JPH04353956A - 端末の遠隔制御システム - Google Patents
端末の遠隔制御システムInfo
- Publication number
- JPH04353956A JPH04353956A JP3155811A JP15581191A JPH04353956A JP H04353956 A JPH04353956 A JP H04353956A JP 3155811 A JP3155811 A JP 3155811A JP 15581191 A JP15581191 A JP 15581191A JP H04353956 A JPH04353956 A JP H04353956A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- personal computer
- workstation
- center
- work station
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- Pending
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- Computer And Data Communications (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、センタに設置されたマ
ルチユーザ・マルチタスク機能を有するワークステーシ
ョンなどの端末装置を用いて作業現場等に設置されたシ
ングルユーザ・シングルタスク機能を有するパーソナル
コンピュータをエミュレートし、ローカル端末装置の各
種情報をセンタ側へ吸い上げるようにした端末の遠隔制
御システムに関する。
ルチユーザ・マルチタスク機能を有するワークステーシ
ョンなどの端末装置を用いて作業現場等に設置されたシ
ングルユーザ・シングルタスク機能を有するパーソナル
コンピュータをエミュレートし、ローカル端末装置の各
種情報をセンタ側へ吸い上げるようにした端末の遠隔制
御システムに関する。
【0002】
【従来の技術】従来、建設現場などの各種情報を遠隔地
にあるセンタへ通信回線を通して伝送する場合は、建設
現場にフロッピディスク、CRT、キーボードおよびプ
リンタからなる入力装置を含むシングルユーザ・シング
ルタスクタイプのパーソナルコンピュータを設置し、セ
ンタ側には入出力装置を備えたマルチユーザ・マルチタ
スクタイプのワークステーションを設置し、現場に常駐
するオペレータがパーソナルコンピュータを操作するこ
とによって現場の情報、計測器データの取り込み、プリ
ントアウトその他の処理を行い、また、現場で収集した
情報をセンタへ伝送する場合は、パーソナルコンピュー
タを操作することによりセンタのワークステーションを
アクセスして行うようにしていた。
にあるセンタへ通信回線を通して伝送する場合は、建設
現場にフロッピディスク、CRT、キーボードおよびプ
リンタからなる入力装置を含むシングルユーザ・シング
ルタスクタイプのパーソナルコンピュータを設置し、セ
ンタ側には入出力装置を備えたマルチユーザ・マルチタ
スクタイプのワークステーションを設置し、現場に常駐
するオペレータがパーソナルコンピュータを操作するこ
とによって現場の情報、計測器データの取り込み、プリ
ントアウトその他の処理を行い、また、現場で収集した
情報をセンタへ伝送する場合は、パーソナルコンピュー
タを操作することによりセンタのワークステーションを
アクセスして行うようにしていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うな従来の端末制御システムでは、各現場にオペレータ
が常駐していなければならず、多くの人手を要し、人的
コストが上昇する問題がある。また、現場の端末とセン
タ間を専用回線を利用して専用の処理システムにより接
続し、常時オン状態にして端末側情報をセンタへ伝送す
る方式のものがあるが、これでは汎用性がなくコスト高
になる問題があった。
うな従来の端末制御システムでは、各現場にオペレータ
が常駐していなければならず、多くの人手を要し、人的
コストが上昇する問題がある。また、現場の端末とセン
タ間を専用回線を利用して専用の処理システムにより接
続し、常時オン状態にして端末側情報をセンタへ伝送す
る方式のものがあるが、これでは汎用性がなくコスト高
になる問題があった。
【0004】本発明は、このような点に鑑みなされたも
ので、センタのワークステーションにより遠隔地にある
パーソナルコンピュータおよびその周辺装置を直接制御
し管理でき、省人力化を可能にした端末の遠隔制御シス
テムを提供することを目的とする。
ので、センタのワークステーションにより遠隔地にある
パーソナルコンピュータおよびその周辺装置を直接制御
し管理でき、省人力化を可能にした端末の遠隔制御シス
テムを提供することを目的とする。
【0005】上記目的を達成するために本発明は、セン
タに設置されるマルチユーザ・マルチタスク機能を有す
るワークステーションおよびこのワークステーションに
接続された外部記憶手段およびコンソールと、遠隔地に
設置され前記ワークステーションに通信回線を介して接
続されたデータ処理用のパーソナルコンピュータおよび
このパーソナルコンピュータに接続された外部記憶手段
およびコンソールを有し、前記ワークステーションから
エミュレーションコマンドを前記パーソナルコンピュー
タに伝送することによりワークステーションをパーソナ
ルコンピュータのエミュレーション環境下に設定してパ
ーソナルコンピュータ側と同一の処理結果をワークステ
ーション側でエミュレートできるようにしたことを特徴
とする。
タに設置されるマルチユーザ・マルチタスク機能を有す
るワークステーションおよびこのワークステーションに
接続された外部記憶手段およびコンソールと、遠隔地に
設置され前記ワークステーションに通信回線を介して接
続されたデータ処理用のパーソナルコンピュータおよび
このパーソナルコンピュータに接続された外部記憶手段
およびコンソールを有し、前記ワークステーションから
エミュレーションコマンドを前記パーソナルコンピュー
タに伝送することによりワークステーションをパーソナ
ルコンピュータのエミュレーション環境下に設定してパ
ーソナルコンピュータ側と同一の処理結果をワークステ
ーション側でエミュレートできるようにしたことを特徴
とする。
【0006】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図面に基づいて説
明する。図1は本発明による端末遠隔制御システムの全
体を示す構成図である。図1において、10はセンタに
設置されたマルチユーザ・マルチタスク機能を有するワ
ークステーションであり、このワークステーション10
には、制御用キー、スイッチ、CRT等からなるコンソ
ール11、光ディスク、フロッピディスク等の外部記憶
装置12、プリンタ13およびローカル端末からの変位
情報を表示する専用の変位モニタ14がそれぞれ接続さ
れ、さらにワークステーション10はモデム15に接続
されている。
明する。図1は本発明による端末遠隔制御システムの全
体を示す構成図である。図1において、10はセンタに
設置されたマルチユーザ・マルチタスク機能を有するワ
ークステーションであり、このワークステーション10
には、制御用キー、スイッチ、CRT等からなるコンソ
ール11、光ディスク、フロッピディスク等の外部記憶
装置12、プリンタ13およびローカル端末からの変位
情報を表示する専用の変位モニタ14がそれぞれ接続さ
れ、さらにワークステーション10はモデム15に接続
されている。
【0007】16は建設現場などに設置されたローカル
端末を構成するシングルユーザ・シングルタスクタイプ
のパーソナルコンピュータであり、このパーソナルコン
ピュータ16には、制御用キー、スイッチ、CRT等か
らなるコンソール17、フロッピディスク等からなる外
部記憶装置18およびプリンタ19がそれぞれ接続され
、さらに、エンコーダ20を介して現場での各種発生情
報を検出する複数の変位センサ21が接続されている。 また、パーソナルコンピュータ16は、ワークステーシ
ョン10からの通信要求の有無によりオン・オフされる
電源チェック回路22を介してモデム23に接続され、
モデム23とセンタ側のモデム15間は公衆回線その他
の伝送路24により接続されている。
端末を構成するシングルユーザ・シングルタスクタイプ
のパーソナルコンピュータであり、このパーソナルコン
ピュータ16には、制御用キー、スイッチ、CRT等か
らなるコンソール17、フロッピディスク等からなる外
部記憶装置18およびプリンタ19がそれぞれ接続され
、さらに、エンコーダ20を介して現場での各種発生情
報を検出する複数の変位センサ21が接続されている。 また、パーソナルコンピュータ16は、ワークステーシ
ョン10からの通信要求の有無によりオン・オフされる
電源チェック回路22を介してモデム23に接続され、
モデム23とセンタ側のモデム15間は公衆回線その他
の伝送路24により接続されている。
【0008】なお、上記構成のローカル端末25は監視
現場毎にそれぞれ設けられ、これらローカル端末25は
、該ローカル端末25中のモデム23や伝送路24を介
してセンタのワークステーション10のモデム15に接
続される。
現場毎にそれぞれ設けられ、これらローカル端末25は
、該ローカル端末25中のモデム23や伝送路24を介
してセンタのワークステーション10のモデム15に接
続される。
【0009】次に、上記のように構成された本実施例の
動作を図2に示すフローチャートを参照して説明する。 センタからのローカル端末の遠隔操作に際しては、まず
、ワークステーション10におけるコンソール11上の
制御用キーなどを操作することにより、電話番号のよう
な遠隔操作対象であるローカル端末25を特定する信号
を入力し、これにより特定されたローカル端末内のパー
ソナルコンピュータ16にアクセスする(ステップS1
)。次のステップS2では、パーソナルコンピュータ1
6がアクセスされることにより、センタのワークステー
ション10とパーソナルコンピュータ16間の通信回線
を確立させるとともに電源チェック回路22を動作させ
てローカル端末25の電源をオンにする。
動作を図2に示すフローチャートを参照して説明する。 センタからのローカル端末の遠隔操作に際しては、まず
、ワークステーション10におけるコンソール11上の
制御用キーなどを操作することにより、電話番号のよう
な遠隔操作対象であるローカル端末25を特定する信号
を入力し、これにより特定されたローカル端末内のパー
ソナルコンピュータ16にアクセスする(ステップS1
)。次のステップS2では、パーソナルコンピュータ1
6がアクセスされることにより、センタのワークステー
ション10とパーソナルコンピュータ16間の通信回線
を確立させるとともに電源チェック回路22を動作させ
てローカル端末25の電源をオンにする。
【0010】次のステップS3では、センタのワークス
テーション10が遠隔操作される側のパーソナルコンピ
ュータ16と同様に同一のデータを受け入れ、同一の処
理プログラムを実行して同一の結果が得られるように、
ワークステーション10をパーソナルコンピュータ16
のエミュレーション環境下に設定する。その結果、ワー
クステーション10の制御キー等の入力がパーソナルコ
ンピュータ16へのコマンド入力となり、これによりパ
ーソナルコンピュータ16で実行されるコンソール出力
をワークステーション10側で実行する。これによりロ
ーカル端末25の状態をセンタで監視できる。そしてパ
ーソナルコンピュータ16では変位センサ21等から取
り込まれた情報の演算処理を行う。
テーション10が遠隔操作される側のパーソナルコンピ
ュータ16と同様に同一のデータを受け入れ、同一の処
理プログラムを実行して同一の結果が得られるように、
ワークステーション10をパーソナルコンピュータ16
のエミュレーション環境下に設定する。その結果、ワー
クステーション10の制御キー等の入力がパーソナルコ
ンピュータ16へのコマンド入力となり、これによりパ
ーソナルコンピュータ16で実行されるコンソール出力
をワークステーション10側で実行する。これによりロ
ーカル端末25の状態をセンタで監視できる。そしてパ
ーソナルコンピュータ16では変位センサ21等から取
り込まれた情報の演算処理を行う。
【0011】次のステップS4では、ワークステーショ
ン10側から伝送路24を通してパーソナルコンピュー
タ16へコマンドを送出することにより、パーソナルコ
ンピュータ16で各変位センサ21の検出値を読み込む
ためのプログラムを実行し、これにより各変位センサ2
1の検出値を読み込んで所定の演算処理を実行する。次
のステップS5では、パーソナルコンピュータ16での
演算結果を外部記憶装置18に記憶し、また、ワークス
テーション10からのコマンドによりコンソール17の
表示部あるいはプリンタ19に出力する。さらに、演算
結果は伝送路24を通してワークステーション10に伝
送され、処理された後、外部記憶装置12に記憶される
。次のステップS6では、ワークステーション10のコ
ンソール11のCRTディスプレイ上に変位センサ21
の変動をグラフ化して表示する。また、専用の変位モニ
タ14に表示する。これによりローカル端末25で検出
した変位情報をセンタに居ながらにして監視することが
できる。
ン10側から伝送路24を通してパーソナルコンピュー
タ16へコマンドを送出することにより、パーソナルコ
ンピュータ16で各変位センサ21の検出値を読み込む
ためのプログラムを実行し、これにより各変位センサ2
1の検出値を読み込んで所定の演算処理を実行する。次
のステップS5では、パーソナルコンピュータ16での
演算結果を外部記憶装置18に記憶し、また、ワークス
テーション10からのコマンドによりコンソール17の
表示部あるいはプリンタ19に出力する。さらに、演算
結果は伝送路24を通してワークステーション10に伝
送され、処理された後、外部記憶装置12に記憶される
。次のステップS6では、ワークステーション10のコ
ンソール11のCRTディスプレイ上に変位センサ21
の変動をグラフ化して表示する。また、専用の変位モニ
タ14に表示する。これによりローカル端末25で検出
した変位情報をセンタに居ながらにして監視することが
できる。
【0012】次のステップS7では、ワークステーショ
ン10によるローカル端末25のエミュレーション処理
が完了したかを判定する。ここで、ローカル端末のエミ
ュレーションが完了したことが判定されると、ステップ
S8に進み、ワークステーション10とパーソナルコン
ピュータ16間の通信回線を解放するとともに、ローカ
ル端末25を電源チェック回路22によりオフする。
ン10によるローカル端末25のエミュレーション処理
が完了したかを判定する。ここで、ローカル端末のエミ
ュレーションが完了したことが判定されると、ステップ
S8に進み、ワークステーション10とパーソナルコン
ピュータ16間の通信回線を解放するとともに、ローカ
ル端末25を電源チェック回路22によりオフする。
【0013】このように本実施例においては、センタの
ワークステーション10側からエミュレーション用のコ
マンドをローカル端末のパーソナルコンピュータ16に
通信回線を通して伝送し、これによりワークステーショ
ンをパーソナルコンピュータ16のエミュレーション環
境下に設定し、ワークステーション10側のキーボード
等を操作することで、パーソナルコンピュータ16と同
様に同一のデータを受け入れ、同一の処理プログラムを
実行して同一の結果を得るようにしたので、遠隔地にあ
るローカル端末側のパーソナルコンピュータおよびその
周辺装置をセンタから容易に操作することができるとと
もに省人力化、ひいては無人化も可能となる。また、単
一のワークステーションにより複数のローカル端末を制
御し管理できるから、現場の状況もセンタで把握するこ
とができる。
ワークステーション10側からエミュレーション用のコ
マンドをローカル端末のパーソナルコンピュータ16に
通信回線を通して伝送し、これによりワークステーショ
ンをパーソナルコンピュータ16のエミュレーション環
境下に設定し、ワークステーション10側のキーボード
等を操作することで、パーソナルコンピュータ16と同
様に同一のデータを受け入れ、同一の処理プログラムを
実行して同一の結果を得るようにしたので、遠隔地にあ
るローカル端末側のパーソナルコンピュータおよびその
周辺装置をセンタから容易に操作することができるとと
もに省人力化、ひいては無人化も可能となる。また、単
一のワークステーションにより複数のローカル端末を制
御し管理できるから、現場の状況もセンタで把握するこ
とができる。
【0014】なお、上記実施例では、センタのワークス
テーションとローカルパーソナルコンピュータ間のデー
タ伝送を公衆回線を利用した場合について述べたが、こ
れに限らず、専用回線、無線装置などを用いても良い。
テーションとローカルパーソナルコンピュータ間のデー
タ伝送を公衆回線を利用した場合について述べたが、こ
れに限らず、専用回線、無線装置などを用いても良い。
【0015】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、ワ
ークステーションからエミュレーションコマンドをパー
ソナルコンピュータに伝送することによりワークステー
ションをパーソナルコンピュータのエミュレーション環
境下に設定してパーソナルコンピュータ側と同一の処理
結果をワークステーション側でエミュレートできるよう
にしたので、センタのワークステーションにより遠隔地
にあるパーソナルコンピュータおよびその周辺装置を直
接制御し管理することができるとともに省人力化が可能
になるという効果がある。
ークステーションからエミュレーションコマンドをパー
ソナルコンピュータに伝送することによりワークステー
ションをパーソナルコンピュータのエミュレーション環
境下に設定してパーソナルコンピュータ側と同一の処理
結果をワークステーション側でエミュレートできるよう
にしたので、センタのワークステーションにより遠隔地
にあるパーソナルコンピュータおよびその周辺装置を直
接制御し管理することができるとともに省人力化が可能
になるという効果がある。
【図1】本発明の一実施例を示す全体の構成図である。
【図2】本実施例における動作手順を示すフローチャー
トである。
トである。
10 ワークステーション
11 コンソール
12 外部記憶装置
13 プリンタ
15、23 モデム
16 パーソナルコンピュータ
17 コンソール
18 外部記憶装置
19 プリンタ
20 エンコーダ
21 変位センサ
24 伝送路
Claims (1)
- 【請求項1】 センタに設置されるマルチユーザ・マ
ルチタスク機能を有するワークステーションおよびこの
ワークステーションに接続された外部記憶手段およびコ
ンソールと、遠隔地に設置され前記ワークステーション
に通信回線を介して接続されたデータ処理用のパーソナ
ルコンピュータおよびこのパーソナルコンピュータに接
続された外部記憶手段およびコンソールを有し、前記ワ
ークステーションからエミュレーションコマンドを前記
パーソナルコンピュータに伝送することによりワークス
テーションをパーソナルコンピュータのエミュレーショ
ン環境下に設定してパーソナルコンピュータ側と同一の
処理結果をワークステーション側でエミュレートできる
ようにしたことを特徴とする端末の遠隔制御システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3155811A JPH04353956A (ja) | 1991-05-30 | 1991-05-30 | 端末の遠隔制御システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3155811A JPH04353956A (ja) | 1991-05-30 | 1991-05-30 | 端末の遠隔制御システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04353956A true JPH04353956A (ja) | 1992-12-08 |
Family
ID=15613989
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3155811A Pending JPH04353956A (ja) | 1991-05-30 | 1991-05-30 | 端末の遠隔制御システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04353956A (ja) |
-
1991
- 1991-05-30 JP JP3155811A patent/JPH04353956A/ja active Pending
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