JPH04355565A - ファクシミリ装置 - Google Patents

ファクシミリ装置

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JPH04355565A
JPH04355565A JP3157764A JP15776491A JPH04355565A JP H04355565 A JPH04355565 A JP H04355565A JP 3157764 A JP3157764 A JP 3157764A JP 15776491 A JP15776491 A JP 15776491A JP H04355565 A JPH04355565 A JP H04355565A
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JP
Japan
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sender
information
memory
stored
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Pending
Application number
JP3157764A
Other languages
English (en)
Inventor
Kazuyuki Kojima
一幸 小島
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Shintom Co Ltd
Original Assignee
Shintom Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Shintom Co Ltd filed Critical Shintom Co Ltd
Priority to JP3157764A priority Critical patent/JPH04355565A/ja
Publication of JPH04355565A publication Critical patent/JPH04355565A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ファクシミリ装置に関
し、より詳細には、受信時に予め登録された送信者と登
録されていない送信者とを識別する機能を有するファク
シミリ装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、受信時に予め登録された送信者と
登録されていない送信者とを識別する機能を有するファ
クシミリ装置としては、例えば、特開昭63−4346
0号公報、特開昭63−52579号公報或いは特開平
2−246638号公報等において技術開示されたもの
が知られている。
【0003】特開昭63−43460号公報においては
、送信者からデータと共に送られたパスワードを装置内
に複数蓄積し、この蓄積したパスワードと操作者が入力
したパスワードとが一致したか否かによって特定の送信
者を識別する技術が開示されている。
【0004】特開昭63−52579号公報においては
、送信者から画像情報の送信前に通知される識別信号が
、予め登録された識別信号と一致したか否かによって特
定の送信者を識別するファクシミリ装置が開示されてい
る。
【0005】さらに、特開平2−246638号公報に
おいては、送信者から通知された電話信号が、予め登録
された電話信号と一致したか否かによって特定の送信者
を識別するファクシミリ装置が開示されている。
【0006】これらの技術を用いて予め登録された送信
者と登録されていない送信者とを識別することにより、
文書を誤りなく確実に受信(送信)することや、予め登
録された送信者から送られてきた画像情報のみを親展扱
いとすることなどが可能となり、受信文書の整理や機密
保持に非常に有効である。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、特開昭
63−43460号公報および特開昭63−52579
号公報で開示された技術においては、予めそれぞれの送
信者についてパスワード(或いは識別信号)を定め、発
信側と受信側の双方のファクシミリ装置に登録し、或い
は、送信時に入力しなければならなかった。このため、
これらの技術においては、パスワード(或いは識別信号
)のわり振り作業や登録・入力作業が煩わしいという課
題があった。
【0008】また、特開平2−246638号公報で開
示された技術においては、パスワードの代わりに電話番
号を使用するので、パスワードのわり振り作業は不要で
あり、また、発信側での登録作業も不要である。しかし
、受信側においては上記同様、煩わしい登録作業を必要
とする。
【0009】本発明は、このような従来技術の課題に鑑
みて試されたものであり、簡単な作業によって受信時に
予め登録された送信者と登録されていない送信者とを識
別することができるファクシミリ装置を提供することを
目的とする。
【0010】
【課題を解決するための手段】第1の発明に係わるファ
クシミリ装置は、受信した画像情報のうち発信元情報に
相当する画像情報から所定ラインの画像情報を抜き出す
画像情報抽出手段と、所定ライン分の画像情報を1また
は複数種類記憶する第1の記録手段と、この記憶手段に
記憶された前記所定ライン分の画像情報のそれぞれと前
記受信情報抽出手段により抜き出された画像情報とを照
合する照合手段と、を具備することを特徴とする。
【0011】また、第2の発明に係わるファクシミリ装
置は、受信した画像情報のうち発信元情報に相当する画
像情報から所定ラインの画像情報を抜き出す画像情報抽
出手段と、所定ライン分の画像情報を1または複数種類
記憶する第1の記録手段と、前記画像情報抽出手段によ
って抽出された画像情報の1または複数を記憶する第2
の記憶手段と、この第2の記憶手段に記憶された画像情
報のそれぞれに対応する符号を表示する表示手段と、こ
の表示手段に表示された前記符号のうちの任意の符号を
使用者に指定させる指定手段と、この指定手段で指定さ
れた前記符号に該当する前記画像情報を前記第1の記憶
手段に転送して、この第1の記憶手段に記憶させる転送
手段と、を具備することを特徴とする。
【0012】
【作用】第1の本発明は、ファクシミリ装置において受
信される画像情報の最初に発信元情報が付加されている
ことに着目し、この発信元情報を用いて送信者を識別す
るものである。
【0013】同じファクシミリ装置から発信される画像
情報に付加される発信元情報は常に同じ情報を含んでい
るので、この発信元情報に該当する画像信号から所定ラ
イン分を抜き出すことによって、送信者を特定すること
ができる。本発明のファクシミリ装置では、画像情報抽
出手段によって、この所定ライン分の画像情報を抜き出
し、予め第1の記憶手段に記憶された画像情報と照合す
ることによって、送信者を特定するものである。
【0014】また、第2の発明は、送信者の登録を、上
記発信元情報に基づいて行うものである。
【0015】すなわち、受信した画像情報のうち画像情
報抽出手段によって抽出された画像情報を一旦第2の記
憶手段へ記憶しておき、この第2の記憶手段に記憶され
た画像情報から、表示手段と指定手段とを用いて使用者
が指定したものを転送手段で第1の記憶手段に転送して
記憶させることにより、送信者の登録を簡単に行うこと
ができる。
【0016】
【実施例】以下、本発明の一実施例に係わるファクシミ
リ装置について、図面を用いて説明する。
【0017】まず、送信側のファクシミリ装置で画像情
報に付加される発信元情報について、説明する。
【0018】図1は、送信側のファクシミリ装置の構成
を示すブロック図である。
【0019】図において、送信原稿(図示せず)は、読
取り装置2によって電気信号(画像情報)に変換され、
信号処理回路4に送られる。
【0020】信号処理回路4では、読取り装置2から入
力した画像情報に対する発信元情報の付加が行われる。 この発信元情報は、予め信号処理回路4内のメモリ(図
示せず)に画素情報として記憶されている図2(a),
(b)に、この発信元情報の一例を示す。このように、
送信の日時や送信者名、原稿ページなどが含まれている
【0021】発信元情報を付加する方法としては、信号
処理回路4内のメモリから読み出した発信元情報に読取
り装置2から入力した画像情報をつなげる方法(図2(
a)参照)と、装置2から入力した画像情報の一部を削
除し、その削除した部分に代えて発信元情報を付加する
方法(図2(b)参照)とがある。これらの方法のいづ
れを採用するかは、通常、ファクシミリ装置の機種によ
って異なる。また、装置によっては、スイッチ操作によ
り使用者が選択するものもある。
【0022】このようにして信号処理回路4で発信元情
報を付加された画像情報は、符号化回路6で符号化され
た後、モデム8で信号変換され、通信回線10を介して
受信側のファクシミリ装置に送信される。
【0023】図3に、受信側のファクシミリ装置の構成
を示す。
【0024】図3において、通信回線10を介して受信
された画像情報は、モデム12でデジタル信号化された
後に、複号化回路14に入力され、画素の「白」或いは
「黒」に対応した、いわゆる2値化信号に変換される。
【0025】このようにして2値化信号化された画像情
報は、記録装置24へ送られて記録紙へ記録されるとと
もに、画像情報抽出回路16に送られる。
【0026】画像情報抽出回路16では、入力した画像
情報から、照合に使用される画像情報が抜き出される。 ここで、抜き出される画像情報は、発信元情報に相当す
る画像情報の中から選択される。
【0027】図2(a)および(b)に示した発信元情
報の内、送信の日時や原稿ページ等は原稿ごとに異なる
が、送信者名に該当する部分(図中「B」で示した部分
)の画像情報の内容は常に一定である。本実施例では、
この部分を画像情報抽出回路16で抽出して照合回路1
8に出力し、照合回路18で照合することにより、予め
登録された送信者であるか否かを識別する。
【0028】画像情報抽出回路16で発信元情報に該当
する画像情報を抽出する際に注意しなければならないの
は、この発信元情報の副走査方向の位置(図2(a)中
、「S」で示した部分)が一定しないことである。これ
は、画像情報に発信元情報を付加する方法として図2(
a)で示した方法と図2(b)で示した方法とがあるこ
とや、送信側のファクシミリ装置の機種によって発信元
情報を付加する位置或いは先頭ラインと発信元情報に該
当する領域との間にある余白部の幅が異なること、複号
化回路14で画像情報を複号化する際に先頭ラインを落
とす場合があること等の理由によるものである。したが
って、画像情報抽出回路16で画像情報の抽出を行う際
には、「S」の値のばらつきを考慮して、副走査方向の
幅を広めに抽出して照合回路18に送ることが望ましい
【0029】なお、画像情報抽出回路16から出力され
た画像情報は、照合回路18へ送られるとともに、後述
する第2のメモリ22に記憶される。
【0030】照合回路18では、画像情報抽出回路16
から入力した画像情報と予め第1のメモリ20に記憶さ
れた画像情報とを照合する。
【0031】以下、この「照合」について、図4を用い
て詳細に説明する。
【0032】なお、ここでは、説明を簡単にするために
、第1のメモリ20に記憶されている画像情報は1種類
(すなわち登録されている送信者は1名)とする。
【0033】第1のメモリ20には、後述する方法によ
り、予め登録された複数の送信者について、送信者名に
該当する画像情報が記憶されている。ここで、第1のメ
モリ20に記憶させる画像情報(すなわち、照合する画
像情報)は、送信者名の部分全部である必要はなく、こ
の部分のうちの1または数ラインでよい。すなわち、送
信者の識別を行うのに十分なライン数のみを照合すれば
十分である。ここでは、1送信者についてn本のライン
X1 ,X2 ,…Xn が第1のメモリ20に記憶さ
れているものとする。
【0034】また、上述したように、画像情報抽出回路
16からは、「S」の値のばらつきを考慮して、副走査
方向の幅が広めに抽出される。ここでは、m本のライン
Y1 ,Y2 ,…Ym が画像情報抽出回路16で抽
出されるものとする。
【0035】照合回路18では、まず、これらの画像情
報X1 ,X2 ,…Xn およびY1 ,Y2 ,…
Ym を入力し(ステップST1)、続いて、「k」,
「i」,「j」の初期値をそれぞれ「1」にセットする
(ステップST2)。ここで、「k」は行われた照合の
回数に該当する値であり、「i」,「j」はそれぞれX
,Yの添字(すなわち、比較するラインが何ライン目か
)に該当する。
【0036】次に、ラインXiとラインYjとについて
、各画素を比較する(ステップST3)。ここで、各画
素が全て一致したときは、i≦nであるか否か、すなわ
ち第1のメモリ20に記憶されたn本のラインX1 ,
X2,…Xn の全てについて比較を終了したか否かを
判断する(ステップST4)。そして、全ての比較を終
了していない場合には「i」,「j」にそれぞれ「1」
を加算し(ステップST5)、次のラインについて上記
ステップST3の比較を行なう。一方、全ての比較を終
了した場合には、第1のメモリに記憶された画像情報と
画像情報抽出回路16で抽出された画像情報が一致する
と判断し、「予め登録された送信者からの送信である」
との照合結果をCPU28に対して出力して(ステップ
ST6)、照合動作を終了する。
【0037】これに対し、ステップST3において一致
しない画素があったときは、「j」の値が「m」と一致
するか否かを判断する(ステップST7)。これにより
、画像情報抽出回路16で抽出された全てのラインにつ
いての比較が終了したか否かを判断することができる。 「j」の値が「m」と一致しない場合は、「k」に「1
」を加算するとともに、これを「j」に代入し、さらに
、「i」に「1」を代入する(ステップST8)。 これにより、次にステップST3での比較を行なう際に
は、1ラインずらしてラインXiとラインYjとの比較
を行うこととなる。例えば、2回目の比較であれば(ス
テップST8によりk=2となる)、X1 とY2 ,
X2 とY3 ,…について、順次比較を行う。一方、
ステップST7で「j」の値が「m」と一致した場合に
は、第1のメモリに記憶された画像情報と画像情報抽出
回路16で抽出された画像情報が一致しないと判断し、
「予め登録された送信者からの送信ではない」との照合
結果をCPU28に対して出力して(ステップST9)
、照合動作を終了する。
【0038】照合回路18での照合の結果(識別情報)
は、CPU28に送られる。CPU28は、この入力し
た識別情報を、例えば受信文書の整理や機密保持等の各
種機能に使用する。
【0039】識別情報を用いて行える機能としては、例
えば予め登録された送信者から送られてきた画像情報の
みを親展扱いとする機能や、登録されていない送信者か
ら送られてきた画像情報は受け付けないこととする機能
などがあげられるが、特に限定されるものではない。
【0040】次に、上述した第1のメモリ20に画像情
報を記憶させる方法について説明する。
【0041】上述のように、画像情報抽出回路16で抽
出された画像情報は、照合回路18へ送られる際に、第
2のメモリ22に記憶される。すなわち、第2のメモリ
22には、発信元情報の送信者名に該当する部分(図2
中「B」で示した部分)に該当する画像情報が、1また
は複数記憶されている。
【0042】ここで、ファクシミリ装置の使用者が操作
キー26を操作することにより、CPU28は、第2の
メモリに記憶された各画像情報を、1または複数の画像
情報のそれぞれに対応した符号(例えば数字等)ととも
に、表示手段としての記録装置24に表示する。これに
より、使用者は、例えば、「1;A株式会社」、「2;
;B株式会社」というような、送信者のリストを得るこ
とができる。
【0043】次に、使用者は、このリストの中から、登
録したい送信者名を選択し、対応する符号を、操作キー
26を用いて入力する。CPU28は、指定された符号
に対応する画像情報のうち、照合回路18での照合に使
用される所定ラインの画像情報を第2のメモリ22から
第1のメモリ20へ転送する。
【0044】このようにして、送信者名の登録を簡単な
操作により行うことができる。
【0045】以上説明したように、本実施例のファクシ
ミリ装置によれば、受信した画像情報に含まれている発
信元情報を用いて送信者を識別することができる。
【0046】したがって、従来必要とされていたような
、パスワードのわり振り作業や、送信側のファクシミリ
装置での登録作業等は不要となる。
【0047】また、受信側のファクシミリ装置での登録
作業も、送信者のリストを用いて簡単に行うことができ
る。
【0048】なお、本実施例では、上述したように、画
像情報抽出回路16で画像情報の抽出を行う際に、「S
」の値(図2参照)のばらつきを考慮して、副走査方向
の幅を広めに抽出して照合回路18に送ることとしたが
、送信側のファクシミリ装置の機種が特定されている場
合には、このような考慮は必ずしも必要ではない。
【0049】また、画像情報抽出回路16から入力した
画像情報と予め第1のメモリ20に記憶された画像情報
とを照合する方法は、上述の方法に限定されるものでは
なく、所定ラインの画像情報について、画素の照合を行
なう方法であれば、どのような方法であっても使用する
ことができる。
【0050】例えば、発信元情報が図2(a)に示した
ような方法で付加されている場合には、全白ライン(全
ての画素が「白」であるライン)以外のラインが最初に
現れたときに、このライン以降から発信元情報を示す画
像情報の領域が始まると判断することも可能である。
【0051】さらに、本実施例では、表示手段として記
録装置24を用いたが、例えば液晶ディスプレイ等、他
の表示手段を用いてもよいことはもちろんである。
【0052】加えて、本実施例のファクシミリ装置に使
用される登録者の識別手段と他の識別手段とを併用する
ことも可能である。
【0053】
【発明の効果】以上詳細に説明したように、本発明のフ
ァクシミリ装置によれば、簡単な作業によって受信時に
予め登録された送信者と登録されていない送信者とを識
別することが可能である。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例を説明するためのブロック図
であり、送信側のファクシミリ装置の構成を示すもので
ある。
【図2】図2(a)、図2(b)ともに、発信元情報の
例を示す概念図である。
【図3】本発明の一実施例に係わるファクシミリ装置を
説明するためのブロック図である。
【図4】図3に示した照合回路の動作を説明するための
フローチャートである。
【符号の説明】
10  通信回線 12  モデム 14  複号化回路 16  画像情報抽出回路 18  照合回路 20  第1のメモリ 22  第2のメモリ 24  記録装置 26  操作キー 28  CPU                  
                      ST0
11301

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  受信した画像情報のうち発信元情報に
    相当する画像情報を抜き出す画像情報抽出手段と、所定
    ライン分の画像情報を1または複数種類記憶する第1の
    記録手段と、この記憶手段に記憶された前記所定ライン
    分の画像情報のそれぞれと前記受信情報抽出手段により
    抜き出された画像情報とを照合する照合手段と、を具備
    することを特徴とするファクシミリ装置。
  2. 【請求項2】  受信した画像情報のうち発信元情報に
    相当する画像情報を抜き出す画像情報抽出手段と、所定
    ライン分の画像情報を1または複数種類記憶する第1の
    記録手段と、前記画像情報抽出手段によって抽出された
    画像情報の1または複数を記憶する第2の記憶手段と、
    この第2の記憶手段に記憶された1または複数の画像情
    報と、これらの画像情報のそれぞれに対応する符号とを
    表示する表示手段と、この表示手段に表示された前記符
    号のうちの任意の符号を使用者に指定させる指定手段と
    、この指定手段で指定された前記符号に該当する前記画
    像情報を所定ライン分前記第1の記憶手段に転送して、
    この第1の記憶手段に記憶させる転送手段と、を具備す
    ることを特徴とするファクシミリ装置。
JP3157764A 1991-05-31 1991-05-31 ファクシミリ装置 Pending JPH04355565A (ja)

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JP3157764A JPH04355565A (ja) 1991-05-31 1991-05-31 ファクシミリ装置

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JP3157764A JPH04355565A (ja) 1991-05-31 1991-05-31 ファクシミリ装置

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JP3157764A Pending JPH04355565A (ja) 1991-05-31 1991-05-31 ファクシミリ装置

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Legal Events

Date Code Title Description
A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 20001121