JPH04358761A - 波動静電気イオン化による、不完全燃焼改善装置。 - Google Patents
波動静電気イオン化による、不完全燃焼改善装置。Info
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- JPH04358761A JPH04358761A JP13508091A JP13508091A JPH04358761A JP H04358761 A JPH04358761 A JP H04358761A JP 13508091 A JP13508091 A JP 13508091A JP 13508091 A JP13508091 A JP 13508091A JP H04358761 A JPH04358761 A JP H04358761A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、内燃機関製造メーカー
、車両製造メ−カ−、船舶製造、運送業者、土木建設業
、製造業、一般と内燃機関を利用している全ての分野に
及ぶ。
、車両製造メ−カ−、船舶製造、運送業者、土木建設業
、製造業、一般と内燃機関を利用している全ての分野に
及ぶ。
【0002】
【従来の技術】従来の内燃機に於いては、不完全燃焼が
20%セント程度有るのが現状である。また低速時のト
ルクを上げるため可変しない菅長を使い慣性吸入をする
ためにトルクの山が出来、それを越える回転数に成ると
息つき現象が現れ違和感をかんじる、車と人の間で一部
の高級車を除いて放電がある。ディ−ゼル機関では発癌
物質が含まれている黒煙を出すことでNOX減少装置が
取り付かず、公害が垂れ流しである。
20%セント程度有るのが現状である。また低速時のト
ルクを上げるため可変しない菅長を使い慣性吸入をする
ためにトルクの山が出来、それを越える回転数に成ると
息つき現象が現れ違和感をかんじる、車と人の間で一部
の高級車を除いて放電がある。ディ−ゼル機関では発癌
物質が含まれている黒煙を出すことでNOX減少装置が
取り付かず、公害が垂れ流しである。
【0003】上記の事柄をいかにも解決した様な、昭和
51年、特許願第24381号参照では吸入口気化機の
後方にヒタ−を取り付ける事により、空気火熱により2
3対1の空燃費を実現と有るが、これは理論に、反する
事で23対1で着火する、内燃機はディ−ゼルかガソリ
ンならリ−ンコンバションか副燃焼室を持つ機関で有る
。普通の内燃機では荷曝は起こらないし、曝は力は14
.5対1が最大出力がでる事は内燃機理論で確立してい
るから空気膨張をさせ気化器のノヅルをしめ23対1の
様に教示しているが、事実は熱膨張と吸入口の抵抗によ
り、シリンダ−内の空気の質量は少なくなり15対1で
燃焼するから、当然出てくる有毒廃棄ガスも量が少なく
なるが、その機関の持ている、能力性能は落ちると考え
られるのと、気化機の付いている機関のみで、新しい吸
入量を測定して理論燃費を作る機関には取り付け不可能
である。とくにディデル機関の公害の低減は不可能であ
る。
51年、特許願第24381号参照では吸入口気化機の
後方にヒタ−を取り付ける事により、空気火熱により2
3対1の空燃費を実現と有るが、これは理論に、反する
事で23対1で着火する、内燃機はディ−ゼルかガソリ
ンならリ−ンコンバションか副燃焼室を持つ機関で有る
。普通の内燃機では荷曝は起こらないし、曝は力は14
.5対1が最大出力がでる事は内燃機理論で確立してい
るから空気膨張をさせ気化器のノヅルをしめ23対1の
様に教示しているが、事実は熱膨張と吸入口の抵抗によ
り、シリンダ−内の空気の質量は少なくなり15対1で
燃焼するから、当然出てくる有毒廃棄ガスも量が少なく
なるが、その機関の持ている、能力性能は落ちると考え
られるのと、気化機の付いている機関のみで、新しい吸
入量を測定して理論燃費を作る機関には取り付け不可能
である。とくにディデル機関の公害の低減は不可能であ
る。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ガソリン車に付いては
昨今では移動するだけではなく走る感性が問われる、時
代に成り、車のレスポンスが重視される様になり低速ト
ルクを増す事により、レスポンスの向上に各メ−カ−と
も開発に賢明であります。また現在ではジィデル機関で
はNOXとか肺癌の物質を含む黒煙が多く排出されてい
ても(ナップス)排気ガス清浄装置を取り付ける事がで
きず、ディゼルの機関の使用自体が問題である現状であ
ります。また昨今では燃料消費を出来るかぎり少なくす
る事も必要である。
昨今では移動するだけではなく走る感性が問われる、時
代に成り、車のレスポンスが重視される様になり低速ト
ルクを増す事により、レスポンスの向上に各メ−カ−と
も開発に賢明であります。また現在ではジィデル機関で
はNOXとか肺癌の物質を含む黒煙が多く排出されてい
ても(ナップス)排気ガス清浄装置を取り付ける事がで
きず、ディゼルの機関の使用自体が問題である現状であ
ります。また昨今では燃料消費を出来るかぎり少なくす
る事も必要である。
【0005】では一番簡単に出来る低速トルク増量方法
は、現在機関では燃焼せずに廃出つしているHCが20
%セントを越える半分でも燃焼させられたら。また、シ
リンダ−内に少しでも多く空気をとじ込めることが出来
ればトルクは間違いなく増大する、このCHを燃やすの
が現在まで夢で有った。この発明では排出されるCHを
50%セント以上燃焼に成功したし、可及慣性を使用し
ている内燃機に、より多くの空気吸入も出来た事により
、低コストで高性能、低公害、低燃費の内燃機に発展す
る未透視は確実であると思われる。
は、現在機関では燃焼せずに廃出つしているHCが20
%セントを越える半分でも燃焼させられたら。また、シ
リンダ−内に少しでも多く空気をとじ込めることが出来
ればトルクは間違いなく増大する、このCHを燃やすの
が現在まで夢で有った。この発明では排出されるCHを
50%セント以上燃焼に成功したし、可及慣性を使用し
ている内燃機に、より多くの空気吸入も出来た事により
、低コストで高性能、低公害、低燃費の内燃機に発展す
る未透視は確実であると思われる。
【0006】またディ−ゼル機関では発癌性の黒煙をコ
−ジ−ライトでキレイな廃棄ガスに出来る程度に黒煙を
燃やすのが、急務である。燃焼率が上がれば、ガソリン
車に近い加速感も出てくるが、燃費に付いては、車両で
は加速が良く成った、だけ走らすから燃費の伸びは期待
できないが、一定回転で走る船舶では10%セント以上
燃料経費が節約できると考えられる。また製造コストが
安く出来るため、現在使用している全ての機関に簡単に
取り付ける事で、廃棄ガス清浄も一段と進むものと考ら
れる。
−ジ−ライトでキレイな廃棄ガスに出来る程度に黒煙を
燃やすのが、急務である。燃焼率が上がれば、ガソリン
車に近い加速感も出てくるが、燃費に付いては、車両で
は加速が良く成った、だけ走らすから燃費の伸びは期待
できないが、一定回転で走る船舶では10%セント以上
燃料経費が節約できると考えられる。また製造コストが
安く出来るため、現在使用している全ての機関に簡単に
取り付ける事で、廃棄ガス清浄も一段と進むものと考ら
れる。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、エヤ−エレメントと吸入口との間にECCを取り付
け解決するがECC取り付け不可能な構造である場合は
、吸入管の壁面にアルミ薄を張り付け波動静電気板を0
度から40度までの角度で取り付け、エヤーエレメント
との一部の側面にアルミ薄を張り付け電界状態を維持さ
す。また機関の方から静電気が発生していない場合は、
直流電圧500ボルトから21000ボルトを電圧調整
機を使用して機関と波動板との間に掛ける。甚だ抽象的
であるが、各機関について、吸入口が違う事で波動静電
板の寸法また角度が一定せず電圧も規定した数値が出せ
ません。上記に記載した取り付け方法で効果がでる事か
ら、デイゼル機関ガソリン機関を問わず、どの様な形式
機関でも取り付けが可能である。
に、エヤ−エレメントと吸入口との間にECCを取り付
け解決するがECC取り付け不可能な構造である場合は
、吸入管の壁面にアルミ薄を張り付け波動静電気板を0
度から40度までの角度で取り付け、エヤーエレメント
との一部の側面にアルミ薄を張り付け電界状態を維持さ
す。また機関の方から静電気が発生していない場合は、
直流電圧500ボルトから21000ボルトを電圧調整
機を使用して機関と波動板との間に掛ける。甚だ抽象的
であるが、各機関について、吸入口が違う事で波動静電
板の寸法また角度が一定せず電圧も規定した数値が出せ
ません。上記に記載した取り付け方法で効果がでる事か
ら、デイゼル機関ガソリン機関を問わず、どの様な形式
機関でも取り付けが可能である。
【0008】
【作用】説明
【図1】を用いて説明して行く。機関が吸入を始めると
、吸入菅の口から空気が導入され
、吸入菅の口から空気が導入され
【図1】の波動静電気発生板に当り空気の流れを折り曲
げると、同時に空気摩擦により波動坂に静電気を発生さ
す事により側面のアルミ薄との間に電位差が出来暗放電
がはじまる事により気体中の酸素は電離電圧が気体中一
番低く容易に電離をし陽イオンになり、電界によって運
動を続け、荷電粒子は符号の異なる荷電粒子と出合うと
再結合する、車両は走行による静電気の影響を受け燃料
は陰イオン化していると考えられ、むらの無い混合気体
が出来る事により燃焼効率を上げ、また空気を折り曲げ
る事により波動効果を出し
げると、同時に空気摩擦により波動坂に静電気を発生さ
す事により側面のアルミ薄との間に電位差が出来暗放電
がはじまる事により気体中の酸素は電離電圧が気体中一
番低く容易に電離をし陽イオンになり、電界によって運
動を続け、荷電粒子は符号の異なる荷電粒子と出合うと
再結合する、車両は走行による静電気の影響を受け燃料
は陰イオン化していると考えられ、むらの無い混合気体
が出来る事により燃焼効率を上げ、また空気を折り曲げ
る事により波動効果を出し
【図1】の穴で超音波を作る事で、可及慣性を助ける、
役目をするのと燃料極細化を促進し、より多くの空気を
シリンダー内に多く取入いれられ、また回転が上がり、
流入速度が上がれば波動板の角度と形状により波のサイ
クロが高くなるので、流入管の圧力が低下しないのと燃
焼時に水分が多く発生するため排気圧力が下がることで
排気抵抗が減少し高速回転にも出力は落ちないのが特長
である。以上の様な作用で、CHの50%セント以上を
燃焼さす事で出力を増大させ同時に排気ガスを減少さす
効果を出し、ディゼル機関では黒煙を著しく下げ、臭い
も極端に少なくなり、各機関においてレスポンスが良く
なりオートマチック車では高速のシフトダウンも可能で
あるため追越し時の、もたつきがなくなるし、車体に触
れると感電する静電気も車に貯めないので、静電気によ
る感電もなくなる。
役目をするのと燃料極細化を促進し、より多くの空気を
シリンダー内に多く取入いれられ、また回転が上がり、
流入速度が上がれば波動板の角度と形状により波のサイ
クロが高くなるので、流入管の圧力が低下しないのと燃
焼時に水分が多く発生するため排気圧力が下がることで
排気抵抗が減少し高速回転にも出力は落ちないのが特長
である。以上の様な作用で、CHの50%セント以上を
燃焼さす事で出力を増大させ同時に排気ガスを減少さす
効果を出し、ディゼル機関では黒煙を著しく下げ、臭い
も極端に少なくなり、各機関においてレスポンスが良く
なりオートマチック車では高速のシフトダウンも可能で
あるため追越し時の、もたつきがなくなるし、車体に触
れると感電する静電気も車に貯めないので、静電気によ
る感電もなくなる。
【0009】
【発明の効果】ECCを付けることにより時間当りのレ
スポンスが22−28%セント改良される、トルク特性
が8%−19%セント増大する.馬力については16%
−19%の範囲で増大する。ボデ−に触れる事に依る静
電気放電は4台による試験走行距離合計138685K
m4年で1度だけで有った、風の強い日乗込む時である
、何と99.9%セント静電気による電気ショックが無
い事になる。
スポンスが22−28%セント改良される、トルク特性
が8%−19%セント増大する.馬力については16%
−19%の範囲で増大する。ボデ−に触れる事に依る静
電気放電は4台による試験走行距離合計138685K
m4年で1度だけで有った、風の強い日乗込む時である
、何と99.9%セント静電気による電気ショックが無
い事になる。
【0010】加速性能も8%−16%早く成る、加速性
能は同じタイヤによる性能試験である。加速じはマウン
トが堅くなりエンジン振動が多かれ少なかれ室内に入り
込む気筒数が少ない程周波数の低い音が入り込む10S
C−70SC位の振動は人間は振動して受取り不快感を
感じるのを回転速度が上がるため振動周波数が高くなる
ので不快感を取除きまたアイドリング時には排気抵抗が
減少することで脈動音が著しく減少し一般には静に成っ
たと表現せられる。
能は同じタイヤによる性能試験である。加速じはマウン
トが堅くなりエンジン振動が多かれ少なかれ室内に入り
込む気筒数が少ない程周波数の低い音が入り込む10S
C−70SC位の振動は人間は振動して受取り不快感を
感じるのを回転速度が上がるため振動周波数が高くなる
ので不快感を取除きまたアイドリング時には排気抵抗が
減少することで脈動音が著しく減少し一般には静に成っ
たと表現せられる。
【0011】ディゼル機関では黒煙が50%ー80%セ
ント減少する、また独特の臭いも大幅に改善した排気ガ
スを排気管の後部で5分間吸込み試験であるが、ECC
を取り外し後は1分も吸込み試験は出来ず気分が悪く成
り、目から涙が出てくる事から改善率はかなり高いと判
断できる。
ント減少する、また独特の臭いも大幅に改善した排気ガ
スを排気管の後部で5分間吸込み試験であるが、ECC
を取り外し後は1分も吸込み試験は出来ず気分が悪く成
り、目から涙が出てくる事から改善率はかなり高いと判
断できる。
【0012】試験車
ミツビシシグマ3000CC.SOHC.タイヤ195
.60。シャシイ−ダイナモ試験。1987年2月発行
のモ−タ−ファン231P、122.7馬力5000回
と書かれている。ECC着装試験 走行距離11
076キロ1990年6月5日BOSCHシャシ−ダイ
ナモ試験結果143.82馬力5000回転が試験結果
である温度補正後の計算結果では147.74馬力であ
つた。排気ガス試験アイドル無負荷状態HC試験で新車
説明書89−5NO1038744の記載8−7より、
CH70PPMと記載されている、ECC着装後HC3
0PPMで有った。C0試験 上記の記載はCO
0.0 ECC着装後 CO 0.3%セン
トであった。 廃棄ガス試験は平成2年6月10日1
1390キロ走行、毎日自動車での試験結果である。
.60。シャシイ−ダイナモ試験。1987年2月発行
のモ−タ−ファン231P、122.7馬力5000回
と書かれている。ECC着装試験 走行距離11
076キロ1990年6月5日BOSCHシャシ−ダイ
ナモ試験結果143.82馬力5000回転が試験結果
である温度補正後の計算結果では147.74馬力であ
つた。排気ガス試験アイドル無負荷状態HC試験で新車
説明書89−5NO1038744の記載8−7より、
CH70PPMと記載されている、ECC着装後HC3
0PPMで有った。C0試験 上記の記載はCO
0.0 ECC着装後 CO 0.3%セン
トであった。 廃棄ガス試験は平成2年6月10日1
1390キロ走行、毎日自動車での試験結果である。
【0013】スト−ル回転試験。
形状 オ−トマチックF4A23型トランスミッショ
ンAFTテグスロン、非着装車2300回転と三菱発行
の構造と点検書に記載されている、ECC着装後高知三
菱自動車による試験結果が2500回転であつた。走行
距離2034キロの時の試験結果である、ECC使用に
よる効力証明理論。上記の試験結果から測定誤差とは考
えられず、結果からみて確実に効果が有るとみとめられ
る。一般的な考えかたでは、可及慣性付きのエンジンに
吸気菅の入り口に、ECCを取り付けると空気抵抗が出
来、可及慣性に悪影響を及ぼし、容積効果が減少すると
、考えるが、ECCの形状により、波動効果を作る事に
より、慣性効果をより増大し容積効率が増大していると
考えられる。その証明には電子制御のアイドル回転で、
回転差が殆ど変化しないにもかかわらず、COが0から
0.3%セントに増大した事である。理論燃費センサ−
は、ECCの後部についていることから、吸入速度が早
く成りカルマンセンサ−で有るため、ガソリンの増量を
指示した結果で有るとも考えられる。またCHが70P
PMから30PPMに減少した事は、超音波の発生によ
り燃料の極細を促進し、空気のガソリンと極性の違った
イオンを増進さすことにより、混合性を一段と均一にし
た結果によりCHの不完全燃焼を著しく上げた、結果で
ある。
ンAFTテグスロン、非着装車2300回転と三菱発行
の構造と点検書に記載されている、ECC着装後高知三
菱自動車による試験結果が2500回転であつた。走行
距離2034キロの時の試験結果である、ECC使用に
よる効力証明理論。上記の試験結果から測定誤差とは考
えられず、結果からみて確実に効果が有るとみとめられ
る。一般的な考えかたでは、可及慣性付きのエンジンに
吸気菅の入り口に、ECCを取り付けると空気抵抗が出
来、可及慣性に悪影響を及ぼし、容積効果が減少すると
、考えるが、ECCの形状により、波動効果を作る事に
より、慣性効果をより増大し容積効率が増大していると
考えられる。その証明には電子制御のアイドル回転で、
回転差が殆ど変化しないにもかかわらず、COが0から
0.3%セントに増大した事である。理論燃費センサ−
は、ECCの後部についていることから、吸入速度が早
く成りカルマンセンサ−で有るため、ガソリンの増量を
指示した結果で有るとも考えられる。またCHが70P
PMから30PPMに減少した事は、超音波の発生によ
り燃料の極細を促進し、空気のガソリンと極性の違った
イオンを増進さすことにより、混合性を一段と均一にし
た結果によりCHの不完全燃焼を著しく上げた、結果で
ある。
【0014】内燃機関の書によるとCHの発生は。
1 過濃混合気の不完全燃焼。
2 吸排気期間の重なりによる混合気の吹きぬけ。
3 ピストンとシリンダ壁の間隔に存在する未燃ガス
成分。 4 燃焼室壁面で火炎が冷却されることによって生ず
る未燃焼ガス。 5 過薄または過濃混合気で燃焼速度が遅く、排気弁
が開くまでに燃焼が完了せずに排出されること。 以上の様な、状態で不完全燃焼が20%セントに成ると
記載されている。CHが40PPMも低い数値から、単
純に計算すると20*57/100とすると11.7が
算出が出来る、これを記載馬力150*11.5=17
.25馬力でシャシイダイナモ増量馬力が21.1馬力
であるから21.1−17.2=3.9馬力で3.9馬
力は波動効果で容積率増大で表れた結果で有る。
成分。 4 燃焼室壁面で火炎が冷却されることによって生ず
る未燃焼ガス。 5 過薄または過濃混合気で燃焼速度が遅く、排気弁
が開くまでに燃焼が完了せずに排出されること。 以上の様な、状態で不完全燃焼が20%セントに成ると
記載されている。CHが40PPMも低い数値から、単
純に計算すると20*57/100とすると11.7が
算出が出来る、これを記載馬力150*11.5=17
.25馬力でシャシイダイナモ増量馬力が21.1馬力
であるから21.1−17.2=3.9馬力で3.9馬
力は波動効果で容積率増大で表れた結果で有る。
【0015】その他の試験車のストール試験の結果車両
種トヨタカローラ年式昭和59車両番号、高知57と1
031エンジン形式3AーLU(AT)、ストール回転
100回転上がる。車両種三菱デヤマンテ3000スト
ール回転100回転上がる。車両種トヨタクラウン高知
56ーり6116、DOHC2000(AT)年式19
90年、ストール回転150回転上がる。車両種ニッサ
ンテラノ、ディゼルターボ車両番号なには56ー91ー
31、エンジン形式TURBO−R3Mストール回転2
00回転上がったが変速機が破壊する。黒煙80%セン
ト減少。
種トヨタカローラ年式昭和59車両番号、高知57と1
031エンジン形式3AーLU(AT)、ストール回転
100回転上がる。車両種三菱デヤマンテ3000スト
ール回転100回転上がる。車両種トヨタクラウン高知
56ーり6116、DOHC2000(AT)年式19
90年、ストール回転150回転上がる。車両種ニッサ
ンテラノ、ディゼルターボ車両番号なには56ー91ー
31、エンジン形式TURBO−R3Mストール回転2
00回転上がったが変速機が破壊する。黒煙80%セン
ト減少。
【図1】(A)図はECCの構造である、1はアルミ静
電気極板、2エヤーエレメント方向を示す、3は空気の
流れを示す、4は超音波波動静電気発生板。B図ECC
取り付け位置で、(B)のEはECCで(B)のFはエ
ヤーエレメント。
電気極板、2エヤーエレメント方向を示す、3は空気の
流れを示す、4は超音波波動静電気発生板。B図ECC
取り付け位置で、(B)のEはECCで(B)のFはエ
ヤーエレメント。
【図2】(a)図は空気吸入口からの全面図であるが、
吸入口は丸でも楕円でも四角でも同じ効果を出すが図に
して理解しやすいので長方形で説明図にする。1アルミ
薄静電気極板、4超音波波動静電気板、5超音波発生穴
、6はイオン発生場所、角度を付ける事で波動を発生す
る。
吸入口は丸でも楕円でも四角でも同じ効果を出すが図に
して理解しやすいので長方形で説明図にする。1アルミ
薄静電気極板、4超音波波動静電気板、5超音波発生穴
、6はイオン発生場所、角度を付ける事で波動を発生す
る。
【図3】走行性能曲線<E−18A>三菱6G72、最
高出力150ps/5000rmp、最大トルク23.
5kgm/2500rpm、車重量1605kg、有功
半径0.301m、変速比1速2.5512、2速1.
488、3速1.000、4速0.685、後退2.1
76、減速比第1 1.125、第2減速比3.46
6の、三菱新車解説書の走行性能曲線(点線)の上にE
CC着装後シヤシーダイナモ試験、走行試験を書き入れ
たものである。(b)はローレンジでの走行試験であり
(c)はサアドレンジでのシャシイダイナモ走行試験(
d)はドライブレンジでの走行試験であり(e)は18
0kmの速度で速度リミッターが働きますので計算上の
最高そくどである。
高出力150ps/5000rmp、最大トルク23.
5kgm/2500rpm、車重量1605kg、有功
半径0.301m、変速比1速2.5512、2速1.
488、3速1.000、4速0.685、後退2.1
76、減速比第1 1.125、第2減速比3.46
6の、三菱新車解説書の走行性能曲線(点線)の上にE
CC着装後シヤシーダイナモ試験、走行試験を書き入れ
たものである。(b)はローレンジでの走行試験であり
(c)はサアドレンジでのシャシイダイナモ走行試験(
d)はドライブレンジでの走行試験であり(e)は18
0kmの速度で速度リミッターが働きますので計算上の
最高そくどである。
Claims (12)
- 【請求項 1】 内燃機関において、吸気菅の外気吸
入口からエヤ−エレメントの間に取り付け、空気振動と
超音波を起こし、脈動効果を増進させ、車体に蓄積する
静電気を利用し、また直流電圧で500Vから2100
0ボルトを内燃機関とECCとの間に230mA以下の
電流を使用し暗放電によるイオンを作る事により、下記
に記載する2から12までに確当うする効果を生み出す
内燃機関全般に及ぶ。 - 【請求項 2】 車両と人の間で、放電現象が起こ
らない。 - 【請求項 3】 トルク特性が8%セントから23
%セント増大する。 - 【請求項 4】 レスポンスが10%セントから2
9%セント改善される。 - 【請求項 5】 吸気騒音の減少効果と、燃焼時に
水分が多く発生することにより排気圧力が下がり排気音
の減少効果。 - 【請求項 6】 CHガス減少により、ジ−デル機
関の排気ガス黒煙の減少効果と臭いの減少効果。 - 【請求項 7】 不完全燃焼改善とレスポンス改善
により燃費の伸びが8%−から22%改善された。 - 【請求項 8】 息つき減少を改善し滑らかに回転
が上がる効果。 - 【請求項 9】 回転数の限界が10%セント以上
、上がる効果。 - 【請求項 10】 加速時に発生する耳障りな音を
周波数が上がる事により不快音の減少効果。 - 【請求項 11】 自動変速機の車両ではキックダ
ウンの時間ロスを著しく短縮できる効果。 - 【請求項 12】 ターボ車に於てはターボラグを
著しく短縮出来る効果。
効果を増進し、同時に暗放電により、空気をイオン荷し
燃料と空気を均一に結合させ吸入質量を増大さし、トル
ク増大と不完全燃焼を改善する装置で、エレクトリック
、コントローウル、チャジ−、頭文字を取り、ECCと
名称する、以下ECCで記載する。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13508091A JPH04358761A (ja) | 1991-06-06 | 1991-06-06 | 波動静電気イオン化による、不完全燃焼改善装置。 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13508091A JPH04358761A (ja) | 1991-06-06 | 1991-06-06 | 波動静電気イオン化による、不完全燃焼改善装置。 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04358761A true JPH04358761A (ja) | 1992-12-11 |
Family
ID=15143372
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13508091A Pending JPH04358761A (ja) | 1991-06-06 | 1991-06-06 | 波動静電気イオン化による、不完全燃焼改善装置。 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04358761A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN101892897A (zh) * | 2009-05-22 | 2010-11-24 | 冯镇华 | 压燃式发动机的节能环保装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4844206A (ja) * | 1971-10-09 | 1973-06-26 | ||
| JPS5826137A (ja) * | 1981-08-08 | 1983-02-16 | 松下電器産業株式会社 | 自動便器 |
-
1991
- 1991-06-06 JP JP13508091A patent/JPH04358761A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4844206A (ja) * | 1971-10-09 | 1973-06-26 | ||
| JPS5826137A (ja) * | 1981-08-08 | 1983-02-16 | 松下電器産業株式会社 | 自動便器 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN101892897A (zh) * | 2009-05-22 | 2010-11-24 | 冯镇华 | 压燃式发动机的节能环保装置 |
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