JPH04356646A - 除湿乾燥機 - Google Patents
除湿乾燥機Info
- Publication number
- JPH04356646A JPH04356646A JP3131344A JP13134491A JPH04356646A JP H04356646 A JPH04356646 A JP H04356646A JP 3131344 A JP3131344 A JP 3131344A JP 13134491 A JP13134491 A JP 13134491A JP H04356646 A JPH04356646 A JP H04356646A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- temperature
- compressor
- evaporator
- stopped
- suction
- Prior art date
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- Granted
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- Air-Conditioning Room Units, And Self-Contained Units In General (AREA)
- Air Conditioning Control Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、冷凍装置を用いた除湿
乾燥装置に関するものである。
乾燥装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】近年、都市の過密化、大気汚染による野
外での乾燥への影響、共稼ぎ世帯の増加などによる社会
情勢の変化にともなって、昼夜の区別なく、また、天候
にかかわりなく室内で乾燥する必要性が高まっている。
外での乾燥への影響、共稼ぎ世帯の増加などによる社会
情勢の変化にともなって、昼夜の区別なく、また、天候
にかかわりなく室内で乾燥する必要性が高まっている。
【0003】従来、この種の乾燥装置について以下図面
を参照しながら説明する。図4は従来の乾燥装置を示す
概略側断面図である。この乾燥装置はキャビネット1内
に被乾燥物をいれる乾燥室1aと、圧縮機2、凝縮器3
、絞り装置(図示せず)、二方弁(図示せず)、蒸発器
4および送風機5を有し、乾燥室1a内の空気の水分を
除去する冷凍装置6と、前記蒸発器4の下方に前記キャ
ビネット1外に開口するドレンタンク7とを設けたもの
である。
を参照しながら説明する。図4は従来の乾燥装置を示す
概略側断面図である。この乾燥装置はキャビネット1内
に被乾燥物をいれる乾燥室1aと、圧縮機2、凝縮器3
、絞り装置(図示せず)、二方弁(図示せず)、蒸発器
4および送風機5を有し、乾燥室1a内の空気の水分を
除去する冷凍装置6と、前記蒸発器4の下方に前記キャ
ビネット1外に開口するドレンタンク7とを設けたもの
である。
【0004】乾燥室1a内の水分を含んだ空気は、送風
機5に誘引されて蒸発器4を通過する。この際、冷却さ
れて水分を除去された空気は、次に凝縮器3を通過する
ことにより再加熱され、乾燥室1a内へ戻る。乾燥室内
の空気湿度が低下すると被乾燥物中の水分の空気中への
蒸発が促進され、被乾燥物が乾燥することになる(特開
昭60−111876号公報)。
機5に誘引されて蒸発器4を通過する。この際、冷却さ
れて水分を除去された空気は、次に凝縮器3を通過する
ことにより再加熱され、乾燥室1a内へ戻る。乾燥室内
の空気湿度が低下すると被乾燥物中の水分の空気中への
蒸発が促進され、被乾燥物が乾燥することになる(特開
昭60−111876号公報)。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】ところが、上記のよう
な従来の除湿乾燥装置にあって運転を行なうと水の氷点
温度以下の低室温時において、除湿した水の氷結により
満水検知機能や連続排水機能への影響(運転復帰後、水
のオーバーフローを起こす可能性など)や他の機能部品
への影響が考えられる。
な従来の除湿乾燥装置にあって運転を行なうと水の氷点
温度以下の低室温時において、除湿した水の氷結により
満水検知機能や連続排水機能への影響(運転復帰後、水
のオーバーフローを起こす可能性など)や他の機能部品
への影響が考えられる。
【0006】また、低室温時に上記蒸発器に霜が付いた
場合上記除湿乾燥機は除霜運転を行うが、除霜運転中に
吸い込み温度が氷点に達した場合に圧縮機を停止し除霜
運転を停止すると、凝縮器に付いた霜がとれずにのこり
、低室温時にこれを何度も繰り返すと蒸発器の霜が発達
し、他の機能部品への影響や蒸発器の機能の低下が考え
られる。
場合上記除湿乾燥機は除霜運転を行うが、除霜運転中に
吸い込み温度が氷点に達した場合に圧縮機を停止し除霜
運転を停止すると、凝縮器に付いた霜がとれずにのこり
、低室温時にこれを何度も繰り返すと蒸発器の霜が発達
し、他の機能部品への影響や蒸発器の機能の低下が考え
られる。
【0007】また、除霜運転はある一定の期間圧縮器を
運転しないと機能しないようになっていて、この時間内
で吸い込み温度により圧縮機がオンオフすると除霜運転
を行えず霜が成長する可能性がある。
運転しないと機能しないようになっていて、この時間内
で吸い込み温度により圧縮機がオンオフすると除霜運転
を行えず霜が成長する可能性がある。
【0008】また、上記除湿乾燥機を使って衣類、布団
等を乾燥する場合において、低室温時に吸い込み温度が
何度も圧縮機を停止すべき温度に達し、圧縮機を停止し
なければならないことが頻繁におきた場合、衣類、布団
等の乾燥性能低下が考えられる。
等を乾燥する場合において、低室温時に吸い込み温度が
何度も圧縮機を停止すべき温度に達し、圧縮機を停止し
なければならないことが頻繁におきた場合、衣類、布団
等の乾燥性能低下が考えられる。
【0009】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
に本発明は圧縮機、凝縮器、絞り装置、蒸発器、二方弁
および送風機を有する冷凍装置と、前記冷凍装置の吸い
込み温度を検出する温度検出手段と、前記冷凍装置の蒸
発器の配管温度を検出する温度検出手段を設け、前記温
度検出手段により検出する吸い込み空気温度の検出温度
により前記圧縮機を運転停止を行う温度制御装置及び前
記温度検出手段により検出する蒸発器の配管温度により
前記二方弁を開閉し除霜運転を行う温度制御装置を設け
たものである。
に本発明は圧縮機、凝縮器、絞り装置、蒸発器、二方弁
および送風機を有する冷凍装置と、前記冷凍装置の吸い
込み温度を検出する温度検出手段と、前記冷凍装置の蒸
発器の配管温度を検出する温度検出手段を設け、前記温
度検出手段により検出する吸い込み空気温度の検出温度
により前記圧縮機を運転停止を行う温度制御装置及び前
記温度検出手段により検出する蒸発器の配管温度により
前記二方弁を開閉し除霜運転を行う温度制御装置を設け
たものである。
【0010】
【作用】本発明は上記手段により、冷凍装置の吸い込み
温度が水の氷点よりわずかに上の温度に達すると圧縮機
の運転を停止し、氷の成長を止めることができる。また
、除霜運転を行っている間に、吸い込み温度が水の氷点
よりわずかに上の温度に達した場合は除霜運転を優先し
、除霜運転完了後、圧縮機の停止をおこなう。これによ
り、蒸発器の氷の成長を止めることができる。また、除
霜運転は圧縮機が所定の時間運転しないと行わないが、
この間に吸い込み温度が水の氷点よりわずかに上の温度
に達した場合はいったん除霜運転を行ってから圧縮機の
停止をおこなう。これにより低室温時に蒸発器の氷の成
長の抑制に効果がある。また、吸い込み温度が水の氷点
よりわずかに上の温度に達し圧縮機を停止する場合、フ
ァンは停止せずに送風で運転を続ける。これにより、本
除湿乾燥機を使って衣類、布団等を乾燥する場合におい
て低室温時の乾燥の効果を上げることができる。
温度が水の氷点よりわずかに上の温度に達すると圧縮機
の運転を停止し、氷の成長を止めることができる。また
、除霜運転を行っている間に、吸い込み温度が水の氷点
よりわずかに上の温度に達した場合は除霜運転を優先し
、除霜運転完了後、圧縮機の停止をおこなう。これによ
り、蒸発器の氷の成長を止めることができる。また、除
霜運転は圧縮機が所定の時間運転しないと行わないが、
この間に吸い込み温度が水の氷点よりわずかに上の温度
に達した場合はいったん除霜運転を行ってから圧縮機の
停止をおこなう。これにより低室温時に蒸発器の氷の成
長の抑制に効果がある。また、吸い込み温度が水の氷点
よりわずかに上の温度に達し圧縮機を停止する場合、フ
ァンは停止せずに送風で運転を続ける。これにより、本
除湿乾燥機を使って衣類、布団等を乾燥する場合におい
て低室温時の乾燥の効果を上げることができる。
【0011】
【実施例】以下、本発明の一実施例における除湿乾燥機
について図面とともに説明する。図1において、冷凍装
置1は圧縮器2、凝縮器3、蒸発器4、空気を循環させ
るための送風機5および図示省略した絞り装置及び二方
弁を有し、蒸発器4の下にドレンタンク7が配設されて
いる。また、冷凍装置1は開口する吸入口8aと、吹出
し口8bを持つ風路8を形成し、上記蒸発器4、凝縮器
3、送風機5がこの順で、吸入口8aと吹出し口8bの
間に配設されている。9は前記吸入口8a近傍に設けら
れている温度サーミスタ(温度検出手段1)、10は温
度サーミスタ9の検出温度により前記圧縮機2を運転・
停止する温度制御装置、11は前記蒸発器4の配管に設
けられている配管温度サーミスタ(温度検出手段2)で
ある。
について図面とともに説明する。図1において、冷凍装
置1は圧縮器2、凝縮器3、蒸発器4、空気を循環させ
るための送風機5および図示省略した絞り装置及び二方
弁を有し、蒸発器4の下にドレンタンク7が配設されて
いる。また、冷凍装置1は開口する吸入口8aと、吹出
し口8bを持つ風路8を形成し、上記蒸発器4、凝縮器
3、送風機5がこの順で、吸入口8aと吹出し口8bの
間に配設されている。9は前記吸入口8a近傍に設けら
れている温度サーミスタ(温度検出手段1)、10は温
度サーミスタ9の検出温度により前記圧縮機2を運転・
停止する温度制御装置、11は前記蒸発器4の配管に設
けられている配管温度サーミスタ(温度検出手段2)で
ある。
【0012】次に前記温度制御装置10の構成を図2の
制御ブロック図を用いて説明する。温度制御装置10に
は運転停止スイッチ12の入力を判定する入力回路13
と、吸い込み温度の制御設定値T1及び蒸発器の配管温
度の制御設定値T2を記憶する記憶回路14と、前記入
力回路13、記憶回路14、吸い込み温度サーミスタ9
、および配管温度サーミスタ11の出力信号を受けて運
転モードを決定する判定回路15と、前記判定回路15
の出力を受けて圧縮機2、二方弁および送風機5を駆動
する出力リレー回路16を有している。
制御ブロック図を用いて説明する。温度制御装置10に
は運転停止スイッチ12の入力を判定する入力回路13
と、吸い込み温度の制御設定値T1及び蒸発器の配管温
度の制御設定値T2を記憶する記憶回路14と、前記入
力回路13、記憶回路14、吸い込み温度サーミスタ9
、および配管温度サーミスタ11の出力信号を受けて運
転モードを決定する判定回路15と、前記判定回路15
の出力を受けて圧縮機2、二方弁および送風機5を駆動
する出力リレー回路16を有している。
【0013】次に本実施例の動作に付いて図3を用いて
説明する。運転停止スイッチ12が押されると判定回路
15は制御設定値T1と吸い込み温度サーミスタ9の出
力信号および制御設定値T2と配管温度サーミスタ11
の出力信号を入力比較し(ステップ101,102)、
吸い込み温度Taが制御設定値T1を下回ると圧縮機2
を停止し、配管温度Tbが制御設定値T2を下回ると二
方弁を開き除霜運転を行うが、除霜運転中に吸い込み温
度Taが制御設定値T1を下回ると(ステップ103)
除霜運転を優先し除霜運転を行ってから(ステップ10
4)圧縮機2を停止し(ステップ105)送風運転のみ
を行なう。そして圧縮機2の停止により吸い込み温度T
aが制御設定値T3を上回ると(ステップ106,10
7)圧縮機2の運転を再開する(ステップ108)。
説明する。運転停止スイッチ12が押されると判定回路
15は制御設定値T1と吸い込み温度サーミスタ9の出
力信号および制御設定値T2と配管温度サーミスタ11
の出力信号を入力比較し(ステップ101,102)、
吸い込み温度Taが制御設定値T1を下回ると圧縮機2
を停止し、配管温度Tbが制御設定値T2を下回ると二
方弁を開き除霜運転を行うが、除霜運転中に吸い込み温
度Taが制御設定値T1を下回ると(ステップ103)
除霜運転を優先し除霜運転を行ってから(ステップ10
4)圧縮機2を停止し(ステップ105)送風運転のみ
を行なう。そして圧縮機2の停止により吸い込み温度T
aが制御設定値T3を上回ると(ステップ106,10
7)圧縮機2の運転を再開する(ステップ108)。
【0014】また、除霜運転中以外の時に吸い込み温度
Taが制御設定値T1を下回った場合(ステップ101
,102,103)、制御設定値T2と配管温度サーミ
スタ11の出力信号を入力比較し配管温度Tbが制御設
定値T2を下回っていたならば(ステップ109,11
0)、いったん除霜運転を行ってから(ステップ111
)圧縮機2の停止(ステップ105)をおこなう。
Taが制御設定値T1を下回った場合(ステップ101
,102,103)、制御設定値T2と配管温度サーミ
スタ11の出力信号を入力比較し配管温度Tbが制御設
定値T2を下回っていたならば(ステップ109,11
0)、いったん除霜運転を行ってから(ステップ111
)圧縮機2の停止(ステップ105)をおこなう。
【0015】
【発明の効果】上記説明より明らかなように本発明は、
圧縮機、凝縮器、絞り装置、蒸発器、二方弁および送風
機を有する冷凍装置と、前記冷凍装置の吸い込み温度を
検出する温度検出手段と、前記冷凍装置の蒸発器の配管
温度を検出する配管温度検出手段と、前記温度検出手段
により検出する吸い込み空気温度の検出温度により前記
圧縮機を運転停止する温度制御装置及び蒸発器の配管温
度により前記二方弁を開閉することにより除霜を行う温
度制御装置を設けたもので、吸い込み温度が水の氷点よ
りわずかに上の温度に達すると圧縮機の運転を停止し、
排水タンクの氷の成長を止めることができる。また、除
霜運転を行っている間に、吸い込み温度が水の氷点より
わずかに上の温度に達した場合は除霜運転を優先し、除
霜運転完了後、圧縮機の停止をおこなう。これにより、
蒸発器の氷の成長を止めることができる。また、除霜運
転は圧縮機が所定の時間運転しないと行わないが、この
間に吸い込み温度が水の氷点温度よりわずかに上の温度
に達した場合は、いったん除霜運転を行なってから圧縮
機の停止をおこなう。これにより低室温時に蒸発器の氷
の成長の抑制に効果がある。また、吸い込み温度が水の
氷点温度よりわずかに上の温度に達し圧縮機を停止する
場合ファンは停止せずに送風で運転を続ける。これによ
り、本除湿乾燥機を使って衣類、布団等を乾燥する場合
において低室温時の乾燥の効果を上げることができる。
圧縮機、凝縮器、絞り装置、蒸発器、二方弁および送風
機を有する冷凍装置と、前記冷凍装置の吸い込み温度を
検出する温度検出手段と、前記冷凍装置の蒸発器の配管
温度を検出する配管温度検出手段と、前記温度検出手段
により検出する吸い込み空気温度の検出温度により前記
圧縮機を運転停止する温度制御装置及び蒸発器の配管温
度により前記二方弁を開閉することにより除霜を行う温
度制御装置を設けたもので、吸い込み温度が水の氷点よ
りわずかに上の温度に達すると圧縮機の運転を停止し、
排水タンクの氷の成長を止めることができる。また、除
霜運転を行っている間に、吸い込み温度が水の氷点より
わずかに上の温度に達した場合は除霜運転を優先し、除
霜運転完了後、圧縮機の停止をおこなう。これにより、
蒸発器の氷の成長を止めることができる。また、除霜運
転は圧縮機が所定の時間運転しないと行わないが、この
間に吸い込み温度が水の氷点温度よりわずかに上の温度
に達した場合は、いったん除霜運転を行なってから圧縮
機の停止をおこなう。これにより低室温時に蒸発器の氷
の成長の抑制に効果がある。また、吸い込み温度が水の
氷点温度よりわずかに上の温度に達し圧縮機を停止する
場合ファンは停止せずに送風で運転を続ける。これによ
り、本除湿乾燥機を使って衣類、布団等を乾燥する場合
において低室温時の乾燥の効果を上げることができる。
【図1】本発明の乾燥機の一実施例における構成図
【図
2】同実施例における温度制御装置のブロック図
2】同実施例における温度制御装置のブロック図
【図3
】同実施例における運転終了検知装置のフローチャート
】同実施例における運転終了検知装置のフローチャート
【図4】従来の乾燥機の構成図
1 キャビネット
1a 乾燥室
2 圧縮機
3 凝縮器
4 蒸発器
5 送風器
6 冷凍装置
9 吸い込み温度サーミスタ
10 温度制御装置
11 配管温度サーミスタ
Claims (4)
- 【請求項1】圧縮機、凝縮器、絞り装置、蒸発器、二方
弁および送風機を有する冷凍装置と、前記冷凍装置の吸
い込み温度を検出する温度検出手段と、前記温度検出手
段により検出する吸い込み空気温度が、水の氷点よりわ
ずかに上の温度に達すると、前記圧縮機の運転を停止す
る温度制御装置を設けた除湿乾燥機。 - 【請求項2】冷凍装置の蒸発器の配管温度を検出する温
度検出手段と、前記温度検出手段により検出する配管温
度により二方弁を開閉し除霜運転を行なう温度制御装置
を設け、低室温時除霜運転中に吸い込み温度が圧縮機を
停止すべき温度に達した場合、圧縮機の停止より除霜を
優先する手段を有する請求項1記載の除湿乾燥機。 - 【請求項3】除湿乾燥機において、低室温時に吸い込み
温度が圧縮機を停止すべき温度に達した場合、圧縮機の
運転を停止する前に除霜運転を行い、必ず除霜してから
圧縮機の運転を停止する手段を有する請求項1記載の除
湿乾燥機。 - 【請求項4】低室温時に吸い込み温度が圧縮機を停止す
べき温度に達し圧縮機を停止したとき、乾燥の効果を上
げるためにファンの運転を行う手段を有する請求項1記
載の除湿乾燥機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3131344A JP2959185B2 (ja) | 1991-06-03 | 1991-06-03 | 除湿乾燥機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3131344A JP2959185B2 (ja) | 1991-06-03 | 1991-06-03 | 除湿乾燥機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04356646A true JPH04356646A (ja) | 1992-12-10 |
| JP2959185B2 JP2959185B2 (ja) | 1999-10-06 |
Family
ID=15055747
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3131344A Expired - Fee Related JP2959185B2 (ja) | 1991-06-03 | 1991-06-03 | 除湿乾燥機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2959185B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1508752A1 (en) * | 2003-08-22 | 2005-02-23 | Chi-Seng Huang | Thermohygrostat-type air conditioner with means for controlling evaporation temperature |
| JP2007132632A (ja) * | 2005-11-14 | 2007-05-31 | Takasago Thermal Eng Co Ltd | 空調装置の運転方法 |
-
1991
- 1991-06-03 JP JP3131344A patent/JP2959185B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1508752A1 (en) * | 2003-08-22 | 2005-02-23 | Chi-Seng Huang | Thermohygrostat-type air conditioner with means for controlling evaporation temperature |
| JP2007132632A (ja) * | 2005-11-14 | 2007-05-31 | Takasago Thermal Eng Co Ltd | 空調装置の運転方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2959185B2 (ja) | 1999-10-06 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20070730 Year of fee payment: 8 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080730 Year of fee payment: 9 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
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|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |