JPH04347695A - メタル印刷版の製造方法 - Google Patents
メタル印刷版の製造方法Info
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- JPH04347695A JPH04347695A JP14981591A JP14981591A JPH04347695A JP H04347695 A JPH04347695 A JP H04347695A JP 14981591 A JP14981591 A JP 14981591A JP 14981591 A JP14981591 A JP 14981591A JP H04347695 A JPH04347695 A JP H04347695A
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- 238000000034 method Methods 0.000 claims abstract description 6
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 25
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 claims description 13
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Landscapes
- Printing Plates And Materials Therefor (AREA)
- Photosensitive Polymer And Photoresist Processing (AREA)
- Manufacture Or Reproduction Of Printing Formes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、被印刷体に塗布材料を
印刷するスクリーン印刷用のメタル印刷版およびその製
造方法に関する。
印刷するスクリーン印刷用のメタル印刷版およびその製
造方法に関する。
【0002】
【従来の技術】従来技術としては、特公平2−1286
8号公報所載の発明を挙げることができ、かかる発明は
円形または4の整数倍の辺を有する正多角形を複数個集
合させて、メタル版の開口部を構成している。
8号公報所載の発明を挙げることができ、かかる発明は
円形または4の整数倍の辺を有する正多角形を複数個集
合させて、メタル版の開口部を構成している。
【0003】さて、通常の被印刷体に塗布材料を印刷す
るスクリーン印刷用のメタル版において、印刷方向に対
し垂直方向の開口幅が大きいほど弾性を有したスキージ
は開口部内部に入り込み易いため、開口部のサイズの違
いあるいは印刷方向による開口幅の相違により塗布材料
厚は不均一になる。しかし、前記公告公報記載の発明に
よれば、メタル版開口面積が小さい同じ大きさの穴の集
合により構成されているので、弾性を有したスキージは
開口部に入り込みにくくなり、塗布材料は均一な厚みと
なる。
るスクリーン印刷用のメタル版において、印刷方向に対
し垂直方向の開口幅が大きいほど弾性を有したスキージ
は開口部内部に入り込み易いため、開口部のサイズの違
いあるいは印刷方向による開口幅の相違により塗布材料
厚は不均一になる。しかし、前記公告公報記載の発明に
よれば、メタル版開口面積が小さい同じ大きさの穴の集
合により構成されているので、弾性を有したスキージは
開口部に入り込みにくくなり、塗布材料は均一な厚みと
なる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】従来の方法によると、
印刷厚みがほぼ一定にすることができるが、印刷機種毎
に新たにメタル版を製作しなければならず、コストがか
かる欠点があった。さらにプリント基板の設計時はんだ
付けランドと印刷パターンが異なるため印刷用のマスク
の設計を専用におこなわなければならず、設計が煩雑に
なり間違え易い欠点があった。
印刷厚みがほぼ一定にすることができるが、印刷機種毎
に新たにメタル版を製作しなければならず、コストがか
かる欠点があった。さらにプリント基板の設計時はんだ
付けランドと印刷パターンが異なるため印刷用のマスク
の設計を専用におこなわなければならず、設計が煩雑に
なり間違え易い欠点があった。
【0005】本発明は機種が変わっても新たにメタル版
を製作しなくとも再使用でき、プリント基板設計時に設
計したはんだ付けランドと同じフィルムを使用すること
によって印刷用マスクの設計を専用に行なう必要をなく
すことのできるメタル印刷版とその製造方法の提供を目
的とする。
を製作しなくとも再使用でき、プリント基板設計時に設
計したはんだ付けランドと同じフィルムを使用すること
によって印刷用マスクの設計を専用に行なう必要をなく
すことのできるメタル印刷版とその製造方法の提供を目
的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明メタル印刷版は、
被印刷体に対し塗布材料を印刷する枠状の印刷版フレー
ムと該印刷版フレーム内側に取り付けたメタル版とを有
するメタル印刷版において、前記メタル版に製版用フィ
ルムの位置決め用マークを設けるとともに全面に複数の
透孔を配設し、かつ前記各透孔のうちの、前記被印刷体
の印刷パターンを形成するのに必要な透孔以外の透孔に
光硬化型充填材を充填硬化して印刷パターンを形成する
ことにより構成したことを特徴とする。
被印刷体に対し塗布材料を印刷する枠状の印刷版フレー
ムと該印刷版フレーム内側に取り付けたメタル版とを有
するメタル印刷版において、前記メタル版に製版用フィ
ルムの位置決め用マークを設けるとともに全面に複数の
透孔を配設し、かつ前記各透孔のうちの、前記被印刷体
の印刷パターンを形成するのに必要な透孔以外の透孔に
光硬化型充填材を充填硬化して印刷パターンを形成する
ことにより構成したことを特徴とする。
【0007】また、本発明メタル印刷版の製造方法は、
被印刷体に対し塗布材料を印刷する枠状の印刷版フレー
ム内側に取り付けたメタル版に、前記被印刷体に対して
印刷する前記塗布材料の印刷パターンを形成するメタル
印刷版の製造方法において、前記メタル版の全面に複数
の透孔を配設する工程と、該各透孔に光硬化型充填材を
充填する工程と、前記メタル版に製版用フィルムを介し
て、前記印刷パターンに対応する各透孔の充填材を光硬
化するとともに現像して前記メタル版に印刷パターンを
形成する工程とから成るものである。
被印刷体に対し塗布材料を印刷する枠状の印刷版フレー
ム内側に取り付けたメタル版に、前記被印刷体に対して
印刷する前記塗布材料の印刷パターンを形成するメタル
印刷版の製造方法において、前記メタル版の全面に複数
の透孔を配設する工程と、該各透孔に光硬化型充填材を
充填する工程と、前記メタル版に製版用フィルムを介し
て、前記印刷パターンに対応する各透孔の充填材を光硬
化するとともに現像して前記メタル版に印刷パターンを
形成する工程とから成るものである。
【0008】
【作用】メタル版全面に配設された各透孔は従来のメッ
シュ版のメッシュと同様に印刷時の基本格子となり、非
印刷部には光硬化型の充填材で透孔をふさぐことで従来
のメッシュ版の乳剤と同様に、塗布材料のマスクの作用
をもたせる。また、光硬化型の充填材を硬化前と硬化後
では溶解する溶剤の種類を異になし、メタル版全体の透
孔に埋め込まれた、所望の印刷パータンを構成する部分
をまず溶剤で除去し、印刷用の開口部を確保する。また
、硬化後の光硬化型の充填材を前記溶剤と異なった溶剤
で除去することにより、メタル版全面に配設された透孔
の内部を開通し、再び異なった印刷パータンを形成する
ことが可能になる。
シュ版のメッシュと同様に印刷時の基本格子となり、非
印刷部には光硬化型の充填材で透孔をふさぐことで従来
のメッシュ版の乳剤と同様に、塗布材料のマスクの作用
をもたせる。また、光硬化型の充填材を硬化前と硬化後
では溶解する溶剤の種類を異になし、メタル版全体の透
孔に埋め込まれた、所望の印刷パータンを構成する部分
をまず溶剤で除去し、印刷用の開口部を確保する。また
、硬化後の光硬化型の充填材を前記溶剤と異なった溶剤
で除去することにより、メタル版全面に配設された透孔
の内部を開通し、再び異なった印刷パータンを形成する
ことが可能になる。
【0009】
【実施例1】本発明による実施例1を図1に、メタル版
の拡大図を図2に、製造方法の工程を図3から8にそれ
ぞれ示す。
の拡大図を図2に、製造方法の工程を図3から8にそれ
ぞれ示す。
【0010】枠状の印刷版フレーム1と、該印刷版フレ
ーム1内側に取り付けられた例えばステンレスを材料と
するメタル版2と、該メタル版2の表面に製版用フィル
ム位置決め用マーク3を設け、更に該メタル版2の全面
に板厚、例えば150μmと同等以下且つ塗布材料の粒
子径、例えば40μmよりも大なる大きさの透孔4を格
子状、或いはハニカム状に穿設配設する(図2)。しか
して、前記構成のメタル印刷版10を平滑な定盤7に密
着固定後(図4)、前記メタル版2上に光硬化型充填材
としてのアクリレート系の紫外線硬化型接着剤5を乗せ
、スキージ8により印刷し(図4)、該接着剤5を全て
の透孔4内に埋め込む(図5)。更に、メタル版2上に
ポジティブに作製された製版用フィルム9を密着固定し
(図6)、上方より照射ランプ13にて紫外線を照射し
、印刷パターン6以外の透孔4部分の接着剤5を硬化す
る(図6)。しかる後、現像液を満たした容器12、例
えばエーテル等のアルコール14中にメタル版2を浸漬
、或いはメタル版2に現像液をシャワースプレーするこ
とによって、硬化していない部分の透孔4すなわち、印
刷パターン6を形成する部分の透孔4に埋め込まれた接
着剤5を完全に除去して現像することにより、印刷パタ
ーン6を形成する(図7)。かようにして、図8に示す
メタル印刷版15を形成でき、かかるメタル印刷版15
を介してスクリーン印刷法により不図示の被印刷体の塗
布面に所要の塗布材料を印刷パターン6に従って塗布す
る。
ーム1内側に取り付けられた例えばステンレスを材料と
するメタル版2と、該メタル版2の表面に製版用フィル
ム位置決め用マーク3を設け、更に該メタル版2の全面
に板厚、例えば150μmと同等以下且つ塗布材料の粒
子径、例えば40μmよりも大なる大きさの透孔4を格
子状、或いはハニカム状に穿設配設する(図2)。しか
して、前記構成のメタル印刷版10を平滑な定盤7に密
着固定後(図4)、前記メタル版2上に光硬化型充填材
としてのアクリレート系の紫外線硬化型接着剤5を乗せ
、スキージ8により印刷し(図4)、該接着剤5を全て
の透孔4内に埋め込む(図5)。更に、メタル版2上に
ポジティブに作製された製版用フィルム9を密着固定し
(図6)、上方より照射ランプ13にて紫外線を照射し
、印刷パターン6以外の透孔4部分の接着剤5を硬化す
る(図6)。しかる後、現像液を満たした容器12、例
えばエーテル等のアルコール14中にメタル版2を浸漬
、或いはメタル版2に現像液をシャワースプレーするこ
とによって、硬化していない部分の透孔4すなわち、印
刷パターン6を形成する部分の透孔4に埋め込まれた接
着剤5を完全に除去して現像することにより、印刷パタ
ーン6を形成する(図7)。かようにして、図8に示す
メタル印刷版15を形成でき、かかるメタル印刷版15
を介してスクリーン印刷法により不図示の被印刷体の塗
布面に所要の塗布材料を印刷パターン6に従って塗布す
る。
【0011】また、メタル印刷版15としての役目が終
了したならば、該メタル版2をジクロルメタンに浸漬、
或いはシャワー、スプレーすることによって印刷パター
ン6以外の透孔4に埋め込み硬化された接着剤5を完全
に除去することにより、前記図3〜8に従った工程にて
、別の被印刷体の印刷パターン6を形成し、再使用が可
能である。変形例として前記アクリレート系紫外線硬化
型接着剤5の代わりに、水溶性紫外線硬化型接着剤を用
い、硬化していない部分をアルコールで除去し、硬化し
た部分を水で除去する場合もある。
了したならば、該メタル版2をジクロルメタンに浸漬、
或いはシャワー、スプレーすることによって印刷パター
ン6以外の透孔4に埋め込み硬化された接着剤5を完全
に除去することにより、前記図3〜8に従った工程にて
、別の被印刷体の印刷パターン6を形成し、再使用が可
能である。変形例として前記アクリレート系紫外線硬化
型接着剤5の代わりに、水溶性紫外線硬化型接着剤を用
い、硬化していない部分をアルコールで除去し、硬化し
た部分を水で除去する場合もある。
【0012】以上の構成から成る本発明の実施例1によ
れば、印刷方向によらず印刷厚みが一定となり、且つ極
短期間で安価にメタル印刷版が作製でき、更にメタル印
刷版が繰り返し再生が可能になる効果がある。
れば、印刷方向によらず印刷厚みが一定となり、且つ極
短期間で安価にメタル印刷版が作製でき、更にメタル印
刷版が繰り返し再生が可能になる効果がある。
【0013】
【実施例2】本発明による実施例2を図9、図10に示
し、図9および図10はメタル版の要部の平面図である
。実施例1の構成において、メタル版2の厚みを150
μmとし、メタル版2に穿孔した4角形の透孔11の1
辺が150μm以下で且つ、ピッチが300μmの格子
状(図9)或いは千鳥状(図10)に配設する。変形例
として穴形状が多角形の場合もある。その他の構成につ
いては前記実施例1と同様であるので、具体的な図示と
説明を省略する。
し、図9および図10はメタル版の要部の平面図である
。実施例1の構成において、メタル版2の厚みを150
μmとし、メタル版2に穿孔した4角形の透孔11の1
辺が150μm以下で且つ、ピッチが300μmの格子
状(図9)或いは千鳥状(図10)に配設する。変形例
として穴形状が多角形の場合もある。その他の構成につ
いては前記実施例1と同様であるので、具体的な図示と
説明を省略する。
【0014】本実施例によれば,実施例1の作用効果に
加え、円形の透孔を有するメタル版2よりも多量の塗布
材料を印刷することができる。
加え、円形の透孔を有するメタル版2よりも多量の塗布
材料を印刷することができる。
【0015】尚、以上の実施例においては、紫外線硬化
型の接着剤を光硬化型の充填材として挙げたが、その他
の光硬化型の充填材を使用して、さらには光硬化型の充
填材に換えて熱硬化型の充填材を使用して実施すること
も可能である。
型の接着剤を光硬化型の充填材として挙げたが、その他
の光硬化型の充填材を使用して、さらには光硬化型の充
填材に換えて熱硬化型の充填材を使用して実施すること
も可能である。
【0016】
【発明の効果】本発明によれば、短期間で安価にメタル
印刷版が製作できるとともにメタル印刷版を繰り返し再
生使用し得る効果がある。
印刷版が製作できるとともにメタル印刷版を繰り返し再
生使用し得る効果がある。
【図1】図1は本発明のメタル印刷版の平面図。
【図2】図2はメタル版要部の拡大平面図。
【図3】図3は製造工程の説明図。
【図4】図4は製造工程の説明図。
【図5】図5は製造工程の説明図。
【図6】図6は製造工程の説明図。
【図7】図7は製造工程の説明図。
【図8】図8は製造工程の説明図。
【図9】図9はメタル版要部の拡大平面図。
【図10】図10はメタル版要部の拡大平面図。
1 印刷版フレーム2 メタル版3 位置決用マ
ーク4,11 透孔5 紫外線硬化型接着剤6
印刷パターン7 定盤8 スキージ9 製版用フ
ィルム10 メタル印刷版12 容器13 照射
ランプ14 現像液15 メタル印刷版
ーク4,11 透孔5 紫外線硬化型接着剤6
印刷パターン7 定盤8 スキージ9 製版用フ
ィルム10 メタル印刷版12 容器13 照射
ランプ14 現像液15 メタル印刷版
Claims (2)
- 【請求項1】 被印刷体に対し塗布材料を印刷する枠
状の印刷版フレームと該印刷版フレーム内側に取り付け
たメタル版とを有するメタル印刷版において、前記メタ
ル版に製版用フィルムの位置決め用マークを設けるとと
もに全面に複数の透孔を配設し、かつ前記各透孔のうち
の、前記被印刷体の印刷パターンを形成するのに必要な
透孔以外の透孔に光硬化型充填材を充填硬化して印刷パ
ターンを形成することにより構成したことを特徴とする
メタル印刷版。 - 【請求項2】 被印刷体に対し塗布材料を印刷する枠
状の印刷版フレーム内側に取り付けたメタル版に、前記
被印刷体に対して印刷する前記塗布材料の印刷パターン
を形成するメタル印刷版の製造方法において、前記メタ
ル版の全面に複数の透孔を配設する工程と、該各透孔に
光硬化型充填材を充填する工程と、前記メタル版に製版
用フィルムを介して、前記印刷パターンに対応する各透
孔の充填材を光硬化するとともに現像して前記メタル版
に印刷パターンを形成する工程とから成るメタル印刷版
の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14981591A JP3183905B2 (ja) | 1991-05-24 | 1991-05-24 | メタル印刷版の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14981591A JP3183905B2 (ja) | 1991-05-24 | 1991-05-24 | メタル印刷版の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04347695A true JPH04347695A (ja) | 1992-12-02 |
| JP3183905B2 JP3183905B2 (ja) | 2001-07-09 |
Family
ID=15483313
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14981591A Expired - Fee Related JP3183905B2 (ja) | 1991-05-24 | 1991-05-24 | メタル印刷版の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3183905B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2014076762A1 (ja) * | 2012-11-13 | 2014-05-22 | 株式会社ボンマーク | 印刷用サスペンドメタルマスク及びその製造方法 |
-
1991
- 1991-05-24 JP JP14981591A patent/JP3183905B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2014076762A1 (ja) * | 2012-11-13 | 2014-05-22 | 株式会社ボンマーク | 印刷用サスペンドメタルマスク及びその製造方法 |
| KR20150076240A (ko) * | 2012-11-13 | 2015-07-06 | 가부시키가이샤 본 마크 | 인쇄용 서스펜드 메탈 마스크 및 그 제조 방법 |
| JP5919391B2 (ja) * | 2012-11-13 | 2016-05-18 | 株式会社ボンマーク | 印刷用サスペンドメタルマスク及びその製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3183905B2 (ja) | 2001-07-09 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20000516 |
|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20010410 |
|
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