JPH04355803A - 端末制御方法 - Google Patents
端末制御方法Info
- Publication number
- JPH04355803A JPH04355803A JP3157375A JP15737591A JPH04355803A JP H04355803 A JPH04355803 A JP H04355803A JP 3157375 A JP3157375 A JP 3157375A JP 15737591 A JP15737591 A JP 15737591A JP H04355803 A JPH04355803 A JP H04355803A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- management data
- program
- data
- cnc
- host computer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 9
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 claims description 4
- 238000004891 communication Methods 0.000 abstract description 9
- 238000012546 transfer Methods 0.000 abstract description 6
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 abstract description 2
- 239000000284 extract Substances 0.000 abstract 1
- 238000007726 management method Methods 0.000 description 25
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000012545 processing Methods 0.000 description 3
- 238000003860 storage Methods 0.000 description 3
- 230000006870 function Effects 0.000 description 2
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 2
- 201000005947 Carney Complex Diseases 0.000 description 1
- 208000021049 Carney complex type 2 Diseases 0.000 description 1
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Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
- Y02P90/00—Enabling technologies with a potential contribution to greenhouse gas [GHG] emissions mitigation
- Y02P90/02—Total factory control, e.g. smart factories, flexible manufacturing systems [FMS] or integrated manufacturing systems [IMS]
Landscapes
- General Factory Administration (AREA)
- Numerical Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、FA(Factory
Automation),CIM(Computer
Integrated Manufacturing
),FMS(Flexibl Manufacturi
ng System) ,FMC(Flexibl M
achining Cell) 等の端末装置制御方式
に関する。
Automation),CIM(Computer
Integrated Manufacturing
),FMS(Flexibl Manufacturi
ng System) ,FMC(Flexibl M
achining Cell) 等の端末装置制御方式
に関する。
【0002】
【従来の技術】1台のホストコンピュータで工場内の複
数のCNC(コンピュータ内臓数値制御装置)工作機械
を制御し生産を管理するFA,CIM,FMS,FMC
等のシステムにおいては、従来、図6に示すようにホス
トコンピュータ1と工作機械のCNC2がインターフェ
イス4,5を介して接続すると共に、ホストコンピュー
タからの各種管理データを送受する専用のCRT端末3
がインターフェイス4,6を介して接続されている。加
工NCデータはホストコンピュータ1からCNC2に送
信され、各種管理データはホストコンピュータ1からC
RT端末3に送信され、表示されるようになっている。
数のCNC(コンピュータ内臓数値制御装置)工作機械
を制御し生産を管理するFA,CIM,FMS,FMC
等のシステムにおいては、従来、図6に示すようにホス
トコンピュータ1と工作機械のCNC2がインターフェ
イス4,5を介して接続すると共に、ホストコンピュー
タからの各種管理データを送受する専用のCRT端末3
がインターフェイス4,6を介して接続されている。加
工NCデータはホストコンピュータ1からCNC2に送
信され、各種管理データはホストコンピュータ1からC
RT端末3に送信され、表示されるようになっている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上述したように従来の
システムにおいては、CNCには操作盤上に表示装置を
備えているにもかかわらず、専用のCRT端末をCNC
以外に設けねばならず、システムを高価にするという欠
点がある。
システムにおいては、CNCには操作盤上に表示装置を
備えているにもかかわらず、専用のCRT端末をCNC
以外に設けねばならず、システムを高価にするという欠
点がある。
【0004】また、ホストコンピュータとの通信におい
て、NCプログラム形式ではない特別な通信ソフトで通
信を行なう場合には、データの転送速度が遅くなる上に
、特別な通信規約を必要とするという問題がある。
て、NCプログラム形式ではない特別な通信ソフトで通
信を行なう場合には、データの転送速度が遅くなる上に
、特別な通信規約を必要とするという問題がある。
【0005】そこで本発明の目的は、上記専用CRT端
末を設けず、CNCを利用しホストコンピュータとCN
C間で管理データも送受し、CNCの表示装置画面に受
信した管理データを表示できる端末制御方式を提供する
ことにある。
末を設けず、CNCを利用しホストコンピュータとCN
C間で管理データも送受し、CNCの表示装置画面に受
信した管理データを表示できる端末制御方式を提供する
ことにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】ホストコンピュータで複
数のコンピュータ内蔵の数値制御装置付き工作機械を管
理する生産システムにおける端末制御方式において、本
発明は、ホストコンピュータからNCプログラム形式で
各種管理データを上記数値制御装置に送信する。数値制
御装置は受信したNCプログラム形式の各種管理データ
を表示形式に変換し、該数値制御装置が有する表示装置
画面に該データを表示する。この方式によって上記課題
を解決した。
数のコンピュータ内蔵の数値制御装置付き工作機械を管
理する生産システムにおける端末制御方式において、本
発明は、ホストコンピュータからNCプログラム形式で
各種管理データを上記数値制御装置に送信する。数値制
御装置は受信したNCプログラム形式の各種管理データ
を表示形式に変換し、該数値制御装置が有する表示装置
画面に該データを表示する。この方式によって上記課題
を解決した。
【0007】
【作用】ホストコンピュータは管理データをNCプログ
ラム形式でCNCに送信する。通信文がNCプログラム
形式であるので、加工用のNCプログラムのデータと同
様に転送速度は速くなる。また、特別の通信規約を必要
としない。CNCは受信したNCプログラム形式の管理
データ等を通常の表示形式に変換し、CNCが有する表
示装置画面にそのデータを表示する。
ラム形式でCNCに送信する。通信文がNCプログラム
形式であるので、加工用のNCプログラムのデータと同
様に転送速度は速くなる。また、特別の通信規約を必要
としない。CNCは受信したNCプログラム形式の管理
データ等を通常の表示形式に変換し、CNCが有する表
示装置画面にそのデータを表示する。
【0008】
【実施例】図3は本発明の一実施例を実施するシステム
のホストコンピュータ1とCNC2の関係を示すブロッ
ク図である。ホストコンピュータ1とCNC2は通信イ
ンターフェイス4,5を介して接続され、CNC2は従
来と同様に、工作機械の数値制御を行なうNC用プロセ
ッサ10,NCのシーケンス制御を行なうプログラマブ
ルマシンコントローラ(PMC)用プロセッサ11、N
C用プロセッサ用のメモリ12、PMC用プロセッサ用
のメモリ14、NC用プロセッサ10,PMC用プロセ
ッサ11が共にアクセスできる共有メモリ13、及びC
RT表示装置付き手動入力装置(CRT/MDI)15
等を有し、これら要素はバス結合されている。なお、こ
れらの構成は従来のシステムにおけるホストコンピュー
タとCNCの構成と同一であり詳細は省略する。
のホストコンピュータ1とCNC2の関係を示すブロッ
ク図である。ホストコンピュータ1とCNC2は通信イ
ンターフェイス4,5を介して接続され、CNC2は従
来と同様に、工作機械の数値制御を行なうNC用プロセ
ッサ10,NCのシーケンス制御を行なうプログラマブ
ルマシンコントローラ(PMC)用プロセッサ11、N
C用プロセッサ用のメモリ12、PMC用プロセッサ用
のメモリ14、NC用プロセッサ10,PMC用プロセ
ッサ11が共にアクセスできる共有メモリ13、及びC
RT表示装置付き手動入力装置(CRT/MDI)15
等を有し、これら要素はバス結合されている。なお、こ
れらの構成は従来のシステムにおけるホストコンピュー
タとCNCの構成と同一であり詳細は省略する。
【0009】そして、相違する点は、PMC用メモリ1
4にホストコンピュータ1とCNC2が管理データ等を
通信する上で、CRT/MDI15の表示画面に表示す
るデータの固定部のデータを予め設定記憶されているこ
とと、共有メモリ13内に図4に示すような管理データ
のためのテーブルTBが予め用意されていること、さら
に、NCプログラム形式の管理データ等を表示形式に表
示するフログラムをPMC用メモリ14内に記憶されて
いることである。
4にホストコンピュータ1とCNC2が管理データ等を
通信する上で、CRT/MDI15の表示画面に表示す
るデータの固定部のデータを予め設定記憶されているこ
とと、共有メモリ13内に図4に示すような管理データ
のためのテーブルTBが予め用意されていること、さら
に、NCプログラム形式の管理データ等を表示形式に表
示するフログラムをPMC用メモリ14内に記憶されて
いることである。
【0010】図1はホストコンピュータ1がポーリング
周期毎実施するポーリングシーケンス処理のフローチャ
ートで、ホストコンピュータ1はPMC用メモリ14内
のフラグ記憶部をスキャンし(ステップS1)、データ
要求フラグがオンか否か判断し(ステップS2)、フラ
グがオンになっていれば、そのフラグで示されたNCデ
ータをCNCに送信する(ステップS3)。
周期毎実施するポーリングシーケンス処理のフローチャ
ートで、ホストコンピュータ1はPMC用メモリ14内
のフラグ記憶部をスキャンし(ステップS1)、データ
要求フラグがオンか否か判断し(ステップS2)、フラ
グがオンになっていれば、そのフラグで示されたNCデ
ータをCNCに送信する(ステップS3)。
【0011】CNC2のPMC用メモリのフラグ記憶部
には、従来と同様に、加工用のNCプログラム,工具デ
ータ等の各種NCデータを要求するためのフラグが設け
てあり、本発明に関連し、管理データ要求用のフラグも
設けてある。オペレータは必要とするデータ要求をキー
ボードから入力すると、入力された要求データに対する
フラグが「オン」にされ、ホストコンピュータ1がステ
ップS1でこのフラグ記憶部をスキャンしたとき、「オ
ン」になったフラグを検出し、そのフラグに対するデー
タを送信するものである(ステップS2,S3)。その
結果、オペレータが管理データを要求すると、管理デー
タ要求のフラグが「オン」になり、ホストコンピュータ
1は管理データを送信することになる。
には、従来と同様に、加工用のNCプログラム,工具デ
ータ等の各種NCデータを要求するためのフラグが設け
てあり、本発明に関連し、管理データ要求用のフラグも
設けてある。オペレータは必要とするデータ要求をキー
ボードから入力すると、入力された要求データに対する
フラグが「オン」にされ、ホストコンピュータ1がステ
ップS1でこのフラグ記憶部をスキャンしたとき、「オ
ン」になったフラグを検出し、そのフラグに対するデー
タを送信するものである(ステップS2,S3)。その
結果、オペレータが管理データを要求すると、管理デー
タ要求のフラグが「オン」になり、ホストコンピュータ
1は管理データを送信することになる。
【0012】この場合、ホストコンピュータ1は管理デ
ータをNCプログラム形式で送信する。この管理データ
のNCプログラム形式での送信データの一例を示すと次
のようになる。
ータをNCプログラム形式で送信する。この管理データ
のNCプログラム形式での送信データの一例を示すと次
のようになる。
【0013】
%
(L1111 O1234 Q2 D0210L
2222 O5678 Q3 D0215L33
33 O9012 Q5 D0216)% 上記データにおいて、「%」はプログラムスタート機能
のキャラクタで、この「%」から「%」間でNCプログ
ラムを示すことになる。また「(」,「)」はコントロ
ールアウト,コントロールインの機能キャラクタでこの
「(」と「)」間のデータは数値制御機械によって無視
され、無透過でパスさせるものである。また、キャラク
タ「L」はオーダ番号を示すものでこのキャラクタは後
述するように固定部の「Lot番号」に対応する。 「O」はプログラム番号を示し、固定部の「プログラム
番号」が対応する。「Q」は数量を表し固定部の「数量
」が対応する。「D」は納期の日付を意味し固定部の「
納期」に対応する。
2222 O5678 Q3 D0215L33
33 O9012 Q5 D0216)% 上記データにおいて、「%」はプログラムスタート機能
のキャラクタで、この「%」から「%」間でNCプログ
ラムを示すことになる。また「(」,「)」はコントロ
ールアウト,コントロールインの機能キャラクタでこの
「(」と「)」間のデータは数値制御機械によって無視
され、無透過でパスさせるものである。また、キャラク
タ「L」はオーダ番号を示すものでこのキャラクタは後
述するように固定部の「Lot番号」に対応する。 「O」はプログラム番号を示し、固定部の「プログラム
番号」が対応する。「Q」は数量を表し固定部の「数量
」が対応する。「D」は納期の日付を意味し固定部の「
納期」に対応する。
【0014】送信されてきた上述したようなNCプログ
ラム形式の管理データはCNCの共有メモリ13に格納
され、このデータの受信が終了すると、PMC用プロセ
ッサ11は図2にフローチャートで示す表示処理を実行
する。
ラム形式の管理データはCNCの共有メモリ13に格納
され、このデータの受信が終了すると、PMC用プロセ
ッサ11は図2にフローチャートで示す表示処理を実行
する。
【0015】まず、共有メモリ13に記憶されたNCプ
ログラムを読み込み(ステップS10)、キャラクタ「
L」,「O」,「Q」,「D」等に対するデータを読み
、PMC用メモリ14内に設けたテーブルTBの各キャ
ラクタに対応するアドレスにそのデータを書き込みテー
ブルを作成する(ステップS11,S12)。そして、
NCプログラムの終了か否か、すなわち、2番目の「%
」が読み込まれたか否か判断し(ステップS13)、該
「%」が読み込まれるまで、ステップS10〜S13の
処理を繰り返す。「%」が読み込まれ、NCプログラム
が終了すると、作成されたテーブルTBに基づいて、各
キャラクタ「L」,「O」,「Q」,「D」等に対応す
る固定部のデータをCNCのCRT/MDIの表示画面
に表示すると共に、テーブルTBに記憶する各データを
も表示する。上述した例では、図5に示すように、Lo
t番号,使用プログラム番号,該プログラムで作成され
る製品の数量,及びその商品の納期がCRT画面に表示
されることになる。
ログラムを読み込み(ステップS10)、キャラクタ「
L」,「O」,「Q」,「D」等に対するデータを読み
、PMC用メモリ14内に設けたテーブルTBの各キャ
ラクタに対応するアドレスにそのデータを書き込みテー
ブルを作成する(ステップS11,S12)。そして、
NCプログラムの終了か否か、すなわち、2番目の「%
」が読み込まれたか否か判断し(ステップS13)、該
「%」が読み込まれるまで、ステップS10〜S13の
処理を繰り返す。「%」が読み込まれ、NCプログラム
が終了すると、作成されたテーブルTBに基づいて、各
キャラクタ「L」,「O」,「Q」,「D」等に対応す
る固定部のデータをCNCのCRT/MDIの表示画面
に表示すると共に、テーブルTBに記憶する各データを
も表示する。上述した例では、図5に示すように、Lo
t番号,使用プログラム番号,該プログラムで作成され
る製品の数量,及びその商品の納期がCRT画面に表示
されることになる。
【0016】以上のように、従来、ホストコンピュータ
から専用のCRT端末に送信し表示させていた管理デー
タ等をNCプログラム形式でCNC2に送信し、CNC
2でNCプログラム形式から通常の表示形式に変換し、
CNC2が有するCRT表示装置の表示画面に表示する
ようにしたので、NCプログラムの転送速度は他のデー
タの転送速度と比べ速くなるように設計されているから
、管理データの転送も速くすることができる。
から専用のCRT端末に送信し表示させていた管理デー
タ等をNCプログラム形式でCNC2に送信し、CNC
2でNCプログラム形式から通常の表示形式に変換し、
CNC2が有するCRT表示装置の表示画面に表示する
ようにしたので、NCプログラムの転送速度は他のデー
タの転送速度と比べ速くなるように設計されているから
、管理データの転送も速くすることができる。
【0017】
【発明の効果】本発明は、管理データ等をホストコンピ
ュータから受信して表示するための専用のCRT端末を
設ける必要がなくシステムを安価に構成することができ
、且つシステムの工事も容易となる。また、管理データ
等もNCプログラム形式で送受されるからデータ転送速
度が速く効率的に通信を行なうことができる。さらに、
専用のCRT端末を設けず、ホストコンピュータとCN
C間の通信だけとなるため、特別の通信規約を設ける必
要がなく、ソフトウエア開発が容易になり、その開発期
間を短縮することができる。また、オペレータが操作す
る操作盤はCNCの操作盤だけとなり、操作性が向上す
る。
ュータから受信して表示するための専用のCRT端末を
設ける必要がなくシステムを安価に構成することができ
、且つシステムの工事も容易となる。また、管理データ
等もNCプログラム形式で送受されるからデータ転送速
度が速く効率的に通信を行なうことができる。さらに、
専用のCRT端末を設けず、ホストコンピュータとCN
C間の通信だけとなるため、特別の通信規約を設ける必
要がなく、ソフトウエア開発が容易になり、その開発期
間を短縮することができる。また、オペレータが操作す
る操作盤はCNCの操作盤だけとなり、操作性が向上す
る。
【図1】本発明の一実施例のホストコンピュータが行な
うポーリング処理のフローチャートである。
うポーリング処理のフローチャートである。
【図2】同実施例におけるCNCのPMC用プロセッサ
が実行する管理データ等の表示処理のフローチヤートで
ある。
が実行する管理データ等の表示処理のフローチヤートで
ある。
【図3】同実施例のブロック図である。
【図4】同実施例における管理データを記憶するテーブ
ルの説明図である。
ルの説明図である。
【図5】同実施例における管理データの表示の一例であ
る。
る。
【図6】従来のシステムにおけるブロック図である。
1 ホストコンピュータ
2 CNC
3 CRT端末
4,5,6 インターフェイス
10 NC用プロセッサ
11 PMC用プロセッサ
12 NC用メモリ
13 共有メモリ
14 PMC用メモリ
15 CRT/MDI
TB テーブル
Claims (1)
- 【請求項1】 ホストコンピュータで複数のコンピュ
ータ内臓の数値制御装置付き工作機械を管理する生産シ
ステムにおける端末制御方式において、ホストコンピュ
ータはNCプログラム形式で各種管理データを上記数値
制御装置に送信し、該数値制御装置は受信したNCプロ
グラム形式の各種管理データを表示形式に変換し、該数
値制御装置が有する表示装置画面に表示することを特徴
とする端末装置制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3157375A JPH04355803A (ja) | 1991-06-03 | 1991-06-03 | 端末制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3157375A JPH04355803A (ja) | 1991-06-03 | 1991-06-03 | 端末制御方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04355803A true JPH04355803A (ja) | 1992-12-09 |
Family
ID=15648286
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3157375A Pending JPH04355803A (ja) | 1991-06-03 | 1991-06-03 | 端末制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04355803A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02178710A (ja) * | 1988-12-28 | 1990-07-11 | Yaskawa Electric Mfg Co Ltd | Nc制御装置 |
-
1991
- 1991-06-03 JP JP3157375A patent/JPH04355803A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02178710A (ja) * | 1988-12-28 | 1990-07-11 | Yaskawa Electric Mfg Co Ltd | Nc制御装置 |
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