
リングの内輪、外輪、ボール又はリテーナの少なくとも
一つを含油軸受部材により形成したので、グリスをリテ
ーナに貯留する必要がなくなり、速度変動率が大きく変
化することを防止できる。
【0025】請求項2のモータにおいては、ボールベア
リングのボールをセラミックにより形成したので、潤滑
油即ちグリスを不要にでき、やはり速度変動率が大きく
変化することを防止できる。
リングのボールをセラミックにより形成したので、潤滑
油即ちグリスを不要にでき、やはり速度変動率が大きく
変化することを防止できる。
【図1】本発明の一実施例を示すボールベアリングの拡
大縦断面図
大縦断面図
【図2】モータ全体の縦断面図
【図3】従来構成を示すリテーナの斜視図
【図4】本発
明の一実施例における速度変動率の変化を示すグラフ
明の一実施例における速度変動率の変化を示すグラフ
【図5】従来構成における速度変動率の変化を示すグラ
フ
フ
13はボールベアリング、24は内輪、25は外輪、2
6はリテーナ、28はボールを示す。
6はリテーナ、28はボールを示す。
Claims (2)
- 【請求項1】 複数個のボールを転動可能に保持する
円筒状のリテーナを有するボールベアリングを備えて成
るモータにおいて、前記ボールベアリングの内輪、外輪
、ボール又はリテーナの少なくとも一つを含油軸受部材
により形成したことを特徴とするモータ。 - 【請求項2】 複数個のボールを転動可能に保持する
円筒状のリテーナを有するボールベアリングを備えて成
るモータにおいて、前記ボールベアリングのボールをセ
ラミックにより形成したことを特徴とするモータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3118202A JP2642531B2 (ja) | 1991-05-23 | 1991-05-23 | モータ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3118202A JP2642531B2 (ja) | 1991-05-23 | 1991-05-23 | モータ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04347554A true JPH04347554A (ja) | 1992-12-02 |
| JP2642531B2 JP2642531B2 (ja) | 1997-08-20 |
Family
ID=14730719
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3118202A Expired - Fee Related JP2642531B2 (ja) | 1991-05-23 | 1991-05-23 | モータ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2642531B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5917024A (ja) * | 1982-07-19 | 1984-01-28 | Hitachi Ltd | 低温用回転機の転り軸受 |
| JPS6296120U (ja) * | 1985-12-09 | 1987-06-19 |
-
1991
- 1991-05-23 JP JP3118202A patent/JP2642531B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5917024A (ja) * | 1982-07-19 | 1984-01-28 | Hitachi Ltd | 低温用回転機の転り軸受 |
| JPS6296120U (ja) * | 1985-12-09 | 1987-06-19 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2642531B2 (ja) | 1997-08-20 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |