JPH04355119A - 装飾柄付表皮一体成形シート及びその製造方法 - Google Patents
装飾柄付表皮一体成形シート及びその製造方法Info
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- JPH04355119A JPH04355119A JP15623891A JP15623891A JPH04355119A JP H04355119 A JPH04355119 A JP H04355119A JP 15623891 A JP15623891 A JP 15623891A JP 15623891 A JP15623891 A JP 15623891A JP H04355119 A JPH04355119 A JP H04355119A
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Landscapes
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- Lining Or Joining Of Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、車両シートや家具用椅
子等のクッション体の表皮に、デザイン柄,文字,図柄
等を形成し、かつ表皮とクッション体を一体に成形する
装飾柄付表皮一体成形シート及びその製造方法に関する
。
子等のクッション体の表皮に、デザイン柄,文字,図柄
等を形成し、かつ表皮とクッション体を一体に成形する
装飾柄付表皮一体成形シート及びその製造方法に関する
。
【0002】
【従来の技術】従来、特願昭63−255788号公報
に記載されているように、図8に示す第1の型1は、シ
ートのパッド3の座面部2に対応する形状の押さえ面で
ある座面4を持ち、図9に示すように座面4には第1の
型1の中空部(図示せず)に連通する孔6が開孔されて
いる。前記中空部には吸引手段(図示せず)が接続され
、中空部を負圧にする。また、中空部には蒸気供給手段
(図示せず)が接続され、孔6を介して蒸気を供給する
。
に記載されているように、図8に示す第1の型1は、シ
ートのパッド3の座面部2に対応する形状の押さえ面で
ある座面4を持ち、図9に示すように座面4には第1の
型1の中空部(図示せず)に連通する孔6が開孔されて
いる。前記中空部には吸引手段(図示せず)が接続され
、中空部を負圧にする。また、中空部には蒸気供給手段
(図示せず)が接続され、孔6を介して蒸気を供給する
。
【0003】第1の型に予め座面部や側面部を縫製した
表皮12を表裏反転して被せ、座面部と座面4と対応さ
せ、更に表皮12に重ね合わせるように熱溶融性接着フ
ィルム8を被せ、吸引手段によって生じた負圧によって
前記フィルム8と表皮12を一緒に第1の型1に吸着,
保形し、更に前記フィルム8の上からシートのパッド3
を加圧手段13によって押圧して、型1とパッド3の座
面部2の間に表皮12の座面部と前記フィルム8を挟み
込み、その後、前記フィルム8と側面部の表皮をパッド
3の側面部14に重ねあわせ、内部が中空で、吸引手段
,蒸気供給手段が連結している第2の型(図示せず)を
用いて側面部表皮と前記フィルム8をパッド3の側面部
14に押圧し、第1の型1,第2の型に蒸気供給手段に
よって蒸気を流し、蒸気を前記フィルム8迄流通させ、
パッド3の座面部2及び側面部14の前記フィルム8を
溶融温度迄加熱する。
表皮12を表裏反転して被せ、座面部と座面4と対応さ
せ、更に表皮12に重ね合わせるように熱溶融性接着フ
ィルム8を被せ、吸引手段によって生じた負圧によって
前記フィルム8と表皮12を一緒に第1の型1に吸着,
保形し、更に前記フィルム8の上からシートのパッド3
を加圧手段13によって押圧して、型1とパッド3の座
面部2の間に表皮12の座面部と前記フィルム8を挟み
込み、その後、前記フィルム8と側面部の表皮をパッド
3の側面部14に重ねあわせ、内部が中空で、吸引手段
,蒸気供給手段が連結している第2の型(図示せず)を
用いて側面部表皮と前記フィルム8をパッド3の側面部
14に押圧し、第1の型1,第2の型に蒸気供給手段に
よって蒸気を流し、蒸気を前記フィルム8迄流通させ、
パッド3の座面部2及び側面部14の前記フィルム8を
溶融温度迄加熱する。
【0004】パッド3の座面部2と側面部14の熱溶融
性接着フィルム8は溶融して表皮12をパッド3に一体
に接着する。
性接着フィルム8は溶融して表皮12をパッド3に一体
に接着する。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】図10で示すように上
記製造方法で、表皮12を立毛調布地15とするクッシ
ョン体を製造した場合、図11に示すように加圧手段1
3によってパッド3に加えられる圧力が、ほぼ均一に分
布し、蒸気供給手段によって蒸気16を供給され、熱溶
融性接着フィルム8を溶融して立毛調布地15をパッド
3に接着すると、図12,図13に示すように、布地1
5の立毛17が水蒸気16と加圧手段13による圧力に
よってすべて倒れ、外観色調が損なわれることがある。
記製造方法で、表皮12を立毛調布地15とするクッシ
ョン体を製造した場合、図11に示すように加圧手段1
3によってパッド3に加えられる圧力が、ほぼ均一に分
布し、蒸気供給手段によって蒸気16を供給され、熱溶
融性接着フィルム8を溶融して立毛調布地15をパッド
3に接着すると、図12,図13に示すように、布地1
5の立毛17が水蒸気16と加圧手段13による圧力に
よってすべて倒れ、外観色調が損なわれることがある。
【0006】本発明は、上記問題点を逆に利用して、立
毛の倒れる部分を強制的に作りだし、その色調の違いか
ら図柄,文字等を立毛調布地の表面に形成する装飾柄付
表皮一体成形シートおよびその製造方法を提供すること
を目的とする。
毛の倒れる部分を強制的に作りだし、その色調の違いか
ら図柄,文字等を立毛調布地の表面に形成する装飾柄付
表皮一体成形シートおよびその製造方法を提供すること
を目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は上記目的を達成
するために、パッドと表皮とをホットメルト型接着フィ
ルムを介して熱と加圧力を加えて接着して表皮一体のク
ッション体を製造する方法において、前記表皮は立毛面
を、表皮に形成したい模様形状に形成された突起を有す
る型表面に当接させてパッドと一体に接着させたことを
特徴とする。
するために、パッドと表皮とをホットメルト型接着フィ
ルムを介して熱と加圧力を加えて接着して表皮一体のク
ッション体を製造する方法において、前記表皮は立毛面
を、表皮に形成したい模様形状に形成された突起を有す
る型表面に当接させてパッドと一体に接着させたことを
特徴とする。
【0008】また、立毛している表皮の立毛を押圧し、
熱を加えて模様を描くように倒毛加工したことを特徴と
する。
熱を加えて模様を描くように倒毛加工したことを特徴と
する。
【0009】
【作用】本発明の方法によれば、シートのパッドが型に
押し付けられ、型とパッドの間に表皮とホットメルト型
接着フィルムが挟まれた状態となる。
押し付けられ、型とパッドの間に表皮とホットメルト型
接着フィルムが挟まれた状態となる。
【0010】この状態では型の模様状に形成された突起
に当る表皮の立毛は倒れたままとなり、ホットメルト型
フィルムが溶融されるまで加熱されれば、表皮とパッド
は一体に溶融した熱溶融性フィルムによって一体に接着
し、倒れた立毛はそのまま倒れたままとなる。倒れたま
まの立毛は色調が変わり模様になる。
に当る表皮の立毛は倒れたままとなり、ホットメルト型
フィルムが溶融されるまで加熱されれば、表皮とパッド
は一体に溶融した熱溶融性フィルムによって一体に接着
し、倒れた立毛はそのまま倒れたままとなる。倒れたま
まの立毛は色調が変わり模様になる。
【0011】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面に従って説明す
る。図1において、1は型であり、座面部2を有するシ
ートのパッド3が押し付けられる。型1のパッド3が押
し付けられる座面4は符号Aの部分の拡大図である図2
に示すように突起5が設けられている。
る。図1において、1は型であり、座面部2を有するシ
ートのパッド3が押し付けられる。型1のパッド3が押
し付けられる座面4は符号Aの部分の拡大図である図2
に示すように突起5が設けられている。
【0012】この突起5の形状は、型1の平面図である
図3に示すように、ストライプ状である。
図3に示すように、ストライプ状である。
【0013】型1の座面4には、孔6が開孔されており
、型1は中空(図示せず)である。この型1の中空部に
は、空気を吸引する吸引手段(図示せず)と蒸気を供給
する蒸気供給手段(図示せず)が接続されている。
、型1は中空(図示せず)である。この型1の中空部に
は、空気を吸引する吸引手段(図示せず)と蒸気を供給
する蒸気供給手段(図示せず)が接続されている。
【0014】この型1に、通気性のあるシートの表皮と
なる立毛布地7を、表裏を反転して型1の座面4に被せ
る。次に熱溶融性接着フィルム8を、立毛布地7に重ね
あわせるよう被せる。そして、前記吸引手段によって、
型1の中空部から空気を吸引し、孔6及び立毛布地7を
介して、熱溶融性接着フィルム8を吸引し、型1に立毛
布地7,熱溶融性接着フィルム8を吸着,保形する。そ
して、熱溶融性接着フィルム8の上からパッド3を載せ
、圧力を加えて下方に押圧し、型1とパッド3の間に立
毛布地7と熱溶融性接着フィルム8を挟み込み、次に型
1の中空部に蒸気供給手段から蒸気を送り込み、孔6及
び立毛布地7を介して熱溶融性接着フィルム8に到達さ
せ、該フィルム8を溶融させて、立毛布地7とパッド3
を接着させる。
なる立毛布地7を、表裏を反転して型1の座面4に被せ
る。次に熱溶融性接着フィルム8を、立毛布地7に重ね
あわせるよう被せる。そして、前記吸引手段によって、
型1の中空部から空気を吸引し、孔6及び立毛布地7を
介して、熱溶融性接着フィルム8を吸引し、型1に立毛
布地7,熱溶融性接着フィルム8を吸着,保形する。そ
して、熱溶融性接着フィルム8の上からパッド3を載せ
、圧力を加えて下方に押圧し、型1とパッド3の間に立
毛布地7と熱溶融性接着フィルム8を挟み込み、次に型
1の中空部に蒸気供給手段から蒸気を送り込み、孔6及
び立毛布地7を介して熱溶融性接着フィルム8に到達さ
せ、該フィルム8を溶融させて、立毛布地7とパッド3
を接着させる。
【0015】上記のように、パッド3に加圧して、型1
とパッド3の間に立毛布地7と熱溶融性接着フィルム8
を挟み込むと、図4に示すように加圧力の分布が突起5
のところで大きく他では小さくなり、均一でなくなり、
突起5が当る立毛布地7の部分の毛は倒れる。
とパッド3の間に立毛布地7と熱溶融性接着フィルム8
を挟み込むと、図4に示すように加圧力の分布が突起5
のところで大きく他では小さくなり、均一でなくなり、
突起5が当る立毛布地7の部分の毛は倒れる。
【0016】そして、そのまま立毛布地7とパッド3を
接着した場合、図5に示すように突起5に当って倒れた
毛は倒れたままとなり、図6に示すようにシートのクッ
ション体9の座面部10には、倒れた毛の部分の色調が
変わって見え結果として柄模様となって見えるためスト
ライプ状の模様が形成される。
接着した場合、図5に示すように突起5に当って倒れた
毛は倒れたままとなり、図6に示すようにシートのクッ
ション体9の座面部10には、倒れた毛の部分の色調が
変わって見え結果として柄模様となって見えるためスト
ライプ状の模様が形成される。
【0017】以上述べたように、形成したい模様、例え
ばストライプ柄,チェック柄,ドット柄等の形状の突起
5を型1の表面に設ければ、表皮である立毛布地7の毛
を倒すことによって、種々の模様の形成が可能である。
ばストライプ柄,チェック柄,ドット柄等の形状の突起
5を型1の表面に設ければ、表皮である立毛布地7の毛
を倒すことによって、種々の模様の形成が可能である。
【0018】また、図7に示すように突起5を型1の座
面4に着脱可能な網目状の一体形状に形成した型11に
すれば、1つの型1で多品種の柄もの製品の生産が可能
である。
面4に着脱可能な網目状の一体形状に形成した型11に
すれば、1つの型1で多品種の柄もの製品の生産が可能
である。
【0019】
【発明の効果】以上述べたように本発明は、表皮とパッ
ドの接着、表皮の模様柄形成が同時に行え、従来、縫製
によって柄作りを行っていた工程がなくなり、コストと
人員を節減でき、製造時間を短縮できる。
ドの接着、表皮の模様柄形成が同時に行え、従来、縫製
によって柄作りを行っていた工程がなくなり、コストと
人員を節減でき、製造時間を短縮できる。
【0020】また、シートの座面や側面部等の模様柄の
ずれ、曲りがなくなる。
ずれ、曲りがなくなる。
【0021】倒毛加工のための縫製がなくなり、縫製材
料が節減できる。
料が節減できる。
【0022】模様柄のデザインの自由度が高くなる。
【0023】型に形成する模様状の突起を、型に対して
着脱可能な網目状の一体形状に形成すれば、型の交換を
しないで多品種の柄もの製品の生産が可能になり、同時
にコストが節減できる。
着脱可能な網目状の一体形状に形成すれば、型の交換を
しないで多品種の柄もの製品の生産が可能になり、同時
にコストが節減できる。
【図1】突起が形成された型を用いた表皮とパッドの一
体成形方法の説明図である。
体成形方法の説明図である。
【図2】図1のAの部分の拡大図である。
【図3】型の平面図である。
【図4】立毛布地に加わる圧力の説明図である。
【図5】パッドに接着された立毛布地の立毛状態の説明
図である。
図である。
【図6】立毛布地が接着されて形成されたクッション体
の斜視図である。
の斜視図である。
【図7】型に着脱可能な模様の説明図である。
【図8】従来のパッドと表皮の一体成形方法の説明図で
ある。
ある。
【図9】従来の型の平面図である。
【図10】従来の型を用いる立毛調布地とパッドとの一
体成形方法の説明図である。
体成形方法の説明図である。
【図11】従来の型を用いて立毛調布地とパッドを一体
成形した場合の圧力と水蒸気の作用の説明図である。
成形した場合の圧力と水蒸気の作用の説明図である。
【図12】従来の型を用いて一体成形した場合の立毛調
布地の毛の状態の説明図である。
布地の毛の状態の説明図である。
【図13】従来の型を用いて一体成形した立毛調布地を
表皮とするクッション体の斜視図である。
表皮とするクッション体の斜視図である。
1 型
2 座面部
3 パッド
4 座面
5 突起
6 孔
7 立毛布地
8 熱溶融性接着フィルム
Claims (2)
- 【請求項1】 パッドと表皮とをホットメルト型接着
フィルムを介して熱と加圧力を加えて接着して表皮一体
のクッション体を製造する方法において、前記表皮は立
毛面を、表皮に形成したい模様形状に形成された突起を
有する型表面に当接させてパッドと一体に接着させたこ
とを特徴とする装飾柄付表皮一体成形シートの製造方法
。 - 【請求項2】 立毛している表皮の立毛を押圧し、熱
を加えて模様を描くように倒毛加工したことを特徴とす
る装飾柄付表皮一体成形シート。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15623891A JPH04355119A (ja) | 1991-05-31 | 1991-05-31 | 装飾柄付表皮一体成形シート及びその製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15623891A JPH04355119A (ja) | 1991-05-31 | 1991-05-31 | 装飾柄付表皮一体成形シート及びその製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04355119A true JPH04355119A (ja) | 1992-12-09 |
Family
ID=15623395
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15623891A Pending JPH04355119A (ja) | 1991-05-31 | 1991-05-31 | 装飾柄付表皮一体成形シート及びその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04355119A (ja) |
-
1991
- 1991-05-31 JP JP15623891A patent/JPH04355119A/ja active Pending
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