JPH04359187A - 計算機時計システム - Google Patents
計算機時計システムInfo
- Publication number
- JPH04359187A JPH04359187A JP3133130A JP13313091A JPH04359187A JP H04359187 A JPH04359187 A JP H04359187A JP 3133130 A JP3133130 A JP 3133130A JP 13313091 A JP13313091 A JP 13313091A JP H04359187 A JPH04359187 A JP H04359187A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- time
- clock
- computer
- common clock
- common
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
[発明の目的]
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、複合系計算機システム
における計算機の時刻を合わせる計算機時計システムに
関する。
における計算機の時刻を合わせる計算機時計システムに
関する。
【0002】
【従来の技術】一般に、複合系計算機システムでは、各
々の計算機が内部時計を備え、各々の計算機は自計算機
の内部時計の時刻を正として動作している。この場合、
各々の計算機の内部時計の時刻を合わせるために複数の
計算機から読み出し可能な共通時計が設置され、操作員
の要求により共通時計の時刻を各々の計算機の内部時計
に設定する。
々の計算機が内部時計を備え、各々の計算機は自計算機
の内部時計の時刻を正として動作している。この場合、
各々の計算機の内部時計の時刻を合わせるために複数の
計算機から読み出し可能な共通時計が設置され、操作員
の要求により共通時計の時刻を各々の計算機の内部時計
に設定する。
【0003】図3に、従来の複合系計算機システムにお
ける計算機時計システムを示す。
ける計算機時計システムを示す。
【0004】この計算機時計システムは、計算機1(1
)および計算機1(2)に共通時計2が接続されている
。各計算機1は、計算機内部時計3および計算機内部時
計時刻設定部4とを備えている。
)および計算機1(2)に共通時計2が接続されている
。各計算機1は、計算機内部時計3および計算機内部時
計時刻設定部4とを備えている。
【0005】計算機1(1)について、操作員が時刻修
正指令を入力すると、計算機内部時計時刻設定部4では
、共通時計2より時刻を読み出し、計算機内部時計3に
時刻を設定する。さらに、同様に計算機1(2)につい
て、操作員の時刻修正指令の入力により計算機内部時計
時刻設定部4が共通時計2より計算機内部時計3に時刻
を設定する。このように複合系計算機システムでは同様
の処理を各計算機に実施して全ての計算機の内部時計の
時刻を共通時計の時刻に一致させる。
正指令を入力すると、計算機内部時計時刻設定部4では
、共通時計2より時刻を読み出し、計算機内部時計3に
時刻を設定する。さらに、同様に計算機1(2)につい
て、操作員の時刻修正指令の入力により計算機内部時計
時刻設定部4が共通時計2より計算機内部時計3に時刻
を設定する。このように複合系計算機システムでは同様
の処理を各計算機に実施して全ての計算機の内部時計の
時刻を共通時計の時刻に一致させる。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記し
た従来のシステムでは、操作員が気付いたときに手動に
より時刻修正指令を入力するために計算機1(1)と計
算機1(2)の計算機内部時計3の時刻ずれが生じてい
る場合がある。
た従来のシステムでは、操作員が気付いたときに手動に
より時刻修正指令を入力するために計算機1(1)と計
算機1(2)の計算機内部時計3の時刻ずれが生じてい
る場合がある。
【0007】各計算機1の計算機内部時計3に時刻ずれ
が生じると、プラントデータ等の値が刻々と変化する処
理では、各計算機1の出力における時刻とプラントデー
タの関係がずれ、データの統一性が取れず、さらにデー
タの信頼性の低下を招くという問題がある。
が生じると、プラントデータ等の値が刻々と変化する処
理では、各計算機1の出力における時刻とプラントデー
タの関係がずれ、データの統一性が取れず、さらにデー
タの信頼性の低下を招くという問題がある。
【0008】この場合、共通時計2の時刻を計算機内部
時計3に定期的に自動で設定して、上記した時刻ずれを
なくすことは可能である。ところが、共通時計2の時刻
が狂っていれば、全ての計算機の時刻が狂うため実施で
きなかった。
時計3に定期的に自動で設定して、上記した時刻ずれを
なくすことは可能である。ところが、共通時計2の時刻
が狂っていれば、全ての計算機の時刻が狂うため実施で
きなかった。
【0009】そこで、本発明は、共通時計の健全性を確
認しながら計算機内部時計に共通時計の時刻を定期的に
自動設定する計算機時計システムを提供することを目的
とする。 [発明の構成]
認しながら計算機内部時計に共通時計の時刻を定期的に
自動設定する計算機時計システムを提供することを目的
とする。 [発明の構成]
【0010】
【課題を解決するための手段】本発明は、複数の計算機
と、これら複数の計算機の各々の計算機内部時計を同じ
時刻に合わせるための共通時計と、前記各々の計算機に
は時刻修正指令により前記共通時計の時刻を読み出し、
かつ、前記計算機内部時計に前記共通時計の時刻を設定
するための計算機内部時計時刻設定部を有する計算機時
計システムにおいて、前記共通時計の時刻と前記各計算
機内部時計との時刻を定期的に読み出しこの両時刻の時
刻差を演算する前記各々の計算機に設けられた時刻比較
部と、これらの時刻比較部により演算された前記各時刻
差を記憶する記憶装置と、この記憶装置に記憶された前
記各時刻差と予め前記記憶装置に記憶された規定値とを
定期的に読み出して順次比較し、前記時刻差のいずれか
が前記規定値以内のとき前記計算機内部時計時刻設定部
に時刻修正指令を出力する前記各々の計算機に設けられ
た共通時計健全性確認部とを設けるようにしたものであ
る。
と、これら複数の計算機の各々の計算機内部時計を同じ
時刻に合わせるための共通時計と、前記各々の計算機に
は時刻修正指令により前記共通時計の時刻を読み出し、
かつ、前記計算機内部時計に前記共通時計の時刻を設定
するための計算機内部時計時刻設定部を有する計算機時
計システムにおいて、前記共通時計の時刻と前記各計算
機内部時計との時刻を定期的に読み出しこの両時刻の時
刻差を演算する前記各々の計算機に設けられた時刻比較
部と、これらの時刻比較部により演算された前記各時刻
差を記憶する記憶装置と、この記憶装置に記憶された前
記各時刻差と予め前記記憶装置に記憶された規定値とを
定期的に読み出して順次比較し、前記時刻差のいずれか
が前記規定値以内のとき前記計算機内部時計時刻設定部
に時刻修正指令を出力する前記各々の計算機に設けられ
た共通時計健全性確認部とを設けるようにしたものであ
る。
【0011】
【作用】上記構成により、共通時計健全性確認部は、共
通時計の時刻と計算機内部時計との各時刻差のいずれか
が予め記憶装置に記憶された規定値以内のとき共通時計
の時刻は正常と判定する。計算機内部時計時刻設定部は
、時刻修正指令により共通時計の時刻を読み出し、この
時刻を計算機内部時計に設定する。これにより、複数の
計算機システムの各計算機内部時計が共通時計の時刻に
合わせられ、全ての計算機内部時計の時刻を一致させる
ことができる。
通時計の時刻と計算機内部時計との各時刻差のいずれか
が予め記憶装置に記憶された規定値以内のとき共通時計
の時刻は正常と判定する。計算機内部時計時刻設定部は
、時刻修正指令により共通時計の時刻を読み出し、この
時刻を計算機内部時計に設定する。これにより、複数の
計算機システムの各計算機内部時計が共通時計の時刻に
合わせられ、全ての計算機内部時計の時刻を一致させる
ことができる。
【0012】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面を参照して説明
する。
する。
【0013】図1は、本発明の一実施例を示す計算機時
計システムのブロック構成図である。図中、図3と同一
符号は同一または相当部分を示す。図3と異なる点は、
記憶装置5を備えて計算機1(1)と計算機1(2)に
接続する一方、各計算機1に時刻比較部6および共通時
計健全性確認部7を備えた点である。
計システムのブロック構成図である。図中、図3と同一
符号は同一または相当部分を示す。図3と異なる点は、
記憶装置5を備えて計算機1(1)と計算機1(2)に
接続する一方、各計算機1に時刻比較部6および共通時
計健全性確認部7を備えた点である。
【0014】記憶装置5は、共通時計2と計算機内部時
計3の時刻差および所定の規定値を書き込む。
計3の時刻差および所定の規定値を書き込む。
【0015】時刻比較部6は、共通時計2の時刻と計算
機内部時計3の時刻との時刻差を演算して、その時刻差
を記憶装置5へ書き込む。
機内部時計3の時刻との時刻差を演算して、その時刻差
を記憶装置5へ書き込む。
【0016】共通時計健全性確認部7は、記憶装置5に
書き込まれた時刻差が規定値以内であるか否か判定し、
規定値以内であれば共通時計2は正常であるとして、計
算機内部時計時刻設定部4時刻修正指令を出力する。
書き込まれた時刻差が規定値以内であるか否か判定し、
規定値以内であれば共通時計2は正常であるとして、計
算機内部時計時刻設定部4時刻修正指令を出力する。
【0017】次に、図2に示す処理手順に沿って作用を
説明する。
説明する。
【0018】最初に、計算機1(1)について処理がさ
れるとする。まず、時刻比較部6が共通時計2の時刻を
読み込む(101)。続いて、時刻比較部6が計算機内
部時計3の時刻を読み込む(102)。さらに、時刻比
較部6は上記時刻比較部6が読み込んだ共通時計2の時
刻と計算機内部時計3の時刻との差を演算してその時刻
差をε1として記憶装置5の共有メモリに書き込む(1
03)。
れるとする。まず、時刻比較部6が共通時計2の時刻を
読み込む(101)。続いて、時刻比較部6が計算機内
部時計3の時刻を読み込む(102)。さらに、時刻比
較部6は上記時刻比較部6が読み込んだ共通時計2の時
刻と計算機内部時計3の時刻との差を演算してその時刻
差をε1として記憶装置5の共有メモリに書き込む(1
03)。
【0019】共通時計健全性確認部7では、時刻比較部
6が演算して記憶装置5に書き込んだ時刻差ε1を読み
出し、時刻差ε1が規定値ε以内か否か判定する(10
4)。
6が演算して記憶装置5に書き込んだ時刻差ε1を読み
出し、時刻差ε1が規定値ε以内か否か判定する(10
4)。
【0020】即ち、次の条件式(1)が成立するか否か
判定する。
判定する。
【0021】
【数1】
ε1<(|α1|+|α2|)×T=ε……(1)
【0
022】ここで、α1:共通時計2の精度α2:計算機
内部時計3の精度 T:時刻合わせの周期
022】ここで、α1:共通時計2の精度α2:計算機
内部時計3の精度 T:時刻合わせの周期
【0023】上記の条件式(1)の条件が成立する場合
、共通時計2は正常として共通時計健全性確認部7が計
算機内部時計時刻設定部4へ時刻修正指令を出力する。 計算機内部時計時刻設定部4では、時刻修正指令により
共通時計2から時刻を読み出し、これを計算機内部時計
3に設定する(105)(106)。
、共通時計2は正常として共通時計健全性確認部7が計
算機内部時計時刻設定部4へ時刻修正指令を出力する。 計算機内部時計時刻設定部4では、時刻修正指令により
共通時計2から時刻を読み出し、これを計算機内部時計
3に設定する(105)(106)。
【0024】一方、上記の条件式(1)の条件が成立し
ない場合、共通時計2または計算機1(1)の計算機内
部時計3の時刻が異常として次の処理がされる。
ない場合、共通時計2または計算機1(1)の計算機内
部時計3の時刻が異常として次の処理がされる。
【0025】まず、次の計算機1(2)について上記計
算機1(1)と同様に処理された共通時計2の時刻と計
算機1(2)の計算機内部時計3の時刻との差、つまり
、記憶装置5に書き込まれた時刻差ε2の読み出しを計
算機1(1)の共通時計健全性確認部7がする(107
)。次に、計算機1(1)の共通時計健全性確認部7は
、次の条件式(2)の条件が成立するか否かを判定をす
る(108)。
算機1(1)と同様に処理された共通時計2の時刻と計
算機1(2)の計算機内部時計3の時刻との差、つまり
、記憶装置5に書き込まれた時刻差ε2の読み出しを計
算機1(1)の共通時計健全性確認部7がする(107
)。次に、計算機1(1)の共通時計健全性確認部7は
、次の条件式(2)の条件が成立するか否かを判定をす
る(108)。
【0026】
【数2】ε2<ε……(2)
【0027】この判定で上記式(2)の条件が成立する
場合、計算機1(1)の共通時計健全性確認部7は計算
機内部時計時刻設定部4へ時刻修正指令を出力する。こ
れにより、計算機内部時計時刻設定部4が共通時計2の
時刻を読み出す(105)。そして、計算機1(1)の
計算機内部時計3に共通時計2の時刻を設定する(10
6)。
場合、計算機1(1)の共通時計健全性確認部7は計算
機内部時計時刻設定部4へ時刻修正指令を出力する。こ
れにより、計算機内部時計時刻設定部4が共通時計2の
時刻を読み出す(105)。そして、計算機1(1)の
計算機内部時計3に共通時計2の時刻を設定する(10
6)。
【0028】計算機1(2)についても同様の処理によ
り計算機内部時計時刻設定部4が共通時計2の時刻を読
み出す。そして、計算機1(2)の計算機内部時計3に
共通時計2の時刻を設定する。以上の処理は、一定の周
期で繰り返し実施される。また、上記の条件式(2)の
条件が成立しない場合、共通時計2が異常として時刻の
設定をしない。このような場合、例えば、警報を出力す
る。
り計算機内部時計時刻設定部4が共通時計2の時刻を読
み出す。そして、計算機1(2)の計算機内部時計3に
共通時計2の時刻を設定する。以上の処理は、一定の周
期で繰り返し実施される。また、上記の条件式(2)の
条件が成立しない場合、共通時計2が異常として時刻の
設定をしない。このような場合、例えば、警報を出力す
る。
【0029】なお、共通時計2の健全性を判定するため
の上記規定値εは、予め演算され記憶装置5の共有メモ
リに書き込まれている。
の上記規定値εは、予め演算され記憶装置5の共有メモ
リに書き込まれている。
【0030】このように、操作員の操作を必要としない
で共通時計の健全性を確認しながら計算機内部時計の時
刻を共通時計に合わせて2台の計算機時計システムの時
刻を一致させることができる。
で共通時計の健全性を確認しながら計算機内部時計の時
刻を共通時計に合わせて2台の計算機時計システムの時
刻を一致させることができる。
【0031】なお、上記した実施例では、2台の構成の
計算機時計システムについて説明したが、計算機の台数
が増加しても時刻差を比較する計算機の台数を増加して
いずれかが正常であれば共通時計は正常であるとして時
刻合わせを実施して複合系計算機システムの各計算機の
時刻を一致させることができる。
計算機時計システムについて説明したが、計算機の台数
が増加しても時刻差を比較する計算機の台数を増加して
いずれかが正常であれば共通時計は正常であるとして時
刻合わせを実施して複合系計算機システムの各計算機の
時刻を一致させることができる。
【0032】
【発明の効果】以上説明したように本実施例によれば、
共通時計の健全性を確認しながら計算機内部時計の時刻
を共通時計に合わせることができる。従って、複合系計
算機システムにおける各計算機の時刻のずれが正確に修
正される。
共通時計の健全性を確認しながら計算機内部時計の時刻
を共通時計に合わせることができる。従って、複合系計
算機システムにおける各計算機の時刻のずれが正確に修
正される。
【図1】本発明の一実施例を示す計算機時計システムの
ブロック構成図である。
ブロック構成図である。
【図2】同装置の処理手順を示すフローチャートである
。
。
【図3】従来例を示す計算機時計システムのブロック構
成図である。
成図である。
1(1),1(2) 計算機
2 共通時計
3 計算機内部時計
4 計算機内部時計時刻設定部
5 記憶装置
6 時刻比較部
7 共通時計健全性確認部
Claims (1)
- 【請求項1】 複数の計算機と、これら複数の計算機
の各々の計算機内部時計を同じ時刻に合わせるための共
通時計と、前記各々の計算機には時刻修正指令により前
記共通時計の時刻を読み出し、かつ、前記計算機内部時
計に前記共通時計の時刻を設定するための計算機内部時
計時刻設定部を有する計算機時計システムにおいて、前
記共通時計の時刻と前記各計算機内部時計との時刻を定
期的に読み出しこの両時刻の時刻差を演算する前記各々
の計算機に設けられた時刻比較部と、これらの時刻比較
部により演算された前記各時刻差を記憶する記憶装置と
、この記憶装置に記憶された前記各時刻差と予め前記記
憶装置に記憶された規定値とを定期的に読み出して順次
比較し、前記時刻差のいずれかが前記規定値以内のとき
前記計算機内部時計時刻設定部に時刻修正指令を出力す
る前記各々の計算機に設けられた共通時計健全性確認部
とからなることを特徴とする計算機時計システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3133130A JPH04359187A (ja) | 1991-06-05 | 1991-06-05 | 計算機時計システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3133130A JPH04359187A (ja) | 1991-06-05 | 1991-06-05 | 計算機時計システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04359187A true JPH04359187A (ja) | 1992-12-11 |
Family
ID=15097485
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3133130A Pending JPH04359187A (ja) | 1991-06-05 | 1991-06-05 | 計算機時計システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04359187A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012234275A (ja) * | 2011-04-28 | 2012-11-29 | Nec System Technologies Ltd | リアルタイムクロック補正回路及びリアルタイムクロック補正方法 |
-
1991
- 1991-06-05 JP JP3133130A patent/JPH04359187A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012234275A (ja) * | 2011-04-28 | 2012-11-29 | Nec System Technologies Ltd | リアルタイムクロック補正回路及びリアルタイムクロック補正方法 |
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