JPH0435766B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0435766B2 JPH0435766B2 JP58160478A JP16047883A JPH0435766B2 JP H0435766 B2 JPH0435766 B2 JP H0435766B2 JP 58160478 A JP58160478 A JP 58160478A JP 16047883 A JP16047883 A JP 16047883A JP H0435766 B2 JPH0435766 B2 JP H0435766B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- electrode
- liquid level
- relay
- transistor
- current
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05D—SYSTEMS FOR CONTROLLING OR REGULATING NON-ELECTRIC VARIABLES
- G05D9/00—Level control, e.g. controlling quantity of material stored in vessel
- G05D9/12—Level control, e.g. controlling quantity of material stored in vessel characterised by the use of electric means
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Automation & Control Theory (AREA)
- Control Of Non-Electrical Variables (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、ボイラ、水処理装置、その他液体用
機器などにおいて、液位検出器を用いた給液制御
系に使用される液面検出用リレー回路に関するも
のである。
機器などにおいて、液位検出器を用いた給液制御
系に使用される液面検出用リレー回路に関するも
のである。
従来の液位検出において用いられている液面検
出用リレーは、長電極棒と短電極棒を液中に入れ
て、該電極棒間に液を通して流れる電流によつて
液面を検出し、リレーによつて所定の信号を発生
するものである。
出用リレーは、長電極棒と短電極棒を液中に入れ
て、該電極棒間に液を通して流れる電流によつて
液面を検出し、リレーによつて所定の信号を発生
するものである。
このようなリレーにおいては、液面が長電極棒
の下端より下の状態から上昇し始め、長電極棒の
下端の位置に達し、さらに短電極棒の下端の位置
に達すると信号がONからOFFとなり、液面が逆
の下降を始めた場合、長電極棒にのみ接触してい
る位置の時には信号はOFFのままであり、長電
極棒に触れない位置になると信号がONになる。
の下端より下の状態から上昇し始め、長電極棒の
下端の位置に達し、さらに短電極棒の下端の位置
に達すると信号がONからOFFとなり、液面が逆
の下降を始めた場合、長電極棒にのみ接触してい
る位置の時には信号はOFFのままであり、長電
極棒に触れない位置になると信号がONになる。
ところが、従来のこのようなリレー回路におい
ては、液位が短電極棒の下端から長電極棒の下端
まで低下する時に、液位検出用の長電極棒に動作
点改善抵抗を通じて直流電流が流れることによつ
て、長短電極棒間電流の不平衡電流により長電極
棒が腐食をおこしやすく、正しい液位検出ができ
ないことがあるし、この腐食の進行によつては電
極棒自体の脱落などによつて液位検出不能にもな
ることもあるなどの欠点があつた。
ては、液位が短電極棒の下端から長電極棒の下端
まで低下する時に、液位検出用の長電極棒に動作
点改善抵抗を通じて直流電流が流れることによつ
て、長短電極棒間電流の不平衡電流により長電極
棒が腐食をおこしやすく、正しい液位検出ができ
ないことがあるし、この腐食の進行によつては電
極棒自体の脱落などによつて液位検出不能にもな
ることもあるなどの欠点があつた。
本発明は、これら従来の欠点を除去し、電極棒
自体に直流が流れず、電極棒の腐食を防止して正
確な液位検出を長期にわたり行うことのできる安
全な液面検出用リレーを提供することを目的とす
るものである。
自体に直流が流れず、電極棒の腐食を防止して正
確な液位検出を長期にわたり行うことのできる安
全な液面検出用リレーを提供することを目的とす
るものである。
本発明は長電極棒と短電極棒を液中に入れて、
該電極棒間に液を通して流れる電流によつて液面
を検出し、所定の信号を発生してポンプ等を動作
させる液面検出用リレー回路において、リレー駆
動回路の電極電流検出用トランジスタのベース
と、リレー駆動用トランジスタのコレクタとの間
に動作点改善用抵抗と直列に直流分防止用ダイオ
ードを入れると共に、逆電位保護用ダイオードを
電極電流検出用トランジスタのベース電源用に入
れたことを特徴とする液面検出用リレー回路であ
る。
該電極棒間に液を通して流れる電流によつて液面
を検出し、所定の信号を発生してポンプ等を動作
させる液面検出用リレー回路において、リレー駆
動回路の電極電流検出用トランジスタのベース
と、リレー駆動用トランジスタのコレクタとの間
に動作点改善用抵抗と直列に直流分防止用ダイオ
ードを入れると共に、逆電位保護用ダイオードを
電極電流検出用トランジスタのベース電源用に入
れたことを特徴とする液面検出用リレー回路であ
る。
本発明の一実施例を第1〜2図で説明すると、
液面検出器6の短電極棒1、長電極棒2、共通電
極棒3で液位の変化を液面検出用リレー7のリレ
ー駆動回路4により、ノイズ防止用ツエナーダイ
オード24を含むリレー回路のリレー5を動作さ
せてリレー5が閉のときポンプを0Nとし、リレ
ー5が開のときポンプをOFFとする信号を発信
するものであるが、各電極棒端子13,14,1
7を経て交流電源8に接続される電源用トランス
23に配線されている。
液面検出器6の短電極棒1、長電極棒2、共通電
極棒3で液位の変化を液面検出用リレー7のリレ
ー駆動回路4により、ノイズ防止用ツエナーダイ
オード24を含むリレー回路のリレー5を動作さ
せてリレー5が閉のときポンプを0Nとし、リレ
ー5が開のときポンプをOFFとする信号を発信
するものであるが、各電極棒端子13,14,1
7を経て交流電源8に接続される電源用トランス
23に配線されている。
そして第2図に示すように液面検出用リレー回
路を備えたリレー駆動回路4の電極電流検出用ト
ランジスタ9のベースと、リレー駆動用トランジ
スタ11のコレクタとの間に動作点改善用抵抗3
5と直列に直流分防止用ダイオード22を入れる
と共に、逆電位保護用ダイオード26を電極電流
検出用トランジスタ9のベース電源間に入れた構
成として、前記リレー駆動回路4に直流電流防止
措置を施してある。
路を備えたリレー駆動回路4の電極電流検出用ト
ランジスタ9のベースと、リレー駆動用トランジ
スタ11のコレクタとの間に動作点改善用抵抗3
5と直列に直流分防止用ダイオード22を入れる
と共に、逆電位保護用ダイオード26を電極電流
検出用トランジスタ9のベース電源間に入れた構
成として、前記リレー駆動回路4に直流電流防止
措置を施してある。
図中21は端子、23は電源用トランス、24
はノイズ防止用ツエナーダイオード、25は充電
電流整流用ダイオード、26は逆電位保護用ダイ
オード、27,28,29は入力過電圧保護用ツ
エナーダイオード、30は分圧抵抗、31は手動
復帰用スイツチ、32は直流電源供給用ダイオー
ド、33は過電流防止用抵抗、34は充電電流制
限抵抗、35は動作点改善用抵抗、36はベース
電流制限用抵抗、37は単極性蓄音器である。
はノイズ防止用ツエナーダイオード、25は充電
電流整流用ダイオード、26は逆電位保護用ダイ
オード、27,28,29は入力過電圧保護用ツ
エナーダイオード、30は分圧抵抗、31は手動
復帰用スイツチ、32は直流電源供給用ダイオー
ド、33は過電流防止用抵抗、34は充電電流制
限抵抗、35は動作点改善用抵抗、36はベース
電流制限用抵抗、37は単極性蓄音器である。
液位が長電極棒2まで達しない時には、電源8
が投入されると、電極電流検出用トランジスタ9
にベース電流が流れ、トランジスタ9がONとな
り、トランジスタ9のコレクタ電流が充電電流制
限抵抗34を通つて単極性コンデンサ10に流
れ、該コンデンサ10が充電されて、その両端電
圧が上昇することにより、リレー駆動用トランジ
スタ11がONとなり電磁コイル12が励磁さ
れ、リレー5が閉となる。
が投入されると、電極電流検出用トランジスタ9
にベース電流が流れ、トランジスタ9がONとな
り、トランジスタ9のコレクタ電流が充電電流制
限抵抗34を通つて単極性コンデンサ10に流
れ、該コンデンサ10が充電されて、その両端電
圧が上昇することにより、リレー駆動用トランジ
スタ11がONとなり電磁コイル12が励磁さ
れ、リレー5が閉となる。
次に、この状態から液位が長電極棒2に達する
と、交流電流が電源用トランス23から電極棒端
子13を通つて共通電極棒3に至り、長電極棒2
から電極棒端子14を通つて過電流防止用抵抗1
5を通り、受光素子抵抗16から抵抗36に流れ
るが、受光素子抵抗16が高抵抗であり、該受光
素子抵抗16を流れる電流が微小であるため、電
極電流検出用トランジスタ9のベース電流はほと
んど変化しない。従つてトランジスタ9はON状
態を保持し、電磁コイル12は励磁されたままで
あり、リレー5は閉のままである。
と、交流電流が電源用トランス23から電極棒端
子13を通つて共通電極棒3に至り、長電極棒2
から電極棒端子14を通つて過電流防止用抵抗1
5を通り、受光素子抵抗16から抵抗36に流れ
るが、受光素子抵抗16が高抵抗であり、該受光
素子抵抗16を流れる電流が微小であるため、電
極電流検出用トランジスタ9のベース電流はほと
んど変化しない。従つてトランジスタ9はON状
態を保持し、電磁コイル12は励磁されたままで
あり、リレー5は閉のままである。
さらに液位が上昇し、短電極棒1に達すると、
交流電流が電極棒端子13から共通電極棒3およ
び液中を経て短電極棒1に至り、さらに電極棒端
子17および過電流防止用抵抗18を通つて流
れ、電極電流検出用トランジスタ9のベース電圧
が分圧されてトランジスタ9はOFFの状態とな
り、充電電流整流用ダイオード25および充電電
流制限抵抗34には電流が流れなくなり、単極性
コンデンサ10は放電し、リレー駆動用トランジ
スタ11はOFFとなる。このとき端子21の電
位が上昇して発光ダイオード点灯用トランジスタ
19がONとなり、発光ダイオード20が発光
し、それに連なる受光素子抵抗16の抵抗値が小
さくなるため、液位が長電極棒2以下に下降する
までリレー5は開の状態のままである。
交流電流が電極棒端子13から共通電極棒3およ
び液中を経て短電極棒1に至り、さらに電極棒端
子17および過電流防止用抵抗18を通つて流
れ、電極電流検出用トランジスタ9のベース電圧
が分圧されてトランジスタ9はOFFの状態とな
り、充電電流整流用ダイオード25および充電電
流制限抵抗34には電流が流れなくなり、単極性
コンデンサ10は放電し、リレー駆動用トランジ
スタ11はOFFとなる。このとき端子21の電
位が上昇して発光ダイオード点灯用トランジスタ
19がONとなり、発光ダイオード20が発光
し、それに連なる受光素子抵抗16の抵抗値が小
さくなるため、液位が長電極棒2以下に下降する
までリレー5は開の状態のままである。
さらに、液位が長電極棒2より下り長電極棒2
に非接触となると、電極棒端子13および14間
は解放されるので、電極電流検出用トランジスタ
9のベース電圧は分圧状態から解けてトランジス
タ9がONとなり、同時にリレー5が閉となる。
に非接触となると、電極棒端子13および14間
は解放されるので、電極電流検出用トランジスタ
9のベース電圧は分圧状態から解けてトランジス
タ9がONとなり、同時にリレー5が閉となる。
このとき、液位が単電極棒1の下端以上の状態
から長電極棒2の下端以下になるまでの間は、リ
レー駆動用トランジスタ11はOFFであるため、
端子21は直流正電位となつているので、直流分
防止用ダイオード22により、動作点改善用抵抗
35からベース電流制限抵抗36を通つて長電極
棒2又は単電極棒1に直流電流が流れるのを防止
する。
から長電極棒2の下端以下になるまでの間は、リ
レー駆動用トランジスタ11はOFFであるため、
端子21は直流正電位となつているので、直流分
防止用ダイオード22により、動作点改善用抵抗
35からベース電流制限抵抗36を通つて長電極
棒2又は単電極棒1に直流電流が流れるのを防止
する。
このように直流分防止用ダイオード22をリレ
ー駆動回路4に設けることにより、液位が短電極
棒1の下端から長電極棒2の下端まで低下してゆ
く時に長電極棒自体に直流分が流れるのを防ぎ、
腐食の進行が極端に抑制されて、腐食による電極
棒自体の脱落等による液位検出不能が防止され
る。
ー駆動回路4に設けることにより、液位が短電極
棒1の下端から長電極棒2の下端まで低下してゆ
く時に長電極棒自体に直流分が流れるのを防ぎ、
腐食の進行が極端に抑制されて、腐食による電極
棒自体の脱落等による液位検出不能が防止され
る。
本発明は、リレー駆動回路の電極電流検出用ト
ランジスタのベースと、リレー駆動用トランジス
タのコレクタとの間に動作点改善用抵抗と直列に
直流分防止用ダイオードを入れると共に、逆電位
保護用ダイオードを電極電流検出用トランジスタ
のベース電源間に入れたことにより、長時間液に
入つている長電極棒に直流が流れるのを防ぎ、電
極棒の腐食の進行を抑制し正確な液面の検出が長
期にわたり可能であり、腐食による電極棒自体の
脱落などによる液位検出不能がなく安全な管理が
でき、実用上大なる効果を奏する。
ランジスタのベースと、リレー駆動用トランジス
タのコレクタとの間に動作点改善用抵抗と直列に
直流分防止用ダイオードを入れると共に、逆電位
保護用ダイオードを電極電流検出用トランジスタ
のベース電源間に入れたことにより、長時間液に
入つている長電極棒に直流が流れるのを防ぎ、電
極棒の腐食の進行を抑制し正確な液面の検出が長
期にわたり可能であり、腐食による電極棒自体の
脱落などによる液位検出不能がなく安全な管理が
でき、実用上大なる効果を奏する。
第1図は、本発明の実施例の液面検出用リレー
の概略の回路図、第2図は、リレー駆動回路図で
ある。 1……短電極棒、2……長電極棒、3……共通
電極棒、4……リレー駆動回路、5……リレー、
7……液面検出用リレー、8……交流電源、9…
…電極電流検出用トランジスタ、10……単極性
コンデンサ、11……リレー駆動用トランジス
タ、12……電磁コイル、13……電極棒端子、
14……電極棒端子、15……過電流防止用抵
抗、16……受光素子抵抗、17……電極棒端
子、18……過電流防止用抵抗、19……発光ダ
イオード点灯用トランジスタ、20……発光ダイ
オード、21……端子、22……直流分防止用ダ
イオード、23……電源用トランス、24……ノ
イズ防止用ツエナーダイオード、25……充電電
流整流用ダイオード、26……逆電位保護用ダイ
オード、27,28,29……入力過電圧保護用
ツエナーダイオード、30……分圧抵抗、31…
…手動復帰スイツチ、32……直流電源供給用ダ
イオード、34……充電電流制限抵抗、35……
動作点改善用抵抗、36……ベース電流制限用抵
抗。
の概略の回路図、第2図は、リレー駆動回路図で
ある。 1……短電極棒、2……長電極棒、3……共通
電極棒、4……リレー駆動回路、5……リレー、
7……液面検出用リレー、8……交流電源、9…
…電極電流検出用トランジスタ、10……単極性
コンデンサ、11……リレー駆動用トランジス
タ、12……電磁コイル、13……電極棒端子、
14……電極棒端子、15……過電流防止用抵
抗、16……受光素子抵抗、17……電極棒端
子、18……過電流防止用抵抗、19……発光ダ
イオード点灯用トランジスタ、20……発光ダイ
オード、21……端子、22……直流分防止用ダ
イオード、23……電源用トランス、24……ノ
イズ防止用ツエナーダイオード、25……充電電
流整流用ダイオード、26……逆電位保護用ダイ
オード、27,28,29……入力過電圧保護用
ツエナーダイオード、30……分圧抵抗、31…
…手動復帰スイツチ、32……直流電源供給用ダ
イオード、34……充電電流制限抵抗、35……
動作点改善用抵抗、36……ベース電流制限用抵
抗。
Claims (1)
- 1 長電極棒と短電極棒を液中に入れて、該電極
棒間に液を通して流れる電流によつて液面を検出
し、所定の信号を発生してポンプ等を動作させる
液面検出用リレー回路において、リレー駆動回路
の電極電流検出用トランジスタのベースと、リレ
ー駆動用トランジスタのコレクタとの間に動作点
改善用抵抗と直列に直流分防止用ダイオードを入
れると共に、逆電位保護用ダイオードを電極電流
検出用トランジスタのベース電源間に入れたこと
を特徴とする液面検出用リレー回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16047883A JPS6054024A (ja) | 1983-09-02 | 1983-09-02 | 液面検出用リレ−回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16047883A JPS6054024A (ja) | 1983-09-02 | 1983-09-02 | 液面検出用リレ−回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6054024A JPS6054024A (ja) | 1985-03-28 |
| JPH0435766B2 true JPH0435766B2 (ja) | 1992-06-12 |
Family
ID=15715818
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16047883A Granted JPS6054024A (ja) | 1983-09-02 | 1983-09-02 | 液面検出用リレ−回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6054024A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03180161A (ja) * | 1989-12-11 | 1991-08-06 | Kyoji Kiyama | 茶様飲料の製造方法 |
| JP5382153B2 (ja) * | 2012-02-10 | 2014-01-08 | ダイキン工業株式会社 | 空気調和装置の室内機 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS534187A (en) * | 1976-06-29 | 1978-01-14 | Matsushita Electric Works Ltd | Liquid controlling relay |
-
1983
- 1983-09-02 JP JP16047883A patent/JPS6054024A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6054024A (ja) | 1985-03-28 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4061442A (en) | System and method for maintaining a liquid level | |
| US4663613A (en) | Protective system for hot tub water and power supply | |
| US4583086A (en) | Circuit for monitoring the operating condition of an electric load | |
| US4019067A (en) | Conductive probe level control | |
| JPH0338530B2 (ja) | ||
| JPH0435766B2 (ja) | ||
| US6571625B2 (en) | Fluid level sensor | |
| US3943409A (en) | Monitor assembly for ground fault interrupter | |
| SE511334C2 (sv) | Nätdriven elstängselapparat | |
| EP0061744A2 (en) | Transistor inverter device | |
| SE454018B (sv) | Flamovervakningsanordning med felindikering avsedd for overvakning av flammor i olje- eller gasbrennare | |
| US3535491A (en) | Work time meter for electric welder | |
| AU2003252846B2 (en) | An Electric Fence Energiser with Overload Detection | |
| JPS5888619A (ja) | 保温ポツトの水量報知装置 | |
| KR890004951B1 (ko) | 전극봉의 수위 검지 회로 | |
| KR930002774Y1 (ko) | 수위감지장치 | |
| JPH084677B2 (ja) | コードレスアイロン | |
| JPS5940707Y2 (ja) | 炎感知器 | |
| KR800000771Y1 (ko) | 과전압 경보기 | |
| KR910003618Y1 (ko) | 교류검출 과전압 방지회로 | |
| JPS5656524A (en) | Flame detector | |
| KR850000259Y1 (ko) | 리셋트(Reste) 회로 | |
| JP2501769Y2 (ja) | 暖房機用水検出および燃焼検出装置 | |
| SU792454A1 (ru) | Датчик напр жени | |
| JPH0629618Y2 (ja) | 循環温水器の電源遮断装置 |