JPH0434894Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0434894Y2 JPH0434894Y2 JP20436985U JP20436985U JPH0434894Y2 JP H0434894 Y2 JPH0434894 Y2 JP H0434894Y2 JP 20436985 U JP20436985 U JP 20436985U JP 20436985 U JP20436985 U JP 20436985U JP H0434894 Y2 JPH0434894 Y2 JP H0434894Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- chamber
- fluidized
- secondary drying
- granulation
- drying chamber
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000005469 granulation Methods 0.000 claims description 44
- 230000003179 granulation Effects 0.000 claims description 44
- 239000008187 granular material Substances 0.000 claims description 36
- 238000001035 drying Methods 0.000 claims description 33
- 238000012805 post-processing Methods 0.000 claims description 13
- 238000004891 communication Methods 0.000 claims description 11
- 239000000843 powder Substances 0.000 claims description 7
- 239000002994 raw material Substances 0.000 claims description 3
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 claims 1
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 5
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 5
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 3
- 239000007921 spray Substances 0.000 description 3
- 239000003814 drug Substances 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 235000013305 food Nutrition 0.000 description 2
- 238000012545 processing Methods 0.000 description 2
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000006378 damage Effects 0.000 description 1
- 229940079593 drug Drugs 0.000 description 1
- 238000010410 dusting Methods 0.000 description 1
- 230000003670 easy-to-clean Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 239000002245 particle Substances 0.000 description 1
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 1
- 238000011282 treatment Methods 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Glanulating (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は薬剤、食品、などの連続流動造粒装置
に関するものである。
に関するものである。
この種の連続流動造粒装置において、原料粉は
連続的に流動造粒装置に供給され、造粒用液で造
粒される。流動造粒装置から排出された造粒物は
数パーセントの水分を含みまた温度も高く製品と
して種々の問題があるため、2次乾燥及び冷却を
後処理として行なうのが普通である。
連続的に流動造粒装置に供給され、造粒用液で造
粒される。流動造粒装置から排出された造粒物は
数パーセントの水分を含みまた温度も高く製品と
して種々の問題があるため、2次乾燥及び冷却を
後処理として行なうのが普通である。
しかしながら、流動造粒装置A(図面の符号を
援用する。以下同じ)の流動造粒室2内の圧力は
大気圧に対してマイナス運転されるのが常であ
る。なぜならば、バグフイルター8を通して、流
動造粒室2内の熱風を安定的に吸引するためバグ
フイルター払い落し時に逆圧がかかる時にも、流
動造粒室内を大気圧に保つためであるからであ
る。
援用する。以下同じ)の流動造粒室2内の圧力は
大気圧に対してマイナス運転されるのが常であ
る。なぜならば、バグフイルター8を通して、流
動造粒室2内の熱風を安定的に吸引するためバグ
フイルター払い落し時に逆圧がかかる時にも、流
動造粒室内を大気圧に保つためであるからであ
る。
この流動造粒室2内の負圧に対して、流動層1
から造粒物をスクリユーコンベア6等を介して造
粒物取り入れ口14,6aから取り出そうとして
も、造粒物は造粒物取り入れ口14,6aから出
てこないことになる。また、バグフイルターの払
い落し時の圧力変動のために吹き出すことにもな
る。すなわち造粒物の定量的な排出が困難にな
り、均一な造粒物が得られない。
から造粒物をスクリユーコンベア6等を介して造
粒物取り入れ口14,6aから取り出そうとして
も、造粒物は造粒物取り入れ口14,6aから出
てこないことになる。また、バグフイルターの払
い落し時の圧力変動のために吹き出すことにもな
る。すなわち造粒物の定量的な排出が困難にな
り、均一な造粒物が得られない。
このため、従来方式ではスクリユーコンベア6
の出口にロータリーバルブ又はダブルダンパー等
を取付け、大気との遮断を計り、造粒物を系外に
取り出している。しかしながら、特に薬剤、食品
などは先に説明したように、造粒物は湿分を多く
含んでいるため、ロータリーバルブやダブル・ダ
ンパーの摺動部に粘着したり、あるいはそのため
に造粒物が破壊されたりするトラブルがたえなか
つた。
の出口にロータリーバルブ又はダブルダンパー等
を取付け、大気との遮断を計り、造粒物を系外に
取り出している。しかしながら、特に薬剤、食品
などは先に説明したように、造粒物は湿分を多く
含んでいるため、ロータリーバルブやダブル・ダ
ンパーの摺動部に粘着したり、あるいはそのため
に造粒物が破壊されたりするトラブルがたえなか
つた。
また、構造が複雑になるため洗浄性には多くの
時間がかかりまた完全に行うことは困難であつ
た。
時間がかかりまた完全に行うことは困難であつ
た。
本考案は上記従来技術の問題点を解決するため
次のような手段をとつたものである。すなわち この種の後処理装置Bを備えた連続流動造粒装
置Aにおいて、 流動造粒装置Aの流動造粒室2と後処理装置B
の2次乾燥室11とを、流動造粒室2との連通部
17aと、後処理装置Bの2次乾燥室11との連
通部17bと、前記連通部17a,17bの頂部
17cとからなる均圧管17で連通すると共に、
造粒物取り入れ口14,6aはロータリーバル
ブ、ダブルダンパーのような閉塞型遮断装置を設
けないで、流動造粒室2と2次乾燥(冷却)室1
1とを連通し、かつ、均圧管17の流動造粒室2
との連通部17aは頂部17cから下り勾配とな
つて流動造粒室2に連通しているものである。
次のような手段をとつたものである。すなわち この種の後処理装置Bを備えた連続流動造粒装
置Aにおいて、 流動造粒装置Aの流動造粒室2と後処理装置B
の2次乾燥室11とを、流動造粒室2との連通部
17aと、後処理装置Bの2次乾燥室11との連
通部17bと、前記連通部17a,17bの頂部
17cとからなる均圧管17で連通すると共に、
造粒物取り入れ口14,6aはロータリーバル
ブ、ダブルダンパーのような閉塞型遮断装置を設
けないで、流動造粒室2と2次乾燥(冷却)室1
1とを連通し、かつ、均圧管17の流動造粒室2
との連通部17aは頂部17cから下り勾配とな
つて流動造粒室2に連通しているものである。
本考案はこのような構成をとることにより、流
動造粒室2から2次乾燥(冷却)室11に取り出
される造粒物が抵抗なく取り出されるとともに、
構造が簡単となつたため洗浄性が良い。
動造粒室2から2次乾燥(冷却)室11に取り出
される造粒物が抵抗なく取り出されるとともに、
構造が簡単となつたため洗浄性が良い。
〔第1実施例の説明〕
まづ、第1図に記載された第1実施例について
説明する。
説明する。
図面において、
流動造粒装置 A
1:流動造粒室2底面に形成される流動層
2:流動造粒装置Aの流動造粒室でスプレーノズ
ル7から造粒用液が噴霧される。
ル7から造粒用液が噴霧される。
3:バツグフイルター8の上方に形成される排気
室 4:流動造粒室2に乾燥用熱風を透過する目皿板 5:熱風入口 6:流動層1の造粒物取り出し用スクリユーコン
ベアー 7:流動造粒室2内のスプレーノズル 8:バグフイルター 9:排風出口 10:粉体供給口で供給用スクリユーコンベヤーや
空気輸送で連続供給する。
室 4:流動造粒室2に乾燥用熱風を透過する目皿板 5:熱風入口 6:流動層1の造粒物取り出し用スクリユーコン
ベアー 7:流動造粒室2内のスプレーノズル 8:バグフイルター 9:排風出口 10:粉体供給口で供給用スクリユーコンベヤーや
空気輸送で連続供給する。
後処理装置 B
11:後処理装置Bの2次乾燥室で、目皿板12が
振動する間にその目皿から乾燥用熱風または冷
風が供給され、2次乾燥または冷却が行われ
る。
振動する間にその目皿から乾燥用熱風または冷
風が供給され、2次乾燥または冷却が行われ
る。
12:2次乾燥室11底面の振動目皿板
13:2次乾燥室11の熱風または冷風入口
14:2次乾燥室11の造粒物取り入れ口
15:2次乾燥室11の排風出口
流動造粒装置 A
16:流動造粒室2のガス供給室
均圧管
17:流動造粒室2と2次乾燥室11とを連通する
均圧管で、流動造粒装置Aとの連通部17a、
2次乾燥室11との連通部17bと、これら連
通部17a,17bの頂部17cとからなり、
流動造粒装置Aとの連通部17aは頂部17c
から下り勾配となつている。
均圧管で、流動造粒装置Aとの連通部17a、
2次乾燥室11との連通部17bと、これら連
通部17a,17bの頂部17cとからなり、
流動造粒装置Aとの連通部17aは頂部17c
から下り勾配となつている。
後処理装置 B
18:後処理装置Bの製品取り出し用ダブルダンパ
ー 以下その作動状態について説明する。
ー 以下その作動状態について説明する。
造粒作業中は流動造粒装置Aの流動造粒室2は
熱風入口5から図示しないフアンで熱風を押し込
み、排風出口9から図示しないフアンで熱風を吸
引している。
熱風入口5から図示しないフアンで熱風を押し込
み、排風出口9から図示しないフアンで熱風を吸
引している。
また後処理装置Bの2次乾燥室11は熱風また
は冷風入口13から図示しないフアンで熱風また
は冷風を押し込み、排風出口15から図示しない
フアンで熱風または冷風を吸引している。
は冷風入口13から図示しないフアンで熱風また
は冷風を押し込み、排風出口15から図示しない
フアンで熱風または冷風を吸引している。
流動層1の原材料は粉体供給口10から流動造
粒装置Aに連続的に供給される。そして流動造粒
室2内で流動層1を形成しながら、スプレーノズ
ル7から噴霧される造粒用液で造粒を継続する。
粒装置Aに連続的に供給される。そして流動造粒
室2内で流動層1を形成しながら、スプレーノズ
ル7から噴霧される造粒用液で造粒を継続する。
流動層1の造粒物は取り出し用スクリユーコン
ベアー6を通り、造粒物取り入れ口14から後処
理装置Bの2次乾燥室11に投入される。この際
造粒物取り入れ口14には従来のようにダブルダ
ンパー又はロータリーバルブを設けない。従来は
造粒物取り入れ口14にこのような閉塞物を設け
ないと、流動造粒室2内の熱風が排風出口15に
向けて引き込まれたり、吹き出されたりする結
果、造粒物が2次乾燥室11に円滑に出てゆけ
ず、均一な造粒実物が得られなかつた。
ベアー6を通り、造粒物取り入れ口14から後処
理装置Bの2次乾燥室11に投入される。この際
造粒物取り入れ口14には従来のようにダブルダ
ンパー又はロータリーバルブを設けない。従来は
造粒物取り入れ口14にこのような閉塞物を設け
ないと、流動造粒室2内の熱風が排風出口15に
向けて引き込まれたり、吹き出されたりする結
果、造粒物が2次乾燥室11に円滑に出てゆけ
ず、均一な造粒実物が得られなかつた。
本考案では均圧管17が設けられているので、
このように流動造粒室2内の熱風が2次乾燥室1
1内に引き込まれたり、吹き出したりすることが
ない。
このように流動造粒室2内の熱風が2次乾燥室1
1内に引き込まれたり、吹き出したりすることが
ない。
2次乾燥室11に供給された造粒物は2次乾燥
室11内で目皿板12の振動と、この目から供給
される熱風とにより2次乾燥される。
室11内で目皿板12の振動と、この目から供給
される熱風とにより2次乾燥される。
また必要に応じて、熱風あるいは熱風あるいは
冷風入口13から除湿温風を供給し、造粒物を冷
却乾燥する場合もある。
冷風入口13から除湿温風を供給し、造粒物を冷
却乾燥する場合もある。
このようにして造粒工程を完了された造粒物は
製品取り出し用ダブルダンパー18から取り出さ
れる。
製品取り出し用ダブルダンパー18から取り出さ
れる。
すなわち均圧管17で流動造粒室2と2次乾燥
室11とは連通されているので、両室は均一な圧
力となつている。したがつて、造粒物取り出し用
スクリユーコンベアー6からの造粒物の取り出し
は定量的に行われる。
室11とは連通されているので、両室は均一な圧
力となつている。したがつて、造粒物取り出し用
スクリユーコンベアー6からの造粒物の取り出し
は定量的に行われる。
また均圧管17は流動造粒装置Aとの連通部1
7a、後処理装置Bとの連通部17bおよび頂部
17cとからなる。そして流動造粒装置Aとの連
通部17aは頂部17cから下り勾配となつて流
動造粒装置Aに連通している。このように流動造
粒室2への連通部17aを頂部17cから下り勾
配としておくと、流動造粒室2内の未造粒粉が均
圧管17内に逆流しなくなる。
7a、後処理装置Bとの連通部17bおよび頂部
17cとからなる。そして流動造粒装置Aとの連
通部17aは頂部17cから下り勾配となつて流
動造粒装置Aに連通している。このように流動造
粒室2への連通部17aを頂部17cから下り勾
配としておくと、流動造粒室2内の未造粒粉が均
圧管17内に逆流しなくなる。
〔第2実施例の説明〕
第2図に示す第2実施例では第1実施例におけ
る造粒物取り出し用スクリユーコンベアー6に代
えて、傾斜路で形成される造粒物取り出し口6a
を設け、該傾斜路で形成される造粒物取り出し口
6aの適宜位置にダンパー19を設けたものであ
る。
る造粒物取り出し用スクリユーコンベアー6に代
えて、傾斜路で形成される造粒物取り出し口6a
を設け、該傾斜路で形成される造粒物取り出し口
6aの適宜位置にダンパー19を設けたものであ
る。
このように構成しても、流動造粒装置Aの流動
造粒室2と後処理装置Bの2次乾燥室11とは均
圧管17で連通されているので、流動層1の造粒
物の取り出しに支障を生ずることはない。
造粒室2と後処理装置Bの2次乾燥室11とは均
圧管17で連通されているので、流動層1の造粒
物の取り出しに支障を生ずることはない。
ただ、第2実施例では、ダンパー19の開度を
余り小さくしたり、造粒物に対する押圧力を余り
大きくすると、造粒物の取り出しが困難になるの
で、開度、押圧力を流動層1の状態に合わせて調
節することを必要とする。
余り小さくしたり、造粒物に対する押圧力を余り
大きくすると、造粒物の取り出しが困難になるの
で、開度、押圧力を流動層1の状態に合わせて調
節することを必要とする。
〔考案の効果〕
流動造粒装置Aの流動造粒室2と後処理装置
Bの2次乾燥室11とを均圧管17で連通して
おくので、両室の間の圧力は等しくなる。した
がつて、従来のように造粒物取り入れ口14に
ダブルダンパーあるいはロータリーバルブを設
けなくても排出用スクリユーコンベアー6から
の造粒物の取り出しに支承を生じない。
Bの2次乾燥室11とを均圧管17で連通して
おくので、両室の間の圧力は等しくなる。した
がつて、従来のように造粒物取り入れ口14に
ダブルダンパーあるいはロータリーバルブを設
けなくても排出用スクリユーコンベアー6から
の造粒物の取り出しに支承を生じない。
またそれだけ構造も簡単になり、洗浄性も良
くなる。
くなる。
造粒物は一定量づつ取り出せるので、その粒
度は均一になり、また後置乾燥又は冷却装置か
ら出てくる製品は水分のばらつきのない均質な
ものを得ることができる。
度は均一になり、また後置乾燥又は冷却装置か
ら出てくる製品は水分のばらつきのない均質な
ものを得ることができる。
流動造粒室2との連通部17aを頂部17c
から下り勾配として流動造粒室2に連通してい
るので、未造粒粉が均圧管17内に逆流するこ
とがない。
から下り勾配として流動造粒室2に連通してい
るので、未造粒粉が均圧管17内に逆流するこ
とがない。
第1図:本考案装置第1実施例のフローシー
ト、第2図:同じく第2実施例のフローシート。 A……流動造粒装置、2……流動造粒室、8…
…バツグフイルター、11……2次乾燥室、B…
…後処理装置、11……2次乾燥室、17……均
圧管、α,β……均圧管が水平となす角度。
ト、第2図:同じく第2実施例のフローシート。 A……流動造粒装置、2……流動造粒室、8…
…バツグフイルター、11……2次乾燥室、B…
…後処理装置、11……2次乾燥室、17……均
圧管、α,β……均圧管が水平となす角度。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 流動造粒装置Aのバツグフイルター8を備えた
流動造粒室2に原料粉を連続的に供給した後ち、
後処理装置Bの2次乾燥室11へ、造粒物を造粒
物取り入れ口14,6aを経て取り出す連続造粒
装置において、 流動造粒室2と2次乾燥室11とを、流動造粒
室2との連通部17aと2次乾燥室11との連通
部17bと、これら連通部17a,17bの頂部
17cとからなる均圧管17で連通すると共に、
造粒物取り入れ口14,6aはロータリーバル
ブ、ダブルダンパーのような閉塞型遮断装置を設
けないで、流動造粒室2と2次乾燥室11とを連
通し、前記流動造粒室2との連通部17aは頂部
17cから下り勾配となつて流動造粒室2に連通
している、 ことを特徴とする流動造粒装置と後処理装置とか
らなる連続造粒装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20436985U JPH0434894Y2 (ja) | 1985-12-31 | 1985-12-31 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20436985U JPH0434894Y2 (ja) | 1985-12-31 | 1985-12-31 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62114627U JPS62114627U (ja) | 1987-07-21 |
| JPH0434894Y2 true JPH0434894Y2 (ja) | 1992-08-19 |
Family
ID=31170379
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20436985U Expired JPH0434894Y2 (ja) | 1985-12-31 | 1985-12-31 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0434894Y2 (ja) |
-
1985
- 1985-12-31 JP JP20436985U patent/JPH0434894Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62114627U (ja) | 1987-07-21 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3241604B2 (ja) | 凝集を防止する方法と装置 | |
| JP2640038B2 (ja) | 中間段分離器 | |
| JP3031923B2 (ja) | 造粒コーティング装置およびそれを用いた造粒コーティング方法 | |
| JP2005140497A (ja) | 乾燥ホッパにおける粒状物を通過するガス流量制御方法及び装置 | |
| JPH0434894Y2 (ja) | ||
| JP4535556B2 (ja) | 造粒乾燥方法並びに流動層造粒乾燥機 | |
| JPS63190629A (ja) | 噴霧乾燥流動造粒装置 | |
| CN218421053U (zh) | 一种多元热风喷雾干燥机 | |
| CN209230245U (zh) | 一种流动层造粒干燥器 | |
| JPH0570639U (ja) | 流動層処理装置における多孔板ユニット | |
| JPH0699057A (ja) | 粒状物質と液体の接触装置 | |
| JPS6136153Y2 (ja) | ||
| JP3867267B2 (ja) | 液体原料を用いる粉粒体製造装置及びこの装置を用いた粉粒体の製造方法 | |
| CN115463437B (zh) | 一种多元热风喷雾干燥机及干燥方法 | |
| CN217962433U (zh) | 一种用于热粘和湿粘性物料的流化床造粒机 | |
| CN212101099U (zh) | 一种尿素成品冷却装置 | |
| JPS5851933Y2 (ja) | ガス冷却装置 | |
| JP2619876B2 (ja) | 噴霧乾燥撹拌造粒装置 | |
| JPH0245128U (ja) | ||
| SU1170242A1 (ru) | Установка дл гранул ции и сушки порошкообразных материалов | |
| JPH0716595B2 (ja) | 造粒コーティング方法及びその装置 | |
| CN222805130U (zh) | 流化床 | |
| CN212631766U (zh) | 一种用于pac的喷雾干燥装置 | |
| CN204699031U (zh) | 一种中药颗粒剂的干燥装置 | |
| CN212778224U (zh) | 一种流化床干燥系统 |